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【DF人狼】第8回定期 勝利度外視RP・決定者村 [296番地]
~千夜見桜が知る記憶~

役割希望制リアルタイム制 (昼: 12 分 / 夜: 4 分)[12:4]初日の夜は身代わり君身代わり君はGMゲルト君モードオープニングあり自動で霊界の配役を公開する探偵村静寂村
1 2 3 4 5 6 7 8  [] [] [] [] [] [] [] [] [] [] [] []
icon 八吉
 (dummy_boy)
[村人]
[爆睡者]
(死亡)
icon 依子
 (水色猫)
[霊能者]
[爆睡者]
(生存中)
icon 玄斎
 (コトリ)
[村人]
[爆睡者]
(死亡)
icon 葉守ハル
 (よもぎZ)
[人狼]
[爆睡者]
(死亡)
icon ダス
 (sdfr_ra)
[人狼]
[爆睡者]
(死亡)
icon ヒナギク
 (じゅげ◆
15ZjR5mv3o)
[妖狐]
[爆睡者]
(死亡)
icon リオン
 (くろす)
[狩人]
[爆睡者]
(生存中)
icon アイン
 (ろうたす◆
kHITth/SHg)
[村人]
[爆睡者]
(死亡)
icon ホームレス
 (とむ)
[占い師]
[爆睡者]
(死亡)
icon 熊太郎
 (みかぜ◆
EbUz9xttP.)
[探偵]
[爆睡者]
(生存中)
icon 初恋の思い出
 (一期◆
kYQPand2ho)
[狂人]
[爆睡者]
(死亡)
icon 萌音
 (メガ☆美桜◆
lt3He13AiI)
[村人]
[爆睡者]
(死亡)
icon 花園ルカ
 (大原キリ)
[村人]
[爆睡者]
(生存中)
icon 三伊予 数
 (岩城まなか◆
odwrhYipftKm)
[人狼]
[爆睡者]
(死亡)
icon 藤嶺 顕政
 (きーとん◆
sAdNPrBIaU)
[共有者]
[爆睡者]
(死亡)
icon 寒一
 (かのじ◆
7YL.5DWcxE)
[村人]
[爆睡者]
(死亡)
村作成:2026/04/04 (Sat) 20:33:27
GM 【GMからのアナウンスがあるまで、入村しないでください】
GM 【はじめに】
この村は【Doubt drifts through Fog -汝は人狼なりや?-】企画RP村となります。
企画にキャラクターシートを投稿しているキャラクター以外は参加することができません。
詳しくは下記サイトを参照ください。
└企画まとめサイト:https://pishaco.sakura.ne.jp/DFjinro/

●参加者の皆様へ
・入村について
  投稿したご自分のキャラクターで入村してください。
  ゲーム中は基本的にキャラクターになりきってRPをお願いします。
  PL発言に関しましては(PL)等を付けていただければ問題ありません。
・夜の投票について
  狼の噛みにつきましては超過後:1分30秒を目安にお願いします。
  狼以外の夜投票者は超過前に投票を心がけるようにしてください。
  どんなに遅れても狼の噛み(超過後:1分30秒)までには間に合わせるよう心がけてください。

※※※※「汝は人狼なりや?」は対人ゲームです。※※※※
画面の向こうにも相手がいることを忘れず、発言マナーにご配慮ください。

特にアドバイスについては、望まない方が多いことを念頭に、求められた場合のみ行ってください。
本ゲームにはセオリーはあっても「正解」はありません。

また、本人同士にとっては問題のないやり取りでも、外部から見ると強い言い方やギスギスした印象を与える場合があります。
長く楽しく人狼を続けられるよう、過度な身内ノリや強い口調・語尾には特にご配慮ください。

●初心者の方へ
まずはまとめサイトに目を通し、ルールや流れを把握しておいて下さい。
許可されていない場合、原則初心者COは禁止となりますが<<質問は大歓迎>>です。
分からないことがあったら、村の人たちに質問して下さい。
└初心者ガイド:https://wikiwiki.jp/djinro/%E5%88%9D%E5%BF%83%E8%80%85%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89
└用語集:https://wikiwiki.jp/djinro/%E7%94%A8%E8%AA%9E%E9%9B%86
GM ●経験者の方へ
他鯖のノリやローカルルールは持ち込まないで下さい。
初心者の方も突き放さず、優しくサポートしてあげて下さい。

【禁止事項】
・村人騙り
  最終日PP回避のための村人騙りは可能です。
・突然死
  投票は早めに済ませておきましょう。
・プロローグ、昼間の初心者CO
  人狼・共有になった時は夜の間に初心者COして指示を仰ぎましょう。
・システムメッセージコピペ(シスコピ)
  システムに頼らず、自分の言葉で信用を勝ち取りましょう。
・村の掛け持ち
  ひとつの村に集中してください。
・外部ツールを利用した発言や会話
  skypeやDiscord、X等で村の話をしてはいけません。
  村の事を話すのでなくとも外部ツールを閉じ、村に集中して下さい。
  発言管理ツールや状況整理ツール等は利用可能です。
・生存中の離席
  用事は全て済ませてから参加して下さい。
GM 【当村について】
●採用ルール
【決定者村】ルールを採用しています。
ルールブック▶https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=27598881

【優先入村】ルールを採用しています。
GMが「【優先入村開始】」と発言後、10分の間は「参加リアクション」をつけた方のみ入村可能です。
「行けたら行く」「未リアクション」の方は「【全体入村開始】」の合図までは入村をお控えください。

●世界観設定
◇基本の世界観
決定者村ルールブック ▶https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=27598881
上記ルールブックに準拠します。

◇本村のみの設定
【舞台】千夜見の大桜 ▶https://www.pixiv.net/artworks/141260051

 ・開催する村は現在進行系ではなく
  「過去に行われた村の記憶を大桜が再生した」という設定で行われます

 ・この村は「霧の発生しなかったイレギュラーな村」です

 ・ゲーム開始の合図である霧が発生しないため、参加キャラクターはいかなる設定であっても、
  ゲーム中は「ループ出来ない可能性がある・現実かもしれない」という体で進行してください

 ・あくまで過去に行われた村のためリセットは無事に行われていますが、
  過去時制であるゲーム内での認知は出来ません

 ・この村は「千夜見の大桜が見せた記憶」という設定のため、
  参加キャラクターはいかなる設定であっても、"任意"で該当の村の記憶を持ち帰ることが出来ます
  (持ち帰らない場合は「あくまで当時の村に参加していただけで、記憶の再生に巻き込まれていない」扱いとなります)
GM 【開始予定:21時15分/噛みは超過1分】
GM 4月某日。
やわらかな陽光に包まれた昼下がりに、春の風がそっと頬をなでていく。
村外れの丘に佇む千夜見の大桜は、今年も変わらず見事な花を咲かせていた。
薄紅の花びらは風に舞い、人々の笑い声とともに、このひとときをやさしく彩っている。
GM GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:GM → 八吉
アイコン:No. 0 (身代わり君用) → No. 53 (八吉_1)
八吉 「いやあ、いい天気だの~」
目を細め、空を見上げる。
陽光をまとった桜の輪郭が、キラキラと煌めいていた。
八吉 【優先入村開始/アンカーはGMの次に入村した方にお願いします】
依子 が村の集会場にやってきました
玄斎 が村の集会場にやってきました
依子 「フフ……見事なお花見日和ね。雨風に散らされなくてよかったわ」
八吉 「おお、依子に玄斎。見ろ、桜が綺麗だぞ~」
玄斎 「よう、すっかり春だねえ」 からりと下駄を鳴らしてやってくると、緩く片手を上げる。
葉守ハル が村の集会場にやってきました
ダス が村の集会場にやってきました
依子 「おじさまたちもお花見?こう暖かいと眠くなってしまうわね」
ヒナギク が村の集会場にやってきました
八吉 「桜は雨風に弱いからなあ、今日は晴れてよかった。いやあ、立派なもんだ」
息を深く吸い込めば、春の香りがふわりと通り抜ける。
ダス (舞う桜の花弁と共に風に乗って、桜の大樹と共に人々を眺められる場所に降り立つ)
ヒナギク 木陰からこっそり
葉守ハル 「よぉ!来たぜ~、俺が!」ウキウキハルくん
八吉 「うむ、丁度よい気候だからの~。冬は寒くて外に出るのも億劫だったが、すっかり暖かくなって」
八吉 ヒナギクに気づいて、ちょいちょいと呼ぶ
ヒナギク 「…!」呼ばれたのに気づいて とててと出てきます
リオン が村の集会場にやってきました
玄斎 「ああ、折角の春だしな、花が咲いたら花見には来るもんだ」 朗らかに笑い、いくつかの気配に目を向けて 「よう、あんたらも花見か」
ヒナギク 「あ、あの……こんにちは」
八吉 「そんな離れたところにおらんでもよかろ、ほれ。ヒナギクはこの村の桜を見るのは初めてだったかの」
リオン 「あ! こんにちはっす~!」
葉守ハル 「依子~今日も可愛いね♥ よぉよぉ!」
葉守ハル はいこんにちは!
依子 「フフ……私お寺からお菓子を持ってきたのよ。食べる?」少女はカバンから雷おこしを取り出した。
八吉 「ハルも、今日は仕事は落ち着いとるんか?」
アイン が村の集会場にやってきました
依子 ◆葉守ハル 「依子~今日も可愛いね♥ よぉよぉ!」
「フフ……私はいつでも美しいわ」かっこいいポーズ
アイン 「ふふんふん こんちゃ~」
ヒナギク 「う、うん。この村じゃなくても桜は初めて。綺麗だね…」覚えてないだけかもしれないけど
ダス そういえば、以前の記憶の中で「この村の花は見上げるものなのだ」と話題にされていたのを思い出す。
なるほど見上げる薄紅色は美しい。
人々がそれらを前に笑っている様子を眺めて目を細めた。
葉守ハル かわいいね~!かわいこちゃん!
アイン 「どう?花咲いた?そろそろ屋台とか出したら売れるかな~」
玄斎 「花も丁度見頃だ、酒があれば言う事なしだったが。それは夜まで我慢するかね」子供もいるしな
葉守ハル 「俺?俺は今日臨時休館にした! ……前回に未練があってえ…」
八吉 「ああ、花見の途中で抜ける羽目になったやつな」
玄斎 上から見る花もいいがね。幹が見えなくて、薄紅の塊みてえでよ
リオン 「お休みも大事っすからね」 ハルさんいっぱいお仕事してるし……
八吉 【時間になりましたので、全体入村開始】
ホームレス が村の集会場にやってきました
ヒナギク 花は見上げるもの…(見上げる
玄斎 「ああ、花見な……あんときは大変だったな、ハルもお疲れさん。もうちょっと休めよ、春なのに新人配属はなしかい」
葉守ハル まあ明日の俺がなんとかするよ
ホームレス 「飯にありつけるって聞いたんだが」
葉守ハル 「フ、そもそも堂々と求人をだしてねえんだこれがなんとこれ」
葉守ハル 「よぉホームレス!こっちこいこい!」
ヒナギク 「ごはん…?」はっ
八吉 「いい加減職員増やしたほうが良いんじゃないかの、お前も休みはあった方がよかろ」
ホームレス 手ぶらで来た俺
依子 「あらホームレスのおじさまお腹が空いたの?フフ、お菓子があるわよ」
ダス (´-`)?。o(なんか以前参加費払わずに花見た記憶あるなあ)そしてダスは考えることをやめた
玄斎 「ようホームレス。振る舞いはあっちにあったかね」
玄斎 「公共施設だろ、村役場から配属されるもんじゃねえのか……つっても、他の職員もあんま見たことがねえなそういえば」>ハル
葉守ハル 「職員増やしたところで俺はたぶん毎日出勤すると思うんだよな。だからこうしてたまの息抜きが楽しくて楽しくてしょうがなくてですねえ」
玄斎 まあ、出勤っていうか住んでるしな
ホームレス 「よう、玄斎。あっちか……久しぶりにまともな飯を食えるかな」 のこのこ…
アイン 「前の花見ね~ ふふ 不甲斐なかったね~……」
玄斎 「はは、屋台を出すなら今だったかもな。酒もおいてくれりゃもっといい」>アイン
葉守ハル うきうきハルくん お祭り大好き
依子 「式神とか使い魔とか出せるようになればお仕事も少しは楽になるかしら」
ヒナギク 「お花見って何回もやってるんだね…」
玄斎 「前の花見なあ。そりゃダスは財布持ってねえよなぁ」納得の顔
八吉 「まあ桜は何度見てもいいからの」
依子 「フフ……こんな言葉があるわ……祭事はなんぼやってもええ……」
リオン 「お花見は何回したって良いんすよ! そこに桜があるんすから」
葉守ハル 「おうおうおう なんだなんだ。俺の心配はいらねえよ~!その気遣いだけでじゅ~ぶん!」
熊太郎 が村の集会場にやってきました
葉守ハル 「よぉ熊!」
熊太郎 「みんな、やほ~」
依子 「フフ、こんにちは熊太郎くん」
八吉 「続々と集まってきたの、桜もきっと喜んどるわ」
玄斎 「花は毎年咲くが、同じ花はねえからな。今日咲いた花も何日か後にはもう散って、こうして花吹雪だ。そりゃ、何度も見るもんさ」
ホームレス 「賑やかになってきたじゃねえか」
ヒナギク 「そうなんだ…同じ花はないから、ぼく達が今見ている桜も今だけのものなんだね」
熊太郎 「今日はすごくお花見日和だね」
玄斎 「よう、熊太郎。この前は見せに来てくれて有難うな」
初恋の思い出 が村の集会場にやってきました
依子 「フフ、人も花も同じものはないものよ」
葉守ハル 「お、初恋。よぉ~!」手ェひらひら~
初恋の思い出 『………… ~~♪ ~~~~! ……!』
どこかの店から軽快なラジオの音が流れてくる。
玄斎 見せじゃなくて店な
熊太郎 「こちらこそ~。あの時買った鈴、ちゃんと使ってるよ。これなら落としても安心」
萌音 が村の集会場にやってきました
玄斎 「お、初恋も丁度放送時間か」
葉守ハル あれ、あれ持ってきたほうがいいか?
萌音 「やっほー」
依子 「フフ、萌音ちゃん。こんにちは」
葉守ハル 「よぉ萌音!今日は手伝いとか無しだよな?」
熊太郎 「いいよね、お花見。お団子、ジュース、焼き鳥」
玄斎 「おう、気に入ったなら何よりだ。今後もご贔屓にな」
アイン 「今日はあったかくっていいね~」
リオン 「萌音先輩だ。こんにちはっす~!」
ホームレス 「花より団子だな。同意するぜ」
熊太郎 「初恋と萌音も、やほ~」
花園ルカ が村の集会場にやってきました
萌音 「うん、今回は手伝いじゃないわよ」
三伊予 数 が村の集会場にやってきました
藤嶺 顕政 が村の集会場にやってきました
ホームレス 「チッ、増えてきたな……早いところ飯を確保しねえと」
萌音 「今日は弁当の販売に来たわけ」
葉守ハル 「ヒュ~~~ッ 花もかわいこちゃんもいっぱいだぜ!」
花園ルカ 「わ~!! すっごい桜!! 綺麗~!」 スマホでパシャパシャ写真を撮ってる
八吉 「いつも裏方仕事ばっかりじゃなんだものなあ。楽しめ楽しめ」
三伊予 数 「お、お邪魔します……あ、あの、僕が混じっても大丈夫、かな……」
ダス 見かけた顔にぱちくりと瞬きを零す。 元気そうにしている。よかった。
初恋の思い出 『……をお聞きのみなさ~ん♪ 初恋の思い出ですっ』
『今日は雨予報をぶっとばして見事に晴れたね~!お花見日和だ♪ みなさんはどうお過ごしですか♪』
依子 「フフ、大盛況ね」
萌音 「ハルさん、中華弁当買って💕」
玄斎 「盛況だな、賑やかで何よりだ」
葉守ハル 「萌音おま、また働いてんのかよ!?やめようぜ…」
リオン 「賑やかになってきたっすねえ!」
アイン 「あっ 殿~」
ヒナギク 「ひ、人が増えてきた…ぼく、お邪魔じゃないかな…」あわあわ
アイン 後ろ手にお酒を隠す
葉守ハル ◆萌音 「ハルさん、中華弁当買って💕」
「いいよっ♥ おいくらまんえん?♥」
藤嶺 顕政 「殿の酒はいずこ」
玄斎 じゃあ俺がもらう>アイン
熊太郎 「ルカ、数、殿も、やほ~」
八吉 「ヒナギクが邪魔なわけなかろ~?お前も思い切り楽しむと良い」
玄斎 「よう殿、花見ぶりだ」
三伊予 数 「わぁ……もうこんなに桜咲いてたんだ……。
あんまり外出てなかったから、わからなかった…」
萌音 ◆葉守ハル「いいよっ♥ おいくらまんえん?♥」
「580万円(税込み)♡」
アイン あーげる>玄斎さん
アイン 「殿のはないよ~」
藤嶺 顕政 「初恋の声が聞こえおる!殿は菓子を持ってきた。玄斎も息災なようで何より」
ヒナギク 「あ、ありがとう八吉…!」楽しむ…楽しむ…!
葉守ハル 電卓ぶっ壊れてるぞ萌音(真顔)
藤嶺 顕政 「殿のもある!殿のもある!」じたじた
寒一 が村の集会場にやってきました
花園ルカ 「あれっ、もしかしてみんなお花見中!? 私も混ざっていいかな!」
リオン 「お殿さまはお酒が飲めるんすか?」
萌音 「580円(税込み)♡」
依子 「フフ……外に出て日光を浴びるのは大事よ。日光には浄化の力があるのだから」
藤嶺 顕政 「お殿様は立派な成人故な。酒が飲める」
葉守ハル 「なにしてんだルカー!はよこい!」
八吉 【上限に達成しましたので、アンカーの依子さん以外投票をお願いします】
玄斎 ありがてえ まあ子どもの前じゃあんまり飲まないが
藤嶺 顕政 「よくぞ参った皆の衆……存分に花見を楽しむが良い!殿が許そう」
花園ルカ 「わー熊太郎くん、やっほー! 綺麗な桜があるって聞いて来てみたよ!」
寒一 「……酒が飲めると聞いた、サムはお酒が呑みたいと主張をしにきた」
三伊予 数 (知ってる人がいることに安堵しつつ、ひとまず空いている席に座るだろう)
依子 「お酒っておいしいの?大人たちはいっつも美味しそうに飲んでいるわ」
八吉 「皆そう遠慮するでない~。こんな花見日和だ、和気あいあいと過ごそうぞ」
リオン 「お殿さまはおとな……ってこと……! かっこいいっす……!」
ホームレス 「酒なら向こうで振舞われてたぜ」 まんぞくげ
萌音 「まあ、後ハルさんに売りつけて、私のバイトは今日は終了です。売れる物売った、偉い。」
藤嶺 顕政 「遠慮するでない~!殿も許すぞ。菓子を配ってやろう」
葉守ハル 「そういえばサムこないだ飲みそこねてたな」
花園ルカ 「わーいハルさんもこんにちは!」
アイン 「成人ではあっても20歳未満だよ~」
八吉 【開始前アナウンス】
アンカー以外の投票を確認しました。
簡単な演出を挟みますので、しばらく発言をお控えください。
アンカーは【演出終了・ゲームを開始してください】のアナウンス後、ゲームを開始してください。
ヒナギク 「お酒は大人が飲むもの。覚えたよ。じゃあぼくはだめだね…」
藤嶺 顕政 「八吉も皆の様子を見ておるばかりでなく殿の猫缶を食らうように」
依子
八吉 絶好の花見日和。皆が和気藹々と過ごす中でふと、小さな違和感が胸に引っかかる。
何かを――大切な何かを、置き去りにしてきたような感覚。
薬師は桜にそっと触れ、指先に残るぬくもりを確かめる。
八吉 (……?なんだ?おれは、何か忘れている?)
八吉 その声に応えるように、
やわらかな風が吹き抜け、薄紅の花びらが舞い上がった。
八吉 【開始許可アナウンス】
演出終了、アンカーはゲームを開始してください。
タイミングはお任せします。

また、ゲーム開始後直後も演出を挟みますので、許可が出るまではRPをお控えください。
ゲーム開始:2026/04/04 (Sat) 21:18:40
出現役職:村人6 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者1 探偵1 人狼3 狂人1 妖狐1 (爆睡者16)
探偵は 熊太郎 さんです
八吉 時はいつのことか。
何の変哲もない日常の中で、人々はそれぞれの暮らしを営んでいた。
……その、はずだった。
八吉 薬師が顔を上げ、すん、と鼻を鳴らす。
晴れ渡る空に霧の気配はない。やわらかな陽光が、ただ穏やかに降りている。
それでもなお、胸の奥に引っかかるものがあった。
いつもの匂いに紛れて、かすかに――血と獣の気配が混じっている気がした。
八吉 「……なあ、おかしくないか?」いくらかの顔見知り達に問うてみる。
八吉 霧の中の記憶を持つ者であれば、その違和感にはすぐ気づくことが出来るだろう。
そうでない者であっても、彼らの表情を見れば「何かがおかしい」と汲み取れるかもしれない。
八吉 【RP開始】
ヒナギク 「おかしい?そうなの…?」きょろきょろ
萌音 「……何が?」
藤嶺 顕政 「……ふむ?確かに妙な気配がするが……」
リオン 「……? どうしたんすか……?」
アイン 「……」あれ?
依子 「……。良くない気配がするわ。警策を取ってこようかしら」
葉守ハル 「あん?なにが?」俺は知らぬの顔
寒一 「何がだろうか…?」両手に日本酒と甘酒のはいったカップを携えて
萌音 「え、みんなどうしたの?」
ダス 「……?」 人々から少し離れた位置、降り立ったまま会話に混じりもしなかったところ、顰め面で皆の方に歩み寄る
三伊予 数 「……?」
先程まで和気あいあいとした集まりだった筈だ。それなのに、多くの人の顔色がおかしいことに気付いて周囲を見回すだろう。
ホームレス 振舞われた食事を飲み下し、八吉の言葉に首をひねる
玄斎 「………うん?」
八吉 「……」きょろきょろと見回す。
初恋の思い出 『お相手は初恋の思い出がお送りしました~♪ …………』
『………………』
『…………』
『……』
花園ルカ 「? え、なにかあった?」 きょと。周囲きょろきょろ
熊太郎 僕は特別に感覚が鋭い方ではない、ただの高校生だけど。
葉守ハル 「…な、なんだよ。何かあるか?そんな顔すんなって」
ホームレス 「おかしいって何がだ」
萌音 「あ、ダスさん。そんなところいたの?ご飯食べよ!」
ダス 「おい。この気配、なんだ ……天候は貼れたままだが」
ヒナギク 「いつもこんな感じだと思ってたけど…でも、ぼく覚えてないことの方が多いから…」わからないのかも…
アイン 手をじっとみつめている
リオン 心配そうに八吉さんの方を見ちゃう
八吉 「いや、気配が……」はっとして、熊太郎のほうを見る。
花園ルカ ふと、集まった面々の中に気になる姿を見かけた。……なんで、とかは分からないけど。緑髪の男性を見て、はて、こてんと首を傾げた。
玄斎 この感覚に覚えはあるが、さりとて空は晴れ渡り周囲の様子は常と変わらない。が
八吉 「待て熊太郎、その刻印は!」
薬師が駆け寄り、何度も確かめる。
初恋の思い出 『…………』
ぼすぼす、とマイクを軽く叩く音。
依子 「フフ、大丈夫よ。悪霊の類なら私がエイッってするわ」いつのまにか警策を取ってきた。
葉守ハル うお
寒一 「……少しだけ、ざわつくのはわかる。サムの髪の毛がゾワゾワする」
ヒナギク 「だ、ダス…こわいよ…」
熊太郎 それでも、これまでも何度も行ってきた記憶によって、なんとなく言いたいことに気がついた。この雰囲気は……
ヒナギク おわっ
萌音 「わ?!八吉さん急に大きい声ださないでよ~」
三伊予 数 「……えと、なにかあったの?
気配……?って、なんだろう……」
血の気配や人の気配はわからない、だが、その空気がおかしいことはすぐ気付いた。
◆八吉 更に明らかにひとつ、おかしなことがある。
熊太郎の身体に、見覚えのない刻印が刻まれているのだ。
誰も教えていないはずなのに、それが「決定者」の印だと皆不思議と理解できた。
ホームレス ゲッホゲッホ うわ急にデケエ声出すな!!
ダス 「いや。悪いが萌音、食事をしている場合ではない」
玄斎 「……なんか薄気味悪ぃな、ってどうした」
熊太郎 「えっ?何?」
リオン 「おわ! 熊太郎先輩がどうかしたんすか……!?」
花園ルカ 八吉の大声にびくっと肩を跳ねさせる。何、何!?
八吉 「それは、決定者の刻印……じゃないか?」
寒一 「――決定者という概念、とサムは受け取った」
三伊予 数 「えっ、く、熊太郎……くん……?」
玄斎 「熊太郎、それァ」 見、顔をしかめる
藤嶺 顕政 「……長らく和やかさに油断しておったか……山から獣でも降りてきたかな」
血と獣の気配にはよく気付く。懐にいつも入れていた刀を忘れるようになったのはいつからだか、もはや自分でも覚えていない。
油断したとしか言い様がなかった。
ダス 「熊太郎…!?」
熊太郎 「あ、これは……?」……なんだろう、始めて見る気がするけど……不思議と理解できる。
萌音 「そ、それ……く、熊太郎。変な模様をつけて……?」
ヒナギク 「……熊太郎が、決定者なんだね」
依子 「フ……『決定者』の刻印。熊太郎くん、『選ばれて』しまったのね」
リオン 「あ、あれ……? 熊太郎先輩それ……」
ヒナギク 「あれ?ぼく今…」
萌音 「やめてよ、そういう冗談私嫌いって知ってるでしょ~」
玄斎 「………霧は出てねえぞ。何だ」
葉守ハル 「な、るほど。それは…確かにおかしい、かな」
アイン 「……」
藤嶺 顕政 「何やら出ておるな」
ホームレス 「あァ、何か聞いたことがあるような……」
三伊予 数 「決定者、……。えと、それって、たしか……」
熊太郎 こういうことは、「霧の中」ではよくある。人を殺したこともないのに、暗殺の手法がわかるとか、そういうものの類だ
八吉 「決定者については、おれも記録でしか見たことがないが、――」
萌音 意味は知ってる、伝承館の書物で見たマークだ。
だが、それを本当と思いたくなかった
初恋の思い出 『もしかして村? 始まってる?』
アイン 「ううん どうしよっか」
◆八吉 一、決定者には刻印が刻まれる。
二、決定者の意思には誰も逆らうことができない。
三、決定者に逆らう者には死が与えられる。
四、決定者がその役目から逃れることは許されない。

記憶の奥の言葉をひとつずつなぞるように。
薬師はゆっくりと口を開き、○○に与えられた役目を告げた。
寒一 「……」(サムは、考え込んでいる)
熊太郎 ……問題は、今は、その「霧」が出ていない、ということだけど
八吉 「それともうひとつ。先ほど顔をしかめた理由だが。嫌な気配があっての」
「――人狼。聞いたことがある者、記憶を残す者もおるのではないか」
藤嶺 顕政 「あ~?学生風情がおれよりえらいだとお?馬鹿言え」
説明を聞けば不満げであった
三伊予 数 「決定者は、なんとなく聞いたことある……けど。
霧……って……?今霧なんて出てないけど…」
花園ルカ 「けっ……てい、しゃ? えっと、え? 何が……」 状況を飲み込めていない
◆八吉 村に伝わる人狼伝説とその儀式。
まるでおとぎ話のようなそれは、薬師が言うには実際に行われた記録があるらしい。
葉守ハル さすがに資料は知っているから、異常であることはわかる
藤嶺 顕政 「人狼?妖の類か?」
八吉 「人狼というのは見た目では判断がつかない」
「だからこそ、その血を絶やすため、毎日一人ずつ選び処刑していかねばならない」
リオン 不安そうな顔
ホームレス 「……言い伝えの類だろ」
アイン 「狼?本当に?」
初恋の思い出 (始まってるなあ……)
マイクの向こうで人が動く気配。
八吉 「……しかしなあ。妙なんじゃ」
葉守ハル 「そりゃ人狼伝説はこの村とは切り離せねえけど…」
八吉 「人狼は決まって霧の出る日に現れるはず、なんだが」
空には澄んだ蒼が広がっている。
萌音 「え、ちょ、ちょっとなんでみんなマジになってるの?ちょっと……、ねえハルさん……ハルさんも何とか言ってよ」
依子 「フフ……おじい様から聞いたことがあるわ。おとぎ話だと思っていたけれど」
熊太郎 「それはつまり……これから、人狼が、出て、僕がその指揮を取る必要があるってこと?」
ヒナギク 「人狼って生き物のことはさすがに覚えたけど…」はて…?
玄斎 「おい待て、霧は出てねえぞ。なのになんでだ」 常なら満ちているはずのあやかしの力が自分から失せているのが判る。
三伊予 数 「人狼…………」
その言葉は知っている。何故か覚えている。でも、あのときと違って、霧なんて一切出ていない
ホームレス 空を見上げる。晴れだな
リオン 「そんな……」
八吉 「……その可能性が、高い」>熊太郎
藤嶺 顕政 「ああ、この村の言い伝えか!然し霧だのなんだのと遭遇したこと等無い。あれは御伽噺では……」
藤嶺 顕政 「………無いのか?」
寒一 「……サムは、コメントを慎みます」
「ただ、常ならざる地においても常ならざることが起きていること、サムは理解している」
花園ルカ 「人狼、あ、それなら聞いたことあるよ! 私、その伝承のこと動画に取り上げたくてこの村に来たの! それが、えっと……?」 面々の深刻な様子に、徐々に不安になる
アイン 「晴れてるねぇ。すっきりと」
萌音 「霧??なんのこと……み、みんな、変なこといってるの?今まで人狼なんてでたことないじゃん」
三伊予 数 「ま、まって……!それって、つまり……これから、その人狼探しのために、誰かを処刑しなきゃいけないってこと……?」
八吉 「……わからん。今までこんな晴れた日に起きたことはなかった」
熊太郎 「それは……」普段なら、気が進まないとはどこかで思いつつも、それでも良しとしたと思う。
玄斎 舌打ち。霧の中だからこその人狼の存在を許容していたのはある。
リオン 「霧なんて……でてない、っすよね……? じゃ、じゃあ気の所為なんじゃ……」 空を眺める
ヒナギク 「……あ、そうか。八吉がおかしいって言ってたのは、こういうこと…?」
あの伝承は霧が出る夜に起こるのだった
初恋の思い出 『この先1週間ちかく、晴れの予報だったよ~』
ダス 「普段なら霧の中で発生するようだが、この気配、この感覚。間違いはない」
葉守ハル 「しかしおとぎ話、全部が全部合致するわけでもないだろ。少なくとも警戒はすべきだな、狼には」いつもならみんなを引っ張る側の発言である
藤嶺 顕政 「まさかこんな寝惚けた村で人の首を討つ等と冗談を言うな八吉よ」
花園ルカ 「霧、無いよねぇ」
八吉 「……」
三伊予 数 「霧なんて出てないのに、なんで……?
でも、決定者のものは間違いないみたいだし……」
アイン 「えっと」
リオン あわ……
花園ルカ 「……え、えっと……でもそれって、あくまで伝承……なん、だよね?」
ダス 舌打ちが漏れる。
「夜に人狼が一人を殺し、その血を根絶するため昼に会議を執り行い、一人を処刑する。
 今夜誰かが無残に死ねば、それを執り行わなければならない証明になる。そうだな?」
藤嶺 顕政 「此処は戦場では無かろうよ。皆で争う必要など……霧も出ておらぬのであろう。山から獣が下りてきたのならおれが制して来る」
熊太郎 「……僕が、みんなを……」思案する。
ヒナギク 「霧が出ることか、人狼がいることか。どっちかが八吉の勘違いってことは…あ、ご、ごめん。失礼なこと言ったよね…」
アイン 「どうしよう」
八吉 「おれも、冗談で済めば良いと思うておる。しかし……」熊太郎に現れた印は、何度見ても決定者のそれだ。
玄斎 「……霧はともかく、本当に人狼がいるなら、そのうち犠牲者が出るはずだ。警戒するに越したことはないが」これは警戒しても無駄なのだと、言外に
依子 霧がない。その事象に、肌が粟立つ。なにか、とてもよくないことがおこっている。
葉守ハル 「おい。本気かよ?熊、あんま気負うなよ」
萌音 「や、八吉さん、熊太郎。嘘よね?冗談よね……?一芝居売ってるだけよね?」
八吉 「……おれはこういう嘘はつかん」
寒一 「文化伝承というものは時が経つごとに口伝などで変化・変容し正しきものが伝わらぬ時もある。故にそれらを研究することこそ学者の努めの一つ。サムはそう考える」
「決定者の判断には如何様なことでも従おう、サムは約束する」
玄斎 「逆に言えば、犠牲者が出なけりゃ気のせいだ。それならいいけどな」
熊太郎 「……とりあえず、霧も出てないし、まだそうと決まったわけじゃないよね? もうすぐ日も暮れるし、一旦はみんな気をつけながら様子見ってことで、どうかな……?」
葉守ハル 「萌音、大丈夫だぞ。大丈夫だから」
リオン 「そう……すよね……八吉さんはふざけてこんな事言わないっすよね……」
三伊予 数 「……何かの見間違いかもしれないし、それに晴れてるなら……。
その、また明日確認してでも、いいかもしれない……」
依子 「人狼は悪霊ではないから、私が祓うことはできないわ。私ができるのは……」「いえ、そうと決まったわけではないものね。まだ……」
アイン 「なんで共有者じゃないかなぁ。いや違う方がマシかなぁ」
初恋の思い出 『あ、あー 聞こえてる?……よね?』
ヒナギク 「どうして今なんだろう。熊太郎が決定者の証が出たのも。そういうことなのかな…」
八吉 「とにかく、今夜は皆大人しくしておったほうが良い。おれも家の文献を漁って、少しでも情報を集めよう」
ホームレス 「温かくなったてきたからボケてるんじゃねえのか。気のせいだ、気のせい」
ダス 「……ことが起これば、困惑している暇はないぞ。獣は人間のそれを待たない」
熊太郎 「ごめんね萌音、シールとかなら良かったんだけど」こすっても消えないや
ヒナギク 「き、聞こえるよ…!」>初恋
藤嶺 顕政 「……あいわかった。そうまで言われてはな。殿も辺りを気にかけてやろう。
犠牲者とやらが出なかったら杞憂で済むことであるし!」
玄斎 「ああ、どのみちそうするしかねえし、浮かれて夜桜の気分でもねえだろ。お開きだな」小さく肩をすくめる
リオン 「わ、わかったっす……!」
ダス 深く鋭く息をつく。「……そうだな。八吉氏の言う通りだ」
八吉 「……刻印も、気配も、全て杞憂で終わればそれでよしだ」
花園ルカ 「そ、そだよ! ただの気のせいかもしれないじゃん? 深刻になりすぎだよー!」 と明るく言ってみるが、ちょっとばかり気まずい、かも……
三伊予 数 「あんなに真面目な八吉さんの表情、初めて見たかも……。
……うん、わかった。とにかく今日は、夜に出歩かないようにするね…」
萌音 「……わ、わかった」
葉守ハル 「初恋、聞こえてるぞ。お前も気ィつけろよ」
寒一 「……その文献、サムも読みたい」小さくボソリと呟いたが、外様故に無理なことであっただろう
三伊予 数 「……なにもなければ、いいんだけどな……」
ヒナギク 「うん…何も起こらなかったらそれが一番だよね…」
今日ぼくどこで寝よう…
葉守ハル 「萌音、家まで送るぜ。大丈夫、大丈夫だぞ」
ホームレス 「ま、変な奴が村を徘徊してたら教えてやるよ」
藤嶺 顕政 「軟弱な奴らが人狼だのなんだの言いおって!殿がいる前でな!ふん」
依子 「フフ、ラジオの向こうの貴女も、どうか気を付けてね」
初恋の思い出 『聞こえてるかー……そか……』
アイン 「しょうがないよね って言いたくないこと、あるよねぇ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆八吉 【初日アナウンス】
以降、以下のタイミングでアナウンスを行います。

【夜間】【昼時間6分経過】【昼時間7分経過】【昼時間9分経過】【超過後】

固定メッセージでのアナウンスとなりますので、
すでに指名が行われている場合も「指名を行ってください」と表示されます。
ご了承ください。
ヒナギク(妖狐) (希望なしでした)
ダス(人狼) (深いため息)
アインの独り言 どうしよう
◆八吉 【夜間アナウンス】
噛みは「超過1分」で行ってください。
その他の投票が必要な役職は、必ず噛み処理発生前のタイミングで投票を行ってください。

ゲーム終了後、数分のロールプレイタイムを設けます。
生存者以外は発言しないようご協力をお願いします。
葉守ハル(人狼) 「………ああ、そう……」嗚呼という顔だ
ヒナギク(妖狐) 「ここにぼくの居場所は、あるのかな」
萌音の独り言 うそよ
アインの独り言 身体から力が抜けている。このままなら俺は死ぬ
寒一の独り言 「……困ったことになった、とサムは考える」
「如何せん、サムもすべてを覚えているようなものではない」
萌音の独り言 そんなのあるわけないもの!人狼なんて
三伊予 数(人狼) 「……」
見たこともない鋭い爪、牙、そして何よりも圧倒的な力。
本来ならば、こんなもの持つはずもなかった。けれども
葉守ハル(人狼) 「よぉ、――以外と意外なメンツだな。アンタらこういうイメージなかったけど」
玄斎の独り言 帰宅し、扉を閉める。骨董屋ということもあり、それなりに価値があるものも多いため鍵は毎夜忘れはしないが、今夜は念入りだ。
熊太郎(共有者) 夜が来た、相変わらず霧はさっぱり出ない。これはあの人狼ゲームなんだろうか、それとも
ホームレスの独り言 さて、血の匂いなんて気のせいだと言ったものの
ダス(人狼) 「今宵、誰が襲う。確認だけはしておこう」
初恋の思い出の独り言 『狂人かあ……』
アインの独り言 俺が死ねるのなら、ここはいつもの霧の中と同じなんじゃないのか?そう易々と無効化されるものか?
依子の独り言 「……」己の手を見つめる。少女の占いとは、ほとんどおままごとのようなものだ。人狼を見つけ出す手掛かりにはなり得ない。代わりに。
アインの独り言 でも わからないじゃないか
寒一の独り言 (部屋の中、少しだけ春の夜の冷気を残したそこで丸まりながら考え込む)
花園ルカの独り言 借りているアパートに帰宅する。いつも通りの夜を過ごす。……ただ、戸締りはしっかりと。窓もドアも指差し確認。
三伊予 数(人狼) 「……。ああ、そっか。これが、これが僕の望んでた……!」
リオンの独り言 「……なにも、ないといいんすけどお……」 不安っす……
ダス(人狼) 「因果だろう。私にこの役を渡すとはな」苛立ち交じりの声色
熊太郎(共有者) まさか「本番」が来た、なんて言うのだろうか。それは……すごく勘弁してほしい
アインの独り言 もしかしたら ここはいつもと違う世界で、そして
ホームレスの独り言 この村に居ついてそれなりになるし、まァ、昼間の一飯の恩もなくもない
アインの独り言 どうしよう
藤嶺 顕政(共有者) だんだん!乱暴に人の家の戸を叩いた
葉守ハル(人狼) 「俺は――、いや。誰にするかもあるだろ。あと、アンタらの殺る気ってやつが」
アインの独り言 俺は死にたくない そしてなにより、死んでほしくない
ヒナギク(妖狐) ぼくが妖狐としてここにいるということは、人狼もいるということ。
熊太郎(共有者) うわあ!襲撃かな!?
萌音の独り言 ……こわいけど、ちゃんと寝よう
三伊予 数(人狼) 「っ、……そうだった。一人、じゃなかったんだ。
よかった、味方がいて」
ホームレスの独り言 今日の寝床を探しつつ、パトロールなんてもんでもないが、周囲を確認でもしてみるか
ヒナギク(妖狐) つまり…犠牲者が出てしまうということ。
熊太郎(共有者) ああ、でも死ぬのが僕で良かった……あいてますよ~
初恋の思い出の独り言 『狼のこと、助けてあげないとなんだけど……』
ヒナギク(妖狐) 「でも…」暗くなった空を見上げる。星空がはっきりと見えた。
寒一の独り言 「サムができることはこの事態が異常なのか、常なのかを見極めることでもある」
玄斎の独り言 常ならば八吉さんやハルと夕食を共にすることも多いが、今宵はそれも止したほうがいいだろうと解散となった。夕食はあり物ですませ、長く息を吐いて長椅子に横になる。
ホームレス は ダス を占います
ダス(人狼) 「襲うのは八吉であるべきだ。彼が初めに気配に気づいたのだからな」
「幕開けの死は、彼であるべきだ」
リオンの独り言 なんとなく落ち着かない……
初恋の思い出の独り言 『なんか今回、おかしいよね?』『どうしよっかな……』
依子の独り言 「……ああ、聞こえる。霊たちの無念の声。刑場の、怨念の声が。」霊能者としての才覚は、この舞台において有効であるようだった。彼女は処刑された者の声を、過たず届けるだろう。
葉守ハル(人狼) 「数!随分と高揚しちまって。……やれそうだな?」
熊太郎(共有者) 「あ、殿だ。殿が人狼?」
葉守ハル(人狼) 「え」えという顔だ
花園ルカの独り言 「うーん、みんななんかすっごく深刻そうだったから戸締りくらいはちゃんとしておこう……人狼伝説が本当だって言うならすっごい取れ高なんだけどな~」
藤嶺 顕政(共有者) 「誠口惜しい、というよりかは、納得いかぬと言うた方が良かろうが、決定者とやら、随分と重要な役と見た。
この藤嶺威徳武之守顕政、夜の間は貴様の家の前に控える。戸は開けぬ故案ずるな」
アインの独り言 どうしよう
寒一の独り言 「……数本、ちぎれたか。まあいい」
ダス(人狼) 味方、ね。微かに表情を曇らせる
葉守ハル(人狼) 「ち、ちょっと待てよ。なにも八吉でなくても……」
熊太郎(共有者) 人狼じゃなさそうだ
玄斎の独り言 己のあやかしの力は戻っておらず、中庭に見える空には星が瞬き、霧の気配はない。それなのに、なにか違和感だけは強くある。
藤嶺 顕政(共有者) 「何かあれば声をかけよ」
三伊予 数(人狼) 「そう、だったね。誰が、殺すか。
……じゃあ、僕が、確かめてきても、いい?」
ホームレスの独り言 ”普段なら霧の中で発生するようだが、この気配、この感覚。間違いはない”
花園ルカの独り言 「……でも、もし本当だったら……」 ぞく。……ちょっと考えて、スマホを手に取る。
ダス(人狼) 「……誰なら殺してもいいと?」
熊太郎(共有者) これまでの記憶に照らし合わせると共有者のポジションだろう
ホームレスの独り言 何を知ってるんだ、あいつ
葉守ハル(人狼) 「いや、それは」つまった
三伊予 数(人狼) (ごめんなさい、これ超過1分で合ってます?/PL)
花園ルカの独り言 今日から毎晩、自分の言葉を残していこう。一応ね、一応。
熊太郎(共有者) 「うん、ありがとう、殿。頼りにするね」
藤嶺 顕政(共有者) 「……ま、人狼などと杞憂で済むことであろうがな。明日はきっと皆笑っておるよ。いつも通りだ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆八吉 超過1分でOKです>噛み
三伊予 数 は 八吉 に狙いをつけました
八吉 は無残な姿で発見されました
(八吉 は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
八吉さんの遺言 無残に横たわる死骸は、
尾が二又であることを除けば、どこにでもいる猫と変わらない。
「八吉」と呼ばれた存在の面影も、
血に汚れた斑模様からかろうじて察せる程度だった。
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
アイン 「………………」
◆八吉 翌朝。
姿を見せない八吉の店へ訪れれば、
小さな三毛猫の亡骸が、床に横たわっている。
流れ出た血はすでに乾き、あたりには生々しい痕だけが残されていた。
その部屋の片隅に、古びた手記が一冊落ちている。
血に濡れたページは、めくるたびにパリ、と乾いた音を立てるが、
それでもなお、かろうじて言葉を追うことはできた。
◆八吉 –––––
人狼についての蓄積はあっても、決定者についてはおれも記録でしか見たことがない。
それに、これまで霧が出ないことがあっただろうか。
本当にこれはいつもと同じだと思って良いのか?
もし、巻き戻りが発生しな――
–––––
この先は赤黒い染みに侵されて読めない。
玄斎 「  」
ダス 「……ふう」 亡骸を見、目を伏せる
熊太郎 どうかいつも通りの日々であってほしい。そう思っていた僕の希望は、しかしあっさりと打ち破られることとなった。
ホームレス 「…………」 いつになく青い顔をしている
リオン 「あっ……、え……?」
葉守ハル 「や………… や、八吉。八吉さ…ん…」嗚呼…
藤嶺 顕政 「………これは」
依子 「……ッ!」
ヒナギク 「……ねこ……」
萌音 「(駆け寄ってくる)あ、あの、なんか……村静かじゃない?」
寒一 「……サムは、朝の挨拶をしに参った。やはり、異常事態に他ならない。サムはそう考える」
初恋の思い出 『えーと…………、聞こえてますかー』
アイン 「そんな……」
三伊予 数 「……八吉、さん?」その姿を見て、青ざめた表情を見せる
花園ルカ 「……うそ」 さっ、と顔が青ざめていく
依子 「八吉のおじさま……」
玄斎 ぱち、と一度だけ瞬きをし、それを見下ろしていた。
熊太郎 「……これは、本当に人狼を探すしかないみたい、だね」
ダス 「……遺体を安置できる場所は。まずはそこへ運ぼう」 己の腰を覆う布を解き、彼の亡骸を抱き上げて運ぼうとする
萌音 「響太の様子を見に来ようとしたんだけど、居なそうで……」
初恋の思い出 『八吉くん…………? もしかして、しんじゃっている、の……?』
アイン 「げ、玄斎さん」
萌音 「って………!八吉さん!?」
葉守ハル 「人狼、人狼…って。そうか、そうかよ」
ヒナギク 「…動物は通常、尾は1本。ぼく、覚えてるよ。この猫は……」それ以上は言葉が出ない
アイン 「えっと」
三伊予 数 「っ、本当に、いるんだ……。
それと……決定者の刻印は、消えてないんだね……」
藤嶺 顕政 「手癖の悪い獣もいたものよ……どれ程の暴君であっても好き好んで攻め入るような村では無かろうに」
花園ルカ 「え、えっ……じゃあ、人狼の伝承って……ほんと、なの?」
リオン 「や、八吉、さん……なんすか……? な、なんで……こんな……」 えう…… 
ホームレス 「おい、テメエ、どこに持っていくんだよ」 ダスに声をかける
ダス 「そうだ。『夜に人狼が一人を殺し、昼に会議を執り行って一人を処刑する』。それが必要になった」
熊太郎 「……えっと、人狼探しに、役立ちそうな情報を持っている人はいる……かな?占い師、とか……」
依子 「……裏無寺であれば、獣の供養も行っているわ。」
葉守ハル 「げ、玄斎。玄斎…!」
寒一 「遺体は、昼の間は一先ず桜の根本にでも。サムは集まっている人々で事態の解決を相談したほうがいいと考える」
初恋の思い出 『えーと、えーと 大丈夫じゃなさそう 大丈夫?』
ダス ◆ホームレス 「おい、テメエ、どこに持っていくんだよ」 ダスに声をかける
「なんだ。大勢の目にじろじろと見られる方がよかったのならこのまま野ざらしにしておいてもいいぞ」
萌音 「そ、そんな……、なんで、人狼なんていないはず、なのに」
玄斎 小さな猫の死骸に近づき、傍に膝をつく。
熊太郎 「……」
ヒナギク 霧…本当に出てないん、だよね…
アイン 「……」
アイン 「狼……狼、探さないと」
三伊予 数 「う、うん……そう、だね。誰か、情報を持つ人……」
葉守ハル 「なんでみんなそんな冷静でいられるんだよ!!いや、い、いや。悪い、俺もしっかりすべきだよな」
依子 「……大丈夫。大丈夫よ」己に言い聞かせるように。
初恋の思い出 『人狼が出たんだよね?人狼を見つけて処刑しないと、みんな食べられちゃう、んだよ、ね ねえ……』
アイン 「じゃないと もしかしたら」
花園ルカ 「じ、人狼を探すって言ったって……」 周囲を見回す。不安そうに。
ダス 「熊太郎。お前の肩に大きな重圧がかかるだろう。それでも……」
「……それでも、お前はそれを全うすることを誇るべきだと私は思う」
萌音 「わ、私も、ダスさんに賛成かも」ダスさんとホームレスさんの間に割って入る
藤嶺 顕政 数秒目を伏せて、息を整えると、しっかりと前を見据えた。
「然らば!決定の重荷を背負わせることとなろうが熊太郎、確とその務めを果たすように」
ヒナギク 「八吉…八吉……」ようやく事態を飲みこんだように涙がぽろぽろこぼれた
玄斎 「…………、だ」
萌音 「こんな姿、晒してちゃ、かわいそうよ」
リオン 「どうやって探すんすかあ……」
三伊予 数 「ほ、本当に、やるんだ……また"あの時"みたいなことを……」
怯えて、周りを見渡す。
ホームレス ◆ダス「なんだ。大勢の目にじろじろと見られる方がよかったのならこのまま野ざらしにしておいてもいいぞ」
「……」「……人目のつくとこに、置け」 目を逸らす
藤嶺 顕政 「敵を討ってやらねば八吉も浮かばれぬであろう」
ダス 「……」苛立ちを隠せないように足踏みが出る
依子 「……熊太郎くん」気づかわしげに彼を見て、そして深く息を吸った。
ダス 「いい加減にしろ、昨日も言っただろう。獣は人間の困惑など待ってはくれない!!」
玄斎 「…………誰が、やった……?」
ヒナギク 「玄斎…だ、大丈夫……?」
熊太郎 ……これは、誰を選べば良いんだろうか。
初恋の思い出 『霧が出ていないなら尚更、早く見つけないと 犠牲は出るばかり だよ』
アイン 「でも、どうしよう。何の手掛かりもないし、このままじゃ」
依子 「……裏無寺の娘として、ひとりの祓魔師として、ここに宣言します。
私は霊能者、霊を視るもの。死したものが狼かどうか、判断することができます」
リオン 「犠牲………」
葉守ハル 「玄斎!!しっかりしろって!!」
萌音 「…………ねえ、本当に、人狼がいるの?変な殺人鬼とか、そういうのじゃ、なくて」
ホームレス 「……熊太郎」 怯えた目で決定者を見る
藤嶺 顕政 「まあ手掛かりは無いな。何か見たもの、聞いたものはおらぬのか」
萌音 「よ、依子?!」
三伊予 数 「げ、玄斎さん……」
ヒナギク 「…ぼくたちにできることって、何なのかな。人狼を殺して、八吉の敵を討つこと…なのかな」
依子 「……”占い師”じゃなくてごめんなさい。でも、決定に協力することは、できる」
リオン 「依子先輩……!」 やっぱり依子先輩ってすごいんだ……!!
熊太郎 「……うん、依子、教えてくれてありがとう」
ダス 「『村人』とは知恵と勇気によって獣に対抗してきた存在たちだ。
 それを放棄して!!!脅威をどう退ける、どう村を救う、どう穏当な結末に辿り着くつもりだ!?
お前たち自身が『そう』と信じてくれなかったのなら!!」
玄斎 ついたまま膝が血で濡れるまま、ゆる、と皆を見回す。
初恋の思い出 『ええ…………、と……』『そっかあ………………』
依子 少女の声は、手は、震えている。
寒一 「……このままでは、きりが無い。サムは、そう考えている」
(たちの悪い寒い冗談を言いたいわけじゃなくて、と付け加えて)

「……昨日もいったが、サムは決定者の判断に従う意志がある」
「依子の宣言も聞いた。サムは一先ずそれを信じることにする」
三伊予 数 「よ、依子さん……?
その、えと……なにか力がある、そうなんだね…?」
ヒナギク 「よ、依子…」依子が、霊能者
アイン 「……」
葉守ハル 「依子!…いやでも、そうか。ありがとな、勇気が要ったろうに」
藤嶺 顕政 「他に何が出来るというのだヒナギクよ。殺す者がおるのであれば、殺すしかなかろう」
萌音 震えてる依子に駆け寄る「……大丈夫?」
ダス 「困惑したまま獣に食い散らかされるのが趣味か?!獣に支配されるのを望むか?!
 戦えよ!!!!戦わずして物語の結末が穏当に済むと思うな!!!!」
ホームレス ◆依子 少女の声は、手は、震えている。
「……馬鹿、テメエ、んなこと宣言したら殺されるぞ」
萌音 「…………ねえ、依子。本当なのね?」
◆八吉 【6分経過アナウンス】
6分が経過しました。
決定者は7分が経過するまでに処刑対象を「大声で指名」してください。
9分経過までに処刑対象を指名できなかった場合、決定者が処刑となります。
なお、指名後の変更は9分経過まで可能です。
RP時間の確保のため、生存者は超過まで投票を行わないでください。
花園ルカ ダスさんの声に肩を跳ねさせた。現実だ。受け入れなきゃ。ぐ、と胸の前で手を握る。
熊太郎 「ええと、どうしよう……一旦仮だけど……今日は……は、ハルさん……とか……」
ヒナギク 「そ、そう…そう、だよね。何にしろこのままじゃきっと全員死んでしまう…よね」>顕政
アイン 「依子ちゃんが霊能者なのは……わかった。うん」
初恋の思い出 『なんで!?』
玄斎 自分が呼ばれたことも気づかないように、次々に口を開く人間たちを見詰める。
三伊予 数 「依子さんに、熊太郎くん……。その、本当に、辛いことを任せちゃって、ごめんね……」
葉守ハル 「は、はあ!?」
ダス ◆ホームレス 「……」「……人目のつくとこに、置け」 目を逸らす
「…………。(玄斎などの様子を眼で見やる)そうだな、わかった」
依子 ◆萌音 震えてる依子に駆け寄る「……大丈夫?」
「……フフ、大丈夫よ。大丈夫。私は強いもの」少女は無理して笑った。
ヒナギク 「ハル……?」
萌音 「え、は、ハルさん!?なんで?!」
アイン 「うえっ」
初恋の思い出 ガタガタガタッ、とラジオの向こうで何かが崩れるような音がした。
藤嶺 顕政 熊太郎から発された名前に、口を挟もうとして、他のことは思い浮かばずに黙り込んだ。
葉守ハル 「お、俺はやってねえよ!!俺が八吉を殺すわけが……!!」
リオン 「え……!?」
熊太郎 なんでと言われても情報がない中、誰を選んでも文句が出るのだ。恨まれない選択などあるわけがない。
花園ルカ 「え……ハルさん、に?」
三伊予 数 「な、なんでハルさん……!?」
◆八吉 【7分経過アナウンス】
7分が経過しました。
決定者は処刑対象を「大声で指名」してください。
9分経過までに処刑対象を指名できなかった場合、決定者が処刑となります。
なお、指名後の変更は9分経過まで可能です。
RP時間の確保のため、生存者は超過まで投票を行わないでください。
依子 「……ハルさん」
ホームレス 「ハル……?」 明らかに困惑しているが、逆らう様子はない
葉守ハル 「ち、ちがう!違う違う!!俺じゃない!!」
玄斎 「………ハルが、八吉さんをやるわけねえだろ」
アイン 「いやっ その でも ええ?」
玄斎 「節穴か、てめえは」
葉守ハル 「熊!? 本気か!?」
三伊予 数 「たしかに、八吉さんとハルさん、仲は良いって聞いたけど、それでも、そんなことするわけ……!」
萌音 「八吉さんとハルさんってすごく仲良しよ?そんなハルさんが……八吉さんを殺すなんて」
初恋の思い出 『やだっ、やだやだ……や、っ そうだよっ ハルさんには八吉くんを遅う動機がないよ!』
熊太郎 「……特に、他の人から決定的な反論がないなら」
ヒナギク 「ね、ねえ。ハルが人狼じゃないって証明できる人…いないの…?」
花園ルカ 「その、熊太郎くん……理由、きいても……いい?」
藤嶺 顕政 「選べるのが熊太郎しかおらぬのであれば仕方あるまい」
ダス 熊太郎の宣言に深い息をつく
葉守ハル 「お、おれは。俺は、だって」
熊太郎 「……ハルさん以外なら八吉さんを殺す動機があるとも、僕は思わない」
依子 「……人狼に、仲の良し悪しは関係ないわ。心まで獣になってしまうのだもの」
ヒナギク それがいないなら…決定者の指示に…
アイン 「……」
寒一 「……サムは、死をも覚悟して依子がでてきてくれたことに感謝をすることしか出来ない。だからこそ、サムは依子のことを信じたいと考えている」

「……」あたりの様子をうかがっている
初恋の思い出 『え、え…………』
ダス 時間がないな。日は刻一刻傾く。
花園ルカ ◆ヒナギク 「ね、ねえ。ハルが人狼じゃないって証明できる人…いないの…?」
「……わ、わたしには、できない……」 首を横に振る
萌音 「…………ねぇ、反論が無いのが、ハルさんが人間たる証明じゃないの?」
葉守ハル 「お、おい…」
藤嶺 顕政 「責はおれも負おう。すまぬな初恋」
アイン 「……正直意外では、あったなあ」
萌音 「ハルさんが人狼だったら、私なら、今の状態なら何かしらの役職を騙ると思う」
◆八吉 【9分経過アナウンス】
9分が経過しました。
以降は処刑前のRPタイムとし、特定の条件を除き処刑対象の変更は出来ません。
RP時間の確保のため、生存者は超過まで投票を行わないでください。
熊太郎 「……理由は、ごめんなさい、直感、です」
玄斎 「……決定者ってのは、ずいぶんなもんだな」 は、と吐き捨てるように笑う
萌音 「だから、他の人がいいと思う……んだけど」
ホームレス 「……」 黙り込む。非常に居心地が悪そうだが反論はしない
初恋の思い出 『や、やだっ やだぁ……!』
葉守ハル ………―――嗚呼、そんな顔だ。
三伊予 数 「な、なんでハルさんを……、でも、決定者の指示には、従わないといけなくて……」
葉守ハル 「…………わか、った」
葉守ハル 「わかった。良い。俺でいい」
リオン 「は、ハルさん……!!」
初恋の思い出 『はッ、……初恋が代わりじゃ駄目!?』
萌音 「だから、他の人がいいと思……ハルさん!?」
ダス 村民らが戦う気概を見せたのなら、私に言える物はない。
ヒナギク 「……玄斎。その言い方はよくない…よ」目を伏せる
依子 少女はぎゅっと拳を握りしめる。彼の無実を証明する手段が、自分にはない。
花園ルカ 「ハルさん……」
萌音 「初恋ちゃん!?!」
熊太郎 その言葉を聞いて、あるいは僕は、一番許してくれそうな人を無意識に選んだのかもしれない、なんて。
葉守ハル 「良い!俺で!!!」
三伊予 数 「えっ、は、初恋さん……」
葉守ハル 「俺だ!俺でいい!! 俺は」
リオン あ、あわ……
アイン 「う ええっと」
◆八吉 決定者がそう決めれば、自分から名乗り出た対象への指名変更は制限時間後も可能です。
玄斎 「…………」
萌音 「初恋ちゃん……!?ねえ、マキちゃんダメよそんなの!」
初恋の思い出 『ら、ラジオは無機物だからっ あ、ほら、だ、だいじょうぶ、だ よ……』
藤嶺 顕政 「せめて苦しまぬようにしてやろう。狼であろうが無かろうが……」
葉守ハル 「………だって、俺は そもそも ほら な? ほら…か、加害性が」
寒一 「決定者の判断に従います、サムはそうします」
(初恋の声には少しばかり眉根を寄せるが)
「皆さん、従いましょう。それがいい」
熊太郎 「……ごめんなさい、変更は、しない」
葉守ハル 「玄斎、玄斎 ごめん玄斎。本当に でも俺ほんとに違うの。お願いだ」
花園ルカ 「……そんなこと言い出したら……じゃあ、誰なら選ばれていい人、なの」
葉守ハル 「あ、あとよろ、よろしく……!!っ!」
アイン 「ごめんね、初恋ちゃん」
ホームレス 「わ、かった」
萌音 「熊太郎……」
リオン 「か、加害性ってなんすかあ! ハルさんはいつもみんなのためにがんばって……」
依子 「……。ハルさん、ごめんなさい。あなたの声は、私が聞くから」
玄斎 熊太郎から目を逸らし、小さな猫の亡骸を抱えあげる。
「八吉さんは俺が連れていく。いいな」
萌音 「………本当に、やるの?」
ダス 「加害性。あんたは己の加害性を、自覚していたと?」
ならばそれは哀しいことだな、と思う
ヒナギク 「熊太郎がハルを指名した理由を…ぼく達は尊重しなくちゃいけない。だって、人狼退治は熊太郎1人でやることじゃないでしょ」
葉守ハル 深く息をすって、吐いて
俯いて
玄斎 「判ってる、ハル」
アイン 「ごめんね」
葉守ハル 「本望」
玄斎 「判ってる」
三伊予 数 「ハル、さん……」
葉守ハル 顔を上げた
寒一 「……サムは外様です。なにかあればサムを使ってください」
小さくつぶやく。
ヒナギク 「だからみんなで背負おうよ…」ごめんね、ハル。熊太郎。
ダス ◆玄斎 熊太郎から目を逸らし、小さな猫の亡骸を抱えあげる。
「八吉さんは俺が連れていく。いいな」

「ああ。構わない」
花園ルカ 「……わかったよ」 
リオン う、うう………
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆八吉 【超過後アナウンス】
生存者は指名先へ直ちに投票を行ってください。
ホームレス は 葉守ハル に処刑投票しました
萌音 は 葉守ハル に処刑投票しました
寒一 は 葉守ハル に処刑投票しました
熊太郎 は 葉守ハル に処刑投票しました
玄斎 は 葉守ハル に処刑投票しました
依子 は 葉守ハル に処刑投票しました
花園ルカ は 葉守ハル に処刑投票しました
ダス は 葉守ハル に処刑投票しました
リオン は 葉守ハル に処刑投票しました
藤嶺 顕政 は 葉守ハル に処刑投票しました
アイン は 葉守ハル に処刑投票しました
ヒナギク は 葉守ハル に処刑投票しました
初恋の思い出 は 葉守ハル に処刑投票しました
三伊予 数 は 葉守ハル に処刑投票しました
葉守ハル は ダス に処刑投票しました
2 日目 (1 回目)
依子0 票投票先 1 票 →葉守ハル
玄斎0 票投票先 1 票 →葉守ハル
葉守ハル14 票投票先 1 票 →ダス
ダス1 票投票先 1 票 →葉守ハル
ヒナギク0 票投票先 1 票 →葉守ハル
リオン0 票投票先 1 票 →葉守ハル
アイン0 票投票先 1 票 →葉守ハル
ホームレス0 票投票先 1 票 →葉守ハル
熊太郎0 票投票先 1 票 →葉守ハル
初恋の思い出0 票投票先 1 票 →葉守ハル
萌音0 票投票先 1 票 →葉守ハル
花園ルカ0 票投票先 1 票 →葉守ハル
三伊予 数0 票投票先 1 票 →葉守ハル
藤嶺 顕政0 票投票先 1 票 →葉守ハル
寒一0 票投票先 1 票 →葉守ハル
葉守ハル は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆八吉 【夜間アナウンス】
噛みは「超過1分」で行ってください。
その他の投票が必要な役職は、必ず噛み処理発生前のタイミングで投票を行ってください。

ゲーム終了後、数分のロールプレイタイムを設けます。
生存者以外は発言しないようご協力をお願いします。
リオンの独り言 う、うう~~~……っ
萌音の独り言 「本当に、本当に……!?」
藤嶺 顕政(共有者) 「よく務めを果たした。ご苦労であったな」
萌音の独り言 「……熊太郎も、依子も本気、なんだ」
三伊予 数(人狼) 「ハル、さん……。本当にごめんなさい」
ヒナギク(妖狐) 犠牲者が出てしまうことはわかっていた。けれど
萌音の独り言 「……本当、なんだ……」
熊太郎(共有者) 「僕はどうすればよかったんだろう、何の情報もない中で納得できる処刑先を見つけるなんて不可能だよ」
ダス(人狼) 「念のため聴こう。八吉氏、お前が殺したか?」
ホームレスの独り言 はあ、はあ
萌音の独り言 「……じゃあ、私が、できる事って」
アインの独り言 死にたくないのはみんな一緒だよね
ヒナギク(妖狐) 「八吉から…殺すんだね…」
アインの独り言 でも今殺してしまったわけだから?
三伊予 数(人狼) 「……、僕が、八吉さんを殺したばかりに」
三伊予 数(人狼) 「……うん。僕が殺した。間違いないよ」
アインの独り言 じゃあ、せめて
萌音の独り言 「……うん」
ダス(人狼) 「そう。わかった」
ヒナギク(妖狐) 「どうして、こんなことが起こってしまうんだろう」
リオンの独り言 ハルさんがそんな事するはずないって思うのに、初恋さんみたいに声を上げることができなくって……
ダス(人狼) 「……妖狐の死が最も望まれるな……」
ホームレスの独り言 俺は知っている。ダスが人狼であることを知っている。
アインの独り言 自分だけで済めばよいと
依子の独り言 「はあ……はあ、う、おえっ……」人が死んだ。見知った人が死んだ。

わたしたちが、ころした。
藤嶺 顕政(共有者) 「決める力を持たぬ奴は貴様を恨むであろうが仕方あるまい。選べぬところで選ばなくてはならぬのが権力者のつらいところよな」
玄斎の独り言 縄に、ハルだったものが揺れている。固く、冷たくなった八吉さんを膝に乗せ、それを見つめている。ずっと。
三伊予 数(人狼) 「本当は、殺したくなかった。けど……」
リオンの独り言 「……僕にできることを、しなくっちゃっすよね……」
ホームレスの独り言 でもあの場で言えなかった。そうすれば次に食われるのが俺だと思ったから。
ヒナギク(妖狐) 「何だろう、これは」
ダス(人狼) 「殺したいものがいるかどうか。どのようにお前が、誰を殺したいか。
吐けるものなら吐いてもらえると、私は動きやすいが。どうだ」
熊太郎(共有者) 「玄斎さん、お店に来てくれてありがとうって言ってたのに、悪いことしちゃったな、初恋ちゃんにも……」かと言って変更したところで今度はハルさんから恨まれるに違いない
玄斎の独り言 「…………一人になっちまった、なあ?」 まさか。こんな、1日足らずで。
寒一の独り言 (自室。オフラインモードと表示されている端末に高速で文章を打ち込んでいく)
藤嶺 顕政(共有者) 「まあ、何、そう気にするな。いや、気にするなと言うても難しかろうが」
熊太郎(共有者) 「……一人じゃなくてよかった。ありがとう、殿」
リオンの独り言 本当に守れるのかどうか、わからないっすけど……
ヒナギク(妖狐) 「体に大きな穴が開いてからっぽになったみたい。血も肉もぎっしりなのに」
三伊予 数(人狼) 「……それでも、彼も"あの日"に僕を殺したんだ。だから、仕方ないよね……?」
困ったように、薄ら笑みを浮かべて。
依子の独り言 「……」手が震える。抑えなければ。村に貢献する”役職”は、名乗り出れば殺される危険がある。それでも。
ヒナギク(妖狐) 「この感情を…ぼくは知っているのかな」
寒一の独り言 (書いては消して書き直す、その作業を続けている理由といえば自分の心中をできる限り残したいからであった)
リオン は 依子 の護衛に付きました
ダス(人狼) 「……私は物語の進行に努めることにしよう。その先で我々が死ぬか、否かは、関係ない」
ホームレスの独り言 玄斎は……
熊太郎(共有者) 「……ハルさんが人狼だったらいいな、あれが全部演技だったなら」
依子の独り言 「……ひとりにしないわ、熊太郎くん。ともだち、だもの」
ホームレスの独り言 猫の遺体をどこへやったのだろうか
三伊予 数(人狼) 「……可能ならば、力を持つ人。
けれども……それを護る人も、いる気がする。」
ホームレス は 玄斎 を占います
熊太郎(共有者) 確率的にそれは薄いとは思うけど
藤嶺 顕政(共有者) 「おう、まあ、……」なんだか口ごもりうにょうにょとした
玄斎の独り言 なんでハルだった?直感? ハルと八吉さんが共に過ごした百を超える年月は、たかだか20年も生きていない小僧の直感とやらに崩されるものだったか。
初恋の思い出の独り言 『あ、う、うそ は、ハルさ…………』
初恋の思い出の独り言 『ハルさん…………………………』
ダス(人狼) 「そう。ではお前が殺さなければ私が殺そう。お前がやりたければやっていい」
依子の独り言 「……水晶玉よ、答えて。狼は、誰……?」少女の空しい言葉が、夜に消えていく。
初恋の思い出の独り言 『も、』
藤嶺 顕政(共有者) 「……まあ、与えられた範囲で応えていくしかあるまい。民草の言葉は……重たいが」
花園ルカの独り言 「ハルさん、本当に死んじゃった」 呆然と。……けれど、ああ、こんな風にしている暇なんてないんだ。そう、不思議と感じる。
初恋の思い出の独り言 『もどらなかったら、どうしよう……』
寒一の独り言 (髪の毛が数束、切れている)
熊太郎(共有者) 「……依子は霊能者だった。人狼伝説通りなら、他に占い師がいるはずだね。明日は、出てもらおうかな……」
ダス(人狼) 私自身は……困惑するばかりの者から襲うところだけれど。
◆八吉 決定者によって選ばれたハルが抗うことはなく、
その首に自ら縄をかけ、処刑された。
三伊予 数(人狼) 「……ごめん、ちょっと、昨日のことで疲れちゃった。
任せて良い……?」
藤嶺 顕政(共有者) 「うむ、そうするのが良かろう」
花園ルカの独り言 なぜだろうか。ただ、泣きわめくだけじゃいけない。そう、思ったんだ。
寒一の独り言 「……はあ」ストレスだった
初恋の思い出の独り言 ううう
玄斎の独り言 だがどうだ。もし俺が狼だったらば、他に食わせるよりは己が食っただろう。
自ら望んで狼になったのでなくても、尚更。
ダス(人狼) 「そう。ではお前の望み通りに」
リオンの独り言 依子先輩、震えてたっすもんね……
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
ダス は 依子 に狙いをつけました
人狼は護衛に阻まれたようです
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
葉守ハルさんの遺言 俺はいつだって化け物だよ
ずっとそれと戦ってんだ
狼がなんだ ずっとずっとそれを隠したかった
三度失望されるくらいなら ここで死ぬもまた

でも本当に違うんだ 信じてほしい
信じてもらえないなら、俺ってなんのために
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
ヒナギク 「あれ……?」
ダス 「ほう。平和な朝だな」
熊太郎 「……! 誰も死んで、ない!」
藤嶺 顕政 「……ほう、今朝は死体が無いな」
アイン 「んん」
依子 「……ハルさんの声を聴いたわ。
ハルさんは、狼だった」
萌音 「おはよう、ございます(小声)」
三伊予 数 「……!誰も死んでない……!」
ダス 「……」 遺言書を見て眉を寄せる
熊太郎 「そ、」れは
玄斎 「………」膝を猫の血で汚したまま、ふらと現れる。
初恋の思い出 『…………きのうは、取り乱しちゃってごめんね』
花園ルカ 「……え。えっ、みんな、無事?」
ヒナギク 「な、何で誰も死んでないの…?人狼なんて本当はいなかった?でも、八吉は」
寒一 「朝の挨拶をしに参った、おはようとサムは挨拶をする」
リオン 「! 誰も死んでな……、え!?」
アイン 「何も変わらないけど、そうだねー……マシな気分ではある」
ホームレス ほっと胸を撫でおろした。
萌音 「ほ、本当なの、依子……?!」
依子 「……誰も、誰も死んでない!よかった、このままなら……ッ!」このままなら、どんなにいいことか。
ヒナギク 「よ、依子…それは本当…?」ほあっ
萌音 「あの……みんな、その(何かをコピーしてきた紙をみんなに配る)
色々調べて、そのコピーしてきたの。せめて、皆の役に立てればって」
紙には人狼のルール、人数によっての配役の違い、今回は恐らく八吉さんは初日犠牲者と呼ばれる立場で村人であると書かれてある。
ダス 「お前は能力があるのだったな。『決定者』の勘は冴えていると見える」
三伊予 数 「えっ、ハルさんが……人狼……!?」
藤嶺 顕政 「縄が無駄にならなかったようで何より」
玄斎 「………そうかい」
熊太郎 よかった、と、言って、いいはずだ、多分。だってそれは、僕は間違えずに出来たってことだ。
リオン 「よ、依子先輩!! そ、それってほんとなんすか……!?」
初恋の思い出 『……………………』
依子 ◆萌音 「ほ、本当なの、依子……?!」
「本当よ。私の目に狂いはないわ」
アイン 「えっと 依子ちゃんの言ってることに異論がある人~」
花園ルカ 「依子ちゃん……それ、ほんとなの?」
ホームレス 「なっ、狼……!?」
萌音 「ルールに一番詳しいのは、私だから、何かできないかなって、熊太郎も依子も……本当に本気みたいで、だから……私も何かできないかなって」
寒一 「……そうか、とサムは依子へ労いをかける。知ることもきっと辛い、が、サムは言葉でだけでも寄り添うことしか出来ない」
玄斎 「ルールなんざどうでもいいんだよ。"ゲーム"にしねえでくれるかい」
依子 「熊太郎くん。あなたは間違っていないわ」
三伊予 数 「で、でも、依子さんが嘘ついてるようには、見えない……」
配られた紙を見て、周りを見て。
アイン 「んん~……」
ヒナギク 「えっと…人狼を1人殺せたから…よかったんだよ、ね…」きっとそう 自分に言い聞かせるように
熊太郎 「……他に霊能者だって人が居ないなら、依子の結果は本物だよ」
ダス 「……どの程度、この場が『役割』に沿って動いているのかあまりよくわからないが……
 今のところ、声をあげる数そのもので言えば、比較的素直に見える」
アイン 「わかんないよねぇ。ハルさんが嘘吐いてるようにも見えなかったしね」
玄斎 「そういうもんだ、それだけ判ってればいい」
花園ルカ ◆アイン 「えっと 依子ちゃんの言ってることに異論がある人~」
「……し、信じられない、っていうのはあるけど……でも……否定する材料なんて、どこにもない。だったら……」 そう、考えるしかないんじゃないか。
ホームレス ◆萌音の紙を受け取って目を通し、顔をしかめた
熊太郎 「……人狼伝説通りなら、他に占い師がいるはずだね。人狼を見つけるためにも、できれば今日は出てきて欲しい」
萌音 ◆玄斎 「ルールなんざどうでもいいんだよ。"ゲーム"にしねえでくれるかい」
「え、ご、ごめんなさい……。何かしないとと思ったんだけど」
初恋の思い出 『ほんとう?本当に…………? ハルさんが……、……』
依子 「……私は嘘をついてない。本当は、私だって信じたくないんだから」ハルさんが、狼だなんて
藤嶺 顕政 「ま、民草は皆言いたいことがあろう。然し、結果は結果に過ぎぬ故な……」
玄斎 「………八つ当たりだな。悪ィ」>萌音
リオン 「そう、すっよね……」 でもまだにわかには信じられない……でも依子先輩がそう言ってるす……
寒一 (紙を受け取りはしたが読まずにそのまま懐に入れた)
ヒナギク 「ありがとう、萌音。ルールっていうのはよくわからないけど…でも、人狼にも何かしらの制限があるのはわかったよ」
藤嶺 顕政 「さて、決定者とやらの指示であるが、占い師とやら、前へ出よ」
三伊予 数 「た、たしかに。占い師……あと他に力を持つ人、いるみたいだけど……。
占い師ってのが、1番重要なんだっけ…」
熊太郎 「……結果的に正解だった、ということになったけど、昨日は直感で選んだとしか言えないんだ。今日も同じように選ぶことになる……かも、それをできれば、避けたい」
アイン (紙に目を落とす様子はない)
依子 「占い師は大事よ。……霊能者(わたし)よりもずっと」
萌音 ◆依子 「本当よ。私の目に狂いはないわ」
「そうなの……ね、うん、ごめんね怖くなっちゃって聞いちゃって」
ヒナギク 「ぼくも熊太郎に賛成だけど…でも…」
名乗り出たら無事ではすまないのだろう、とは口に出さなかった
ダス 「……霧が出ているものではないから、この場がどれだけ通常のものなのか分からない。居るべきものが居るのは、間違いないが」
初恋の思い出 『でも占い師って真っ先に狙われちゃうわけだから……』
花園ルカ 「わ、私は霊能者じゃないよ! と言うか……私にはできること、なくて」
リオン 「でちゃうと危ない……ってことっすよね……」
三伊予 数 「今日みたいに、守ってくれる人がいる、のなら……出たほうがいいのかもしれない……。
今日は平和だったから、確実にいる、はず……」
初恋の思い出 『っ、はあ………… ごめん、ごめんねえ……』
ダス ◆依子 「占い師は大事よ。……霊能者(わたし)よりもずっと」
「……卑下のような言葉は控えろ。胸が痛む」
熊太郎 「ごめんなさい、誰を選んでも、不満があると思う。でも、これが僕の役目だというなら、僕は役目を全うするしかない」
ホームレス ぎゅっと目を瞑る。呼吸が浅い。
アイン 「そう、だねえ。本物なら狙われるのは、間違いない」
ヒナギク 「で、でも。今日死体が出なかったのは…狩人が誰かを守ったからかもしれないよね?それなら占い師も…ど、どうかな…」
萌音 「……今日は多分、依子が人狼に襲撃されたとおもう。占い師が潜伏してる今、そこ以外襲撃する場所はないから……、だから、私は依子を信じていいと思う」
玄斎 「……今日は誰も死んでねえ。可能性は2つ、誰かが守ったか、噛まれてもしなねえやつがいるか。俺はその占いとやらをだす必要があるのか、と思う」
ダス 「……出る様子はないな」
藤嶺 顕政 「初恋はよくやっておる。全て妖の見せる悪い夢となれば良いが……ふむ、誰も名乗り出ぬものか」
萌音 「……友達のいう事だから、っていうのももちろん色眼鏡としてあるんだけど、死ぬかもしれないのに出てきた依子はきっと本物だと思うの」
玄斎 「出せば依子が死ぬ、そいうもんじゃねえかこれは」
三伊予 数 「……いない、なんてことない、よね……?」
熊太郎 「……それならそれでもいいよ。死にたくないのは、みんなそうだと思うから」
ヒナギク 「それか妖狐が襲撃されたか、だけど…でも、ぼく達にはわからない…」
萌音からもらった紙に目を通しながら言う
アイン 「いないことはないと思うけどなあ」
花園ルカ ◆ホームレス ぎゅっと目を瞑る。呼吸が浅い。
「あ、あの……大丈夫、です?」 心配そうに。人の心配なんてしている場合じゃない、かもだけど。
ダス (ふうと息をつく。初日はどうなるかと思ったがそれ以降は思ったよりも状況が「普段」のそれと近しく、安堵している様子だ)
依子 「私は死んでもいい。だから出て、少しでも情報を落として。狩人が、守ってくれるから」
熊太郎 八吉さんが占い師なら、きっと書き置きに残してくれるはず、だから占い師は絶対にいるはず
初恋の思い出 『ごめんねえ…………』『しんじないとって思うのに、信じたくない…………』
アイン 「……」
萌音 「で、多分狩人がそこを護衛した、んだとおもう………自然な流れとして」
◆八吉 【6分経過アナウンス】
6分が経過しました。
決定者は7分が経過するまでに処刑対象を「大声で指名」してください。
9分経過までに処刑対象を指名できなかった場合、決定者が処刑となります。
なお、指名後の変更は9分経過まで可能です。
RP時間の確保のため、生存者は超過まで投票を行わないでください。
三伊予 数 「依子さん……」
リオン 「で、でもそれじゃあ熊太郎先輩が大変なんじゃ……」 何もない中でまた選ばないといけないって……
ホームレス 「人狼は一匹は見つけたんだ、無理に出なくても、このまま行けば……きっと何とかなるだろ」
寒一 「サムは、決定者の判断に従う。異を唱えるつもりは一切ない」
「そして……判断に正解も間違いもない、とも付け加える」
「……サムは、熊太郎に貴方の判断を貴方だけに背負わせるつもりも、それで後ほど糾弾するつもりもないと伝えておく」
萌音 「依子!!ダメよ!そんなこといっちゃ!!やめてよ!!」
依子 「……人を護って死ねるのなら、本望よ」
アイン 「ううん 若いのに強い子は、そうだねえ 何て言っていいかわからなくなる」
藤嶺 顕政 「まあ、仕方あるまい」
萌音 「私、依子が死ぬところ……見たくないわ!!」
リオン 「依子先輩……!」
熊太郎 「……今日はヒナギクくんにしようと思う」
三伊予 数 「すごいな……依子さんも、熊太郎くんも、同い年なのに……」
ホームレス ◆花園ルカ「あ、あの……大丈夫、です?」 心配そうに。人の心配なんてしている場合じゃない、かもだけど。
「……べ、別になんもねえよ」
ダス 「…………」
「普段」と同様の空気であるのなら、心優しいものから死んでいくわけではない。襲撃には理由がある。それだけが救いであろう。
藤嶺 顕政 「まこと腑抜けた村に似合わぬ戦となったな」
ヒナギク きょと
玄斎 「くだらねえ。役割がないやつが死ぬほうがマシだろ」>依子
◆八吉 【7分経過アナウンス】
7分が経過しました。
決定者は処刑対象を「大声で指名」してください。
9分経過までに処刑対象を指名できなかった場合、決定者が処刑となります。
なお、指名後の変更は9分経過まで可能です。
RP時間の確保のため、生存者は超過まで投票を行わないでください。
藤嶺 顕政 「あいわかった」
ヒナギク 「占い師では、ないよ。でも」
アイン 「ねえ熊太郎くん大丈夫?」
初恋の思い出 『…………でも、あの状況でヨリコちゃんを人狼は襲おうとするのかな……』
依子 「……お願い、出てよ。じゃないと、熊太郎くんにずっと一人で戦わせることになる……」
ヒナギク 「これだけ聞かせて。…本当に、ぼくが八吉を殺したって思ったの?」
萌音 ◆依子 「……人を護って死ねるのなら、本望よ」
「良くないわよ!!何言ってるの!?……私は死んでほしくないし」
花園ルカ 「ヒナギクくん……」 指名されたその人を見る。ぎゅ、と掌を握った。
リオン 不安げにヒナギクくんの方をみる
三伊予 数 「…………」決定者の指示を聞き、ヒナギクさんに視線を向ける。
アイン 「君はさ。もっと、こう……」
熊太郎 「……でもハルさんは人狼だった、だよね?人狼は人に化けてるんだ」
玄斎 「熊太郎は、関係者が八吉さんをやったと思ってるのかい?」
アイン 「選びやすい人を選んだって、よかったと思うんだ」
玄斎 まあそれなら俺がいちばんになるか。はは。
アイン 「まあ。選ばれたくはないんだけど」
ダス 「……決定者を責め立てるべきではない。それが『村人』の存続を願うものである限り」
「それがもし自身の私欲を優先するような狂人だったら?……それはもう、そういう物語にしかならないだろう。考えるべきではない」
熊太郎 「だから……普段のみんなの様子や関係性は、当てにはならない、と、思う……」
藤嶺 顕政 「誰を選んだところで人を一人殺すことに変わりはないではないか」
花園ルカ ◆ホームレス「……べ、別になんもねえよ」
「そう? なら、いいんだけど……こんな時ですもんね、不安にもなっちゃうよね」 無理しないで、と添えて。
依子 「フフ、萌音ちゃんが心配してくれてうれしいわ。でもね、裏無の子は人を護るように教えられるのよ」
◆八吉 【9分経過アナウンス】
9分が経過しました。
以降は処刑前のRPタイムとし、特定の条件を除き処刑対象の変更は出来ません。
RP時間の確保のため、生存者は超過まで投票を行わないでください。
リオン 「それは……」 うう…… お殿さまの言葉にうつむいちゃう
初恋の思い出 『…………』
玄斎 口を閉じ、皆を眺め渡す。
ヒナギク 「じゃあ、いいよ。今日はぼくが行くね」
寒一 「選ばれたくない、か」ふと聞こえた言葉に少しばかり眉根を寄せた。
依子 「……ごめんね、ヒナギクくん」
藤嶺 顕政 「他の皆を殺さぬ為に強くあって殺すことを選んでおるものに……口を出すのなら、その覚悟を持たねばならん」
ホームレス 「なんでどいつもこいつも、んな簡単に受け入れるんだよ」 独り言ちる
熊太郎 「……ごめんなさい、確固たる証拠はないです」
三伊予 数 「こうしないと人狼は倒せない。それはわかるけど……、でも……」
アイン 「ごめんね」
ヒナギク 「みんな、本当は安心してるよね。今日死ぬのは自分じゃないんだって。内心喜んでる」
花園ルカ 「……ヒナギクくん、ごめんね。あ、いや、謝るの違うかも、だけど……その、ごめんなさい」
萌音 「……ヒナギク?」
ヒナギク 「決定者の目をそらすために人狼は気を貼っていて、村人はただそれに怯えていて」
萌音 「…………なんか、ちょっとおかしくない?」
玄斎 「だろうな、占いとやらも出てない。となるとあとはそれぞれの発言や態度だけだ」
ヒナギク 「わかる。わかってるよ、大丈夫。ぼくはそんなみんなの心を尊重する。尊重できる」
ダス ◆熊太郎 「……ごめんなさい、確固たる証拠はないです」
「確固たる証拠はお前には見えない。絶対に見えない。……それがお前にとって救いになるかどうかは分からないが、それだけは言おう」
初恋の思い出 『…………』
萌音 私が知ってるヒナギクはもうすこし、幼い印象だったので驚いている
リオン 「ひ、ヒナギクくん……」
花園ルカ ヒナギクくんの言葉に、ドキッとする。……正直に言えば、図星だから。でも、だって、仕方ないじゃないか。こんな、状況で。なんて。
ヒナギク 「熊太郎言ったよね。普段の皆の様子や関係性は関係ない。ぼくもね、そう思うんだよね」
寒一 ◆ホームレス 「なんでどいつもこいつも、んな簡単に受け入れるんだよ」 独り言ちる

「受け入れられなくても、受け入れなければならないこともある。それを必死で飲み込んでいるだけ。サムはそう思っています」
玄斎 「そうだ。そんなもんだ」>ヒナギク
ダス 「はあ。生存本能への赦しか、涙ぐましいねえ」
三伊予 数 「…………」背筋が凍りつくような、恐怖感に襲われた表情を浮かべるだろう。
藤嶺 顕政 何を言おうとも節理は変わらないと思う。
ただ、こうなって欲しくなかったとは、少し思う。
依子 「私が死んで終わるのなら、迷いなくそうしたのに」
ヒナギク 「だから君はきっと正しいことをやっている。大丈夫だよ、その調子で人狼を全員殺してね」
寒一 「……ヒナギク。サムは、」
「そうは思っていません。ごめんなさい」
熊太郎 関係性を考慮せずに直感で指名する僕は、どうにも異様に映るらしい。しかし、じゃあどうすればよいのだろうか。占い師は、まだ名乗りを上げないのに。
ヒナギク 「ああ、でも。死ぬのって、もうちょっと怖いんだと思ってた」
ホームレス ◆寒一「受け入れられなくても、受け入れなければならないこともある。それを必死で飲み込んでいるだけ。サムはそう思っています」
誰もかれもが飲み込めるほど人間うまくできてねえよ……
ヒナギク 「この感情の名前――ぼくは、きっと知ってる……」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆八吉 【超過後アナウンス】
生存者は指名先へ直ちに投票を行ってください。
藤嶺 顕政 は ヒナギク に処刑投票しました
三伊予 数 は ヒナギク に処刑投票しました
熊太郎 は ヒナギク に処刑投票しました
玄斎 は ヒナギク に処刑投票しました
リオン は ヒナギク に処刑投票しました
アイン は ヒナギク に処刑投票しました
花園ルカ は ヒナギク に処刑投票しました
ダス は ヒナギク に処刑投票しました
ホームレス は ヒナギク に処刑投票しました
寒一 は ヒナギク に処刑投票しました
萌音 は ヒナギク に処刑投票しました
初恋の思い出 は ヒナギク に処刑投票しました
依子 は ヒナギク に処刑投票しました
ヒナギク は 玄斎 に処刑投票しました
3 日目 (1 回目)
依子0 票投票先 1 票 →ヒナギク
玄斎1 票投票先 1 票 →ヒナギク
ダス0 票投票先 1 票 →ヒナギク
ヒナギク13 票投票先 1 票 →玄斎
リオン0 票投票先 1 票 →ヒナギク
アイン0 票投票先 1 票 →ヒナギク
ホームレス0 票投票先 1 票 →ヒナギク
熊太郎0 票投票先 1 票 →ヒナギク
初恋の思い出0 票投票先 1 票 →ヒナギク
萌音0 票投票先 1 票 →ヒナギク
花園ルカ0 票投票先 1 票 →ヒナギク
三伊予 数0 票投票先 1 票 →ヒナギク
藤嶺 顕政0 票投票先 1 票 →ヒナギク
寒一0 票投票先 1 票 →ヒナギク
ヒナギク は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆八吉 【夜間アナウンス】
噛みは「超過1分」で行ってください。
その他の投票が必要な役職は、必ず噛み処理発生前のタイミングで投票を行ってください。

ゲーム終了後、数分のロールプレイタイムを設けます。
生存者以外は発言しないようご協力をお願いします。
熊太郎(共有者) 「……本当に直感で選んでるんだけど、でも、霊能者の萌音はともかく、数や萌音は、まだ指名したくないってやっぱり思ってる。だからそこ以外をもっともらしい言い訳を添えて選んでいるんだと、僕は思う」
三伊予 数(人狼) 「ダスさん……。確認だけど、誰を襲った?」
ダス(人狼) 「狩人は『お利口さん』のようだな。少し安堵している」
ヨリコを襲撃して、死体がなかった。彼女が妖狐でない限りは、狩人だろう。
リオンの独り言 ハアッ、ハア……
藤嶺 顕政(共有者) 「息を吸って吐けているか」
萌音の独り言 「……………私も、占い師だったら、多分出てこない」
萌音の独り言 「だって、怖くて怖くて仕方ないから……」
熊太郎(共有者) 僕は霧の記憶は保持しているけど、逆に言うとそれだけの、ただの高校生だ。
みんながわっと喋った一言一句を記憶することなど到底出来ない。
三伊予 数(人狼) 「そっか、依子さんか。……そんな気がしてた。
わかった。じゃあ、そこ以外……」
萌音の独り言 「……ねぇ、ハルさん、貴方はなんで占い師だって嘘をつかなかったの?」
リオンの独り言 依子先輩のこと、守れてよかったっす……
萌音の独り言 「そうしたら、少しは生き残れただろうに」
アインの独り言 ふふ ああ そうだなあ
花園ルカの独り言 「……どう、しよう」 死にたくない。怖い。怖い。怖い。怖い!!!! その感情は確かにある。今だって、本当は泣き叫んで暴れてしまいたい。けど
藤嶺 顕政(共有者) 「言い訳がつくだけ良かろう。貴様が殺したくないと思うのであれば、それが貴様の決定であろうし、そこに誰が口を挟めるものでもない」
ダス(人狼) 狩人が誰なのか、武に自信のある者。伝承に忠実な者。どこでも構わないが。
熊太郎(共有者) それらしく振る舞うのが多少上手いだけで、ほとんどなんとなくで選んでいる。ハルさん人狼だった、幸運だけど、その幸運は何度もは続かないだろう。
アインの独り言 俺一人なら みっともなく泣きわめいてでも命乞いをしただろうけど
ホームレスの独り言 クソッ、クソッ!!
初恋の思い出の独り言 『ハルさん……、狼だったんだ』
『どうしよう』『どうしたらいい……?』『ハルさんの代わりに……助けてあげないといけない……って、わかっているのに……』
リオンの独り言 今日は……ううん……
依子の独り言 水晶玉。タロットカード。ルーン。水鏡。そのどれもが、答えてくれない。
萌音の独り言 「……セオリー道理には、多分、動かないんだ、みんな生きてるから」
ダス(人狼) 先に妖狐さえ死んでくれるのなら、いったんはそれで。
アインの独り言 どう?そんな俺のこと、好き?
熊太郎(共有者) 「……うん、悲しいなとは思うけど、意外とやれてるよ」
三伊予 数(人狼) 「アインさんと、殿。……何か、持ってそうなんだ。
僕と歳そんなに離れてなさそうなのに、妙に、落ち着いてて……。
……気の所為かな?」
ホームレスの独り言 ヒナギクが人狼であってくれたらどんなにいいか。
花園ルカの独り言 それだけじゃ、だめだ。なぜか分からないけど、そう思うんだ。……私には何もできないけど、何か、行動しなくちゃ。
藤嶺 顕政(共有者) 「……おれもまあ、気持ちは分かる。殺したくないこともある」
ダス(人狼) 「殺したいか?」
熊太郎(共有者) 「なんで僕なんだろうとは思うけど、これが役目なら、やらないとね」
ホームレスの独り言 そうでなければ……奴を殺したのは俺、そういうことになってしまう
初恋の思い出の独り言 『どうしたらいいか何もわからない……』
ダス(人狼) 「……いや、まず聞くべきだったなこれを。『勝ちたいか?』『暴れたいか?』」
萌音の独り言 「狂人も人外達も、ずいぶん静かなのね」
依子の独り言 狼は誰?
狼は誰?
狼は誰?
狼は誰?

彼は狼?
彼女は狼?
あの子は狼?
あの人は狼?
玄斎の独り言 「………」思考と感情がちぐはぐだ。それは判る。
藤嶺 顕政(共有者) 「この村に似つかわしくないな貴様は。皆平和ボケしておるものかと思うておったが」
ホームレスの独り言 俺が人狼を指ささなかったから。
リオンの独り言 このまま依子先輩を守ったほうが………?
でもその間に他の人が襲われたら……?
依子の独り言 答えはすべて、沈黙だ。
ダス(人狼) その二つは異なっている。勝利を目指すこととただ人を殺して回ることは異なるからだ。
三伊予 数(人狼) 「殺したいほど憎いわけじゃない。"あの日"の犯人かもしれないけど……。
ただ、怖い。」
花園ルカの独り言 ――同じ思いは、したくない。私は村にとって部外者だけど。今は、ちゃんと受け入れてもらった、村の一員だから。
寒一の独り言 (今日も書き物をしている)
ホームレスの独り言 もうこんな悪夢、終わってくれ
萌音の独り言 「……………全然、おじいちゃんの教え、役に立たないじゃん」
三伊予 数(人狼) 「……」
熊太郎(共有者) 「……殿はだれか怪しいなって人とか、いる?……いや、ごめん、言わなくてもいいや、聞いちゃったら、殿が言ってたからって理由だけで選びそう」
ホームレスの独り言 俺は死にたくないんだ
三伊予 数(人狼) 「復讐をしたい。僕を殺した人を、殺したい」
ホームレスの独り言 どこだ、人狼はどこだ
玄斎の独り言 決定者とやらの判断に阿る、この状況は忌々しいが、思考しなくてすむのは楽だ、とすら思う。
花園ルカの独り言 頭のどこかが、そう囁いた。なんでそう思ったのか、なんて。まるで、わからないけど。
藤嶺 顕政(共有者) 「それを理由にしたいならすればよかろう。そうさな……さむ等は気にかかると思うておるが、別にこれも直感よ」
ダス(人狼) 「そう。誰でもいいよ、お前がそうと思うものを」
ホームレス は 花園ルカ を占います
萌音の独り言 「………思う通りになんかならないもの」
熊太郎(共有者) 「それは多分……」慣れてるから、だろうけど、そんな事を言っても仕方ないか。
花園ルカの独り言 「……このままじゃ、だめ。占い師、そう、占い師に出て貰わないと……」
三伊予 数(人狼) 「……変な言い方かな?
でも、僕はね、一度殺されてるんだ。霧の日、誰かが人間だった僕を、処刑して…」
ダス(人狼) 「その復讐譚、私は尊ぼう」
藤嶺 顕政(共有者) 「玄斎も、楽にしてやりたいとは思うな」
玄斎の独り言 復讐とする、といえば聞こえはいいが、それも自らの手で行うわけではない。
なら、自分は何故こうしているのか。
花園ルカの独り言 「このまま、何もわからないまま……みんな、死んで行っちゃう。それは、だめ、きっと」
依子の独り言 霊能者(わたし)は無力。

狼を見つける力もない。
狼から人を護る力もない。
直接誰かを殺す力もない。

ただ、死んだ人が狼かそうでないか、わかるだけ。
三伊予 数(人狼) 「……ありがとう。ダスさん。
それじゃあ……そのどちらかを狙うよ」
ダス(人狼) 「好きなところを殺せ。気配がなければ私が殺す」
リオンの独り言 ……もう一日だけ…
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
リオン は 依子 の護衛に付きました
三伊予 数 は 藤嶺 顕政 に狙いをつけました
藤嶺 顕政 は無残な姿で発見されました
(藤嶺 顕政 は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
藤嶺 顕政さんの遺言 小さな折り紙の鳥が血塗れになっている。
ヒナギクさんの遺言 拝啓、村民の皆様方へ
今日も元気に生きていますか?生きてて幸せですか?
怯えながら暮らす毎日は楽しいですか?そんな中食う飯は美味いですか?
皆様方は今後もこんな日々を続けることになるでしょう。
しかし案ずることはありません。
皆様、この日々を求めずにはいられなくなるはずです。
ああ、なんて絶望的なんでしょう。
そんな皆様の絶望を見られたことが、私の生涯の幸せです。

(それは、子供のそれとは言えない、大人びた筆跡だった)
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
寒一 「昨日のお返事を少しだけしましょう、サムは貴方にも寄り添いたい。そう考えています」

◆ホームレス 誰もかれもが飲み込めるほど人間うまくできてねえよ……
「サムは、貴方の感覚は正しいと思います。貴方はその声を上げることが出来ている」
「飲み込めることがすべて正しいわけでも、飲み込めないことが間違いでもない」
「サムは、サムが死ぬことよりも死に怯え、また抗おうとする人の声が奪われることのほうが悲しいです」
ダス 「……ふん」
アイン 「あ」
熊太郎 「……ああ、殿……」
依子 「……ヒナギクくんは、人間よ」
ダス 「遺体。運んだ方がいいか。皆の目の届く場所がいいか」
三伊予 数 「……っ」
玄斎 「…………」
初恋の思い出 『今日は誰が亡くなったの』
リオン 「っあ……」 
萌音 「……ッ、布、持ってきたからダスさん、手伝って」
熊太郎 「…………」
リオン 「お、お殿さま……」
ダス 「殿だよ。初恋の思い出」
寒一 「……おはようございます、とサムは朝の挨拶をしましょう」
(ヒナギクの手紙に、少しだけ眉根を寄せる)
「……正気ではなさそうですが。人としても」
萌音
ホームレス 「…………」
依子 「……殿」
玄斎 「殿だ」 初恋に短く伝える
花園ルカ 「あ……藤嶺さん……」 目を見開いて。一度俯く。
アイン 硬直して動く様子がない
熊太郎 「……そうだね、僕は、一人でやっていかなきゃいけないんだ」
ダス ◆萌音 「……ッ、布、持ってきたからダスさん、手伝って」
「そう。……では私は補助のみ行い、お前に任せよう。服には気をつけろ、においで気分を悪くしたら言うといい」
三伊予 数 「殿……、たしか、すごい人って聞いたのに」
力を持つ人でも関係なく殺されてる。その事実に確かな恐怖を感じる。
リオン 「あ、アインさん……」 
花園ルカ 「ね、ねぇ!!! あのっ、私!! やっぱり占い師さんには出て貰わないと、じゃないかなって、思うんだけどっ!!!」
依子 「……占い師は、今日も出ないの?」
初恋の思い出 『そっかあ』
玄斎 ヒナギクの遺書に目を通し、小さく肩を竦める。見た通りの子供ではないと思っていたが、今はそれを考える時ではない。
ホームレス ◆寒一
「お前は……、いや、いい」 口を噤む
初恋の思い出 声から、気落ちしているのが伝わってくる。
花園ルカ 「だって、このままじゃ私たち、何も分からないまま、しょ、処刑……する人、選ばないと、なんて。それって、ち、違うと思うの!!」
熊太郎 「占い師は名乗り出て欲しい……な」
アイン 「まあ そうだね 都合がいいもんね?」
三伊予 数 「ヒナギクさん……昨日、日暮れ前に様子が変だった気がしたけど、人、だったんだね……」
玄斎 「昨日殺せなかったから、殺せそうな相手を狙ったというところだろうな」
ダス 「……そうだな……議論らしい議論もするべきか」
「『決定者』の統率は非常に強力だが、処刑投票から思想が見えないというところがネックだなと感じている。これは致し方ない面もあるが…」
アイン 「のうのうと、ね?」
萌音 ◆ダス 「そう。……では私は補助のみ行い、お前に任せよう。服には気をつけろ、においで気分を悪くしたら言うといい」
「ありがとう………、うん、大丈夫。」
布……というかブルーシートをかぶせ、端っこに移動させた
リオン あわ……
玄斎 「……アイン。殿を連れて行けよ」
依子 「狼を見つけたら、人間だと知っている人が指名されたなら、流石に出るわよね……?」
アイン 「でも、それなら」
三伊予 数 「そう、だね。これ以上、熊太郎くんと、依子さんに任せっきりには出来ない……」
熊太郎 「僕は……今日も、誰かを指名しなきゃいけない、指名した段階になって言われるよりかは、今から名乗り出て欲しい」
寒一 「サムは、のうのうと生きてる人と見えるのでしょうか」
アイン 「俺一人じゃ運べないの。手伝ってくれる?」
萌音 ◆花園ルカ 「ね、ねぇ!!! あのっ、私!! やっぱり占い師さんには出て貰わないと、じゃないかなって、思うんだけどっ!!!」

「ルカさん、あの、その……多分出てこないと思う。今、この村で一番人狼に襲われる可能性があるのは……占い師だから」
ホームレス 「……、玄斎と、ルカは、少なくとも人狼じゃない」 独り言のように呟く
初恋の思い出 『…………出ないものは出ないと思う、かな……』 >ルカちゃんに
玄斎 「ああ」>アイン
ダス 「……占い師が出ない、ということは、『役割』を放棄されているか、既に死んでいるということだ」
「ヒナギクはそれではないと明言していた。であれば、おそらく放棄。此度の会議には『役割』としての強制力がない……のかも……しれない」
リオン 「え……?」 ホームレスさん……?
ホームレス 「俺から言えるのはそれだけだ」
ダス 「……」
依子 「……ホームレスさん、なの」
玄斎 「……何か言いたそうだと思ったが。お前さんかい」>ホームレス
三伊予 数 「……えっ?」聞こえた独り言に、振り返る。
萌音 「私は、ゲームとして、人狼のセオリ―を知っている、でも……それって………

最終的に人狼に勝つ方法なの。色んな物を犠牲にして」
熊太郎 「……ホームレスさん、あなたが占い師、ですか?」
初恋の思い出 『ええっと、それは……』
ダス 「人狼ではない、というのは、村人だということではないぞ。
 誰かを庇いたいというのなら、明言した方がお前のためだ」
花園ルカ ◆萌音 「ルカさん、あの、その……多分出てこないと思う。今、この村で一番人狼に襲われる可能性があるのは……占い師だから」
「でもっ、だからってこのままじゃ……熊太郎くんがつらすぎるじゃん……!!」
萌音 「ホームレスさん……?」
花園ルカ 「!!」 ホームレスさんの言葉にハッとする
寒一 「……サムは理解しました。故に、サムは……」声を少しつまらせる
ダス ◆アイン 「俺一人じゃ運べないの。手伝ってくれる?」
私で良ければ。萌音も手を貸してくれるだろう
熊太郎 「……本当は出たくなかったと思う。人狼に狙われるってことだから。だから、まずはありがとう」
ホームレス 「クソッ、クソが!なんで俺が……」
依子 「……名乗り出てくれてありがとう。狩人さん、これからはホームレスのおじさまを護ってね」
アイン 「みんなありがとう~」
三伊予 数 「……ううん、それでも、出てきてくれたのは、嬉しいです。
多分、ホームレスさんも、怖いと思うのに……」
◆八吉 【6分経過アナウンス】
6分が経過しました。
決定者は7分が経過するまでに処刑対象を「大声で指名」してください。
9分経過までに処刑対象を指名できなかった場合、決定者が処刑となります。
なお、指名後の変更は9分経過まで可能です。
RP時間の確保のため、生存者は超過まで投票を行わないでください。
萌音 ◆アイン 「俺一人じゃ運べないの。手伝ってくれる?」
「あ、て、手伝います!」
花園ルカ 「あ……だから、昨日あんなに……」 ホームレスさんの昨日の様子を思い返して
ダス 「しかしまあ、そうだな。言葉を残すというのは、勇気あることだ。お前はそれを……」言葉を切り首を横に振る。誇れる様子ではなかったから。
初恋の思い出 『ホームレスさんが占い師ってこと?』
熊太郎 「サムさん、今日はあなたを指名する。何かあれば、言ってください」
寒一 「貴方がこんなにも死にたくないと願っているのに、その役目を背負ってしまったことに――悲しみを憶えます」
寒一 「……いまは、サムを選んでくれて感謝をいたします。承りましょう」
◆八吉 【7分経過アナウンス】
7分が経過しました。
決定者は処刑対象を「大声で指名」してください。
9分経過までに処刑対象を指名できなかった場合、決定者が処刑となります。
なお、指名後の変更は9分経過まで可能です。
RP時間の確保のため、生存者は超過まで投票を行わないでください。
ホームレス 今まで占ったのは三人。つまり……玄斎とルカと、あと一人
リオン 「あ、ありがとうっす、ホームレスさん……!」
熊太郎先輩の負担が少しだけ少なくなったかも、という安心はある……
萌音 「……ホームレスさん、ありがとう」
だが、その言葉にすこしの震えがあった
ダス 「……」
花園ルカ 「……ご、ごめんなさい。でも、でも私たち、きっと戦わなきゃだから……抗わないと、だから……。名乗り出てくれて、ありがとうございます」 ホームレスさんに頭を下げて
萌音 「依子、今日は……ぜったい部屋から出ちゃだめよ、本当よ絶対絶対よ?」
ホームレス 「……サム?」 眉を顰めたが反論はしない、できない
依子 「……待って。あと一人占ったはずだわ。もう一人は誰?」
玄斎 「……もう一人正体を見ているだろ、ホームレス」
寒一 「ただ、言葉を。」
「サムは、只人です。故に獣は残っています」
「死に怯え、それでも他の生きる人のために声を上げてくれた方々に敬意を」
三伊予 数 「……サムさん。……その、ごめんなさい……」
初恋の思い出 『殿、殿…………お別れの挨拶も言えなかったね。ごめんね』
『ここから出られたら、せめてお花を渡させてね、』
ダス ◆初恋の思い出 『ホームレスさんが占い師ってこと?』
「そのようだよ、初恋の思い出」
アイン 「異論はないよ。俺にわかることはなにもない」
リオン 「サムさん……」
熊太郎 「……ごめんなさい」粛々と受け入れるサムさんは、本当に人狼なんだろうか?僕はまた村人を殺すんじゃないんだろうか。
でもハルさんは、人狼だった。じゃあこれも演技なんだろうか。
依子 ◆萌音 「依子、今日は……ぜったい部屋から出ちゃだめよ、本当よ絶対絶対よ?」
「フフ、心配しないで。警策手に立ち向かったりしないわ。」
ダス 処刑されたものに何と言葉をかけるべきなのかあまりよくわからない。
わからないから、ここまで明言もしてこなかった。
ホームレス ◆玄斎 「……もう一人正体を見ているだろ、ホームレス」
◆依子 「……待って。あと一人占ったはずだわ。もう一人は誰?」
「……!!」 びくりと肩を震わす。「み、見てねえ、俺は何も見てねえ!」
◆八吉 【9分経過アナウンス】
9分が経過しました。
以降は処刑前のRPタイムとし、特定の条件を除き処刑対象の変更は出来ません。
RP時間の確保のため、生存者は超過まで投票を行わないでください。
寒一 「導かれる先がどのような道であれ、私は皆様に敬意を表します」
萌音 「ホームレスさん、何か見たの?」
リオン 「……?ホームレスさん?」
初恋の思い出 『何か考えが合って伏せているみたいだし、……いいんじゃないかな……、』
三伊予 数 「ホームレスさん……?」
花園ルカ 「サムさんに、投票……。……うん、わかった」 受け入れてるわけじゃない。けど、やらなきゃいけない。
熊太郎 ……死んでいった村人のためにも、僕は指名を続けなければならない。とはいえ、これは後何回続ければいいんだろう?
玄斎 「……何かを見て、言いたくないなら、手紙を残しといてくれ」>ホームレス
ダス ◆寒一 「導かれる先がどのような道であれ、私は皆様に敬意を表します」
「……ならばお前のその言葉に、敬意を表そう」
かろうじて言えたのはそれくらいだった。
ホームレス 誰とも目を合わせないように投票を行う
初恋の思い出 『』
あー、そっち? マイクから遠いところで呟いた。
依子 「今日は、サムさんね……」「……ごめんなさい」
三伊予 数 「……いや、ううん。ごめん、先に、サムさんを……。
……ごめんなさい、本当に、ごめんなさい……」
萌音 「サムさん……」
寒一 「貴方がたはのうのうと生きてなど居ない、悩み、苦しむのは生者の特権」
「サムは、貴方たちの選択を受け入れ、受け止めます」
アイン は 寒一 に処刑投票しました
寒一 「後悔をしないでください、泣くなとはいいませんが、人を呪わないでください」
萌音 余り、実は詳しくない……昨日までの知り合いが処刑されるより幾分かマシに思えてしまう自分がイヤだ
ダス 「……『役割』に殉ずることのできるものばかりではない、ということか」
ここは霧の中ではないから、普段の光景ではないから、そうなることもあるのかもしれない。
依子 「……ホームレスのおじさま、今は緊急事態なのよ」少女は詰め寄る。
玄斎 「霧の中だったらよかったさ」
ホームレス ◆玄斎 「……何かを見て、言いたくないなら、手紙を残しといてくれ」>ホームレス
「遺書ってか?冗談じゃねえ……!」 声が震えている、が。確かにその言葉は記憶に残る
アイン 「ん- んんー」
熊太郎 ホームレスさんが、何かを隠しているのはわかる、
とはいえ、サムさんが村人だというわけではなさそうだ。それなら言ってるはず。
今日ももう、議論に残された時間がない。また明日だろう……明日。
アイン 「生きていたら、明日から頑張るね」
玄斎 「アイン?」
アイン 「ごめんね」
玄斎 「ああ」
寒一 「サムが残せるのはその言葉だけです」
(何かしらのメモを残していただろう小さな端末を叩き割り、サムは一礼をした)
初恋の思い出 『アイン?』
玄斎 その気持ちは、よく分かる。
花園ルカ 「……サムさん。私、その……。……が、がんばり、ます」 ほとんど話したことはない人だ。それでも、これから死にゆくその人に、精いっぱいの敬意を。返せただろうか。
アイン 「何にも言葉が出てこなくって」
萌音 「アイン……?」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆八吉 【超過後アナウンス】
生存者は指名先へ直ちに投票を行ってください。
玄斎 は 寒一 に処刑投票しました
ダス は 寒一 に処刑投票しました
萌音 は 寒一 に処刑投票しました
三伊予 数 は 寒一 に処刑投票しました
熊太郎 は 寒一 に処刑投票しました
依子 は 寒一 に処刑投票しました
ホームレス は 寒一 に処刑投票しました
リオン は 寒一 に処刑投票しました
寒一 は リオン に処刑投票しました
初恋の思い出 は 寒一 に処刑投票しました
花園ルカ は 寒一 に処刑投票しました
4 日目 (1 回目)
依子0 票投票先 1 票 →寒一
玄斎0 票投票先 1 票 →寒一
ダス0 票投票先 1 票 →寒一
リオン1 票投票先 1 票 →寒一
アイン0 票投票先 1 票 →寒一
ホームレス0 票投票先 1 票 →寒一
熊太郎0 票投票先 1 票 →寒一
初恋の思い出0 票投票先 1 票 →寒一
萌音0 票投票先 1 票 →寒一
花園ルカ0 票投票先 1 票 →寒一
三伊予 数0 票投票先 1 票 →寒一
寒一11 票投票先 1 票 →リオン
寒一 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆八吉 【夜間アナウンス】
噛みは「超過1分」で行ってください。
その他の投票が必要な役職は、必ず噛み処理発生前のタイミングで投票を行ってください。

ゲーム終了後、数分のロールプレイタイムを設けます。
生存者以外は発言しないようご協力をお願いします。
アインの独り言 ごめんなさい投票タイミングを盛大にミスった
熊太郎(共有者) 結局僕は、殿が名前を上げていた、という理由でサムさんを指名した。
朝、無惨な殿の死体をみて、僕はそれが、彼の遺言だとでも感じたのだろうか。
ダス(人狼) (長く深いため息を吐く。表情に汗が見え始めている…)
ホームレスの独り言 ――サムは、貴方の感覚は正しいと思います
三伊予 数(人狼) 「……ごめん。多分、あの様子だと……どちらか見られたんだと思う」
リオンの独り言 お、お殿さまのこと……守れなかったっす……
う……
ホームレスの独り言 正しいか?俺が?
萌音の独り言 「……熊太郎、平気かな」
ダス(人狼) 「……占い師だというなら妖狐を殺してくれないか……」
ホームレスの独り言 お前を殺したこの俺が?
萌音の独り言 「きっと、共有者の相方さんがいると思う」
三伊予 数(人狼) 「狐、も……まだ見つけてない」
花園ルカの独り言 PL(あ~~~~~投票遅くなってうっかりしてましたごめんなさい!!! 気を付けます!!!!!!)
萌音の独り言 「きっと、平気よね」
ダス(人狼) 「まあ、そうだろうな。見られてはいるんだろう」
ホームレスの独り言 俺は今日も願っている。お前が人狼であってくれと。
依子の独り言 いつ死ぬかもわからない。おそらく、狩人は私より占い師のホームレスさんを護るだろう。それが正しい。それが正解。それが。
ホームレスの独り言 そうでなければ、俺は
三伊予 数(人狼) 「……依子さん、もしくはホームレスさん。
でも……ホームレスさんを、殺したら、多分遺言でバラされる」
花園ルカの独り言 ちゃんと、出来ているだろうか。私は、村のために頑張れているだろうか。
玄斎の独り言 「………俺が処刑されることはなさそうかね」苦笑する。なら、狼に殺される側に回ったということだ。
熊太郎(共有者) ホームレスさんが名乗りを上げてくれたのは助かった。
霧が出ないこともあり、今回の村は普段とは全く違う。「本番」かもしれないという以上に、こういっては何だけど、他のみんなもそこまで協力的ではない。
ホームレス は リオン を占います
リオンの独り言 「……ホームレスさんが占い師、なら……ホームレスさんを守るのが良い……んすよね?」
依子先輩だってそう言ってたっす でも……
萌音の独り言 「ブルーシート、このために用意してたのかしら、おじいちゃん」
ダス(人狼) 「……花園ルカがホームレスをいたく気遣っているし、他の者もそうであるから、彼は…死ねば村人に協力してくれることだろうな」
依子の独り言 「……っ、ううっ、いや、いや……こわいよ、おじい様、みんな……」
アインの独り言 だめだねぇ
熊太郎(共有者) これはみんなが悪いというわけではない。むしろ霧の中が特殊なのだと思う。
思えばあの悪夢のような殺し合いゲームもこんな感じだったように思う。
アインの独り言 殿は、何も知らないのに、ちゃんと狼を探そうとしていたのにね
萌音の独り言 「……こんなに大きなの……」
三伊予 数(人狼) 「殿にしたのは……ごめん。僕がまだこの力を、過信しきれてなかったから、強そうな方にした……」
ダス(人狼) 「……今日はアインを殿の許に送るか、送らないか、かなあ」
初恋の思い出かアインを思い描いている
萌音の独り言 「………なにか、私にできないのかしら」
ダス(人狼) 「いいよ。お前がやりたいことをやっていい」
依子の独り言 少女は膝を抱えて泣いている。誰もいない、寺の蔵で。
アインの独り言 余計なことを知っているから 命を惜しむから
花園ルカの独り言 私だって、この村の一員だ。自分は余所者だから、そう思ってどこかぽっかり穴が開いたまま過ごしていたこともあったけど。今は、ちゃんと受け入れてもらえてるはずだって。そう、思いたいから。思っているから。信じたいから。
三伊予 数(人狼) 「……じゃあ、アインさんに」
ホームレスの独り言 「……」
熊太郎(共有者) しかし、人狼を見つけるという目的の前では、少々厄介だ。
厄介?人が死んで、人を指名して殺して、まだそんなことを。いや、しかし殿は死んでいるんだ。人狼は確実にいる。やるしかない。
リオンの独り言 ホームレスさん、なにをみたんすかね……
ホームレスの独り言 手記なら言われなくても付けている。
三伊予 数(人狼) 「大丈夫、大丈夫……これは、僕の復讐なんだ。
僕が、やり遂げなければ……」
花園ルカの独り言 ちゃんと、がんばらなきゃ。泣き言言わないで、がんばらなきゃ。
玄斎の独り言 あの娘、ルカと言ったか。決定者の心労、そんなもんを気にかけられるとはお優しいことだ、と思う。
だがあのホームレスの様子は、どうも本当の占い、それとも何かを目撃しているように見える。
ホームレスの独り言 これでも物書きの端くれだ
ダス(人狼) 「頑張るね。お前も
 ……あまり気負うな」
依子の独り言 私が、私も、占い師だったなら!そうしたなら、熊太郎くんだけに重荷を背負わせずに済んだ。何かを隠すホームレスのおじさまに苛立つ、あさましい自分を見ることもなかった。
三伊予 数(人狼) 「それでも、もし僕が死んだらさ……。
……この復讐を、任せていい?」
花園ルカの独り言 スマホに自分の言葉を吹き込みながら、何度も何度も、ぐっと目元を拭った。
アインの独り言 でも、そうだね
ホームレスの独り言 こんなクズでも、生きていた証は残したいらしい
玄斎の独り言 安全圏から占いを出したいように見えなくもなかった、が。流石に穿ち過ぎか。
リオン は ホームレス の護衛に付きました
熊太郎(共有者) 「…………」戸の向こうにふと目をやる。
外はゾッとするほど静かだ。
誰の声も聞こえない。もう話しかけてくれる人はいない。
依子の独り言 「どうしてよぉ……なんで、見えないの……」
初恋の思い出の独り言 『この日々が終わらなかったらどうしよう』
アインの独り言 もしもここが終わりなら もしもここが終わりでないのなら
熊太郎(共有者) 「……僕がなんとかする」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
三伊予 数 は アイン に狙いをつけました
アイン は無残な姿で発見されました
(アイン は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
寒一さんの遺言 [壊れた端末が割れている]
アインさんの遺言 気が楽ではある
生きたい理由は特にないから、答えを見にいけるのが嬉しくもある

また会おうね
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
萌音 「アインさん……!?」
熊太郎 「アインさん……」
依子 「……寒一さんは、人間よ」
リオン 「あっ、アインさん……!!」
ダス 「……。
 霧の中でもないここで、また会おうね、とはな」
玄斎 「アイン?」 何故
依子 「……アインさん」
三伊予 数 「っ、アインさん……」
花園ルカ 「え……、……あ、アインさんが?」
玄斎 そこにある遺体に、驚きよりも困惑がある。
ホームレス ◆依子 「……寒一さんは、人間よ」
瞳に絶望が滲む
萌音 「……ごめんなさい、だれかまた、その、死体を端っこに」
ブルーシートをまた持ってきたようだ
初恋の思い出 『アインは殿のところに行ったんだね』
ダス 「殿の遺体は何処にある。置くならその脇でいいだろう」
萌音 「……私達もやっぱ、キツいし、アインさんもイヤだろうし、こんなの」
熊太郎 アインさんは、すごく記憶力がいい人だ。正直、頼りにしたかった。
人狼も、あるいはそう思ったのだろうか。
三伊予 数 「……人、だったんだ。だとしたら……まだ狼が、ここに……」
依子 「……」「狐か、狩人を探しているのでしょうね」
玄斎 「俺がやる、アインは友人だしな」そう、アインを抱えあげる>萌音
ダス どこからか毟ってきたらしい花を、遺体を安置する場所に放っている。
これまでに亡くなった人数分。5名。新しく1本追加されることだろう。
初恋の思い出 『名乗り出たからにはさ、ホームレスさん』『今日の結果を教えてくれる?』
ホームレス 「サムを殺したのは俺だろうよ……」 項垂れる
萌音 ブルーシートをかぶせはできたが、一人の力では運べないようだ
熊太郎 「……ホームレスさん、何をみたのか、教えてくれませんか」
ホームレス 「リオンは人狼じゃない」
玄斎 「狐ならともかく、護衛探しなら俺かルカじゃねえのかい」
リオン 「……」 動かないアインさんをみて沈んでる
萌音 「あ、ありがとう玄斎さん……」
花園ルカ ◆ホームレス 「サムを殺したのは俺だろうよ……」 項垂れる
「そ、れは……どういうこと?」
ダス 「……その『人狼じゃない』という言い方、あまり好みではないんだがな。まあ、いい。そこまで求められる立場でもない……」
玄斎 それとも、個人的にアインを食いたかったか、殿のもとに送ってやろうとしたかだが。
萌音 ブルーシートで運び出してから戻ってくる
萌音 「……昨日の発言から人狼から「何かある」と思われたのかも」
初恋の思い出 『ニンゲンじゃない人もここにはたくさんいるからね、』
熊太郎 「となると、今残っているのは、初恋、ダスさん、萌音、数」
三伊予 数 「人狼じゃない。良かった……」
自分より年下の後輩が人であることに、安堵をする。
花園ルカ 「確かに、何か思うところあったようなこと、言ってたかも……アインさん」
ダス 「残りの吊り縄は4」
玄斎 訝しげな顔で残った面々を見回している
初恋の思い出 『あああ、あー……ああ…… 嫌、いやだな……ああ………………』
リオン 「生きていたら頑張るって、言ってたすもんね……」 萌音先輩の言葉に
ホームレス ◆花園ルカ「そ、れは……どういうこと?」
「俺が、保身を取ったからだよ」
依子 「何か、意味ありげだったものね。……」嫌な予感が当たっていなければいいが
ダス 「……ああ、大丈夫そうだな」
ダス 「……」
ダス 少し考え込んでいる
初恋の思い出 『おすきに』
三伊予 数 「……」残ってると言われた面々を見る。この中に狼がいると信じたくない。そういった表情だ。
玄斎 あの様子は殿が殺されたからだと思ってたな…俺も似たようなもんじゃなかったか?
リオン ダスさんの様子に少し首を傾げて見ている
ダス 「熊太郎。今『能力者』として声を挙げている者が、誰もお前を裏切っていないことを祈っている」
萌音 「……後、ホームレスさんが結果を言わないのが、功を成してるかも」
◆八吉 【6分経過アナウンス】
6分が経過しました。
決定者は7分が経過するまでに処刑対象を「大声で指名」してください。
9分経過までに処刑対象を指名できなかった場合、決定者が処刑となります。
なお、指名後の変更は9分経過まで可能です。
RP時間の確保のため、生存者は超過まで投票を行わないでください。
萌音 「……ホームレスさんを殺したら人狼の正体がバレるかもしれないから」
リオン 「ほ、ほんとにまだこの中に人狼がいるんすか……?」 とは口にしてしまうけど、犠牲者がでてるんだから、そうなんすよね……
玄斎 「とは言え、見知らぬ1を黙ってる場合じゃねえかもしれんぞ」>ホームレス
ダス 「残りは順番。『妖狐』が何処にいるかだ」
萌音 「それを、今盾にもできてるのかも」
熊太郎 「……萌音、反論がなければ、今日は君を指名する」
花園ルカ ◆ホームレス 「俺が、保身を取ったからだよ」
「そ、んなことないよ!! だって、ホームレスさんあんなに怖がってたのに、勇気出して名乗り出てくれたじゃん! それだけで、十分、だし……。……今、ホームレスさんすごく怖いとおもう、し」 それ以上は言葉を紡げず。もごもご
依子 「残りの狼は二匹。あと、狐が一匹いるかもしれないわ。……順番を間違えたら、おしまいよ」
萌音 「私……は」
◆八吉 【7分経過アナウンス】
7分が経過しました。
決定者は処刑対象を「大声で指名」してください。
9分経過までに処刑対象を指名できなかった場合、決定者が処刑となります。
なお、指名後の変更は9分経過まで可能です。
RP時間の確保のため、生存者は超過まで投票を行わないでください。
依子 「……萌音ちゃんが」
三伊予 数 「えっ」心の中で、自分が選ばれるんじゃ、そう思っていた。
けれども、違ったことに驚きの表情を浮かべた。
玄斎 「………一応確認しておくが。ホームレスを信じるってことでいいのかい」 この怯えようで偽ならたいした演技だと思うけどな
初恋の思い出 新しい死体があがることに、慣れていっている。
胸が張り裂けそうな思いを抱いたはずなのに、痛みになれて 傷が塞がっていくような……寂しさ
リオン 「く、熊太郎先輩……」 
でも、ホームレスさんが占っていない候補の中に萌音先輩もいる……
依子 ◆玄斎 「………一応確認しておくが。ホームレスを信じるってことでいいのかい」
「……信じるしかないわ。彼しか、名乗り出なかったもの」
萌音 数かい深呼吸をして
「私は村人よ、狐が吊れてないかもしれない、狼も一人しか吊れてない。だから私は反対するわ」
熊太郎 「僕はホームレスさんを信じているよ。他に占い師だって人が居ないなら」
花園ルカ 「萌音ちゃんを……」 でも、彼女は毎朝被害者を悼む姿を見ている。そんな彼女が、人狼? ……でも、わからない。自分にはわからない。
萌音 「私を殺したらあとが無くなる。だから、イヤ」
ホームレス 「どいつも……こいつも……」 項垂れる
玄斎 一度だけラジオを撫でるが、伝わることはないだろう
ダス 「今声を上げている者に、偽物が居ると思うか?萌音」
初恋の思い出 『正しい主張だとおもうよ』
ホームレス 震える指でダスを指さす
萌音 「………怖いのも、あるけどね。……これが村人としての私の発言ヨ」
ホームレス 「処刑するなら、こいつに、してくれ」
◆八吉 【9分経過アナウンス】
9分が経過しました。
以降は処刑前のRPタイムとし、特定の条件を除き処刑対象の変更は出来ません。
RP時間の確保のため、生存者は超過まで投票を行わないでください。
ダス 「……へえ」
熊太郎 「ごめんなさい、僕は決定を変えるだけの理由を……」
花園ルカ ◆玄斎 「………一応確認しておくが。ホームレスを信じるってことでいいのかい」 この怯えようで偽ならたいした演技だと思うけどな
「わ、私は信じるよ。だって、こんな状況で、勇気出して名乗ってくれたんだもん。信じたいよ!」
三伊予 数 「ま、待って。萌音さんは、僕より働いてるし、怯えてる僕よりもすごいのに、どうして……」
依子 「……!」
玄斎 「へえ」
熊太郎 「……」
初恋の思い出 『ホームレス?』
ダス 「……妖狐を殺すべきだ。分かるな?」
花園ルカ 「! ホームレスさん、それって……」
三伊予 数 「ホームレス、さん……?」
熊太郎 「黙ってたことは、それでいいってことだよね?」
リオン 「だ、ダスさん……?」
ホームレス 「俺はクズだ、クズだが……俺の感覚が正しいとアイツは認めてくれた」
玄斎 「順番だな。取っておけばいい」
依子 「……ダスさんが、狼だと分かったのね?」
萌音 「…………熊太郎」
玄斎 「ダスがいれば、狼が全滅することはない。そうだろう?」
初恋の思い出 『どうするの?』
◆八吉 ルール上、身代わりの宣言以外は時間の関係で変更ができません。
依子 何でもっと早く、という言葉を飲み込む。彼だって、怖いのだ。
ホームレス ダスは狼だ、回りくどいがそう告げる
萌音 「……ダスを殺すのは後でいい」
ダス 「熊太郎、宣言を変えるならば早くしろ」
初恋の思い出 『…………』
萌音 「こうなったら状況が変わるわ………熊太郎、あんた……私を殺すんだから絶対勝ちなさいよ」
萌音 「ちゃんと勝てるようにやってね」
ダス 「……人柱、かな?」
依子 「……萌音ちゃん、」
三伊予 数 「萌音さん……」
ホームレス 「……ッ、」 また、死ぬのか
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
玄斎 は 萌音 に処刑投票しました
依子 は 萌音 に処刑投票しました
◆八吉 【超過後アナウンス】
生存者は指名先へ直ちに投票を行ってください。
花園ルカ は 萌音 に処刑投票しました
三伊予 数 は 萌音 に処刑投票しました
リオン は 萌音 に処刑投票しました
ホームレス は 萌音 に処刑投票しました
熊太郎 は 萌音 に処刑投票しました
萌音 は ダス に処刑投票しました
ダス は 萌音 に処刑投票しました
初恋の思い出 は 萌音 に処刑投票しました
5 日目 (1 回目)
依子0 票投票先 1 票 →萌音
玄斎0 票投票先 1 票 →萌音
ダス1 票投票先 1 票 →萌音
リオン0 票投票先 1 票 →萌音
ホームレス0 票投票先 1 票 →萌音
熊太郎0 票投票先 1 票 →萌音
初恋の思い出0 票投票先 1 票 →萌音
萌音9 票投票先 1 票 →ダス
花園ルカ0 票投票先 1 票 →萌音
三伊予 数0 票投票先 1 票 →萌音
萌音 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
三伊予 数(人狼) 「っ、ごめんなさい、ごめんなさい……僕が、しっかりしてないばかりに……!」
ダス(人狼) 「そうだろうな、とは。少し思っていた」
依子の独り言 吐く。吐く。ともだちをころした。
リオンの独り言 …… 
熊太郎(共有者) (PL)ダスさんの発言は身代わり発言ではないとし変更はしませんでした。殺したいのはやまやまなんだけど……ルールが……ッ!!ホームレスさーん!;;
ダス(人狼) 「いいや。それよりお前、おそらく死ぬのが確定したぞ。そのことを考えた方がいい」
三伊予 数(人狼) 「……、賭け、だけど。殺すしかない。気がする。
だって、後は僕か、初恋さんしか、占われてない」
ホームレスの独り言 また一人死んだ。
ダス(人狼) 「お前の物語をお前が最大限満足させるために、誰が他に必要だ」
依子の独り言 「お願い、……狼か、狐であって」そう祈る自分の言葉も、嫌で。
花園ルカの独り言 「私は、このスマートフォンに自分の言葉を残します。……自分の潔白の証明のため。それから……も、もし、私が死んじゃった、ら……。……あとの人、たちに、なにか……のこし、たい、から」
「余所者だった私を、受け入れてくれたこの村の人に……少しでも、何か、残したいから……!」
「私は……――」
ここから先の音声は、ノイズでかき消されただの雑音しか残されていなかった。
玄斎の独り言 「ダスの態度を見れば、ホームレスが真で間違いなさそうだが。……ところで、熊太郎の協力者ってのは誰だい」
ダス(人狼) 「……私はヨリコが妖狐であることが、一番恐ろしいんだが」頭を掻く
三伊予 数(人狼) 「それは……!
……わかってた、よ。だって、いずれ、そうなるって……」
熊太郎(共有者) 僕はホームレスさんを信じている。彼の発言が『理由』になった。そのはずだった。
しかし、それは遅すぎた。
◆八吉 【夜間アナウンス】
噛みは「超過1分」で行ってください。
その他の投票が必要な役職は、必ず噛み処理発生前のタイミングで投票を行ってください。

ゲーム終了後、数分のロールプレイタイムを設けます。
生存者以外は発言しないようご協力をお願いします。
ホームレスの独り言 俺がもっと早くダスが狼だと言っていれば、誰も死ななかったかもしれない。
リオンの独り言 僕がいま守るべき場所は……ええと……
依子先輩、ホームレスさん、ルカさん、玄斎さん……
玄斎の独り言 灰の中にいるなら、手は間に合うはずだ。だが確率的には難しいか
依子の独り言 霊能者とは残酷だ。能動的には何もできないくせして、自分たちが正しかったかそうでないかだけが、流れ込んでくる。
花園ルカの独り言 PL(遺言の更新をミスりました。ぽか!!!! 夜時間でよかった!!!! きっとこのタイミングで吹き込んだのでしょう。ポカ!!!!!!!
玄斎の独り言 「初恋かねえ……」
三伊予 数(人狼) 「……、わからない。依子さんは、本当のことを言ってる気がする。
そうじゃなきゃ、ハルさんを狼と言い当てないと思う」
ホームレスの独り言 今さらだ。
ホームレスの独り言 何をしてももう遅い。
初恋の思い出の独り言 数くんか
ダス(人狼) 「……そう。それは、確かに、そうなんだ」
玄斎の独り言 窓の外に視線を投げる。あれから月はずいぶんと細くなった。
依子の独り言 あした、あかいろがみえることだけをねがっている。
熊太郎(共有者) それはこの決定者という力の融通の効かなさ、なのだろうか?
まだ時間はあると思っていたのに、どうしても声が出なかった。
そうして、僕らは萌音を処刑していた。
リオンの独り言 ええと……
ホームレスの独り言 今ごろ人狼どもは俺を殺してやろうと闇夜から狙っているのだろう
玄斎の独り言 「………そろそろ俺が狙われるかね」
熊太郎(共有者) 後どれだけ余裕があるのだろうか、妖狐、そうだ、その存在もいる。
ダス(人狼) 「お前は延命を望むか。それならばホームレスから殺そう。
 復讐のみを優先するなら、好きなところを殺していい」
ホームレス は 三伊予 数 を占います
三伊予 数(人狼) 「……なら、こうしよう。依子さんを殺すよ。
せめて、ホームレスさんの言ってることに疑いが向くように……」
花園ルカの独り言 ふぅ、と息をつく。何か残せただろうか。これは誰かの役に……。……立つ、とは、思えないけど。私なんかに。出来る事があるとは、思えないけど。
ダス(人狼) 「いや、いらない。お前が殺したいものだけ殺せ」
花園ルカの独り言 それでも、精いっぱい。
熊太郎(共有者) これまでに狐は始末されているのだろうか?それはヒナギクくんかサムさんのどちらかしかありえない
ホームレスの独り言 俺は死ぬのだろうか
リオン は ホームレス の護衛に付きました
熊太郎(共有者) 後は萌音か
ダス(人狼) 「求めるものは勝利ではない」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
三伊予 数 は 玄斎 に狙いをつけました
玄斎 は無残な姿で発見されました
(玄斎 は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
萌音さんの遺言 わかんないの


負けたくないって、何故か思ってしまうの
私、能力はない。役職ではないわ。
だから、ダスを殺すのはまだ先でもいい
玄斎さんの遺言 力が失せてなかったら、なんかできたのかね

ひとりになっちまったなぁ
ならまあ、どうでもいいか
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
ダス 「……へえ?」
熊太郎 「……ごめんなさい、決定者の力のせいかもしれない、僕自信、僕が決めたことを覆すことは難しいみたい」
依子 「ッ萌音ちゃんは、人間……!」
三伊予 数 「っ…………」
リオン 「玄斎さん、まで……」
依子 「……いつまで、いつまでこんなこと、続けなきゃならないの」
初恋の思い出 『ダス、今日は誰を食べたの?』
花園ルカ 「……玄斎さん」 さぁっと顔が青ざめる。彼は、私と同じでホームレスさんに村人だと言われていた人だ。
ダス 2本、花を持参している。昨日と同じように遺体へ放った。
ホームレス 「数も……人狼じゃなかった」
初恋の思い出 『……』
三伊予 数 「萌音さん、人だったんだね……」
ダス 「ああ、初恋の思い出。亡くなったのは玄斎だよ。
 玄斎は既にホームレスが人狼ではないと保証した後だよ。お前ならこの言い方で分かるはずだ」
ダス 「……」
ホームレス あ!違う!見間違いです
三伊予 数 「それで……。……本当に、ダスさんが……?」
熊太郎 「……」メモを見る
リオン 「え、じゃあ……」 置かれているラジオの方に視線を向けてしまう
ホームレス 【訂正】「こいつだ!こいつも人狼だ!」 数を指さす
初恋の思い出 『じゃあホームレスの視点だと初恋がー……』
熊太郎 ホームレスさん……!?
リオン ほあ……!
ホームレス 失礼しました
依子 「……。」
初恋の思い出 んふふ
三伊予 数 「え……?」
三伊予 数 大丈夫ですよ!お気になさらず!/PL
ダス 「……形式的に、私はお前を気狂いと罵った方がいいかな。ホームレス?」
ホームレス 「こいつらを処刑しろ、そうすりゃ全部終わるんだ!!熊太郎!!」 縋りつく
リオン 「あ、え、数さん……?」
依子 「……数くんも、狼なの?」
花園ルカ 「数くんが、人狼……! え、それじゃあ、これで人狼って全員……!?」 ダスさんと数くんを見る
三伊予 数 「違う、僕じゃない!僕は人狼なんかじゃない!!」
熊太郎 メモの結果とは矛盾しない。そもそもホームレスさんの占いを信じるなら、あとは初恋か数のどちらかだ
初恋の思い出 『じゃあホームレスさんの最後の妖狐候補は初恋の思い出ってことだねー……』
ダス 「なあ、ホームレス」
花園ルカ 「よ、よかった……それじゃあ、その、妖狐……っていうのは……」 自然とラジオへと目が向いた
ダス 「少し落ち着いたらどうだろうか。お前も疲れているだろう?」
熊太郎 「……僕はホームレスさんを信じているよ。まず今日はダスさんを指名する」
ホームレス ◆ダス 「……形式的に、私はお前を気狂いと罵った方がいいかな。ホームレス?」
「やりたきゃそうしろ、気狂いでもなんでもいい……、もう終わりだよ全部」
ダス 「まだ殺すべきではない。熊太郎にそう縋っては彼も困るよ。そう思わないか?」
熊太郎 「反論があれば、なるべく早くお願いします」
三伊予 数 「それに、もし彼が本当に占い師というのなら、居るという妖狐を見つけられてないじゃないか!!」
依子 「……」しゃがみこんで、ふさぎ込んでいる
リオン 「」
初恋の思い出 『何…………?』
ホームレス ◆ダス 「少し落ち着いたらどうだろうか。お前も疲れているだろう?」
「……ッ!! こっちに来るんじゃねえ!!バケモンが!!」
リオン 絶句しちゃった……
花園ルカ ダスさんの様子に、思わずたじろいだ。自分へ向けられた言葉ではない、けれど、ものすごい圧を感じる。
三伊予 数 目に涙を浮かべる。恐怖と、怒りと、様々な感情が、ごちゃ混ぜになって現れる。
◆八吉 【6分経過アナウンス】
6分が経過しました。
決定者は7分が経過するまでに処刑対象を「大声で指名」してください。
9分経過までに処刑対象を指名できなかった場合、決定者が処刑となります。
なお、指名後の変更は9分経過まで可能です。
RP時間の確保のため、生存者は超過まで投票を行わないでください。
初恋の思い出 『でもね、初恋もちょっと気になったな』
依子 「……妖狐は、もう死んでいるということもあり得るわ。私は、妖狐と人間の霊を見分けられないもの」
初恋の思い出 『ホームレスさん噛まれる様子、ないよね』
熊太郎 「……妖狐の霊能結果は村人と区別がつかない。これまで処刑した中に居たかもしれないし、あるいは、初恋かもしれない」>数
ダス 「妖狐をギリギリまで探せ。その意味が分からないとは言わせない」
◆八吉 【7分経過アナウンス】
7分が経過しました。
決定者は処刑対象を「大声で指名」してください。
9分経過までに処刑対象を指名できなかった場合、決定者が処刑となります。
なお、指名後の変更は9分経過まで可能です。
RP時間の確保のため、生存者は超過まで投票を行わないでください。
初恋の思い出 『初恋の処遇は、おすきに』
ホームレス ◆三伊予 数 「それに、もし彼が本当に占い師というのなら、居るという妖狐を見つけられてないじゃないか!!」
「俺は出来た人間じゃねえんだよ。んな簡単に妖狐を見ぬけてたら苦労はしねえ……」
熊太郎 「だから、妖狐が見つからないことは、ホームレスさんが偽物である決定的な証拠には、ならない」
花園ルカ ◆初恋の思い出 『ホームレスさん噛まれる様子、ないよね』
「? そ、それは人狼の二人が……誰かがホームレスさんを守ってるかもって、警戒してるから……じゃあ……」
リオン 「たし、かに……」 
占い師は狙われやすいらしいって話っすけど……
三伊予 数 「……っ、ねえ、間違ってるよ、僕じゃない。
だから、ダスさんも、きっと違う。違う筈だから……!」
依子 「……それも狼の策略かもしれないわ。占い師の信用をなくそうとする。」
ダス 夜に人狼が村人の人数と同じになる前までは、絶対に、妖狐を探さなければだめだ
花園ルカ 「一回、誰も死ななかった日があったでしょ。だから、きっと警戒して……」 そうじゃないのか。違うのか? 思考がぐるぐるする。
熊太郎 「……変更はないよ、今日はダスさんを処刑する」
初恋の思い出 『でも詰んじゃったら意味がないよね、』
『ただダスと数くんの話しを聞いていると、初恋の思い過ごしかも……とも思うんだけど……』
依子 「……私も、占い師だったなら」
◆八吉 【9分経過アナウンス】
9分が経過しました。
以降は処刑前のRPタイムとし、特定の条件を除き処刑対象の変更は出来ません。
RP時間の確保のため、生存者は超過まで投票を行わないでください。
ダス 「私が先か。……いいだろう」
ホームレス ダスを処刑という言葉にはどこかほっとした様子
初恋の思い出 『盲信は怖いなって思った。それだけ、……かな』
依子 「……明日になれば分かることよ。ホームレスのおじさまが、本物かどうか」
ダス 「あとでホームレスは私から『占った』理由でも聞かせてもらおうかな。怖かったのかな」
ホームレス ◆依子 「……私も、占い師だったなら」
……俺も、そうであればどんなによかったかと思うよ
三伊予 数 「……違う、から。絶対に違う、はずだから……。
だから……」
リオン 初恋さんの言葉には不安になってしまうけれど……
ダス 「人間とは、短い命でありながら過去の知識を長く蓄積し、それを継いで発展させることによって、
大いなる神秘を解体し、科学という名で人ならざる力を凌ぐ道具を生み出し続けることで生き残ってきた者たちだ。
統率されることによって発揮される知恵と勇気。「村人」はそれによってのみ人狼の血を根絶する。
それが今、ここで出来ないはずがない。
お前たちが混乱の最中ただ蹂躙されることを私は認めない。

だから、割と私は、満足している。」
花園ルカ 「……ダスさん……」 胸の前で、手をぎゅっと握った。……これで人狼が一人いなくなる。安心する、はずなのだけど。……どうしてだか、複雑な気持ちになる。
ダス お前たちは存外、戦ってくれるようだから。
依子 「正直言えば……おじさまにはもっと早く言ってほしかったわ……そしたら、萌音ちゃんは……」うわごとのように、そう呟く。
リオン 「ダスさん……」
ホームレス ◆ダス 「あとでホームレスは私から『占った』理由でも聞かせてもらおうかな。怖かったのかな」
「大した理由じゃねえよ」 当てると思ってなかったからな
ホームレス ◆依子 「正直言えば……おじさまにはもっと早く言ってほしかったわ……そしたら、萌音ちゃんは……」うわごとのように、そう呟く。
目を逸らした。
ダス 「だが今日は私でない方が、私は嬉しかったかな。」
初恋の思い出 『ごめんねえ……』
熊太郎 「ごめんなさい、ダスさん」たとえあなたが、人狼でも
初恋の思い出 『言っておこう。さよならだね、ダス またね』
ホームレス 「お前らが、いなければ……」 ダスを睨みつける
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆八吉 【超過後アナウンス】
生存者は指名先へ直ちに投票を行ってください。
依子 は ダス に処刑投票しました
熊太郎 は ダス に処刑投票しました
ホームレス は ダス に処刑投票しました
花園ルカ は ダス に処刑投票しました
リオン は ダス に処刑投票しました
初恋の思い出 は ダス に処刑投票しました
三伊予 数 は ダス に処刑投票しました
ダス は ホームレス に処刑投票しました
6 日目 (1 回目)
依子0 票投票先 1 票 →ダス
ダス7 票投票先 1 票 →ホームレス
リオン0 票投票先 1 票 →ダス
ホームレス1 票投票先 1 票 →ダス
熊太郎0 票投票先 1 票 →ダス
初恋の思い出0 票投票先 1 票 →ダス
花園ルカ0 票投票先 1 票 →ダス
三伊予 数0 票投票先 1 票 →ダス
ダス は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆八吉 【夜間アナウンス】
噛みは「超過1分」で行ってください。
その他の投票が必要な役職は、必ず噛み処理発生前のタイミングで投票を行ってください。

ゲーム終了後、数分のロールプレイタイムを設けます。
生存者以外は発言しないようご協力をお願いします。
熊太郎(共有者) ホームレスさんが偽物なら、彼の他に本物の占い師がいるはず。
でも、彼以外にそうだという人はついに現れていない。
それは、彼こそが本物だからと推理する理由としては不十分ではないはずだ。
依子の独り言 「しにたくない」
三伊予 数(人狼) 「…………置いていかないで」
三伊予 数(人狼) 「……。誰が、"あの日"に僕を殺した?」
依子の独り言 「はやくらくになりたい」
熊太郎(共有者) 何度もメモも読み返す。ダスさんを処刑し、今生きているのは7人。
狩人が生きていないなら、また一人明日死ぬだろう。それでも6人だ。
初恋の思い出の独り言 『役立たずでごめんね』
ホームレスの独り言 この村の人間は、こんな俺でも信じて守ってくれるのか。
依子の独り言 「……」
花園ルカの独り言 「よ、よかった……これで……これで、きっと終わる……」
三伊予 数(人狼) 「まだ、居るはず。僕を人狼だと蔑み、指を下げ、罵り嘲笑った奴が」
三伊予 数(人狼) 「誰が?5年前に、誰が……」
依子の独り言 「明日。ダスさんが狼であれば。ホームレスのおじさまは、信用してもいい」
熊太郎(共有者) 処刑できるのは後二人。ホームレスさんが死んでいたら、初恋を妖狐の疑いで処刑しても、いいはずだ。だってそれがセオリーだ。
ホームレスの独り言 依子の言う通りだ。俺がもっと早く言っていれば。
それは村人の全員が思っていることだろう。
花園ルカの独り言 「終わるんだ。もう少しだけ、もう少しだけ生き延びられたら。私……」
リオンの独り言 誰を守れば僕は犠牲を出さずにすむんすか……?
僕は……
依子の独り言 でも、わかる。私を殺すなら、今夜だ。
三伊予 数(人狼) 「この村に長く居る長命者はもういない。平気で嘘を付く大人はもういない」
ホームレスの独り言 俺を殺したいほど憎い奴もいるだろうよ。
花園ルカの独り言 ……でも、頭を過る。ねぇ、本当にここまで生き残ったのが、私でよかったの?
三伊予 数(人狼) 「同級生は……。」
熊太郎(共有者) セオリーだって?勝ちが見えてきて、ゲーム気分になっているんだろうか僕は。
いや、勝つのはいいことだ、だって負ければ死んでしまうんだから。
ホームレスの独り言 ああ、どうしてこうも俺は。
三伊予 数(人狼) 「……。できれば、信じたい、のに」
ホームレスの独り言 いっそさっさと食われちまった方がよかったのかもしれない。
熊太郎(共有者) いいことなのだろうか、結局僕は萌音まで処刑してしまって。
依子の独り言 私の結果次第で、占い師(かれ)の立場が確定する。それを狼は許すだろうか。
ホームレスの独り言 ――なんてこと、今だから言えるんだ。
三伊予 数(人狼) 「……。ごめんなさい、ダスさん。
もう、復讐したい相手は、居ないかもしれない」
花園ルカの独り言 萌音ちゃんも。玄斎さんも。藤嶺さんも。他のみんなだって。
私より、よっぽど、この村に馴染み深い人たちじゃないの。
ホームレス は 初恋の思い出 を占います
依子の独り言 「……おじいさま……」
熊太郎(共有者) ……ホームレスさんは本物だと思う。ただ、たしかに気掛かりではある。人狼に与する村人、狂人が行方不明である。
花園ルカの独り言 私、余所者って。いつかの、どこかで。そう、私は……
三伊予 数(人狼) 「なら……。
……ダスさん、これが間違った選択かもしれないけど……。
もう一つの復讐、させてくれてもいい?」
ホームレスの独り言 俺が狐を見つけたらすべてが終わるだろう。
花園ルカの独り言 「……だめ、だめ。そんなこと、考えちゃだめだ。考えちゃだめだよ」
熊太郎(共有者) ただ、それはもう、居た場合はどうしようもない。僕は全く狼を見つけられていなかったのだし。
依子の独り言 もうはいても、いえきしかでない。
熊太郎(共有者) 願わくばこれまでに……
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
リオン は 依子 の護衛に付きました
三伊予 数 は ホームレス に狙いをつけました
ホームレス は無残な姿で発見されました
(ホームレス は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
ホームレスさんの遺言 殴り書きの手記、だろうか。
震える字で書かれたそれが、死体のポケットから発見された

=====

”普段なら霧の中で発生するようだが、この気配、この感覚。間違いはない”
彼がそう言い切ったのにほんのわずか違和感を覚えただけだった。
普段ならそんな危険な真似はしない。でもこの日に限っては、昼の一飯の、ちょっとした恩でも返してやろうと思った。
彼の後をつけてみた。
そして見てしまったのだ。血に塗れた奴の――ダスの牙を。

だがそれを言えば次に殺されるのはきっと俺だ。
狩人?そんな不確かなものに命を預けられるか!!

なら、さっさと人狼全員を見つけ出して突き出すのがいい。
そうだ……そうしよう。

続く夜は玄斎の後をつけてみた。
空振り、奴は人狼ではない。

その次の夜はルカをつけてみた。
また空振り!こいつも人狼ではない!

その次はリオン。
また駄目だった。俺は、どうして、こうも。

ようやく見つけた。数がもう一人の人狼だ!!
だが……俺は遅かった。
もう何人が犠牲になった?
ダスさんの遺言 (音声の記録媒体が見つかった。声は冷静だった。)
-----
人間とは、短い命でありながら過去の知識を長く蓄積し、それを継いで発展させることによって、
大いなる神秘を解体し、科学という名で人ならざる力を凌ぐ道具を生み出し続けることで生き残ってきた者たちだ。

統率されることによって発揮される知恵と勇気。「村人」はそれによってのみ人狼の血を根絶する。
それが今、ここで出来ないはずがない。
お前たちが混乱の最中ただ蹂躙されることを私は認めない。

戦え。戦った先でのみ、お前たちの物語の結末が決まる。
願わくは、人間が──

(声が途切れる。震えた呼吸音。)

いや。──お前たちが、望む物語を紡げますよう。



摘まれた花を安置所のそばに添えてほしい。死亡した人数分。 
八吉氏。葉守ハル。ヒナギク。藤嶺 顕政。寒一。アイン。玄斎。それからこれから死ぬであろう者にも。
人間は遺体を花で飾るのが好きだと記憶している。
-----
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
依子 「ッダスさんは、人狼!!!」
初恋の思い出 『…………』
三伊予 数 「…………」
熊太郎 「ありがとう、ホームレスさん」目を伏せる
リオン 「あっ……ホームレスさん……」
依子 「……ホームレスのおじさま」
三伊予 数 「…………」大きく、ため息をついた。
花園ルカ 「ホームレスさん……」 ああ、死んでしまった。あんなに、この状況におびえていたのに。……その気持ちが、私には痛いほどわかったのに。
初恋の思い出 『じゃあようやく初恋の番だね』
熊太郎 「本当は、狩人が生きていればと思ったけど、やっぱりそう甘くはないみたいだね」
依子 「……私が、代わりに死ねればよかったわ」
リオン 「あ、う……」
熊太郎 「……うん、僕は、今日は初恋を指名するつもりだよ」
花園ルカ 「……」 ダスさんの残した言葉を聞いた。花を。……胸の前で、手を握る。
三伊予 数 「……そう、なんだ」
リオン 「依子先輩……そんな事言わないで、っす……」 声は少し震えている
花園ルカ 「……うん、わかったよ。熊太郎くん」 もうここまで来た。迷う事はできない。
熊太郎 夜中のうちにメモを見返した。これで、確実に妖狐は居なくなる。
ホームレスさんが死んでいる以上、彼が偽物だということは限りなくないだろう。
三伊予 数 「もう一人、確実に殺すけど……それでもいいの?」
初恋の思い出 『うん』『それで明日ヨリコちゃんが、……』
死体になるんだね、と言いかけて止めた
依子 「……。ごめんね、妖狐のことを考えると、生かしてはおけない……」
リオン 「っ……数さん……」
リオン 本当に人狼なんすね……
三伊予 数 もう隠す気はないようだ。散々泣き腫らした瞳で、冷酷に周りを見る。
依子 「数くん。殺すなら、私を殺して。私はいつでも、死ぬ用意ができてるから」
花園ルカ 「! 依子ちゃん!?」
三伊予 数 「依子さん……」
依子 「おじいさまも、寺の皆も、私が死ぬ覚悟はできているの。祓魔なんて稼業をやっているからには」
リオン 「依子先輩……!」
熊太郎 「……僕にそう言うなら、数が襲撃すべきはホームレスさんじゃなかったはずだよ」
三伊予 数 「……なら、聞かせて。
依子さん。あなたは5年前、"僕を殺した人"?」
初恋の思い出 『なんか、もう…………何を言ったら良いのか分かんないや』
花園ルカ 「まって、駄目、駄目だよ!! 依子ちゃんは、霧高にたくさんお友達がいて……この村にいっぱい、仲良しな人が、いて……」
熊太郎 それとも、あえて僕にそう言いたかったのかな。
◆八吉 【6分経過アナウンス】
6分が経過しました。
決定者は7分が経過するまでに処刑対象を「大声で指名」してください。
9分経過までに処刑対象を指名できなかった場合、決定者が処刑となります。
なお、指名後の変更は9分経過まで可能です。
RP時間の確保のため、生存者は超過まで投票を行わないでください。
三伊予 数 (PL補足:数のトラウマに関するRP内容です。)
依子 「心当たりはないわ。”そうかもしれないし、そうじゃないかもしれない”としか、言えない」
三伊予 数 「……。そっか」
◆八吉 【7分経過アナウンス】
7分が経過しました。
決定者は処刑対象を「大声で指名」してください。
9分経過までに処刑対象を指名できなかった場合、決定者が処刑となります。
なお、指名後の変更は9分経過まで可能です。
RP時間の確保のため、生存者は超過まで投票を行わないでください。
依子 裏無の人間は人を護り導くための者。人を護って死ねるなら、それが一番いい。
初恋の思い出 『…………』
そういえば集会所にはラジオしかなかったな、死体の回収は頼んだ方が良いのかな?
等と考えている……。
熊太郎 「ごめんなさい、初恋ちゃん。僕は人狼ではないあなたを、妖狐かもしれないという理由で処刑します」
初恋の思い出 『うん、熊太郎くんは正しいよ』
リオン 「……」 なにも言えない……
依子 「でも、私を殺さないのなら、私があなたを一番痛い方法で殺すわ」
初恋の思い出 『申し訳ないんだけど、死体が必要だったら熊太郎くんが回収に来てね』
熊太郎 「僕は、村人の勝利を目指す役目がある。どうして僕だったのかはわからない。それでも、選ばれたのは僕だった。なら、僕が宣言しなきゃいけない」
三伊予 数 「……残念だけど、痛いのはね、もう体験済みなんだ」
熊太郎 「うん、わかったよ」
◆八吉 【9分経過アナウンス】
9分が経過しました。
以降は処刑前のRPタイムとし、特定の条件を除き処刑対象の変更は出来ません。
RP時間の確保のため、生存者は超過まで投票を行わないでください。
初恋の思い出 『なんの役にも立てなかった。本当にごめんなさい……ごめんね』
熊太郎 「それじゃあ……今日の処刑は、初恋だ」
依子 少女の虚勢は、人狼相手にどこまで通じるだろうか。
花園ルカ 「……」 言えることは、何もなかった。依子ちゃんに死んでほしくない。でも、なら代わりに私を……なんて言えるほど。私は、強くなかった。
花園ルカ 「……うん、わかった」
依子 「……わかったわ」「ごめんね」
三伊予 数 「首に縄をかけられて、動かない脚を無理やり動かされて、散々罵倒されて、首を締められて吊り殺されて……。
……あのときの痛みは、きっとどんな痛みよりも、痛かったと思う」
リオン 「わかったっす……」
三伊予 数 「……。そうだ、初恋さん。これはハルさんのために言っておくね。
最初に八吉さんを殺したのは、僕だよ。ハルさんじゃないから」
初恋の思い出 『こんなことならハルさんの』
花園ルカ 「初恋ちゃん……?」 ラジオからの声に耳を傾けた
初恋の思い出 『こと庇っておけば良かった……?』 誤送信
リオン それが正しいのか正しくないことなのかわからくても躊躇いなく身を差し出せる初恋さんのことは、すごいと思っていたんすよ
熊太郎 今の数は、普通に会話している。人狼と村人は分かりあえないのだろうか。
……分かりあえないんだろうな。だって今日も、人が死んでいる。そして多分、明日も。
花園ルカ 「……」 
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆八吉 【超過後アナウンス】
生存者は指名先へ直ちに投票を行ってください。
依子 は 初恋の思い出 に処刑投票しました
花園ルカ は 初恋の思い出 に処刑投票しました
熊太郎 は 初恋の思い出 に処刑投票しました
リオン は 初恋の思い出 に処刑投票しました
三伊予 数 は 初恋の思い出 に処刑投票しました
初恋の思い出 は 依子 に処刑投票しました
7 日目 (1 回目)
依子1 票投票先 1 票 →初恋の思い出
リオン0 票投票先 1 票 →初恋の思い出
熊太郎0 票投票先 1 票 →初恋の思い出
初恋の思い出5 票投票先 1 票 →依子
花園ルカ0 票投票先 1 票 →初恋の思い出
三伊予 数0 票投票先 1 票 →初恋の思い出
初恋の思い出 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆八吉 【夜間アナウンス】
噛みは「超過1分」で行ってください。
その他の投票が必要な役職は、必ず噛み処理発生前のタイミングで投票を行ってください。

ゲーム終了後、数分のロールプレイタイムを設けます。
生存者以外は発言しないようご協力をお願いします。
熊太郎(共有者) ふーっと、長く息を吐く。
三伊予 数(人狼) 八吉さんを殺して、ハルさんが死んで、誰も死ななくて、ヒナギクさんが死んで、殿を殺して、寒一さんが死んで、アインさんを殺して、萌音さんが死んで、玄斎さんを殺して、ダスさんが死んで、ホームレスさんを殺して、初恋さんが死んで……
熊太郎(共有者) 数は、ほぼ自首をしているようなものだった。
事ここに至っては、覆しようがないと思ったのだろう。
三伊予 数(人狼) 「……なんだ、全部僕がやったことじゃないか」
三伊予 数(人狼) 「本当は、1番殺したいのは……君なのに」
熊太郎(共有者) 妖狐はこれで確実にいなくなった。リオンとルカは……狂人には見えない。
リオンの独り言 ハアッ、ハア……!
人狼がわかっているのに、犠牲者をこれ以上出したくないっす……!
でも、でも 
リオンの独り言 うう……
三伊予 数(人狼) 「厄介だなぁ、決定者ってのは……。」
依子の独り言 少女は部屋を片付ける。身辺整理を行う。その手つきは、もはや冷静で。
リオンの独り言 依子先輩か……ルカさん……
三伊予 数(人狼) 「ルカさんは、最近この村に来たらしいから、あとはリオンさんか依子さん……。」
熊太郎(共有者) 少し早いけど、勝った、と言っていいはずだ。僕はやりきった。
決定者なんてものに選ばれて、間違いだらけだったけど、ここまでもってこれた。
リオンの独り言 数さんは……誰を襲うつもりなんすか……?
依子の独り言 終わると、寺の仏間に入り、静かに念仏を唱え始める。今まで死んだもの、これから死ぬものを、弔うための。
三伊予 数(人狼) 「……リオンさんは、あんまり村でも見なかったような。
たしか、病弱って言ってたっけ。あのときはそうだっけ……」
依子の独り言 少女は待った。自分を殺しに来る牙を。
少女は祈った。牙が自分を殺すことを。
熊太郎(共有者) ……たった3人になって勝利?どうして僕は落ち着いているのだろう。
初日はまだ困惑があった、結局慣れてしまったのだろうか。人は慣れる生き物だと聞いたことがある。
花園ルカの独り言 「……ああ。これで、終わるんだな。……よかったのかな。これで」
三伊予 数(人狼) 「……まいったなぁ。
依子さんの言う通りにしないといけないじゃないか……」
依子の独り言 もうだれも、死にませんように。
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
リオン は 依子 の護衛に付きました
三伊予 数 は 依子 に狙いをつけました
人狼は護衛に阻まれたようです
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
初恋の思い出さんの遺言 熊太郎がラジオの底に書いてある住所を訪れるか、村が結末を迎えた後、
どこかのアパートで少女の死体が発見されることだろう。

16人の普通村 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者1 探偵1 人狼3 狂人1 妖狐1
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
三伊予 数 「……っ」
リオン 「あ……」
熊太郎 「……そんなことが、あるんだ」
花園ルカ 「あ、れ……? ……うそ」
依子 「……初恋ちゃんは村人よ」
リオン 「よか、よかったっす……」
熊太郎 もう、狩人はいないものだと思っていた。
依子 「……狩人、生きてたの?」
三伊予 数 「誰だ、邪魔をしたのは……!!」
三伊予 数 普段の穏やかな表情からは想像できないような、憎しみに満ちた表情を浮かべる。
花園ルカ 両手にいっぱいの花を持って現れた。そして……被害者がいない事に驚き、呆然とする。
熊太郎 妖狐であるはずがない、その場合、ホームレスさんが偽物だということになる、
それならばまだ、狩人が生きていたと考えるほうがいいだろう
リオン 「もうこれ以上犠牲者なんて出てほしくなかったん住もん!!!!」
花園ルカ 「わ、わたっ、わたしじゃない……だれか、まだ、え」
花園ルカ 「……リオンくん?」
リオン 「ごめん、ごめんす……ホームレスさんを守れなくて……ホームレスさんだけじゃない、お殿さまも、アインさんも、玄斎さんも、でも」
リオン 「でも、せめてって……」
リオン 「依子先輩のこと、守れてよかったっす」
熊太郎 ホームレスさんを守ってほしかった、という言葉は、なんとか飲み込んだ、人の選択を、そんなふうに言うものではないと
依子 「……っ、は、はあ……っ」深く、深く、息を吐く。ほんとうは、わたしだって。
三伊予 数 「リオン、くん……。……そっか。
リオンくんも、僕と同じで臆病で、震えることしか出来ない仲間だと思ってたのに……違ったんだね」
熊太郎 「ありがとう、リオン、依子を守ってくれて」
依子 「ほんとうは、しにたくなかったの……………」
花園ルカ 「リオンくん……リオンくん、リオンくん!! リオンくん!!!」 良かった。依子ちゃんが死ななくて、本当に良かった。安堵感から、ぼろぼろと涙がでてきた。
リオン 「数さん……」
依子 「………ありがとう、リオンくん」「おかげで、生きてるわ」ぎゅ、と彼を抱きしめる。心臓は跳ね、体は震えていた。
三伊予 数 「……でもいいや。もう、殺したいのはあと一人しかいないから……」
ため息をついて、熊太郎さんに目を向ける。
熊太郎 「……本当は、数とは今日、最後になにか話をできたらって思ってたんだ」
だけど、さっきの表情から、彼は、人狼は、やはり村人とは相容れないのだという思いを深めるには十分だった。
リオン 「ほんとは……ずっと怖かったっすよお……」
熊太郎 「数、今日処刑するのは、君だよ」
三伊予 数 「ルカさんは5年前は村に居なかったと思うから違う。
リオンさんは僕みたいに弱くて人を殺しそうになかったから違う。
だから、消去法で依子さん。……だったんだけどね」
花園ルカ 「数くん……。……させないよ。これ以上は、もう。あとは……きみ、だけだから」 ぐ、と目元を拭って。抱えていた花を、犠牲者たちに手向けるようにぱっと放った。
◆八吉 【6分経過アナウンス】
6分が経過しました。
決定者は7分が経過するまでに処刑対象を「大声で指名」してください。
9分経過までに処刑対象を指名できなかった場合、決定者が処刑となります。
なお、指名後の変更は9分経過まで可能です。
RP時間の確保のため、生存者は超過まで投票を行わないでください。
熊太郎 「ごめんなさい。それでも、この戦いは、僕達の勝ちだ」
三伊予 数 「いいよ。じゃあ君にも聞かせて。
熊太郎君、君は5年前、霧の日に僕を人狼だといって処刑した人?」
リオン 「そんんあ……依子先輩だって確定じゃないじゃないっすか……」
◆八吉 【7分経過アナウンス】
7分が経過しました。
決定者は処刑対象を「大声で指名」してください。
9分経過までに処刑対象を指名できなかった場合、決定者が処刑となります。
なお、指名後の変更は9分経過まで可能です。
RP時間の確保のため、生存者は超過まで投票を行わないでください。
依子 「……数くん」「もう、あなたに人を殺させないわ」
花園ルカ ダスさんの残した言葉。人狼のそれだけど、どうしても無視できなかった。だから花を。
熊太郎 「……同じ返事になっちゃうけど、僕にその記憶はない。でも、もしかしたらそうかもしれない」
花園ルカ 「5年前……? な、何の話をしてるの……」
三伊予 数 「そう、か。
じゃあ、もう復讐をする意味がなくなっちゃったか……」
花園ルカ 疑問を投げたが、彼の言葉から察するに。……同じことが、起きた? でも彼は、ここに生きている。処刑? どういうこと?
熊太郎 僕が記憶を保持するようになったのはここ最近だし、その前から霧のゲームがなかったとは言い切れない。
三伊予 数 「5年前、僕を狼と言い張り処刑した、僕の人生を壊した奴を、殺したいと思ったのに……」
◆八吉 【9分経過アナウンス】
9分が経過しました。
以降は処刑前のRPタイムとし、特定の条件を除き処刑対象の変更は出来ません。
RP時間の確保のため、生存者は超過まで投票を行わないでください。
リオン 「数さん……」
三伊予 数 「……それとも、本当は誰も僕を殺していなかったのかな。
だとしたら……、……僕は悪いことをしちゃったのかな……」
依子 「……。」「あなたの怒りでたくさんの人が死んだわ」
三伊予 数 「……そうだ。これだけは言っておかなきゃ」
熊太郎 「……数、もし、これが、本当に、ただのイレギュラーで」もし、僕らが、また前みたいに戻ることが出来たなら
三伊予 数 「この数日、八吉さんから先の人狼の犠牲者。あれは、全部僕がやった。
だから、ハルさんも、ダスさんも悪くない。僕だけが悪者だよ。」
依子 「……そう」
リオン 「えっ……」
熊太郎 「数の人生が、壊れちゃったんだとしても、僕達が、それをもう一度作る助けになれたらいいなって、思うんだ……」
依子 だから、なんだっていうんだろう。もう、みんな死んでいるのに。
三伊予 数 「ううん、いいよ。僕は5年前に一度死んでるんだから、あれから生きてちゃおかしいよね?
だから……、……ごめんね?」
最期は、涙を浮かべながらも、笑顔で。
熊太郎 ……そんな都合のいい話があれば、だけどね。
花園ルカ 「……。……そう」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆八吉 【超過後アナウンス】
生存者は指名先へ直ちに投票を行ってください。
熊太郎 は 三伊予 数 に処刑投票しました
依子 は 三伊予 数 に処刑投票しました
リオン は 三伊予 数 に処刑投票しました
花園ルカ は 三伊予 数 に処刑投票しました
三伊予 数 は 熊太郎 に処刑投票しました
8 日目 (1 回目)
依子0 票投票先 1 票 →三伊予 数
リオン0 票投票先 1 票 →三伊予 数
熊太郎1 票投票先 1 票 →三伊予 数
花園ルカ0 票投票先 1 票 →三伊予 数
三伊予 数4 票投票先 1 票 →熊太郎
三伊予 数 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
三伊予 数さんの遺言 結局、誰が"あの日"、僕を殺した犯人なの?
もう、誰でもいいや。この苦しみさえ、消えてくれるなら……。


『悪い狼は処刑され、この村は平和になりました。
めでたし、めでたし。』
[村人勝利] 村人たちは人狼の血を根絶することに成功しました
ゲーム終了:2026/04/04 (Sat) 23:39:13
八吉 【ゲーム終了アナウンス】
勝者が決定しました。生存者のみのRPタイムを設けます。
生存者はRP終了後、【RP終了】と発言してください。
熊太郎 「…………」人狼の気配は、ない。
依子 「……」一度彼女は帰宅し、戻ってくる。
その身には、少し大きい法衣を纏って。
花園ルカ 「……おわった。の、かな」
熊太郎 もちろん、妖狐も、ここにいるのは、村人だけだ。
リオン 「おわ、ったんすか……?」 
花園ルカ 「おわった、んだよね」 どこか現実味がない。
熊太郎 「……そうだね、なんとか勝てた、みたい」
依子 「裏無の寺は、すべてを弔うの。人も、妖も、獣も。」
「だから、私が供養するわ。亡くなった、すべての人を」
花園ルカ 湧き上がるのは良かった、という安堵感。けれど、それを素直に口にする気分ではなかった。
熊太郎 自分以外の人を見る。依子、リオン、ルカ……あれだけいた人が、たったこれだけになってしまった。
花園ルカ 「依子ちゃん……。……うん、ありがとう」 少し疲れた笑みで
熊太郎 「……ごめんなさい、もっと、うまくやりたかった」
リオン 「よか……う……うぐ、ううう~~~っ」 ぐす 
守れなかったことのほうが多い……
熊太郎 「そして、ありがとう、僕を助けてくれて」
依子 彼女は静かに、滑らかな声で経を唱える。
その瞳からは、涙がこぼれて。
花園ルカ 「そうだね。……みんな、死んじゃった。人間も、人狼も、妖狐も。みんな、たくさん死んじゃった」
花園ルカ 「ううん、熊太郎くんは精一杯やってくれたと思うよ!! 私だったら……、……私だったら、あんな風にきっとできなかった」
リオン 「ぐす……熊太郎先輩はずっと頑張ってくれてたっすよお……」
依子 「……熊太郎くんは頑張ったわ。だから、どうか自分を責めないでね」
花園ルカ 「熊太郎くんがいてくれたから……これだけの人が、残れたんだよ」
花園ルカ 「だから、お礼を言うのは私のほう!! ……ありがとう。頑張ってくれて」
熊太郎 依子のお経を耳にしながら、僕も、死者を弔う。
村人も、人狼も、今だけは関係ない。
生き残った僕が死んだ彼らに出来ることであり、義務ですらあると思う。
依子 「統率者がいなければ、集団は簡単にバラバラになる。だから、熊太郎くん(けっていしゃ)がいなければ、また別の結末だったかもしれないわ」
熊太郎 「……そう言ってくれると、嬉しいな、僕、何かを決めるのが苦手で、間違えてばっかりだったから」
花園ルカ 数くんの、最後の言葉が頭を過る。悪者は自分だけだ。
……そうだとしても、それでも、村に人狼は残せなかった。それだけの脅威だ。人を襲っていなかったとしても。
花園ルカ ままならない。たとえ人間じゃなかったとしても、死んでほしくなかった人だって、いっぱいいたのに。……ままならないなぁ。
依子 経が終われば、皆に線香を配る。白檀の、いい香りがする高級なものだ。
煙が、上がっていく。すべての死者を弔う、白い煙が。
リオン 「それでもやり遂げたんすから、熊太郎先輩はすごいっすよ」
先輩たち、すごいひとばかりっす……
熊太郎 僕らは生き残った以上、これから先も人生が続いていく。
こんな目にあって、数じゃなくても、もう元の人生どおりとは行かないだろうけど。
それでもただ今だけは、目を閉じるのを許してほしい。
熊太郎 弔いエンド……僕は一旦こんなところで(PL
依子 あなたたちが、安らかでありますように。
もう人を疑うことも、殺すことも、殺されることもありませんように。
少女はそう祈って、目を閉じた。
依子 【RP終了】
花園ルカ 死んだ人たちが、村の中で、いろんな人と交流して、笑い合っているのを見てきた。
……本当に、残ったのが私で。よかったのだろうか。どうしたって頭を過る。
けど、今はその言葉は飲み込んだ。
花園ルカ 今は、前を向こう。……そう、奮い立たせた。
リオン 依子先輩から配られた線香の煙を見つめる
それから目を閉じて、祈りと守れなかった人たちへの謝罪を捧げよう。
花園ルカ 【RP終了】
リオン 【RP終了】
八吉 かくして、桜が見せた夢の戸は再び閉じた。

【ゲーム終了/全員の発言を解禁します】
熊太郎 うおお
葉守ハル ほいよおつかれ!
熊太郎 ふぅ……関係者だろうが一切考慮しない僕が勘でバスバス指定することで……
なんか……村を救ったっぽいね……
依子 フフ、お疲れ様よ!
寒一 お疲れ様でした~~~!!!
ホームレスさん最後まで寄り添いたかったよ~~~~~~~!!!
ヒナギク お疲れ様でした…!
三伊予 数 たくさん暴れさせていただいてありがとうございます!!!楽しかったです!!
八吉 お疲れ様じゃ~
村の設定にもあるように、この記録は好きに持ち帰れるゆえ
良いように料理すると良いぞ
三伊予 数 お疲れ様でした!!
花園ルカ おつかれ、さま、でした……!!! 
リオン おつかれさまっす……!
熊太郎 殿なんで死んじゃったの~~~~
葉守ハル 数~~~!!!お前の暴れ、見届けたぜ!!
花園ルカ なぜか、残っていた、なぜ!!!???
藤嶺 顕政 ご苦労
依子 フフ……なんか死にぞこねたわ……
ヒナギク ヒナギク妖狐は皆様薄々思っていたと思いますがこれだけ信じてほしい

希望なしです!!!!!
初恋の思い出 お疲れ様でした~~~~♪ 霊界があってよかった♪
ホームレス お疲れさまでした~~~~!!!!!みんなすごかった・・!!
玄斎 お疲れさん~
ダス おつかれさまでした~!とてもいいRPたちだった ありがとうございました
寒一 ……こほん。
みなさんが少しでも前を向いて歩けたなら嬉しい、とサムは思います。
八吉 狼COはRP村の華よの~~
初恋の思い出 初恋の思い出!役職希望!なし! ふふふ♪
玄斎 関係者2人も人外いたしね 指定すごかった
三伊予 数 余談ですが、力あるもの、長命者を優先して襲撃していました。自分の驚異になると感じてたので/PL
ダス 花園ルカさんにたびたび気にかけられており、ピカピカの善性に心を焼かれ続けました ありがとうございました
萌音 おつかれさま~
葉守ハル 俺は初日指定でびっくりした人狼希望!(!?)
ヒナギク これがぼく達が置いていった記憶なんだね…(ひらひら
アイン おつさま~!
藤嶺 顕政 殿は共有希望 もう少し生き残る予定であったのにな~
玄斎 探偵希望で村人 まあでも村滅んでましたね
ホームレス サムーーーッ!!!!!俺がもっと早く言っていればお前は死ななくてよかったかもしれない…
花園ルカ 久しぶりだから人数の賑やかしてお邪魔出来たらな! と思ったらのこされていた 恐縮です たのしかったです ありがとうございます(正座
初恋の思い出 希望したのお!?
玄斎 <自分探偵なら
ダス 数さん本当に最後まで頑張ってくれてありがとう 満足いく復讐譚の一端であったならとってもうれしい
葉守ハル うきうきで人狼希望したぜっ♪
萌音 パニックホラーの被害者に徹しようと思ってたのにいつのまにか私はゲームしようとしてたのでこういう生き物なんだよ私はって気持ちになりました
アイン 殿なんで死んじゃったのぉ
寒一 [何で出来ているのか良くわからないホログラフィック画面にメモが表示されている]

サムには何の役割も割り振られていない。
故に、サムは思考をすることができる。
思考を残すことこそサムの役割と考えた。

■一日目
依子は霊能力を持っていることを宣言した。
能力の所持を宣言すること、すなわちそれは
その生命がいずれ失われるということでもある。
少女がそれを宣言することがどれだけ苦しいか
考えるだけでも心が痛む。
サムは、薄ぼんやりと人々の関係性も憶えている。
だから、痛ましい声を聞くのは辛い。
涙も、苦しみも、紛れもない本物がそこにある。
サムは、悲しい。

■二日目
ハルは人狼、だったらしい。
村の空気は依然重たい。
ヒナギクは、何を考えていたのだろう。
そして私は。


ホームレスさんへ
「サムは、貴方の感覚は正しいと思います。貴方はその声を上げることが出来ている」
「飲み込めることがすべて正しいわけでも、飲み込めないことが間違いでもない」
「サムは、サムが死ぬことよりも死に怯え、また抗おうとする人の声が奪われることのほうが悲しい」

これは砕く前に残していた遺言の供養です
八吉 誰が探偵になるかで結構展開が変わると思うゆえ
見応えがあったな
ダス なおダスは希望なしで人狼を貰いました
依子 フフ、霊能者希望よ。無力な手♪無力な手♪をしたわ。
ホームレス 役職希望なしでした 結構希望なしの人多いんだな!
藤嶺 顕政 殿なんでしんじゃったのだろ~
アイン あ、俺は村人希望
熊太郎 ハルさんがするわけねえだろ!!!って言われて
PL「………………確かに!!!」って思ったけど
まあそのまま行ったよ。へへ、悪いね……
花園ルカ ホームレスさんの占いにビビる姿すっごくよかったよ~! えっ、美味しいっておもってました。げふん、
寒一 サムは生きていても死んでいてもホームレスさんに言葉を残していました…
三伊予 数 ちなみに人狼希望です。復讐劇がやりたかったとも。
ヒナギク 熊太郎…強かったね…(吊られながら
葉守ハル ほんと二人にまかせっきりですまね~!でも俺加害したくない狼できたから俺何知しなかったよ
ダス 村陣営、強かったなあ(有能探偵、有能占い師、有能狩人)
花園ルカ 私は役職荷が重いかもって思ったから村人でそのまま村人コースだったよ~
萌音 真っ先にハルさん指定行った時に「こ、こいつ・・・!?」って顔していたよPLは
八吉 希望役職があるものは意外とおらんかったの
初恋の思い出 妖狐出そうだったら希望出そうかな?と思っていたけど、初恋が入ったときはまだ妖狐が出る人数じゃなかったんだよね
そんなこともある♪
花園ルカ 役職のみんながとてもつよかった すごかった
藤嶺 顕政 然しまあこれも束の間の夢のようであるし、良いではないか。
少し気を引き締めねばならぬな。懐刀を手放さぬようにしよう。故案ずるな
萌音 まさか本当に狼だとはね
リオン 希望を通してもらっちゃったっす…!(狩人希望)
こんなことになるなんて
寒一 いえ、全然良かったのです。
サムはホームレスさんの声が聞けて嬉しい、そう思いました。
依子 かなりギリギリまで希望を霊能と占いと人狼で迷っていた……/PL
寒一 (希望なしサムでした)
八吉 まあ、打ち上げに恋決闘でも建てようと思うが、くるか?
三伊予 数 その、うん……。……普段の僕は、そんなに復讐したいとか、思わないから……その、安心して欲しい…(?)
ヒナギク 何になれても楽しいなの希望なしだったんだけど、引いちゃったね妖狐…
楽しかった
葉守ハル てことは数と俺で人狼二人希望か~ いぇ~い
ホームレス ◆花園ルカ ホームレスさんの占いにビビる姿すっごくよかったよ~! えっ、美味しいっておもってました。げふん、
やった~~~(PL)
玄斎 ホームレスさん狼言わないの良かったね~
依子 行く~!
ダス いきま~す
ヒナギク 行くよ…!
藤嶺 顕政 いってもよいぞ~
リオン いくっす……!
玄斎 ゆく
初恋の思い出 初恋狂人もなーんにもしなかった できなかった ハルさんが居なくなっちゃって……(めそめそめそめそ)
葉守ハル 習わしだろ!いくいく
八吉 したらば建てるゆえ、しばし待て
ホームレス サム…
初恋の思い出 いきまーす♪
熊太郎 あんまり行かないけど今回は行こう
三伊予 数 ちょっとPLが離席案件あるので、間に合えば…!>恋決闘
花園ルカ ◆ダス 花園ルカさんにたびたび気にかけられており、ピカピカの善性に心を焼かれ続けました ありがとうございました
わ~~~~ありがとうございます!! へへ、照れちゃうな
萌音 習わしだものね、行くかー
藤嶺 顕政 初恋はかわいそうになあ よしよし 殿も傍におるからね
寒一 向かおうとサムは思います。>恋決闘
依子 ホームレスさんのRPよかった 背後はつやつやです
ダス ホームレスさんの人狼判定言わないのかなりよかった
ご本人の性分もロールできるし、人狼即吊り終了も防げるし、人狼から見ると抑止力にもなるし とてもすごい ブラボー
花園ルカ 行きまーす!
三伊予 数 ホームレスさん襲撃は、ダスさんの敵討ちの意味合いも少しあった……。
初恋の思い出 えーん 殿~ 初恋に手があったらお花を供えてあげたかったよ~
ホームレス PLが空腹でヤバなのでカップ麺食べて寝ます!ここらで失礼します!
藤嶺 顕政 因みにさむが吊れたのは殿が夜にさむの名を出したからであろう すまぬな
葉守ハル いやあ 色んな人に俺の死でダメージ入ってて俺はつやつや(!?)
熊太郎 ホームレスさん、狼引いたなこりゃと思わせつつ言わないの、良かった
まあ言うと恨み買うかもだしね……
萌音 他の完全RP村で役職貰っていい思いさせてもらったからね、希望なしでパニックホラーの被害者を徹するつもりだったんだけど
おもったより私はプレイヤーとしての魂は強い
ホームレス エヘエヘ みなさんありがとうございます…!ずっと占いCOのタイミングを計っていました
八吉 https://pishaco.com/jinro/login.php?room_no=297
建てたぞ~
入るのはアナウンスまでまっとくれな
葉守ハル あ。やべ 夕飯の寿司常温で放置してた 喰いながらいくね
ダス えーんありがとう数さん
ダスは「気に駆けなくてもよかったのに」って言うけれど 復讐譚を全うできたならとってもうれしい;;;;
花園ルカ 数くんの復讐RPとってもよかったよ~!! 数くんの物語の一旦に触れられてうれしいな
八吉 したらば皆、良いRPだった!
また会おうぞ
初恋の思い出 ね、狼を告発しない占い師の動き、キャラクターも出ていたし動きとしても見応えがあって……
すてきだった♪
ヒナギク 大丈夫なことを祈るよ>寿司
三伊予 数 やりたいことやり遂げてPLとしても満足です。本当にありがとうございます!
楽しかったです…!!
ダス 皆様またお会いしてくださいませ~
ホームレス 嬉しいお言葉~!
花園ルカ ◆葉守ハル あ。やべ 夕飯の寿司常温で放置してた 喰いながらいくね
お寿司放置はこわいよ!!!!???? 生!!!! 魚!!!!! 気を付けて食べてね!?
ヒナギク お疲れ様でした みんなすごかったよ
お話してくれてありがとう
葉守ハル なんか色悪いけど大丈夫だろ
萌音 同村ありがとうございましたーじゃあね~
藤嶺 顕政 然らばまた
ホームレス またぜひご一緒しましょう…!ありがとうございました!おやすみなさいませ!
依子 ハルさんがお腹死亡フラグを立ててるわ!!!!!!
リオン 気をつけてっす……
玄斎 おつかれさん、ありがとうな~
三伊予 数 お疲れ様でした。村立て同村ありがとうございます!
また、その……次は復讐とか言わないので、遊んでください…!!
依子 フフ、ここまでの人はお疲れさま。また遊びましょうね。
花園ルカ ここまでの人はまたね~!! ありがとうございました~!!
初恋の思い出 ハルさんのお腹!?しなないで!?
初恋の思い出 じゃあね~ 今度は霧の向こうで会おうね♪
花園ルカ それは大丈夫なのかなぁ!?>色
寒一 殿は気にせず、サムは吊られてもよいという動きをしていたので妥当でした。
それではここまでの方は同村感謝お疲れ様でした、とサムは挨拶をします。
今度は是非霧の深い夜にお会いできることを祈りましょう。
リオン お疲れ様っす……!