[6:3]



| ◆モネ (dummy_boy) [村人] (女性) (死亡) |
◆クーベル (水色猫) [村人] (男性) (死亡) |
◆キョータ (もみあげ) [共有者] (男性) (死亡) |
◆マイア (岩城まなか◆ odwrhYipftKm) [村人] (女性) (死亡) |
◆ナコ (ぴす◆ l5pjQBcguc) [共有者] (女性) (死亡) |
|||||
| ◆ゴロー (しゅら) [人狼] (男性) (死亡) |
◆カナメ (きーとん◆ sAdNPrBIaU) [霊能者] (女性) (死亡) |
◆マオ (一期◆ g30YeniWJo) [村人] (男性) (生存中) |
◆ヤスナ (くろす) [人狼] (男性) (死亡) |
◆サムワン (かのじ◆ 7YL.5DWcxE) [村人] (男性) (死亡) |
|||||
| ◆ハトバ (みかぜ◆ EbUz9xttP.) [占い師] (女性) (死亡) |
◆メイプル (じゅげ◆ 15ZjR5mv3o) [狩人] (女性) (死亡) |
◆キラリ (藺草いろは) [村人] (女性) (生存中) |
◆ラルフ (ソラシド) [狂人] (男性) (死亡) |
◆ハル (よもぎZ) [人狼] (男性) (死亡) |
|||||
| ◆ダス (sdfr_ra) [妖狐] (男性) (生存中) |
| 俺も移動しよう~改めてお疲れ様! | |
| みなさん舞台おつかれさまでした! またやりましょうね! | |
| (拍手が止まなくて何度も出たり入ったりするやつ) | |
| つーわけでおつー!楽しかったぜ! | |
| 移動します、ここまでの人は同村感謝、お疲れ様でした。 サムは頭を下げます。 |
|
| 移動しよう!ありがとうね、素晴らしい舞台だった! | |
| 役に立ててたなら嬉しいです! へへへっ >ゴローさん | |
| おっと 行きます | |
| 一緒に演劇してくれて本当にありがとうね!お疲れ様! それと、私が村に帰ってきてすぐではじめましての人も多かったけど、仲良くしてくれてありがとうね!! |
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| お疲れ様。共に戦ってくれてありがとうな | |
| !? それは結構です な、ナコ~~~~~~~~~~!!!!!!!(彷徨う腕) |
|
| あと9分で次村開始だ。移動しよう | |
| 入って良さそうだな! | |
| それじゃお疲れ様でした!次はカーテンコール! | |
| 村立てありがとうございます(PL) | |
| ◆マオ 感極まっているのですが女性に抱きつくわけにも行かず…… >ダスさん 腕をおかしいただけますと幸いッ なるほどッ いくらでも貸そう 移動の時は大変そうだから抱えても良ければ抱えるよ(?) |
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| 最高とさせていただきます ありがとうマオ ありがとうキラリ ありがとうダス |
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| アタシも、マオのことちょー信じてた。 キラリのことも、愛嬌にやられてた。二人ともだーいすきだよ! キョータも一緒に頑張ってくれてありがと、次は二人でボスやろーね |
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| そうだそうだ!役にたたねえなんてことねーんだぜ! | |
| ラルフは真占いを確定させてくれた功労者だよ…あれが無ければ俺は最終日まで生きてなかった…… | |
| うお 眼の前が幸せ空間(!??!) | |
| ◆ハル ほれダスいくぞ!みてくれたみんなに挨拶すんだよ !!!!(合点のいった顔)ありがとう葉守ハル (え?私も?という顔をしだしたが最終的に納得した) |
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| キラリはね、マオになら騙されてもいいって思ってたよ! | |
| ふふ、それじゃあ おつかれさま 次で会おうね | |
| きゃーなこちゃーん!(ぎゅぎゅ | |
| ◆ダス ウワアアどうした 感極まっているのですが女性に抱きつくわけにも行かず…… >ダスさん 腕をおかしいただけますと幸いッ |
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| https://pishaco.com/jinro/login.php?room_no=336 仮GMモードだから私が入るまではまってね |
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| かなめを見送った ほほえましいね | |
| 初日は半分運だからなぁ。見守っていてくれていてありがとうな >望月 | |
| カナメもメイプルもおいで!まとめてだきしめる!!ぎゅー!! カーテンコールではいっぱいからもうね、同期~!! |
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| 3日目のあたし 「得票次点だ!死にそう!」 「白もらった!生き延びた!」 「黒も来たけど!?!?!?」 |
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| 私も最強情報屋として活躍したかったです! | |
| ◆ヤスナ ハルさんと五郎さんとラルフさんはごめんねえ!なんもできなくて! 俺も実質何もしてないんで! 一緒の陣営になれただけで嬉しかったですよ! |
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| かなめもくるか | |
| わ、わ~~(ぎゅーにまじる) | |
| みなさんともう少し絡めればよかったなとサムも少々思っております。 | |
| ◆マオ (彷徨う腕)(ぐにゃぐにゃ)(ダスさんの腕をぎゅっと掴んだ) ウワアアどうした |
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| 「ボスの命令なんだ仕方ないだろう(まっすぐな目)(責任転嫁)(黒塗り)」 | |
| ほれダスいくぞ!みてくれたみんなに挨拶すんだよ | |
| かなめさんもしよう!(空いてる手を広げる) | |
| ◆マオ なんでもいきます はあっ 昨日と今日でダスさんと仲良しになれた気がする(ほくほく) ありがとう真緒 昨日今日とつきあってもらったな どちらもよい立ち居振る舞いだった |
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| いいんだぜ泰凪!しゃあねえよ! | |
| キラリとマオは信じてたぜ~~ | |
| (彷徨う腕)(ぐにゃぐにゃ)(ダスさんの腕をぎゅっと掴んだ) | |
| ナコさんーー!(ハグ) ナコさんとももっと絡めたらよかったんだけどうまくいかなかったや!でもがんばったよーっ |
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| か、かなめも かなめも……(ぎゅーにまじりたいひと) | |
| 「やめなさいクーベル。ボスに言いつけますよ」 | |
| な、なこちゃん! 殴れないよ~~抱きしめちゃう~~~ |
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| ファミリーのドタバタ恋物語……それはそれでアリかな!! | |
| なんでもいく (カーテンコールって何!?の感覚が未だに抜けていない顔をしながら) (リハーサルしたのに?!そうです)(キャラクターレベル発言) |
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| あとキラリ! ぎゅーさせて!よくがんばったえらーい!(抱きしめる) | |
| わかる、キラリもマオと一緒にファミリー復興したかったよーっっ でも、うん、檻の中でも一人じゃないから、キラリは不幸せではないとおもうの! |
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| 「ファミリーのためなら、私は媚薬をブチ流すよ」(CV三〇眞一郎) | |
| なんでもいきます はあっ 昨日と今日でダスさんと仲良しになれた気がする(ほくほく) | |
| 初日で得票次点だったので生存意欲五割増しくらいあったよ(!) | |
| ハルさんと五郎さんとラルフさんはごめんねえ!なんもできなくて! | |
| アタシはメイプルを信じていたから、メイプルはもっと自分を信じていいのよ でも信じすぎて遺言にメイプルの名前をかいてなかったからメイプルはアタシを殴っていいのよ |
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| ダスはな~狐より身内切りした狼だと思っちゃった 流石にあのメイプルちゃん置いておけなくてよ!! |
|
| 恋決闘~~?? 関係性の深堀みたいになるのかしら、じゃあそれで立ててくるわ |
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| なんでもいく! | |
| おまかせします、とサムは思っております。 | |
| なんでもいいよ~ | |
| たしかに お話したかも!恋決闘にあたしも1票! | |
| しょうがない!あたしだってあたしが怪しい!( ログ読んで気付いたけどじゃあ狩人誰やねんってとこを突っ込むことができればよかった 勉強になります! |
|
| ヤスナ-マイア-ハルでBETしてたので本気で夜が来たとき哀しかった ヤスナ-ハル-マオかなとBETし直したけどゴローだった 哀しい おみごとでした |
|
| はいはーい!恋決闘がいい! このファミリーのイフストーリーってやつ、やりたーい! |
|
| どれでもいくよ >カーテンコール | |
| なんでもいいぜ! | |
| あ~そうか。「事件簿」だから警察側の資料っぽいのか。たしかに警察勝利でタイトル回収っぽい | |
| なんでもいいよ~ しいて言うなら恋決闘かな | |
| おまかせするー!>決闘 | |
| 確かに悪は滅びる、そういう物語の方が綺麗 でも!おれ、きらりさんが最後ずっと正解に導こうとしてくれているのを感じて……! おれ、おれやっぱり……!おれっていうか、マオはキラリとファミリー再興したかったよ!!!!! |
|
| ちょっと当たり強く絡んでごめんね、あれをかいくぐったのまーじですごいよ>ダス | |
| おはなししたいな 恋決闘がいいかも 別のでも | |
| カナメは朝一番の反応に透けていたからなぁ… | |
| 犯罪はよくないですからね! 「やめよう!遺法組織活動!」として啓蒙していきましょう |
|
| あとほんと途中から裏切り者庇うムーブになっててほんとにごめん! ガードマンの生存意欲を裏切り者あたりだと思いこんでたんだ… |
|
| 昨日は暗殺決闘で終わった | |
| ごめん俺の愛嬌が爆発しちまった(!??!) | |
| ダスさんも警察すごかったー!みんな素敵! | |
| さて、もうすぐ時間変更だからカーテンコールさっさとやるよ!何決闘がいい? |
|
| 葬儀屋噛みすごかった、ゴローがやったんだってえ? | |
| ダスさんを疑う点はね マイアさん処刑だと思うんだけど あたしはメイプルさん警察にかけちゃったの~~~!ごめんね~~~!!!ほんものだ~~!;; |
|
| いやあ、みんなすごかったねえ…… | |
| 葬儀屋噛みすごすぎたねえ… | |
| ◆ナコ ダスつよーーい!!あそこで仕留めておくべきだったよ~! おめでとう!やるじゃんこのこの~!(ダスさん小突いて) ぐわ~~~ こちらこそありがとう |
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| たしかに、公民館でやった舞台ならちょうどよかったかもね~ | |
| ハルさん!!カーテンコールまだ!!! | |
| ポンコツメイドでした!!ごめんね!!! あたしにできたことは吊られた日にもっとごねることだった でもあの立場のあたしは残されないよ( |
|
| いや五郎はがんばってくれたぜ ありがとな! | |
| ううん、いいの!!!こっちこそありがとう!!!>真緒さん | |
| PL:それはそれとして霊界でダス暗殺投票そそのかされてて笑っちゃった デスノないし無理だよ ゲーム外ならともかく(????) | |
| 警官がえらかったね とてもえらかった えらかったよ | |
| いや~リハといいダスはいいところを持っていくねえ 僕と一緒に劇団やらない? | |
| 色々ミスもあったけど、なんとかなった・・・ | |
| 警察が勝つのが綺麗なのは…そうかも……!!!!!!!! | |
| 公民館ならこれが一番いいEDかもねえ? | |
| いい舞台だったぜ~! | |
| お疲れ様でしたー! | |
| お疲れ様でした、とサムも挨拶をします。美しい終わりでした | |
| 悪は滅びた | |
| すまない、最終日を生き残るには地力が足りなかったな。押し負けた ダス吊に持って行けていたら勝っていたんだが…… |
|
| お疲れ様でした! うーん、ゲーム的には参加陣営の負けなので悔しいですけど、結末としては警察の勝利で嬉しいですね! 私はやっぱり正義が勝利すべきだと思うからです! |
|
| ダスさんはおめでとう!見事な勝利だったね!! | |
| ダスつよーーい!!あそこで仕留めておくべきだったよ~! おめでとう!やるじゃんこのこの~!(ダスさん小突いて) |
|
| おつかれさ~ん! みんなたのしんでくれたか~?(カーテンから顔だして手をふる)(!?) | |
| おつかれさま。 | |
| は~~~おつかれさま~~~ | |
| 演目名の由来が最後に出るのかなりエモーショナルで、いいねをおします(PL) | |
| へんな画面にしちゃった~~~~~~~~~ あはは しかたないね ありがとうきらりさん!ごめんね変な決断させて! ありがとうございますダスさん おつかれさま! |
|
| お疲れ様でした~~!(拍手)(拍手)(拍手) | |
| らぶです | |
| おつかれさま~! | |
| bravo!!いい舞台だったねえ! | |
| 話の終わりとしては、サツ勝利って綺麗だよな!!!! | |
| お疲れ様でしたー!最後のRP良かったよー! | |
| やべ間違って打ち込んじゃった | |
| おつかれ、さま……! | |
| わーーーん;;真緒さんーーーっっっ!!!! | |
| さいごお待たせしました おつかれさまでした | |
| ラブマオとさせていただきます ラブキラリとさせていただきます ラブダスとさせていただきます |
|
| 最後、慌ててミスってごめんね | |
| ってことでお疲れ様でした~!!!! | |
| 「ジューンブーケの事件簿」と。 |
|
| こうして、ネビア地区からブーケットファミリーは消えた。 ブーケットファミリーが居なくなったネビア地区はかなりの数の店が閉められ、少し寂しい地区となったが それでも市民たちは怯えることなく、死を意味する花だった薔薇を 愛する者に渡す花として、渡すようになるほどに 平和が訪れたのであった。 そして、この事件の記録は6月に発生したことから……このように呼ばれるようになった。 |
|
| こうして、ひとつの「家族《ファミリー》」の物語が終わりを告げた。 (RP終了) |
|
| 警察隊と生存者が歩く道に、薔薇の花弁が足跡のように残っている。 彼らの踏みしめてきた血の道を示すそれは、やがて雨に流されて消えていくだろう。 |
|
| 捕縛される構成員当人らが投降の意思を見せたことで、尋問には人情をかけるよう申告された。 また、ブーケットファミリーの今回の騒動に関わる遺体は可能な限り丁重な扱いを受けたという。 ブーケットファミリーおよび敵対勢力の構図は終わりを見せ、 周囲一帯への影響や混乱、勢力図の大きな変動を抑えるため 警察隊は動き続けることとなる。 |
|
| 繋いだ手と逆の手をあげる。投降します。(RP終了) | |
| ──だから、今日は負けを認めておくとしましょうか。 | |
| 生きていればチャンスがあるかも知れない。 また人を集めて、家族を作って、好き勝手やれる日が |
|
| 「うん。…抵抗はやめる。さっさと吊れていけよ」 そういって、もう一度マオの手を強く握った。(RP終) |
|
| 「……ええ、生きましょう。どんな場所でも、生き延びましょう」 | |
| 「……一緒に、生きてくれる?」 | |
| 「うん、」 握りかえす | |
| 「……一緒に生きてくれる?……檻の中さあ、寒いだろうけど。それでもさあ」 | |
| 「死にたくないし、…マオを一人にしたくない」 手をもう一度握って | |
| 「……」 | |
| 「キラリ」 二人でなら檻の中でも生きていけるし、ファミリーのいたこの場所で死んでも良い。決めてほしい。 |
|
| (マオ・キラリ両名を見遣る) 「……仲間のもとに行きたいなら好きにしろ。手伝ってやってもいい」 |
|
| 「……マオ!分からないだろ、いけるかもしれない!」 | |
| 「もうハトバもカナメも居ないもの、私たちじゃ逃げ切れないわ」 ふらふらと立ち上がり |
|
| キナコ「……逃げるならば!!!確保!!!!」 警察隊が貴方達を捕らえようとするだろう。 |
|
| 「直接的な捕縛をどうも。ブーケットファミリーが潰えれば他の勢力が必ず動きだしてくる。 勢力図が劇的に変化するこの後が最も重要だ。抜かりなく行くぞ」 |
|
| (捕まるくらいならここで自死するという手もある……かな?) | |
| 「…裏切り者は殺したんだ、オレたちがいる、だからまだ…!」 そういいつつ、分かっている。包囲されてることぐらい。 |
|
| 「まあ、そういう感じだ。 薬物の流出、勢力同士の小競り合い、その他治安への著しい影響力。 見逃すわけにもいかんな。 死んだお仲間の死は悼んでやる。抵抗するならサツの犬にケツでも噛まれていろ!」 |
|
| キナコ「ダス警部。潜入捜査ありがとうございます。貴方の情報のおかげでファミリーを無力化できました」 | |
| 「…………」手を握られ、顔を上げる。 | |
| 「…ッ、諦めてんじゃねえよ、マオ!逃げるんだよ、オレたちだけでも!」 手を取って走り出そうとする | |
| キナコ「……完全にこの建物は包囲されている、また、それぞれの”施設”も"停止済み"です!!!」 | |
| 「どうも。優秀な構成員の皆さま お前たちの内乱は……都合がよかった。私は最初に言っていたな、長引くと他の組織が手を出してきて最悪戦争になる」 |
|
| 「こんなにファミリーを殺してしまったんだもの。仕方ないわね」 「ごめんね、みんな」 |
|
| ダダダダと大きな足音を立てて黒色の警察官が銃を持ち、乱入してくる キナコ「手を挙げろ!!!!!」 |
|
| 指でも鳴らすか ぱちん スポットライトを増やそうね 舞台の対角線上、突入する警察隊を映し出す |
|
| 「……はあ!?てめえ、サツかよ……ッ!」 | |
| 「構成員の最終人数を確認。これより捕縛に入る。 突入を要請する。 ……きなこ!!」 |
|
| 「っあ、ああ……ふふ」 | |
| ダスが本来入らない組織の隠し通路の向こう、 隠し部屋の中でPCが動いている。 舞台上、壁に大きく照らし出された「PCの画面」に表示されている内容はこうだ。 【ブーケットファミリーおよび敵対勢力に関する報告書】 |
|
| 【警察官の勝利です。】RPタイムです。 その他の生存者の処分or捕縛を行ってください。 |
|
| あ!RPタイムがあるからだまっておいて | |
| ゲーム終了:2026/06/13 (Sat) 23:37:46 | |
| [妖狐勝利] 人狼がいなくなった今、我の敵などもういない |
| 夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました |
| ゴローさんの遺言 | 坊、お嬢、申し訳ありません どうか、もっとも知恵ある者に次代のネビアを守って欲しい 願わくは、その者に慈悲と力が伴っておりますよう |
| 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました |
| ゴロー は投票の結果処刑されました |
| 8 日目 (1 回目) | |||
| ゴロー | 3 票 | 投票先 1 票 → | ダス |
| マオ | 0 票 | 投票先 1 票 → | ゴロー |
| キラリ | 0 票 | 投票先 1 票 → | ゴロー |
| ダス | 1 票 | 投票先 1 票 → | ゴロー |
| あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます | |
| 「全然確実じゃないけどね。ただの印象」>マオ | |
| 「なるほどね?気付かなかった視点だわ」 >キラリ | |
| ゴローは、メイプルが処刑される日に大々的に投票を違えたことが 「ここが警察官や黒なら大きな動きはしないだろう」で白目に見ることも考えたが、 間違いだったようなので逆に処刑対象に入った |
|
| 「ガードマンだったら死体の状況と情報屋の情報を照らし合わせて、ラルフの破綻に気付いたと思っているから 警察よりで見ているのかしら」 |
|
| 「オレはさあ、メイプルが“裏切り者はハル!これは確かな情報!”つってたの、あれサツって言いたかったんじゃね?とはちょっと思ってる 普通ならいうだろ、自分がガードマンです!って。まあ、これは結局印象の話だけどさ」 |
|
| 「メイプルは状況から見れば本物だったのでは、と考えています。メイプルの護衛先証言と、その後の暗殺の傾向が一致している」 | |
| 「そうなの、ダスのコミュニケーションって他人に追従している印象を受ける。 それって構成員に紛れ込みたい裏切り者の挙動にみえるの、」「この場面でも答えが出せていないのよ、情けない……」 |
|
| 「相対比較。なるほどな」>ゴロー 「まあ私も似たようなもんか……」 |
|
| 「どうあれ此処で殺すしかありません。たとえこれだけの人数になってしまったとしても」 | |
| 「メイプルが警察官であることを前提に話を組むなら、警察官に死んで欲しいのは裏切り者も同じ話では?」 | |
| 「だよね。ちなみにマオってメイプルをどうおもってる?」 | |
| 「メイプルが警察だと裏切り者が思っていた場合、庇うようなことはしない と思う。そこがゴローが黒くてダスが白いところ」 | |
| 「昨日の時点で私はハル吊りを最終日にすることを押したんだが、 そうするということは他の誰かを処刑させるということになる。 最後の裏切り者がすっぱ抜かれたらまずい場面でそれをする、しかも私はハルをしつこく裏切り者じゃないかと疑っていたんだが それでも私を疑う理由を知りたいんだよなあ」 |
|
| 「ハルが誰に調査結果を出したかは関係ないと思ってんだよね。 だって、あいつ信用されてなかったし…そこは関係ないよな。…ハル自体からはあんま情報がねえ。くそ」 |
|
| 「他の者への追従が多く、よく言えば場を見ているのでしょうが、様子を見ている裏切り者にも見えます。あとは相対比較です」 >ダス | |
| 「わかってるわよ!!!!!!!!!!」 | |
| 「投票から何か見えないかと思ったんですが、確定で裏切り者とみるヤスナへの投票は儂以外の全員やっていてあそこから見えるものはなく。追加情報がありませんでした」 | |
| 「ダスとゴローで迷っている。ゴローの方がメイプルを処刑したい雰囲気があった」 「メイプルが警察なら、……って仮定は使えるんだったかしら?」 |
|
| 「もういやとか言ってる場合かよ!ここで殺すんだよ!裏切り者を!そうだろ!?」 | |
| 「ヒステリックになるのは止めろ」 | |
| >ゴロー | |
| すまないがお前の意思をここまでの発言であまり見れていない。 私のどういうところを疑っている? |
|
| 「もーイヤッ!なんなのアンタたちいたいけなアタシを うっ」 「誰よ、誰がファミリーを殺して回ったの!?」 |
|
| 「気になるのはダスの“メイプルはガードマンじゃないのか”って発言。 あれさあ、裏切り者ならやる?やって得するかな、アレ。……いや、うーん、どうだろ。 悪いんだけどゴローはもうちょい喋ってくんない?分かんねえやオレ」 |
|
| 「んで、じゃあゴローとダスなわけよ。 昨日あんま意見言ってなかったのは誰が暗殺されるかきにあったからだけどよく考えりゃキョータか」 |
|
| ゴローは?>マオ いや一応 | |
| 「印象は昨日と変わりません。この中で最も怪しんでいるのはダス、最も印象が良いのはマオ」 | |
| 「全くおんなじ意見よ」 >ゴロー | |
| キョータが死ぬのはさもありなんというところだな さて本日は裏切り者狙いだ。 |
|
| 「オレ、マオは構成員だと思ってんの」 | |
| 「構成員◯で見ている キラリ>ダス キラリは敵を探している印象。気になるところは突っ込んで、人の意見を聞いて判断している。 罪をなすりつけたい裏切り者はそういう回りくどいことせずただただ扇動するだけだと思うの。だから白く見ている」 |
|
| 「ま、そだよな。お疲れ、キョータ」 | |
| 「はあ、昨日で終わって欲しかった切実に」 | |
| 夜来るの普通に驚いてるよ マイア・キラリを白で決め打っているのでゴローを見ているが、 正直印象が どこ持ってくればいいのか分からんくらいに 静かで真っ当だな どうしたもんかね マオ・キラリから疑う方がいいのか? ハルはマオにしろを出していた気もするが |
|
| 朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました | |
| 夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました |
| キョータさんの遺言 | 出てきてほしくなかった。 表に出てしまえばお前は普通の女でいられなくなるから。 ただ生まれてきてしまっただけで背負うには重すぎる運命。 ……生まれが違えば、お前は普通に生きられたはずだったんだ。 汚れ役は俺達みたいな奴らでいい。 裏切り者には必ず死を。 |
| ハルさんの遺言 | 私は情報屋 まあバー経営ですし マイア◯>メイプル●>マオ◯>ダス◯>クーベル◯ |
| キョータ は無残な姿で発見されました |
| (キョータ は人狼の餌食になったようです) |
| あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます | |
| あるいは、素直にキョータを殺すか?うーん…… | |
-> ダス |
最後にRP的な意味でね、まあ何もいらないならお任せしますーって |
| ありがとう、その際にはありがたく | |
-> ダス |
そのままお返事でOK.警察エンドの時、援軍が欲しいなら言ったら準備しておくーって きなこさん待機させております |
| 責任が重い どうにかしたいが…… | |
| はぁ…… | |
| どのように返したらいいんだこれ 聞こえるよ>モネ |
|
| ダスは確実に俺に投票するだろう。それをどう躱す? | |
-> ダス |
tsts聞こえる? |
| そういえばハルの囲い先だったか、彼も | |
| 誰を噛むかな、マオを残したらあまりにもあからさますぎる気がする | |
| おわんないか………… | |
| オレが殺してやりたかったけど。キョータにも思う所あったみたいだし | |
| もう舞台袖だろ、余裕が無いから素で話すぞもう | |
| そうであるならおそらくマオかな | |
| ちっ、来るのか | |
| 「終わらねえ、か」 | |
| はぁ 悩ましい | |
| ◆モネ 【ハルはキョータの手により処刑された。】 | |
| 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました | |
| ハル は投票の結果処刑されました |
| 7 日目 (1 回目) | |||
| キョータ | 1 票 | 投票先 1 票 → | ハル |
| ゴロー | 0 票 | 投票先 1 票 → | ハル |
| マオ | 0 票 | 投票先 1 票 → | ハル |
| キラリ | 0 票 | 投票先 1 票 → | ハル |
| ハル | 5 票 | 投票先 1 票 → | キョータ |
| ダス | 0 票 | 投票先 1 票 → | ハル |
| あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます | |
| 「地獄への道案内鳴らしてやるよ。色々と見て回っていたんでね この辺の道。 裏の道への案内役も任せな」 |
|
| 「儂の印象は朝伝えた通り。本日の議論を経ても、特段変化は無かったです」 | |
| 「んじゃな! 俺の狂気に乾杯」 | |
| わらっちゃった(PL) | |
| 「何よりあいつを殺したこと、絶対に許さねえ」 | |
| 「私は明日が来るならゴローを見るよ。マオとキラリの態度はかなり白いと思っているのでね」 | |
| (うんざりした表情で壁にもたれかかっている) | |
| 「おお怖」 | |
| 「……ッ死ね!惨たらしく死ね!ああくそ、こんな時じゃねえならオレが拷問してできるだけ苦しめてやるのに…!」 | |
| ◆マオ 秘密の発言でイケメンコールでもしておきますか…… 俺がもうやってるよ(!?) |
|
| 「今一番気にしているのはダスよ。キラリは途中まで上手く隠れようとしている警察かもしれない、と考えていた」 「けれど裏切り者を探す目つきが真剣で、考え直したわ。あなたのこと今は味方だと信じている」 |
|
| 「……」結構な数が葬られた、という台詞で顔を顰める | |
| 「……ボスは俺達を信じて……っとっととくたばりやがれ!!」(ハルの胸ぐらを掴む)(RP) | |
| 「いやあ、結構な数が葬られたトコみれて嬉しいぜ、俺ァよぉ!」 | |
| 「カナメが葬儀屋でしょうから、最大2名裏切り者は生きています。油断できない状況だと思っているんですが……」 | |
| 「すばらしい、感動的なセリフだ 反吐で返そう」拍手 | |
| 「……オレはさあ!裏切り者を根絶やしにしたんだよ!まだいるかもしれねえなら考えるよな!?当然だろ!?!」 | |
| 「ざまあ見やがれ、ボンクラ共。俺は一度たりともお前らの味方になろうと思ったことは無ェーよ!」 | |
| 「……まだ裏切り者がいる可能性はあるからな。夜が続けばの話だが」 | |
| 「あ、アンタたちちゃんと繋がりとか見ていてえらいわ……」 | |
| 「マオはさあ、ヤスナに薔薇をやった奴を気にしてたけど ダスもそうだよね。 そこは気になんないの?」>マオ |
|
| (それとも今日は茶番が許される余裕がある状況です!?ハルがLWだったりします? (PL)) | |
| 「辞世の句かな」 | |
| 「朝の繰り返しになるけれど、もしも明日死体が上がるなら、私はダスに薔薇を贈ると思う」 | |
| 「フ、じゃあこちらからも一言」 | |
| ハル処刑して終わらないことあるかなあ?!ゴローとハルそんな繋がってそうに見えてないんだけど 他の白決め打ってハル以外の裏切り者狙うのとハル殺すのとってあんま変わらなくない?! 変わらないわけではないか…… |
|
| 「あーあ、もうちょっと楽しみたかったんですけどね。こうなっちゃしょうがありませんし。ラルフくんには悪いことしましたけど」 | |
| 「それは裏切り者の自白と思っていいな?」>ハル 「なら、無様に死体晒してくたばれ」 |
|
| 「オレが一番わかんねえのって、ゴローなんだよね。メイプル処刑に反対はしないけど薔薇もやんないよね。 なんていうか、一番意見が出てないから素直に一番わかんないよ、オレは……って手が滑ったのかよお前!」 |
|
| 「私が心の整理をするから、手を下したい子は良いのよ狙って」 | |
| 「というか、皆本日の処刑先が決まっているのだから他の者を精査すべきでは?」 | |
| 「私は今日までケアを続けてもいいと思っているがね。 この様子、ハル警察官よりは裏切り者だろうよ」 |
|
| 「はあ はあ、……はあ。ハルを処刑して終わるならいい 終わらなかった時の事、考えておくべきだよな」 |
|
| 「最後の日に飲むものなんてラスト・ワードに決まっているじゃあないですか」 | |
| 「ゴローはまあ、そういうこともあるわ」 肩を叩いて | |
| 「ある意味清々しいな、ハル」 | |
| 手が滑ったならゴローへの疑問はさほどないな といっても、ケア対象として入れて大丈夫だな、の意味なんだが |
|
| 「はははっ、あんたを今から殺せるからこの最悪な機嫌も上に向くかもなァ!?」 | |
| 「今日の処刑は認識相違ありません。処刑が妥当でしょう」 | |
| 秘密の発言でイケメンコールでもしておきますか…… | |
| 「殺す!優雅にグラスなんか持ち出しやがって!!!」 | |
| 「やあみなさんこんばんは。ご機嫌いかがです?私は上機嫌ですが」 | |
| おうハル、なんだ随分偉くなったようじゃねえか | |
| 「今日の処刑はハルのつもりだ」 | |
| 印象 構成員>クーベル>マオ>キラリ>ダス>裏切り者 マオは儂の指摘に素直な返しだったのが、裏切り者らしさを感じない感覚だった。 キラリは発言がはっきりしているが動きは慎重で構成員らしいと思える。 |
|
| 「ゴローは無口なようにみえて、よく周りを見ている」 「キラリは復讐心が良いわ。素直だし、裏切り者を探そうとしている。気概を感じる」 「今日の処刑はハル。もしまだ裏切り者がいるなら……」 「残る裏切り者はダス、なのかしら」「繰り返しになってしまうけれど」 |
|
| ああ、まあ、そうなるかクーベル | |
| 「クーベルを守ったことに“納得がいく”と“確実に敵を根絶やしにする”は別だとオレは思ってるよ。 なんていうかさあ、分かりはする。キョータよりも他を守るだろうよ、そりゃあさあ。 分かりはするけどキョータがいってたメイプルがサツだって示したかったんじゃねえのっていうのも同じぐらい納得すんだよ」 |
|
| (グラス片手に現れて堂々と椅子に腰掛け、足を組んで涼しい顔をしている) | |
| クーベル・マオ・キラリを白で決め打つ ハルは裏切り者と見ているので、ゴローとメイプルで警察官読み 二択 正直言ってメイプルはケアで構わないと思っている ガードマンとして動きに疑問はなかったし なんだが~ すまん、堅実に行くならケアかねて6>4>2の今日ハルを殺すのが最もいいと思うのだが、 個人的にはハル最終日に殺しても構わないと思っている程度には彼裏切り者をおしているので つまり今日まで警察官探しに使ってもいいという話にならないか? ケアをするというならゴローにも手を伸ばしてみたい と思ってメイプル・ゴローを殺すつもりでメイプルに薔薇を投げたぞ ゴロー 2 票 投票先 → キラリ でもごめんこいつどう見ればいい? どう見ればいいかなあ 警察官ならここにきて目立つ投票をするか? |
|
| あら | |
| すまない、投票の手が滑った ※中身のミスです※ | |
| 朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました | |
| 夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました |
| クーベルさんの遺言 | 私の潔白が、死によって晴らされることを願う。 友を裏切り、家族を殺してまで行くところなど、私にはどこにもありはしない。 ボス。私の魂は、永遠に君と共に。 発言から明確な意思を感じるのは、キラリ・ダスかな。 印象がいいところだが、同時に裏切り者や警察だったら怖いところでもある。私が情報屋だったら調べたかったんだが……残念ながら私は無力な構成員だ。このファミリーのために何もできないのが口惜しい。 |
| メイプルさんの遺言 | 【皆様へ】 わたくしはガードマンです。裏切り者でも警察官でもございません。 敵を見誤らぬよう、どうか後はお願いします。 メイドもといガードマンのメモです! 護衛記録:ラルフ>キョータ>クーベル>クーベル(護衛成功) ハルさまが裏切り者、これがわたくし視点確かな情報です。 あとは…わかりません。わたくし、良いメイドでいられましたか? |
| クーベル は無残な姿で発見されました |
| (クーベル は人狼の餌食になったようです) |
| あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます | |
| ◆モネ 【メイプルはクーベルの手により処刑された。】 |
|
| いいぞ そこはもうないからな | |
| 「引き続きクーベルへ行く」 | |
| 俺明日暴れるからよ! | |
| (あれ、今回処刑誰だろ) | |
| 「残りだと……ダスか。気になるところは」 | |
| いんじゃね?キマってんよ? | |
| 今日はクーベルorキョータ 自分の敵になるやつをいきな |
|
| かなり申し訳ない。ガチで中身のミスなので でだ 最終日に向けた準備をしないと… | |
| 「すっかり人も減っちまったな」 | |
| これで俺が破綻なんでな 明日は俺の血で杯を満たしてくれ | |
| それはなんか COOLね | |
| とりあえずこれは大声で明朝あやまるとして | |
| すまない、手が滑った ※中身のミスです※ |
|
| 6>4> 明日俺 グッドラック あんたの勇気に乾杯 | |
| 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました | |
| メイプル は投票の結果処刑されました |
| 6 日目 (1 回目) | |||
| クーベル | 0 票 | 投票先 1 票 → | メイプル |
| キョータ | 0 票 | 投票先 1 票 → | メイプル |
| ゴロー | 2 票 | 投票先 1 票 → | キラリ |
| マオ | 0 票 | 投票先 1 票 → | メイプル |
| メイプル | 5 票 | 投票先 1 票 → | ゴロー |
| キラリ | 1 票 | 投票先 1 票 → | メイプル |
| ハル | 0 票 | 投票先 1 票 → | ゴロー |
| ダス | 0 票 | 投票先 1 票 → | メイプル |
| あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます | |
| 「マイアが昨日処刑された以上、ハルを情報屋だと思う者はあまりいない状況だろう?構わない。」 | |
| 「えーんえーん!ばーかばーか!べーっだ!」 | |
| 「いきましょう 賛成する」 | |
| 「裏切り者が2人いてメイプルが警察なら、今日構成員を処刑した場合、裏切り者はメイプルともう一回かち合うしかない けど、 まあ、 仲間が死ぬところなんて、出来れば見たくないから」 |
|
| 「本物なら、その死を誇りに思うんだな」 | |
| 「メイプル処刑するくらいなら私にしたほうが何倍も良いのですが!?」 | |
| 「ファミリーのために尽くしてクーベルさまをお守りしたのに~~!化けて出てやりますぅ~~~!!」 | |
| 「明日だよ」>ハル処刑の話 | |
| 「うーん、本物だった場合心苦しいが。強く反対はできないね」 | |
| 「あるに決まっています~~~!!!」 (RPです、PLは異論ありません。仕方ないからね!) |
|
| 「ううん、私はハルーマイアーヤスナで裏切り者を見ている。ハル処刑には賛成できないが……」 | |
| 「まちやがれっつってんの!」 | |
| 「処刑回数を増やそうとしないなら、わたくしが明日殺される可能性はありませんか~!?」 | |
| 「メイプル処刑のつもりでいる、異論は?」 | |
| 意見合わねえな。 クーベル護衛はかなり信じられるところなのでメイプル警察官ではなくガードマンで信じてもいい気はしているが…… 正直、かなり印象のいい者が複数人いるので、どちらを決め打つかという話にしかならないので、ケアしても他の者らから決め打つという形を打てば異論はない |
|
| 「お待ちください、だからってメイプル処刑はまずい」 | |
| 「裏切り者はハルさまです!これは確かな情報です!」 | |
| 「明日が6人、確実にハルを処刑する。……で、平気じゃねえの?」 | |
| 「裏切り者も、処刑回数を増やすようなことはしないのでは?」 | |
| 「裏切り者が2人でも、警察さえいなければまだここは持つはず」 | |
| 「その場合ゴローorキラリ」 | |
| 「わたくしが疑わしい立場であること自体は否定できません。しかし、確かなことをひとつ言わせていただきます!」 | |
| 「あ、まって。それでも今日メイプル処刑すりゃいいのか。…間に合うよな?」 | |
| 考えている | |
| 「8>6>4> もう1回死体なしが出れば7>5>3> まあねえ」 >縄を増やすとは考えづらい |
|
| 「今日はハルかメイプルの処刑で乗り切れると思うが、悪い頭が回ってないかもしれねえ」 | |
| 「私はメイプルが●なのは確定です。今日の死体なしに嬉々として合わせてきたにすぎません。そうですね、少なくとも何かはまだいるようです」 | |
| 「……でもさあ、メイプルサツならさあ、裏切り者2人生き残ってるんじゃねえのこれ?」 | |
| 「本日はクーベルさまをお守りしました!これは確かです!」 | |
| 「メイプルの護衛先自体は納得できるが、状況は混沌としています。カナメは本物であろうとみておりますから、多少余裕があるという意味ではメイプルの処刑は強く拒否しません」 | |
| 「この先、縄をわざわざ増やすとは考えづらい」 | |
| 「キョータさまはわたくしを疑っていらっしゃるのですか!?」 | |
| 「キョータはそう思うのかい?どいつが警察官だと?」 | |
| 「もう一回噛ませてみる、っていう手が取れるかどうかいま考えるから待って頂戴」 | |
| 「ああ、メイプルが嘘つきならサツだろうなあ!」 | |
| 「この平和は裏切り者からのメッセージじゃないか?サツはこいつだっていう」 | |
| 「違うが?」 | |
| 「でも、それならわたくしが警察官だと主張されますか?わたくしに薔薇を手向けますか?」 | |
| 「へえ!なあ、メイプルを信じるならハルが裏切り者じゃねえ? オレがサツをどうにかしたかったんだ!っていいはりたかったんじゃねえの?」 |
|
| 「なるほど。裏切り者の殺し先として堅実といえば堅実か。割と疑問はない」 | |
| 「あと1回の護衛成功で縄が増える。うーん、考えさせて」 | |
| 「おやおや、私か。ありがとうね」 | |
| 「タイミング的には警察に防がれたのが濃いでしょうかね。少なくともメイプルではない」 | |
| 「ところでこれが本当に護衛成功なのか、それとも警察官と裏切り者がかちあったのか、いずれと見るべきでしょうか……」 | |
| 「俺は限りなくハルは裏切り者だと思っている。そして今日の平和……」 | |
| 「うふふ!ハルさま、これでクーベルさまを警察官だと主張できませんね!」 | |
| 「マイアは裏切り者だと思って、ハルの中身が分からない以上、オレは他を処刑したかった。 ハル革命家、マイア裏切り者で他の裏切り者が死んでて、サツが生き残ってたら最悪!だよな? でもダスの、マイアとハルが裏切りものなのも分かって…うーん、これは悩んだオレが弱いかも」 |
|
| 「難しいわね」 | |
| 「ほう?今日は死体がないな メイプル、どうだった」 | |
| 「おや、死体がない」「メイプル嬢、期待してもいいのかな?」 | |
| ・5日目 護衛:クーベル 死体: ◆ハル 「そうですか?個人的には自分の意思でやっておりますので、明日クーベル様でも構いませんよ」 とのことですので。 クーベルさまを警察官と主張されては敵いませんので! |
|
| 「死体が無い、よろこばしい!」 | |
| 「!クーベルさま、護衛成功しました!」 | |
| 「っ、誰も暗殺されてねえ!!」 | |
| 「本当にこの中に警察が居るの……? マイアに関してはおつむが足りない子 なのでまあ、考えなしに喋っていたんじゃない?」 「◆マイア 「私の動きが怪しいというのならば私を早いところ始末されるのも構わないわ。 __……間に合う、わよね?」 この生存欲のなさは警察には見えなかった。でも、そうね、殺す判断をした人達の方が正解だったかもしれない」 「庇ってあげるほどの義理はないし、メイプル以外に警察と疑わしき人物も正直もう……居ないんじゃないかと思っ」 「……」 (唇を噛む) 「私の薔薇はダスへ |
|
| ハル本物説を押してるマイアを引き続き薔薇の先にしている。 警察官でも調査されて白が出たと言われればそいつを本物に従る可能性は全然あると思うからな。 他から探すなら、やはり印象のいいキラリ・マオはあまり疑う気になれない…… ゴロー、メイプルから疑うことになると思う。 ハルが偽・メイプルが真ならメイプルを残している裏切り者はかなり肝が据わってるかもしれないな。 正直ヤスナ-マイア-ハルもぜんぜんあるところだと思っているので、ハルは少なくとも処刑を後に回したい |
|
| 裏切り者はヤスナーマイアーハルで見ているが、警察官、警察官なあ……うーん 存在感を感じるのはダス・キラリ。 溶け込もうとしていると感じるのはマオ・ゴローか。 |
|
| 「へえ?」 | |
| マイアに薔薇を渡しました。 マオの印象がぐっと良くなったので避けています。 マイアは発言が浮き気味ですから、このまま終盤に居残られては最後に迷うでしょう? |
|
| 「おや。これは」 | |
| 闇医者のクーベル様 ◯ 構成員 | |
| 朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました | |
| 夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました |
| マイアさんの遺言 | ただの構成員よ! (以下RP) 血で濡れたカードとチップが彼女の手元に握りしめられている。 カードには乱雑な文字でこう書かれていた。 『この身を以て潔白が証明されるならば本望。 ボスのために、ブーケットファミリーのために、この『泉』はあるのよ。 この金を、裏切り者なんかの、穢れた手に触れさせてなるもんですか』 |
| 人狼は護衛に阻まれたようです |
| あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます | |
| おう、胸で十字を切って 派手に赤くなれ | |
| 「クーベルにいきますかね、彼はどうあがいても処刑されないでしょうし」 | |
| ちなみに昨日はクーベル護衛だったらしい。 ただ、ここでクーベル殺しで死体があがらんでも、まあ。 |
|
| 「」 | |
| 俺はクーベルに◯をだす。 | |
| クーベル、キョータ、メイプル ここが絶対に昼には殺せない位置になる いや、メイプル自体は明日殺せる可能性は出てくるか |
|
| 「はあ、悩ましい。キョータは生かしておきたいところではあります」 | |
| ・5日目 護衛:クーベル 死体: ◆ハル 「そうですか?個人的には自分の意思でやっておりますので、明日クーベル様でも構いませんよ」 とのことですので。 クーベルさまを警察官と主張されては敵いませんので! |
|
| 8>6>4> メイプル・俺 もう1日抜けりゃあんたの天下よ |
|
| ヤスナ、マイア、ハル で裏切り者と見ようかね | |
| 「明日はメイプル、明後日はハル」 | |
| よし。メイプルと決闘するか。 クーベルorキョータで勝負するか? |
|
| ハル・ラルフ偽確定 | |
| 「死ねれば余程楽だったなんて、俺らしくねえな」 | |
| 「明日には無い命の様な気がします、本当に」 | |
| クーベルさん呪殺主張、するかな? | |
| 「裏切り者はどういう動きをするつもりかな」 | |
| はあ、危ない。本当に危ない | |
| やるねえ! | |
| ◆モネ 【マイアはメイプルの手により処刑された。】 |
|
| 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました | |
| マイア は投票の結果処刑されました |
| 5 日目 (1 回目) | |||
| クーベル | 0 票 | 投票先 1 票 → | マイア |
| キョータ | 0 票 | 投票先 1 票 → | マイア |
| マイア | 5 票 | 投票先 1 票 → | ゴロー |
| ゴロー | 2 票 | 投票先 1 票 → | マイア |
| マオ | 0 票 | 投票先 1 票 → | ダス |
| メイプル | 0 票 | 投票先 1 票 → | マイア |
| キラリ | 1 票 | 投票先 1 票 → | ゴロー |
| ハル | 0 票 | 投票先 1 票 → | キラリ |
| ダス | 1 票 | 投票先 1 票 → | マイア |
| あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます | |
| 「明日またわたくしが生きていたら…どなたが手のひらをひっくり返すのでしょうか?」 | |
| (考え込んでいる) | |
| 「異論がなければそう動く。研ぎ澄ませろ」 | |
| 「ありがと」>ダス | |
| 「ともあれキョータの指示に従う。それまでよ」 | |
| 「マイア様処刑には同意致しかねますよ」そりゃそう | |
| 「カナメは葬儀屋でしょうから、十分間に合うはずです」 | |
| 「わたくしに薔薇を渡したい方は、はっきりそう仰ればよろしいですのに…あっでもわたくし死にたくありません~!」きゃー! | |
| 「今日までは疑わしいものを処刑で良いと思うわ」「がんばっているわね、キョータ」 | |
| 「私の動きが怪しいというのならば私を早いところ始末されるのも構わないわ。 ……間に合う、わよね?」 |
|
| 「私を調べてくれても構わないよ、ハル君。私は潔白だがね」 | |
| 「いちおう、ヤスナが裏切りものならば最大でも裏切り者1+革命家1or裏切り者1、警察1だから」 | |
| これ本当に、毎日言ってるから ついね | |
| 「そうですか?個人的には自分の意思でやっておりますので、明日クーベル様でも構いませんよ」 | |
| 「そうね、中身も大事。その通りだわ。 その線が抜けてて今ちょっと反省してるところね…」 |
|
| すまんなキラリ、これ 「なあ、ハトバが即座に暗殺されたの、あんたらどう思ってる? ラルフが裏切り者で、ハルが革命家でマイアを構成員だっていったから“分かった”可能性もあるよな…?! というか、マイアとオレ意見が全然あわねえの。ハルが本物!?この状況で!?正直、構成員とは思えねえよ!」 |
|
| それはそれで発言水増ししてるととらえかねない発言なんだが、それを素直に言うあたり印象は悪くない >マオ | |
| 「わたくし、マイアさまに薔薇を渡すことは怖くありません!だって、ハルさまさえ残っていれば安全ですもの!」 | |
| 「メイプルが戦果を挙げてくれれば話は早いんだがな……」「メイプルを処刑させたがっている、というふうに見ることもできるし」 | |
| 「メイプルの処遇は明日で間に合うよな?今日も疑わしいものを処刑しようと思うが」 | |
| 「ちなみに同意見ってオレのどれに対していってる?」>ダス | |
| 「わたくしはファミリーに誓ってガードマンです!!」>キョータさま | |
| 「ハルが革命家かつラルフが裏切り者なら、裏切り者は仲間が破綻することを加味したうえで切り捨てたことになる。 それに、その場合は裏切り者が博打を売って本物か革命家かのどちらかを見えてない状態で殺さないといけない。 あまり考えてはいないが……」 |
|
| 「うぅ、わたくしがポンコツメイドであるばっかりに…しかしわたくしを殺さないと言うことは薔薇を手渡したいと思っているからではありませんか?」 | |
| 「ハルの結果を信じるものと信じない者は半々といったところでしょうか?まぁ、確率的にもそんなものかもしれません。これだけから情報精査はできないようです」 | |
| 「メイプルがサツの可能性は?信じてない、だけじゃなくてその場合やつの中身も大事じゃねえの…?!」>マイア | |
| 「ていうか私はハルがクーベルを調べないと思わなかったわ 気が合わないわね、裏切り者でしょうアナタ」 | |
| 「ハル裏切り者、メイプルが警察……あー、その線もたしかにあり得る。それなら動きが怪しいのも納得するわ…」 | |
| 「マイアに薔薇を渡したのは、昨日からやや生存欲を出してきたように思えるから。警察官の疑いがややあると思ったが」 | |
| 「流れが悪いですね。これで私からして犬候補はクーベル、ゴロー、キラリ3名」 | |
| 「メイプル、お前は本当にガードマンなのか?」 | |
| 「ハルさまを信じている理由をお聞かせ願えますか?もしかしてわたくしが怪しいからですか~!?」>マイアさま | |
| 「オレはハルのこと本物だとか思ってねえよ。……ただ裏切り者か革命家かは分かんねえ」 | |
| 「正直ハルを信じてるかどうかというよりも、メイプルをあまり信じてないって感じね。だから相対評価として真じゃないの?って思ってるわ」>キラリ | |
| (こそこそ)発言を小分けにする方が良いと思い出したので…… >ゴローさん | |
| 「わたくし裏切り者でなければ警察でもございません!」 | |
| 「ああ、ハル裏切り者かつメイプルが裏切り者ではないにしても、警察官はあり得る範囲だな」 | |
| ハルを一応信じている。やっぱりメイプルの動きがすごく微妙、ってところ。 だから一旦全体を見て、あまり目立たない位置のゴローを。 |
|
| 「私も同意見だ」>キラリ | |
| 「メイプルの護衛意図は理解できる。致し方なかった、というほかないのでしょう」 | |
| 「司法の犬がいるとしたら、自分を候補から可能な限り外したいはず。と、すると。私の情報を加味しない、という主張をするはずです。以下その主張をした人から。口が回るところでもあり、ここが信じられるなら大きいため」 | |
| 「ゴローに最初薔薇を渡したのは、見えねえから。 昨日一番構成員だと思ったのはマオ。あいつさ、ヤスナが裏切り者って目を付けてちゃんと誰が薔薇を渡したかみてんだ」 |
|
| 「ハルが本物、メイプルがガードマンを騙っているのなら同盟者を追放している暇があるとはあまり思えないが」 | |
| 「なあ、ハトバが即座に暗殺されたの、あんたらどう思ってる? ラルフが裏切り者で、ハルが革命家でマイアを構成員だっていったから“分かった”可能性もあるよな…?! というか、マイアとオレ意見が全然あわねえの。ハルが本物!?この状況で!?正直、構成員とは思えねえよ!」 |
|
| 「まあそれは少し思ったわね、 メイプルが警察」 | |
| 「む、そうか。護衛を抜けましたか……」 | |
| ダス ◯ 構成員です | |
| 「あぁっナコさま!うう、申し訳ございません~~~!」えん | |
| 「……ふむ?」 | |
| 「サム、ごめん、あんたのことを明確に疑わしいって思ったわけじゃなくって……っ! でもさあ、オレにはマイアが処刑されることの方が怖かったんだよ……!」 |
|
| 「……ナコ!」 | |
| ハルが本当に裏切り者である場合を仮定して話を進める。 理由は「ハトバが真っ先に殺された」点からラルフのハル白で本物の情報屋が見えたと考えられるため。 これ毎日言ってるな。まあいいだろう。 ラルフが裏切り者・ハルが革命家や警察官という手も考えられるが、 ラルフが早々に破綻させられている以上あまりラルフが裏切り者は考えていない。 この状態で、2人裏切り者がいてからの警察官滅殺ののちリカバリが効かなくなるのは一番まずい。 マイア-ハルの様子が見受けられるので、ここをまず警戒する。もし警察官なら御の字。裏切り者の可能性もある。 ハルは最後の方までとっておいても構わない。 どうせ本物であるのならそのうち警察官を見つけてくれるだろうし、3人目の裏切り者を見つけたと言うならそれはそれで。 警察官狙いの投票にするならサムワン、ゴローあたりか。 発言からさほど中身が見えてこない。警戒先として充分。 あとはハトバの死亡の反応を見るか… クーベルは白で見るぞ。 |
|
| 「………ッッ!!ナコ……!!ナコ!!」 | |
| 「ナコ、よくやった」 | |
| 発言から明確な意思を感じるのは、キラリ・ダスかな。 印象がいいところだが、同時に裏切り者だったら怖いところでもある。私が情報屋だったら調べたかったんだが……残念ながら私は無力な構成員だ。このファミリーのために何もできないのが口惜しい。 |
|
| 「サムワンに薔薇を贈った。 生存欲がなさそうに見えて、ヤスナへ薔薇を渡すのはいただけないわね。 ……ハァ、疑いだすとキリがないのよ」 「キラリも上手く構成員に紛れ込んだ警察に見えてきた いえ、裏切り者っぽくは見ていないわ。……や、駄目ね 信じたい気持ちの裏返しよ」 「ダスは少し気になる。進行についての発言が追従しているような印象を受ける」 |
|
| マオに薔薇を渡しました。 初日から徐々に発言数が増え、大量になってきています。 潜伏に戸惑う状況から、徐々に空気を掴んだ警察官ではないかと見て狙いました。 ただ、そう思っていたのは儂だけだったようで。節穴だとしたら恥ずかしい限りですな… |
|
| ・3日目 護衛:キョータ 死体:カナメ 現状お守りする理由を感じられるのがキョータさまとナコさま、クーベルさま 指示を出してくださっているキョータさまをお守りします。 ・4日目 護衛:クーベル 死体: 昨日キョータさまをお守りしたことを発言しましたゆえ、本日はクーベルさまをお守りします。 ここに深い理由はなく、裏切り者との読み合いです。 昨日の分と一緒に提出いたします! |
|
| 朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました | |
| 夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました |
| サムワンさんの遺言 | 「は、私が裏切り者だと?」 「いいだろう、私に薔薇を全部よこせ。この身で証明してやる」 「私のボスへの忠誠心は本物だ、と」 「だから貴様らは次の地点に向けた話をしていろ」 裏切り者には死を。 [ボスへの忠誠の言葉の後、遺品には自身の死後、その“部品”をどう取り扱うかのマニュアルが記されている] *** 以下はメモだ。 ・メイプルが警察である可能性もある。忘れるな |
| ナコさんの遺言 | 個人的にマオは信じていい気がしてる。マイアは狼にしては浮きすぎな気もしている。 キラリ、ダス、ゴロー……。 ダス、ゴロー辺りになにかいそう。メイプルは処刑する気はない。 キョータはアタシの同盟者よ アタシが白を証明する。 だからそのキョータの大切な人を奪ったやつをアタシは許さない |
| ナコ は無残な姿で発見されました |
| (ナコ は人狼の餌食になったようです) |
| あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます | |
| いいよ俺の命使っても 俺を完全に切るならメイプル メイプルに薔薇の献花をしてえなら、ほか |
|
| あーん! | |
| 「もう少し待っていいんじゃないかとおもうけど。 ええ、アタシもそうおもう」 | |
| どっちみち、私は早いとこメイプルをどうなるかで見たいのはある | |
| あっやった ハルさん真消えてないならクーベルさん噛まれないかな | |
| 「メイプルを処刑させるつもりで動いている気はするんだよな」 | |
| 「いいえ、あえて囲わずとも問題ございません」 | |
| ハル狼ハトバ真ラルフ狂、なら可能性はあるけど……なら尚更置いとく位置かしら… | |
| 「そうね、もう葬儀屋はいないから裏切る必要はない、か」 | |
| クーベルorナコちゃん | |
| 「メイプルの処遇は……どうしたものか」 | |
| 「今日は誰を始末するか。メイプルを処刑する手段も0では無いものの邪魔ではありますから」 | |
| 「ハルが裏切り者だった場合、隠れた裏切り者に今日票を入れるとは思えねえ。サムワンは裏切り者とは違うだろうな」 | |
| でもそろそろ真面目に推理しましょ。正直ハルがどうかは…うーんってところ。噛まれないことはどうなのかしら…? メイプルは、正直吊りたい位置なんだけど、このあと平和が出たらちょっと考えもの。 |
|
| わたくしを生かしたこと後悔させてやりますぅ~~~! できるかな…(ここは中身 |
|
| メイプルに護衛成功だされても終わり。 ゴロー調査いるか? |
|
| やってやりますとも!!!!メイドの名に懸けて!!!!!! | |
| 「個人的にマオは信じていい気がしてる。マイアは狼にしては浮きすぎな気もしている。 キラリ、ダス、ゴロー…… うーん」 |
|
| はぁ……どうも……(素) | |
| ナコキラリが変えた | |
| んでどうすっかな。司法の犬はもう探さねえぞ のたれ死ね。 ゴローが生き残るだけを考えろ |
|
| 「残念ながらマオが気付いているし最後に発現して目立っているのでおそらく全員の知るところとなっておりますなぁ…」 | |
| ふふ、ちょっと疑われた位置にいるの、楽しいわ…!! | |
| 「仮にヤスナとハルが裏切り者だった場合、初日は共にメイプル狙いだ。メイプルが裏切り者である可能性は低いだろうな」 | |
| ◆モネ 【サムワンはハルの手により処刑された。】 |
|
| お前ほんとさあ!ナコ!サムワン褒めた口で薔薇渡すのかよ! | |
| あんた天才だな!殺しの! マフィアが板につきすぎてるぜ | |
| 「信用できる情報屋がいない中で、情報がみえないのは怖いので」 | |
| 「あたっておりましたなぁ」 | |
| ヤスナ 5 票 投票先 → メイプル ↑ 頼む誰も気づかねえでくれ 逆にこれ材料に俺偽主張してもいいぜ。 |
|
| 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました | |
| サムワン は投票の結果処刑されました |
| 4 日目 (2 回目) | |||
| クーベル | 0 票 | 投票先 1 票 → | マイア |
| キョータ | 0 票 | 投票先 1 票 → | サムワン |
| マイア | 3 票 | 投票先 1 票 → | ゴロー |
| ナコ | 0 票 | 投票先 1 票 → | サムワン |
| ゴロー | 1 票 | 投票先 1 票 → | マオ |
| マオ | 1 票 | 投票先 1 票 → | サムワン |
| サムワン | 5 票 | 投票先 1 票 → | ダス |
| メイプル | 0 票 | 投票先 1 票 → | マイア |
| キラリ | 0 票 | 投票先 1 票 → | サムワン |
| ハル | 0 票 | 投票先 1 票 → | サムワン |
| ダス | 1 票 | 投票先 1 票 → | マイア |
| 4 日目 (1 回目) | |||
| クーベル | 0 票 | 投票先 1 票 → | マイア |
| キョータ | 0 票 | 投票先 1 票 → | サムワン |
| マイア | 3 票 | 投票先 1 票 → | ゴロー |
| ナコ | 0 票 | 投票先 1 票 → | ダス |
| ゴロー | 2 票 | 投票先 1 票 → | マオ |
| マオ | 1 票 | 投票先 1 票 → | サムワン |
| サムワン | 3 票 | 投票先 1 票 → | ダス |
| メイプル | 0 票 | 投票先 1 票 → | マイア |
| キラリ | 0 票 | 投票先 1 票 → | ゴロー |
| ハル | 0 票 | 投票先 1 票 → | サムワン |
| ダス | 2 票 | 投票先 1 票 → | マイア |
| あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます | |
| 再投票になりました( 1 回目) | |
| あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます | |
| 「ヤスナがメイプル投票」 | |
| 「はあ触るな」 | |
| 「と言いつつ、私はハルをそこそこ信じている側ではあるのだけどね…。 メイプルの動きがどうみても怪しいもの」 |
|
| 「やれやれ、これは本当に骨が折れるな……」 | |
| 「ふうん ソ、まあ納得してあげる」 | |
| 「承知」 | |
| 「わたくし死にたくありませんので!そのためなら疑わしきにはどんどん薔薇をお渡しいたしますぅ~!」きゃー! | |
| 「サツの首でも捧げれば信じてやるよ」>ハル | |
| 「なるほど。誰が怪しいっていうより、アンゼンサクって感じ?ありがと。 その視点はかなりすき。いや、ファミリーは元から好きだけどさ!」>マオ |
|
| 「こそこそしたい?裏切り者?警察? サムワンの態度を見て?確固たる意思があるファミリーはこんなにも力強い」ダスの顎を指先で撫でる | |
| 「りょーかい。まぁたしかにまぐれを当てた可能性だってあるものね。私ももう少し今までの皆を見てくるわ」 | |
| 「葬儀屋も居ない今もう信じられるものがなさすぎる、私は頭が痛いぞ……」 | |
| 「指示に歯向かうかもしれないから聞いたんだが」>ナコ | |
| 「意思表示はしておきましょうね」 | |
| 俺の顔に免じてとかいったら殴られるかなあ | |
| 「少なくともクーベルは一旦疑いから省く」 | |
| 「ご自身が構成員だと言われていることに安堵して発言を抑えている印象をお見受けしますが、いかがでしょうか!」 | |
| 「……信用を…!得られるよう、尽力致します」 | |
| 「裏切り者が身内を切る覚悟がキマってる奴でなけりゃあ、ヤスナが黒確定の情報から薔薇の動きを見るのはアリかもな」 | |
| 「リョーカイ。…はっ、ハルは信じてほしけりゃ成果をあげろよ!サツをみつけるとかさあ!」 | |
| 「ダスゥ ずいぶんと指示任せなのねえ?慎重派?浮きたくないのかしら、投票で」 | |
| 「今から投票を見に行くところよ」 >キラリ | |
| 「1/3である以上、生存している情報屋もあまり信用できないかと」 | |
| 「私はハトバが情報屋だったと信じている。ハルの調査対象も含めていいと思うが」 | |
| 「了解した」 | |
| 「じゃあちょっと…………真面目に見てくるとしようかしら」 | |
| 「私はハルの情報は考慮せず決める」 | |
| 「ちなみに、薔薇を渡した中では誰が気になるとかあんの?」>マオ | |
| 「私の調査対象は外してくださいません?!」 | |
| 「ハルの対象は含めていい、ただしメイプル以外だ」 | |
| 「一旦ハルとメイプル残しで怪しいところをという案に賛成よ」 | |
| 「それではわたくし、怪しいと思うやつという指示に従うのであれば、本日はマイアさまに薔薇を向けております!理由は先ほどのメモの通りです!」 | |
| 「ああ、確固たる疑念があるなら情報屋の結果も無視して薔薇をわたしてもよくってよ?その場合、理由をちゃんと教えてね?」 | |
| 「情報屋がサツの尻尾を掴むのは期待できねえ。各々の目で判断しろ」 | |
| 「ハルの調査対象は除くのか?含めていいのか?」>キョータ | |
| 「ううーん…… あんまり言いたくないのだけど、裏切り者っぽくないところから処刑するのが良いんじゃないかしら」 「たとえばそうね、ヤスナに薔薇を渡したヤツ、とか」 へら、と笑って |
|
| 「名乗り出ない以上、いないと思って私は見るわよ。 ここまで死人が出てるってのに役目を放棄してのうのうとしてるやつは組織の人間じゃないわ」 |
|
| 「少なくとも、メイプルは後回しにしていただきたい。飼い殺しましょう」 | |
| 「なあ、ハルの情報はどうすんの?気にしたほうがいいのか」 | |
| 「警察官を探すのは骨が折れますよ。彼らは中々尻尾を出さないですからね」 | |
| 「き、キョータさま~~~!わたくし、一生あなたについていきますぅ~!」きゃっきゃ | |
| 「ハルとメイプル、このふたりはもう少し残しておきたいところだ。警察対策にね」 | |
| 「そうね。一番怖いのは、この混乱の中で警察に全員抑えられて組織が壊滅すること。それだけは防がないと」 | |
| 「違うよ。っていうかさ、いたら名乗り出てるだろ」 | |
| 「今日は各々怪しいと思うやつを処刑しろ。メイプルはもう少し後で考えればいい」 | |
| 「わたくし、ちゃんと推理をメモにまとめてきました!だって死にたくありませんから!死にたくないならファミリーのために頑張らないと!」 | |
| 「カナメはほぼほぼ本物だろう。裏切り者に殺されて死んでる」 「ハトバとカナメが夜から朝に殺されている以上、ここは本物、革命家、警察官だけだ」 「だが警察官はありえないから」 |
|
| 「朝に誰もが驚いている以上、申し出は無いでしょう」 | |
| 「私は違うわ」 >葬儀屋(霊能)ではない | |
| 「カナメの情報を信じるならば、裏切り者は既に一人始末した。 でもってもう一人、革命家かどうかはわからないけど敵は始末してる……けど」 |
|
| 「あ、まって。ラルフの正体次第でサツがやべえのかこれ…!?」 | |
| 「私視点、裏切り者がすでに2名死んでいることになります。今警戒すべきは警察かと」 | |
| 「それで……葬儀屋だったのか。まいったな……」「メイプルを殺しても旨みがなくなってしまった」 | |
| 「カナメを殺したのは誰、同じように殺してやる」 | |
| 「も、もしかして…わたくしが殺されていないから今日はわたくしを殺すのですか!?そんなの嫌ですぅ~~~!わたくし死にたくありません~~!!」 | |
| 「他に裏切り者がいるなら名乗り出ろ。いなければカナメの話は真実と受け取る」 | |
| 「逆に怪しいって思ってんのは、サムとマイア。 サムはたんに印象が薄いんだよ。あんたさ、…なに考えてる?オレに教えてよ。 マイアは、メイプルに死んで証明しろだってェ?なあ、あんたガードマンが名乗り出たことに嘆きはないの? それに、オレは仮にここでメイプルが生きてても即処刑とは思わない。潔すぎない?」 |
|
| ※オフレコ※ 昨日の私の発言の スーーーーーーーーーッ…………(天を仰いでいる) 「本物がいなくても出なくていいんじゃないか?!」>ガードマン ↑あとこれ、本物がいても が正しいね そうだね ※オフレコここまで※ |
|
| 「メイプルの処遇も少々考え始めなくてはならないでしょうか。裏切り者は最大3人でしたか」 | |
| 「ま、まってよ と、止めなかったの?もしラルフが裏切り者なら……警……えっ」 | |
| 「へ、へえ!葬儀屋を探したの!この中から!そして探り当てたんだ! やってくれるじゃないのよ、薄汚い裏切り者が……!!!」 |
|
| 「裏切り者じゃねえんじゃねえか?と今の所思ってるのはダス。 ダスはさ、ラルフへの指摘が早かったんだ。……ラルフが裏切り者なら仲間であるから発想が早かった…ってこともあるかもしれねえけど。 あと、メイプルがガードマンつったときの嘆きも、裏切り者じゃねえんじゃねえかな」 |
|
| 「なかなかやるようですね。しかしヤスナが裏切り者であるというのは間違いなさそうです」 | |
| 「……はー、困るな。本当に……」葬儀屋の遺言を見て | |
| 「でもって同盟さんたち、この状況、どうする?」 | |
| 「かなり……鼻がいいな? メイプルは殺されなかったようだが」 |
|
| メイドもといガードマンのメモです! 護衛記録:ラルフ>キョータ ◆ゴロー 「情報屋の印象は、一人殺されている以上はあまり深く考えるよりは全員疑っておいた方が安全なのではないか、と思っています。」 ↑ハルさまを信じていらっしゃるのでしょうか?こわーい! ◆マイア 「あとはメイプルがどうか次第……さて、明日死んで潔白を証明してくれるわよね?」 ↑証明できなかったらどうするつもりなんでしょう…こわーい! ◆マオ 「はぁ~…………」「ちょっと外して良い?私外の空気が吸いたいわ」 ↑よくないですぅ~!疑わしきを1人にしちゃいけません! マイアさまが全体的に流れに乗っている印象をお見受けしました! もしかしたらハルさまの仲間…!?きゃー!! |
|
| 「カナメ…!あんたが葬儀屋だったのか、あは!なんだ!!ヤスナって裏切り者なんだ!!殺してよかった……!!!!」 | |
| 「カナメ……若い子から死んでいくのは、どうにも辛いね」 | |
| 「ヤスナのヤツ、裏切りものか。なるほど」 | |
| 「カナメさまーー!?カナメさまが葬儀屋だったのですか!?言ってくださればわたくしお守りしましたのに!」 | |
| 「……、これはだいぶん困ったことになりました」 | |
| カナメ?! ほう | |
| 「か、カナメさん……!?嘘でしょう!」 | |
| 「カナメ!?」 | |
| 「……は?なに、この死体」 | |
| 「情報屋についての印象は正直どちらが真でもメイプルは構成員ではないだろうと思っている。もっとも裏切り者か警察官かはわからないが――ハトバが情報屋であれば警察でもありうるでしょう、と」 「ということで他の構成員たちについてはとりあえず全員見たときにキラリが元気そうだという印象は受ける。生き生きとしているな。私は好ましいと思っている。ゴローのことも嫌いではないな。以上。」 |
|
| 「……!!」カナメの遺言を見る | |
| 「葬儀屋……だと?ずいぶん鼻がいい裏切り者だな」 | |
| 「ナコの宿題、ちゃあんとこなすぜ。……人を疑いたくねえって思ってたけどさあ。 許せねえわ、裏切り者のこと。そっちの気持ちの方が強くなってきた、はは、殺さないとな、こんなことした奴ら!あはは!」 |
|
| 私が気になったのは…… サムワン:発言が少なく、大人しく見える。 マイア:同上。議論の流れに沿っている感じが強く、隠れたさを感じる。 ここが裏切り者だと怖い、と思ったのは あああ間に合わなかった |
|
| 「今日はキョータさまをお守りしました!!」 | |
| ◆マオ 「あ、でもヤスナは白なんだったかしら?ヤスナが白なら残す義理もないわね」 「昨日葬儀屋が出なかったからヤスナが白だと思い込んだんだけど、別にそうと決まったわけでもなかったわね?」 「勘違いが後にどう響くか分からないから一応訂正しておくわね」 「葬儀屋が昨日名乗り出なかったと言うことは ・ヤスナは裏切り者ではなかった ・モネが葬儀屋だった のどちらかだと思っての発言だったの」 「だってそうでしょ?ヤスナが裏切り者だった場合、情報屋を主張する連中に手を掛けると……警察の始末がつけられなくなるわよ」 「まだ情報が増えるターンだと思っていたから、あまり精査は進んでいないわ」 「駄目ね、ボスにもモネにも叱られちゃう……」 |
|
| 「なあ、ラルフ。せめて少しでも苦しんで死んでくれたか!!?」 | |
| 「葬儀屋の見解を聞きたいところです。ラルフは裏切り者でしたか?」 | |
| 印象がいい ・キラリ 「なあ、情報屋は一人だけが本物だろ?オレはいまんとこ、ラルフが一番本物じゃねえと思ってるよ。 あんたさあ、貴重な情報を革命家にとられてんだ。なのに嘆かねえんだもん」 着眼点がいい。 ・マオ 「ヤスナに薔薇を贈ったわ 発言数自体は多いけれど肝心の中身が伴っているように聞こえなかった」 「つまるところ?意見を言っているように見せかけて難を逃れたい不届き者に見えたってワケ」 「あら。ラルフは切られたのね」「ラルフ、ラルフはハルが裏切り者の協力者だって言ってなかった?」 情報の判断が早い。 両者、白ならかなり頼りになる 情報屋で信じているのは、ハトバが筆頭。 メイプルがガードマンを自称しているというのもなくはないが、 どちらかというと私が夜に考えていた >ラルフがハルを調査して白 ラルフ→ハルは「革命家」確定 >逆にラルフが革命家でハルが裏切り者立った場合には、裏切り者からはハトバ情報屋が確定 ↑ここに該当するのではないかと思っている クーベルは信じていい枠に入った。 ハルの初回の薔薇の先……は、メイプルか。あまり情報にならんな。 だがマイアは若干気にかけておいた方がいいかもしれん。 |
|
| 工作員のマオ様は 構成員(◯) | |
| 朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました | |
| 夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました |
| カナメさんの遺言 | 文字が書かれたメモ切れが一枚。 「殺しをするなら後片付けもってね?葬儀は私が請け負っているよ。 最も、私自身が生きていられるかどうか……わかんないや。 ヤスナは裏切り者 ラルフは 」 |
| ラルフさんの遺言 | 僕、地方を巡って情報を集めてきたよ(情報屋CO) ハルさんは○ メイプルちゃんは○ |
| カナメ は無残な姿で発見されました |
| (カナメ は人狼の餌食になったようです) |
| あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます | |
| 日記と遺言で夜が終わる! | |
| 運試しにカナメに行ってみますかねえ いずれにせよ老い先短いでしょうし | |
| 「おっけー、アンタがしんでも、アタシが引き継ぐ」 | |
| 「印象か……」 「ったく面倒だな、情報がないったらありゃしない」 |
|
| ハトバの◯でもいい | |
| 葬儀屋一点狙いだとしたら、マオダスはありえないと言っておく | |
| さて、葬儀屋役は誰になったのかしら | |
| 「明日は怪しいやつを処刑する、そのつもりでいる」 | |
| 「ダスが気になるわ、アタシ。なんでかしらね 言語化はできないんだけど」 | |
| 「葬儀屋は生存していると思いますよ。怪しんでいるのはカナメあたりですが自信はあまりありませんな」 | |
| 「同感」 | |
| 役作り、大変だよね | |
| 「そうね、それでいいと思うわ 正直誰が誰を疑ってるか それを見たいからランダムに投票する指示で良いと思うのよね。明日」 | |
| 何にせよ明日は俺だ。 すまねえね | |
| 「メイプルが警察なら、いずれ違和感が出るはず」 | |
| ゴロー、選択だ。 モネちゃんが葬儀屋である可能性にかけるならどこか別噛み 葬儀屋生存であるとするならメイプル噛み 同盟はガード入ってる可能性が高い |
|
| 「ハルが裏切り者なのは間違いないとおもうのよね。噛み筋的に。 裏切り者も優秀ね。やっかいだわ 警戒すべきは、メイプルが警察の場合……?」 |
|
| 「見えていない葬儀屋を狙って殺せる気が全くしないですなぁ」 | |
| ……っとと、演技演技…! | |
| 「仮にメイプルが死んだ場合、ハルは裏切り者の可能性が高い。……サツも混ざってんだ。その時は飼うでいいよな?」 | |
| 手が早かったかもしれねえ 悪いな | |
| 華ではあるわよね、ああいう詰められ方するシーンも | |
| 「はぁ、さてメイプルでしょうかな。なにはともあれ」 | |
| ◆モネ 【ラルフはキラリの手により処刑された。】 | |
| 不味い 明日葬儀屋からラルフ◯が出て俺が死ぬ(!?) | |
| 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました | |
| ラルフ は投票の結果処刑されました |
| 3 日目 (1 回目) | |||
| クーベル | 0 票 | 投票先 1 票 → | ラルフ |
| キョータ | 0 票 | 投票先 1 票 → | ラルフ |
| マイア | 0 票 | 投票先 1 票 → | ラルフ |
| ナコ | 0 票 | 投票先 1 票 → | ラルフ |
| ゴロー | 0 票 | 投票先 1 票 → | ラルフ |
| カナメ | 0 票 | 投票先 1 票 → | ラルフ |
| マオ | 1 票 | 投票先 1 票 → | ラルフ |
| サムワン | 0 票 | 投票先 1 票 → | ラルフ |
| メイプル | 0 票 | 投票先 1 票 → | ラルフ |
| キラリ | 0 票 | 投票先 1 票 → | ラルフ |
| ラルフ | 12 票 | 投票先 1 票 → | マオ |
| ハル | 0 票 | 投票先 1 票 → | ラルフ |
| ダス | 0 票 | 投票先 1 票 → | ラルフ |
| あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます | |
| 「ああもう、なんで僕が殺されないといけないんだよ!」 | |
| 「私はハトバを信じているよ。……その死で以て真を証明したのだと」 | |
| 「お嬢様が情報持ってたかもしれないじゃない?」 | |
| 「…………っ、わかったよ」>ナコ | |
| 「あとはメイプルがどうか次第……さて、明日死んで潔白を証明してくれるわよね?」 | |
| 「いやですぅ~!殺されなくても殺さないでくださ~い!うう、わたくし今日はどなたをお守りしようかしら…」とぼとぼ | |
| 「情報屋の印象は、一人殺されている以上はあまり深く考えるよりは全員疑っておいた方が安全なのではないか、と思っています。」 | |
| 「はぁ~…………」「ちょっと外して良い?私外の空気が吸いたいわ」 | |
| 最低二人ね。がんばろう | |
| 「そんな事する時間がもったいない。今は頭をつかってキラリ まだ裏切り者はたんといるんだから。 あ、そう、警察官もね?」>キラリ |
|
| 「私はこのまま疑わしきを皆殺しにする方針で…」 | |
| 「まあいいだろう、と言われても情報というのはほとんどないように見受けられるが――一応。」 | |
| 「ええ~ だるいなぁ」 | |
| 「最低二人ね?了解! 仰せのままに~!」 | |
| 「ハトバが殺された警察官なら、二人とも偽物確定だな。誰か潜ってる情報屋がいるのか?ラルフさんよ」 | |
| 「死んでどうぞ。できれば酷く」 | |
| 「なあ、処刑の前に拷問していいか?なんでこんなことしたのかさあ、聞きだしてもいいだろ!?」 | |
| 「……本当に嘆かわしいことばかりだ」(深くため息を付いて頭を抱える) | |
| 「処刑先は決まったわ。もう処刑先は考えなくていいから、皆最低2人印象を考えてくださる? 誰が疑わしいのか、情報屋は誰を信じているか とかね」 |
|
| 「まあまあ、待とうよみんな。ハトバさんが殺された警察官の可能性はある」 | |
| 「わかったよ~! ラルフ、最期の言葉はなんにする?」 | |
| 「でも別にあえて残しても良いのよ。 ウワサによると……警察が潜り込んでいるって話しだから」 「あ、でもヤスナは白なんだったかしら?ヤスナが白なら残す義理もないわね」 |
|
| 「メイプルは真っ先に狙われるでしょう。死ななかったら、その時に怪しめば良い。推定裏切り者の陣営が減らせるのであれば間に合うでしょう」 | |
| 「りょーかい。 もし死にたくないんだったら、良いゲームを知ってるわよ。ロシアンルーレットというのだけど。確率で生きられるわよ?」 |
|
| 「いたっ」小突かれた | |
| 「それに、それに、……本物かもしれない大好きなファミリーより、どっからどうみてもうそつきの奴を殺したいだろ!?」 | |
| 「了解した」 | |
| 「……死ぬ前に聞かせてくれ。なぜこんなことをしたんだ」「ファミリーに、ボスになんの恨みが……」 | |
| 「本物のガードマンだとしても出ないでいただきたいですね。炙られて危険になるのはこちらでして」 | |
| 「い、いやーーーっ!やめてくださーい!わたくし死にたくないですぅ~!殺さないで~~!」 | |
| 「メイプルの処遇は明日以降に決める」 | |
| OK | |
| 「メイプルは、本当だったら、裏切り者にとって邪魔な存在なはずだ。……生かす価値がある」 | |
| ハトバが死んでるから、ラルフかハルが裏切り者本人の可能性が非常に高い。 ハルが裏切り者である場合はメイプルが白の可能性、割とある。 |
|
| 「あっ、皆様にとってもラルフさまは偽物でしたの!?わ、わたくし名乗る必要ございませんでしたか~!?」 | |
| 「……はー(深い溜息をついて)」 「どちらにせよ二人ともに薔薇を捧げておけばいい。まあ、指示には従う」 |
|
| 「はーい!仰せのままに!」 | |
| 「あらあらあらら もお、このっ ポンコツメイドにポンコツキョータ」 一発ずつ小突く | |
| 「予定変更、ラルフを処刑だ」 | |
| 「……たしかに、ラルフの言ってることに筋が通らないわ。 そちら処刑でも私は問題ないわよ」 |
|
| 「そう、ラルフは嘘つき。で、メイプルが死んだらハルも嘘つき わかりやすいんじゃなくて?」 | |
| 「あはは、混沌としてきたねえ~?」 | |
| 「それならラルフから処刑すべきだ!そうだろ、この嘘つき……! なあ、なにが不満だったんだ!?なんでこんなことしたんだよ……!なあ、なあなあ!」 |
|
| 私はいいですよどっちでも(私はいいですよ) | |
| スーーーーーーーーーッ…………(天を仰いでいる) 「本物がいなくても出なくていいんじゃないか?!」>ガードマン |
|
| 「ほう、用心棒と言うか。なるほどな?」 | |
| 「わたくしを裏切り者など言うハルさまなんて嫌いですぅ~!ハトバさま~~申し訳ございません~~~!」ぴええええ | |
| 「メイプル処刑から、ラルフ処刑に切り替えない?キョータ」 | |
| 「…っメイプル!?」 | |
| 「ねーえ、ラルフは偽物確定よね?ラルフはハルが革命家(狂人)って主張だったんだから……」 | |
| 「名乗り出る必要は無いと思っているが――まあいい。ラルフのことも有る、しっかりメモは残しておけばいいだろう」 | |
| 「破綻者から殺してもいいんじゃないのか?色は然程見えないと思うが…… ああいや、ラルフが言ってるのがメイプル白だから、ハルの情報の優先度が比較的あがるのか。ならいいか」 |
|
| 護衛記録 記入者:メイプル ・2日目 護衛:ラルフ 死体:ハトバ ラルフさま視点、ハルさまが革命家となっています。 つまりラルフさま視点のグレーエリアの情報が不足していますので、ラルフさまをお守りします。 |
|
| 「一応ラルフは確定嘘吐きではない けど まあ……この調子だとね。」 | |
| 「私は確実に裏切り者の仲間であるラルフから処刑したいが……」 | |
| 「メイプル処刑に異論はないわ」 | |
| 「私としては最高の流れですね。お願い致します」 | |
| 「わたくし視点本物の情報屋が亡くなっているなら隠れる必要性を感じません!わたくし、このファミリーのガードマンです!!」 | |
| 「裏切り者に葬儀屋がどこにいるか知れないほうが良いでしょう。異論ございません」 | |
| 「あ~れれ~? おかしいぞ~?」 | |
| 「なーい!よ~!」 | |
| 「ああ、ラルフは嘘つき確定じゃねえか!」 | |
| 「ラルフが嘘つきなのは間違いない。アタシ、ラルフから殺して良いと思うけど?」 | |
| 「はっ!そうです!わたくし視点ラルフさまが破綻していますね!?」 | |
| 「葬儀屋がいても黙って居ろ、今日はメイプルを処刑だ 異論はあるか?」 |
|
| 「私としてはメイプルを処刑してみてもいいかなって思うけど」 | |
| 「へえ…?キョータ、ナコ、どうする……?」 | |
| ラルフ=ハルが革命家、自分以外が裏切り者に殺されるなら「革命家」だった場合のみ | |
| 「メイプルを無実というやつと黒というやつと…」 | |
| 「状況が変わりましたな。葬儀屋にはもう一日潜伏していただくべきかもしれません」 | |
| 「で、ハトバが死んでいるということは。ラルフが裏切りもので間違いがない、と」 | |
| 「ラルフ、ラルフはハルが裏切り者の協力者だって言ってなかった?」 | |
| 「……なんてことだ。情報屋と名乗りを上げた彼女が死ぬなんて」「……区別がついたということか?裏切り者どもには」 | |
| 「ああ、ラルフが破綻だな?」 | |
| 「メイプルで情報が割れてるのね。フーン」 | |
| 「理由としては投票の通り。意思の薄さから。自分を信じて狙いました」 | |
| 「葬儀屋がいえば色は見える。が」 | |
| 「なあ、情報屋は一人だけが本物だろ?オレはいまんとこ、ラルフが一番本物じゃねえと思ってるよ。 あんたさあ、貴重な情報を革命家にとられてんだ。なのに嘆かねえんだもん」 |
|
| 「どうして全員わたくしを調べているんですか~!?わたくしただのメイドです~~~!!!」きゃーーー | |
| 「む、自称情報屋が一人消されましたか」 | |
| 「また死人が……。 薔薇はダスに。個人的にあまり気に食わなかった(RP)ところよ」 |
|
| 「ああ、悲しい 悲しい…。結局さあ、仲間でも大好きでもこんなことできるんだ! ……みつけねえと、裏切り者。なあ、ヤスナ、オレうまく苦しませずに殺せた?」 |
|
| 「わたくし裏切り者では決してございません!」 構成員COです |
|
占い理由:発言はみんなあんまり変わりないかなと思ったから、得票数の多いメイプルちゃんを調べてみた。 結果は構成員。ざんねーん |
|
| 「……は、ずいぶんと仲良しなことだな?」 | |
| 「情報屋が死んでる へえ?フーン」 | |
| 「なあ、オレ小さいころからさあ!人を傷つけるなんてなんどもしてきた!拷問の途中でうっかり殺すことも! ヤスナのことは好きなのに、自然にできるんだ!殺すってことが!」 |
|
| 「へえ?割れたな結果が」 | |
| 「あら。ラルフは切られたのね」 | |
| 「へえ?」 | |
| 「調査員が1人やられたか……」 | |
| 「……ハトバ!?」 | |
| 「さて、葬儀屋はいますか。昨日は黙して語らずとも、朝以降を待つ理由はないでしょう。朝一に申し出なかった者は以降信用され得ぬと心得えていただきたい」 | |
| 「は、 ははっ、……あはははっ」 悲しそうに笑ってる | |
| で、これか | |
| メイドのメイプル、お前は裏切りモン(●)だなァ? | |
| 「きゃーーー!わたくし薔薇を4本も頂いてしまいました!やめてください~~!わたくし死にたくないですぅ~~~!」きゃーーー! | |
| 情報屋CO! メイプルちゃんは構成員!(○) |
|
| 「ヤスナに薔薇を贈ったわ 発言数自体は多いけれど肝心の中身が伴っているように聞こえなかった」 「つまるところ?意見を言っているように見せかけて難を逃れたい不届き者に見えたってワケ」 「そういえば葬儀屋も居たわよね。誰がやってるの?私はいつもあとは隠すだけの状態で受け取っているから、だれが処理しているかは知らないんだけど」 |
|
| ラルフがハルを調査して白 ラルフ→ハルは「革命家」確定 逆にラルフが革命家でハルが裏切り者立った場合には、裏切り者からはハトバ情報屋が確定 それ以外は互いへの情報はまだ見えていない 明日以降誰が裏切り者の標的になるか、が気にかかるところだな 話題にはリアクションが多かったので、薔薇を渡した先は正直いって勘 強いて言えば、薬物をばら撒くところから人を骨抜きにすることは始まるから……程度かな |
|
| 朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました | |
| 夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました |
| ハトバさんの遺言 | 夜ごとに情報を手に入れてみせます!そのための身のこなし!(情報屋) クーベル◯ > メイプル◯● |
| ヤスナさんの遺言 | 一構成員でしかないよ。 裏切り者は誰なんだろうね。 |
| ハトバ は無残な姿で発見されました |
| (ハトバ は人狼の餌食になったようです) |
| あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます | |
| (目をつむって、小さく深呼吸) | |
| ええ、かまいません | |
| 「それをやるにはかなりの速さが必要だが……どうだろうな」 | |
| 囲わねえぞ いいよな? | |
| 「同盟以外は信じないからな」 | |
| ではそのように。 | |
| 「うるせえ女だが、信頼だけはしてる」 | |
| 「嘘をつくならずらしたってよかったはず……」 | |
| ゴロー見つかった瞬間に終わりなんでな。 邪魔モンは口封じに限るぜ |
|
| 「は、子供ばかりが面倒を」 | |
| 「正直、ラルフのうごきは気になる。ハルの動きを見た上で、あの宣言をしたとおもうのよね」 | |
| 「もし俺が死んだときは、ナコ。お前が頼む」 | |
| なるべく情報は渡したくないですからね | |
| 「当たり前だろ。たとえこの命が散ろうが必ず」 | |
| ハトバを素直に始末してみても良いのではないですか。守られている可能性をどの程度見積もるかですが | |
| 「そうね、ふ。とんだ情報屋だけど」 | |
| 持ってかれてるしな。 ゴローがひとりで戦える盤面にしねえとならねえ |
|
| っと、あぶない、一応ここ舞台袖だけどちゃんとなりきっておきましょ…… | |
| ハルさんが真っぽいかなって思ったけどあたし投票なら護衛しないって手も(?) | |
| 「一人にしてあげたいところだけど、アンタが望むのは復讐でしょ」 | |
| 「ラルフが本物の調査員だとしたら、ハルは革命家になるな」 | |
| あっ、泰凪先輩!!! | |
| 「……御冥福を祈るわ」 | |
| ラルフもやるねえ どうする?ハトバ行ってもいいし、同盟で茶ァ濁してもいい | |
| さっそく言い間違えちゃった | |
| えーん!次点はまずいよ~~~! | |
| ◆モネ 【ヤスナはキラリの手により処刑された。】 |
|
| 「……最悪な夜だ」 | |
| 何とまぁ状況のわかりやすい。情報屋の尻尾が掴めましたな | |
| 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました | |
| ヤスナ は投票の結果処刑されました |
| 2 日目 (1 回目) | |||
| クーベル | 0 票 | 投票先 1 票 → | メイプル |
| キョータ | 0 票 | 投票先 1 票 → | メイプル |
| マイア | 0 票 | 投票先 1 票 → | ダス |
| ナコ | 0 票 | 投票先 1 票 → | ヤスナ |
| ゴロー | 1 票 | 投票先 1 票 → | サムワン |
| カナメ | 0 票 | 投票先 1 票 → | ゴロー |
| マオ | 2 票 | 投票先 1 票 → | ヤスナ |
| ヤスナ | 5 票 | 投票先 1 票 → | メイプル |
| サムワン | 1 票 | 投票先 1 票 → | ヤスナ |
| ハトバ | 0 票 | 投票先 1 票 → | マオ |
| メイプル | 4 票 | 投票先 1 票 → | マオ |
| キラリ | 1 票 | 投票先 1 票 → | ヤスナ |
| ラルフ | 0 票 | 投票先 1 票 → | キラリ |
| ハル | 0 票 | 投票先 1 票 → | メイプル |
| ダス | 1 票 | 投票先 1 票 → | ヤスナ |
| あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます | |
| 「理解した。そのようにする」 | |
| 「ではキョータさまのご指示通りに薔薇を授ければよろしいのですね!」 | |
| 明日以降、情報を見ていきたいところだな | |
| 「しょうがないでしょ、色々あったの」>カナメ | |
| 「まあいいんじゃない?若い世代がひっぱってくれるってことで」 | |
| 「はあ、若い者に負担ばかり書けるのは心苦しいものですな……」 | |
| 「ふん、私は死ぬことなんか怖くないです、死を恐れて仲間に情報を落とせないなんてあってはなりませんし!」 | |
| 「お、ナコさん同盟りょうかーい」 | |
| ハルさん……w | |
| 「ねえ~~!ナコ~~~!キョータ~~~!!!」 | |
| 「承知です。避けられるので大変助かります」 | |
| ◆サムワン 「一つだけ聞く。キョータが選ぶわけではなく私たちが“誰か”に薔薇を渡せばいいってことだな?」 そうだ、てめえの目を信じることだな |
|
| 「同盟相手はナコか。信頼のおける人間が増えてうれしいよ」 | |
| 「若い子ばっかり苦労するわね」 ナコの肩を叩いて | |
| 「私は入れてくれなかったの~~!?!?!」 | |
| 「へえ。なるほどね」 | |
| 「嬉しい、ナコ!」 | |
| 「僕視点ハルさんが革命家、ハトバさんが裏切者。それはハッキリしてる」 | |
| 「ナコさま!ああっ、ありがとうございます!潔白は多ければ多いほどよいものですからね!」 | |
| (カッコいい伏せ目)(!?) | |
| 「ナコが同盟!……たしかにあなたはボスに妄信的だったもの、むしろ信頼できるわね」 | |
| うん、ナコが情報屋の対象になってはいなかったので、助かる位置だな | |
| 「え!ナコなんだ! え~!嬉しい! え~ え~……?キョータと同盟組んだの!?!」 | |
| 「キョータの無実はアタシが証明する。潜ってやってもよかったんだけど、ちょっと混乱が多すぎ 疑われたんじゃ元も子もないし」 |
|
| 「ナコで間違いねえ。孤児院からの繋がりだ」 | |
| 「……家族らを疑わねばならないというのは、心が痛むね」 | |
| 「…っナコ!!」 嬉しそうに顔を上げる | |
| 「まあ、信用のおける人がまとめるのに不満はないよ。っと、おや」 | |
| 「そうですね、私は粛々とやらせていただきます」 | |
| 「助かる」>ナコ | |
| 「……表に出てくるから死ぬんだよ」(モネの亡骸を見、小さく呟いた) | |
| 「………、落ち着かねえと、疑いたくない、だけどこのままじゃ大事な皆がどんどん死んじまう、オレが、オレたちがちゃんと裏切り者をみつけねえと…!」 | |
| 「一つだけ聞く。キョータが選ぶわけではなく私たちが“誰か”に薔薇を渡せばいいってことだな?」 | |
| 「……はーあ、じゃあ出る出る、アタシがキョータと同盟を結んだ相手よ」 | |
| 「ゴロー、アンタが裏切り者かもしれないのに仕切らないでよ!」 | |
| 「……はー……。 儂は黙って頭を冷やすので、続けてください」 |
|
| 「キョータ先輩には同盟相手がいる、と……そんな方からの提案であれば信頼できますね。方針としても、私も異はありませんとも」 | |
| 「きゃー!ゴローさま怖いですぅ~」ぷるぷる | |
| 「まあ、長く居るといろんな感情に身を浸す機会があるワケだから……新入りの言うことの方が信頼できるのかもしれないわ 異論はない。後悔させてやりましょ、ボスとファミリーに楯突いた裏切り者たちを」 |
|
| 「了解、わかったわ。 ……そうね、この情報屋の中で一人は本物、その情報を信じるしかないわね」 |
|
| 「不満なんてないよ。信じられる人なら従うまでさ」>キョータさん | |
| 「相手のヤツは勝手にすればいい。俺は俺の手段でやる」 | |
| 「…………っ、皆のこと疑いたくはねえ、けど………やらないと、なんだよな……?」 | |
| 「キョータ、君を信じよう」「……こんな若い子に仕切らせるのは可哀そうではあるがね」 | |
| 「何人疑わしかろうが命トるんは最小限、これはボスとお嬢の決定事項や。ジャリ共も喚くな。キョータを軸に協力して裏切りモン炙り出せ。ええな?」 | |
| 「合理的な判断だ。同盟者らしい、ファミリーに対して堅実な手だなと思う」 | |
| 「はーい! 誰だろうね?モネ様を殺した不届き物。 きっと腕が良いヤツだよ……!」 | |
| 「ああ、そういうコト?舵を取ってくれるならありがたすぎるわね。 分かりやすくて助かるわ」 |
|
| 「文句は言わせねえ。不安なら名乗り出ることだな」 | |
| 「オッケ~」 | |
| 「同盟と言うことはお仲間がいらっしゃるのですね!出ていただくかはわたくしの一存ではどうしようもできませんので…」 | |
| 「……っ、うう…っ、……ごめん。医者なのに、って思うのはあんたもそうだよな…、」>クーベル | |
| 「なら、今は同盟のキョータの言うことを信じるわ。指示を頂戴」 | |
| 「キョータくんが同盟、承知です。相手の情報はありませんか?私としてはおまかせ致しますが、わかるならやりようがございますので」 | |
| 「今は名前出さなくてもいいし、どっちでもいいけど」 | |
| 「まあ、出てくれた方が疑う先が狭まるのは間違いないがね」 | |
| 「情報屋の中には必ず嘘つきがいるが、今日だけではわからねえ」 「新参者に仕切られるのは不満だろうが……今日は構成員と呼ばれていないものの中から1人処刑する」 |
|
| 「モネサマとかいうんじゃないでしょうね? (ああもう……色々混乱する。こういう時どうしたらいいのかわからないなんて)」爪を噛む |
|
| 「わかった、キョータのことは信じる。 モネのことは……残念だったわね」 |
|
| 「まあ、片割れはどうでもいーかナ。 わざわざ出てきたってコトは嘘吐いてるワケじゃないだろうし。」 | |
| 「片割れを出すかどうかは本人らの判断でいいだろう。信用できることが重要だ」 | |
| 「まあ順当に考えたら対抗は革命家と裏切者か。キョータさん同盟りょうかーい」 | |
| 「……キョータ!キョータのことは信じていいんだよな…!?」 | |
| 「キョータさま!キョータさまは裏切り者ではございませんのですね!わたくし、これからは貴方様についていきますぅ~!」きゃー! | |
| 「じゃあ、キョータには他に確かな仲間がいるわけだね」 | |
| 「はあ、心がけが悪い子供では有るが同盟を組んでるというなら指示に従おう」 「さてどうする」 |
|
| 「キョータ、それは本当か?片割れは誰だい」 | |
| 「同盟者か、よいことだ。好きに動いてくれて構わない。 指示があるなら従おう。もう一人が出るとかでないとかも含めてな」 |
|
| 「同盟……モネ様が密かに構成していた裏の信頼できる筋ね。 わかった、そこは信じるわ」 |
|
| 「ボスとモネが守ってきたものを壊させるワケにはいかない。 情報屋が仕事をしているのね、早い動きに感謝するわ。 攪乱しようとしている輩も居るみたいだけど……」 |
|
| 「……皆を疑えって……!?」>カナメ | |
| 「同盟?同盟相手誰よ」 | |
| 「えぇと、普段から情報を扱っていらっしゃるのはハルさまですが…そういう話ではなく?」これは設定の話です | |
| 「ともあれ、我々を崩そうという輩は二人見えたようです。悪くはないのでは。本日はまだ情報のないものを、と思いますが」 | |
| ◆キラリ 「クーベル!嘘だよな!なんで首を横に振ってんだよ!あんたならなんとかできるんじゃないのか!?医者だろ!?」 「……医者でも、死者を蘇らせることはできないさ。どんなにその力が欲しくとも」 |
|
| 「ハルさん、ラルフさんは裏切り者の一味ですか。探す手間が省けましたね?」 | |
| 「ほう」 | |
| 「偽物の方が多い状況ではありますが、全員殺すなどというのはお嬢の方針に背いてしまう。皆落ち着くように」 | |
| 「ほへ~ キョータがねえ?」 | |
| 「全員違う人の情報を探ってんのね。ふーん……」 | |
| ○>構成員 | |
| 「は、……はあ?!なんだよ!なんで情報屋が三人も…ッ」 | |
| 「これだけのデカい狼煙を上げられるとはな。 初動を間違って騒動が長引けば他の組織なども手を出してきて最悪組織同士の戦争にさえ繋がる 各々が早い段階で動くことが必要だが……3人の情報屋が出てきたか。2人偽物ということだな」 |
|
| 構成員でした | |
| 「……俺は同盟を組んでいる者だ。身の潔白は証明されている」 | |
| 「流石に全員が本物ってことはないよね? 偽物混じりかあ」 | |
| 「信じられないんですけど、なに?そんなわけない。この状況で情報屋が3人名乗りあげ?胡散臭すぎるんですけど 嘘つき、混じってるわよね」 |
|
| 「こうなった以上、ボスの遺言どおりに、今日誰かを殺すしかないわね」 | |
| 「キラリ、落ち着いてよ! 私たちさっさと復讐しなくちゃ!マフィアなんだからさ!」 「それに、医者でも死人は治せないって!」 |
|
| 「はあ、嘆かわしい。情報屋と名乗られようがそんなものが三人もいるわけがない」 | |
| 「…おや、嘘つきがいるようで。ふふ、死にてえようですね?」 | |
| 「……おかしい。こんなに情報屋がいるはずはない!」「お嬢様が雇った情報屋はひとりのはずだ、誰かが嘘をついている……」 | |
| 「情報は、ハズレばっかか」 | |
| 「あーあ、こんなことになるなんてな…面倒だけどちゃんとやるよ…」 | |
| 「お嬢の雇った情報屋と葬儀屋はそれぞれ一人。偽物が紛れているようですな」 |
|
| 「……はあ、情報屋もどきがぞろぞろと……」 | |
| 「は、情報屋が3人? 一人しかいないはずじゃないの…?」 | |
| 「あ、あら?ボスは情報屋をお三方もお雇いでしたか?」はわわ | |
| 「クーベル!嘘だよな!なんで首を横に振ってんだよ!あんたならなんとかできるんじゃないのか!?医者だろ!?」 | |
| 「そお。モネ……死んでいるのね」 俯く | |
| 「で、情報屋は3人いるみたいだけど」 | |
| 「慌てるよりも、冷静にことを進めるべきだと判断いたしました。……なにやら警察も紛れているとのこと。殺ってやりますとも」 | |
| 「わーお、情報屋が3人もいるよ~?嘘吐きが混じってない?」 | |
| 「何これ は?情報屋って何」 | |
| 「誰がやった?」 | |
| 「モネ様まで手をかけるなんてね」 | |
| ぼたぼたとその場で涙を流す | |
| 「信じられません、ボスに続いてモネさままで…っ!うう、わたくしとても怖いですぅ!」ぴええ | |
| 「情報屋が必要だな。出られる者は出ろ」 | |
| 「……全く、嘆かわしい限りです」 「このような――お嬢様にまで手をかける裏切り者が居るとは」 |
|
| (検死をし、無念そうに首を振る) | |
| 「……これだけ容疑者が絞られている以上、裏切り者も手段を選んではいられないでしょう。毎夜犠牲者が出ると見るべきか」 | |
| 僕、地方を巡って情報を集めてきたよ(情報屋CO) ハルさんは○ |
|
| 「ちょ、ちょっと!!モネ様が死んだって本当!!?誰がこんなことしたのよ!!」 | |
| 「あ、ああ……、あ……っ!」 | |
| 「……」死体を目にし、しばらく呆然とする。 | |
| さっと表情が曇り、周囲を確認する様子が見受けられる | |
| 「……は?」 | |
| ボスの遺志を継ぎ、私が必ず裏切り者を見つけ出します!(情報屋CO) 昨晩はクーベルさんのことを調査させていただきました。 結果、クーベルさんは「構成員」でした。 |
|
| 「おっと……」 | |
| ……私は身情報を良く得られる立場、なんでも知っておりますとも。 マイア様は忠実なる構成員(◯)ですね。 |
|
| 「…………何よコレ」 「ねえ、早くこのお嬢サマを起こして言ってやってよ 『ずいぶんと趣味の悪いジョーク』って」 「……嘘でしょ?」 |
|
| 「……ああ、なんてことだ、モネお嬢様!」「……私は親友だけでなく、彼の後継者まで喪うというのか……」 | |
| 「お嬢様!? あーもう、ボスに続いてお嬢様までそんな…」 | |
| 「きゃーーーーー!モネさま、モネさま!?」 | |
| 「はーあ、きな臭くなってきたね。 裏切者は誰?」 | |
| 朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました | |
| 夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました |
| モネさんの遺言 | 僕はおいしくないって言ったのに…… |
| モネ は無残な姿で発見されました |
| (モネ は人狼の餌食になったようです) |
| ◆モネ 会合所へ集まった彼らを待っていたのは、さらに最悪の知らせだった。 そこには、ボスの娘・モネの死体が横たえられていた。 裏切り者たちによる宣戦布告なのか。 調べによれば、モネは独自に構成員の身辺を探り、ファミリーの協力者と裏切り者の人数を把握していた形跡があった。 誰が味方で、誰が敵だったのか。 その答えを、彼女は遺せなかった。 |
|
| あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます | |
| 「……モネの身に何かあったら尚更」 | |
| 「同感、殺すわ」」 | |
| えーと、ここから萌音ちゃん殺されて……よし、演技頑張ろう | |
| 「楽しいんだもん?ま、アンタに合わせてアタシは一旦潜ろうかしらね」 | |
| 「裏切り者は誰だろうと許さねえ」 | |
| 信用を得るか殺されるか、少々注目を集める可能性はありますがね。古株ですから致し方ないでしょう | |
| よし、がんばるぞ……!元気で無邪気な暗殺者! | |
| 言い換え大丈夫かな…うっかりしないようにしないとなぁ | |
| なんというか、役的に『裏』の私の立ち回りに近くなっちゃった。 まぁ、適任かも? |
|
| イライラとした様子で机を指先で叩く。 | |
| 顔の良さは武器だよねー。 引っ掻き回してくれるなら任せちゃうけど |
|
| んじゃ俺暴れてこようかね。 偽証(囲い)いる? |
|
| 「……ボスの不在からの、きな臭さか」 | |
| 今ボスが死んだことが告げられて、夜が明けるとモネさまが死んじゃう 段取りはばっちり!頑張るぞーっ |
|
| 「らしいわね、こうしてアンタと内緒話するなんて。どうする?アタシたちの関係、隠してた”意味”。ここで出来るんじゃないの」 す、とニヤニヤした顔を消して真顔になる。ファミリーに関するときはいつもこう |
|
| かなめ、……かなめは、傍まで聞こえる声がすき。 | |
| 「うるせえな、勝手にはしゃいでただけだろ」 | |
| うーん、大変だなぁ、みんななりきり上手いなぁ…! | |
| 「やかましいことに毎日こうやって話を聞いてたせいで、お前と俺は潔白だ。それだけは揺るぎねえ」 | |
| 敵対組織の下っ端が返り討ち、敵対勢力の情報を再確認 拷問にかけられている者らの顔とリストを脳内で照らし合わせる 近頃の麻薬の流出ルートを算出 それから…… |
|
| 儂はおとなしくしておきます。老骨ですしねぇ | |
| (!?) | |
| はー、ふー……思い出して。 ナイトベルの舞台……! | |
| やりてえことあるか? 俺は顔の良さに自信がある。 あんたらどう? |
|
| 今日のあたしは大事な役回りね!可愛いだけのメイドじゃないところ見せなくちゃ! | |
| 「ひどーい、同じ孤児院で育った戦友同士じゃん。アンタの恋だって応援してあげて、今の立場があるんでしょお?」 (適当いってますが採用するしないはご自由にどうぞ!) |
|
| 騙って情報撹乱とかする? | |
| んでどうすっか! 俺引っ掻き回しに行ってもいいぜ | |
| 「最近は心がけの悪い若者が多すぎる。忠誠心など欠片もないどころか裏切り者まで居るとは――」 | |
| (報告書を読む)「……裏切り者がいるらしいな」 | |
| えーっと、俺は革命家配役ね | |
| 「……」報告内容を省みている | |
| いやあ!あんたらもそういう感じだなんてな!よぉよぉ!殺ってやろうじゃねえの! | |
| というわけでよろしく~どうしよっか | |
| 「はあ、ったく…… いくら盃かわしたからって、夜もアンタのうるせえ話を聞かなきゃならねえとはな」 |
|
| ◆モネ 残された遺言には、こう記されていた。 「調査の結果、この場に集められた者たちの中に、必ず裏切り者がいる」 「裏切り者が消えるまで、毎夜、最も疑わしき者を一人処刑しろ」 「そして、この会議を生き残り、最も功績を挙げた者を次の頭とする」 構成員達はボスの遺言に従うことに決めた。 |
|
| 今回は、ふつうの構成員(カードをくるくる) | |
| ◆モネ ボスは調査を行ったが、裏切者を突き止める前に殺害されてしまった。 混乱の中、ファミリーは二つの問題に直面した 一つ。裏切り者を炙り出すこと。 一つ。次代のボスを決めること。 |
|
| さて、積極的に引っ掻き回したい者が居れば任せましょう。儂のことはいつものように行灯扱いしてくれれば構わないですよ | |
| 「――憂いても、憂いてもどうしようもない」 | |
| ◆モネ ……だが、そんなブーケットファミリーにも亀裂が生じ始めていた。 近頃、構成員たちを狙った連続殺人事件が発生していた。 犯人は未だ不明。 |
|
| おほほ…( | |
| 「チャオ~」 | |
| 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました | |
| 「マイアさん……、ありがとうございます。ですが、ファミリーの為ですから」 | |
| 「いいでしょ!? この間殺した富豪の家から あっ これナイショね!」 | |
| 「はーい!ただいまー!」びゅーんと去っていく>ラルフさま <皆様もご入用のものがありましたらーーー |
|
| 報告を終えると壁際に戻った | |
| 「モネ様もあまり無理しないように。お父上によろしく」 | |
| 他の人達を眺めていよ | |
| 「ああ、マオさんにキラリさん。“部品”の余りがありましたら適宜手配くださると幸いです。無駄なく使いたいので」 | |
| 「ん、まぁボスの意向が聞けるのならいいよぉ。 モネ様も適度に息抜きしてね?」 |
|
| 「カナメじゃん、久々。え!なにそれブランドのやつじゃん何処で手に入れたの!?」 | |
| 「他には……そうだな、道なら適当に見て回れる身だし、張れるものは張っておくかね。 ご許可を」 |
|
| 「え~?ダスの役にたてて嬉しいよ?だってダスのことも大好きだし!」 | |
| (壁に凭れて息を吐く) | |
| 「あはは。君たちはあまり怪我しないでくれよ。死ぬのもできれば」 | |
| 「ありがとうございます。お話の内容は報告していただければ私の方でまとめておきますので」 | |
| ダラダラ | |
| 「メイプルちゃーん。ブランデー一杯ちょうだーい」 | |
| 「お風呂の準備はできておりますので、皆様本日もごゆっくりお休みくださいね!」お顔ふきふき | |
| 「ボスの娘ってだけで偉そうなのが気に食わねえだけだよ」 | |
| 「承知しました、お嬢」 | |
| 「ああ。手を煩わせる」>キラリ | |
| 「そんなかんじかなあ。リストに載ってる人は好きにつかってもらって」 | |
| 「え、てかナコいるじゃん!ナコ~ナコ~!見てよ新しく買った靴~!」 | |
| 「……それに比べて、なんだかやる気がない人が散見されますね……はぁ、いつからこんなふうになったんでしょうか……ぶつぶつ」 | |
| 「え~?だってファミリーメンバーと会える月1の貴重な時間じゃぁん♡ もっと愛想よくやんなって」>キョータ | |
| 「いーよ、ダスの分までオレがばっちり“お話”しとくよ。まーかせて」 | |
| 「あら、増えるのはコッチの仕事かもしれないわね」 >死体に医者は無用なわけで…… | |
| 「皆様にはお手数をおかけします。」 | |
| 「……お父様はこの組織をさらに領地を広げることを考えてるとのことなので」 | |
| 「ないモンの報告なんざ時間の無駄だろ。ナコは常々喋りすぎだ」 | |
| 「キョータ、あまりお嬢を困らせないように。儂も後から確認するから」 | |
| 「……では僭越ながらこちらも。 金と『ステキな香水(麻薬)』をくすねたカスが1名逃げ出した。 兄弟共ととっつかまえてただいま吐かせるものをすべて吐かせるため拷問にかけている」 「キラリ、他の奴らから話を聞いて情報を上に挙げてくれ」 |
|
| 「やれやれ、あまり物騒なことはしないでもらいたいのだけどね。私の仕事が増えるから。」 | |
| 「……なーんか全体的に空気良くないわねぇ。 大丈夫?ボスがいてくれるならいいけど、最近組織にとって悪い噂も聞くんだけど」 |
|
| 「やっぱり私って優等生ですよね!次の抗争の予定とかあったらぜひお願いします!」 | |
| 「ん、ありがと」 メイプルに素直に顔を向ける | |
| 「陰気なキョータがモネ様に何か文句があるワケ~?嫌味~!」 | |
| 「心がけの悪い人間がちらほら見受けられますね、お嬢様にもっと敬意を持つべきでは?」 | |
| 「それだけファミリーの役に立ててると思えば、なんてことないけどね」 | |
| モネが表に出てくることをあまり快く思っていないのか、無愛想に嫌味を言った。 | |
| 「じゃーまあそういうことで」 ソファにだらりと座る | |
| 「キョータあじけなーい、はーい潜入先の動き、特に目立ったことなーし。つつがありませーん」 足をくんで座ってネイルをいじってる | |
| 「他のヤツが捕まえてきてくれたやつ、ばーっちり“お話”聞いておいたよ。もうそれは話がはずんじゃってさあ!」 | |
| 「……私も教育を受けていないわけではないので」 | |
| 「まあ近頃はー?ヤケに活動が活発なんじゃない? コッチも忙しいったらありゃしないわ」 | |
| 「皆様物騒のかぎりを尽くしておられて大変よろしい」(!?) | |
| 「きゃ!キラリさま、お拭きいたしますのでこちらへ!」 | |
| 「俺からの報告はこれね。こっちが今月の売上金。こっちは支払いができなくて身柄を確保してる人物のリスト」 | |
| 報告を淡々とメモって行く。 | |
| 「実質箱入り娘が、本当にきっちり伝えられるんだろうな?」 | |
| 「はいっ!報告します!敵対組織の下っ端、この間ちょっかいかけて鬱陶しかったんですけど軽くボコボコにしました!一撃ももらいませんでしたよ!えへん!」 | |
| 「誰相手であっても報告は必要なことでありましょう。――私の担当箇所にも不備はありません」 | |
| 「ハイハイ、ボスも忙しいんだから仕方ないわ」 | |
| 「そっかぁ、ボスいないのかぁ……。 えと、今月の『泉』の収支報告書ひとまずお渡ししますねー」 『泉』とはカジノのことだ。 |
|
| 「報告ね~、私はいつも通り! 言われた仕事をこなしてると思うよ?ボスに褒められちゃうといいなっ!」 | |
| 「アジト周辺お呼び内部に異常はございませんでしたっ!以上、メイドからの報告です!」びし! | |
| 「モネサマじゃ頼りないなー?あは、冗談。ちゃんとやりますよー」 | |
| 「仰せの儘に、モネお嬢様」「先日抗争で傷ついた者たちの治療は完了したよ。あとは……これが臓器売買の今月の売り上げだ」ぴら | |
| 「じゃあ、オレの報告ばっちり聞いてもらって、ちゃーんとボスに伝えてもらわないと……っと、顔に血ィついてる?失礼!」 | |
| 「お嬢様、例の地方でうちをかぎまわってたやつ、消しておきました。これで楽になるといいんですけどね」 | |
| 「言ってきかないクレーマーには儂が重ね重ねの"お願い"をしてきますゆえ」 ゆったり座って、皆の話を聞く態度 |
|
| 「いつも通り皆様の仕事を円滑に勧められるよう、密談会場を守っておりました。ご成果は皆様がたがあげてくれていることでしょう」 | |
| 「ごめんなさい、かわりに私がお父様にご連絡させていただきますから……」 | |
| 「担当地区、異常なし」 淡々と必要な情報だけを告げるのは、無口な青年だ。 |
|
| 「えー!ボスと話せねえの?残念!でも、モネ様と話せるからその分ラッキー?」 | |
| 「皆様、本日もお疲れ様でした!」お茶くみくみ | |
| 「え~!ボスは来てくれなかったのっ?ざんね~ん!」 少年のようにも見える短いズボンの少女。 高い声で気の抜けた声をあげた |
|
| 壁際で静かにたたずんでいる 下っ端と共に取り立てを行っている程度の身であるため、我先にと前に出ていく身分ではない |
|
| 「お嬢の頭を悩ませる面倒事があれば儂が頭を下げに行きますから、ゆったり構えておけばよろしい。では皆、よろしく頼みますよ」 | |
| (GM発言:遺言を仕込み忘れに直前に気づいた。お饅頭かもしれないけど気にしないでね) | |
| 「ボスは今日も忙しそうだねえ」 | |
| 「ボスいないんじゃやる気でなーい、暇じゃないんですけどー早く終わらせましょうよー」 | |
| 「お父様にはきっちり私から報告させていただきます。皆様、報告をお願いします。」 |
|
| 「代行として、私が報告を聞くように……と」 |
|
| 「今日はブーケットファミリーの定期報告会ですが、お父様は今日はお仕事で忙しいようです、皆様の活躍を聞けなくて残念がっていました」 | |
| マ? | |
| ◆モネ 20世紀前半のアメリカ、ネビア地区。 其処は、犯罪組織『ブーケットファミリー』が実権を握る土地であった。 酒場、運送会社、劇場、不動産業などを表向きの顔としながら、裏では密輸・賭博・恐喝・違法取引を取り仕切っている。 特に厄介なのは、ファミリーが警察や行政にまで深く根を張っていることであった。 賄賂、脅迫、弱みの握り合い、暗殺――あらゆる手段で権力者を取り込み、 ネビア地区では「ブーケットに逆らう法律は存在しない」とまで囁かれている。 過去にはファミリーを摘発しようとした捜査官や記者が、不審死や失踪を遂げたという噂も絶えない。 そのため、警察内部ですら彼らに手を出すことは半ばタブーとなっている。 |
|
| ◆モネ 会合所へ集まった彼らを待っていたのは、さらに最悪の知らせだった。 そこには、ボスの娘・萌音の死体が横たえられていた。 裏切り者たちによる宣戦布告なのか。 調べによれば、モネは独自に構成員の身辺を探り、ファミリーの協力者と裏切り者の人数を把握していた形跡があった。 誰が味方で、誰が敵だったのか。 その答えを、彼女は遺せなかった。 |
|
| 出現役職:村人6 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1 | |
| ゲーム開始:2026/06/13 (Sat) 22:03:52 | |
| この一度限りの舞台を最高のものに。開始! | |
| 公民館が賑わって嬉しい(!?) | |
| ノリ! | |
| 楽しもうね~ | |
| い、意気込み 演劇の ファンとして がんばります。 | |
| 楽しもうとサムは思いました。 | |
| やるぞお | |
| えっいいの!うれしい~! がんばるよ、あたし! |
|
| えっ ええと 失敗しないよう善処する… | |
| みんなお久しぶり!はじめましての人ははじめまして!頑張るねー! | |
| がんばる | |
| がんばるぞ | |
| みんなでいいものにしようね! | |
| (カードを確認する) なるほどなるほど…… | |
| じゃあキラリとは同期勝手に組んじゃお! はーい、ゲーム的な話しないようにしよ、世界観大事 |
|
| はーい あ、カード回しますね | |
| ど、どきどきだな~……。 | |
| どきどき | |
| よーしじゃあ体感20秒で開始しよう。意気込みをどうぞ! | |
| ま、たのしもうじゃねえの! | |
| あんなに広かった舞台も、人が集まると程よく狭くなるもんなんだなぁ | |
| オープニングはゲーム的な話は禁止だからね~(カード配る) | |
| 確かに!なこさんのアイディア、とってもおもしろそう! | |
| がんばろうねえ | |
| ずるずる | |
| よし、全員そろったわね。 もうすぐ公演の時間。 クーベルさん好きな時に開始ボタンお願いします! |
|
| 何か年が近い子達で同期みたいな設定つけてもおもろそーよねー 孤児院があるならアタシも孤児院出身にしちゃおっかな?みたいな? |
|
| いやあ、気合が入るね! | |
| すごい きらきらしてるね 舞台の上が | |
| 顔がいいのが増えた!! | |
| ひきずられてきましたあ | |
| あっみんな褒めてくれてありがとうね えへへ 少年役頑張るからね!あたし! | |
| さて(開始ボタンをぽす) | |
| お待ちしてましたよ | |
| わっ、知らないイケメン!いらっしゃい! | |
| ダス さんが登録情報を変更しました。 | |
| 3Wだあああ おこんばんは! | |
| あっ観客席にいたダスさん! | |
| あっダス!(大喜び) | |
| 本人登場だぜ | |
| ダスさんきた~~ | |
| ダス!!(手をつかむ) | |
| あ、ダスだ | |
| おお | |
| あ、ダスさん~ | |
| はーい | |
| りょーー | |
| はーい! | |
| 顔がいいだろうが | |
| ダス が村の集会場にやってきました | |
| ダス、演技上手だったよね……。 | |
| はーい | |
| まあハルさんの顔は顔がいいよな | |
| はーい!楽しみ! | |
| はーい! | |
| え!ダス今日 観客席なの!? 一緒に舞台に上がれるの楽しみにしてたのにぃ |
|
| 顔がいい 声を出して笑ってしまった | |
| えっダスは観客席なのかい。つれないなあ | |
| さて、じゃあそろそろ開始時間も近いのでクーベルさん以外開始OKボタンおねがいします! 開始後はオープニングを少し流して、私の台詞があるので 「お父様にはきっちり私から、報告させていただきます。皆様、報告をお願いします。」 というまで お静かにお願いしますー |
|
| お、何だみんなキマってんね! よぉよぉ! マイアは久しぶりじゃんか?元気そうだなかわいこちゃん |
|
| 発声練習だけはしっかりやってきました!(大声) | |
| あとひとり きてくれるかな | |
| まあ私もちょっとばかり体を動かすのは得意ですからね! そういうところでもアピールしていければなと思いますよ! え?会話劇? |
|
| 大賑わいじゃん?15人でやる激なんて大盛り上がりだよ | |
| クーベル さんが登録情報を変更しました。 | |
| いらっしゃい!ハルさんじゃん、久しぶりー! | |
| ダスさん観客席から引き上げたら裏切り者3人になりますね? | |
| やあやあラルフとハル!やはり本番は盛況だねえ | |
| この装いの手際の良さには驚愕した、とサムも思っております。 | |
| ハルさん~~!! | |
| はあっはあっはあっ 間に合ったぜ(メイクが) よぉ!またせたな! |
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| すげー賑やかな劇になりそーーー | |
| わっ、男装!?なるほど、そういうのもアリだね…!! | |
| 似合ってるよ~ | |
| すごい こう揃うと すごい | |
| めっちゃいいわね~~似合ってる! | |
| ま!きらりちゃんそういうのもとても似合うのね!素敵! | |
| わっ 普段と違う雰囲気で素敵だね! あとで写真撮ろうね! みなさん!あとで写真とりましょうね!!!!!! |
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| ラルフも来たのか。こんばんは | |
| (帽子に髪を詰め込んでショートヘアにみせてる) | |
| ハル が村の集会場にやってきました | |
| ラルフさんも~~!!ようこそ~ | |
| こんばんは。衣装に手間取ってギリギリです | |
| 変じゃない!?大丈夫かな…! あたし、「あたし」っていう役だったりしたら絶対絶対素が出ちゃうから…!いっそって思って…! |
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| 賑やかなほうが盛り上がるよ~ | |
| ラルフ が村の集会場にやってきました | |
| いらっしゃい!久々に村の面々見たのもあって誰が初めてか初めてじゃないかわかんなくなってきちゃった…! | |
| おお、素敵な男装だ。こんばんはキラリくん! | |
| 役は品行方正な私とは似ても似つきませんが……まあお芝居ですからね | |
| お きらりさんこんばんは | |
| 問題なし!もしかして 少年役?かっわい~!>キラリ | |
| え……きらり、かわいいね……男の子の衣装似合うね。 | |
| 煌莉もきてくれたの~~って!すごい男装だ! | |
| あの衣装係の妖精はすごかったな、一瞬でびっくりした…… | |
| どうしようかと思ってたんだけどきちゃった…!大丈夫かな…!? | |
| \衣装の希望があればすぐやりまちゅからね!!!/(ガラッ) | |
| キラリ が村の集会場にやってきました | |
| よろしく、ね。 | |
| あ、ほんと!?じゃあちょっと今から行ってくる!!>萌音ちゃん | |
| サムさん、ハトバさん、こんばんは メイプルさんも昨日ぶりですね |
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| あ。楽屋に差し入れのお饅頭をおいておいたからね~ | |
| (普段と違い髪をまとめて結い、メガネを掛けている) | |
| 皆さんほとんどお揃いのようですね、今日はよろしくお願いします。 | |
| おっ、少女たちがぞろぞろきたね。こんばんは! | |
| メイプル~~今日もきてくれたのね!かわいい~ | |
| 賑やかになってきたな! | |
| フリルさんに言えば、魔法行使してくれますよ<マイアさん | |
| おこんばんは!今日は本番!楽しみ! | |
| いいねぇ、役らしいセクシーな衣装!私も今からちょっと用意できるかな…? | |
| はじめましての方へサムは挨拶をいたします。 サムは……ここではサム・ワンでかまいません。 お見知りおきを、とサムは頭を下げます。 |
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| メイプルもやっほ~ | |
| 結構な人数になって来たな。こんばんは | |
| アタシのオススメはプレーンのおまんじゅうと、お芋のやつ~ はとばやっほ |
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| そっかあ……残念だなあ… お饅頭に興味があったらいつでも家に来てくれていいからね~>真緒くん |
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| メイプル が村の集会場にやってきました | |
| あ、はとば!来てくれたのね | |
| 失礼します! | |
| でっしょ~!大人っぽい色合いでちょっと泣いたような感じにしてもらっちゃった 死人がでる舞台だからねっ |
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| きゃ、きゃぁ~~~ ふふ、ふふふ……。(うりうりされ、まんざらでもない) | |
| でも手伝いが必要な時は言ってください!きっと駆けつけます! | |
| ハトバ が村の集会場にやってきました | |
| かなめのおすすめは、黒胡麻饅頭です。 みんなかいにきてくださいね。(コソ) | |
| あ、多分知らない人…かな?はじめましてー! | |
| キュン かなめ~~良いこと言ってくれるじゃん~~~(うりうりうりうり) |
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| たしかに~いいわね、なこはいつもと違う感じの雰囲気 | |
| ◆ナコ みてみて今日は本番だからめっちゃ綺麗にメイクしてもらっちゃった かわいいでしょ~?でしょでしょ~? うんうん、キュートかつセクシー、危険な魅力でいっぱいだ。お客さんもきっとイチコロさ! |
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| ごきげんよう、とサムもひっそりと挨拶をさせていただきます。 舞台用の衣装もまとわせていただき、誠に光栄。 |
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| …………(進路希望は……特にないけど……)(ちら、と泰凪さんを見る) や、たぶん難しいと思う 泰凪さんほど饅頭に情熱を持てる気はしないな |
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| 饅頭屋、増えるの?まぁたしかにここの村の饅頭需要たしかに多いけど… | |
| サムさん~~ | |
| まんじゅう屋が増えたら兄貴が喜びそう(?) | |
| (一応村出身で村に店舗持ちではあるんですが、知ってる知らないはご自由で大丈夫です/PL) | |
| なこは、いつも かわいいよ……。 | |
| みてみて今日は本番だからめっちゃ綺麗にメイクしてもらっちゃった かわいいでしょ~?でしょでしょ~? | |
| 真緒くんもお饅頭屋さんになってくれるの~? | |
| マオも梅雨限定梅饅頭をたくさん売ろうね……。 | |
| サムワン が村の集会場にやってきました | |
| たくさんお饅頭を食べさせてもらっているんだね | |
| 真緒先輩お饅頭の道も究めるの? | |
| 忙しいんだなぁ演劇って… (部隊裾や道具をあれこれ見ながら) | |
| おれもお饅頭屋さんに……!? | |
| やすなはいいひとなので、お饅頭をくれるし、お饅頭をくれるし お饅頭をくれて お部屋もかしてくれています……。 | |
| 撮影班が舞台に上がってはいけないという法はないさ。 | |
| 昨日は必死すぎてどんなキャラクターだったっけな……(設定集ぺらぺら) | |
| かなめちゃんにはうちでお手伝いしてもらってるよ~ | |
| あ、泰凪先輩のお饅頭屋のバイトさんだったかー!よろしくねー! | |
| 饅頭オセロでマオもお饅頭屋さんだよ | |
| 今日こそ撮影班のつもりだったのに「多かったら戻ってくれば良いから行っておいで」と駆り出されました マオです | |
| 泰凪さんとこ、いつの間にバイト増えたんだ | |
| 泰凪さんも! | |
| なこ、かなめさん、萌音とクーベルさん 昨日ぶりだね! 響太も他のお二方もこんばんは |
|
| 泰凪ちゃんもちわ~~!! | |
| いらっしゃい!あ、久しぶりの人も増えた。久しぶりー! | |
| やすなの、おまんじゅうやで、はたらいています。 とくぎはおそうじ | |
| お、いっぱいきたね。頑張ろうね♪ | |
| 真緒先輩~!! | |
| ごきげんよ~ | |
| よろしく、ね……みんな……。 | |
| ヤスナ が村の集会場にやってきました | |
| あれ、この子(かなめちゃん)見たことあったっけ、どうだったっけ…… ……まぁいいや!よろしくねー! |
|
| (気圧されていっているのを見てオロオロしている) | |
| こんばんはー | |
| カナメじゃーん本番がんばってこーね マオもやっほ |
|
| 真緒パイセンちわ~ | |
| ◆クーベル 前回なこからアツい希望があったから僕は毒でやるよ♪ やったあ~毒で綺麗に殺してね |
|
| わっ わぁ わぁ~……!(元気に気圧されていく……) | |
| マオ が村の集会場にやってきました | |
| やあカナメ! | |
| こんばんは!来てくれたのね | |
| こんばんは!いらっしゃい! | |
| よっす!!!!(元気な挨拶) | |
| あっ、リハーサルなんてのもあったんだね! 店の再開で忙しくて行けなかったなぁ… |
|
| こ、こんばんは……。 | |
| カナメ が村の集会場にやってきました | |
| 小道具も色々あるのか、凝ってるんだなぁ… | |
| りょ! | |
| 前回なこからアツい希望があったから僕は毒でやるよ♪ | |
| それぞれに振ってたら時間がないから、私が「じゃあ報告よろしくね」っていったら各々勝手にやる感じでおねがい | |
| 後は……基本的には銃で処刑だけど、ある程度の小道具は湯吉さんが裏から回してくれるから 好きな武器をつかっていいわよ |
|
| ところで初日の仕事報告は各々が勝手に行ってしまって構わないんだろうか。それともボスの娘役からそれぞれに話を振るか? 時間都合、少なくとも1人ずつ順番にとはいかないだろうが…… |
|
| 再投票になった場合は、一番最後の投票の回を参照するわ。 | |
| 今回は処刑した時に、誰が誰を処刑執行したかを私からアナウンスするわ。 処刑執行は一番最初にその処刑された人物に投票した人が処刑を行うからよろしくね。 |
|
| ノリでやればなんとかなるっしょ | |
| あ、ちゃんとルールみたいなの読んできたよー! 面白いね、役だけ決まっていて動きはその場のアドリブっての。こういうの私好きだよ! |
|
| (40歳ごろの男性っぽい姿でニコニコ手を振っている) | |
| ……。(ところでクーベルのこれ(見た目と声の変化)は不思議な何かなのか技術的な何かなのか誰かに聞こうとして、誰に聞けば良いかわからなくて口を閉じる) | |
| 一応普段のルールは、まあ、いつものゲームのルールだから……良いとして | |
| ……お客さんちょっとずつ集まってきてるわね | |
| 嗜んではいないしわかってもいない、全般的に教わる立場だ。よろしく頼む | |
| ちょーっと私ら長期の家族旅行してたから、それで休業中だったけど、再開したよー!是非!! | |
| マイア さんが登録情報を変更しました。 | |
| いや、ラルフと演劇見に行くことになったが作法がわからないと相談したらなぜかこうなっていて………なんでだろうな…… | |
| へー、この村ダイナーなんてあったんだ。まだまだ知らないことばっかだね | |
| 大丈夫です!!わ、私も練習はしてるけど素人なので…… | |
| (ヒゲヒゲ) | |
| 野菜のおっちゃん、こういうとこあんま得意そうじゃねーのに 意外と好き!? | |
| 一応説明書きの類は全て読んできたんだが…うまくやれてなかったら教えてくれな | |
| あ、知らない人もお手伝いに来てるんだ。 はじめまして、長らく休業中だったダイナー「Goddess Bangs」の店員でーす! もし演劇終わって打ち上げしたいというのならうちの店に是非! |
|
| おや五郎。君も演劇を嗜むとは意外だね。 | |
| ありがたいです!! あ、ゲームのルールは大丈夫でしょうか……? |
|
| 視界が違うと落ち着かないなぁ……どうも | |
| 五郎さんも~~わ~~! | |
| ハァイ メンバー居たほうがいいと思って手伝いにきたわよ | |
| この村に帰ってきたばかりだけど、面白そうなことしてるし、演劇の手伝いさせてもらおうと思ってるけど、いいよね? | |
| OKです!(PL) | |
| PL:クーベルさんアンカーいいですか? | |
| ゴロー が村の集会場にやってきました | |
| 招来 なこ さんが登録情報を変更しました。 村人の名前:招来 なこ → ナコ |
|
| ちわーっす | |
| そうそう仕事の報告、そこでキャラ性を自己紹介する感じね。 あ、なこも~~!! |
|
| 普段の僕の声はこの役には若すぎるからね、シックでいいだろう? | |
| こんばんはー お、メンバー勢揃いじゃん | |
| って、あ!久しぶりー!萌音ちゃんも響太くんも久々だねー! (※村出身ということもあり、既に知ってるRPさせていただきます。不都合ありましたら変更しますので…!) |
|
| 3行は読んだ ボスの娘に報告すんだろ? |
|
| 招来 なこ が村の集会場にやってきました | |
| あってるーマイアさん~~!!! | |
| おじゃましまーす!演劇やるって言ってたけどここで合ってる? | |
| あ、キョータ。うん、ルールと言い換え把握してれば、大丈夫。 オープニングの状況も読んだ? |
|
| マイア が村の集会場にやってきました | |
| 声変わってる!? | |
| なに、心配することはないとも。舞台はパッションだよパッション。 | |
| なぁ~、俺ぶっつけ本番なんだけど平気なやつ? | |
| キョータ が村の集会場にやってきました | |
| やあやあ!ついに当日だねえ(CVが三木〇一郎になっている) | |
| あ、クーベルさぁん!!! | |
| 緊張してきた~……誰か来ないかな | |
| クーベル が村の集会場にやってきました | |
| ・オープニングについて 1日目の昼は連続殺人事件が起こる数か月前の前日譚として扱い、 役職のCO等、ゲームに関する話題を禁止いたします。 役としてのRPと役としての自己紹介の場としてください。 【ボス代理としてモネに、仕事成果の報告を行うという場にする予定です】 |
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| 【開始は22:00】 | |
| システム:村のオプションを変更しました。 | |
| (GM発言:プロフィールにざっくりどんな役か書いておくとRP楽しいかも!です!モネのプロフィールをご参考ください) | |
| 私が最初ね、よいしょっと | |
| GM さんが登録情報を変更しました。 村人の名前:GM → モネ アイコン:No. 0 (身代わり君用) → No. 59 (日辻萌音) |
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| 【演目は「ジューンブーケの事件簿」となります】https://wikiwiki.jp/djinro/%E6%BC%94%E5%8A%87%E6%9D%91/%E6%BC%94%E7%9B%AE%E3%80%8C%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%83%96%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%81%AE%E4%BA%8B%E4%BB%B6%E7%B0%BF%E3%80%8D | |
| 【この村は演劇村です。霧の外のできごとなので参加者全員に記憶が残ります】 https://wikiwiki.jp/djinro/%E6%BC%94%E5%8A%87%E6%9D%91 |
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| 【あらすじ】 人狼伝承館の人狼演劇イベント『ジューンブーケの事件簿』。 脚本はオープニングしかない、人狼ゲームのルールを使ったアドリブ劇である。 キャッチーなゴシックな舞台で人狼から身を守るためのルールを覚えようという、防災イベントの一つだ。 そして、ついに公演前。ヘアメイクを済ませた人間から楽屋としている公民館の多目的室に集まった。 |
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| 【はじめに】 この村は【Doubt drifts through Fog -汝は人狼なりや?-】企画RP村となります。 企画にキャラクターシートを投稿しているキャラクター以外は参加することができません。 詳しくは下記サイトを参照ください。 └企画まとめサイト:https://pishaco.sakura.ne.jp/DFjinro/ ●参加者の皆様へ ・入村について 投稿したご自分のキャラクターで入村してください。 ゲーム中は基本的にキャラクターになりきってRPをお願いします。 PL発言に関しましては(PL)等を付けていただければ問題ありません。 ・夜の投票について 狼の噛みにつきましては超過後:1分30秒を目安にお願いします。 狼以外の夜投票者は超過前に投票を心がけるようにしてください。 どんなに遅れても狼の噛み(超過後:1分30秒)までには間に合わせるよう心がけてください。 ※※※※「汝は人狼なりや?」は対人ゲームです。※※※※ 画面の向こうにも相手がいることを忘れず、発言マナーにご配慮ください。 特にアドバイスについては、望まない方が多いことを念頭に、求められた場合のみ行ってください。 本ゲームにはセオリーはあっても「正解」はありません。 また、本人同士にとっては問題のないやり取りでも、外部から見ると強い言い方やギスギスした印象を与える場合があります。 長く楽しく人狼を続けられるよう、過度な身内ノリや強い口調・語尾には特にご配慮ください。 ●初心者の方へ まずはまとめサイトに目を通し、ルールや流れを把握しておいて下さい。 許可されていない場合、原則初心者COは禁止となりますが<<質問は大歓迎>>です。 分からないことがあったら、村の人たちに質問して下さい。 └初心者ガイド:https://wikiwiki.jp/djinro/%E5%88%9D%E5%BF%83%E8%80%85%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89 └用語集:https://wikiwiki.jp/djinro/%E7%94%A8%E8%AA%9E%E9%9B%86 ●経験者の方へ 他鯖のノリやローカルルールは持ち込まないで下さい。 初心者の方も突き放さず、優しくサポートしてあげて下さい。 【禁止事項】 ・村人騙り 最終日PP回避のための村人騙りは可能です。 ・突然死 投票は早めに済ませておきましょう。 ・プロローグ、昼間の初心者CO 人狼・共有になった時は夜の間に初心者COして指示を仰ぎましょう。 ・システムメッセージコピペ(シスコピ) システムに頼らず、自分の言葉で信用を勝ち取りましょう。 ・村の掛け持ち ひとつの村に集中してください。 ・外部ツールを利用した発言や会話 skypeやDiscord、X等で村の話をしてはいけません。 村の事を話すのでなくとも外部ツールを閉じ、村に集中して下さい。 発言管理ツールや状況整理ツール等は利用可能です。 ・生存中の離席 用事は全て済ませてから参加して下さい。 |
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| 村作成:2026/06/13 (Sat) 21:27:31 | |