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【DF人狼】第1回 勝利度外視RP村 [140番地]
~深い深い霧の夜~

役割希望制リアルタイム制 (昼: 8 分 / 夜: 4 分)[8:4]初日の夜は身代わり君身代わり君はGMゲルト君モード決着村自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11  [] [] [] [] [] [] [] [] [] [] [] []
icon 【GM】葉守ハル
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon 風駆
 (水色猫)
[狂人]
(死亡)
icon 氷知のえる
 (かのじ◆
7YL.5DWcxE)
[妖狐]
(死亡)
icon 日辻 萌音
 (メガ☆美桜◆
lt3He13AiI)
[共有者]
(死亡)
icon レオン
 (みかぜ◆
EbUz9xttP.)
[狩人]
(死亡)
icon いぬ
 (がまぐち◆
jroXprVaBA)
[村人]
(死亡)
icon 双晶あい
 (あんどー)
[共有者]
(死亡)
icon 猿原 豊
 (ろうたす◆
kHITth/SHg)
[村人]
(生存中)
icon ミナミ
 (じゅげ◆
15ZjR5mv3o)
[村人]
(死亡)
icon 霧幻の魔女
 (きーとん◆
sAdNPrBIaU)
[村人]
(死亡)
icon 織守 由
 (藺草いろは)
[村人]
(死亡)
icon 双晶らん
 (ばすちー/べこもち)
[村人]
(死亡)
icon 望月 泰凪
 (くろす)
[霊能者]
(死亡)
icon 猿原 響太
 (もみあげ)
[人狼]
(生存中)
icon 花園ルカ
 (大原キリ)
[村人]
(死亡)
icon 飛騨 天馬
 (茶太郎)
[人狼]
(死亡)
icon 田次 こいる
 (月城)
[人狼]
(生存中)
icon 虎我崎 しま
 (とむ)
[人狼]
(死亡)
icon 莵道 マホ
 (なおすけ)
[村人]
(死亡)
icon 三伊予 数
 (岩城まなか◆
odwrhYipftKm)
[埋毒者]
(生存中)
icon オレガノ
 (サヨ)
[村人]
(死亡)
icon ユール
 (コトリ)
[占い師]
(死亡)
村作成:2025/11/13 (Thu) 20:59:06
GM [村] (dummy_boy) 【システムメッセージ】
許可が出るまで入村しないでください
GM [村] (dummy_boy) ※この村では、特殊ルール【勝利度外視RP村】を適用いたします。※
https://wikiwiki.jp/djinro/%E5%8B%9D%E5%88%A9%E5%BA%A6%E5%A4%96%E8%A6%96RP%E6%9D%91


【はじめに】
この村は【Doubt drifts through Fog -汝は人狼なりや?-】企画RP村となります。
企画にキャラクターシートを投稿しているキャラクター以外は参加することができません。
ご了承下さい。

【参加者の皆様へ】
この村はRP村になります。
ご自分のキャラクターで入村してください。
ゲーム中はキャラクターになりきってRPして下さい。

「汝は人狼なりや?」は対人ゲームです。
画面の向こうにも相手が居ることを忘れず、発言等のマナーにご配慮ください。

【経験者の方へ】
他鯖のノリやローカルルールは持ち込まないで下さい。
初心者の方も突き放さず、優しくサポートしてあげて下さい。

【注意事項】
 RPを重視するあまり、過激なRPや他の方を不快にさせてしまうような言動が起こりやすくなるのでは、と思います。
 RP重視村と言えども、そのようなことは控えて頂くようよろしくお願いします。
 また、いつもの村同様に過去の村などで出たキャラ関係やネタの持ち込みはご遠慮ください。
 もちろん、この村も終わったらリセットされます。

【禁止事項】
・突然死
  投票は早めに済ませておきましょう。
・プロローグ、昼間の初心者CO
  人狼・共有になった時は夜の間に初心者COして指示を仰ぎましょう。
・システムメッセージコピペ(シスコピ)
  システムに頼らず、自分の言葉で信用を勝ち取りましょう。
・村の掛け持ち
  ひとつの村に集中してください。
・外部ツールを利用した発言や会話
  skypeやDiscord、X等で村の話をしてはいけません。
  村の事を話すのでなくとも外部ツールを閉じ、村に集中して下さい。
  発言管理ツールや状況整理ツール等は利用可能です。
・生存中の離席
  用事は全て済ませてから参加して下さい。
  普通の村よりも時間がかかると予想されます。余裕を持っての参加を推奨します。
GM [村] (dummy_boy)  
GM [村] (dummy_boy)  
GM [村] (dummy_boy) ある日の夕暮れ時、いつもなら夕焼けがきれいに輝くだろう時間帯。
GM [村] (dummy_boy) ――なんの前触れもなく村に深い霧がかかった。
GM [村] (dummy_boy) 村に長く住んでいるものであれば道に迷うことはないだろう程度のものではあるが
GM [村] (dummy_boy) これまでのどの日よりも異常なものだった。
GM [村] (dummy_boy) さらに言うならば、村の外で出ようとしても"戻ってきてしまう"。
GM [村] (dummy_boy) 村内であれば移動はできるようだが、逃げることは許されないらしい。
GM [村] (dummy_boy) そうして村人たちは導かれるように集会所へとやってくる――。
GM [村] (dummy_boy) GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:GM → 【GM】葉守ハル
アイコン:No. 0 (身代わり君用) → No. 19 (葉守 ハル)
【GM】葉守ハル [村] (dummy_boy)  
【GM】葉守ハル [村] (dummy_boy) 「んー………。駄目か、どうやっても戻ってきちまうな」
【GM】葉守ハル [村] (dummy_boy) 「ったくよ!天気予報は快晴だったじゃねーか!飯食い行きたかったのに」
【GM】葉守ハル [村] (dummy_boy) 「村歩き回っても誰とも遭遇しねえしよ」
【GM】葉守ハル [村] (dummy_boy) 「…しゃあねえ。ひとまず待つか…。だれかしら来るだろ……」
【GM】葉守ハル [村] (dummy_boy) 【システムメッセージ】
入村解禁 ご自身のキャラクターで参加してください。
風駆 が村の集会場にやってきました
氷知のえる が村の集会場にやってきました
風駆 [] (水色猫) 「あ、葉守じゃないか。……主様を見なかったか?」
萌音 が村の集会場にやってきました
【GM】葉守ハル [村] (dummy_boy) 「お、アンタらもきたか。よぉ!」
【GM】葉守ハル [村] (dummy_boy) 【システムメッセージ】
アンカー指定「萌音」 それ以外の方は準備ができ次第開始投票をお願いします
レオン が村の集会場にやってきました
いぬ が村の集会場にやってきました
萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「は、ハルさん……!!あの、公民館行こうとしたんだけどなんかおかしいの」
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA) 「わん!わんわん!!わん!」
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE) 「ええと……こんにちは」
「夕餉の支度の買い物をしてたはずなのですが、いつの間にかここに……」
双晶あい が村の集会場にやってきました
猿原 豊 が村の集会場にやってきました
ミナミ が村の集会場にやってきました
【GM】葉守ハル [村] (dummy_boy) 「あ、やっぱそう?俺もそう…」
双晶あい [共] (あんどー) 「いぬさんだー、わんわん!」
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA) 「わん!!わんわんわん!!」 集会所の外に向かって吠えている
霧幻の魔女 が村の集会場にやってきました
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「こんばんは。困ったな、霧で迷ってしまって」
織守 由 が村の集会場にやってきました
萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「!いぬ~、いぬ、大丈夫?神社に戻れないの?」
双晶あい [共] (あんどー) 「? どこに向かって吠えてるのー?」
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) 「みんな、こんばんは!ここに居たんだね!」
【GM】葉守ハル [村] (dummy_boy) 「な、なんだなんだ。いぬか…?ほれ入れ」
双晶らん が村の集会場にやってきました
萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「……?いぬ?」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「あれー。こんばんは?みんな何してんの?」
望月 泰凪 が村の集会場にやってきました
猿原 響太 が村の集会場にやってきました
風駆 [] (水色猫) 「おーいぬ、なんか今日はやけに吠えるなあ。栗食うか?」
双晶あい [共] (あんどー) 「あ、らんくん!」
花園ルカ が村の集会場にやってきました
飛騨 天馬 が村の集会場にやってきました
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA) 「わん!わん! くぅん……」 萌音ちゃんの手に鼻を近づける
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE) 「不思議ですね、迷ったはずなのですがこうやって皆様で集まれているというのも。……不安がなくてとてもよろしいのですが……」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「あ、いたー!お姉さま!どこ行ってたんですか!?」
萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「あ、由と響太…」
飛騨 天馬 [] (茶太郎) 「あ、みなさんおそろいっすね」
織守 由 [村] (藺草いろは) きょろきょろとあたりを見渡してから、首をかしげる
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「響太じゃないか。響太も迷ったのか?」
【GM】葉守ハル [村] (dummy_boy) 「……続々来るな。よぉ!あんたら。大丈夫か?」
田次 こいる が村の集会場にやってきました
織守 由 [村] (藺草いろは) 「んー?なんか、みんな集まってるー?」
風駆 [] (水色猫) 「はあ、主様もどこほっつき歩いてんだか……いつもの河にも店にもいないし。」
望月 泰凪 [霊] (くろす) 「こんばんは~、みんなここに来てたんだねえ」
双晶あい [共] (あんどー) 「ごめんごめん、かけっこでエキサイトしちゃったらなんか……戻れなくなっちゃってた~」
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA) 「わんわん!!わん!! わん!!」 皆のまわりをくるくると駆けている
花園ルカ [村] (大原キリ) 「こ、こんばんは~……」 きょろ、と周囲を見回しながら
飛騨 天馬 [] (茶太郎) 「困りましたね。車使っても外に出れねえんすわ、この霧で」
虎我崎 しま が村の集会場にやってきました
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「やっぱみんな迷子な感じ?やんなるよねーマジで何も見えなくてさ?」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「あ、萌音ちゃん。響太くんも。今日、なんかあったっけー」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「なんかざわついてんね?霧がすげー深いけど、どっか変なん?」
虎我崎 しま [] (とむ) はあはあ 開始時間勘違いしてて入れないところだったよ こんばんは~
織守 由 [村] (藺草いろは) 「まいごー…?」 周りの言葉に首をさらに傾げる
萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「いぬ……?」おかしいないつも喋れるはずなのに……「とりあえず、私から離れちゃダメだよ」
双晶あい [共] (あんどー) 「え、あーちゃん達、迷子なの?」
風駆 [] (水色猫) 「霧の中で迷って何かやらかしてたらどうしようかな」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「・・・?戻れなくってどういうことです?道に迷ってたんですか?」>お姉さま
田次 こいる [] (月城) 「………………とりあえず、何でこんな時間に生徒がほっつき歩いてるのか聞いた方がいいか……???」
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA) 「わん!」萌音ちゃんの足元に寄ってひと鳴きする
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「こんな濃霧また見られるかわかんないから記念に写真撮っちゃおかな」いえーい スマホでパシャリ
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 霧の向こうから、高い靴底の音を響かせて現れた女。
小綺麗な恰好をして、背筋を伸ばし、けれども千切れたフリルが、不規則な足音が女の佇まいに不安を残し続ける。
霧が未だ、集会所をすべて覆い尽くしていない間も、ノイズを纏ったように。
くすくす笑って、そこらの椅子に勝手に腰掛けた。
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) 「今日はすごく霧が深いし、早めに帰ろうと思ったんだけど……おれの家の方に行こうとすると、なんでか戻ってきちゃうんだ」
花園ルカ [村] (大原キリ) 「撮影中に霧が深くなって、気が付いたらここに居たんだけど……なんか、人が多いね?」
双晶あい [共] (あんどー) 「なんか、よくわかんない!」>らんくん
【GM】葉守ハル [村] (dummy_boy) 「……様子が…おかしいな?とりあえずみんな、怪我ァないか?」
望月 泰凪 [霊] (くろす) 「流石にねえ……こんな霧の中歩き回るのも危ないよねえっておもって」
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) 「なんだか、みんなも同じみたい?だから、ここに集まってきたんだね……」
風駆 [] (水色猫) 「俺は別に。ちょっとの怪我くらい再生するしな」
田次 こいる [] (月城) 「霧、やっぱ霧だよなあ……俺が煙草吸い過ぎたわけじゃないよな」
莵道 マホ が村の集会場にやってきました
猿原 響太 [] (もみあげ) 「ええ~?帰れないってマジ?なんかの仕込みじゃねーの?肝試しイベントとかあったっけ?」
虎我崎 しま [] (とむ) 「あれれ?家帰るところだったのに知らないところに来ちゃった」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「やべ、こいる先生じゃん。補導は勘弁ですよー」そそくさと端っこへ
織守 由 [村] (藺草いろは) 「あー、霧?言われると、濃いかもー」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「お姉さまにもわからないんですか・・・皆さんも迷ってここに来たんですか?」
莵道 マホ [村] (なおすけ) よっ!!あそびにきたよ~ん
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA) 「はっはっはっはっ」 名前を呼んだ風駆さんやあいさんやハルさんの間を行ったり来たりしている
萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「先生、私別に好きでこんな時間にいるわけじゃないし……」
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE) 「あ。」見知った顔も見受けられて少しだけ安心した顔で
「私は怪我は無いですが他の方々はどうでしょうか?」
三伊予 数 が村の集会場にやってきました
オレガノ が村の集会場にやってきました
虎我崎 しま [] (とむ) 「なんだか不思議だけどみんないてよかった~。ひとまず安心!」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「せんせー、迷子なのでゆるしてー」 
【GM】葉守ハル [村] (dummy_boy) タバコの煙だけでこんなんなったら肺真っ黒だろうが1!
飛騨 天馬 [] (茶太郎) 「よ。ごきげんそうっすね、あんた」
空間に異質な、笑う霧幻の魔女に声をかける
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「けがはないでーす」
花園ルカ [村] (大原キリ) 不思議そうに首を傾げながら、スマホの録画機能は動かしている。そこに映るものは、果たして。
萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) いぬを撫でている、心配だな……ジャーキーあげるね……
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA) 「わん!わんわんわん!う゛ぅ゛ぅ゛……!」 外に向かって威嚇している
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「……あれ、えっ。霧……」
【GM】葉守ハル [村] (dummy_boy) 「ん~…見慣れたメンバーって感じ」
萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「……?」魔女さんの方を見てこんな人村に居たっけなって顔している
風駆 [] (水色猫) いぬを撫でつつ、何か嫌な予感がすると思っている
田次 こいる [] (月城) 「原町君? 視界が悪いからあまり大人から離れるんじゃない」
オレガノ [村] (サヨ) 「おや、みなさんどうも。酷い霧ですね」
ユール が村の集会場にやってきました
花園ルカ [村] (大原キリ) 「えっと、私は怪我とか何もないよ!」
莵道 マホ [村] (なおすけ) あ、みんなも今日めっちゃ霧深いって思ってた? 俺も俺も だからふらっと出てきたんだけど~ みんな考えること一緒ね
猿原 響太 [] (もみあげ) 「いぬの様子、なんかおかしくね?何に威嚇してんだ?」
萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「どうしたの?外に何かあるの?」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「いぬさんどうしたんです?何かいるんですか?」
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) 「いつも見ない人もいる……えっと、こんばんは?」魔女へ挨拶
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「たくさん人がいるね」なんとなく嬉しい
織守 由 [村] (藺草いろは) 「いぬって、いつもはこんなにほえないよねー」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 「御機嫌よウ、天馬。 良い霧の日ネ?」
笑って天馬の方に返した。 紅茶も無いのに午後の茶会と同じような挨拶。
望月 泰凪 [霊] (くろす) 「いぬくんいつもこうだっけ……」
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA) いぬ さんが登録情報を変更しました。
田次 こいる [] (月城) 「迷子ぉ……? そういや、俺も何でここにいるんだ? 煙草買いにコンビニ行くとこだったと思うが」
オレガノ [村] (サヨ) 「公民館に書類を出しに来たんですが、何かあったんですか?」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「えっ、あっ。なんかいっぱい人いる……。あっ、久しぶり」(主に同級生に)
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 「コンバンワ、皆サン元気? 元気そうネ?良かったワ。」
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「なんか今日いつもと違う系?」
虎我崎 しま [] (とむ) 「やだやだ、何もないとこに吠えないでよ~!怖くなっちゃうじゃん!」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「んー、なんか人が集まってるーってかんじ。よくわかんないんだよねー」
双晶あい [共] (あんどー) 「みんなで迷子だー」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「やっぱ緊急事態ってこと?じゃあ先生がいるから大丈夫だよね…」戻ってくる そそそ
風駆 [] (水色猫) 「俺も主様迎えに行くところだったんだよな。はあ、俺のほうが迷子だったりしてな……」頭ぼりぼり
猿原 響太 [] (もみあげ) ◆猿原 豊 「響太じゃないか。響太も迷ったのか?」
「んーん?バイト帰り、ざわついてっから何~って思って来たとこ」
ユール [占] (コトリ) 「どうも。皆さんお集まりですね」
萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「わ、わかんない……。いつもと様子が違うみたい、外に向かって威嚇してて……喋らないし……」<響太
猿原 響太 [] (もみあげ) 「けどみんな迷子?くさい?」
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA) 「う゛ぅ゛ーーー!」 外をじっと見て威嚇をし続けている
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) うわっ 派手な女の人がいる こんな人村にいたっけ…
【GM】葉守ハル [村] (dummy_boy) 「……んん……。みんな事情わからねえって感じか… よぉよぉ」
田次 こいる [] (月城) 「双晶君たちも、あまり大人から離れるんじゃないぞ。夜だからな」
花園ルカ [村] (大原キリ) 「みんな集まってて、驚いちゃってるとか……かなぁ……」 にしたって、この威嚇の様子は。不思議そうにいぬの様子を見ていた。
織守 由 [村] (藺草いろは) 「なんか気づいたらここにいたっていうかー、そんな感じ?これって迷子かなー?」
オレガノ [村] (サヨ) 「迷子?村の中ですよね?」
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE) 「いつも……とは?」(首を傾げる素振り。村に来て1年も経ってないのだ、みんなもいつももわからないようすで)
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「なんかあったらこいる先生が守ってくれるっしょ~ なっ」
ユール [占] (コトリ) 「どうにも霧が濃くて、様子を見に出たのですが……」とゆるく周囲を見回す
双晶あい [共] (あんどー) 「はあーい」>こいる先生
猿原 響太 [] (もみあげ) ◆萌音 「わ、わかんない……。いつもと様子が違うみたい、外に向かって威嚇してて……喋らないし……」<響太
「え~?外になんかいんのかな?いぬ~、大丈夫かいぬ~??」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「なんか今日、変な感じしてるよね……。……みんな迷子でここに来ちゃったの?」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「でもおれ、てきとーに歩いてたらいつの間にか時間過ぎてたとかしょっちゅうだしー」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) そういえば知らない方もいらっしゃるな
萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「おちついて、いぬ。大丈夫、私がここに居るよ」
望月 泰凪 [霊] (くろす) 「ま~、でも、これだけ人がいるとちょっと安心するよね~」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「はーい」>こいる先生
飛騨 天馬 [] (茶太郎) 空々しく長閑な魔女の挨拶に、やはり場にそぐわない空気を感じる
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) 「うう、おれ、猛獣とかはまだ良いけど……こういう雰囲気、ちょっと怖くて苦手かも……」
【GM】葉守ハル [村] (dummy_boy) 【システムメッセージ】
生存者が揃いました。OPを開始します。
風駆 [] (水色猫) 「なんか嫌な予感するんだよな。ガキどもは大人のところに固まってたほうがいいんじゃないか」腰の山刀をチェックしている。
オレガノ [村] (サヨ) 「でもなんだか、懐かしい気がするような……」
田次 こいる [] (月城) まあ……頼りになりそうなタイプの大人が少ないわけでもなさそうだから……大丈夫だとは思うが……と顔ぶれを見る
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA) 「わん!わん!……きゅふん、くーん」萌音ちゃんの手をぺろぺろと舐める
織守 由 [村] (藺草いろは) 「こういう雰囲気ー?」 首を傾げつつレオンちゃんのほうをみる
萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 萌音 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:萌音 → 日辻 萌音
【GM】葉守ハル [村] (dummy_boy) 「……とりあえず俺が仕切るか…よぉアンタら!注目」手ェ叩く パンパンパン!!俺を見て~!
猿原 響太 [] (もみあげ) 流石に、仕込みにしちゃやりすぎだなー?と思いつつある
双晶あい [共] (あんどー) 「じーーーー」
虎我崎 しま [] (とむ) 「わかる~!ホラー駄目なんだよねあたし」
飛騨 天馬 [] (茶太郎) 「つか、こんだけいるとうるさいくらいっすね。泰凪先輩も一旦座りませんか?」
魔女の隣の椅子に座り、開いてる席へ泰凪さんを促します
風駆 [] (水色猫) なんだなんだ。ハルさんのほうを見る
オレガノ [村] (サヨ) おや、とハルさんの方をみる。
花園ルカ [村] (大原キリ) 周囲を見回している間に、スマホのレンズは魔女の姿を捉える。……否、その瞬間、画面には深い霧がかかったように何も映さない。当の所持者は、周囲の様子を伺っていたため気づかなかった様子だが……。
【GM】葉守ハル [村] (dummy_boy) い~かぁ?よく聞けよ?
望月 泰凪 [霊] (くろす) ハルさんの方見ようね
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) ゆるりとハルの方に目線を移した。
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「は、はーい」
【GM】葉守ハル [村] (dummy_boy) 「こんな深い霧、ウチの村には人狼伝承があるから不安にもなるだろ?」
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE) 「はい」と、ハルの方を見る
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) は~い ハルさんに注目
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) わっ
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「おっ、なんだなんだ」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「何です?イベントですか?」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) どうしたんだろう、ハルさん
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA) 小首を傾げて音と声のした方を見る
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) 「なんか、何が起こるかわかんない、みたいな……で、でも、こんなに人がたくさんいるんだし、へっちゃらだよね!」>由
田次 こいる [] (月城) 「葉守? どうした?」
花園ルカ [村] (大原キリ) 「わ、は、はい!」 ハッとしてハルへと向き直る
猿原 響太 [] (もみあげ) 「なになに」
織守 由 [村] (藺草いろは) きょと ハルさんを見る
虎我崎 しま [] (とむ) 「ひゃあ!!急に大声出さないでよハルさん!」
ユール [占] (コトリ) ハルの声にそちらを見る。役所の職員の彼に従うのがこの場では得策だろう、と思う。
【GM】葉守ハル [村] (dummy_boy) 「知らねえやつもいるか?認識をあわせておこうと思う。知ってるやつはまあなんかしといて」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「あっ……公民館のお兄さん」そちらを見ます
織守 由 [村] (藺草いろは) 「レオンちゃんって、怖いものなしなのかと思ってた。うん、大丈夫だとおもうよー?」
【GM】葉守ハル [村] (dummy_boy) え!ごめん!でも誰か仕切らなきゃ混乱するだけだろ!!
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) 「わぁっ!な、なあんだ、ハルが手を叩いたのか……」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「人狼の伝承~?ああ、萌音んちのやつ……?よく知らねーけど」
ユール [占] (コトリ) 「人狼伝説…そういえばそういったものがあったね」
【GM】葉守ハル [村] (dummy_boy) 「古くからこの村には「人狼」が出るって昔話があってな。…いや俺は見たことねえから迷信ではあるんだが」
【GM】葉守ハル [村] (dummy_boy) 「霧の深い日の夜に、人狼が襲ってきて人を喰い殺しちまうって話。そんで、昼間は人間の姿をしているから、見分けがつかねえ」
双晶あい [共] (あんどー) 「……人狼の伝承」(ぴく)
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「……いま、そんなこと言ってどうするつもりなの!?」
オレガノ [村] (サヨ) 「人狼伝説……」
【GM】葉守ハル [村] (dummy_boy) んで
織守 由 [村] (藺草いろは) 「あー、人狼ー。なんかあるよねー」
花園ルカ [村] (大原キリ) 「人狼伝承……」 聞いたことがある。いや、自分はそれを目的にこの村にやってきたのだ。思わず、興味深々と言った様子でハルの言葉に耳を傾け、スマホのレンズを回した。
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) 「槍で倒せるなら怖くないんだけど……おばけは槍じゃ倒せないから……」>由
虎我崎 しま [] (とむ) 「人狼伝説は村民ならみんな知ってるよね~」
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「あー、聞いたことある。おもろそーって思ったんだよね」
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA) 「わふっ」
風駆 [] (水色猫) 「人狼ね……噂話だと思ってたが」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「……?それが、今何か……」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 笑みを浮かべたまま、隣に座った天馬の腕を突いたりしている。
ハルの話も聞いているのだか聞いていないのだか。
【GM】葉守ハル [村] (dummy_boy) 「そのままにしておけば全員殺されてしまう、だから村人は狼が無力な昼間の間に人狼だと思ったやつを一人選んで殺すことで対抗した…っていうのが言い伝えだ」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「人狼伝説…………」嫌なことを思い出したようで、ただでさえ暗い顔がさらに暗くなる
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「霧……?」
田次 こいる [] (月城) 「あー、」 地域学習でそういうのがあったな、と思い返す
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「じんろー?何それどんな字書くの ってうわっ物騒すぎるが!?」
オレガノ [村] (サヨ) 聞いてる。どこか遠い目をしている。
ユール [占] (コトリ) 「霧……、ちょうどこんな日かな」
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE) 「そんな伝承があるのですね…? 最近越してきたものでして、私は初耳でした」へえ、とした顔で
虎我崎 しま [] (とむ) うんうん、頷く
双晶あい [共] (あんどー) 「ころす?」(きょと)
猿原 響太 [] (もみあげ) 「でもあれっておとぎ話みたいなモンじゃねーの?浦島太郎とかさ~」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「あー、そういう?たしかに、おばけは無理かもー?」>レオンちゃん
【GM】葉守ハル [村] (dummy_boy) 「萌音、気持ちはわかるが、警戒しとくに越したことァねえからよ。ちょっと辛抱してくれ」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「クスクス、ハルさんの昔話ですね」
ユール [占] (コトリ) これはまた物騒な、と言いつつ民間の伝承はそんなものかとも思う
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「あー何かだんだん思い出してきた。あまりにもおとぎ話めいてるからふつーに忘れてた」
【GM】葉守ハル [村] (dummy_boy) 「人狼は昨日まで普通の人間だったやつが取り憑かれるとか、成り代わってるとか色々あるらしいが、そのへんは俺もよく知らねえ」
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「いやいや、案外近くにいるのかもよ? 急にガブリ!されたりして……」
風駆 [] (水色猫) 「人狼かそうでないかってどうやって調べんだよ。尻尾でも生えてるってか?」
双晶あい [共] (あんどー) 「クスクス、あーちゃんたち、ころされちゃうの?」
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) 「人狼伝説……よく聞くお話だね。でも、なんで今その話?」
望月 泰凪 [霊] (くろす) 「あるねえ。うちの饅頭ももとを辿ればそれに関わってたって聞いたことあるような……」 流石にこの辺はじいちゃんからの伝え聞きだからあれなんだけど
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA) 「う゛う゛う゛……」 歯を剥いて唸っている
【GM】葉守ハル [村] (dummy_boy) 「ああ、あと妖狐ってのも話に出てくるか。人間と狼の争いに紛れ込んで、どさくさで村を乗っ取るらしい……」
飛騨 天馬 [] (茶太郎) 「真面目に聞かないとあんたが狼に食われちまうかもしれないっすよ」
やや声をひそめて、進行の邪魔をしないように。腕を突かれるのはされるがまま
猿原 響太 [] (もみあげ) 「すげ~マジっぽく話してるけど、流石にいないんじゃね?霧もたまたまっしょ」
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) 「と、取り憑く……!?人狼っておばけだったの……!?」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「クスクス、こわーいおはなしですね!お姉さま!」
【GM】葉守ハル [村] (dummy_boy) 「……そんなとこか。不安にさせて悪いが、知識はあって損ねえからな。共通認識にしておかねえと、いざってとき。な?」
オレガノ [村] (サヨ) 「この霧が"そう"であると?」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「流石に、本当の話じゃないと思う。……思いたい……」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「おばけではないんじゃないかなー、わかんないけどー」
虎我崎 しま [] (とむ) 「そーいうのをまとめて倒すのがウチの凸板流なんだけど……でも伝説は伝説。でしょ~?」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 「あァ、……人狼の……ソレ、ちゃんと検討したコトないナ。そういえバ……。」
双晶あい [共] (あんどー) 「クスクス、こわーい! ね! らんくん!」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「……」傍にいるいぬの方へ
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) 「うぅ~……大丈夫、いないいない……」
ユール [占] (コトリ) 「そういった伝承は案外真実、少なくともその地域であったなにかを示しているものだけど」
田次 こいる [] (月城) 「日辻君、不安ならいぬの傍にいたらいい。いぬ、日辻君を守っててもらえるか?」
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE) 「まったく、そら恐ろしい話ですが。……ありがとうございます」礼をする
風駆 [] (水色猫) 「いやさすがにそんな生き物はいねえだろ…… 龍の従者やってる俺が言うのもなんだけど」
【GM】葉守ハル [村] (dummy_boy) 「………そんな顔すんなよ~~~!!!!知らないやつがいたら可哀想だろ~~~!??!?話題についていけなくてさぁ!」
花園ルカ [村] (大原キリ) 「みなさーん。なんと、今、生の人狼伝承についてお話してもらっちゃってます! 興味深々だね!」 あとで編集するのだろう、自身のスマホに向かったそう声を吹き込んだ。
ユール [占] (コトリ) 「なるほど…ありがとうございます」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「ううん……」首を傾げている
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「え、まさかハルさんマジで人狼がいるって言ってんの?んなわけないっしょ」あはは
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「で、ハルさんなんで急にこんな話を??」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「こんなの都市伝説よ……、人狼なんているわけない、変に不安がらせないで!ハルさん!」
虎我崎 しま [] (とむ) ◆レオン 「うぅ~……大丈夫、いないいない……」
だいじょぶだいじょぶ、万一出てきたらぶちのめしちゃろ~!
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 「なんだか、物騒な話ネ~?」
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA) 「わん!」こいる先生に返事をするようにひと鳴きする
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「出来の悪い、性質の悪い都市伝説だわ」
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE) 「そうですよ、私とか今初耳でしたからね……!」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「うちの村~いろいろいっけど、誰かを食い殺したりする悪いのはいねーじゃん?だからな~、あくまで伝承だろって思っちゃうんだよな」
風駆 [] (水色猫) 「こういうのはガキを夜にほっつき歩かせねえためのおとぎ話だって相場が決まってんだ」
オレガノ [村] (サヨ) 「つまり、明日狼に食い殺された死体が見つかったら、我々はそれをしなければいけないと」
【GM】葉守ハル [村] (dummy_boy) 「俺は見たことないものは信じないから、見たことないので…そこまで?でも俺が生まれたころにはもうあった話なんだよな」
オレガノ [村] (サヨ) 「そういうことですかね」
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) 「が、学校の子とか、おれより年下だもんね!お、おれがしっかりしないと……!」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「たしかにー、なんかー、色んな種族いるけどー、悪いやつはいないよねー?」
双晶あい [共] (あんどー) 「いぬちゃんお手できる?」(手を差し出し)
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「ちょ、ちょっとオレガノさんやめようよそういうの…」苦笑い
田次 こいる [] (月城) 「死体…………冗談でもそういうのは子供には見せたくないんだがな」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「こわいならこわいでもだいじょーぶだよー?」
【GM】葉守ハル [村] (dummy_boy) 「なんでって言われても。……俺はぁ!万が一と最悪のケースをかんがえちゃう男なの!」
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA) 「わふん?」首を傾げてあいちゃんにお手をする
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) ただ、そうだな。年下の子がたくさんいるので、しっかりしないといけないのはそうだ。
響太だっているんだし
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「クスクス、子供は夜に外出ちゃダメなんですって、もうここにいるのにどうしましょうクスクス」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「わ、わかりました。そういう話あるってことだけわかったんで。
ひとまずこれからどうするか指揮してくれません……?」
この話を続けたくなさそうだ。
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 「見えないモノにこそ真実が隠れていたりするかもしれないワ。」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「ずっと前から住んでる奴もいるしー……そんなんがマジでいたら、もっと騒ぎになってね?」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) ◆オレガノ 「つまり、明日狼に食い殺された死体が見つかったら、我々はそれをしなければいけないと」
「へ、変なこと言わないでください!オレガノさん!」
ユール [占] (コトリ) 「子供への躾なら、狼に食べられちゃう、でいいんですよ。昼間に1人ずつ殺していく、となると話が変わりますね」
飛騨 天馬 [] (茶太郎) 「……物騒な話っすけど、外には出れねえし。霧が晴れるまで待機っすかね」
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) 「そうだよね……!うん!よーし、おれも狩人だもん!みんなの安全を守っちゃうよ!」>しま
【GM】葉守ハル [村] (dummy_boy) 「……以上だぜ!」
双晶あい [共] (あんどー) ◆いぬ 「わふん?」首を傾げてあいちゃんにお手をする
「かわいいー! きゃっきゃ」
【GM】葉守ハル [村] (dummy_boy) 「……そろそろ日が暮れちまうし…今日は解散かね。各自、家まで一直線で帰ること!いいな?」
望月 泰凪 [霊] (くろす) 「まあ、万が一のことを考えておくのは大事ではあるよね~」
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE) 「まあでも……実際見立て殺人みたいなものだってありますから。知っていて無駄なものはありませんよ」
【GM】葉守ハル [村] (dummy_boy) 「…かいさ~~ん!!みんなゆっくり休めよな?」
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA) 「わうん!」あいちゃんにお返事する
虎我崎 しま [] (とむ) 「はーい。霧が深いから気を付けなきゃね」
オレガノ [村] (サヨ) 「いや、冗談を言っているつもりではないのです」>ミナミくん
織守 由 [村] (藺草いろは) 「んー」 出来るかなーって思ってるので返事をしない
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「え~!この霧の中帰らせんの!?」
双晶あい [共] (あんどー) 「らんくん、かえろー」
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「げー、不安煽って解散させんのかよ? ハルさんってばいじわる~~~」
織守 由 [村] (藺草いろは) 一直線にかえるってー むずかしいよねー
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 「フフ、最悪の想定をするにハ少し弱い状況……かしラ?」
「ハルの言う通り、一旦眠ってみないとネ?」
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA) 「わん!わん!」 ハルさんに吠える
田次 こいる [] (月城) 「子供たちは念のため順番に家まで送って行こう。はぐれるなよー」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「なんだあもう終わりですかぁ?帰りましょう、お姉さま」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「……わかり、ました」
花園ルカ [村] (大原キリ) ◆オレガノ 「つまり、明日狼に食い殺された死体が見つかったら、我々はそれをしなければいけないと」
「え……さ、流石にそんなことはないと思うけど、なぁ……?」 純粋に、オカルトに湧いていた興味がスッと引いていくのを感じた。……まさか、そんなこと。
オレガノ [村] (サヨ) 「まあ、ここで話していても今我々にできることはありませんね。」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「は、はい。……今日バス運行してないからここから徒歩、大変だな…」
飛騨 天馬 [] (茶太郎) 「はいはい。慣れた道なんで、さすがに家までくらいなら見えなくても帰れるっす」
ユール [占] (コトリ) 「まあ、あくまでも伝承だろうし。今日は大人しくしておいたほうがいいね…うちも今日は早仕舞いしますね」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) ふわりと立ち上がって、真っ先に誰も住んでいない、小屋がある方角へと足を進めた。
虎我崎 しま [] (とむ) 「魔女さん、意味深じゃん?」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「この話してかえんの!?まあ俺は兄貴いるし、平気だけどさ!」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「一緒に帰ろう、響太」
風駆 [] (水色猫) 「はあ、まあ待ってりゃ主様も帰ってくるだろ……」
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE) 高校3年生、自分は子供に入るのかすごく首を傾げながら家路へと歩いていこうとする
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「いぬ、ちゃんと神社まで帰るのよ……方向違うからさ」
【GM】葉守ハル [村] (dummy_boy)
【システムメッセージ】
準備が整いました。アンカーの方は開始投票を行ってください。タイミングはお任せします
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) 「といってもおれの家、遠いからか帰れないんだけど……集会所に泊めてもらおうかな~?」
花園ルカ [村] (大原キリ) 「……はーい、わかりました。もっと撮影したかったけど、今日は切り上げかな」
田次 こいる [] (月城) 3年生も入ります
望月 泰凪 [霊] (くろす) 「はーい、ハルさんもゆっくり休んでねえ」
オレガノ [村] (サヨ) 「皆、無事に明日の朝を迎えられますよう。そして、何事もなく霧が晴れますように」
双晶あい [共] (あんどー) 「わんちゃん、みんな、またねー」
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「じゃー、怖いから誰か一緒に帰ろっ」
織守 由 [村] (藺草いろは) ふらふらと歩きだしている。一直線に帰りそうかは怪しい。
【GM】葉守ハル [村] (dummy_boy) 「お~よ!」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「明日には霧、晴れてるといいな…」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 「魔女だからネ~!」姦しくスキップ しまに手を振っていった
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA) 「くぅん」萌音ちゃんの隣に並んで歩き出す。家まで送る気らしい
望月 泰凪 [霊] (くろす) お家が近い子達は固まって帰ってもいいしねえ
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA) 「わん!わん!」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「マホ先輩~~~一緒に帰ろ!おれも怖い~」
虎我崎 しま [] (とむ) 「こいるせんせーに続け~!」
猿原 響太 [] (もみあげ) ◆猿原 豊 「一緒に帰ろう、響太」
「おう、別々で帰る理由ねーしね。他の奴も、気を付けて帰れよ~」特に由 どっかいきそう
田次 こいる [] (月城) 「おい、織守君言った傍から!」 慌てて腕を捕まえる
ユール [占] (コトリ) 「ミストベル方面の方はなるべく固まって帰りましょうか」 いない気もする
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 【20秒後開始】
風駆 [] (水色猫) 18歳はガキだろと思いつつ一応山刀を抜いて家路につく
織守 由 [村] (藺草いろは) 「うお」 掴まれた
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) ……あの女の人が帰った方、誰も住んでいない小屋しか無かったような?気のせいだったかな……
田次 こいる [] (月城) 「三伊予君もこのあたりの子か? 送っていこう」
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「やった! みなみラブ!」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「ありがと、いぬ」ついてきてくれるんだね
織守 由 [村] (藺草いろは) 「なにー、せんせー?おれちゃんとかえるよー たぶん」
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE) ◆莵道 マホ 「じゃー、怖いから誰か一緒に帰ろっ」
途中まで一緒に行きます?
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA) 「わん!わんわん!」 振り向いてハルに向かって吠えている
【GM】葉守ハル [村] (dummy_boy) じゃ、みんな!また明日!
ゲーム開始:2025/11/13 (Thu) 21:23:21
出現役職:村人10 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 埋毒者1 人狼4 狂人1 妖狐1
【GM】葉守ハル [村] (dummy_boy)の独り言 な、なんだよお
風駆 [] (水色猫)の独り言 「……は」
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE)(妖狐) ……
◆【GM】葉守ハル 【村の説明】
本村はロールプレイ重視の村であり、勝利を目指さなくても構いません。
村人の騙りも解禁とします。
あなたの思うような素敵な夜を。

・能力者は夜の投票を「超過前」に済ませてください
・人狼の襲撃は「超過20秒」を目安に行ってください。
 ※初日はGMのロールがあるため、指示に従ってください。
望月 泰凪 [霊] (くろす)の独り言
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm)の独り言 「……」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「……もしもし」電話がつながった
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA)の独り言 わぅん……
織守 由 [村] (藺草いろは)の独り言 「ふあ」 あくび
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg)の独り言 人狼伝説か……気にしたことなかったな
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「へ~~、これが人狼かぁ~」
飛騨 天馬 [] (茶太郎)(人狼) 「あらら 学生さんたちにお邪魔しちゃったっすか?」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm)の独り言 「またアレと同じだ。またあの日と同じ!!」
オレガノ [村] (サヨ)の独り言 「……懐かしい」
双晶あい [共] (あんどー)(共有者) 「……あれ? なんか……ちょっとへんなかんじがするようー?
もしもし? だあれ?」
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE)(妖狐) 「貴方は神を信じますか」
虎我崎 しま [] (とむ)(人狼) 「……、」「お腹すいたなあ……」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「……伝承館の電話のレプリカが鳴ったから取ったんだけど」
「だれか、いませんか?」
オレガノ [村] (サヨ)の独り言 「どうして、こんなに霧が懐かしいんだろう」
風駆 [] (水色猫)の独り言 「なあ主様。ずっとずっと考えていたことがあるんだ。何が、あんたの一番の幸せかって」
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.)の独り言 うーん、集会所に泊めてもらったけど……やっぱり霧、晴れないなあ……
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg)の独り言 何処の村にもあるんじゃないかな、こういった話は。多分
莵道 マホ [村] (なおすけ)の独り言 ミナミと別れ、帰宅する。この村に来てからしばらく経つ。ずっと一人暮らしだ。
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「……この声、あいちゃん?」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU)の独り言 「今宵はこうなるんダ? 素敵な霧の夜。」
不安定な小屋の中、魔女はダイニングの椅子に腰掛けた。
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm)の独り言 「また皆が僕を疑って、また吊るされる!嫌だ…!!」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg)の独り言 流石に東京では聞いたことなかったけどね
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「せんせー、人狼じゃん!アッハ!生徒守る振りして食うつもりだった??」
田次 こいる [] (月城)(人狼) 「……送っていった手前、なあ」 得てしまった自宅の位置の情報……
◆【GM】葉守ハル 【システムメッセージ】
初日の噛みはGMから許可が出るまで行わないでください。
織守 由 [村] (藺草いろは)の独り言 「おれ、一応一人で帰れたと思うんだけどなー。ま、いっか」
双晶あい [共] (あんどー)(共有者) 「あーちゃんだよう」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち)の独り言 「あれっお姉さま?さっきまで一緒にいたのに・・・」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm)の独り言 「…………。知識は、集めてきた」
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE)(妖狐) 「人狼? 村人? いいえ――どちらも違う」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg)の独り言 霧が深いとお客様もいらっしゃらない。明日は晴れているといいな
虎我崎 しま [] (とむ)(人狼) 「えへ、においで仲間がいるのは分かってたんだけどこの四人だったのかあ」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「……
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o)の独り言 「全然霧晴れないじゃん。明日学校行けるかな」
双晶あい [共] (あんどー)(共有者) 「えっと……あ、萌音おねえさんだ!」
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.)の独り言 仕事、どうしようかなあ……
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm)の独り言 「多分、僕は生き残れない」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち)の独り言 「お姉さまー!どこですかー!?」
花園ルカ [村] (大原キリ)の独り言 自宅のアパートに帰宅する。帰り道は一人だ。自分は移住者、まだまだ村に馴染めているというわけでもない。
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE)(妖狐) 「私はここにいる」
◆【GM】葉守ハル ――ぴんぽんぱんぽーん♪ 公民館よりお知らせです
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「……無事に帰れたみたいね?よかった……狼の遠吠え?」
飛騨 天馬 [] (茶太郎)(人狼) 「ひとりじゃないっていいことっすね~」
望月 泰凪 [霊] (くろす)の独り言 「なんかヤな予感がするなあ。明日の朝なにもないといいんだけど~……」
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「やるじゃん、サイコー!なんか、よくわかんねえけど~ すげえワクワクしてくんね」
◆【GM】葉守ハル 「よぉ!ハルだ。みんな無事帰宅できたか?…さっきは悪かった!ヘタに不安を煽っちまったかも」
双晶あい [共] (あんどー)(共有者) 「なになに、あーちゃんにお電話? 何のご用事?」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o)の独り言 「お?なになに」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm)の独り言 「皆が疑うならば……この血に」
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA)の独り言 「わん!わんわんわん!!」(神社の拝殿の狛犬と狛犬の間に陣取って、霧に向かって吠え立てている)
◆【GM】葉守ハル 「詫びというわけではねえが、一人で不安なやつもいるだろうし寝るような時間になるまでは、俺放送流すわ」
田次 こいる [] (月城)(人狼) 「いや、まあ……なるようになれ、かな」
莵道 マホ [村] (なおすけ)の独り言 村に一人で暮らすことになったのは、親の仕事の関係……だと言われたが、多分違う。俺は、昔からどうしてか周囲が不幸になることがあった。
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU)の独り言 「普段のゲームとは違う……そウ、……あの時と一緒。」
「何をきっかけに引き起こされてるノ?何が……、」
オレガノ [村] (サヨ)の独り言 「明日、死体が見つかったら……」
ユール [占] (コトリ)の独り言 店舗を兼ねた住処に戻り、扉を締める。……念のため、普段は開けている雨戸まで閉める。
こんなものは気休めにもならないだろうが。
双晶あい [共] (あんどー)(共有者) 「……ほんとだ。狼がないてる……」
望月 泰凪 [霊] (くろす)の独り言 「ハルさんの放送だ」 耳を傾けていよう
◆【GM】葉守ハル 「ひとまず今夜はゆっくりしてくれな。あんなんおとぎ話だからな」
オレガノ [村] (サヨ)の独り言 「その時は」
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.)の独り言 ……ううん、気にしてもしょうがない!おれの仕事はお店とかじゃないし、こういう時は他の人の手伝いでもしようかな!
莵道 マホ [村] (なおすけ)の独り言 厄介払いされたのだろう。でも、それでいいと思った。
風駆 [] (水色猫)の独り言 「……ああ、狼様!俺の命と勝利を、貴方に捧げます!」
「だから、どうか。俺の主を、永遠の時を花の咲いた頭で生きる哀れな龍を、骨も残さず食ってください」
花園ルカ [村] (大原キリ)の独り言 もちろん、変に浮いている……と言うわけでもない。とは、思いたいけれど。どちらにせよ、なんだかんだ自由気ままな性格だ、一人が寂しいと思ったこともそれほどない。
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA)の独り言 「わん!!わん!わん!!」
◆【GM】葉守ハル 「明日また集まって色々考えよう。俺もこんな霧の前例がないか調べておくぜ」
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「人狼って、どんどん人間食い殺していきゃいいんだよね?」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o)の独り言 まあ仕方ないんじゃない?ハルさんのそういうとこも、おれは好きだよ
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm)の独り言 「そうでなくとも、人狼が本当にいるってのなら、死なば諸共だ……!!」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU)の独り言 「アラ、……寂しい夜にも手厚いのネ。」
田次 こいる [] (月城)(人狼) 「誰か食べたい奴がいるなら好きにしていいぞ。若い子は食欲もあるだろうからなあ」
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE)(妖狐) 「なんて心地よい夜なのでしょうか」
「なんと心地よい気分なのでしょうか」
「このまま夢を見続けたい」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「……いや、共有者が通話ができる電話っていうのが私の伝承館にあって」
◆【GM】葉守ハル 「一応、夜の間は家からでないようにだけ頼む!絶対道に迷うしな」
織守 由 [村] (藺草いろは)の独り言 「びっくりしたー」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち)の独り言 「ハルさんの声ですね」
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.)の独り言 あ、ハルの放送だ~
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「それをとったらあいと繋がって………」いやな予感がする
双晶あい [共] (あんどー)(共有者) 「きょうゆうしゃ?」
虎我崎 しま [] (とむ)(人狼) 「そうだよこいるせんせー!なるようにしかならないよ」
飛騨 天馬 [] (茶太郎)(人狼) 「いいっすねー少年。力があるものの万能感っすよ」
花園ルカ [村] (大原キリ)の独り言 いつもの帰宅後ルーティン。身支度を整えて、撮影した動画ファイルをPCにあげて行く。
莵道 マホ [村] (なおすけ)の独り言 この村は今まで住んできた街と違う。誰も特別不幸になっている感じがしない。……特殊な力に……この深い霧に。守られているのだろうか?
織守 由 [村] (藺草いろは)の独り言 「それって、ハルさん寝てるのかなー?」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU)の独り言 「言われなくてモ、そうするワ。」
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「けど、バレるとやばいんだっけ。なら、昼間は人間のフリしておかねーとな!」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o)の独り言 「公務員も大変だねー。こんな深夜まで仕事なんてさ。いつもありがとね」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「光って、鳴ったから……………」
花園ルカ [村] (大原キリ)の独り言 「……あれ、おかしいな」 首を傾げた。
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA)の独り言 う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ……!!
双晶あい [共] (あんどー)(共有者) 「あーちゃんはなんか電話がなったから出てみたー」
ユール [占] (コトリ)の独り言 流れてくる放送を聞きつつ自室に入りクローゼットの扉を開き、小箱を出す。
そこにはここに来る前から持っていた、数少ない私物が押し込められている。
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.)の独り言 あはは、流石にこんな夜に出歩く人なんかいないよ
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「……人狼伝説にある、お互いが人狼ではないと分かる役職なの」
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA)の独り言 「わんわんわんわん!!!!!」
織守 由 [村] (藺草いろは)の独り言 「まー、そういうのは大人に任せちゃお。おれはねるー」
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.)の独り言 普通の人は……
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「人狼、マジでいるならもっと伝承とか読んどきゃよかった~!どうやったら勝てんだろ」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち)の独り言 「一人は寂しいです・・・」
花園ルカ [村] (大原キリ)の独り言 さっきの集会所に居た人たちの姿の中……確かにここに、誰か、女の人が居たはずなのに。
莵道 マホ [村] (なおすけ)の独り言 何の変哲もない平和な村。……でも。もし、人狼が本当にいたのだとしたら……?
虎我崎 しま [] (とむ)(人狼) 「一番の若者は響太くんだね~、最初の獲物はどうする?」
◆【GM】葉守ハル ※ GMは遺言を忘れました。 シスメでやります ※
ごめんなさい
飛騨 天馬 [] (茶太郎)(人狼) 「そっすね。食べたい人がいれば、とりあえず若い子に優先してもらっていいっすよ」
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「なあなあ、俺が最初にハルさん食って良い??」
双晶あい [共] (あんどー)(共有者) 「……うん、まあ、あーちゃん人狼じゃないし」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o)の独り言 わろ
莵道 マホ [村] (なおすけ)の独り言 俺のつまんない人生が、ちょっとだけ変わるかも。
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「続きは順番とかでいいからさ!」
◆【GM】葉守ハル 「……あん?なんだ、家から出るなって俺言ったよな!?…なんか緊急事態か?」
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA)の独り言 わらうわ(PL)
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.)の独り言 ……うう~、はやく朝にならないかなあ……
◆【GM】葉守ハル 「な、なんだ。 うお…ッ ちょ、やめ …!」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「……もし明日皆が混乱してたら私出てみるわ」
花園ルカ [村] (大原キリ)の独り言 「あれぇ……気のせい?」 魔女……そんな言葉が、頭を過った。
田次 こいる [] (月城)(人狼) 「天馬は大丈夫だろうが、猿原君や虎我崎君は昼にはしゃぎすぎて尻尾を出さないようにな」
莵道 マホ [村] (なおすけ)の独り言 そんなことを考えながら、ハルの声を聞いていた。
◆【GM】葉守ハル 「みんなァっ!生き―――」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆【GM】葉守ハル ―――ぶつっ……。
◆【GM】葉守ハル 【システムメッセージ】
人狼は襲撃投票をおこなってください
猿原 響太 [] (もみあげ) は 【GM】葉守ハル に狙いをつけました
◆【GM】葉守ハル 【システムメッセージ】
人狼は襲撃投票をおこなってください
◆【GM】葉守ハル 役職持ちの方も投票おねがいします!!
ユール [占] (コトリ) は オレガノ を占います
【GM】葉守ハル は無残な姿で発見されました
(【GM】葉守ハル は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
【GM】葉守ハルさんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「……」一番乗りに集会所に訪れる
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「ッ……!!!!」
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA) 「わん!わん!」
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「ふあ~ おはよ~お」
◆【GM】葉守ハル  

集会所に目を見開いたままの死体が転がっている。
腹部や腕が欠損しているのを見るに、喰いちぎられたのだろう。

人狼伝承の通りだ。


猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「……お、おはよう……」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「お、おはようございます」
虎我崎 しま [] (とむ) 「ふあ~、おはよ~……ん?血の匂い……」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「ねえ!何だったのさあれ!みんなも聞いた…?」
風駆 [] (水色猫) 「おいッッ!!!あの放送……!」
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「んえ、何……」 それが目に入る。
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「ハル、さん……!」
飛騨 天馬 [] (茶太郎) 「はよーっす、霧晴れないっすね」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「……は、ハルさん?」
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) 「……ハル!ハル!」
双晶あい [共] (あんどー) 「……はあ、はあ。疲れたー」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「様子おかしかったから、集会所に来てみたんだけd……は??」
田次 こいる [] (月城) 「朝、か……っと、なんだ……?」
望月 泰凪 [霊] (くろす) 「ハルさん~? 昨日の放送中なにが……、って……」
双晶あい [共] (あんどー) 「? ハルさんがどうしたの?」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「えっ!?は、ハルさん!?」
花園ルカ [村] (大原キリ) 「おはようございまーす。なんか霧、まだ出てるねぇ……」
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「えっ、ちょ、なにこれぇ?!」
オレガノ [村] (サヨ) 足を引きずって、少し遅れて集会所にやってくる。
ユール [占] (コトリ) 「ふぁ、おはよぉ…今日も霧が濃いね」 朝には弱い。眠い。
風駆 [] (水色猫) 「……は、まじかよ」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「うっそだろ!?ハルさん!?」
虎我崎 しま [] (とむ) 「えっ、えっ??」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) どう、どうしよう。とにかく、子供たちに見せたらいけない
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA) ハルの遺体に駆け寄り、においを嗅ぐ。「くぅん……」耳としっぽが垂れている
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「…………」死体を確認する。
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「ひっ……!」死体を見て絶句する
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「は、え……」無残な死体が目に入る 脳が理解を拒む
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE) 「おはようございます……おや」損壊された死体が目に入る、わずかに眉根にシワを寄せた
オレガノ [村] (サヨ) 「……みなさん、おはようございます。どうされたのです……ッ!?」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「あ、兄貴……どうしよ、これマジ……?」
織守 由 [村] (藺草いろは) いつも登校はギリギリ、もしくは遅れてやってくるが。珍しく、朝早く姿を見せる。
オレガノ [村] (サヨ) 「……ハルさん。」
双晶あい [共] (あんどー) 「……ハルさん、しんじゃった?」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 「おは ヨ~~……」
呑気に伸びをしつつ現れた。それから死体の方を一瞥。

「アラ、夜……寂しくナイと思ったのだケド?」
花園ルカ [村] (大原キリ) 「……え……ハル、さん……?」 呆然と、その光景を目の当たりにした
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) 「どうしよう皆っ!ハルが……!」
田次 こいる [] (月城) 「子供たちは見るな!」
手近にいたこの首根っこを掴んで後ろに下げる
飛騨 天馬 [] (茶太郎) 「……とりあえず、なんか掛けるもん探してきますね」
オレガノ [村] (サヨ) 「そうですか……。」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「お姉さま、何か疲れるようなことがあったんですか?」
風駆 [] (水色猫) 「……ひどいなこれは。獣に、食い荒らされた……」
ユール [占] (コトリ) 「昨日の放送、様子がおかしかったからきてみたけど……」 と、皆の様子に眉を寄せて覗き込むが 「………あぁ」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「んー……」
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「え、これハルさんだよな?? ……みんな昨日の放送聞いた?」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 意を決したように大声をあげた
「みなさん、落ち着いてください」
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) 「き、昨日の夜の最後の放送、変だったよね……?」
虎我崎 しま [] (とむ) 「……っ!!事故じゃ、ない……」
双晶あい [共] (あんどー) 「あーん」(嫌そうだが従った)
オレガノ [村] (サヨ) 「やはり、人狼はこの中にいるようですね」
望月 泰凪 [霊] (くろす) 「ひ、ひどい……」
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE) 「これは、死体ですね。随分と噛み荒らされてるように見受けられます」静止などをされても無視してじろじろと死体を見ている
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「泰凪くん、天馬くん、こっち こっちの端を持って」裏からレジャーシートを持ってくる
花園ルカ [村] (大原キリ) 「え、待って……え、うそうそ、あはは……えっ、冗談だよね?」
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) 「それに、これ、まるで獣に……」
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA) 「わうん、わん。くぅん」 ハルの遺体に前足をかけてかりかりと体を揺らす
望月 泰凪 [霊] (くろす) 萌音ちゃんの方を見よう
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「い、いやこれ…嘘じゃん?え、マジなやつなの?ハルさんが、し、死ん……」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「……人狼があらわれました」昔おじいちゃんに習ったこうやって落ち着かせろと
猿原 響太 [] (もみあげ) 「流石に仕込みにしたってやりすぎだって……ッマジなん?!」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 「ン~……」
指を数度鳴らしてみて
「普通に霧の中。 ワタシじゃ助けてあげらんナイネ。」
織守 由 [村] (藺草いろは) 一瞬びっくりした顔をして、ハルの死体をじっと見る。
ユール [占] (コトリ) 「……事故…ではないですね。殺人…ですか」
花園ルカ [村] (大原キリ) 「これ、ハルさんのドッキリっていうか、そう言う奴じゃないの? え?」
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) 「ひ、人にこんなこと出来るの!?」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「人狼……ほ、本当に?」萌音さんの声を静かに聞く。
飛騨 天馬 [] (茶太郎) 公民館の備品の毛布をハルの遺体にかける
オレガノ [村] (サヨ) 萌音ちゃんの方を見ます。
猿原 響太 [] (もみあげ) 「も、萌音……どうしたんだよ急に。こういう時、怖がりそうなのお前じゃん」
虎我崎 しま [] (とむ) ◆日辻 萌音
「……なんでそう言い切れるの?」
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) 「も、萌音……」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 後ろに下がりつつ
「ど、ドッキリじゃないんですか???」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「えー、…あー、…ほんとーに、死んでる?」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「……伝承に沿って、私達は人狼を捜し出し処刑しなければなりません。」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 深い霧。人狼。無残な死体――
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「いや、放送聞いたとき、縁起かと思ったんだけど……マジで?」
望月 泰凪 [霊] (くろす) 「あ、ああ、うん……」 レジャーシートのはしを持つ
風駆 [] (水色猫) 「……ああ、懸念してたことが現実になっちまった」頭をがりがりと掻く
ユール [占] (コトリ) 「人狼に見せかけた殺人、ではなく?」 あいにく検死などはできないが、見慣れた様子の遺体であった、と思う
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 処刑――
田次 こいる [] (月城) 「豊、死体の近くに子供が来れないようにできるか?」
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA) 「わぅん。くぅん」萌音ちゃんの足元に寄る
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE) 「起きたことはそのとおりでしか無いですからね……」
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) 「あ……天馬、ありがとう……おれ、動転してて」
飛騨 天馬 [] (茶太郎) ◆猿原 豊 「泰凪くん、天馬くん、こっち こっちの端を持って」裏からレジャーシートを持ってくる
あ、ありがとうございます。毛布じゃべたべたっすね。こっちをかけましょう
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「……私は共有者です。どうか、どうか…何か人狼について知っている人はいませんか?」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「それって、昨日言ってた……」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「……う、おえぇ……っ」
風駆 [] (水色猫) 「じゃあ、お前たちに役に立つ情報をひとつ……ところで、俺は鼠を使役する力があってな。夜のうちに調べさせたんだ。双子の女のほう(双晶あい)は、人間だった」
花園ルカ [村] (大原キリ) 「処刑って……え?」 理解できない。
猿原 響太 [] (もみあげ) 「……は??マジで処刑なんてすんの!?」
オレガノ [村] (サヨ) 「今日から、一日一人を処刑する、と。そういう話になりますか」
田次 こいる [] (月城) 「日辻君……冗談で言っているわけではないんだな?」
双晶あい [共] (あんどー) 「あーちゃんはにんげんだよ!」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「共有者……えと、それは一体……?」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「はい、こいる先生。とはいえ、この死体は、……とても運べないし……どうすれば……」
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「待て待て、キョウユウシャって何よ。急にわけわかんねーこと言われてもよ」 ◆日辻 萌音
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「お姉さまが人間だなんてそんなの決まってるじゃないですか!?」
ユール [占] (コトリ) 「……本気ですか?」眉を寄せる
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) 「しょ、処刑!? それって……えっと、冗談じゃ、ないってこと……?」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「えー、あー、…んー」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「情報が多すぎてついていけねえよ!!」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「私は、私以外のもう一人の共有者と会話ができました。
まちがいなく、伝承通りに」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 女は周囲を見渡して、肩を竦めた。
顎に手を当てて、どう振舞ったものかなと考えている様子だった。
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA) 「わん!」 集会所にいる人達の足元をくるくると駆け回っている
花園ルカ [村] (大原キリ) 「うそ、うそうそ待ってよ。えぇ、なんか、どんどん話進んでるけど、本当に……? ……本気、なの……?」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「は…?いや待ってよ、共有者とか…マジでおれ達の中にハルさんを殺した人狼がいるっての?」
田次 こいる [] (月城) 「とりあえず、俺の白衣を上からかけておこう。血痕は……掃除用具が公民館にあればいいが」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「え?」目の前のことでいっぱいで、萌音ちゃんの話をちゃんと聞いていなかったらしい
虎我崎 しま [] (とむ) 「共有者……ってことは、人間?信じていいんだね?」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「なにー?」 状況が飲み込めてない、といった様子で呟く。
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「それに調べるって、風駆さんそれはどういう……」
オレガノ [村] (サヨ) 「……」 あたりを見回す。
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE) 「ハルさんが話されていた伝承の中にそういう……夜の間にお話ができる方々がいる、と……たしか」
風駆 [] (水色猫) 「共有者が何なのかは知らんが、こういうのは役に立つだろ?……人狼を見つけるのにさ」
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA) ミナミくんに近寄って心配そうに鼻を近づける
飛騨 天馬 [] (茶太郎) ◆レオン 「あ……天馬、ありがとう……おれ、動転してて」
「どーいたしましてっす。外の空気を吸ってきたほうが、といいたいとこっすが、そーいう雰囲気でもなくなってきたっすね」
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) 「お、おれ、そんなことしたくないよ……」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「共有者さん・・・確かに昔話の本でも読んだことありますけど・・・」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「どうやって処刑なんてすんだよ、俺達の中に人狼がいるって言ってんのか?!」
ユール [占] (コトリ) 「すみません。私どもはその伝承とやらに詳しくない。つまりは、そういうものであり、人狼の仕業である、と確実なのですね?」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 「オオカミを殺す、それガ望み? それッテ、ワタシ達の中にいるノ?」

「友達かもしれないのヨ。」
オレガノ [村] (サヨ) 「急に、処刑などと言われても混乱しますよね。」
田次 こいる [] (月城) 「とはいえ大根は流石にないよな……」(血痕の掃除用)
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 風駆さん、ありがとうございます。
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) 「だってみんな、いつもお話してる人だよ……!?」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「共有……ってことは、もう一人誰かと会話出来たってこと?それは誰と……?」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「処刑するって言うけどさ、おれ達には人狼なんてわからないじゃん?どうやって決めるの…?」
ユール [占] (コトリ) このどもというのは困惑している他の方を含めての話ですが
双晶あい [共] (あんどー) 「らんくん知ってたんだ? すごーい!」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「ぜんっぜん、わかんねー……昨日まで平和だったじゃん」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「しょ、処刑ってなんですか、冗談ですよね?」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 「ほんとうに処刑して、イイのかしラ?」

「死んじゃうのヨ? いくらか文字を綴るだケ。 人を指差すだけデ。魔女より悪いわネ?」
飛騨 天馬 [] (茶太郎) 「えーと?なにがなんだって?先輩教えてほしいっす」
泰凪と豊のそばに寄っていく
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「ありがと、いぬ。でも離れた方がいいよ…」弱弱しく笑う
花園ルカ [村] (大原キリ) 「ま、まってよ! 人狼って、でも、ハルさんが本当に人狼に殺されたって証拠は!? も、もしかしたら……ただの殺人、とか、そういうんじゃ……だったら処刑なんて……」
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE) 「普通に、多数決なんじゃあないでしょうか?」
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA) 「わん!ぅわんっ!!わん!」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「えっとー、……」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「人狼が現れると、先ほどの風駆さんみたいに。人狼に抵抗できる能力を持つ人達が現れるの、それを手立てに怪しい人を探すしか、ない」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「多数決で、んな……っ」
オレガノ [村] (サヨ) 「もし、今日誰かに投票する覚悟が持てない人が居たら、私に投票してください」
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「え~~~多数決で人殺すの~!? ヤバくね!?」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「た、多数決って、そんな決め方で……」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「これから殺す人を多数決で決める……?」
虎我崎 しま [] (とむ) 「そんな、だって間違った人を殺しちゃったら……」
ユール [占] (コトリ) 「つまりは、誰がそうなのかもわからないのに、誰かを殺すと」
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA) 「くぅん……」耳としっぽが垂れた姿でミナミくんを見ている
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) ……魔女、あの人は知らない人だ。
けど、知らないってだけで、怪しいって思うなんて、それも変だよ……
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「狼さんも狐さんも共有者さんも皆昔話の中のお話ですよ!?」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 「多数決! オオカミの方が多いかもネ? どうするノヨ。」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「そんなので、誰かを殺すって、決めるんだ」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「オレガノさん……!?」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「えっと……人狼伝説によれば、狼を滅ぼすために、毎日一人を選んで処刑する、という……」天馬くんに応える。現実とリンクできていないようだ
オレガノ [村] (サヨ) 「その代わり、今日一日で、覚悟を決めてください。」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「オレガノさんー…?」
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) 「そ、そんなこと言わないでよ!」>オレガノ
田次 こいる [] (月城) 「……この中から誰かを殺せ、っていうんだな? 冗談じゃなく」
ユール [占] (コトリ) 「……やめてください。あなたは"それ”ではない」>オレガノさん
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「何それ。最悪な人気投票じゃん…でも他に方法はない…んだろうな…」うっ
猿原 響太 [] (もみあげ) 「このまま毎日、人狼がいなくなるまで……死んで欲しいやつを一人、指名するってことかよ……」
風駆 [] (水色猫) 「昨日調べた伝承にあったんだ。人狼を見つける占い師ってのがいるって……こういうのは主様のほうが似合うんだが、今回は俺がそれに任命されたってことだろ。はあ、うれしくねえ……」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「覚悟、覚悟って、……なにー?」
望月 泰凪 [霊] (くろす) 「えーと……この中にいる人狼を見つけて処刑、だって。 」
天馬くんに
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「投票をして、多数決で一番怪しい人を処刑するしかないでしょう。処刑道具は私の家にあります」
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA) 「ぅわん!わん!わんわん!」 オレガノに向かって吠えている。怒っているようだ
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) 「うぅ……」悩んでる間にも、時間はすぎていく……ああ、もうすぐ日没だ
オレガノ [村] (サヨ) 「私一人よりも、全員がその覚悟を持てなければ、この村は滅ぶでしょう」
田次 こいる [] (月城) 「何でそんなもんが家にあるんだよ……」
花園ルカ [村] (大原キリ) 「覚悟って……そんな、急に言われても、わかんないよぉ……」
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「んん?オレガノさん何言ってんの? 死にたいわけ?」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 「フフ、アラ、そう……そのつもりなのネ。」
虎我崎 しま [] (とむ) 「~~~~っ!!!」
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE) 「……すみません、私は死ぬわけにはいきません。明日、お話できることが有ると思います」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「……くっそ、嫌過ぎる!こんなのっ」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「オレガノさんに投票・・・え、本当に処刑なんて・・・」
飛騨 天馬 [] (茶太郎) 「いやあ……人を殺す投票なんて、そんな簡単にできるわけないっすよ」
>泰凪先輩
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) だ、誰に、誰にすれば……
双晶あい [共] (あんどー) 「でも、まちがえたらその人まちがってしんじゃったことになるねー?」
ユール [占] (コトリ) オレガノはダメです
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE) 「ごめんなさい、オレガノさん」
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA) 「わん!わんわんわん!!」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「でも、どうすれば…」
風駆 [] (水色猫) 「こうなった以上やるしかねえ。……俺は死にたくない。死ぬわけにいかないんだ、主様を置いて」
ユール [占] (コトリ) 私には判るので
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE) は オレガノ に処刑投票しました
◆【GM】葉守ハル 【システムメッセージ】
本日の処刑投票を行ってください
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) は オレガノ に処刑投票しました
双晶あい [共] (あんどー) は オレガノ に処刑投票しました
花園ルカ [村] (大原キリ) は オレガノ に処刑投票しました
飛騨 天馬 [] (茶太郎) は いぬ に処刑投票しました
莵道 マホ [村] (なおすけ) は いぬ に処刑投票しました
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) は 霧幻の魔女 に処刑投票しました
虎我崎 しま [] (とむ) は オレガノ に処刑投票しました
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) は 霧幻の魔女 に処刑投票しました
田次 こいる [] (月城) は 霧幻の魔女 に処刑投票しました
風駆 [] (水色猫) は 霧幻の魔女 に処刑投票しました
猿原 響太 [] (もみあげ) は ユール に処刑投票しました
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA) は 霧幻の魔女 に処刑投票しました
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) は オレガノ に処刑投票しました
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) は 霧幻の魔女 に処刑投票しました
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) は 三伊予 数 に処刑投票しました
織守 由 [村] (藺草いろは) は オレガノ に処刑投票しました
ユール [占] (コトリ) は 氷知のえる に処刑投票しました
望月 泰凪 [霊] (くろす) は 霧幻の魔女 に処刑投票しました
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) は 三伊予 数 に処刑投票しました
オレガノ [村] (サヨ) は いぬ に処刑投票しました
2 日目 (1 回目)
風駆0 票投票先 1 票 →霧幻の魔女
氷知のえる1 票投票先 1 票 →オレガノ
日辻 萌音0 票投票先 1 票 →霧幻の魔女
レオン0 票投票先 1 票 →三伊予 数
いぬ3 票投票先 1 票 →霧幻の魔女
双晶あい0 票投票先 1 票 →オレガノ
猿原 豊0 票投票先 1 票 →霧幻の魔女
ミナミ0 票投票先 1 票 →霧幻の魔女
霧幻の魔女7 票投票先 1 票 →三伊予 数
織守 由0 票投票先 1 票 →オレガノ
双晶らん0 票投票先 1 票 →オレガノ
望月 泰凪0 票投票先 1 票 →霧幻の魔女
猿原 響太0 票投票先 1 票 →ユール
花園ルカ0 票投票先 1 票 →オレガノ
飛騨 天馬0 票投票先 1 票 →いぬ
田次 こいる0 票投票先 1 票 →霧幻の魔女
虎我崎 しま0 票投票先 1 票 →オレガノ
莵道 マホ0 票投票先 1 票 →いぬ
三伊予 数2 票投票先 1 票 →オレガノ
オレガノ7 票投票先 1 票 →いぬ
ユール1 票投票先 1 票 →氷知のえる
オレガノ は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「……あいちゃん」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o)の独り言 「お、オレガノさん!?」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「ごめんね、勝手に出て……」
ユール [占] (コトリ)の独り言 「………ああ」
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.)の独り言 はぁ……はぁ……
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm)の独り言 「…………ごめんなさい、オレガノさん」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o)の独り言 「い、いや…マジで入れるやつがいるかよ…っ」
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.)の独り言 う、うう……
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「切り抜けたね~名演技じゃね??」
双晶あい [共] (あんどー)(共有者) 「オレガノさんがいれていいよって言ったから入れたけど、よかったのかな……?」
ユール [占] (コトリ)の独り言 こんなことならいうのではなかった。
望月 泰凪 [霊] (くろす)の独り言 「オレガノさん……」
虎我崎 しま [] (とむ)(人狼) 「ああ~、可哀そうオレガノさん……!」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU)の独り言 「フフ、アハハ!
ミンナ、怖がってないヒトが怖いのかしラ?それトモ、……殺せると思ったカラ?」
飛騨 天馬 [] (茶太郎)(人狼) 「本当に殺せるもんなんすねえ。名乗り出た人のほうが罪悪感がないってことっすかね」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm)の独り言 「ああいう貴方はおかしくない。多分、本当に人なんだろう」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「……
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「で、どうする~?萌音がルール知ってそうだけど」
田次 こいる [] (月城)(人狼) 「そうだな、偉いぞ猿原君」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg)の独り言 「……」
莵道 マホ [村] (なおすけ)の独り言 「マジで死んだ、マジで死んだ、マジで死んだ……!!」
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE)(妖狐) 「原初、信仰は炎にあったとされます」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「悪くないよ、悪くないわ……」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち)の独り言 「お、オレガノさん・・・本当に処刑されちゃった・・・?ぼくが投票したから・・・?」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg)の独り言 知らない人、大人、に投票してしまった自覚がある
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm)の独り言 「けど……ごめんなさい、それでも……死にたくなかった……」
ユール [占] (コトリ)の独り言 「………どこも、人は変わらないか」
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.)の独り言 あんまり話したことない人に入れたって、何の意味もない……むしろ、知らないから死んでもいい、なんて……
虎我崎 しま [] (とむ)(人狼) ◆猿原 響太 「切り抜けたね~名演技じゃね??」
「大根芝居ですぐばれると思ってたけどやるじゃ~ん」
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE)(妖狐) 「炎こそが始まりであり、光である」
莵道 マホ [村] (なおすけ)の独り言 「もしかして人狼って実在すんの!?」
花園ルカ [村] (大原キリ)の独り言 一人、部屋で呆然としていた。
死んだ。本当に死んでしまった。殺してしまった。投票した。私もあの人に。オレガノさんに。
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg)の独り言 けれど。本当に、人を、殺してしまったのか?本当に?
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA)の独り言 そういえば決着村でしたね(PL)
田次 こいる [] (月城)(人狼) 「ユールが必死に違うと言っていたが、まあ、違うであっているんだが」
双晶あい [共] (あんどー)(共有者) 「いいよー、そのほうが面白……いや、わかりやすいし!
風駆さんがうらない? であーちゃんのこと人間っていってくれたから、
あーちゃんはそのままでいるね」
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.)の独り言 駄目だ、このままじゃ……
おれは……狩人なんだ……
飛騨 天馬 [] (茶太郎)(人狼) 「やるなー響太 お兄さんもあんたが狼だなんて思ってないでしょうね」
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA)の独り言 わん!わんわんわん!
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE)(妖狐) 「炎への畏れというものはやがてそこに進行を生み出したのです」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU)の独り言 「サテ、ワタシはこの霧の中で生き残るべき?得られる情報は多そうだケド。」
「この霧の中も、終わったら全て無かったコトに、なるのかしラ……?」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o)の独り言 手慰みにスマホをいじる。
電波は繋がらないし、カメラも何も写さない。誰とも連絡を取ることも叶わない。
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「……ちょっと私、皆に情報を伝える為に少し色々まとめてくる」
虎我崎 しま [] (とむ)(人狼) 「のえるも何か知ってそうな雰囲気出してたんだけどなあ」
ユール [占] (コトリ)の独り言 人狼とやらが聡いものなら、今夜俺のもとに来るかもしれない。
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「仕切られるの面倒だよなあー、あとなに?人間と人狼、見分けつくのがいると困るんだっけ?」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち)の独り言 「お、落ち着こう、お姉さまは風駆さんに人間って言ってもらった、だから処刑されない・・・」
双晶あい [共] (あんどー)(共有者) 「きょうも遠吠えが聞こえるねー……」
風駆 [] (水色猫)の独り言 「……あは。名乗り出たのは俺だけだったな」「おそらく、ユールかのえるのどちらかが本物だ。さてどうするか」
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.)の独り言 誰かを、守る力がおれにはある……!
だれを……誰を守ろう……
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE)(妖狐) 「揺らめく狐火のなんと美しいことか」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「うん、それの方がいいわね……遺言に私はあいのこと書いておく。処刑されないように」
双晶あい [共] (あんどー)(共有者) 「うん、まってるー」
莵道 マホ [村] (なおすけ)の独り言 「俺が今まで住んでたとこ、人間しかいなかったんだけど……。これめっちゃ面白くね?」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o)の独り言 人狼がいなくなるまで、ずっとこんなことを続ける…のか…?
望月 泰凪 [霊] (くろす)の独り言 「急に投票による処刑なんて言われたら……こうなるよね~……」
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE)(妖狐) 「聞こえますよ」
飛騨 天馬 [] (茶太郎)(人狼) 「ユールさんを狙うのは、邪魔されちゃいそうっすよねー」
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「ユールさん、なんかわかった感じあったよなー あとは風駆もそっか」
双晶あい [共] (あんどー)(共有者) 「あーちゃんそういう難しいことはわかんないの」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) そうね……
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち)の独り言 「でも、狼さんにお姉さまが殺されてしまったら・・・!?」
虎我崎 しま [] (とむ)(人狼) 「そうだね~、バレたら明日のごはんにありつけないよ」
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE)(妖狐) 「見えてますよ」
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE)(妖狐) 「あなたも」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU)の独り言 「この夜も”無かったコト”になるナラ、……”無かったことにならない”条件は何?」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm)の独り言 ごめんなさい、埋毒者の場合ってどういうロールでいけばいいんだ……?/PL
ユール [占] (コトリ)の独り言 「………それもいいけれど」と、鎖の先についた小さな石を、村の地図の上に垂らす。
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち)の独り言
望月 泰凪 [霊] (くろす)の独り言 オレガノさんに供えるお饅頭を作ろう……
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「……うん、そうよね」
双晶あい [共] (あんどー)(共有者) 「あーちゃんもかいとくよー!」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o)の独り言 「伝承…ネット繋がらないから調べようがないし。うちに本とか残ってたかな…」
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE)(妖狐) 「あなたも、あなたも、あなたも、あなたも」
ユール [占] (コトリ)の独り言 「力を貸してください、あなた」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU)の独り言 「……ワタシはなんデ、あの時……。」
◆【GM】葉守ハル 彼はゆっくりと処刑台の前に進む。
処刑台を懐かしそうに見上げてから、ゆっくりと皆を振り返った。
「どうか、生き延びてくださいね。それがどんなに苦しい道でも」
そう言い残して、吊られていった。
田次 こいる [] (月城)(人狼) 「俺としてはまあ、教師である以上俺自身はあまり生徒に手を出したくはないが。君たちがそうしたいなら任せる」
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「見分けつくやつの中で、偽物もいたりしねーかな?」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち)の独り言 「嫌だ、どうしよう、お姉さま、お姉さま、死なないで・・・」
花園ルカ [村] (大原キリ)の独り言 混乱したまま、ただ訳が分からなくて、言われるままに動いてしまった。
……手が震える。みんなで殺した。私が、殺した。人狼、かも、分からない人を。
いや、きっとあの人は人狼なんかじゃなかった。伝承にある人狼なら、あんな提案、するわけないのに。
だというのに。
殺したのだ。私たちが。私が。
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「ありがとう」
虎我崎 しま [] (とむ)(人狼) 「偽物もいるかも?慎重にやらないとね」
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「こういうのって、混乱してる方が勝てるよね?」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm)の独り言 いや、希望出したのは自分だけどね……結構どうすればいいか悩んでるだけです/PL
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.)の独り言 ……萌音は、みんなをまとめてくれていた。
処刑っていい出したけど……ハルは本当に死んだんだ。これは、本当のことなんだ
萌音がいるなら、おれたちは、戦えるのかも……
ユール [占] (コトリ) は 猿原 豊 を占います
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) は 日辻 萌音 の護衛に付きました
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o)の独り言 「はあ!!」
双晶あい [共] (あんどー)(共有者) 「えへへ、よるお話できるの、嬉しいから! たのしーね!」
花園ルカ [村] (大原キリ)の独り言 「……ごめ、ごめんなさ……わたし……」 遅れて恐怖がやって来る。手を伸ばしたのは……スマートフォン。
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA)の独り言 「わぅん……」
◆【GM】葉守ハル 【システムメッセージ】
本日より噛みは「超過20秒」で行ってください。
また、占い師狩人は「超過前」までに能力を使ってください。
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち)の独り言 「こわいよう・・・」
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「じゃあ仕切ってる奴、食っちまっていんじゃね」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o)の独り言 「かっこよく死のうとすんな!ばーか!!!」
田次 こいる [] (月城)(人狼) 「それはそうだな。仕切る人間がいるとそれだけである程度の秩序が生まれる」 >混乱
飛騨 天馬 [] (茶太郎)(人狼) 「そうっすね。なんだかんだ情で決まることも多いでしょ」
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE)(妖狐) 「私には見えているのです」
花園ルカ [村] (大原キリ)の独り言 残さなければ。何かを。どうしたらいいか分からない。けど、私にできる、ことは……
莵道 マホ [村] (なおすけ)の独り言 「せっかくだし、死にたくねえなア!」
虎我崎 しま [] (とむ)(人狼) 「じゃ、萌音ちゃんいっとく?」
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE)(妖狐) 「途方もない夢が」
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「萌音かー……」流石に思うところはあるが
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆【GM】葉守ハル 襲撃おねがいします
虎我崎 しま [] (とむ) は 日辻 萌音 に狙いをつけました
人狼は護衛に阻まれたようです
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
オレガノさんの遺言 吊られた遺体の中から遺書が滑り落ちた。
新しく書かれたもののようだ。

「私の遺体は燃やさずに埋めてください。
 この身を蝕む病が広まらないように、念のため。
 人狼に殺されたにしろ、首を吊ったにしろ。

 私に投票された方へ
 どうか気に病まれずに。
 どのみち私は病で長くない身でした。
 どうか、あなたの力で狼を見つけてください。
 あなたが生き延びるために。」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 「おはヨ~人殺しの皆サン、ご機嫌よう?
殺そうとしたヒトが、生きてて、朝顔を合わせて挨拶するのってどんな気持チ~?教えて欲しいワ~!」
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA) 「わん!」
風駆 [] (水色猫) 「おはよう。今日も鼠たちに村人を調べさせた。そこの学校の先生……田次こいるは、人間だ」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「おはよう……」
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) 「お、おはよう……」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「おはよ……」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「本当に入れるやつがあるかよ……ってあれ?」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) フラフラの状態で現れる、いくつか書籍を持ってきたようだ。
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「マジで多数決で死んでんじゃん!?」
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE) 「おはようございます」
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) 「み、みんな、いる?」
望月 泰凪 [霊] (くろす) 「おはよう~……。 オレガノさん……」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「……おはようございます」
ユール [占] (コトリ) 「……今朝はなにもありませんね」
双晶あい [共] (あんどー) 「おはようー。あれ? 今日は誰もいないね?」
田次 こいる [] (月城) 「おはよう……これは、オレガノの遺書か」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「んー…」
望月 泰凪 [霊] (くろす) 気まずそうな顔はしてるよ>魔女さん
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「誰も死んでない?じゃあもう人狼なんていないってこと?いや、それだとオレガノさんがそうだったってことになんの…?」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「……」魔女の言葉に苦い顔をする
花園ルカ [村] (大原キリ) 「……おはよう、ございます……」 憔悴した表情で、集まって来る
飛騨 天馬 [] (茶太郎) 「あんたらさあ……よく考えろよ、犬だぞ。犬がいんだぞ? 先に人殺すか普通」
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA) しっぽが揺れている。誰も噛み殺されていないことを喜んでいるらしい
田次 こいる [] (月城) 「……今日は、何も起きないんだな」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 「誰も死んでないワ?イイじゃナイ。」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「ねー、みんないる、よねー?」
ユール [占] (コトリ) 「…………」口数は少なく、周りの人間をゆると見回している。
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「明日は我が身って思ったらコエ~~」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「オレガノさん・・・本当に処刑されちゃったんですか・・・?ぼくが投票したから・・・?」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 「オオカミはすっごく困ってるカナ?おなかが空いてるかナ~?」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「ごめんなさい、僕には、他の人を選ぶ勇気がありませんでした……」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「ごめん、昨日はユールさんのわかった感じが怖くって……。けど、今日はへいきそ?!よ、よかった……!?」
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「てかさー、天馬さん、指名先一緒じゃん!!」
ユール [占] (コトリ) 「止めたのに」
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) 「はぁ……はぁ……えっと、数……昨日は……投票しちゃって、ごめん……おれ、あんまり知らないからってだけで、入れちゃった、まだよくお話もしてないのに」
虎我崎 しま [] (とむ) 「おはよ~よかった~、みんな無事?昨日のはなんだったんだろ?」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「……いえ、まだ人狼はいたわ。昨日も遠吠えが聞こえた」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「……あの、人狼伝承について書かれた本。持ってきてまとめてきたの」
「……参考になればいいけど」
風駆 [] (水色猫) 「……本当に入れるか。そして、今日は死体がない。これはいなくなったんじゃないか?ははは……なんて、楽観的過ぎるな」
飛騨 天馬 [] (茶太郎) 「あーでも、もう死体ないんすね?じゃもう終わりってことっすか」
双晶あい [共] (あんどー) 「オレガノさん、入れてほしかったみたいだから入れちゃったんだけど、
だめだった?」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 「今、村人が殺したヒトの数とオオカミが殺したヒトの数は一緒ネ?」
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA) 「わん!わんわん!!」天馬に吠え立てる
花園ルカ [村] (大原キリ) 「……オレガノさん……」 彼の遺言に、思わず涙ぐむ。口元を押さえて。
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) この村に現れる人狼の特徴とそれに対抗する手段を持っている役職たちについて記されている書籍のようだ
人数分プリントアウトされている。
村人10 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 埋毒者1 人狼4 狂人1 妖狐1とメモされていた
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE) 「その、昨日、お話できることが有ると申しました」
「……昨日処刑したオレガノさんは、狼ではなかった、と」
ユール [占] (コトリ) 「私は、止めました」
望月 泰凪 [霊] (くろす) 「……こんな時だけど、死者を弔う気持ちは大事だよね~。オレガノさんのために饅頭を作ったんだ、白餡で」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「な、なんだあ誰も殺されてないじゃないですか!狼さんなんて本当はいないんじゃ・・・」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「最悪……」うなだれる
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) 「今日は、誰も死んでない……けど、夜の間、ずっと狼の遠吠えが聞こえてた」
田次 こいる [] (月城) 「日辻君、大丈夫か? きちんと眠れているか? 無理はするなよ」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「多分風駆さんが、この本によれば「占い師」なんだと思うわ」
望月 泰凪 [霊] (くろす) 「向こうで美味しく食べてくれるといいんだけど~……」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「それは……」いぬは、響太や、萌音ちゃんが可愛がっていたので。
でも、それと人間の命を天秤にかけるのはばかげていると言われるのは、そうかもしれない……
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 「アラ、……二人?」
ユール [占] (コトリ) は、と笑う
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「あ、天馬さんそっち系? 俺はいぬがガブリ!したんじゃねって思った。めっちゃ長生きとか聞いたんだけど、こいつ」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「ユールさんは結局なんなんだ……?それにオレガノさんが人間だったって、なんでわかるんだ?」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「じゃあ、どうしたらよかったのー?急に投票しろなんていわれて、わかんないし」
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) 「霧も晴れてない、だったら、これはもう、いつも通りじゃないんだね……」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「や、泰凪さん……」いつも通りで俺としては嬉しいんだけど、それは、どうだ
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「いやいや何?オレガノさんが狼じゃなかったって――そんなことわかんの?そういう力ある人がいるんだっけ…?」
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA) 「くぅん?」ユールに近づいて顔を見上げる
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 「ワタシ少しは知ってるワヨ? 霧の伝承ってヤツ。」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「えと……占い師、霊能者、狩人、共有者、埋毒者、人狼、狂人……」プリントされた役職を見ている
ユール [占] (コトリ) 「オレガノさん、それから猿原豊さん、ともに只の人です」
風駆 [] (水色猫) 「正直、一番先に殺されるのは俺だと思う。狼にとっては一番厄介だからな。……俺が死んだら、主様の世話を頼むよ。あの人たぬきより生存力がないから」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 「嘘つきがいるわヨネ? 不思議な力には制限がある。」
ユール [占] (コトリ) 「もう一度言いますね。オレガノさん、それから猿原豊さん、ともに只の人です」
飛騨 天馬 [] (茶太郎) 「泰凪先輩……通常運転すぎてめっちゃ和むっす……」
双晶あい [共] (あんどー) 「……ひとだったのに、殺しちゃったんだ……」
田次 こいる [] (月城) 「よくわからないが、被害は出ていないが狼がまだいるってことでいいか?」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「こいる先生……すいません、今夜は寝ます」
虎我崎 しま [] (とむ) 「霧の伝承?」
望月 泰凪 [霊] (くろす) 「わは、まあ……多少のいつも通りも大事じゃない~?」 なんて
ユール [占] (コトリ) 「これが占い師の力というのなら、そうなのでしょう」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「えっえっ」
風駆 [] (水色猫) 「……あ?」
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA) 「う゛ぅ゛ぅ゛…!!」マホ君に唸る
猿原 響太 [] (もみあげ) ◆ユール 「オレガノさん、それから猿原豊さん、ともに只の人です」
「それって、風駆と同じように見分けられるってこと!?なら、2人で協力すれば人狼ってすぐ見つかるんじゃ」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「お供え、しとこか…饅頭。で、なになに…んー?」
田次 こいる [] (月城) 「たぬきより 生存力が ない」 思わず反芻
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 「”見える”ヒトが複数はいない、違わない?」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「えと……役職、占い師って人、二人いるの?」
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) 「ユールも、人狼かどうか調べられる人ってこと……?でもおかしいよ、それって、一人しか居ないんでしょ?」
ユール [占] (コトリ) 「あのヒトは愚かだ。自己犠牲など、言い出さなければ私も黙っていたのに」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「じゃ、じゃあなんで昨日言わなかったんですかユールさん!」
風駆 [] (水色猫) 「はあ、奇遇だなあ。で、占い師って2人いるもんか?」へらっと笑う
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「……どちらかが、狂人か人狼か妖狐で嘘をついている、ということ?」
ああ、おじいちゃんの言葉がずっと脳裏をぐるぐるしてる・・・
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「あ~!? んな怒んなよ。狼だってイヌの仲間だろ?」◆いぬ
織守 由 [村] (藺草いろは) 「えーっと、風駆さんもユールさんも人狼が誰か分かるってことー?」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「それに、多分霊能者って人も……二人?」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「占い師って、人狼か人間かわかるやつ?ユールさんがそれってこと?」
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE) 「きっちりと申しましょうか。伝承に準えるのであればおそらく霊能者、と呼ばれるものでしょう。私は」
虎我崎 しま [] (とむ) 「そーだよ。もしかしてウソついてます~?」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「一人しかいねーの!?じゃあどっちか偽物ってこと!?」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「あー…?」 レオンちゃんのほうをみてから、萌音ちゃんが配ったものを見る
田次 こいる [] (月城) 「ああ、きちんと寝た方がいい……今もいぬと一緒に休んでなさい」
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA) 「わうっ!!」マホ君に歯を剥いて威嚇している
双晶あい [共] (あんどー) 「伝承……偽物……クスクス……」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「じゃあ、なんで二人いるのー?」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「……?えっと、占い師も霊能者も、1人しかいない、んだっけ?」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) ◆いぬ 「う゛ぅ゛ぅ゛…!!」マホ君に唸る

い、いぬ、だめ!余計に皆を怖がらせちゃうわ
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) 「でも、ユールの昨日の言い方、普通の人の感じじゃない、確信があるって思った……だから、ユールがそういう力を持ってるっていうのはわかるよ」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 「ここラで整理しておきまショウ。逃げられないって分かったのナラ。」
「ワタシ達はオオカミだとか、キツネを殺して生き延びる、それを選ぶのよネ?」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「どっちかが偽物なら、その中から当てればいい、のかな……」
望月 泰凪 [霊] (くろす) なんともいえない顔でのえるくんのほうをみている
飛騨 天馬 [] (茶太郎) 「これ全員信じていいんすか?」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「い、意味わかんねー……なんでわざと嘘付く必要があるんだ?」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「え、なに?二人とも自称占い師ってこと?おれはてっきり本当に個人で調べに行ってるものだと」
花園ルカ [村] (大原キリ) 「……」 震えながら、スマホのカメラを回している。自分にできる事。考えて、でも、これしか思いつかなかったから。
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「お、お姉さま、皆嘘ついてるんですよね??冗談ですよね??」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「あ、でもどっちかは本物……どうすれば……」
田次 こいる [] (月城) 「誰か嘘をついてる人間、いや狼? か? がいるってことか……?」
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA) 「くぅん……」 萌音ちゃんの声に答えて引き下がる
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE) 「居るのでしょう、僭称するものが」ね、と望月さんの方を見た
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「おそらく、この中に村人の味方ではないものが嘘をついている、んだとおもうわ」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 「ナラ、何が一番いいかしラ。どちらかが偽物と信じて殺ス?」
「それトモ、信じて他のヒトを殺ス……?」
ユール [占] (コトリ) 「一人しかいないというのなら、あの方は偽物なのでしょう。私は、このような形で出るつもりはなかったしその必要もないと思っていました」
双晶あい [共] (あんどー) 「……冗談じゃないみたいだよ、らんくん」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「泰凪さんは饅頭お供えしてくれただけでしょ?だから霊能者はのえる先輩ってことじゃないの?」
風駆 [] (水色猫) 「はは、狼野郎が自ら名乗り出てきやがったか!おい、皆こいつをつるし上げろ、それでおしまいだ!」ユールさんを指さす。
虎我崎 しま [] (とむ) 「嘘ついてるなら……人狼の可能性があるんだよね」「あたしはそれに賭ける」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「………、ただ、まだそれがどちらかは私にも、わからないわ」
来る時が来るのかすらわからない
花園ルカ [村] (大原キリ) 「……私も、オレガノさんは……人狼じゃない、と思った。だって、人狼だったら……きっとあんな提案、しないよ……」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 楽し気に口笛を吹いた
織守 由 [村] (藺草いろは) 「んー……」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 「イイわネ。」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「……」眉根が寄る
猿原 響太 [] (もみあげ) 「や、やっぱりユールさんはなんか持ってたってことか……、けどこの状況、何信じたらいいかわかんねーよ!」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「いやいや…何でこの状況で笑ってられんのさ…」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「いやです!そんなのいやですお姉さま!」
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) だ、だったら、今日の投票はどうするの?嘘をついてる人は、どっちかなんだよね!?
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「てか、誰が人間で誰が人狼で~なんて言ってたら人狼に噛まれちゃうよ? なんでわざわざンな目立つこと言うの。言ってる奴があやしーわ」
ユール [占] (コトリ) 「っは。この状況でなぜ自分か名乗り出なければならないんです?誰が守ってくれるかもわからないのに?」>風駆
田次 こいる [] (月城) 「嘘を、見破る方法は……あるのか? できるのか? そんなこと」
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA) ユールのにおいと風駆のにおいを順々に嗅ぐ
飛騨 天馬 [] (茶太郎) 「あ、でも泰凪先輩は偽物じゃないと思うっすよ。この饅頭、前と同じ味なんで。この味を再現するのって入れ替わりの狼ではでき……できるんすか?」
まんじゅうを勝手に食いながら
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「……でも、わからないけど、それは多分どっちもに言える。
どっちがどっちなんて、まだわからない気がする……」
望月 泰凪 [霊] (くろす) 「……俺はオレガノさんのためにお饅頭を作っただけなのにそこまで言われるのもな~?」
ユール [占] (コトリ) 「……ただ、それによりオレガノさんはなくなってしまいました。私は、それが悔しい」
双晶あい [共] (あんどー) 「らんくんは大丈夫だよ、あーちゃんが守ってあげるからね」
風駆 [] (水色猫) 「オレガノが人間だっていうなら、なんで昨日名乗り出なかった!?はは、自分の命がそんなに惜しいか、狼野郎!」
虎我崎 しま [] (とむ) 「いぬ~!どっちが怪しい!?」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「やだよー、こういうの」 占いと名乗った二人が言い合ってるのを見て
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「それはそう、マホ先輩の言う通りだよ。目立つことしたら殺されるじゃん?何でみんなそんなこと、さ?」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「…やだよー」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「ふ、ふたりとも、おちついて……」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「……乱暴な口調というのは、よくないよ」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「わかんねーよッ、こんなのさあ……!!!」
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA) 「きゅふん」しまちゃんの膝に顔を乗せる
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「どっちが嘘……?」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「お、お姉さまを守るのはぼくです!」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 「はーぁ、それジャ……決めましょうヨ。どう生きるか。」
花園ルカ [村] (大原キリ) 「わかんない……わかんないよぉ、どっちが本物かなんて……!!」
田次 こいる [] (月城) 「匂いでわかるのか……?」 においをかいでいるいぬを見て
風駆 [] (水色猫) 「お前はただ保身のために出てきた、そうだろうが!」
織守 由 [村] (藺草いろは) ぎゅっと耳を抑える
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE) 「できるかもしれないですよ、だって、何もわからないのですから」>饅頭の味
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
風駆 [] (水色猫) は ユール に処刑投票しました
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) は 風駆 に処刑投票しました
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) は ユール に処刑投票しました
双晶あい [共] (あんどー) は 風駆 に処刑投票しました
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) は 風駆 に処刑投票しました
虎我崎 しま [] (とむ) は ユール に処刑投票しました
◆【GM】葉守ハル 【システムメッセージ】
本日の処刑投票を行ってください
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) は 風駆 に処刑投票しました
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) は 霧幻の魔女 に処刑投票しました
猿原 響太 [] (もみあげ) は ユール に処刑投票しました
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) は 霧幻の魔女 に処刑投票しました
花園ルカ [村] (大原キリ) は 霧幻の魔女 に処刑投票しました
ユール [占] (コトリ) は 風駆 に処刑投票しました
莵道 マホ [村] (なおすけ) は ユール に処刑投票しました
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE) は 霧幻の魔女 に処刑投票しました
飛騨 天馬 [] (茶太郎) は いぬ に処刑投票しました
織守 由 [村] (藺草いろは) は 三伊予 数 に処刑投票しました
田次 こいる [] (月城) は 風駆 に処刑投票しました
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) は 三伊予 数 に処刑投票しました
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA) は 莵道 マホ に処刑投票しました
望月 泰凪 [霊] (くろす) は 氷知のえる に処刑投票しました
3 日目 (1 回目)
風駆6 票投票先 1 票 →ユール
氷知のえる1 票投票先 1 票 →霧幻の魔女
日辻 萌音0 票投票先 1 票 →霧幻の魔女
レオン0 票投票先 1 票 →風駆
いぬ1 票投票先 1 票 →莵道 マホ
双晶あい0 票投票先 1 票 →風駆
猿原 豊0 票投票先 1 票 →風駆
ミナミ0 票投票先 1 票 →三伊予 数
霧幻の魔女4 票投票先 1 票 →風駆
織守 由0 票投票先 1 票 →三伊予 数
双晶らん0 票投票先 1 票 →ユール
望月 泰凪0 票投票先 1 票 →氷知のえる
猿原 響太0 票投票先 1 票 →ユール
花園ルカ0 票投票先 1 票 →霧幻の魔女
飛騨 天馬0 票投票先 1 票 →いぬ
田次 こいる0 票投票先 1 票 →風駆
虎我崎 しま0 票投票先 1 票 →ユール
莵道 マホ1 票投票先 1 票 →ユール
三伊予 数2 票投票先 1 票 →霧幻の魔女
ユール5 票投票先 1 票 →風駆
風駆 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
望月 泰凪 [霊] (くろす)の独り言 「言ってくれるよね~~~」
◆【GM】葉守ハル 【システムメッセージ】

噛みは「超過20秒」で行ってください。

また、占い師狩人は「超過前」までに能力を使ってください。
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「あい……大丈夫?」
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA)の独り言 わんっ!?
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「あ~偽物の方、処刑されちゃった!」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU)の独り言 「ふぅ~ん……?」
双晶あい [共] (あんどー)(共有者) 「ほんとに占い師だったら悪いことしちゃったなー」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「……プリント、読めない字とかなかった?」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm)の独り言 「……どちらか、僕にはわからなかった。だからこの中で、さっきからすごく落ち着いている人にしたけど……」
望月 泰凪 [霊] (くろす)の独り言 「うちのまんじゅうの何を知ってるってワケ~~??」
虎我崎 しま [] (とむ)(人狼) 「ちょっと~、昼間のあれ何~!?ユールさんを殺す流れだったじゃん!?」
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「なんか守ってる奴いんね~?どする?」
田次 こいる [] (月城)(人狼) 「俺たちは揃ってるから……? どれかが狐か?」
双晶あい [共] (あんどー)(共有者) 「うん、だいじょうぶだよ!
昨日は死体がなくてよかったねえ」
飛騨 天馬 [] (茶太郎)(人狼) 「派手でしたもんねー。萌音って、狐だったりするんすかね」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「うん、でも……」
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「萌音は食い殺せねーかも!いるならレイノウシャ?かなー。狐」
双晶あい [共] (あんどー)(共有者) 「あ、えと……妖……きつね? あやしいきつね?」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「……遠吠えは、まだ止まないわね」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち)の独り言 「風駆さんがいなくなっちゃった・・・」
ユール [占] (コトリ)の独り言 「………あなた。私がこの村で、あなたの力を借りる意味はあるのでしょうか」
カウンター、いつも空席のその角の席に座る。
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o)の独り言 「まだ遠吠えが聞こえる…」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「ようこ、って読むの……人狼と共にやってくる妖怪でね。村を乗っ取ろうとしてくるの」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm)の独り言 「……やっぱり、まだ僕を殺したがってる人がいる」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU)の独り言 「いつもよリ、少し頭がぼんやりするワネ……コレ、霧の影響なのかしラ。」
虎我崎 しま [] (とむ)(人狼) 「狐かも、って昨日のご丁寧に配ってくれたプリント見て思っちゃった。ざーんねん」
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE)(妖狐) 「昨日は、炎の話をしました」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「……ただ、なんでこの妖界を処刑しないといけないかも私はわかってなくて」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg)の独り言 「……」
ユール [占] (コトリ) は 霧幻の魔女 を占います
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm)の独り言 「もうひとりでは死なない、死ぬくらいなら、道連れにしてやらなきゃ……」
花園ルカ [村] (大原キリ)の独り言 録画中のスマートフォンを前に、祈るよう手を組む。
双晶あい [共] (あんどー)(共有者) 「ようこ、かあ。そっちも怖いねーのっとりとかよくない」
飛騨 天馬 [] (茶太郎)(人狼) 「ああ、そっすね 萌音は阻まれただけっすね」
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「嘘つきが混ざってるかも~って話ならさ、名乗り出てる奴ら全員殺せば時間稼ぎ出来っかな?」
◆【GM】葉守ハル 風駆は狼じゃないと、ユールを偽物だとののしりつつ、絞首台にあがった
再生能力があるらしく長く苦しみながら、息絶えた
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE)(妖狐) 手袋を外す、両手は焼けただれている。
髪の毛を耳にかける。片目は焼けただれており、義眼が差し込まれている。
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち)の独り言 「ひっ」
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE)(妖狐) 「炎は、いつもそばにあります」
虎我崎 しま [] (とむ)(人狼) 「のえるくん、昨日食べとけばよかったな~。思ったよりみんな鋭くてヤんなっちゃうね~」
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「て~ことは、守ってそうなやつ~ 食い殺していけばいい?のか?」
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA)の独り言 萌音ちゃんが死ぬまでは生きていたいよね
田次 こいる [] (月城)(人狼) 「日辻君は狐ではないからな。まあ、目立ちたがりが全員いなくなれば狐も消える」
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE)(妖狐) 「文明をもたらし」
双晶あい [共] (あんどー)(共有者) 「風雅さんが狼さんだったらいいのになあ」
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE)(妖狐) 「文化をもたらし」
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA)の独り言 (PL)
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE)(妖狐) 「栄華をもたらす」
花園ルカ [村] (大原キリ)の独り言 「お、おつるか~……! る、るるかのチャンネルへようこそ~! ……あ、はは……ええと、これ、ちゃんと後で動画に残せるかな……リアタイ配信、なんか、繋がらないんだよねぇ……あはは……」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「本当だったら、私はもっと村を仕切らないといけない、のに」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「ごめんね……」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU)の独り言 「オレガノに投票してルのハ……のえる。」
双晶あい [共] (あんどー)(共有者) 「そんなことないよ、おねえちゃんだって怖いでしょ?」
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE)(妖狐) 「そして熱として我が中に宿り――」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o)の独り言 あーーー…うるさ…
虎我崎 しま [] (とむ)(人狼) 「ん、狐じゃないの?じゃ、いつかは食べられるかあ」
飛騨 天馬 [] (茶太郎)(人狼) 「萌音を守りそうなやつ、だれっすかねえ」
望月 泰凪 [霊] (くろす)の独り言 今日もお饅頭を作るよ
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「誰くお?萌音守りそうな奴って誰?」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「怖くて、何も、言えなかったや…、あいちゃんだけはできるだけ、私が守るからね」
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) は ユール の護衛に付きました
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o)の独り言 きつく目を閉じても、耳を塞いでも、遠吠えは聞こえる。
双晶あい [共] (あんどー)(共有者) 「それなら何もしてないあーちゃんのほうがだめだめだよ!」
花園ルカ [村] (大原キリ)の独り言 「ええと、私……本当の、人狼の、伝承に、巻き込まれてるみたい……こんなこと、あるんだねぇ。あはは……」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU)の独り言 「ワタシ、結構ユールは心象イイんだケドナ~、いつものゲームみたいに、いかないナ……この霧の中は。」
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE)(妖狐) 「この身を動かしているのです」
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「いぬかぁ……?」
田次 こいる [] (月城)(人狼) 「まあ、誰を食べるかは生徒たちの自主性に任せよう」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o)の独り言 この声が聞こえなくなる時、おれはどうなってるんだろう。
飛騨 天馬 [] (茶太郎)(人狼) レオンとか?
田次 こいる [] (月城)(人狼) 「いぬが浮かぶよなあ」
双晶あい [共] (あんどー)(共有者) 「ありがとう。じゃあ萌音おねえさんはあーちゃんが守るね!」
飛騨 天馬 [] (茶太郎)(人狼) いぬか
花園ルカ [村] (大原キリ)の独り言 「なにか、残さないと……そう思って、録画、キョウからしていきます」
虎我崎 しま [] (とむ)(人狼) 「守ってそうなの……う~ん。……」言いづらそうにしている。猿原 豊さんならやりそう…
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
猿原 響太 [] (もみあげ) は いぬ に狙いをつけました
いぬ は無残な姿で発見されました
(いぬ は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
いぬさんの遺言 (犬に文字など書けるはずがなく、遺言などあるはずがない)
風駆さんの遺言 主様。俺は、あなたの心が永遠に清らであることを望んでいるのです。
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「……え」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 「おはヨ。」
双晶あい [共] (あんどー) 「いぬちゃん!!!!」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「お、おはよう……」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「いぬ……!?いぬ!?!!?」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「い、いぬ!?」
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) 「おはよう……ああ、いぬ……!」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「いぬさん・・・!!」
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「おはよ~。って、あれ?」
虎我崎 しま [] (とむ) 「……えっ」
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE) 「いぬさんが…」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「……おはよ……」
織守 由 [村] (藺草いろは) 人が集まっている処の隅にいる。
昨日風駆と言い争っていたユールからは遠い位置だ。
望月 泰凪 [霊] (くろす) 「い、いぬくん……」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「どうして?!なんで……!?」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「い、いぬ……!?」
ユール [占] (コトリ) 「魔女さんは只人です」
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「え、これってタイミング的に……いぬが食われた??」
飛騨 天馬 [] (茶太郎) 「ああ、そうすか……いぬも食われるんすね……」
双晶あい [共] (あんどー) 「そんな……なんでえ? いぬちゃん……いぬちゃん」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「……っ」いぬさんの死体は流石に堪えたようだ。とてもつらそうな表情をしている。
田次 こいる [] (月城) 「……っ! 動物、とはいえ……くるものがあるな……」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「ど、どうしていぬさんが???何もしてませんよね!?」
花園ルカ [村] (大原キリ) 「……え……」
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) 「うぅ、嘘だ……そんな……」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「いぬー……」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「これ…いぬが人狼に食われたってこと、だよね…?うぇ…っ」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「……」息を吐く
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE) 「改めておはようございます。……風躯さんは、狼ではありませんでした」
ユール [占] (コトリ) 「……事情に詳しいよう、それとも何やら思うところがありそうだったので」
虎我崎 しま [] (とむ) 「……昨日、もっと頭撫でてあげればよかったな」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「こんな、嘘だろおい……、昨日は平和だったじゃんか……!!」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 「ワォ、マ~ 信じてもイイのカナ?」
「オレガノを殺したニンゲンに違和感があったのよネ。」
双晶あい [共] (あんどー) 「動物をころしちゃうなんて、ひどいよ……!!」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) こんなことになるならもっと撫でてやればよかった
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「……いぬ、なんで…」フラッと倒れ込んだ
望月 泰凪 [霊] (くろす) 「……これは今日の分、風駆さんのためにつくったお饅頭だよ。 今日も白餡で作られてる」
ユール [占] (コトリ) 「………」いぬの死体を眺める。
虎我崎 しま [] (とむ) 目じりに涙をためている
ユール [占] (コトリ) 「……もういない人に言っても仕方ありませんが。
私が保身のためと言うなら、ここで出てくるん必要は全く、ええ、全くありませんでした。
あなたのように、そうして絞首台に揺れることになる早道ですから。
それとも、狼に食われるための」
望月 泰凪 [霊] (くろす) 供えておくからね……
[密]氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE) 名前誤字申し訳ない>PL
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「泰凪さん、こんなときでも仕事熱心ですね……お供え物なんて……」
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「あ~~、いぬに威嚇されたのが最後の思い出になっちゃったな」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「風駆さんが狼じゃないならユールさんが偽物なんじゃないですか!?」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「萌音ちゃん、……平気ーじゃないよね。寝てる?」
虎我崎 しま [] (とむ) 「萌音ちゃん……」 そっと隣に
飛騨 天馬 [] (茶太郎) 「ユールさんも風駆さんもお得意先なんで、よくわかんねえのに殺す票なんか入れたくねえからしませんでした」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 「そう、のえる、アナタヨ?」
「オレガノを殺しテ、ワタシをオオカミにしたそうネ?」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「風駆さんも、狼じゃなかったってこと……なんだよな!?じゃ、じゃあユールさんが嘘つきだったってこと?」
織守 由 [村] (藺草いろは) 倒れこむのをなんとか支えようとはしよう
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) 「魔女は、人狼じゃないんだ……でも、昨日処刑した、風駆も人狼じゃなかったんだよね?ユールが、本物なの……?」
双晶あい [共] (あんどー) 「萌音おねえちゃん、大丈夫……?」
ユール [占] (コトリ) 「あの方が自分で名乗り出なければ、私は口を出しませんでしたよ。あの最初の日も、次の日も」
田次 こいる [] (月城) 「日辻君、休んでていい。無理はするな」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「由…ありがと、昨日は、少し寝たけど……」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「狼じゃなかった、なら風駆さんは、本当……でも、そうか、狂人……どっち…?」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「萌音……」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「……もっと、私が仕切らないといけないのに、怖くて、私、昨日何も言えなくて……!」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「もうちょっと、寝てー」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「あのさー」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「ええと……別に、狼でなければ嘘を吐かないわけじゃないんだろう?」
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE) 「……どっちが嘘つきかなんて、わからないんじゃあないでしょうか?」
「人は誰でも嘘をつけますから。ね」
花園ルカ [村] (大原キリ) 「……私たち、二日も人狼じゃない人を……殺していってる、ってこと……?」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「昨日、風駆に投票した人たちは、あいつが偽物だって思ったから…?おれはよくわかんなかったから触らないでおこって思ったんだけど…」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「あ……。ごめんなさい萌音さん、いろんなこと、任せてしまってるみたい…」
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) 「おれ、ユールは、最初の日、すごく冷静だった。風駆はああいったけど、あれは、ユールが特別な力を持ってるって言ってたよ。
だから、ちょっと、信用できるかなって、思ったんだ」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「狂人って、嘘つきの人間ってヤツ?」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「今日も、どうすればいいのかわかんないの……できることは、したけど、それぐらいで……!」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「…萌音ちゃんが頑張ってるから言わなかったけど、ずっと、相当無理してるんだろうなーって、思ってたよ」
田次 こいる [] (月城) 「いくら詳しくたって、日辻君はまだ子供だ。守られていていいんだ。だから休みなさい」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「昨日は、どっちかわからなかったから、それよりも……ここで平然としているそこの女性(魔女さん)が、気になって…」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 「それナラ、全員滅ぶだケネ。 誰でも嘘を吐けるカラ、誰でも疑って、信じる理由にはならナイ。」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「……風駆さんは……あまり、信じたくはなかったから」
望月 泰凪 [霊] (くろす) 「萌音ちゃんは十分よくやってくれてるよ……、ごめんね、こんなことを任せちゃって……大人がするべきだろうにね……」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「萌音先輩、共有者ってことはもう一人いるんでしょ?その人には頼れないの…?」さすがに心配だよ
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) 「でも、今日は、今日はどうしたらいいの?」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「……由、先生。ありがとうございます……」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「おれも分かんない、けど。わかんない仲間がいる、ってのはー…こう、なぐさめにはー…ならないか。ごめん」 眉を下げた
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「だけど、ユールさんからしたら、狼じゃないんだね…」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「ぼく、風駆さんがユールさん狼さんだろうって言ったの信じて・・・」
双晶あい [共] (あんどー) 「風駆さんに投票したのは、ちょっと怖かったからかなー。
怒鳴ってたし……」
花園ルカ [村] (大原キリ) 「……そう、そうだよ。萌音ちゃん、ちょっと休もう」 そう、声を掛けるだけで精いっぱいだ。
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「もう一人の子は……まだ、ここには出せない。」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 「ワタシは、根拠で話をしてるワ? オレガノがヒトなラ、オレガノが名乗り出た時に嬉々として吊りたがったのがオオカミ、違うノ?」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「その子の命のためにも」
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「てかさー、萌音ちゃんが話してたっていう共有者のもう一人って誰?」
望月 泰凪 [霊] (くろす) 「そっか……」
飛騨 天馬 [] (茶太郎) 「はあ、どうすんすかこれ……豊先輩は狼じゃないんすよね?これ、まだ続くんすか?どう思います?」
ひとまず安心できそうな先によっていく
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE) 「頼った大人がウソをついてるかもしれないこの状況で、大人を頼れとは……」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「……俺、どっちが嘘ついてるかわかんなくって。最初からユールさんはすげー怖かったんだけど、けどこの場合ってどうしたらいいんだ?」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「もう一人……出せない?
……僕にはよくわからないけど、理由があるなら、萌音さんに任せるよ」
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「もう一人出てこないんなら、俺らからしたら萌音ちゃん嘘つきの可能性全然あるよ?}
田次 こいる [] (月城) 「子供の多い場でああいう振る舞いは……あまり関心しなかったから、な」 >風駆
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) 「のえるは、霊能者……?なんだよね? えっと、泰凪は……泰凪もそうなの?」
望月 泰凪 [霊] (くろす) 「その子のためにも萌音ちゃんは頑張ってるんだねえ……」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「それじゃ萌音先輩は――いや、何でもない」これ以上はやめた
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「そうは言っても、遠吠えはあるし、いぬさんは死体になってしまったから……続けるしか、ないのかなと思う」天馬くんに答える
虎我崎 しま [] (とむ) 「……」みんなの顔色を伺うように眺めまわす
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) ◆莵道 マホ 「てかさー、萌音ちゃんが話してたっていう共有者のもう一人って誰?」

まだ、生きてはいるわ。ちゃんと、ただ、まだこの場には出せない。
信じてほしい、私を
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「もう一人、実在するかわかんねーじゃん」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「レイノウシャ?も1人しかいねーであってる?」
ユール [占] (コトリ) 「私が真を伝えても信じられないならば、自分で考えてください。それとも、私達の耳が、声が届かない外にいるそのものを探してください」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「そういう意味だと、ユールさんは信じていたいと思う」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「ま、マホ先輩!そ、そういうのはさ…!」わわわ
でも言われてはっとする 萌音が嘘をついていたら…と考えてしまう
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 「フフ、……アハハ、疑うのは簡単よネ。信じる方が難しい。」
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) ◆莵道 マホ 「もう一人出てこないんなら、俺らからしたら萌音ちゃん嘘つきの可能性全然あるよ?}
萌音は村人だよ!!!
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE) 「ええ、私は霊能者ですよ」>レオンさん
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) ◆猿原 響太 「レイノウシャ?も1人しかいねーであってる?」
「昨日萌音さんが持ってたプリントからしたら、それで合ってるはず…」
田次 こいる [] (月城) 「おい男子ども、ショックを受けてる人間をあまり責めてやるな」
飛騨 天馬 [] (茶太郎) 「あんたは詳しいみたいだし、考えがあるなら止めねっすけど。今日は無理しなくてもいいっすよ」>萌音
猿原 響太 [] (もみあげ) 「じゃあ、嘘つきがレイノウシャの中にも混ざってんの……か……?」
虎我崎 しま [] (とむ) 「のえるか、泰凪さん……どっちかが偽物ってこと」
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「萌音ちゃん可愛いから信じてあげたいのは山々なんだけど~……」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「風駆さんはお姉さまが人間だって言ってくれたんです・・・!」
望月 泰凪 [霊] (くろす) ◆レオン 「のえるは、霊能者……?なんだよね? えっと、泰凪は……泰凪もそうなの?」

「ああ……うん。俺もそんな感じなんだろうね。 もしかしたらうちに伝わってるのってこれだったのかもね~」
虎我崎 しま [] (とむ) きっと睨む
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「? 霊能者ってのえるさんだけだよね……?」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) あれ?
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「私の声は、囁き声になって聞こえる筈。信じてほしい」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「泰凪さんも名乗ってるはずだけど?」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「そうだよ、のえる先輩が霊能者なんじゃないの?」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 泰凪さん……?
田次 こいる [] (月城) 「饅頭の餡の色って能力なのか……???????」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「萌音ちゃんが嘘ついてるなら、頑張って声を張り上げて、怖いの我慢して、堂々としなくてもよくなかったんじゃないかなーって」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「……伝承通りならば」ずっと否定してた伝承にすがることになるとはね
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 「フフ、ワタシはのえるのコト、怪しいと思うナ?」
「皆サンがどう考えるカは、任せるワネ?」
飛騨 天馬 [] (茶太郎) 「泰凪先輩~!!大きな声ではっきりいっときます!?」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「たしかに夜の間に妙なノイズ音みたいな囁きがあった。多分、信じられる」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「え!?泰凪さん霊能者なの!?」普通に饅頭作ってお供えしてくれていたのだとばかり
望月 泰凪 [霊] (くろす) 「信じられないなら、それでもいいけど~……でも正直ちょっとのえるくんには怒ってるよね~……」
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) じゃあ、そこ二人も、どっちかが嘘つき、なんだよね……?
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「泰凪さん、そういうことはもう少しわかりやすく……」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 「それジャ、御機嫌よう。また明日。」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「…クラスメイト贔屓かなー?これって」
ユール [占] (コトリ) 個性的な判断だとは思う 饅頭
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「えーと、のえるか泰凪さんのどっちかが偽物?」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「じゃあアンタらも嘘ついてるってこと!?最ッ悪……!!」
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE) 「…ええ。でも信じて欲しい。たとえ新参者だとしても」
望月 泰凪 [霊] (くろす) 「俺もまだちょっと信じられなかったからさあ……」>豊くん
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) は 氷知のえる に処刑投票しました
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) は ユール に処刑投票しました
望月 泰凪 [霊] (くろす) は 氷知のえる に処刑投票しました
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) は 氷知のえる に処刑投票しました
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE) は 三伊予 数 に処刑投票しました
虎我崎 しま [] (とむ) は 氷知のえる に処刑投票しました
田次 こいる [] (月城) は 望月 泰凪 に処刑投票しました
双晶あい [共] (あんどー) は 望月 泰凪 に処刑投票しました
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) は 莵道 マホ に処刑投票しました
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) は 氷知のえる に処刑投票しました
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) は 望月 泰凪 に処刑投票しました
莵道 マホ [村] (なおすけ) は 望月 泰凪 に処刑投票しました
花園ルカ [村] (大原キリ) は 霧幻の魔女 に処刑投票しました
織守 由 [村] (藺草いろは) は 三伊予 数 に処刑投票しました
猿原 響太 [] (もみあげ) は 氷知のえる に処刑投票しました
ユール [占] (コトリ) は 三伊予 数 に処刑投票しました
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) は 氷知のえる に処刑投票しました
飛騨 天馬 [] (茶太郎) は 双晶らん に処刑投票しました
4 日目 (1 回目)
氷知のえる7 票投票先 1 票 →三伊予 数
日辻 萌音0 票投票先 1 票 →氷知のえる
レオン0 票投票先 1 票 →望月 泰凪
双晶あい0 票投票先 1 票 →望月 泰凪
猿原 豊0 票投票先 1 票 →氷知のえる
ミナミ0 票投票先 1 票 →氷知のえる
霧幻の魔女1 票投票先 1 票 →氷知のえる
織守 由0 票投票先 1 票 →三伊予 数
双晶らん1 票投票先 1 票 →ユール
望月 泰凪4 票投票先 1 票 →氷知のえる
猿原 響太0 票投票先 1 票 →氷知のえる
花園ルカ0 票投票先 1 票 →霧幻の魔女
飛騨 天馬0 票投票先 1 票 →双晶らん
田次 こいる0 票投票先 1 票 →望月 泰凪
虎我崎 しま0 票投票先 1 票 →氷知のえる
莵道 マホ1 票投票先 1 票 →望月 泰凪
三伊予 数3 票投票先 1 票 →莵道 マホ
ユール1 票投票先 1 票 →三伊予 数
氷知のえる は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
双晶あい [共] (あんどー)(共有者) 「のえるさん……」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「……」
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「ユールさんのこと、みんな信じ始めててめんど~!」
虎我崎 しま [] (とむ)(人狼) 「やりぃ!あたしたちのこと見つけそうな人が死んじゃった~」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「……あのね、あいちゃん、たぶんあの死体の無い日。狼は私を襲撃した、と思う」
飛騨 天馬 [] (茶太郎)(人狼) 「萌音と話してるのは、豊先輩っすかねえ」
双晶あい [共] (あんどー)(共有者) 「……萌音おねえちゃん、だいじょうぶ?
あーちゃん、でてもいいよ?」
虎我崎 しま [] (とむ)(人狼) 「そそそ、ユールさんをどうにかしなきゃ。アレ本物の占い師だって!やばいって!でもどうしよう~」
双晶あい [共] (あんどー)(共有者) 「……! そう、なの?」
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.)の独り言 そもそも、狼はなんで、いぬを襲ったんだろう……
……なんでじゃない、きっと、狩人を探しているんだ……
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg)の独り言 や、泰凪くんにも困ったものだな……
望月 泰凪 [霊] (くろす)の独り言 「……一昨日の言いがかりに怒ってはいたけど、実際処刑されるってなると申し訳なくはなるよね~……」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm)の独り言 「……これで、偽物が吊られてたらいいんだけど。
じゃあ、偽物が残ってたら……どうすれば…?」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「……いぬって、狼から村人を守ったっていう伝説があるんだって」
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「兄貴ー?兄貴はただの人っぽいけどな~」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o)の独り言 気付いたことがある
田次 こいる [] (月城)(人狼) 「……大人から様子見られてるような気配があるんだよな」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o)の独り言 毎日毎日、人狼の影におびえながら話し合いをして
双晶あい [共] (あんどー)(共有者) 「いぬちゃん…………」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「だから、その能力を邪魔だとおもった狼がいぬをころしたんじゃない、かしら」
田次 こいる [] (月城)(人狼) 「豊があまりにも眩しすぎて先生目がつぶれそう」
莵道 マホ [村] (なおすけ)の独り言 家に帰って、荷物を降ろし、ジャケットを脱ぐ。 「だ~~~今日もいろいろあった~~」
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「ユール信じてるって言ってんのは、兄貴とレオン?」
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.)の独り言 うう、か、かんがえなきゃ、萌音は、きっとまだ大丈夫……!
狼は、「狩人」の力を持っている人を襲ってるんだ……!
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU)の独り言 「アア、サッパリだナ。 やっぱり何か違う。」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o)の独り言 こうして家に帰って生きていること、あの死体が自分じゃなくてよかったと。
望月 泰凪 [霊] (くろす)の独り言 今日もお饅頭を作ろう……
飛騨 天馬 [] (茶太郎)(人狼) 「どうっすかね。仲良さそうだったし、由さん狩人とかもあると思います?」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o)の独り言 そう思っている自分がいるんだ。
虎我崎 しま [] (とむ)(人狼) 「マホくんも結構気にしてそうな感じ出してたよね。あたしには分かんないや……」
◆【GM】葉守ハル のえるはゆっくりと処刑台に上がり皆さんの方へと笑顔を向けた。
「私は、知り合いも友人もまだまだ少ない身の上です」
「村の出身でもありません」
「そんな中で私が正しく村のために証明するには早くから確りと明示しておこうという意志で名乗り出ました」

「ならば、呪いを」

そうして 笑顔でそのまま処刑されていった
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o)の独り言 最悪。
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.)の独り言 ……おれも、十分怪しいと思うけど……おれはおれを守れないし……
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「ただ……いぬがその能力を持ってるとは限らないとも思う。……あいは心配しなくていいわ」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm)の独り言 「…………。由さんに、ちょっとこれは聞きたいかも」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU)の独り言 「オオカミの襲撃は、普段よりもっと直感的。何か……」
ユール [占] (コトリ)の独り言 「……」ああいう場は苦手だ。戦場のほうがよほどいいは、と思うのは、ここも別の戦場だからか。
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm)の独り言 「疑ってる理由、もしあるのならば……」
双晶あい [共] (あんどー)(共有者) 「ひどいよ……いぬちゃんはかわいいのに……」
(他がかわいくないというわけではない)
飛騨 天馬 [] (茶太郎)(人狼) 「豊先輩、占いに狼じゃないって言われてるんで 出さないならそこかなーと」
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「……。その中なら俺、レオンがいいな~」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「……今、私達は順番にきっと襲撃されている。」
虎我崎 しま [] (とむ)(人狼) 「そうだね、その二人がユールさん庇ってた気がする」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち)の独り言 「怖いよぉ、お姉さま・・・」
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.)の独り言 ……志真は、特別な護衛術を習ってたよね、強そうだし、襲われちゃうかも……
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「いっそユールさん直接殺してみてもいいけどさ!」
双晶あい [共] (あんどー)(共有者) 「? よくわからないけど、わかったー!」
田次 こいる [] (月城)(人狼) 「織守君は確かに昨日から気にかけていたな。内緒話の合い方かもしれないが」
莵道 マホ [村] (なおすけ)の独り言 「でも村が賑やかで嬉しいな。今日は湯吉さんの銭湯行っちゃお。ちょーどチケット持ってるし……あ、でも今外を出歩いたら人狼に食われちゃうかも?」
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) は 虎我崎 しま の護衛に付きました
織守 由 [村] (藺草いろは)の独り言 「んー……」
花園ルカ [村] (大原キリ)の独り言 「……また、一日生き延びました。私、こわくて、何も言えない……なんにもできない……」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「あいは、ちゃんと生存できるように、私がんばるわ。」
虎我崎 しま [] (とむ)(人狼) 「あれ、人狼になってもやっぱりお兄ちゃんは食べづらい?」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o)の独り言 今日も遠吠えがうるさい――
織守 由 [村] (藺草いろは)の独り言 「わかんないよー、どうすればいーのかなんてさー」
双晶あい [共] (あんどー)(共有者) 「ん……でも、本気でつらくなったら出るからいってね?」
ユール [占] (コトリ) は レオン を占います
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「ま~~~、食うなら最後がいい~」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o)の独り言 「どんな顔してるんだろうな、人狼って」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU)の独り言 「……、霧が晴れても戻らない、そうしたらワタシは、今度こそどうなる?」
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.)の独り言 本当に、これであってるのかな……おれ、どうすればいいんだろう……
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「うん、大丈夫よ……あいを処刑されそうになったら、その時は出てもらうかも」
虎我崎 しま [] (とむ)(人狼) 「あは、食べるのは食べるんだ~」
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.)の独り言 うぅ……じいちゃん……
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「……それまでは、言わなくても大丈夫」
花園ルカ [村] (大原キリ)の独り言 「きょうも、一人死んで……明日もまた、誰か、死ぬのかな」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU)の独り言 「霧の、……繰り返しが、途絶える……そういう切れ目が今なら?」
飛騨 天馬 [] (茶太郎)(人狼) 「レオンいってみましょか」
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) どうだろ、わかんね
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU)の独り言 「死ぬ訳にはいかない。」
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.)の独り言 ……護衛に、行かなきゃ。
莵道 マホ [村] (なおすけ)の独り言 「てか萌音ちゃん煽りすぎたからあれきっかけで明日女子からバッシングされたら悲しいな~~……あ、でも学校休校になるか、さすがに」
双晶あい [共] (あんどー)(共有者) 「あっうんそうだよね!」
田次 こいる [] (月城)(人狼) 「そうするか」
虎我崎 しま [] (とむ)(人狼) 「ユールさん今夜食べれないかな」
花園ルカ [村] (大原キリ)の独り言 「……こわいよぉ……」 カメラの前、そう小さく零した
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
飛騨 天馬 [] (茶太郎) は レオン に狙いをつけました
レオン は無残な姿で発見されました
(レオン は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
氷知のえるさんの遺言 原初、信仰は炎にあったとされる。
炎こそが始まりであり、光である。
炎への畏れというものはやがて
そこに信仰を生み出したのです
揺らめく狐火のなんと美しいことか。
死者の声も私には聞こえますよ。
あなたは?
あなたは?
あなたは?
あなたは?
あなたは?
あなたは?
レオンさんの遺言 おれが皆を守る……!絶対に守るから……ッ!
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
ユール [占] (コトリ) 「レオンさんは只人です」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「おはよう。レオンさん……!?」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「あー…レオンちゃん」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 「……そう、」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「……レオン……!?」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「……レオン」
双晶あい [共] (あんどー) 「レオン……さん?」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「……おはようございます」
望月 泰凪 [霊] (くろす) 「レオンちゃん……!」
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「おはよー」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「はあああ……」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「レオンさん・・・!!」
田次 こいる [] (月城) 「……まだ、続くのか」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「レオン、さん?この遺言は……」
虎我崎 しま [] (とむ) 「……あっ、レオンちゃん……『守る』って」
花園ルカ [村] (大原キリ) 「……今度はレオンちゃん……が……」
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「あ!? 今度はレオン!?」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「毎日、死ぬんだ。今更なんだって話だけどさ…」
ユール [占] (コトリ) 「……亡くなっていますね」 息をつく。その姿を見た人が亡くなるのは嫌なものだ。
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「………あのさ、死体が無い日って、あったじゃん?」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「…こわくなかったかな、レオンちゃん」
飛騨 天馬 [] (茶太郎) 「あー、なんか励ました手前、こうなると結構ショックっすね……」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「毎日毎日、勘弁してくれよ……!!」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「………あの時、私が襲撃されたんだと、おもう」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「なんで、レオンさん優しい人じゃないですか・・・どうしてこんなことするんですか・・・」
虎我崎 しま [] (とむ) 「もしかして、……人狼伝説の狩人?だったの?」
双晶あい [共] (あんどー) (死体を見ようとうろちょろ)
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「……あったね。朝に死体がない日」
望月 泰凪 [霊] (くろす) 「……処刑を押したうちのひとりだけど、のえるくんのためにもお饅頭を作ったよ。白餡だね……」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「あったけど…それがどうかしたの?」死体なしの日
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「レオンってさ、狩りの腕なかなかじゃなかった? 人狼にもかなわねえんだ」
望月 泰凪 [霊] (くろす) お供えしておこう……
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「……」そうは言っても顔見知りが死ぬのは初めてなので、動揺している
虎我崎 しま [] (とむ) ◆日辻 萌音 「………あの時、私が襲撃されたんだと、おもう」
「……そうなの?どうして?」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「……狩人を狼は探している、気がするの」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 「へえ? オオカミが殺せてナイってコトだケド。」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「手紙……?守るって書いてあるけど、誰かを守って、戦って死んじゃったってこと?」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「レオンちゃんが敵わないほど、人狼が強い、んじゃないかなー」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「お姉さま、見ない方がいいですよ・・・」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「……そうかもしれない。たしかに萌音さんがいたから、少しは冷静になれたから」
田次 こいる [] (月城) 「フランベ君が日辻君を守っていた、ということか……?」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「のえるさんの遺言は……なんだか、尋常じゃない雰囲気だね」
ユール [占] (コトリ) 「彼女を調べた理由は、私を信じてくださったからですが」
双晶あい [共] (あんどー) 「あーん」>らんくん
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) ◆虎我崎 しま 「……そうなの?どうして?」
あの時、狼が襲撃する利益があったのは私、占い師の風駆。
このあたり……一番襲撃しやすかったのは私だと思う。
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「あの日人狼は萌音先輩を殺そうとした…ありそう、ではあるよね」こういうことあまり考えたくないけどね
飛騨 天馬 [] (茶太郎) 「そういうもんなんすか。でも狩人は名乗り出ねえほうがいいんでしたっけ」
花園ルカ [村] (大原キリ) 「……え……狩人が死んじゃった、なら……私たち……もう、誰にも守ってもらえない、ってこと……? それじゃ……それじゃっ、人狼にただ殺されるだけじゃ、ないの……!?」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「……狩人って、なに……?」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 「フフ、こうなると 誰がオオカミかナ?」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「ところでさ、泰凪さんは霊能者ってことでいいんだよね?人狼、死んでるの?死んでないの?」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「」
田次 こいる [] (月城) 「双晶君たちは死体から離れたところにいような」
虎我崎 しま [] (とむ) ◆日辻 萌音
「そっか。……だとしたら、狩人はちゃんと仕事をやり切ったんだね」
ユール [占] (コトリ) 「……のえるさんの遺言の、狐火、というのが気にかかります」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「…なんか、人狼に対抗できる人、みたいな感じ?だとおもうー」 響太くんに小声で
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「まあ、元々泰凪くんを嘘を吐いたりしないと思っているから、のえるさんが何か……でも狼じゃないんだよね?じゃあなんだろうな、のえるさん」
望月 泰凪 [霊] (くろす) 「……狼、今のところだれも死んでないね~」
双晶あい [共] (あんどー) 「ええと、白餡のおまんじゅうばっかりだから、狼は死んでないんじゃないかなー?」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「こいる先生も言ってますよ、行きましょう、お姉さま」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「私の遺言には、もう一人の共有者の名前を書いているわ。安心してほしい」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「死んでないんだ…」
田次 こいる [] (月城) 「泰凪の餡子って狼が死んだ時中身が変わる……でいいのか……?」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「泰凪さんが本当のこと言ってるなら、おれ達人間しか殺してないってこと…?嘘じゃん…?」ふるふる
飛騨 天馬 [] (茶太郎) 「今日の饅頭もうまいっす」
猿原 響太 [] (もみあげ) ◆織守 由 「…なんか、人狼に対抗できる人、みたいな感じ?だとおもうー」 響太くんに小声で
「あ、そういう……?じゃあ、もしかしたらもう死んじゃったかもしんねえってこと!?くっそ……」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「思ったんだけど……狼が一体何人いるのか、わからないんだよね?」
望月 泰凪 [霊] (くろす) 「ほんとにこの中にいるのかなあ……いるん、だろうなあ……」 
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「狐火ってのえるさんが狐さんだったってことですか?」
双晶あい [共] (あんどー) 「あ、妖……ようこ! っていうのも居るんだっけ!」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「多数決で、本当に、狼を見つけられるんだろうか……」
望月 泰凪 [霊] (くろす) 「ふふ、ありがとう天馬くん」 お供え物ではあるんだけどね~一応……!
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「俺も饅頭ほしい!」
田次 こいる [] (月城) 「おい天馬、一応お供え物だぞ食うな」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「……人しか殺してねえって、もう最悪じゃねーか!」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「………伝説が、正しいならば4人だったとおもいます」<豊さん
織守 由 [村] (藺草いろは) ◆猿原 響太 「あ、そういう……?じゃあ、もしかしたらもう死んじゃったかもしんねえってこと!?くっそ……」
「そう、かも。レオンちゃんは、自分はしっかりしないとって思ってそうだったから、どうかはわかんない、けどー」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 「ン~、フフ……ワタシ、結構ユールのコトは、信じてるんだケド……皆サンはどうカナ~?」
虎我崎 しま [] (とむ) 「ほえっ?狐だったの?……だとしたら……」 殺してよかったかも、とは言わなかった
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「これ……だとしたら、残ってるえと、占い師と霊能者って、本物かどうかわからない…?」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「多数決なんておれも悪趣味だと思うけど、でも他のやり方も思いつかないし…」>豊さん
飛騨 天馬 [] (茶太郎) 「のえるが狐?じゃあ泰凪先輩を殺したりしねえっすよね、みんな」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「……」 狼は死んでない、について。眉を下げる
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「ぼく、お姉さまを人間さんだって言ってくれた風駆さんを偽物扱いするユールさんが信じられなくて・・・」
望月 泰凪 [霊] (くろす) 「お供えとは別の分も持ってくるようにするねえ」>マホくん
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「え、こん中に4人もいんの!?」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「4人もこの中に残ってんの……!?」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 「それ次第じゃないかしラ、今日誰を殺すかっテ。」
「ワタシ、ヤスナが偽物ナラ、今日の結果オオカミ吊ったってコトにしてもイイカナ~って思うケドナ~」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「狐、もそうか。人のふりをするのが得意ってたしか聞いたことあるから…」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「……妖狐は、占いの光を怖がり、それにより滅ぼすことが出来るらしいわ」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「うん。泰凪さんのこと、信じてくれるよね?」
田次 こいる [] (月城) 「どう、するんだこれ……まだ事態は全然よくなってないんだよな?」
ユール [占] (コトリ) 「……萌音さんには負担を強いますが。あなたが指名するのもありかと」
花園ルカ [村] (大原キリ) 「狼が死んでないって、じゃあ、私たちが今まで処刑してきた人……は……」 顔が青ざめていく
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 「子供のふりしてヒトなりいぬなり殺してるヤツがいるよネ?」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「だから、もし、ユールさんが占い師だったら妖狐を探してもらえない?」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「……困ったなー、いや、ずっと困ってる、けど」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「私が……!?」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「指名……賛成だけど、萌音さんがやりたくないなら、しなくてもいい」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「最悪だって…マジ…いつまで続くんだこんなこと…」うっ また口元を抑える
ユール [占] (コトリ) 「……そうですね。のえるさんが狐でなければ、ですが」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「魔女さんもしかしてぼくたちのこと疑ってるんですか!?」
飛騨 天馬 [] (茶太郎) 「よかった。安な先輩のこと信じていいって思ったら、なんかすげー嬉しいっす」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「…………」すー……と深呼吸
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「萌音先輩にそこまでさせる!?」それって、お前が死ねって言うもんじゃ
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「今のところ一番信じられるのは、萌音さんだから」
望月 泰凪 [霊] (くろす) 「いや、でも……萌音ちゃんにそこまで強いるのは……さすがに~……」 ユールさんの方をみる
双晶あい [共] (あんどー) 「え、子どもって、もしかしてあーちゃん達のこと?」
田次 こいる [] (月城) 「おい、いたずらに不安を煽るんじゃない……」 呼びかけようとして名前が分からず困る >魔女
織守 由 [村] (藺草いろは) 「困ったなー…」 途方に暮れた声
虎我崎 しま [] (とむ) 魔女の言葉に視線をそちらにやった
ユール [占] (コトリ) 「狼が4ならば、それだけで4票あるということです」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「わかった、私が指定する」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「ぼくたちは人間です!!」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「指名?!いや、そんなつもりじゃ」慌てる
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 「疑ってるワヨ? 生き残ろうとしないデ怯えたふりするのが一番、票をやり過ごすのにいいんジャナイかしら?」
双晶あい [共] (あんどー) 「萌音おねえちゃん……いいの?」
望月 泰凪 [霊] (くろす) 「萌音ちゃん……」 強い子だ……
織守 由 [村] (藺草いろは) 「……」 萌音ちゃんのほうをみる 困った顔のまま
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 「アラ、ステキ!」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「も、もう時間ないけど…」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「も、萌音……お前、休んだって誰も責めねえのに」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「……ありがとう」
虎我崎 しま [] (とむ) 「萌音ちゃん…!?」
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「やったー 饅頭! あ、でも今欲しいな。泰凪さん偽物だったらそのうち首吊られるかもっしょ」 ◆望月 泰凪
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「……ただ、私情が入る。無視してもいい。
天馬。貴方を処刑したい」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「お、おれは嫌だかんね!?」
望月 泰凪 [霊] (くろす) 「えっ」
花園ルカ [村] (大原キリ) 「……」 萌音ちゃんを見る。それは、彼女を案ずるようにも……自分を指名しないでくれ、そう願うようでもあるだろうか。
織守 由 [村] (藺草いろは) 「いやだな」 無理する姿をみるのは
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 「ふーん、」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「……え……」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 「お別れ、間に合わない」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) は 飛騨 天馬 に処刑投票しました
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) は 飛騨 天馬 に処刑投票しました
ユール [占] (コトリ) は 飛騨 天馬 に処刑投票しました
双晶あい [共] (あんどー) は 飛騨 天馬 に処刑投票しました
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) は 飛騨 天馬 に処刑投票しました
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) は 飛騨 天馬 に処刑投票しました
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) は 霧幻の魔女 に処刑投票しました
花園ルカ [村] (大原キリ) は 飛騨 天馬 に処刑投票しました
虎我崎 しま [] (とむ) は 飛騨 天馬 に処刑投票しました
猿原 響太 [] (もみあげ) は 飛騨 天馬 に処刑投票しました
織守 由 [村] (藺草いろは) は 飛騨 天馬 に処刑投票しました
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) は 莵道 マホ に処刑投票しました
莵道 マホ [村] (なおすけ) は 飛騨 天馬 に処刑投票しました
田次 こいる [] (月城) は 霧幻の魔女 に処刑投票しました
飛騨 天馬 [] (茶太郎) は 双晶らん に処刑投票しました
望月 泰凪 [霊] (くろす) は 霧幻の魔女 に処刑投票しました
5 日目 (1 回目)
日辻 萌音0 票投票先 1 票 →飛騨 天馬
双晶あい0 票投票先 1 票 →飛騨 天馬
猿原 豊0 票投票先 1 票 →莵道 マホ
ミナミ0 票投票先 1 票 →霧幻の魔女
霧幻の魔女3 票投票先 1 票 →飛騨 天馬
織守 由0 票投票先 1 票 →飛騨 天馬
双晶らん1 票投票先 1 票 →飛騨 天馬
望月 泰凪0 票投票先 1 票 →霧幻の魔女
猿原 響太0 票投票先 1 票 →飛騨 天馬
花園ルカ0 票投票先 1 票 →飛騨 天馬
飛騨 天馬11 票投票先 1 票 →双晶らん
田次 こいる0 票投票先 1 票 →霧幻の魔女
虎我崎 しま0 票投票先 1 票 →飛騨 天馬
莵道 マホ1 票投票先 1 票 →飛騨 天馬
三伊予 数0 票投票先 1 票 →飛騨 天馬
ユール0 票投票先 1 票 →飛騨 天馬
飛騨 天馬 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「……ギリギリの指定になってしまって、ごめんなさい」
虎我崎 しま [] (とむ)(人狼) 「や、やだ~~天馬さん~~……ごめんねごめんね、あたしたちだけで上手くやるからね……」
双晶あい [共] (あんどー)(共有者) 「指定っていったのに結構外してる人いるねえー」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm)の独り言 「……僕が選ばれると思ってた」
望月 泰凪 [霊] (くろす)の独り言 「ごめん……」
双晶あい [共] (あんどー)(共有者) 「……だいじょうぶ? 萌音おねえちゃん……」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「あいちゃん、ごめんね。私と会話するのも怖いかな……ごめんね」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg)の独り言 そ、そんな……
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm)の独り言 「一番、怪しいから」
田次 こいる [] (月城)(人狼) 「食べ放題にはなったようだが……天馬」
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「ごめ~ん天馬さん!!勝ってみせっから……!!」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「……それぞれの事情があるもの」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU)の独り言 「ゴメンネ、色男クン。 もう少し時間があればチョット庇ってあげられたカナ。」
「マ、オオカミだったかもネ? ワタシには分からないカラ。」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm)の独り言 「……でも、まだ、まだわからない……」
双晶あい [共] (あんどー)(共有者) 「ううん、あーちゃんはだいじょうぶだよ!」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o)の独り言 「なんで天馬さん…?萌音先輩には何か見えてんのかな」おれにはわからない何かが
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「ユールさん食い殺して、あとは気合で勝負してくしかない感じじゃね?」
虎我崎 しま [] (とむ)(人狼) 「もうっ……萌音ちゃんやっぱり……最初に食べとくべきだったよ。レオンちゃんめ~!」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「よかった……」
ユール [占] (コトリ) は 花園ルカ を占います
織守 由 [村] (藺草いろは)の独り言 「うん」
虎我崎 しま [] (とむ)(人狼) 「さんせ~!ようやくユールさんを食べられるよ!」
織守 由 [村] (藺草いろは)の独り言 「……やだなー」
双晶あい [共] (あんどー)(共有者) 「絶対生き延びて、人狼なんかたおしちゃおうね!」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg)の独り言 天馬くん……!
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「……占い師は妖狐っていうのを殺せるの」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち)の独り言 「天馬さんはぼくを疑ってる・・・?」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU)の独り言 「あーァ、……ワタシってもう少しヒトに優しくした方がイイ?」
田次 こいる [] (月城)(人狼) 「そうなるな。饅頭の餡はお出しされるだろうが……どっちかしか選べないからな」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「もし、占い師が妖狐を殺していたら。そのときはあい」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「……その占い師は、本物よ」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち)の独り言 「でも大丈夫、天馬さんはもういない・・・あはは・・・」
望月 泰凪 [霊] (くろす)の独り言 天馬くんのためのお饅頭を作ろう……
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「残ったらあとは情に訴え!情に訴え!」
双晶あい [共] (あんどー)(共有者) 「妖狐がいたら、占い師さんにしか殺してもらえないの?」
虎我崎 しま [] (とむ)(人狼) 「こいるせんせー、こいるせんせーは誰食べたい?」
ユール [占] (コトリ)の独り言 「………狐、と言ってもね」
花園ルカ [村] (大原キリ)の独り言 きょうもカメラを回す。おつるか~、と告げる声は弱弱しい。
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU)の独り言 「でも死にたくないのヨ?巻き戻しがあるかワカラナイ霧の夜だモノ。」
「今度こそ頭からばりばり食べられちゃうかもしれないのヨ?」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「ただ、狼の可能性もあるから、期限が必要だと思うわ
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o)の独り言 「…おれも、萌音先輩に死ねって言われるのかな」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「ええ……」
双晶あい [共] (あんどー)(共有者) 「えっと、今占い師さんなのは……ユールさん?」
虎我崎 しま [] (とむ)(人狼) 「大人ぶって我慢しないで、がぶりといっちゃえ~」
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「狐?もいなさそうだし?もう俺らが生き残るだけじゃんね!」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち)の独り言 「・・・ぼくは、お姉さまが生きていてくれたらそれだけでいいんです」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm)の独り言 「……。どうせ死ぬなら誰でもいいから道連れ用に、って思ったけど…。
どうせなら、いや……これだけみんな殺したんだ。だったら人狼に、この毒を喰らわせたい」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU)の独り言 「子供だろうが何だろうが選べないじゃナーイ。 ワタシにハ。」
田次 こいる [] (月城)(人狼) 「えー……? 俺はまあ……いいよ」
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「あ、うん。俺らずっと食ってっから、せんせー食ってもいいぜ~!?」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「……もし、生存者が10人になっても狐が殺せなかったら」
花園ルカ [村] (大原キリ)の独り言 「こわいよ……やだよ……何でこんなことになっちゃったの……私、なんで……」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「ユールさんを処刑するしかないと思う」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU)の独り言 「こんな強力な術式を編んでいる魔術師がいるとしたラ、死も何もかも超越してしまったのでしょうネ。」
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「そ?ユールさん食い甲斐ありそうなんだけどなー」
田次 こいる [] (月城)(人狼) 「子供らも大人の方が犠牲にしやすいようだからな、昼も」
虎我崎 しま [] (とむ)(人狼) 「え、そうなの?勿体ない。食べ放題なのに」
双晶あい [共] (あんどー)(共有者) 「……わかった! 覚えておくね」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「その前に、霊能も殺しておかなきゃいけないかも、だけど……」
田次 こいる [] (月城)(人狼) 「何かあれば先生を隠れ蓑に使いなさい」
花園ルカ [村] (大原キリ)の独り言 「でも、残さない、と……伝承は、本当なんだ、って」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「……ちょっとだけ寝るね」
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「じゃ~俺としまパイセンで食い散らかしにいくか~」
虎我崎 しま [] (とむ)(人狼) 「じゃ、あたしがユールさんぺろっといっちゃうもんね~」
ユール [占] (コトリ)の独り言 いつだって世界は薄皮を隔てている。きっと、私には、この世界がよく見えない。
花園ルカ [村] (大原キリ)の独り言 「誰かの、ために……」
虎我崎 しま [] (とむ)(人狼) 「おー!」
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) たのんだ!
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
虎我崎 しま [] (とむ) は ユール に狙いをつけました
ユール は無残な姿で発見されました
(ユール は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
ユールさんの遺言 (カフェのカウンターの上にメモが残る)

私の番が教えてくれました。
オレガノさん、猿原豊さん、霧幻の魔女さん、レオンさんは只人でした。
花園ルカさんは 
飛騨 天馬さんの遺言 ひどくねっすか?
ギリギリで指定して、なんも言わせねえで
俺に死ねっていうあんたはじゃあ一緒に死んでくれる気あるんすか?
同じくらい命かけてくれるんすか?
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 「ワタシなら殺してもイイって思ってるヒト達複数、おはヨ~!」
◆【GM】葉守ハル 天馬の最後の言葉は
「あんたが人間より犬が大事なのはわかりました。あんた、自分が人間だってまだ思ってるんすか?」
だった
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) アラ
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「……おはようございます」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「……ユールさん……」
双晶あい [共] (あんどー) 「ユールさん……」
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「うわマジ!? ユールさんって死ぬんだ……」
望月 泰凪 [霊] (くろす) 「ユールさん……!、……っ!?」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「ユールさん……襲われたんだ」
花園ルカ [村] (大原キリ) 「おはよう……」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「う…わ」
田次 こいる [] (月城) 「ユール、か……遠慮がないな……」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「んー…」
虎我崎 しま [] (とむ) 「……っ!!また……」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 「そう、……じゃ、何を信じるかそろそろ決まっタ?」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「少し、疑ってた。ごめんなさい……」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「……萌音、仮に天馬さんが人間でも……任せたのは村の奴らだから。お前だけが背負わなくていいぜ」
望月 泰凪 [霊] (くろす) 「……天馬くんのために作ったお饅頭……、黒餡になってる……」
花園ルカ [村] (大原キリ) 「……えっ……ユールさん、が……? ……えっ」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「ユールさん・・・」少しほっとした顔をする
織守 由 [村] (藺草いろは) 「じゃあ、ユールさんが言っていたことは、ほんとーなのかな」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「……え……?それじゃあ……天馬くんは……」
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「てかさー、なんで天馬さんだと思ったん? あの人怪しいことしてた?」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 「へぇ!チョット心配してあげる必要なかったナ~!」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「……それはー、人狼が吊れた、ってこと?」
双晶あい [共] (あんどー) 「!! 黒餡のおまんじゅう!?」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 「なーんダ、悪い男~」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「……」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「……ユールさん!?ひ、人だったんだ……ずっと怖かったから……く……」
虎我崎 しま [] (とむ) 「……うそっ、萌音ちゃん当てちゃったの?」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「ユールさんを殺したってことは…人狼にとってユールさんは邪魔だったってことなのかな」
望月 泰凪 [霊] (くろす) 「そんな、天馬くん…………」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「……響太、ありがと」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「黒……えと、それは、人狼が吊れた…?」
田次 こいる [] (月城) 「……本当に色が変わるんだな???」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「萌音ちゃんに任せて、投票しないのは絶対違うと思った。だからおれはいれたよ」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「天馬さんが狼さんだったってことですか!?」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「え、それ天馬さん人狼だったってこと!?」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「天馬さん人狼ガチ!?それなら良かっ……、いや……」危うく酷いことを言いかけた
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「……ならば、やっぱり萌音さんを疑う余地はない。僕は萌音さんを全面的に信じたい」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「昨日はギリギリになってしまって、申し訳ないです。私の指定に文句がある人もいらっしゃるでしょう。」
望月 泰凪 [霊] (くろす) 「こうなってる以上、そうなるよね~……。天馬くんが、人狼、だったってこと……」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「そんな……でも、泰凪くんがそういうなら、本当のことで……」
双晶あい [共] (あんどー) 「占いで狐を殺せるんだよね? 狼さんは狐さんを殺せるんだっけ?
殺せないんじゃなかったかな。占いさん、いなくなっちゃっていいのかな?」
花園ルカ [村] (大原キリ) 「!! そ、それが本当なら……人狼、死んだの? これで、やっと一匹……!?」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 「文句な~し♡」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「……でも、本当にわかんなかったね。人狼だったって」 見分けの話
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 「だっテオオカミが殺せてるんだモン。」
田次 こいる [] (月城) 「魔女へは悪いが知った顔より知らない顔の方が、ってわけでな」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「……占い師の事は信じてもいいと思います。襲撃されたということは、襲撃する理由があったということ」
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「まあ、ガチっぽいのはそうか~」
虎我崎 しま [] (とむ) ◆ミナミ 「天馬さん人狼ガチ!?それなら良かっ……、いや……」危うく酷いことを言いかけた
ムッ……と睨む。
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「文句はないよ…おれはこうやって人に任せてばっかだから文句言う資格もないって…」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「……見た目も……言葉も……全然、いつも通りだったのに」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 「知った顔がオオカミだったらどうするワケ?死ぬの?アナタ達。」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「だから、辛くなければ今日も萌音さんに誰を吊るかの指定をお願いしたい。
辛かったら、昨日も言ったように指定しないのもいいから」
虎我崎 しま [] (とむ) 「……じゃ、豊さんと魔女さんは信じていいんだね」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「・・・ユールさんが本物の占い師さんだったんですか・・・?ぼく・・・」
望月 泰凪 [霊] (くろす) そうだ、マホくんに余分に作った今日の分のお饅頭わたそうね……
花園ルカ [村] (大原キリ) 萌音ちゃんの言葉に、振り返る。文句があったわけではない。ただ……なぜ、とは思った。……それに乗じて、私は自分の罪の意識を軽くしようとしてしまった、から。
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「じゃあユールさん信じるなら、豊さん人間ってことよな~!? 俺に投票したの酷くない? 俺めっちゃ人間よ」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「ご、ごめんて…」>しま先輩
猿原 響太 [] (もみあげ) 「でも残り3人、いるんだよな」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「なので、ユールさんが村人だと断じた人は信じたい。と思います」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 「仲間意識ばっかりで現実見ないんじゃ~オオカミに頭から食われてバイバイネ! サヨナラ~!」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「…そうだねー。それでいいと、おれも思う」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「ただ、霊能者である、泰凪さんは。まだ、分からない状況です」
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「お、やった~。こんな時でも腹減っちゃうもんな」 ◆望月 泰凪
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「えと、それだとユールさんが人間だといった残りの生存者は……豊さんと、魔女さん?」
田次 こいる [] (月城) 「犠牲が出てる以上まだ終わりじゃあないんだもんな……」
望月 泰凪 [霊] (くろす) 魔女さんの言葉には返す言葉もないなあ…… 
虎我崎 しま [] (とむ) ◆ミナミ 「ご、ごめんて…」>しま先輩
「気持ちはわかるけどね~……」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 「そうネ~ まだヒツジチャンの指定があるナラ従うケド。」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「ユールさんが村人だって言ってた人…4人いたのに、もう2人しか残ってないんだ」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「えっと……それは……」昔から知っている子じゃないから、で投票したのは否めないので、少し狼狽える
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「・・・・・・」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「わたしは、いぬが狩人だと思った天馬さんが邪魔だとおもって殺そうとしてるのかなっておもったの」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「……今日はどうすんの?」
双晶あい [共] (あんどー) 「からいおまんじゅう作ってくれたら信じるの」>泰凪さん
花園ルカ [村] (大原キリ) 「……豊さんは、人間……」 ちら、と魔女に目を向ける。そして、彼女も。
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「この二人は信じるよ。……特に魔女さん、最初は怪しく思ってごめんなさい」
虎我崎 しま [] (とむ) 「あたし、ユールさんがルカちゃんを占ってたのがちょっと気になるかも」 ぽつりと零す
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「や、泰凪さんは本物だよ。だってほら、のえるさんはとても本物らしくなかっただろう?ね?」
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「泰凪さん偽物だったら俺これ食ったら毒で殺されたりして……」 食うけど……モグ……
猿原 響太 [] (もみあげ) 「萌音が選ぶっていうなら、俺はそれでもいい。でも萌音の責任にするつもりはねえぞ」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「……
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 「フフ、疑ってタ女がオオカミじゃナイって聞いて罪悪感は今更?遅。」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「うん、響太くんと同意見。萌音ちゃんだけの責任には、したくない」
望月 泰凪 [霊] (くろす) 「からいおまんじゅうかあ……」 からいお饅頭……?>あいちゃん
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「萌音さんが今日も誰を処刑するか決めるんですか・・・?」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「それで萌音さんに責任を押し付けるのは、違うと思う。選んでと言ったのは僕達だから」
望月 泰凪 [霊] (くろす) 「大事なお饅頭にそんなことはしないよ」>マホくん
花園ルカ [村] (大原キリ) ◆虎我崎 しま 「あたし、ユールさんがルカちゃんを占ってたのがちょっと気になるかも」 ぽつりと零す
「……え……? き、気になるって……何が……」 びくり、肩が震える。
猿原 響太 [] (もみあげ) 「選んで名前を書くのは俺達だから」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) オレガノさんを投票した人から怪しんでいきたいとは思ってます。
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「天馬さんが人狼だとしたらさあ…天馬さんに投票しなかったおれらって、もしかして疑われんのかな…」ぼそりと呟く できれば聞かれたくない独り言のように
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「それ萌音ちゃん病まない? いや、俺が言えたことじゃないけどさ」
田次 こいる [] (月城) 「子供だけに責任追わせるのはまあ、違うだろうが……そもそもそういうことをさせたくもないんだが」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「……ただ、その前に。出てこれるかしら……、貴方も疑いの対象になるから。出てきて」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 「ヒュ~♡イイワヨ~♡」
双晶あい [共] (あんどー) ◆望月 泰凪 「からいおまんじゅうかあ……」 からいお饅頭……?>あいちゃん
あんこのかわりにキムチ入れたりするの。
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「…………」罪悪感という言葉からは目を伏せる。
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) びくっとする
虎我崎 しま [] (とむ) 「でも、誰かがやらなきゃ」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「まあ、それは…おれも同意」>オレガノさん投票者から
望月 泰凪 [霊] (くろす) 豊くんが人間だって保証されているのは安心するなあ……
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「あ……そういえば、萌音ちゃんの仲間?がいるんだったね」
花園ルカ [村] (大原キリ) 「……えっ」 萌音ちゃんの言葉に、目を見開いた。嘘、なんで、そういう表情で。
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「……そう、だね……」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 「早くしなヨ。日が暮れるヨ。」
双晶あい [共] (あんどー) 「はい! あーちゃんが共有です!」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「あ、そっか。会話出来るっつってたもんな」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「……私を護衛しなくてもいい、あいが共有者よ!」
田次 こいる [] (月城) 「そりゃだせねえわ」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) 「分かっタ。 ジャ、オレガノの投票者カラ。」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「あいって…マジで!?」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「そこだったんだ」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「貴方達の意思をみたい、ごめんなさい。オレガノさんに投票した方から処刑させていただきます」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「お姉さま!良かった、これで処刑されないんですね」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) は 花園ルカ に処刑投票しました
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) は 三伊予 数 に処刑投票しました
田次 こいる [] (月城) は 花園ルカ に処刑投票しました
織守 由 [村] (藺草いろは) は 三伊予 数 に処刑投票しました
虎我崎 しま [] (とむ) は 花園ルカ に処刑投票しました
双晶あい [共] (あんどー) は 織守 由 に処刑投票しました
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) は 花園ルカ に処刑投票しました
莵道 マホ [村] (なおすけ) は 三伊予 数 に処刑投票しました
望月 泰凪 [霊] (くろす) は 花園ルカ に処刑投票しました
猿原 響太 [] (もみあげ) は 花園ルカ に処刑投票しました
花園ルカ [村] (大原キリ) は 虎我崎 しま に処刑投票しました
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) は 双晶らん に処刑投票しました
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) は 三伊予 数 に処刑投票しました
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) は 花園ルカ に処刑投票しました
6 日目 (1 回目)
日辻 萌音0 票投票先 1 票 →三伊予 数
双晶あい0 票投票先 1 票 →織守 由
猿原 豊0 票投票先 1 票 →花園ルカ
ミナミ0 票投票先 1 票 →三伊予 数
霧幻の魔女0 票投票先 1 票 →双晶らん
織守 由1 票投票先 1 票 →三伊予 数
双晶らん1 票投票先 1 票 →花園ルカ
望月 泰凪0 票投票先 1 票 →花園ルカ
猿原 響太0 票投票先 1 票 →花園ルカ
花園ルカ7 票投票先 1 票 →虎我崎 しま
田次 こいる0 票投票先 1 票 →花園ルカ
虎我崎 しま1 票投票先 1 票 →花園ルカ
莵道 マホ0 票投票先 1 票 →三伊予 数
三伊予 数4 票投票先 1 票 →花園ルカ
花園ルカ は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「………今夜、死ぬかな」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「……だけど、ううん」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm)の独り言 「……びっくりした。僕だと思ってたのに」
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「しまパイセンナイス生き残りぃ!」
田次 こいる [] (月城)(人狼) 「そりゃだせねえわ!!!!!!」
織守 由 [村] (藺草いろは)の独り言 「……?」
双晶あい [共] (あんどー)(共有者) 「萌音おねえちゃん……(心配そう)」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o)の独り言 「あんなちっちゃい女の子を守りながらおれ達を引っ張ってって…」
虎我崎 しま [] (とむ)(人狼) 「ちょっとちょっと~!あたしに入れてる人いるんだけどっ!」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち)の独り言 「お姉さま・・・良かった・・・」
織守 由 [村] (藺草いろは)の独り言 「しぬのかもな、って、思ってた」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o)の独り言 「強すぎんでしょ、萌音先輩…」
田次 こいる [] (月城)(人狼) 「……ふう、つい叫びそうになった」
織守 由 [村] (藺草いろは)の独り言 「違うんだな」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm)の独り言 「…………。でも、僅差ではある。それは間違いない。
僕はまだ疑われてる」
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「じゃあもう、こっからは絶対殺されねーヤツから食ってきゃいいよね?」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「……大丈夫よ」
◆【GM】葉守ハル ルカは最期に抗った
「違う……違う、違うよ!!! 私、違う!!! 人狼なんかじゃ……ッ!!」
「いやだやめて、やめて、やだ……」
「死に、たく……ないよぉ……!!!」
そう泣き叫び、わめきながら、女は処刑場へと連れて行かれた。
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU)の独り言 「ウーン、どうデショ?」
田次 こいる [] (月城)(人狼) 「まあ、そうなるな」
双晶あい [共] (あんどー)(共有者) 「死んだらやだよ……?」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o)の独り言 「花園さんって配信者の人だよね?村の外から来た人だけどあの人が人狼ってこともあんの…?」
虎我崎 しま [] (とむ)(人狼) 「ルカさん鋭くてびっくりしちゃった。まっ、明日からは問題ないけどね!」
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「兄貴は~……兄貴よりは、魔女のがよくね?」
莵道 マホ [村] (なおすけ)の独り言 帰宅。またジャケットを脱ぎ荷物を降ろす。
虎我崎 しま [] (とむ)(人狼) 「それでおっけーだよ~!」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU)の独り言 「ココまで揃ってると違うかモネ~……。」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o)の独り言 「……色んな声が聞こえてくる」
莵道 マホ [村] (なおすけ)の独り言 鞄から饅頭の入った袋を取り出して。
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「あいつ、そもそも人かわかんねーし!!」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「……大丈夫、死なないようにするわ」
望月 泰凪 [霊] (くろす)の独り言 「ルカちゃん……ごめん……」
虎我崎 しま [] (とむ)(人狼) 「うんうん、魔女さんいいね。なんだか食べでがなさそうだけど」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「………、貴方は指定をしてっていわれてもしなくていい」
田次 こいる [] (月城)(人狼) 「ちなみに最終的に双晶君のお姉さんと日辻君のどっちを後にするかは先生には選べない、ので、まかせた」
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU)の独り言 「らん、しま、……響太も可能性はあるカ。」
双晶あい [共] (あんどー)(共有者) 「狼がきたらあーちゃんが得意のキックで蹴飛ばして殺してやるの!」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「豊さんと、魔女を頼ってほしい。」
莵道 マホ [村] (なおすけ)の独り言 「あー、ルカちゃんにこれ渡しそびれた」 彼女の最後の表情が浮かぶ。
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「……ふふ、そうね、頼りになるわ」
虎我崎 しま [] (とむ)(人狼) 「ていうかさ、なんでせんせーは食べないの?お腹空いてないの?」
田次 こいる [] (月城)(人狼) 「豊は最期に残したいんだもんな。折角なら目指すか」
望月 泰凪 [霊] (くろす)の独り言 「子どもたちに任せっぱなしになるのはよくはないよね~……」 とはいえ、頼れるとしたらあとはユールさんが人間だっていった豊くん魔女さん、かあ……
双晶あい [共] (あんどー)(共有者) 「あーちゃん、指定とかいわれたらわかんないからなあ……」
莵道 マホ [村] (なおすけ)の独り言 これ食べて落ち着きなよ、と言って渡すつもりが、投票が始まってしまい――彼女が選ばれたのだ。
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「せんせーも食っていいのになー」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm)の独り言 「ルカさん……ごめんなさい」
双晶あい [共] (あんどー)(共有者) 「(こくりとうなづく)」
莵道 マホ [村] (なおすけ)の独り言 「もったいねーから自分で食うけど……」 もぐ……
田次 こいる [] (月城)(人狼) 「……飢えて死んでも、別に……っていうところはあるんだが」
虎我崎 しま [] (とむ)(人狼) 「ね。せんせーの食いっぷり見てみたいよあたし」
田次 こいる [] (月城)(人狼) 「じゃあ、魔女だけいただこうか」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「あなたは子供だもの。まだ無理なんてしなくていいの」
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「まあいいや、食わねーなら俺いっちゃうかんね」
虎我崎 しま [] (とむ)(人狼) 「え~?そうなの~?」
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「よろ!!!」
虎我崎 しま [] (とむ)(人狼) 「お任せしちゃうよ~」
双晶あい [共] (あんどー)(共有者) 「萌音おねえちゃん、今日もゆっくり休んで……? ね?」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
田次 こいる [] (月城) は 霧幻の魔女 に狙いをつけました
霧幻の魔女 は無残な姿で発見されました
(霧幻の魔女 は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
霧幻の魔女さんの遺言 小綺麗な小屋の中に遺されていたのは血塗れの手記。
何かの術式……のようなものが描かれていた、ように見える。

端に、つらつらと綴られた文字。
「――霧には、何かが起こる周期のようなものが存在している?」
「謎が解けなければ、もしかしたら終わり?」
「死にたくない、」
花園ルカさんの遺言 これはある一人の少女の残した、動画のデータ。しかし、何が映るわけでもない。ただ霧のようなノイズが走る。
……遠く、狼の遠吠えの、ような音。
彼女が最後に何を残そうとしたのか、すべては霧の中に消えていった。
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
双晶あい [共] (あんどー) 「魔女さんだあ……」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「一週間たったなあ…」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「魔女さん……」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 魔女、さん……!
猿原 響太 [] (もみあげ) 「え、魔女って死ぬのか……!?」
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「おはよー。ねールカちゃんの昨日の怯えっぷり見た? あれ人間にしか見えなかったんだけど」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「……そうか」
虎我崎 しま [] (とむ) 「あ、魔女さんも……!」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「……最初……疑ってしまって、ごめんなさい」
望月 泰凪 [霊] (くろす) 「魔女さんまで………」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「……魔女さん」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「魔女さんが・・・?」不思議そうな顔
織守 由 [村] (藺草いろは) 「ここから吊りたいっていったのを責めるわけじゃないんだけどー、いや、ほんとーに」
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「え、魔女もぉ!?」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「ふつーに、おれ、死ぬかなーって思ってた」 静かな声色で呟く。
双晶あい [共] (あんどー) 「もう一週間かあ……あーちゃんおなかすいた……」
望月 泰凪 [霊] (くろす) 「……ルカちゃんのために作ったお饅頭だよ。中身は、白餡」
虎我崎 しま [] (とむ) 「……死にたくない。か……」 目を伏せる
田次 こいる [] (月城) 「おはよう……まだ終わらないのか……」
望月 泰凪 [霊] (くろす) お供えしておこう……
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「……僕が選ばれると思ってた。違ったんだ……」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「ごめん、ルカさん……。昨日しま先輩に責められたときの反応が、焦ったみたいに見えて、名前書いちまったんだけど」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) よくわからない人だったから、殺されたのは若干不思議に思わなくもない
やはりユールさんの結果は正しいのだろうか
双晶あい [共] (あんどー) 「白餡……」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「魔女さん。ユールさんが、人間って、いってたね」
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「だよねー! ガチで怯えてたもん!」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「……、……」ルカさんは村人
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「……今日の指定、いいかしら……わたしね、個人を指定するとどうしてもクラスメイトを贔屓してしまう」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「……人、だったんだ。
……投票してしまってごめんなさい」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「だから、またこの方法を取る」
虎我崎 しま [] (とむ) 「……、あたし、余計なこと言ったかも。ルカさん……」
望月 泰凪 [霊] (くろす) 「……とりあえず聞かせてもらえる~?」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「昨日ルカに投票した人達から処刑するわ」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「……いいよ。萌音さんを信じるって言ったのは僕たちだから」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「な、なんです?」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「よそ者だったルカ。さぞ処刑しやすかったでしょう、狼はそこにいる可能性が高いとみているわ」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「……そ、それは……!」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「…………そう、だよね」
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「俺それ(オレガノ投票)で言ったら数のこと疑ってるからね。俺処刑にしようって投票したろ」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「自分が選ばれなくて安心したみたいな空気出すじゃん。そういうのやめてよ…」ルカさんの悲鳴を思い出す
田次 こいる [] (月城) 「まあ、な。贔屓というか……そういうのはどうしても出る」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「いいよ。……つーか、もう顔見知りしかいねーし。疑いたくねえけど、そういうことだろ」>萌音
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「・・・」
虎我崎 しま [] (とむ) 「……」 頷く。
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「でも、ほら。俺だって間違えてしまった。人狼だという証拠には、全然、ならないんじゃない?」
双晶あい [共] (あんどー) 「りょうかいー」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「……うん、ありがと」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「ああ、それはちょっと思った。ルカさんって配信者でしょ?村の外から来た。そんな人が人狼なのか?とはちょっと、ね」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「はい・・・」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「まあ、そりゃ、贔屓ははいるよね。だってさ、人間なんだし」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「…ルカさんはー、怯え方が演技じゃないとおもってたから、かなー。いれなかった、理由」
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「んん。でもそれしかヒントないしな~。明日俺が食われないとも限んないし……」
望月 泰凪 [霊] (くろす) 「そうだよね~……、どうしたって贔屓ははいるよ……」 
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「なら……本当は自暴自棄に用意してたこれ、打ち明けないといけない。
……僕は、選ばないで欲しい。僕の血は、毒がある」
双晶あい [共] (あんどー) 「贔屓って言うか、それは仕方ないんじゃないかなー」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「誰だってダチは信じたくなるだろ。けどもうそうもいってらんねえ」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「人狼ってさ、死ぬのが怖くないのかな」思いついたように言う
田次 こいる [] (月城) 「日辻君の資料からすると狼自体も外からくるものではあるようだが……
まあ、露骨にはなるよな。そのまま外から来ましたってなるには」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「それは……でも……」
双晶あい [共] (あんどー) 「えっ毒!?」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「!?」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「どういうこと?」 ミナミくんを見る
虎我崎 しま [] (とむ) 「……毒?って、どういうこと?」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「豊さん、それならば、私だって間違えるわ


でもやみくもにしちゃいけない、わかっていただけますか?」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「毒?数くん、そんな物騒な」
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「てかルカちゃんに投票した人は何で投票したの?」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「毒??」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「毒ー?」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) いや、物騒なんて今更なのかもだけど
田次 こいる [] (月城) 「……毒?」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「処刑するときに、どうしても血が出るから、それに触れてしまったら……人だろうと狼だろうと、殺せる」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「毒ってマジのやつ?」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「そんな・・・」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「そして、贔屓をできるだけ入れない方法を取らないといけない。わかりますね?」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「俺は言ったぞ、怯え方が焦ってるみたいに見えたって」>ルカ投票
望月 泰凪 [霊] (くろす) 「数くん……?」
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「え、毒って何??」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「……埋毒者ね」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「ルカさんを見て思ったんだよ。あんなに怖がっている人が人狼にはやっぱ見えなくて…人狼はどうなんだろうって」>由先輩
虎我崎 しま [] (とむ) ◆莵道 マホ 「てかルカちゃんに投票した人は何で投票したの?」
「ユールさんが、疑ってたのかなって……」もごもご さすがに言いづらそう
猿原 響太 [] (もみあげ) 「でも、ルカさんは人間だったわけでー……。で、そのルカさんに疑いかけたのは……」ちら、としまを見る
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「ルカさんは言葉少ない日があって・・・気になってて・・・」
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「ンな危ない人類いるかあ!? ……あ、もしかして、だから引きこもってた??」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「私が渡した資料に書いてあると思う、現れるのよ。人狼に対抗するために生まれた毒を盛った人間が」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「たしか……萌音さんから聞いた伝承の、"埋毒者"。
本当は、人狼に噛まれて、それで道連れにしようと思ってたんだけど……」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「そ、そんな危ないことしなくていいよ」思わず。道連れだなんてそんな
田次 こいる [] (月城) 「毒を持った人間……もうなんでもありだな」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「多分、僕はこれで人狼からも警戒されてしまう。
それでも……人が死ぬ確率が高いのなら、それを避けたかった」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「……今の状態じゃ、たしかに貴方を人狼が襲撃確率が低いと思います」
虎我崎 しま [] (とむ) ◆猿原 響太
「……~~っ、あたしだって色々悩んでるんだってば~!」
双晶あい [共] (あんどー) 「埋毒者ってそんな能力があるの!? すごーい!」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「数さんを処刑したら誰かもう一人死んじゃうってことですか・・・?」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「毒がマジなら…数さんは処刑できないってことだよね。道連れが出て来るならさ」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「じゃ、じゃあ隠れてたほうが良かったんじゃねえの!?」>人狼に対抗
「でも処刑されるよりマシなのか……?」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「どうだろ。……でも、天馬さんは、死ぬのが怖いかどうかはわからないけどー、……死にたくなさそうだったよ」>ミナミくん
望月 泰凪 [霊] (くろす) 「正直焦っていたようには見えちゃった、よね~……」 今日の分のお饅頭を渡しつつ >マホくん
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「多分、打ち明けないと、次選ばれるのは、僕だったから……ごめんなさい」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「人狼を道連れにできればいいんだろうけど、今生きてる人間と人狼の数なんて人間のが多いんだし、おれは触りたくない…かな」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「……じゃあ……あと……あとは……」
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「げー、じゃあ俺人間吊縄にかけるとこだったんだ。あぶね~」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「ありがとう、数。出てきてくれて」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) は 虎我崎 しま に処刑投票しました
双晶あい [共] (あんどー) は 虎我崎 しま に処刑投票しました
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) は 猿原 響太 に処刑投票しました
猿原 響太 [] (もみあげ) は 虎我崎 しま に処刑投票しました
望月 泰凪 [霊] (くろす) は 田次 こいる に処刑投票しました
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) は 虎我崎 しま に処刑投票しました
莵道 マホ [村] (なおすけ) は 猿原 響太 に処刑投票しました
織守 由 [村] (藺草いろは) は 双晶らん に処刑投票しました
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) は 双晶らん に処刑投票しました
虎我崎 しま [] (とむ) は 莵道 マホ に処刑投票しました
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) は 猿原 響太 に処刑投票しました
田次 こいる [] (月城) は 日辻 萌音 に処刑投票しました
7 日目 (1 回目)
日辻 萌音1 票投票先 1 票 →虎我崎 しま
双晶あい0 票投票先 1 票 →虎我崎 しま
猿原 豊0 票投票先 1 票 →双晶らん
ミナミ0 票投票先 1 票 →猿原 響太
織守 由0 票投票先 1 票 →双晶らん
双晶らん2 票投票先 1 票 →虎我崎 しま
望月 泰凪0 票投票先 1 票 →田次 こいる
猿原 響太3 票投票先 1 票 →虎我崎 しま
田次 こいる1 票投票先 1 票 →日辻 萌音
虎我崎 しま4 票投票先 1 票 →莵道 マホ
莵道 マホ1 票投票先 1 票 →猿原 響太
三伊予 数0 票投票先 1 票 →猿原 響太
虎我崎 しま は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
双晶あい [共] (あんどー)(共有者) 田次 こいる 1 票 投票先 → 日辻 萌音


織守 由 [村] (藺草いろは)の独り言 「……」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「……ごめんなさい、あなたの片割れを。範囲に」
◆【GM】葉守ハル 【システムメッセージ:7日目夜/定期発信】
ゲーム終了後、数分のロールプレイタイムを設けます。
生存者以外は発現しないようにご協力おねがいします。
田次 こいる [] (月城)(人狼) 「……俺だと思ったんだがな? 俺だってよそ者だぞ?」
織守 由 [村] (藺草いろは)の独り言 「やだなー」
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「しまパイセンマジでごめん!」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「……先生?」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg)の独り言 ほっと、してしまう
双晶あい [共] (あんどー)(共有者) 「ううん、いいよ、仕方ないもん。もしらんくんが人狼になっちゃったんなら、
ちゃんとあーちゃんが殺してあげないと」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg)の独り言 同時に、子供に投票した自分への嫌悪感が募る
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 数さんを、指定役にするように遺言を書いておくわ
織守 由 [村] (藺草いろは)の独り言 首を緩く振る
望月 泰凪 [霊] (くろす)の独り言 「さすがに、そろそろしんどいかも~……」 
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「……あいは、強い子ね」
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「けどここは、俺達殴り合ったほうがいいと思ってた!」
莵道 マホ [村] (なおすけ)の独り言 「はーー、なんかあ」
田次 こいる [] (月城)(人狼) 「生徒に入れたくないのに選択肢が生徒しかない恨み(?)の……」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち)の独り言 「死ななかった・・・」
双晶あい [共] (あんどー)(共有者) 「間違えたのか、意味があるのか、わかんないね……?」
望月 泰凪 [霊] (くろす)の独り言 でもお供えするためのお饅頭は作るよ
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o)の独り言 しま先輩…
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm)の独り言 「あぁぁぁ……言っちゃった……。隠しておくつもりだったのに……」
双晶あい [共] (あんどー)(共有者) 「あ、うん」
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「生き残りてえじゃんか、せっかくなら俺勝ちたい」
莵道 マホ [村] (なおすけ)の独り言 「休校明けてもしまちゃんいないし?」
田次 こいる [] (月城)(人狼) 「……まあ、猿原君は生き残れるんじゃないか」
双晶あい [共] (あんどー)(共有者) 「えへへ、それほどでも~」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm)の独り言 「でも、でも……それでも、やっぱり僕は、皆に死んでほしくないから……やっぱり巻き込めないよ……」
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「……でー、どうしようなこれ。毒は殺せねえ」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「捨て票、かも」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「先生は、先生だから」
織守 由 [村] (藺草いろは)の独り言 「やだなー」
莵道 マホ [村] (なおすけ)の独り言 「てかこれから処刑でどんどん人口減ってくんなら、村も静かになるよなー」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち)の独り言 「お姉さまと、生きて、おうちに帰れたらいいなあ・・・」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「生徒を殺せなくて、私に投票したんだと思う」
田次 こいる [] (月城)(人狼) 「饅頭でも食べるか?」
双晶あい [共] (あんどー)(共有者) 「……あ、なるほど……」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg)の独り言 いつまで続くのか
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「よそ者は最後まで残しておきてえ、てーことは……」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg)の独り言 そして……今夜死ぬのは、自分じゃないのか
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち)の独り言 「でも、もし死ぬならぼくだけにしてください・・・神様・・・」
望月 泰凪 [霊] (くろす)の独り言 「あしたはどうなるんだろうなあ……」
双晶あい [共] (あんどー)(共有者) 「そういう投票の仕方もあるんだね……」
◆【GM】葉守ハル 絞首台に登る少女の瞳はぎらぎらと光っていた。
死の間際でもなお、獲物を探す。

ああ、お腹が空いた。
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg)の独り言 ……どうしよう。どうしようもない
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「泰凪さんは、残しておいていいと思う。しま先輩のこともあるし」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「私なら、絶対死なないから」
田次 こいる [] (月城)(人狼) 「まあ明日は多分俺がどうこう言われるだろうから」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o)の独り言 まだ声が聞こえる。うるさいなあ。
望月 泰凪 [霊] (くろす)の独り言 ……?
田次 こいる [] (月城)(人狼) 「頑張れ」 肩ぽん
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm)の独り言 「……でも、もし本当にどうしようもない状況だったら……。
僕は……死んだって構わない」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち)の独り言 「えっ!?」
莵道 マホ [村] (なおすけ)の独り言 「こんなに賑やかなのももうすぐ終わるし。……まあ、なるようにしかなんねえか」
双晶あい [共] (あんどー)(共有者) 「……え……? これって……」
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「……わかった」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「……しま?」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm)の独り言 「それで、皆が死ぬくらいなら……!」
莵道 マホ [村] (なおすけ)の独り言 この騒動が終わったら、また引っ越そうかな。 そう考えながら眠りにつく。
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg)の独り言 響太。君が生き残るなら、俺は、なんでも
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o)の独り言 「しま先輩…」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
猿原 響太 [] (もみあげ) は 双晶あい に狙いをつけました
双晶あい は無残な姿で発見されました
(双晶あい は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
虎我崎 しまさんの遺言 はあ、はあ。お腹すいた。

いい匂い……人間の匂い。たまんない。
でも上手くやらなきゃ食べ損ねちゃう。

上手くやらなきゃ、上手くやらなきゃ。
みんなみたいに人間のフリをして――

だめ、涎が止まらないの。

こんなだからバレちゃうんだ。

――残念!
双晶あいさんの遺言 あーちゃんはきょうゆうしゃ、なんだって!
一緒にお話してくれるのは萌音おねえちゃんだよ!

休んでくれると嬉しいなあ……。疲れてるみたい。
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「・・・・!!!!」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「お姉さま!!!!」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「しま先輩…さあ…!!?」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「あ……あいさん……」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「……」生きてる……
織守 由 [村] (藺草いろは) 「ねー、しまちゃんの最期、…なんかー、変、じゃなかった?」
田次 こいる [] (月城) 「…………はあ」 陰鬱そうな顔
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「私を護衛しなくていいって!!いったわよね?!なんで、なんであいから?!!」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「……あ、キョウユウシャ……の片方」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「しまちゃん、なんだか、いつもと様子が違ったような……」
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「しま、あいつ人狼じゃねえかよ~」
望月 泰凪 [霊] (くろす) 「ちいさい子の方に手を出すんだあ……」
望月 泰凪 [霊] (くろす) 「……しまちゃんのために作ったお饅頭、黒餡になってるね……」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「誰です!?誰がお姉さまを殺したんですか!?」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「私を夜はげましてくれる、いい子だったの!!なんで、なんで!!!」
田次 こいる [] (月城) 「日辻君悪いな。どうしても対象になってる生徒に入れたくはなくてね」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「……あの、こいる先生」
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「っあ!あいが!?」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「絶対に、絶対に許しません・・・!!」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「先生は、問題ないです」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「じゃあ、しまちゃんが人狼だった、んだー」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「ああもう最悪…っしま先輩さあ、本当どうして…っ」頭をぐしゃぐしゃ 知っている顔が人狼だったなんて
猿原 響太 [] (もみあげ) 「……!!!てことは、しま先輩人狼だったんだ……!?だから、ルカさんに疑いをかけてたってことかよ!」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「待って欲しい。……もしかしたら、もういないのかも。
誰かを守ってくれる、狩人ってのが……」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「……だからって、萌音ちゃんだって生徒じゃないですか……」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「あいを殺すんだ。今更だけど本当趣味悪…」
田次 こいる [] (月城) 「後忘れているかもしれないが、俺だって赴任してきたよそ者だからな?」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「……あの怯えてる感じ、違うのかもって思ってたけど。バレないように必死、だったのかなー」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「・・・天馬さんとしまさんが狼さんだったってことですよね」
望月 泰凪 [霊] (くろす) お供えしよう……お饅頭で満足してもらえるかわかんないけど今更かあ
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「いいんです、豊さん。私が処刑されないことはわかってたとおもいます」
田次 こいる [] (月城) 「日辻君なら万が一でも処刑台に上りはしないと思ったんだよ」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) すー……すー……深呼吸をする
織守 由 [村] (藺草いろは) 「あいちゃんから、かー…」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「……どういうつもりで殺すヤツ選んでってんだろ、人狼」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「残りの狼さんは二人、であってますよね?・・・絶対に殺します」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「人狼はあと2人ってこと、でいいんだよね」
田次 こいる [] (月城) 「よそ者として疑う、なら俺だってイーブンだ……ユールに人間だと言われてもいないしな?」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「本日の指定をします。……しま先輩を投票した人以外からで、どうかしら?」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「……どうして萌音ちゃんからじゃなくてあいちゃんから、ってことー?」 響太くんを見る
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「えー、こいる先生人狼だったらやだな。……いや、ちょっと見てみたいけど」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「うん、……それでいいと思う」どこかほっとした様子
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「……あの、昨日良い忘れてたことがあった。
その……多分、僕みたいに自分は危険だぞって言って毒があるって言うのは人狼でもできるはず。
だから……最終的には僕も疑われて当然だと思う」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「ね、ねえ豊さん。アンタ、ユールさんから人間だって言われてたよね?萌音先輩のこと、ちょっとお願いしてもいいかな…」控えめに言ってみる
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「わかりました」
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「えー、人狼が仲間を切ったってこと? あいつらそんなことする?」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「……あと、私がもし死んだら数か豊さんに指定役を引き継ぎたい。できますか?……無理にとはいわないけど」
猿原 響太 [] (もみあげ) ◆織守 由 「……どうして萌音ちゃんからじゃなくてあいちゃんから、ってことー?」 響太くんを見る
「うん。萌音のが仕切ってるのにって……。人間から殺してってるのはわかんだけどさ……」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「だから、もし仮に、本当に選べなくてどうしようもなくなったら、僕を吊って"賭け"てもいい。……それだけは先に言っておく。死にたくはないけど、皆も全員死んでしまうくらいなら」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「萌音ちゃん……」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「うん、分かった」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「しま先輩以外からってことは、人狼はしま先輩に投票しないだろうって読みだよね?」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「……そう、だね。君みたいに、しっかりできるかはわからないけれど……」
田次 こいる [] (月城) 生徒に入れたくねー…………としゃがんで俯いて息を吐く
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「僕は……さっきも言った通り、推奨しない。
だって危険だぞっていうだけなら、誰でもできるから」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「できない、とは、言えないから」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) ◆ミナミ 「しま先輩以外からってことは、人狼はしま先輩に投票しないだろうって読みだよね?」

そういう、読みでいるわ
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「マホさんはしまさんから投票されてるので狼さんぽくないですよね」
莵道 マホ [村] (なおすけ) 読み間違えてた 以外か
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「お、おれは違うからね!?」
望月 泰凪 [霊] (くろす) 「豊くん……」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「……でも、万一になったら、やる。それまでは……豊さんにお願いしたい」
織守 由 [村] (藺草いろは) ◆猿原 響太 「うん。萌音のが仕切ってるのにって……。人間から殺してってるのはわかんだけどさ……」
「…確かに、仕切ってる人は目立つもんね。あと、おれは、泰凪さんよりもあいちゃんからなのも、ちょっと気になった、かもー?」
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「俺人間だからね??」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「こっからかー……」昨日の投票を眺める
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「数くん……いや、君のほかに毒を持つ人もいないわけだし、そんな……」
田次 こいる [] (月城) 「この状況何のいじめだ…………」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「昨日の投票はー、……まー、贔屓だね。響太くんにいれたくなかったから」
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「てか人狼あと何人残ってんのかわかんないよね。最大3人? 結構確率上がって来はしたけどウッカリも全然あるよな」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「てかさ、泰凪さんが嘘ついてる可能性はもうないでいいの?」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「狐火?とかいってたから、もうそこは気にしなくていいのかな」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「い、言っておくけど、おれはオレガノさんにもルカさんにも投票してないから!!」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「それに、しまさんに入れてないってなると、僕も対象だから」
望月 泰凪 [霊] (くろす) 「まあ、由くんのいうことも最もではあるよね~……この状況って」 疑われるのは仕方ないか……ともおもうけど……
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「他に本物の霊能者らしい人もいないだろう?」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「でも、のえるさんって……本物っぽくなかったー、とおもう、かな」
望月 泰凪 [霊] (くろす) 「俺は俺の仕事をしているだけだよ」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「ぼくは泰凪さん信じます」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「じゃあもう考えねえことにする!」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「いや、泰凪さんは疑ってないーんだけどー。あいちゃんを優先させた理由がー、あるのかもーって」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「……まだ嘘ついてるかもしれない、でも私も手立てがなくて…」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「泰凪さんのことは、今のところ信じたい。……そこを疑ってたら、キリがないから」
望月 泰凪 [霊] (くろす) 「なるほどねえ……」
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「饅頭美味しかったからな~」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 「……ただ、ちょっとだけ、泰凪さんを見てくる。おかしいのよね」
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 「じゃあ、泰凪さんを殺したい人がいるの?」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
猿原 響太 [] (もみあげ) は ミナミ に処刑投票しました
望月 泰凪 [霊] (くろす) は 田次 こいる に処刑投票しました
莵道 マホ [村] (なおすけ) は 織守 由 に処刑投票しました
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) は 莵道 マホ に処刑投票しました
織守 由 [村] (藺草いろは) は ミナミ に処刑投票しました
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) は ミナミ に処刑投票しました
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) は 莵道 マホ に処刑投票しました
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) は 織守 由 に処刑投票しました
田次 こいる [] (月城) は 日辻 萌音 に処刑投票しました
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) は ミナミ に処刑投票しました
8 日目 (1 回目)
日辻 萌音1 票投票先 1 票 →莵道 マホ
猿原 豊0 票投票先 1 票 →ミナミ
ミナミ4 票投票先 1 票 →織守 由
織守 由2 票投票先 1 票 →ミナミ
双晶らん0 票投票先 1 票 →ミナミ
望月 泰凪0 票投票先 1 票 →田次 こいる
猿原 響太0 票投票先 1 票 →ミナミ
田次 こいる1 票投票先 1 票 →日辻 萌音
莵道 マホ2 票投票先 1 票 →織守 由
三伊予 数0 票投票先 1 票 →莵道 マホ
ミナミ は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「……」
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「せんせ~すげ~じゃん!!」
◆【GM】葉守ハル  【システムメッセージ:定期発信】
ゲーム終了後、数分のロールプレイタイムを設けます。
生存者以外は発言しないようにご協力おねがいします。
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「泰凪さんの結果がおかしいけど、でもこれは正しいゲームじゃないのよね」
望月 泰凪 [霊] (くろす)の独り言 「はあ……」
田次 こいる [] (月城)(人狼) 「はあ……………」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm)の独り言 「……僕を信じてくれた萌音さん、豊さんには感謝してもしきれない」
織守 由 [村] (藺草いろは)の独り言 「………うーん」
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「いよいよ身内ばっかになってきたな~……」
織守 由 [村] (藺草いろは)の独り言 「人って、さー」
田次 こいる [] (月城)(人狼) 「とはいえ、逃げ投票も今回までだろうな。許されるとして」
望月 泰凪 [霊] (くろす)の独り言 お饅頭を作ろう……日常の動作って大事かも~
織守 由 [村] (藺草いろは)の独り言 「こんな生活ずっと続けてたら、多少は慣れちゃうんだね」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「うぇ……」
田次 こいる [] (月城)(人狼) 「何か知らんが赦されてしまった。よくわからん」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「けほ、けほけほ、うぇえ……」
莵道 マホ [村] (なおすけ)の独り言 タッ、タッ、タッ。ベッドに寝転がってスマホを操作している。
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「……由と、響太が、狼だったらどうしよう」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm)の独り言 「」
◆【GM】葉守ハル ミナミは自分の名前を書いた4人を順番に見て

小さく、笑った
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち)の独り言 「絶対にゆるさない・・・」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg)の独り言 まあ。萌音ちゃんに任せきりの情けない大人だから、殺されないのも当然なのかもしれない
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm)の独り言 「この中に、多分、あと二人。……残りは誰?」
織守 由 [村] (藺草いろは)の独り言 「いやだなあ、なれるの」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「いや、しまはたしかに人狼だったと、おもう。響太が……響太はうそ、ついてないよね?」
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「本当はここ、兄貴行ったほうが俺から疑い反らせるんだよね」
莵道 マホ [村] (なおすけ)の独り言 次どこに引っ越そうかなあ、なんて。いろんなサイトを眺めながら。 「……生き残ってこの村いても、あんま楽しくなさそうだしなあ」
田次 こいる [] (月城)(人狼) 「日辻君が泰凪に視線を向けてはいるしな」
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「けどなー……」
田次 こいる [] (月城)(人狼) 「でも、残したいんだろ?」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm)の独り言 「泰凪さんも……信じれないかもしれない、その気持ちは、わかる」
莵道 マホ [村] (なおすけ)の独り言 「バイト先もあんま選択肢ないし? ミナミも死んだし」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「響太、あなたはしま先輩を投票する、理由、ないもんね狼だったら」
田次 こいる [] (月城)(人狼) 「分岐点にはなる気がするな。ここでどうするかは」
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「……」
莵道 マホ [村] (なおすけ)の独り言 次はもっと都会に行こうかな。あ、でも、人外の奴ら多いとこがいい。 こんな場所経験したら、もう普通の生活に戻れないよな。
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「でも、由は……?」
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI)(共有者) 「わかんないよ」
田次 こいる [] (月城)(人狼) 「猿原君。君はどうしたい?」
莵道 マホ [村] (なおすけ)の独り言 やっぱ俺、なんやかんやこの村超好きだったかも。
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
猿原 響太 [] (もみあげ) は 日辻 萌音 に狙いをつけました
日辻 萌音 は無残な姿で発見されました
(日辻 萌音 は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
ミナミさんの遺言 スマホが使い物になんないから珍しく紙に書くよ

・ハルさんが死んでた 伝承が本当?
・オレガノさんが処刑された 本当に多数決で決まっちゃった
・誰も死んでない でもまだ遠吠えうるさい
・風駆が処刑された 偽物だと思われたから?

おれに投票した人へ
おれの名前を書いた時、どんな気持ちだったか覚えておいてね
日辻 萌音さんの遺言 何冊も伝承についての本を抱え込まれてる

……読めそうだ、彼女の家を探せばぐちゃぐちゃのメモ用紙がある
今までの発言を録音し、分類しているようだ

また、遺言が一枚見つかる
「もう一人の共有者はあい。処刑しちゃだめ絶対に村人の味方だから」
「指定役は、豊さんと数さんに、ごめんなさい無理を強いて」
「泰凪さんの結果がすこしおかしい。泰凪さん視点役職を騙った嘘つきの狼がいない?」
朝日が昇り、9 日目の朝がやってきました
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「萌音さん・・・」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「……」
望月 泰凪 [霊] (くろす) 「……! 萌音ちゃん……」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「……ッ、萌音……!!」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「……萌音、ちゃん」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「……萌音さん。……辛い思いさせてごめんなさい」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「………お疲れ様、がんばってくれてありがとー………で、いい、かな」
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「萌音ちゃん死んじゃったね……」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「……お前は頑張ったよ」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「…………」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「こういうとき、なんていっていいかわかんないねー。難しいや」
田次 こいる [] (月城) 「……日辻君、よく頑張った。後はゆっくり休んでくれ」
望月 泰凪 [霊] (くろす) 「……ミナミくんのためにお饅頭を作ってきたよ~。白餡だよ」
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「てか、ミナミは怪しくなかったろ!? 俺、初日あいつと帰ったんだけど何もおかしいとこなかったしよ!」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「ぼくは狼さんたちを絶対に許しませんよ、どこに隠れているんですか!出てきてください!」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「でもさー、萌音ちゃんが頑張ってたから、ちょっと、頑張らないといけないなーって思ったのは、ほんと」
望月 泰凪 [霊] (くろす) お供えをする。
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「……豊さん。萌音さんの遺言に従おう。人狼を探さないと」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「・・・ミナミさんは殺されたくなさそうだったので投票しました」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「……」どうしよう。どうする
猿原 響太 [] (もみあげ) 「ミナミ、結構挙動不審だったと思うけど!?……けど人狼じゃねえんだ……!」
田次 こいる [] (月城) 「豊、残った大人でも俺は不審枠だからな。仕切ってもらえるか?」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「おれは一緒に帰らなかったから、そこはわかんないよー…」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「そうだね。……ええと……」これまでの投票履歴を書いた紙を見る
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「……え、待って」 ぶつくさ文句言いつつ萌音ちゃんの遺言を見よう。 「泰凪さんがおかしいって?」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「僕は……正直泰凪さんを、あまり疑ってはない。
だって、同じように霊能者だと言ってたのえるさんのほうの遺言が、あまりにおかしかったから」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「ていうか、萌音の書き残したやつ……。だけど」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「……えっと……」
望月 泰凪 [霊] (くろす) 「豊くん、ごめん……。 できることがあれば手伝いはする、けど……、君の言葉が一番聞いてくれると思うから……」 まかせちゃうかも~
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 口にするのは躊躇いがある。けれど、これまでの進め方から、こうなってしまう
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「え、ちなみに~泰凪さんの言い分は?」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「俺もここまで来て泰凪さん疑うのは、違うんじゃねえかな?と思ったり……でも、殺されてねえのも変な話で」
望月 泰凪 [霊] (くろす) 「俺は何度もいうけど、俺の仕事をしているだけだよ~」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「そしてこれは前から言ってるように、どちらかといえば本当に信じられるのは豊さんだから、僕はどちらかといえば支援のほうにしたい」
田次 こいる [] (月城) 「氷知君の様子は確かにおかしかったが……いや本音は生徒をそもそも疑いたくないんだが……はぁ」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「泰凪さんはー、のえるさんが狐かもしれない、みたいな話 どこかでなかったっけ」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「・・・泰凪さんからみて風駆さんものえるさんも人・・・噛まれたユールさんも人・・・」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「大人に……こんなこと任せて本当にごめんなさい」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「しまさんに投票していなかった人、の中から選びたい」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「でものえるさんが狐さんならあってませんか?」
望月 泰凪 [霊] (くろす) 「おかしいっていうなら……どうだろう、どうおかしいのかまでは書いてほしかったかもなあ……」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「……兄貴、どうすんの……」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「そうだったのなら。泰凪さんも不自然じゃない、よ ねー?」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「しまさんは……どう見ても様子がおかしかった。狼で間違いないはずだ」
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「しまちゃんに投票しなかった人って俺じゃん!?」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「そうだね、しまちゃんは。誰から見ても、人狼だったとおもう」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「おれもだよ」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「しまさん、最期の様子狼さんみたいでしたよね?」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「マホくんだけじゃない、かな」
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「てか豊さんは、響太疑わないの? 兄弟だから??」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「由くん、こいる先生、マホくん」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「……わかった」
田次 こいる [] (月城) 「そもそも日辻君に従ってない俺もだな」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「せんせーか、せんぱいだね。おれ、はじめてマホくんのことせんぱいっていった。こんなときにねー」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「・・・こいる先生はぼくたちのこと心配してくれたから疑いたくないです」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「……やだなー、どんどん、投票に慣れてきちゃったね」 困ったように笑う
猿原 響太 [] (もみあげ) 「やりづれーとこばっかり……!」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「……其の中から、だよね。僕も異論はない」
田次 こいる [] (月城) 並んだ頭が赤いな……と若干現実逃避気味の目
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「マホさんはこんな状況なのに余裕があって気になってました」
望月 泰凪 [霊] (くろす) 「あは、本当にね~……、こんな状況慣れたくなかったなあ」>由くん
猿原 響太 [] (もみあげ) ◆織守 由 「……やだなー、どんどん、投票に慣れてきちゃったね」 困ったように笑う
「マジでそれな……。毎日当たり前のように、殺されてないとか。そんな話ばっかで」
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「白々しいなお前!? なんかやたら噛みついてくるじゃん?」 ◆織守 由
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「……」これでいいのかな。正しいのかな。なんの自信もない
それこそ、大事な人を庇っているだけなのでは、とか
織守 由 [村] (藺草いろは) 「?噛みついたー…?」
田次 こいる [] (月城) 「……流石に、逃げてばかりもいられないか……」
織守 由 [村] (藺草いろは) きょとんとした顔 そんなつもりはなかったらしい
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「由さんは・・・よく思い出してみないとわからないです・・・」
莵道 マホ [村] (なおすけ) 「待て待て待て。なんで急に俺に来る?」 冷や汗だらだら
織守 由 [村] (藺草いろは) 「どこ、だろー?」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
猿原 響太 [] (もみあげ) は 莵道 マホ に処刑投票しました
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) は 莵道 マホ に処刑投票しました
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) は 莵道 マホ に処刑投票しました
望月 泰凪 [霊] (くろす) は 田次 こいる に処刑投票しました
織守 由 [村] (藺草いろは) は 莵道 マホ に処刑投票しました
莵道 マホ [村] (なおすけ) は 織守 由 に処刑投票しました
田次 こいる [] (月城) は 莵道 マホ に処刑投票しました
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) は 織守 由 に処刑投票しました
9 日目 (1 回目)
猿原 豊0 票投票先 1 票 →織守 由
織守 由2 票投票先 1 票 →莵道 マホ
双晶らん0 票投票先 1 票 →莵道 マホ
望月 泰凪0 票投票先 1 票 →田次 こいる
猿原 響太0 票投票先 1 票 →莵道 マホ
田次 こいる1 票投票先 1 票 →莵道 マホ
莵道 マホ5 票投票先 1 票 →織守 由
三伊予 数0 票投票先 1 票 →莵道 マホ
莵道 マホ は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「せんせーマジですげえな!!」
◆【GM】葉守ハル  【システムメッセージ:定期発信】
ゲーム終了後、数分のロールプレイタイムを設けます。
生存者以外は発言しないようにご協力おねがいします。
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「明日生き残れば勝ちじゃ~ん!」
望月 泰凪 [霊] (くろす)の独り言 「こいるさんごめんねえ……よくないんだけど、子どもたちのこと疑いたくなくって……」
田次 こいる [] (月城)(人狼) 「俺じゃないのか????????」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm)の独り言 【GMへ質問:この村ゲルトモードでした?(役欠け無し?)/PL】
望月 泰凪 [霊] (くろす)の独り言 「でも流石にそうも言ってられない、かあ……」
田次 こいる [] (月城)(人狼) 「後泰凪がずっとロックオンしてきてるの地味に怖いんだが」
望月 泰凪 [霊] (くろす)の独り言 「やだなあ……」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg)の独り言 ……どうなるだろう
◆【GM】葉守ハル この村はゲルトモードです
田次 こいる [] (月城)(人狼) 「なお、正解」
望月 泰凪 [霊] (くろす)の独り言 明日のお饅頭を作るか……
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「流石にもう、泰凪さん食っちゃお」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm)の独り言 いや、それを推理に含めるのは流石に無粋か/PL
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm)の独り言 質問してごめん、ありがとう……/PL
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち)の独り言 「狼・・・どこだ・・・」
田次 こいる [] (月城)(人狼) 「そうだな。今までの方法を続けるにしても、結局莵道に入れてない方がほとんどだ」
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「明日が勝負だ~!やりぃ!ここまで来たら生き残ろうぜせんせー!」
田次 こいる [] (月城)(人狼) 「そううまくいけばいいがなあ」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm)の独り言 というかちゃんと告知のオプションにもあったわ、すまん!!!!/PL
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「やるしかねーって!」
織守 由 [村] (藺草いろは)の独り言 「おれはー」
田次 こいる [] (月城)(人狼) 「油断は禁物だぞ。気を緩めた途端に足元を掬われるからな」
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「……けどなあ。食いにくい奴らばっか残っちまったな~」
織守 由 [村] (藺草いろは)の独り言 「さ」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm)の独り言 無粋なことをしてしまったな……RPに戻ります
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「うーっす」
織守 由 [村] (藺草いろは)の独り言 「マホくんを怒らせたり機嫌を損なわせたくはー なくてー、そんなつもりもなくー、てー」
田次 こいる [] (月城)(人狼) 「まあ、猿原君自体はそこまで疑われていないようだし、必要あれば先生に票を入れるんだぞ」
織守 由 [村] (藺草いろは)の独り言 「かなしいなあ」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm)の独り言 「……マホくんは、たしかにちょっと気になってたけど……」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
猿原 響太 [] (もみあげ) は 望月 泰凪 に狙いをつけました
望月 泰凪 は無残な姿で発見されました
(望月 泰凪 は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
莵道 マホさんの遺言 スマホのロックが解除されている。メモ書きが見えた。

『マジかよ~~。俺、善良な村人なんだけど。何か台詞、ミスってた?
もうちょっとこの村にいたかったな。
あーでも、どうせ死ぬなら、生まれ変わって人狼になるのもいいよな~人肉、どんな味したんだろ?』
望月 泰凪さんの遺言 俺はこの村の饅頭屋
俺にできるのは処刑されていった人たちにお供えするお饅頭を作ることだけ
もしかして店ができた理由もこれだったのかもね~?……なんて。真相はわからないけどね

以下、残されたメモ
『オレガノさんのために作ったお饅頭は白餡できていた
 風駆さんのために作ったお饅頭は白餡でできていた
 のえるくんのために作ったお饅頭は白餡でできていた
 天馬くんのために作ったお饅頭は黒餡になっていた
 ルカちゃんのために作ったお饅頭は白餡でできていた
 しまちゃんのために作ったお饅頭は黒餡になっていた
 ミナミくんのために作ったお饅頭は白餡でできていた
 マホくんのために作ったお饅頭は……

 俺のためのお饅頭は誰が作ってくれるんだろうなあ……』
朝日が昇り、10 日目の朝がやってきました
◆【GM】葉守ハル マホはハア~~~~と大きなため息をつき、絞首台に登っていく。
自分の名前を挙げたひとたちを見下ろして。
――あー、まだ死にたくなかったなー。
そういった最期であった
織守 由 [村] (藺草いろは) 「えっとー、あの、おれ本気で分かんなくて―…。おれ、どこでマホくんのこと怒らせちゃったんだろ」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「泰凪くん……!!」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「泰凪さん・・・」少しほっとした顔をする
猿原 響太 [] (もみあげ) 「……うわっ……!!泰凪さん……!?」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「……泰凪さんが、襲われた……」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「噛みついたつもり、なくて。ごめんね。おれ、人付き合いがうまくないから…」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「ごめん。俺はお饅頭は作れなくて……」
田次 こいる [] (月城) 「泰凪……襲われた、ってことはまあ、疑わなくていい……ってことでいいんだよな……?」
織守 由 [村] (藺草いろは) 今日は自分が死ぬかもしれない、そういうのよりも。
自分の意図しない所で相手の機嫌を損ねたのを悲しんでるようだった。
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「……ということは、やっぱり、泰凪さんは、人狼じゃなかったんだ」
ほっと胸を撫で下ろすように息を吐く。
猿原 響太 [] (もみあげ) ◆織守 由 「えっとー、あの、おれ本気で分かんなくて―…。おれ、どこでマホくんのこと怒らせちゃったんだろ」
「わかんねえ、逆に……急に殴りかかってきたように見えて。投票しちまったんだけど」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「………泰凪さん」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「泰凪さんは本物だったと信じていいと思います」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「……これってさ、あと何人人狼がいるかわかんなくなったってことであってる?」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「でも、同時に、ここで狼が何体残ってるか、わからなくなったんだ……」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 泰凪さんがいないから、マホくんが狼だったかどうかがわからない
織守 由 [村] (藺草いろは) ◆猿原 響太 「わかんねえ、逆に……急に殴りかかってきたように見えて。投票しちまったんだけど」
「あ、響太くんでも分からなかったんだ…。そっかー……」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「疑ってなかったから、いやだなって。…いや、ほんとは、どこがしんでもやなんだよ」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「今、この中に多くて二人の狼さんがいます、豊さん、ハッキリ投票先を指定して欲しいです。」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「……少し危険な提案だけど、そろそろ僕らが指定せずに、各々で怪しそうなところにいれるのは、どうなんだろうか」
田次 こいる [] (月城) 「そう、だな。もう見分ける指針が残ってない……な」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「今日、は……」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「マホくんに噛みついて、っていわれて、びっくりしたんだけど。おれは、マホくんは豊さんにその前に噛みついてるように見えて」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「泰凪さんが人狼だって言ってたのは、天馬さんとしま先輩であってる……よな?」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「…焦ってる、ようにみえた。だから、いれた」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「というのは……投票で次の吊り先を決めていたら、わざと狼が狼にいれることで吊り逃れられてる可能性もあるから」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) でも、この中に2人狼がいるかもしれないんだ
織守 由 [村] (藺草いろは) 「それって、でもマホくんが狼じゃなかったら、この中に二人、いるよねー?」>数くん
猿原 響太 [] (もみあげ) 「てことは、多くて2人残ってる……」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「二人の狼さんが力を合わせたら狼さんじゃない人が処刑されちゃう可能性が高いじゃないですか!」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 昨日の夜の狼は、けたたましく吠えていた。あれが、たった一人なんだろうか?
織守 由 [村] (藺草いろは) 「それは、危ないよ。……おれは、こいるせんせーって、どうなんだろうっておもってる。しまちゃんにいれてないのって、おれとせんせーで」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「それで任せて、投票先を合わせられたらどうすんだ!?」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「……といっても、昨日はそういう指定ではなかったけれども」
田次 こいる [] (月城) 「黒餡の数的にそうなるな。最大2匹」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「……でもさー、せんせーって、投票で誰も、殺そうとしてないじゃん」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「マホ先輩が人狼だったらよ、残り1人……なんだけど」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「そう、だね……確かに票を合わせられたら、本当に危険だ」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「……」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「マホさんに投票した理由は昨日言ったのと同じです、この状況で余裕がありすぎると思いました」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「……いや、……………」 ちょっと静かになる
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「……由くん。ごめん」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「せんせーって人狼じゃなくないっておもうけど。それだったらさー………」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「由さんはしっかり村のこと考えているように見えたので信じたいと思いました」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「せんせーって……、ずっと死にたがってる感じは……」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「うん」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「あっ」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「ハァ!?あ、兄貴!?」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「らんくんがしまちゃんにわざと投票したのでないのなら、由くんとこいる先生だけだ」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「……おれだと、おもってた。でも狼じゃない、ごめん」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「……」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「そして、……俺は、こいる先生が狼だとは……」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「……ごめんなさい。僕もそれに異論はないです」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「ぼくはわざと投票なんてしてません!」
田次 こいる [] (月城) 「……まあ、俺たち以外子供しかいないから……俺じゃないならそうなる、よな」 髪をぐしゃりとかく
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「響太」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「……ごめん、どうしたら反論できるか、わかんないや」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「……、俺はやだ」
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 「こいる先生も疑いたくないです・・・どうすれば・・・」
織守 由 [村] (藺草いろは) 「………響太くん」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「仮にマホくんが狼じゃなかったとしたら、一番ありそうなの……僕は由さんだと思ってた。
でも、マホくんが狼だったら……由さんは、とても人っぽく見える」
田次 こいる [] (月城) 「……許すなよ、俺を」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「昨日は。本当に、うるさくて」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「ごめん、どっちかは……わかんない……」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
猿原 響太 [] (もみあげ) は 三伊予 数 に処刑投票しました
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) は 織守 由 に処刑投票しました
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) は 織守 由 に処刑投票しました
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) は 織守 由 に処刑投票しました
田次 こいる [] (月城) は 織守 由 に処刑投票しました
織守 由 [村] (藺草いろは) は 双晶らん に処刑投票しました
10 日目 (1 回目)
猿原 豊0 票投票先 1 票 →織守 由
織守 由4 票投票先 1 票 →双晶らん
双晶らん1 票投票先 1 票 →織守 由
猿原 響太0 票投票先 1 票 →三伊予 数
田次 こいる0 票投票先 1 票 →織守 由
三伊予 数1 票投票先 1 票 →織守 由
織守 由 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm)の独り言 ※あえてPLの叫びを発します
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「……アッハ……!!!勝っちゃった……!!ハハ……」
◆【GM】葉守ハル 【システムメッセージ:定期発信】
ゲーム終了後、数分のロールプレイタイムを設けます。
生存者以外は発言しないようにご協力おねがいします。
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg)の独り言 ……合っていたのか、間違いだったのか
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「……これで良かったんかなー」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm)の独り言 あっれ!!!!!???????これもしかしなくても自分が決定役になる!!!!?????????????/PL
田次 こいる [] (月城)(人狼) 「さあなあ……」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg)の独り言 ……今日、俺は死ぬだろうか
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm)の独り言 今回勝利度外視ってのもあってガチでログ一切とてないんですけど!!!???????????????wwwww/PL
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm)の独り言 ……ふぅ
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg)の独り言 死なないならば、理由は何だろうか
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち)の独り言 「狼さんが二人残っていたらもう村はおしまいですか・・・?」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm)の独り言 失礼しました/PL
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg)の独り言 死んでいた方がマシと思うのは、逃げだな
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「……らん食うね」
田次 こいる [] (月城)(人狼) 「本当に、俺は何でまだ死んでないのか不思議でしょうがないんだが……」
田次 こいる [] (月城)(人狼) 「ああ、任せた」
◆【GM】葉守ハル 【システムメッセージ】
RPタイムに備えてください。生存者にのみ発言権があります。
霊界のみなさんはご協力ください。
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm)の独り言 「らんさん、響太くん、こいる先生……この中に、誰か……」
田次 こいる [] (月城)(人狼) 「豊には悪いことをしたな」
◆【GM】葉守ハル 【システムメッセージ】
GMが指示するまでは生存者のための時間になります。
よろしくおねがいします
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「──でも由を殺したくなかったのはマジなんだよ」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm)の独り言 「…………。僕を、噛んでくれないかなぁ。そうすれば、何も考えずにすむのに」
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「だから残した。そりゃ萌音だって殺さなくていいなら殺さなかった」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm)の独り言 「……はは、僕は毒があるって明かしたんだ。そんなわけ、ないよね」
田次 こいる [] (月城)(人狼) 「そうだなあ、折角なら豊と織守君を残せればよかったが」
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「この勝ち、喜んでいいヤツなんかなー」
猿原 響太 [] (もみあげ)(人狼) 「わかんねーや、俺人狼だし。だって勝ちたかったし」
◆【GM】葉守ハル 【システムメッセージ】
RPタイムに備えてください。生存者にのみ発言権があります。
霊界のみなさんはご協力ください。
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
猿原 響太 [] (もみあげ) は 双晶らん に狙いをつけました
双晶らん は無残な姿で発見されました
(双晶らん は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
織守 由さんの遺言 (なんと残せばいいのか分からず、かいては塗りつぶしたぐちゃぐちゃの紙だけ残っている)
双晶らんさんの遺言 お姉さまを殺したやつは絶対に許しません
朝日が昇り、11 日目の朝がやってきました
[人狼・狂人勝利] 最後の一人を食い殺すと人狼達は次の獲物を求めて村を後にした
ゲーム終了:2025/11/13 (Thu) 23:37:29
【GM】葉守ハル [村] (dummy_boy) 【勝敗が決まりました。生存者のみRPが可能です】
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「……悪いことしちゃったな、みんなに」息を吐く
猿原 響太 [] (もみあげ) 「……ハハ、アハハハハ!!俺の勝ちだ兄貴!」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「……ぁ」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「ごめんね、数くん」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「ぶっちゃけさあ……兄貴、ちょっとわかってただろ?」
田次 こいる [] (月城) 「いや、悪かったな豊。猿原君たっての希望のオーダーでね」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「どうだろうな。理屈は通っていただろう?」
田次 こいる [] (月城) 「騙すつもりは……なかったんだがな……」 首傾げ
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「君を殺さずに済む理屈」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「──俺、勝ってみたかったんだよ!!友達を食い殺しても、仲間を見捨てても!」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「だから、必死で生き残れるようにした。それだけ」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「……。"あの時"は真っ先に吊られて、死んだから、今回は……って思ってたのに」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「……こいる先生が狼だとは、本当に思わなかった。だからこれは、俺の負け」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「おかげで勝てた!!みんなを騙しきった!!バカなだけじゃねえって、わかった!?」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「……」悲しそうに息を吐く
猿原 響太 [] (もみあげ) 「こいる先生、マジで強かったな~!!ずっと生き残ってくれてさ」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「……豊さん、ごめんなさい。これは豊さんに任せっきりだった僕の責任でもある」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「ホント、最高だった──ぜ!……」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「だけどさ……あはは、せっかく用意したのに、コレ、どうしよう……」自分の身体を指さして
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「いや、君がいてくれて心強かったよ、数くん」
田次 こいる [] (月城) 「なんでだろうなあ。生徒を殺したくないのも気丈に振る舞う日辻君が心配だったのも全部本当ではあったんだがな」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「……なんで誰も嬉しそうじゃねえの」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「当たり前だろう。あのね、響太」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「せんせーもさあ!もっと喜べよ!勝ったんだから!」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「響太はずっと、バカなんかじゃなかったよ」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「俺にとっては、ずっとね」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「……」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「数くんを一人残してしまうことになるのかな?それはごめんね」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「……じゃあ」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 「……いいよ。孤独は、慣れてる」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「もう二度と俺がバカなことしねーように……、止めろよな」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「友達を食い殺しても、仲間を見捨てても、勝ちたかったんだろう?」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「その責任は自分で取りなさい」
猿原 響太 [] (もみあげ) ◆猿原 豊 「友達を食い殺しても、仲間を見捨てても、勝ちたかったんだろう?」
こく、と小さく頷く。だが、少しの後悔はあるように見えた。
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「こいる先生、響太のこと、お願いしますね?」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「……わかった。死んでくれ、兄貴」
田次 こいる [] (月城) 「ああ。止めなかった大人でもあるからな。任されよう」
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) その様子を静かに、残念そうにだが、少しだけ安心したように見ていた。
田次 こいる [] (月城) 「責任を負うのは猿原君だけじゃないさ」
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 「さようなら、元気でね」
猿原 響太 [] (もみあげ) 「……俺の、勝ちだ……!!」
躊躇いを振り切るように、牙を剥き爪をたてる。
【GM】葉守ハル [村] (dummy_boy) ――――――そうして霧は晴れる。
【GM】葉守ハル [村] (dummy_boy) ----12日目:人狼陣営勝利----
最後の一人を食い殺すと人狼達は次の獲物を求めて村を後にした

勝者:猿原 響太
   飛騨 天馬
   田次 こいる
   虎我崎 しま
   風駆

--------------------
【GM】葉守ハル [村] (dummy_boy) ----役職希望----
村人:3人
占い師:0人
霊能者:0人
狩人:2人
共有者:4人
狂人:2人
人狼:3人
妖狐:1人
埋毒者:1人
希望なし:5人
----------------
【GM】葉守ハル [村] (dummy_boy) 【ロールプレイタイム 終了】
【GM】葉守ハル [村] (dummy_boy)
――――――お疲れ様でした!!
オレガノ [村] (サヨ) おつかれさまでしたーーーーっ!
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) お疲れ様でした!
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA) おつかれわーーーん!
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) マジでこいる先生じゃないなららんくんかなだったので負けるは負けです、どうやっても
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) おつかれさまでしたー!!!
望月 泰凪 [霊] (くろす) お疲れ様~!
織守 由 [村] (藺草いろは) おつかれさまー
風駆 [] (水色猫) お疲れ様だ 愛してるぜ狼様ァ!
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE) お疲れ様でしたー!!
虎我崎 しま [] (とむ) おつかれさま~~!!ピーース!!(天界から)
花園ルカ [村] (大原キリ) お疲れ様でした~~~!
田次 こいる [] (月城) お疲れ様でした! 占い霊能不人気wwwww
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) フフ、オツカレサマ~
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) お疲れ様でした~~~~!
オレガノ [村] (サヨ) いやあ……響太くんの人狼勝利絵に思いを馳せてしまいましたねえ……
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) おつかれさまでした!お姉さまの仇を取れなくてごめんなさい!
莵道 マホ [村] (なおすけ) お疲れさまでしたーーー!!!吊られたぜ!!!(想定内)
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 私超仕事してなかった???
双晶あい [共] (あんどー) お疲れ様でした~~~らんくん人外全く疑ってなかった姉です
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA) 結構みんなちゃんと普通村やろうとしてて染み付いた人狼根性を感じたんだわん
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) びっくり~
ユール [占] (コトリ) おつかれさま~
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) お疲れ様でしたけど最終日の夜の叫びは見ないでくれ!!!PLレベルで恥ずかしいから!!!!!!!!!
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) こいる先生じゃないならじゃない 由くんんじゃないなら
猿原 響太 [] (もみあげ) ぜってー狼透けてたと思うんだけど、完全RP村故に……
田次 こいる [] (月城) 超仕事してたよ
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) ア~ 二度と迷い込みたくナイ霧の夜カモ。
虎我崎 しま [] (とむ) 積極的に人間を食う人狼から始末されて言った感があるね…
兄弟~~~!!
望月 泰凪 [霊] (くろす) めちゃくちゃ仕事してたよ~>萌音ちゃん
双晶あい [共] (あんどー) すごい仕事してくれたありがとう>萌音ちゃん
ユール [占] (コトリ) 仕事してなくてごめん
花園ルカ [村] (大原キリ) 萌音ちゃんすごかったよ~!
織守 由 [村] (藺草いろは) おれは、あそこで反論しちゃうとさ
友達を狼候補にしちゃうからさ いえることはないよねー
飛騨 天馬 [] (茶太郎) おつかれさんっす こいる先生響太さん、最後までありがとーっす 風駆さんしまさんもかっこよかったですよ
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 占い霊能希望いなかったんだwwwwあっ狂人希望でした
【GM】葉守ハル [村] (dummy_boy) いやあお疲れ様!良い村をありがとう!
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA) 萌音はすごかったわん!!
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) めっちゃ仕事してたね、萌音さん……
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) おつかれさま~!
虎我崎 しま [] (とむ) 萌音ちゃん超仕事してたよ~!
田次 こいる [] (月城) 共有(進行役)が詳しい処に当たったのもあるんじゃないか >普通村やろうとしてた
オレガノ [村] (サヨ) 萌音さんはすごかったです。
猿原 響太 [] (もみあげ) 萌音すごかったぜ~!
噛むとこなくて噛んだけど
莵道 マホ [村] (なおすけ) 萌音ちゃんめっちゃ仕事してた~~~!!ありがとう ごめんねデリカシーのない男で…… PLは応援してましたよ
望月 泰凪 [霊] (くろす) まさか秘伝のレシピを使ったまんじゅうを作ることになるなんて……(?
風駆 [] (水色猫) ユールは怒鳴ってごめんな 胡麻団子やるよ。
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE) 本当は騙るつもりはなかったんです!!ただ生きるためにちょっと……ッ!
ユール [占] (コトリ) 全く気にしてないです。ありがとうございます>風駆さん
織守 由 [村] (藺草いろは) 萌音ちゃんはしごとしてたね
オレガノ [村] (サヨ) 完全RP村だから初日柱COしましたあ~(ダブルピース)
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA) これだけ指定とか投票範囲当ててたら普通に噛まれると思ったけど結構生きてたのも面白かったわん
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) おれ狩人だから、キャラ性でも噛まれるのは見越してたけど、萌音守れてよかった~!
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 指定してから「これ由くんちゃうかもな」と思ったが、それで他を指定する理屈が立てられなかった
こいる先生に動かせばよかったんだが、萌音ちゃん投票する理由もないやろが先に来てェ……
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 私は、伝承館の娘としてのRPがしたかったので共有者を選びました
え、あのSSの弱気さは何????あれは準備体操
猿原 響太 [] (もみあげ) 残した人間達があまりに響太フレンズすぎるので、普通に透けてると思っていたが残した人員が人員なのでつられもしないと思った
ユール [占] (コトリ) 初日に投票してるとおりそのまま占えばよかったんですよ私ァ
風駆 [] (水色猫) 村の雰囲気を最悪にしたら狼様の役に立つかなって(カス)
虎我崎 しま [] (とむ) こいる先生、響太くん、最後までお疲れ様~!天馬さんもナイスファイト!ありがとうございました!!
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) マ、勉強になったワ。 次はアクセスしちゃうコトがナイように……するケド。
オオカミは、お見事ネ? フフ
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) お姉さまが殺されたらガチでやるつもりだったんですが狼さん二人全然わかりませんでした負けです
織守 由 [村] (藺草いろは) だっておれこいるせんせー人狼じゃないと思ってたし
なららんくんか響太くんになっちゃうから 響太くんには投票したくないもん
田次 こいる [] (月城) 狩人候補いぬに一番思い至ってない狼から吊られたのが地味に腹筋に来てたんだよな
ユール [占] (コトリ) まあでも子供は占わないしな 占い先はこんなもんですよ
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA) いぬは噛まれたとき「ああ、あの平和萌音GJだったわんねぇ」と思ったんだわん
そうじゃなきゃいぬ噛まないわん
虎我崎 しま [] (とむ) 風駆の遺言さいこ~だったよ~!
飛騨 天馬 [] (茶太郎) ◆猿原 豊 「その責任は自分で取りなさい」
これよい大人よい兄でめっちゃ好きっす ファンコール
【GM】葉守ハル [村] (dummy_boy) RP村だからな やりたいことやったもん勝ちだぜ。
透けとか気にしない気にしない
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 最初はどこかで吊られて道連れだ!!RPしようとしてたけど、なんか皆僕をそんなに怪しんでなかったから、CO,しちゃった……
虎我崎 しま [] (とむ) 呼び捨てにしちゃった!失礼!
織守 由 [村] (藺草いろは) そうだよ 候補的にはふつーに響太くん狼だとおれ思ってたよ 思ってたけどさ
双晶あい [共] (あんどー) 萌音ちゃんありがとう らんくん先にいってごめんな……
花園ルカ [村] (大原キリ) 推理はほんのちょっとでほぼほぼRPに振り切ってたから、あんまりゲームの事は何も言えない……!! でも素敵なお話だったよ~!
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) でもそのあと志真の護衛に行ったら死んだからたぶん志真たちにそのまま襲われたのかなって思う……()
望月 泰凪 [霊] (くろす) そこいいよね~……お兄さんだ……ってなる>天馬くん
風駆 [] (水色猫) ◆虎我崎 しま 風駆の遺言さいこ~だったよ~!
いえ~い!!勝ってくれた狼様には俺の主様の肉一体分プレゼント!!
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 【遺言供養】
人狼なんて信じてない。けれども皆きっと僕を疑う。あの日のように。
ならば、一人で死んでやるもんか。死ぬなら、誰かと道連れだ。
そのために知識を、いろんな毒を集めて、自分の身体に仕込んだ。
僕が死んだら、僕の血に触れたヤツもきっと死ぬだろう。

人狼を滅ぼすとかどうなんてどうでもいい、死にたくない。死ぬなら誰かを道連れに。
……なんて思ってたけど。ごめん、やっぱり僕、皆を巻き込めないよ……。

もし仮に、本当に選べなくてどうしようもなくなったら、僕を吊って"賭け"てもいい。
分の悪い賭けになると思う。それでもいいなら……皆が確実に死んでしまうくらいなら……!
織守 由 [村] (藺草いろは) わかる 豊さんおにーさんだーって感じで好き
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) 最終日が来たら大人の責任で響太を吊る気はあったのですが、そこにたどり着けなかったため……
田次 こいる [] (月城) 大人(子供を任せられる相手)から占うのはとてもわかるからもっと早く黒出されるかと思ってたぞ
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) ◆いぬ いぬは噛まれたとき「ああ、あの平和萌音GJだったわんねぇ」と思ったんだわん
そうじゃなきゃいぬ噛まないわん

わかる、いぬ噛む理由が狩人探し以外なくて「いや、でも、ここでいうのはちょっとプレイヤーすぎる!!」っておもってレオンちゃん噛まれてから言ったよね
猿原 響太 [] (もみあげ) おれアホなんで……
噛みたくねー人をずっと残してて……
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA) 村中は兄からの兄弟愛を感じたけど、エピローグで弟からの兄弟愛も感じて良かったわん
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) 狩人日記
【1日目】おれは狩人……お仕事でやってるのとは違う、人狼伝承に伝わる「狩人」だ
人狼からみんなを守るんだ……!見つかったら、おれが殺されちゃう……!
おれだけは死んじゃ駄目だ!おれが生き残って、みんなを生かすんだ!

【2日目】 護衛:萌音 死体:なし(護衛成功)
萌音は、突然みんなをまとめだした。
処刑とか言い出して怖かったけど、こうしなきゃいけなかった。
だったら、萌音を狙おうとするかもしれない。おれたちは団結しなきゃいけないから。守るのは萌音だ。

【3日目】 護衛:ユール 死体:いぬ
や、やった!人狼から萌音を守ったよ!じいちゃん、みててくれたかな!?
……これで、萌音はしばらく襲われなさそう。
ユールは、冷静だった。こっちのほうが、本物……なのかな?

【4日目】 護衛:志真 死体:
いぬが、狼に襲われちゃった……おれは、夜に一人しか守ることが出来ない。どうして……!
ユールは、本物みたいな気がする……けど、どうだろう……
そもそも、狼はなんで、いぬを襲ったんだろう……
……なんでじゃない、きっと、狩人を探しているんだ……
……志真は、特別な護衛術を習ってたよね、強そうだし、襲われちゃうかも……


日記もあったよ!
莵道 マホ [村] (なおすけ) 勝利度外視で推理あんまりしなくてよかったから初心者でも他の人に噛みつき(比喩)やすかったな~
ユール [占] (コトリ) 私は…私は出たくなかった…… でも占った相手が柱になるのを黙ってみてる人格ではなかった… つられた……
花園ルカ [村] (大原キリ) ◆飛騨 天馬 これよい大人よい兄でめっちゃ好きっす ファンコール
ね! ね! わかる! お兄ちゃ~~~~ん!!! ってなっちゃった!
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 兄弟、良きっすね…
織守 由 [村] (藺草いろは) 萌音ちゃんよりあいちゃんを先にかむってさ
おれか響太くんがさ すごいさ しそうじゃん
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) それジャ、また……別の霧の夜で。
次はもう、誰も覚えてないかしラ。
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 兄弟RPとても良かったです……
ユール [占] (コトリ) RP的に美味しい残り方したなと思っている 関係者強いね
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 勝利度外視だけど普通村根性滲み出ちゃったとこあるよね
風駆 [] (水色猫) 俺だと占い師っぽさがないんだよな。こういうのは主様の役目だろ。ま、偽物だったんだけど
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) わかる~~あいちゃん先に噛むの由君か響太君だよな
虎我崎 しま [] (とむ) ◆風駆
あ、ありがと~~!!??
猿原 響太 [] (もみあげ) 最終日指定されてたら、命乞いしてたな(?)
【GM】葉守ハル [村] (dummy_boy) 観戦も大盛り上がりだったぜ
ユール [占] (コトリ) 私は覚えていますよ、霧幻の魔女 私はあなたに死んでほしくなかった
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA) >◆日辻 萌音 わかる、いぬ噛む理由が狩人探し以外なくて「いや、でも、ここでいうのはちょっとプレイヤーすぎる!!」っておもってレオンちゃん噛まれてから言ったよね
そうわん。いぬ正直GJ見た昼時点で「萌音GJあるわんかねぇ」って思ったけどちょっとゲーム視点すぎて言えなかったし
そもそも生きてる間はわんしか言えなかったから口に出すことはなかったわん
双晶あい [共] (あんどー) なんでわしかまれたの と思った ログみてきますん
田次 こいる [] (月城) 狼で生き残ったのが霧高のツッコミ枠なんだよな
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) ◆織守 由 萌音ちゃんよりあいちゃんを先にかむってさ
おれか響太くんがさ すごいさ しそうじゃん

そう それで最後由くんに行ったので
ぶっちゃけマホくん吊れた日に由くん吊って思考をリセットすべきではあった
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) そう? じゃ、多分ワタシも忘れないワ。
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA) みんなやっぱり条件が揃ってると体が勝手に普通村をしだすんだわんねぇ
猿原 響太 [] (もみあげ) 萌音先噛めば、らんの方に疑いが向くかなーとは思ったんだけど、これは勝利度外視だからさ……
噛みやすい方いったよね
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE) やっぱり私はもう少し必死になったほうが良かったですかねえ……と思いつつ。まあこれで良かったことにしておきましょう。
いいものを見られましたので。
望月 泰凪 [霊] (くろす) 延々と饅頭をお供えする人になれてよかったよ~ なんで色が変わるんだろうね、これ
虎我崎 しま [] (とむ) もう…狼隠す気もなかった…
霧幻の魔女 [村] (きーとん◆sAdNPrBIaU) サヨナラ、サイテーでステキな皆サン!
オレガノ [村] (サヨ) ユールさんはすみませんでした
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA) 泰凪の饅頭の餡の色はほんとうになんで勝手に変わるんだわん
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 割と最終日本当に普通村っぽいことしようとしてたなぁ……全然推理違ったけど
猿原 響太 [] (もみあげ) 真面目に噛むなら、俺が疑われないとこ噛むし兄貴はもう死んでっけど てへ
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) まあでも放棄するにも理由がいるから!
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 後、私と豊さんで豊さんが残ってるのは、響太君すぎるのでわかるよ(
花園ルカ [村] (大原キリ) 不思議お饅頭
織守 由 [村] (藺草いろは) そうだねー ま、それ含めおれは位置めちゃくちゃ悪かったね 自覚あったよ>豊さん
田次 こいる [] (月城) 村の名物に色変わり饅頭が……?
ユール [占] (コトリ) ふふ 今度サンドイッチ持ってお伺いしますね>オレガノさん
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) 強い理由がなきゃ、普通にやっちゃうよ!
猿原 響太 [] (もみあげ) しまパイセンの狼、マジサイコーだった!
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 普通村根性でつつ、やりたいRPが各自やってて素敵だったね
風駆 [] (水色猫) フシギすぎるだろ、霊能饅頭はよ
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) お饅頭に関しては「笑うべきか????」ってずっと悩んでたわよね
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 最初にお姉さまに白出てなかったら共有騙りも考えてました
夜ずっと一緒にいたよね!って
望月 泰凪 [霊] (くろす) これが霧の深い日にだけ出る名物饅頭だよ……
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA) あれは身内切りしてるからプレイヤー目線で行っても霊噛まれないで狼露呈する場面だから狼遺言しどくわんよね
しまの遺言よかったわん!
ユール [占] (コトリ) 正直用語とか知らんだろうから初日に占い師とか言わんだろうと思ってどうCOしようかなはありました
【GM】葉守ハル [村] (dummy_boy) さて、改めておつかれさまだぜみんな! 
スレッドも立っているから、そこも活用してくれな!
寝たいやつは休んでOK!
飛騨 天馬 [] (茶太郎) 俺の指定は私怨っすけどね……ふふ……
オレガノ [村] (サヨ) 次の霧では協力し合いましょう……ッ
サンドイッチはいただきます!
織守 由 [村] (藺草いろは) あいちゃんが先の時点で「あー」っておもった
あと、魔女さんと豊さんで魔女さんはさっさと噛まれて豊さんはずっと残ってるからさ
花園ルカ [村] (大原キリ) ね~! しまちゃんカッコよかったよ~!
【GM】葉守ハル [村] (dummy_boy) んでよ 決闘で打ち上げするか?
ユール [占] (コトリ) そして霊能とか言わない結果やすなさんがめっちゃ面白かった
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE) 打ち上げ、あったら参ります
風駆 [] (水色猫) 俺は行く~。
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) 打ち上げ、したいですね…!
望月 泰凪 [霊] (くろす) あるなら行くよ~
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) いくいく~~
織守 由 [村] (藺草いろは) 饅頭、突っ込むキャラだったらつっこんでたよ おれはぼけ
猿原 響太 [] (もみあげ) 打ち上げ、いくぜ~!
飛騨 天馬 [] (茶太郎) 決闘あればいきまーす
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) 決闘にしてもいい時間だから、おれはこれで帰るね!ばいばーい!
織守 由 [村] (藺草いろは) あるならいくー
田次 こいる [] (月城) 決闘なら行くかな
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 打ち上げるー!
望月 泰凪 [霊] (くろす) だってえ……!>ユールさん
虎我崎 しま [] (とむ) ◆猿原 響太 しまパイセンの狼、マジサイコーだった!
ありがとう~!響太くんの噛み、やるじゃん~ってなっちゃった
花園ルカ [村] (大原キリ) 決闘! 折角なら行こうかな~!
【GM】葉守ハル [村] (dummy_boy) ちなみに泰凪は霊界でも観戦でも大人気
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA) 決闘やるわん~!
猿原 響太 [] (もみあげ) まんじゅう突っ込みたかったけど、そんな空気じゃなかった
レオン [狩] (みかぜ◆EbUz9xttP.) いやでも気が向いたら行くかも
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) 霊能COだろうと思いつつ饅頭備えてくれるなんていい人だなあと思うムーブをしていた RP村だからこそね!(?)
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA) いぬ早めに噛まれちゃったから遊びたいわん遊びたいわん!
双晶あい [共] (あんどー) 決闘ならいきます~~
莵道 マホ [村] (なおすけ) 決闘いこう!
飛騨 天馬 [] (茶太郎) 正直指定もらうのはめっちゃうれしい ありがとう
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) 決闘行けたら行きます~
【GM】葉守ハル [村] (dummy_boy) よっし 人いそうだぜ
愛してるよあんたら! 建ててくるわ!
オレガノ [村] (サヨ) 決闘~は、人数次第ですねえ
虎我崎 しま [] (とむ) わ~っいぬちゃんルカさんありがとありがと
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA) 泰凪の饅頭の色は逆に普通村だったら突っ込まれてたわん
【GM】葉守ハル [村] (dummy_boy) ここまでのやつはおつかれさ~ん!
また霧の深い夜、もしくは昼間ののどかな村であおうぜぇ!
虎我崎 しま [] (とむ) あたしは寝ます!みんな、お疲れ様~!また遊ぼうねえ
猿原 豊 [村] (ろうたす◆kHITth/SHg) PLには響太の確信はあったが、それはもう、許してほしい
2Wいる場面で吊る選択ができる兄ではない(
三伊予 数 [毒] (岩城まなか◆odwrhYipftKm) ここまでの人はお疲れ様です。同村ありがとうございます!
またの機会に!
飛騨 天馬 [] (茶太郎) ここまでの人はおつかれさんっす いい夢みてくださいね
氷知のえる [] (かのじ◆7YL.5DWcxE) ここまでの人はお疲れ様でした、同村感謝です。
ユール [占] (コトリ) 気が向いたらきます おつかれさまでした~
日辻 萌音 [共] (メガ☆美桜◆lt3He13AiI) 村立てありがとう~ここまでの人はおつかれさま!また会おうぜ!
双晶あい [共] (あんどー) 同村ありがとう~~~!!
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA) 豊が指定役として生きてる段階で響太が生き残るのは必定だったわん
これも味わんねぇ
【GM】葉守ハル [村] (dummy_boy) https://pishaco.com/jinro/game_view.php?room_no=141
ほらよ!
風駆 [] (水色猫) ここまでの奴はお疲れさまだ。また逢おうな
いぬ [村] (がまぐち◆jroXprVaBA) ここまでのみんなおつかれだわん!楽しかったわん!
次は命と尊厳を軽くして遊ぼうわん!
花園ルカ [村] (大原キリ) 休む人はお疲れ様だよ~! よかったらまた遊んでね! お疲れ様~!
猿原 響太 [] (もみあげ) 同村さんきゅ~!!次は凶行、止めてくれよな!
望月 泰凪 [霊] (くろす) ここまでの人はお疲れ様~ またね~
花園ルカ [村] (大原キリ) ね、豊さんが指定役になった時、ドキドキしちゃった!
ミナミ [村] (じゅげ◆15ZjR5mv3o) お疲れ様でした~!特殊村ありがとう!
双晶らん [村] (ばすちー/べこもち) ここまでの人はおつかれさまでした同村ありがとうございました
オレガノ [村] (サヨ) ありがとうございました!おつかれさまでした~!!
田次 こいる [] (月城) 落ちる奴はお疲れ様だ