[6:3]



| ◆GM・ユキチ (生存中) |
◆クーベル (生存中) |
◆キャンベル (生存中) |
◆ハル (生存中) |
◆マムシ (生存中) |
|||||
| ◆デウムス (生存中) |
◆ミナミ (生存中) |
◆ヒヨコ (生存中) |
◆アイン (生存中) |
◆カナメ (生存中) |
|||||
| ◆ホロ (生存中) |
| 改めてお疲れ様でした! | |
| じゃあ次の村でもよろしく、ここで落ちる人はじゃあね | |
| ハルさんの遺言愉快なことに今気づいた めちゃくちゃみたいが |
|
| おおよしよしすまないねひどいことをして…楽しかったよ。また遊ぼうね>カナメ | |
| ま、また、ね…… | |
| お疲れ様であった!なかなか楽しい演劇だったぞ! では、次なる試練でまた会おうではないか! |
|
| ハルさんの遺言 「やってらんねえぜ、こんなクソみてえな世界」 (薔薇の花束を抱えて美しく死ぬ)(ASMR)(カッコいい伏せ目) 自己申告しとくか… |
|
| うう はぁ うう カーテンコール、いかなきゃ……… | |
| うわ~~~~ん! | |
| 投票を30秒前には確定させて全員殺すつもりで投票した…… | |
| お疲れ様でした~!やったやった~ | |
| 村立てありがとうございます | |
| でもざんねんながらかなめはキルリーダー | |
| そういえば終わったあとのRP、我いつもの口調に戻ってるな? ……まぁ許せ! |
|
| https://pishaco.com/jinro/game_view.php?room_no=340 たてたが俺が入るまで待ってな |
|
| たいへんそうねあんたら(!?) | |
| まあアインしか守れる人いないからね…………… | |
| カナメちゃんが狩人だったら俺のこと助けてくれたでしょぉ~~~~?ねえ~~~~~~~ | |
| うう、えう まむし えう ぁう | |
| かなめが、狩人だったらな…………ッ | |
| (中の人はとてもホロくんとカナメちゃんのRPもっとみたかったと今更気づいて悔しがってます めっちゃ美味しいじゃん!!) (でも生かしておけない 人狼ゲームだから) |
|
| 他に候補がいなかったし…………クーベルとかハルかデウムスならCOしてるだろうし………マムシはっぽくないし……… | |
| なんでもいきます! | |
| へへ 同時に入って役まで被ってる〜!と思ってパス出したのキャッチしてもらえて嬉しかったです | |
| 何でも行くぜ~ おつかれ! | |
| ハーッ ハーッ まあでもアインが狩人だろうなとはおもったよ…… | |
| なんでも行くとも!楽しかったねえ! | |
| そういえばDF人狼交流タグで接点のあるったホロさんかなめさんが今回両方暗殺担当で師弟っぽい感じの様子にニッコリしました | |
| アイン先に殺したのは、キャンベルって仕事終わって確定白要素でしかなくて ヒヨコを吊りで殺したかったから、意見を買えられる前に始末したかったんだね |
|
| オレがな、お喋りしたい | |
| 千秋楽や、今まで村になってない公演もあったかもしれへんからな、パーッと派手にでてきい!! | |
| 決闘~~~何でも行くけど何がいいかな 本当に何でも楽しみだから何でもいいんだよな…( |
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| なんでもええかんじかな~じゃあお喋りしたい人もおおいから恋決闘で立てるで~ 今見物しとるやつも決闘だけでも~ってはいってきてええで~ |
|
| 何でも構わぬぞ | |
| マムシさん本当に白かったからな……あれは難しい | |
| アイン→キャンベルでの暗殺順で読み解けるものはあったなあと反省だぜ。 | |
| 俺がガードマンでなければ普通に俺護衛だよ 湯吉さんしかガードマン候補いないからね…… | |
| ごめん生かしておけなくて | |
| 身内切り云々あるけど蝮さんが強かったんだよ あとひよこちゃんの黒ね 仲間達が強くておれ嬉しいよ~~~ |
|
| そして最後の投票はすまぬな、カナメが白かったのもあるが、マムシも随分と溶け込んでて気にならなかったゆえに… | |
| アインさん……! | |
| う、うーーーッ 特等席ッ……はやめに……ッ なくなったッ……… | |
| なんでもいくよ | |
| 本当だ(今配役をみた) | |
| 勝ったからなんでもいいの!ありがとう好きかも♡>蝮さん | |
| アインは……その…… ど、どんまいすぎ どうしようもねえよな |
|
| 何でもいきます>決闘 | |
| う、……あの、……もっと、……見たかった……ッ ホロの、……うっ…… | |
| アインがガードマンだったの!? | |
| お疲れ様である! ……最後のRP遅くなってすまぬ |
|
| おかえりなさい | |
| ありがとう、気持ちの良い人狼勝利だった。 ホロ噛めて本当によかった |
|
| でも俺がガードマンだったんだよね~~~~ | |
| あら~ブラボーです>クーベルさん役柄の末路コンプリート | |
| 俺がねえ!!ガードマンでなきゃねえ!!死んでないわけ!!! | |
| 戻りました(PL | |
| 材料全部使って勝ってるからお見事でいいだろ。 やられたやられた |
|
| カーテンコールの決闘の種類なにがええ?? 恋決闘、素決闘あたりが派手でええかなって思ってるけど |
|
| そして僕は生存・襲撃・処刑コンプリートなんだよな。 | |
| 票が一度もはいってない……?よくやったか…… ミナミ、ごめん めっちゃ切ってしまって | |
| 全員よくやったな~~~おつかれさん~~~いったんお茶飲んで一息ついてからカーテンコールやな | |
| ハルさんを実際に疑うかどうかって言うより、必ず的になるので考えをまとめていただくほかなく、 でも蝮さんは追えなかったな~~~~~~~~~~~~~………………うまかったなあ |
|
| えへへ、革命家としてきちんとお仕事ができてよかったです | |
| か、かなめ、は……う、うー | |
| お疲れ様~~!!bravo!!いい死だったよ! | |
| ほん? あ、本当だ確かに すごいね | |
| ブラボー、ブラボー>リハーサルから数えて勝利陣営コンプリート | |
| アインを殺さなければ勝利の目がないと思った死んでくれてよかった | |
| いやあ~~~~ 分が悪ィ~ぜ。 最終日あんだけヘイト集まるのもしかたねえ盤面だから気にすんな~。 俺ももうちょい頑張れたわ |
|
| 裏切り者側見事でした | |
| アインは、…………かわいそう………… | |
| ヒヨコもアドリブなのに動きが最高すぎたよ。ありがとうね、強いね……手番をしっかり2手番も稼いでくれてさ…… | |
| 無事にな、構成員勝利、警察勝利、裏切者勝利コンプリート | |
| 何もしてないけど勝った~ 見たかこれがおれの仲間だ | |
| おつかれさまでした~ 見事な勝利でした | |
| う、う……う、ま、まさか、……う、うーーー、 | |
| わかる?初日の絶望感 | |
| ありがとう~~!お疲れ様でした! | |
| 蝮さんかっこよかったです……! | |
| ほいよおつかれ! 客席のみんな~!楽しんでくれたか~?(カーテンから顔を出す(再放送)) |
|
| おつかれさま~~~~~ | |
| 【RP時間ありがとうございました……!!皆さんありがとうございました…!!!】 | |
| ぇ、ぇーーーん!!ごめん、ねーーー……ハルーーーー! | |
| ぴよ~!おつかれさまでした! | |
| つ……っっっっ (かれたの言葉がでてこない 床にへたりこむ) | |
| お疲れ様でした! | |
| おつかれさーん!! | |
| ――ブーケットファミリーに手向けの薔薇を。 | |
| 初めてDF人狼でLW勝ちした | |
| 【RP以上です】 | |
| もう、ここに「ブーケットファミリー」は誰ひとりいない。 | |
| 床に落ちた薔薇を拾って、カナメにそっと手向けた。 そして、血を拭って、フツウの女のような姿に戻って、扉を開く。 |
|
| 私は、いつも、全て、失ってから 想いをはせる。 | |
| 話せばよかった、聞けばよかった、自暴自棄に破滅に進んだ私の、味方となった、奇跡のような、運命のような男の話。 | |
| ミナミはどうして、ヒヨコはどうして、このファミリーの破滅を願ったのだろう。 デウムスに託されたこれを、きっと私はうまく使えない。 |
|
| 「……」美しく、儚く死んでいった女を、見た後、つま先で少し転がす。 息は、もうない。私がうばったようなものだ |
|
| 甘い毒は、もうひとつ奪って、裏切者を一人残していった。 | |
| 「……、仰せのままに……」 ティーカップに、砂糖をふたつ。 ゆっくりと飲み干して、暗転。 |
|
| 「最後は美しく死んでね、カナメ」 死に方を自分で決めなさいな | |
| 「………ごめん、なさい……、」もうひとつ、届かない謝罪の後に、少女は目を伏せて、それから。 | |
| 紅茶の匂いに血の匂いが交っている。 抱きしめられて、血の匂いが濃くなって……けれど、体温は、……体温が。 |
|
| 手に入らない愛する人の首を手に入れた。 手に入らない愛する人が愛したものを、私が全てめちゃくちゃにした!喰らい尽くした! 最後は眼の前にいる少女だけ! |
|
| だ っ て 私 の 目 的 は も う 、 ほ ぼ 全 て 達 成 さ れ た と 言 っ て も 過 言 じ ゃ な い ! |
|
| 「ほらこっちにおいで。振るえて可哀想に」紅茶の準備ができた。 あとは待つだけ、振るえてる可哀想な少女を迎えに行ってあげよう。抱きしめて、優しく、うんと優しくしてやろう。 |
|
| 「わ、……たし………」 | |
| やだ、やだ。死にたくない。死ねば良かった。どうしたらいい?誰が私にこの先を教えてくれる? 迷ったって答えはもうない。 ティーセットの音が、追い立ててくる。 目に涙を溜めて、首を横に振った。 |
|
| 「お前の目は的確に、ファミリーに対する敵意を見ていたんだろうネ。 私にそんなものはないからお前の責任じゃないヨ。私がそう、仕向けただけ」 |
|
| 「ーーそれにお前の目は正しいヨ」 | |
| 「こっちに来て話そうヨ。ファミリーはなくなってしまったけど、話し相手が全員いなくなるのはさみしいからネ」 そういって血まみれのまま、ティーセットを用意する。カチャカチャカチャと楽しそうに |
|
| 散々人の首を絞めてきたロープの行き場は、最後のはずなのに。 | |
| 「………わたし、」 失敗したのに、怒ってくれる人はもういない。 声が聞こえたって、虚ろに、振り返らない。 |
|
| 「うっかり転んで、てるてる坊主になってしまうヨ」 | |
| 「どうしたネ、そんな所で、そんなものを握って」 | |
| 朝日の昇る頃、ロープを握りしめたまま、部屋の中心に立ち竦んでいた。 窓辺はカーテンが締まりきって、朝日は入らない。 |
|
| 「おはよう、カナメ。いい朝ネ」 | |
| 返り血を気にせず、血まみれのデウムスの書類と遺品、拳銃を持ってカナメの所に向かう。 | |
| 「……ご忠告どうも」「それじゃ、おやすみ」 そういって、引き金を迷わずに引いた。 |
|
| 「さて、それだけだ。では、あとは好きなように」 といってコーヒーを飲み干すだろう。 |
|
| 「ああ、それとこれは忠告……ファミリーのデウムスではなく、政界のデウムスからだ。 散々私が弄んだ表だがな……あまり舐めないほうがいい。この先暫くはまだいいだろうが、何十年と先はどうなるか、警戒しておくべきだ」 |
|
| その言葉には少し悲しそうにデウムスさんに銃口を向ける。 「…… 知ってるか、毒蛇の毒はね。口から飲めば、死なないんだヨ」 |
|
| 「だから、安心して、ファミリーを愛したものの手で、ファミリーとともに死んでいくね」 | |
| 「クハハハ!! 狡猾な女だ、流石は毒蛇、といったところか?」 | |
| 「さて、話は終わり。カナメにお土産をもっていかなきゃいけないしね」 「デウムス、私はね。このファミリーで過ごす時間が一番好きだったんだよ。これからもきっと、変わらない」 |
|
| 「買いかぶり過ぎ。私は拷問しか脳がない女ヨ。 だから自分は夜に殺して、邪魔者は昼に殺させたヨ。全部、私以外の手でね」 |
|
| 「だからといってここまでの小細工をするとは思わなかったぞ? そんなことをしなくとも、私なぞ殺せるだろうに」 |
|
| 「お前を殺せば私の勝利。最後に質問一つぐらい、きいてやろうかと思ったけど、考えることは自分が死んだ後なんてーーいい男だねぇ」 | |
| 「ヘエ、とってもいいお土産ネ。さすが古株」 | |
| 「私とて、引き際は弁えてる。失敗した以上、どうするのかもな」 | |
| 「ならば、私のこの書類も焼いておけ。 ファミリーだけならず裏社会全体に不利益が生じるものだ。 あったら"次のお前達"の邪魔にもなるだろう」 |
|
| 「それにそう、デウムス。 ダメアルヨー?そんな気軽に、裏切り者がいる中で飲食しては」 隣に座る。力、うまく入らないように小細工を、沢山、沢山、沢山、沢山、沢山、ーーー念入りに。やってきた。 |
|
| 「……」その状況を見て、ため息を一つ | |
| デウムスさんRPしても大丈夫です(暗殺されRP) | |
| 「私は非力な裏切り者ネ、真っ昼間に男を殺すなんて出来ない。 だから今日はお前、デウムス。」 |
|
| 「オハヨ。まだ朝日は登ってないケド。これがどういうことか、賢いお前は分かるネ?」 | |
| こんこん、のっく。 | |
| 【裏切者の勝利です。】 RPタイムです。 生存した裏切者は最後に襲撃した役への暗殺RPを行い 次代のボスを決めるor新たな組織を立ち上げるor組織を破滅させてください。 他生存者は好きにして大丈夫です。 |
|
| ゲーム終了:2026/06/27 (Sat) 23:03:00 | |
| [人狼・狂人勝利] 最後の一人を食い殺すと人狼達は次の獲物を求めて村を後にした |
| 朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました |
| 夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました |
| ハルさんの遺言 | 「やってらんねえぜ、こんなクソみてえな世界」 (薔薇の花束を抱えて美しく死ぬ)(ASMR)(カッコいい伏せ目) |
| デウムスさんの遺言 | たとえ古株だろうと、政界に身を寄せてようとも 私は此処に誓いを立てた身、構成員の一人なのです。 |
| デウムス は無残な姿で発見されました |
| あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます | |
| 狼の遠吠え | アオォーン・・・ |
| 狼の遠吠え | アオォーン・・・ |
| 狼の遠吠え | アオォーン・・・ |
| 狼の遠吠え | アオォーン・・・ |
| 狼の遠吠え | アオォーン・・・ |
| 狼の遠吠え | アオォーン・・・ |
| 狼の遠吠え | アオォーン・・・ |
| ◆GM・ユキチ 【ハルはカナメの手により処刑された。】 | |
| 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました | |
| ハル は投票の結果処刑されました |
| 5 日目 (1 回目) | |||
| ハル | 3 票 | 投票先 → | デウムス |
| マムシ | 0 票 | 投票先 → | ハル |
| デウムス | 1 票 | 投票先 → | ハル |
| カナメ | 0 票 | 投票先 → | ハル |
| あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます | |
| ◆マムシ 「まあ、カナメが生きてるのにはちょっと驚きはあったネ。 私はそこを白だと思ってるから、ガードマンを避けるならそこだよ」 「……?ど、どういう視点??」 |
|
| 「いいや、殺さない。誓おう」 | |
| 「デウムスの、色がみえない、から」 | |
| 「ガードマンが生きててほしい、それはすごく賛成。だけどそれを気にする夜に動くものだけ、とも思わない? ……といいつつ、ハルが、本当に裏切り者でいいか悩んでる私がいるよ」 |
|
| 「殺すわけァぇねェ! 今高笑いしてるどっかのクソ野郎がいるぜぇ!?」 | |
| 「デウムスは?殺しました?せんせいのこと」 | |
| 「……、」 | |
| 「んなわけあるか!! バカバカしい! 俺としちゃ、ガードマン生きててほしい生きてろ!って意識しかなかったんだわ!」 | |
| 「それは証言と思っていいのカ?」 | |
| 「…………だから、なんです、教えて、ハル……せんせいを、殺したんですか?」 | |
| 「まあ、カナメが生きてるのにはちょっと驚きはあったネ。 私はそこを白だと思ってるから、ガードマンを避けるならそこだよ」 |
|
| 「それから、デウムスが、ガードマンの話題を持ち出して……あの段階で、処刑投票でガードマンが死ぬのを懸念するのも、……別に不自然では、ないかな、言わなくて、いいけどって……」 | |
| 「ッチ! クソがよ!! マジでどうかしてるぜ、俺をハメた裏切り者がよ!」 | |
| 「私はまず、……ミナミが裏切り者、だった時…… 残りの中から、……ミナミを、殺した、人を見て……考えました。 マムシは、初日の段階で、……不自然なところは、見受けられなくて」 |
|
| 「白々しいネー、最後の日だからいうけど、アインが死んでる時点でガードマンが生きてるとは思ってないヨ。 ハル、それとも何か証言でもあるノ?」 |
|
| ◆マムシ 「私が殺されていないのは危機感持つべきっていうケド、殺されるタイミング、会った? 情報屋候補、確定無罪、葬儀屋の順番で死んでる。 裏切り者はとことん、情報を消してるように見えるヨ」 「今日です。ガードマン候補が3人いてキャンベル暗殺を目論む人がいるという視点がなく」 |
|
| 「……これでマムシやカナメが裏切り者、だったら正直ちょっと、上手すぎて手に負えないかもしれませんね」 | |
| 「…………私はキャンベルさんを殺す勇気がお有りな裏切り者、となると。デウムスorマムシに絞りたいと思います……」私はこの盤面でキャンベル殺しません…… | |
| 「私が殺されていないのは危機感持つべきっていうケド、殺されるタイミング、会った? 情報屋候補、確定無罪、葬儀屋の順番で死んでる。 裏切り者はとことん、情報を消してるように見えるヨ」 |
|
| 「どちらかといえばハルを疑っている、というよりも、マムシやカナメは白っぽく見てるから相対的に貴方を疑ってる、というべきでしょう」 | |
| 「だから、私は今日薔薇をあげる人……決めて、きた、つもりなんです」 | |
| 「印象、ね……マムシは視点が素直すぎます。デウムスも。どこか一歩引いた視点を貫いているのが……ハル、あなただけなんです」 | |
| ◆ハル ◆デウムス 「ここでヒヨコを処分したのならば、残りの弾数は1つ。 ……私か、ハル。といったところですかね?」 「おや、絞りますか?」 昨晩のお返事になりますが、ええ。絞ります。 まず、投票の速さおよびカナメを裏切り者として見ておりません。 彼女は口数は少ないながらも、的確に判断をしています。 マムシですが、こちらも同じように調子が変わらず、かといって周りをちゃんと見ている。推理しようとしています。 故に、除きます」 |
|
| 「………おっ……と。ガードマンを恐れないか。それは想定外だ」 | |
| 「私が疑っているのは、ハル、デウムス。 カナメは、アインが初日両方から白。その後ホロが死んでヒヨコが生きているのを見るに、ここは裏切り者じゃないと思う。 で、きになるのは、初日投票のミナミが投票しているデウムス、ハルはヒヨコが犠牲にしたクーベル投票か。 正直色んな印象をひっくるめて、ハルが気になるケド……ここまで皆の視線がハルに向いてるのも気になるといえば気になるワケ と思ったけどLWだったネ」 |
|
| ◆前提 裏切りものは絶対に俺を殺したがる。 前日に印象を話していないのがマムシのため、マムシが殺されていない、というのは危機感を持つべきだと思う。 印象論だとデウムスが私に綺麗に疑いをかけているため、こちらとしても手は取れないと思っている。 |
|
| 「うん……そっか」 | |
| 朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました | |
| 夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました |
| ヒヨコさんの遺言 | 私が情報屋です。 ……なんてね |
| キャンベルさんの遺言 | 舞台の壁として存在するスクリーン上、鼠の群れの影絵が映し出されている。 黒い影の中心は一匹ぶんだけ白くくりぬかれ、血痕を表す赤い照明がスクリーンの「白い鼠」を照らしていた。 生存しているファミリーたちは 舞台中央に鎮座している無人の台の上、メモが一枚乗っているのを発見する --- 【処刑死した者たちは何者か】 ミナミさん 裏切り者 クーベルさん ……もう裏切り者は鼠たちからは聴けませんね ひよこさん 推測するに、革命家だったのでしょう --- |
| キャンベル は無残な姿で発見されました |
| あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます | |
| 狼の遠吠え | アオォーン・・・ |
| 狼の遠吠え | アオォーン・・・ |
| ◆GM・ユキチ 【ヒヨコはカナメの手により処刑された。】 | |
| 狼の遠吠え | アオォーン・・・ |
| ◆GM・ユキチ 【ミナミはカナメの手により処刑された。】 | |
| 狼の遠吠え | アオォーン・・・ |
| 狼の遠吠え | アオォーン・・・ |
| 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました | |
| ヒヨコ は投票の結果処刑されました |
| 4 日目 (1 回目) | |||
| キャンベル | 0 票 | 投票先 → | ヒヨコ |
| ハル | 0 票 | 投票先 → | ヒヨコ |
| マムシ | 0 票 | 投票先 → | ヒヨコ |
| デウムス | 0 票 | 投票先 → | ヒヨコ |
| ヒヨコ | 5 票 | 投票先 → | カナメ |
| カナメ | 1 票 | 投票先 → | ヒヨコ |
| あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます | |
| ◆デウムス 「ここでヒヨコを処分したのならば、残りの弾数は1つ。 ……私か、ハル。といったところですかね?」 「おや、絞りますか?」 |
|
| 「正直、葬儀屋がいきている状況からして、仲間を裏切っていてもおかしくはないと考えるケド…… ミナミを投票した理由はめっちゃわかるのが歯がゆいネ」 |
|
| 「大丈夫、私が殺してあげます……出来るだけ苦しむように」 | |
| 「逆にあの状況下で、ミナミを切り捨ててでも報復をと考える裏切り者であるなら、見上げたものではある。切ってはいけないので夜考えます」 | |
| 「それぞれ怪しい人、信じたい人を 本日告げているかたも念のため明日また改めて 教えてください」 | |
| 「本日は貴方の処刑は行われません。夜にお考えをまとめてくださいませ」 「他の皆々様もですよ。ハルさんを信じるならば身内切りが行われている可能性が高いはずです」 |
|
| 「それにこんなにも情報があるのに、何故考えるのをやめる? 死体があがらなければ平和、そうなるまで用心するのは当然ヨ、いらないいちゃもんはやめてほしいネ」 |
|
| 「ここでヒヨコを処分したのならば、残りの弾数は1つ。 ……私か、ハル。といったところですかね?」 |
|
| 「……ふむ。私に風が向いているか。マズいな…?」 | |
| 2 日目 (1 回目) クーベル 3 票 投票先 → ミナミ キャンベル 0 票 投票先 → ミナミ ハル 0 票 投票先 → クーベル マムシ 0 票 投票先 → ミナミ デウムス 2 票 投票先 → クーベル ミナミ 4 票 投票先 → デウムス ヒヨコ 0 票 投票先 → カナメ アイン 0 票 投票先 → デウムス カナメ 1 票 投票先 → ミナミ ホロ 0 票 投票先 → クーベル |
|
| 「ハル、デウムスのどちらかが、裏切者だったとき、 デウムスを裏切り者とした時に、……一番考えなきゃいけないのは、 ……私か、マムシが、仲間を裏切っていないか、です」 |
|
| 「終わらないのを知ってるんじゃない、終わらない可能性を追ってるんだよ。裏社会にいきるものとして当然ネ だって終わるなら、クーベルを吊り上げた時点で終わるだろ、思考停止するなんてそれこそ夜に考え疲れた人みたいアル」 |
|
| 裏切り者が身内を切れるものたちではないと考える場合、合致する投票はハルさんのみになります デウムスさんはミナミさんから、他の者らはミナミさんへの投票がありますので ハルさんはこの状況で身内切りが確定している どのようにお考えでしょう 誰が身内切りをした言動である、等のお考えはありますか? |
|
| 「ヒヨコを始末して終わるとは思っていませんので、翌日の話をしようと思います。開口一番でも申した通り、マムシカナメはミナミを始末しているわけで、順当にいくならデウムスさんかと。」 「その上で、票が集まりやすいのも私とデウムスなので、ここを強く押すところはちゃんと見ないといけませんね」 |
|
| というのが昨日書いてた情報です、失礼 | |
| 「この中ではハルが一番冷静。まるでまだ終わらないのを知ってるみたいですね? 時点マムシ、ですがマムシは序盤から割と同じ調子だったのと、初手にミナミ投票だったのですよね。 同じ理由でカナメもミナミ投票ですが……少々見えづらいといった様子。白っぽくはみたいですが…」 |
|
| 「私、……デウムスが怪しいかは、……分からない。どちらかと言えば、ハル あなた、……せんせいを殺したんですか?こういう”賭け”、好きそうに見えます、けど……」 |
|
| 「では、私のお仕事はここでおしまいということで。 あとはみなさまがんばってくださいね?」 | |
| 「個人的に、ホロが狙われた理由は投票先が潜伏を当てたから……も少し考えたんだけど、そうなるとクーベルが裏切り者で、終わってないのはおかしいんだよね」 | |
| 「……こうするべきだと思ったからです」 | |
| 「そして、この時点でキャンベルの偽は追いません。元から出方からしてあまり偽っぽくも見えてませんでしたので。 ので、私が見るのはハル、マムシ、カナメ」 |
|
| 「お前のこと、気にかけてたのに残念だよ。 どんな顔して嘘ついてたんだ?」 |
|
| 「マムシは、……昨日、クーベルに、焦ってる?って、聞いてました。私、ここは……あんまり、疑って、ません」 | |
| 「ひよこさんが自白しているようですので本日はそのまま処刑いたします」 | |
| 「まあ噛みついても意味がないですが、君が真の情報屋であるなら調べるべきは私かデウムスさんだと思いますけどね」 | |
| 「ここで、アインが死ぬのは、この殺人劇が終わらないのは、おかしいね?ヒヨコ」 | |
| 「今日はヒヨコさんで異論ありません。 ので、明日以降の思考をしましょう」 |
|
| 「クーベルさんは正しき構成員でございます」 一応宣言のみ行いますね |
|
| 「……なんて。ふふ、今更私の情報を信じる方なんていませんか」 | |
| 「終わらない。 裏切り者の鼻がよすぎない?クソが。 もしくはキャンベルが大嘘つきかだけど。その場合どうなるわけ?正直色々焦ってレアケ考える暇はないヨ。誰か考えてるなら教えて。 個人的に、白おきするならカナメがいい。デウムスは考え中。ハルが一番、潜んだ相方としては気になるか」 |
|
| 「そうですね。そうでしょうとも。お休みなさい、アインさん」 | |
| 「本日の情報です」 「マムシさんは白でした」 |
|
| 「アイン、お疲れ様。そしてクーベルも……申し訳ないことをしましたね。 この日が来た、という時点でヒヨコは偽と思っていいでしょう。」 |
|
| 「さようならヒヨコくん。言い訳の一つも聞きたくありません」 「……で、整理をすると。ミナミくんが裏切りもの、という前提にした時ミナミへ薔薇を投げたのはマムシ・カナメ。この二人を除外した時に残るのはデウムスさんのみです。ですから、順当にいけば裏切り者はデウムスさんが一番濃くはあります」 |
|
| 「……そう、」 | |
| 朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました | |
| 夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました |
| アインさんの遺言 | ミナミに投票していたのはカナメとマムシ クーベルに投票していたのがハルとデウムス 安直に考えれば、ハルとデウムスの中にいると考えたいところ ああ、疲れた(構成員CO) |
| クーベルさんの遺言 | 我が忠誠を、ファミリーへ捧げる。 私の命は、ファミリーと共に。 ユキチ。君のもとへ行けるのなら、死も恐ろしくはない。 地獄でまた酒でも酌み交わそうか。 デウムス・ハルは夜にしっかり考えていた感じがある。ここが裏切り者なら怖いがさて。 |
| アイン は無残な姿で発見されました |
| あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます | |
| 狼の遠吠え | アオォーン・・・ |
| 狼の遠吠え | アオォーン・・・ |
| 狼の遠吠え | アオォーン・・・ |
| 狼の遠吠え | アオォーン・・・ |
| 狼の遠吠え | アオォーン・・・ |
| 狼の遠吠え | アオォーン・・・ |
| 狼の遠吠え | アオォーン・・・ |
| ◆GM・ユキチ 【クーベルはカナメの手により処刑された。】 | |
| 狼の遠吠え | アオォーン・・・ |
| 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました | |
| クーベル は投票の結果処刑されました |
| 3 日目 (1 回目) | |||
| クーベル | 7 票 | 投票先 → | ヒヨコ |
| キャンベル | 0 票 | 投票先 → | クーベル |
| ハル | 0 票 | 投票先 → | クーベル |
| マムシ | 0 票 | 投票先 → | クーベル |
| デウムス | 0 票 | 投票先 → | クーベル |
| ヒヨコ | 1 票 | 投票先 → | クーベル |
| アイン | 0 票 | 投票先 → | クーベル |
| カナメ | 0 票 | 投票先 → | クーベル |
| あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます | |
| 誰が怪しいとかの話です>遺言に~ | |
| 「クーベルさんは、遺言でも構いません。どのように状況をお考えか、少し残していただけると我々の助けになるかと」 「皆をよくかわいがってくださっていましたのでね、最後まで甘えてしまいますが」 |
|
| 椅子に腰かけたまま、疲れたように天を仰ぐ。白衣がはらりと肩から落ちた。 | |
| 「クーベルさん、最後に何か飲みたいものは?」 | |
| 「潜んだミナミの相方……ネズミは誰だろうね? ミナミはデウムスに薔薇を渡しているけれども……デウムスはどうカナー? 私あまり君のことはおってないヨ」 |
|
| 「……苦しんでたと思う。だって……殺されるような、……しかたない、から……」 | |
| 「残しておいても構わないがな、ヒヨコのことは。人数からしてね」 | |
| 「わたしも残念です。クーベルさん」 | |
| 「構わないよ、好きに殺してくれ。……ヒヨコ。私は君を実の娘のように思っていたんだがね。残念だ。」 | |
| 8>6>4> クーベル→ヒヨコ→裏切り者 で行かないとならないか | |
| 「…いや、ガードマンがいようといまいが明日になればわかるな。 なにせキャンベルは一人裏切り者を処分したと言ってますし、そう思えばミナミがという線も考えなくて良いですね」 |
|
| 息を吸って、吐いて。 「だって……だって、ミナミ、……こ、こわかった……私、ちゃんと……殺したよ」 |
|
| 処刑回数:残3 | |
| 「いや、今クーベルみてもクーベルが裏切り者なら、明日には平和なファミリーに戻るか。 なら今考えるは、ヒヨコが情報屋じゃなく、大嘘つきだったときのこと。」 |
|
| 「申し訳ございませんクーベルさん。俺も貴方のお世話になりましたが………」 | |
| 「ただ、今回かなりの情報が出たと思うヨ。 それこそ、色々。役職が既に殺されてるというイレギュラーを一旦排除して考えて…… 情報屋の判断は裏切り者から出来なかったと見えるし。ヒヨコに当てられて焦ってるカナ?クーベル」 じいと見る。 |
|
| 「幸か不幸か、やられたのはホロ。情報屋を名乗っていました。 ミナミが万一にガードマンという可能性はありますが、潔白は明日キャンベルが間違いなく証明してくれるでしょう」 |
|
| 「昨日はというと、マムシとカナメはミナミを怪しんでいましたね」 | |
| 「でも、こうして結果としてでているので。わたしの情報網では」>クーベルさん | |
| ……。疲れたように椅子に腰かける。 「まあ、いい。私の死で、裏切り者がはっきりするのならば。いかようにも、この身を捧げようじゃないか」 |
|
| 「この状況なら葬儀屋がいる間にクーベルを殺して腸を見たほうが情報が出る。冷静な判断素晴らしいヨ」アインに向かってはくしゅ | |
| 「君が潔白だというのならば、君の命を以て証明したまえ。 ファミリーなのだ、そのくらい覚悟の上だろう?」 |
|
| 「自分で、決める……皆の、意見を、聞いて……自分で……」 | |
| 「まあ、あまり期待せず行きましょう。 クーベルさんが死亡した時点で我々の勝利、またはひよこさんが破綻となります」 |
|
| 「一度クーベルを処分、という形でも構いません。昨日段階、クーベルを疑っていたのは事実なので」 | |
| 「クーベルさんを始末して終わらなければヒヨコさんを片付ければ良い話」 | |
| 「へえ、やっぱりあいつがネズミだった分けだ。 生爪はいで、殺してやればよかったヨ カワイイ、食えない顔して、ああ、虫唾が走るネ」 |
|
| 「私は友を、家族を裏切ったことはない!ヒヨコ、君こそが裏切り者だろう!」(構成員CO) | |
| 「クーベルを始末します。彼が裏切り者でなければ、ヒヨコを殺します」 | |
| 「………」 | |
| クーベル 3 票 投票先 → ミナミ | |
| 「クーベルを始末します。彼が裏切り者でなければ、ヒヨコを殺します」 | |
| 「クーベルさんが裏切り者であった場合、中々に覚悟が決まっておられますね」 | |
| 「ミナミさんが裏切り者でしたんですね。じゃあ、こちらで終わりではありませんか?」 | |
| 「何? 私の忠誠を嘘だというのか、ヒヨコ!」(どんと机をたたく) | |
| 「そして残った情報屋がクーベルを裏切り者だって言ってる。ふーん…」 | |
| 「おや、葬儀屋が黒と判定…これは……」 | |
| 「では本日クーベルさんでよろしいのではないですか?」 | |
| どこまでも……(遺言を眺め | |
| 「ああ。幸先がいい」 | |
| ふむ? | |
| 「ミナミさん。鼠たちにあさらせました。……おや、裏切り者の御様子」 | |
| 「せ、せんせい、せんせい……!なんで……私うまくやった、のに……!」 | |
| 「おっ……と 情報屋の片方が早速抜かれるとは」 | |
| 「でたらめに殺した、ということですね」 | |
| 「そして、情報屋の片方がやられましたか…」 | |
| ふむ まあ本日の死体状況をみつつではありますね。 情報屋が消えるならそれはそれ、誰も死なないならもっと良い。 アインさんに関してはアインさんが死なないなどということもありますまいに…。 不自然な人の減り方をしてから考えるくらいでよろしいでしょう。 ◆クーベル 「ああ、ありがたいねキャンベル」「ふむ、だいぶグレーのものが狭まったか」 └ちょっとテンションの落ち方を感じました。なにか役割がありそうです。 ◆デウムス 「出たのですね。…正直助かりますね。 たしか此処にはガードマンもいるはずなので」 └この意識はすこし見直したいところ。ガードマンらしくはないか。次点です |
|
| 「チ、情報屋がやられてる。ガードマンは何してたアルか!?」 | |
| 「本日の情報です」 「クーベルさんは黒でした。……みつけましたね」 |
|
| 「あ、あ……ぁっ そ、んな……!」 | |
| 「これは……」 | |
| 「……。 情報屋の出方はどちらもまだ判別できず、といった雰囲気。 ヒヨコが被せたようにも見えなくはないですが、あくまで誤差といった感じでしょうか。 昨日の薔薇はクーベルへ。 正直に言えば勘ではあるのですが、一番何かを隠してそうな雰囲気があったのがここなので」 |
|
| ◆ミナミ 「やる気だねえアイン。そんなに褒めてもらいたい?逆か、今はアインがこのファミリーの飼い主みたいなもんだよね」 「薔薇を渡した理由はこの発言からボスに対しての敬愛を感じなかったからアルよ。 アインは今の状況一番潔白だというのに、どうしてそんなに喧嘩を売る?この状況で輪を乱す奴はいらないヨ」 |
|
| 「心外だな、私はファミリーを裏切ったとてどこへも行く場所はないよ」三本の薔薇を投げ捨てる | |
| 「い、言う、通りにし、ました……!わ、わたし、殺した、選んで……だから、……」 殺さないで、とは続けられず、 「こ、こわかった、……ので……だ、だって……」 もごもごとして、残りははっきりとして声にならない。 |
|
| 朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました | |
| 夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました |
| ホロさんの遺言 | 情報屋だ。 1日目:アイン ○ 2日目:クーベル |
| ミナミさんの遺言 | 絶対に逃げられない |
| ホロ は無残な姿で発見されました |
| あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます | |
| 狼の遠吠え | アオォーン・・・ |
| 狼の遠吠え | アオォーン・・・ |
| 狼の遠吠え | アオォーン・・・ |
| 狼の遠吠え | アオォーン・・・ |
| 狼の遠吠え | アオォーン・・・ |
| 狼の遠吠え | アオォーン・・・ |
| 狼の遠吠え | アオォーン・・・ |
| 狼の遠吠え | アオォーン・・・ |
| 狼の遠吠え | アオォーン・・・ |
| 狼の遠吠え | アオォーン・・・ |
| 狼の遠吠え | アオォーン・・・ |
| ◆GM・ユキチ 【ミナミはカナメの手により処刑された。】 | |
| 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました | |
| ミナミ は投票の結果処刑されました |
| 2 日目 (1 回目) | |||
| クーベル | 3 票 | 投票先 → | ミナミ |
| キャンベル | 0 票 | 投票先 → | ミナミ |
| ハル | 0 票 | 投票先 → | クーベル |
| マムシ | 0 票 | 投票先 → | ミナミ |
| デウムス | 2 票 | 投票先 → | クーベル |
| ミナミ | 4 票 | 投票先 → | デウムス |
| ヒヨコ | 0 票 | 投票先 → | カナメ |
| アイン | 0 票 | 投票先 → | デウムス |
| カナメ | 1 票 | 投票先 → | ミナミ |
| ホロ | 0 票 | 投票先 → | クーベル |
| あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます | |
| 「今のところの情報屋の真贋には自信がないですが……。革命家なる輩がいるとしておきましょうかね」 | |
| 「頑張って探しますので……」 | |
| 「皆さまを疑うのは心苦しいですが……」 | |
| 「犬に最期のプレゼントか。誰が考えたんだろね?センスいいじゃん」 | |
| 「裏切り者には死を、私が直々に拷問してあげるよ」 | |
| 「ボスの遺言は絶対だ。皆の意見を聞いて、自分で決めろ」>カナメ | |
| 「いや、愛しい家族を守るためだ。私はやるとも」「情は捨てて、ね」 | |
| (台はボスの遺体があった傍へ移動し鎮座している 周囲のファミリーたちをじっと見ているようだ) | |
| 「あ、怪しい、ひと……」 | |
| 「わかりました。ならば、まだ何も役目を持っていない者の中から」 | |
| 「ヘエ!薔薇なんてとってもオシャレネ♪ 私、こういうの嫌いじゃないアルよ♪」 | |
| 「やる気だねえアイン。そんなに褒めてもらいたい?逆か、今はアインがこのファミリーの飼い主みたいなもんだよね」 | |
| 「ガードマンは私のことは置いておいてくださって結構。情報を残すことを優先するように」 | |
| 「……ああ。愛しい家族をこの手で殺さねばならないとは。神よ……」 | |
| 「葬儀屋、……ガードマン、……裏切り者、………」 | |
| 「怪しい人、ネエ。ドイツもこいつも怪しく見えるケド……。 デウムスとか、ミナミとかは、ボスに忠実なふりして首に噛みつくタイミングを伺ってるように見えるシィ?」 |
|
| まあいい勝負でしょう。 勝ったな酒飲んで寝ましょうか | |
| 「かしこまりました、運転手様」 | |
| 「こ、殺すひと、自分で、……決めるんですか……?」 | |
| 「葬儀屋の方も見えて安心ではありますね」 | |
| 「鉄砲玉になることは叶いませんので、せめて処刑死の方々を情報として皆さまに差し出しましょうね」 | |
| 「アインはもうファミリーに忠誠を誓っているとみていいだろ。葬儀屋、キャンベルか……他にいるか?」 | |
| 「それくらいはわかりますね?」 | |
| 「キャンベルが葬儀屋。えらいね、そんなちっこい体でね。裏切り者の犬よりずっと賢くていい子だね」 | |
| 「ああ、ありがたいねキャンベル」「ふむ、だいぶグレーのものが狭まったか」 | |
| 「よろしい。各々、選ぶべき人間たちから選ぶといいでしょう」 | |
| 「出たのですね。…正直助かりますね。 たしか此処にはガードマンもいるはずなので」 |
|
| 「個人的に可愛がってるヒヨコが本物の情報屋だといいケド♡」ンーカワイイネと指で顎をくすぐる。 「でもどっちが偽物でも、同じことをいうということはかなりその情報は真に近いだろう?アインはボスの代わりに指揮をとっても……って言う前に動いてたネ」 |
|
| 「承りました。キャンベルくん葬儀屋も嬉しいところからで大変僥倖」 | |
| これで グレーが6人?でしょうか | |
| 「頼もしい宣言だな。その調子で頼むよ、アイン」 | |
| 「それと葬儀屋もいると聞いてますが……、…その身を可愛く思うならば隠れていても構いません。ただし明日以降は役目を果たしなさい」 | |
| 「う、撃ち殺す、………?」 | |
| 「ま、情報屋たちが何者であれ、アインのことは信じていいんじゃない?アインは特別に俺より先に座っていいよ」にー | |
| 「まあ出ましょう。葬儀屋でございます」 | |
| ホロとヒヨコの方を見比べて、狼狽える | |
| 「怪しいものを撃ち殺します」 | |
| 「どちらにしろ、アインは潔白と見ていいだろう」「そうでない可能性もわずかにあるが、まあわずかだからな」 | |
| 「私は任せられたやるべき仕事をこなそうとしてるだけです」 | |
| 「アインさんを疑う場合は情報屋がいないとするときのみ。ですのでもうアインさんのことは一旦忘れて他をみるのが良いかと」まあ死ぬだろそのうち | |
| 信じていいか分からないから、沈黙する。でも色々教えてくれる暗殺者の彼がそう言っているし、でも、情報収集役のあの子も……? | |
| 「少し疑わしい対象が広め、でしょうかね」 | |
| 顔 | |
| 「そのどちらもがアインを潔白と見てるのですね? ならばアイン、貴方が此処を指示するのをオススメします。貴方の言葉にならば従いますよ?」 |
|
| ヒヨコの方をみて舌打ち | |
| 「ヘエ、情報屋が二人?ボスが飼ってる情報屋って一人じゃなかったカ? どっちもアインを調べて潔白を証言するなんて、面白いケド……アインは疑われる顔をしてるからネ」 |
|
| 「ま、2人とも出してる情報は一緒ってこと。本当は仲いいの?」 | |
| 「どちらが偽物かはわかりません。ですが、言っていることは同じ。 私のことは信用してほしいものですね?」 |
|
| 「ホロ!君が情報屋か。ありがたいことだ」 「……ヒヨコもかい?おかしい、ボスが雇った情報屋は……一人のはずだ」 |
|
| ちらとホロさんの方を見ている | |
| 「ふむ?どちらかが不躾な輩だとして…、とはいえアインさんはシロとしていいでしょうね」 | |
| 「……、二人。ですか。 一人と聞いています。つまりどちらかは狂言回し、つまり敵でしょう」 |
|
| 「ヒヨコも?あれあれ、2人もいるんだ…?ねえ、それって本当に?」 | |
| 「……」ため息 | |
| 「チ、情報を取り漏らしたか……?」 お前、2対の死体を掘り起こして、もっと情報を集めろと部下に指示を出して辺りを見渡す。 |
|
| 「わ、私、私、やってない、です!私が、ボスを殺せるはず、ない……!」 真っ先に疑われるのは自分だろうと、弁明をして、それから 「じょ、情報、屋……?」 |
|
| ほう、確定白と見ましょうか | |
| 「……当たり前のことを口にされても、と思いますが……」眉根を寄せている | |
| 「へー、ホロが情報屋なんだ?えらいじゃん、よしよししてあげよっか?」 | |
| 情報屋なんてここで吐いたらまあ、危険ではあるだろうけどな……ファミリーに忠誠を誓うならこうするのが早いだろ | |
| 現時点で10人、処刑回数は4回です 裏切り者と革命家気取り、合計3人が敵対者となります | |
| 「ホロさんですか。お一人で?」 | |
| 「……あの、私、こういうのは得意なんです。情報屋なので」 「こちらで探らせていただいたところ、アインさんは白でした」 |
|
| 「……ならばボスの遺言に従いましょう。 情報屋は……ふむ、ホロですか」 |
|
| 「へー。躾のなってない犬が紛れ込んでるってわけ。誰?今出てきたら許してあげなくもないよ」言いつつ目は笑ってない | |
| 情報屋COだ。言っただろ、暗殺稼業との二足の草鞋は忙しいってこと。 アイン ○ |
|
| 「裏切り者を探さねばなりません。今すぐに」 | |
| 「……!ボス……」 | |
| 「さて、どなたですか?野良犬風情にはさっさと死んで詫びていただかねばなりませんのでね。情報をお待ちしています。どんな些細な情報でも構いませんよ。ミスは1回しか許されませんので」 | |
| 「オハヨー、ハヨー。今日もいい朝ネー…… ?なにか騒がしいけど、なにかあっ、」 死体を見つけて、目を開く。何だこんな、ありえない。 ボスが真っ先にやられるなんて |
|
| 「………。午前2時ごろ、といったところか」 涙をこぼしつつ、冷静に検死する。脈をとり、瞳孔を確かめ、無念そうに首を振った。 |
|
| 「……っ、議会をどうこうする以前の問題、です、ね」 ユキチのその姿を見たようで、視線を下に向けるだろう。 |
|
| 「………ぁ、……」 | |
| 「………ボス…………。いえ、あとはお任せください」 | |
| (ボスの周囲をうろちょろしている) 「よもや 鼠たちが血の臭いがすると言っていたのがまさかこのようになっているとは」 さて裏切り者の皆さま、ファミリーの皆さま、よろしくどうぞ まずは朝方の動向を見ていきたいと思います 出現役職:村人5 占い師1 霊能者1 狩人1 人狼2 狂人1 |
|
| 「……なんてことでしょう……」 | |
| 「ボス?」 | |
| 「あ、あぁあ、そんな、ユキチ、ユキチ……!」 取り乱した様子で遺体に駆け寄る。 |
|
| 朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました | |
| 夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました |
| GM・ユキチさんの遺言 | 残されたボスの遺言には、こう記されていた。 「調査の結果、この場に集められた者たちの中に、必ず裏切り者がいる」 「裏切り者が消えるまで、毎夜、最も疑わしき者を一人処刑しろ」 「そして、この会議を生き残り、最も功績を挙げた者を次の頭とする」 構成員達はボスの遺言に従うことに決めた。 |
| GM・ユキチ は無残な姿で発見されました |
| あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます | |
| 狼の遠吠え | アオォーン・・・ |
| 狼の遠吠え | アオォーン・・・ |
| 狼の遠吠え | アオォーン・・・ |
| 狼の遠吠え | アオォーン・・・ |
| 狼の遠吠え | アオォーン・・・ |
| 狼の遠吠え | アオォーン・・・ |
| 狼の遠吠え | アオォーン・・・ |
| ◆GM・ユキチ 残されたボスの遺言には、こう記されていた。 「調査の結果、この場に集められた者たちの中に、必ず裏切り者がいる」 「裏切り者が消えるまで、毎夜、最も疑わしき者を一人処刑しろ」 「そして、この会議を生き残り、最も功績を挙げた者を次の頭とする」 構成員達はボスの遺言に従うことに決めた。 |
|
| ◆GM・ユキチ 裏切者を突き止めるために会合所へ集まった彼らを待っていたのは、さらに最悪の知らせだった。 そこには、ボス・ユキチの死体が横たえられていた。 混乱の中、ファミリーは二つの問題に直面した 一つ。裏切り者を炙り出すこと。 一つ。次代のボスを決めること。 |
|
| ◆GM・ユキチ ボスの娘のモネは調査を行ったが、裏切者を突き止める前に殺害されてしまった。 残されたのは「ファミリーの協力者と裏切り者の人数を把握していた形跡」のみで 誰が味方で、誰が敵だったのか。 その答えを、彼女は遺せなかった。 |
|
| 狼の遠吠え | アオォーン・・・ |
| 狼の遠吠え | アオォーン・・・ |
| ◆GM・ユキチ ……だが、そんなブーケットファミリーにも亀裂が生じ始めていた。 近頃、構成員たちを狙った連続殺人事件が発生していた。 犯人は未だ不明。 |
|
| 日が落ち、暗く静かな夜がやってきました | |
| うーん、グロテスク。そう言いたげにグラスに酒を注いでもらいに行く | |
| 目に涙を溜めているのに零さない。怒鳴られることも声をかけられることにも怯えた様子。 | |
| 「起床の粗いわんちゃんも好きでしょ?ボスは」なら大丈夫っしょ | |
| 「私が死んでも変わりはいますので 弾の」 | |
| 「……まあ、上手くいってるのか」(離れる) | |
| 「有事の際は弾になれます」 | |
| ◆ホロ 「おーい、何勝手に他所ンとこの新人に手出してる」 ニコ………(全てを知ったような顔) |
|
| 「……慣れぬ様子でしょうか?まぁ落ち着きなさい。ここに来て堂々としているならば、少なくともここでは目をつむりますよ、少なくともここでは」 | |
| 「ふふ、家族たちは今日も元気なようで何よりだ。ねえ、ボス。」優しい目つき | |
| (めっちゃ話すキャンベルに耳を寄せてる) | |
| 「今日も今日とて、メンバーのキャラ濃いネー。 ボス、よくこんなメンバー達をまとめられるネ、私なら無理ヨ。」 |
|
| 「黒蛇達も、きちんと裏付けもしてくれたようでご苦労。」 | |
| 「ほ、うこく、します……やく、そく……あの、頑張って、いるとおもいます……」 上擦りながら、ボスの方を見て声を上げた。 |
|
| 上手く報告できた、と思うので安心している | |
| 「上々って感じ。みんなボスから褒められたくて必死だよね、可愛いとこあんじゃん」 | |
| 「現時点では鉄砲玉としての仕事はございませんので、鼠たちから聞き及ぶ話のみお話いたします」 「当地区の隣のそのまた隣の地区が海に面していることは皆様ご存知の通りかと存じますが、 最近になってその地区にて船の通航および裏路地の治安悪化が確認されているとのことです 何か新組織によって後ろ盾を得たチンピラが暴れまわっている可能性もあり、船や大きな金の動きがありますと武器商人による武器の調達が懸念されます」 「とはいえこちらについては鼠からの伝達までタイムラグがありますのでうんぬんかぬん」 |
|
| おやおや……何か落ち着く飲み物でもお出ししましょうか…… (といいたげな顔) |
|
| 「2名のノック(裏切り者)はそれぞれ、海外の諜報員と別ファミリーのモグラだったネ。 片方はすぐに吐いたけど、爪全て剥がして腹を開いて情報のブレがないかまで確認ズミ。もう一人は自害しようとしたけどちゃぁんと阻止して、一つ一つ、瞳孔、脈拍、その他生理現象に全て聞いて確認済みネ」 |
|
| 「……全員順調のようでよかった、……特に犯罪防止の奴は気がかりだったから声をかけるつもりだったが…… かけるまでもなかったな」 |
|
| 「おーい、何勝手に他所ンとこの新人に手出してる」>ハル | |
| 周りのことはあまり気にしていないようだ | |
| 「っ………そ、………す、すみません……、ごめんなさい……」 自分が役立たずだからそんな声をかけられたと思い、びくりと跳ねて |
|
| 「カナメ、どうしたんだい?そんなに腕を搔きむしってはいけないよ、爪というものは雑菌が多くてね……」ああだこうだ | |
| 「……カナメ、大丈夫か?"約束"、守れてるなら堂々としてればいい」 | |
| 「ご報告します」 スカートを少しあげてお辞儀 「**地区の状況ですが……」 情報を告げる |
|
| 「安全運転、安全輸送ですよ。今日も昨日もね。いえ、撥ねたのもいたけれど、些細なことでしょう?」 | |
| 「こちらはちょっと忙しい。俺らが動く前に諸々のカタがつくように、他の方々が動いてくれたら楽なんですけど。新人教育も相まってバタバタしてるって感じだな」 | |
| (カッコいい伏せ目でグラスを磨く) | |
| 「なあにカナメ、そんな隅っこでさ?部屋のホコリよりもいい役割教えてあげよっか?」 「俺の椅子」にっこり |
|
| 「いつも通りでございます。合言葉を知る家族には愛と黙秘を、知らぬものには沈黙を。成果は皆様があげてくださることでしょう」 | |
| 「アイ、ボス。これが今月の臓器売買の収支だ」書類ぺらり 「あと、サイプレス・ファミリーの生き残り君の治療が終わったよ。明日には”お話”ができるんじゃないかな」 |
|
| 「では僭越ながら、この前ボスが話題にしてた犯罪防止の法案ならば否決にしておきましたよ。 あの法案が通りますと、堂々と活動がしにくくなりますからね、暫くは平気でしょう」 |
|
| 「某詐欺グループの情報共有しておいたから、あとは実行犯待ち~」 | |
| 隅っこに小さく縮こまって、頻りに腕を搔いている。 不安気で、その場から動いていないのに、落ち着きが無い様子。俯いて、焦って。 何を言ったらいいか分からない、そんな表情。 |
|
| 「モネ、筆記頼むぞ」 | |
| 「ハーイ、暗殺部隊、毒蛇。リーダーマムシが報告するヨー かねがねメンバー全員いいコチャン♡ 侵入者2名、情報裏取り含めてゼーンブ対応済みヨ♡」 |
|
| (黒子が台をガラガラ引いてハムスターを壁際に寄せている…) | |
| 「いいだろう。順に成果を聞かせろ」真ん中の椅子に深く腰を掛けた。 |
|
| 「定例報告を欠席する胆力か、それとも愚かさか……試す必要はなさそうだ、全員そろっている」 | |
| 音を立てず登場する。「…全員いるな」 |
|
| ◆GM・ユキチ 20世紀前半のアメリカ、ネビア地区。 其処は、犯罪組織『ブーケットファミリー』が実権を握る土地であった。 酒場、運送会社、劇場、不動産業などを表向きの顔としながら、裏では密輸・賭博・恐喝・違法取引を取り仕切っている。 特に厄介なのは、ファミリーが警察や行政にまで深く根を張っていることであった。 賄賂、脅迫、弱みの握り合い、暗殺――あらゆる手段で権力者を取り込み、 ネビア地区では「ブーケットに逆らう法律は存在しない」とまで囁かれている。 過去にはファミリーを摘発しようとした捜査官や記者が、不審死や失踪を遂げたという噂も絶えない。 そのため、警察内部ですら彼らに手を出すことは半ばタブーとなっている。 |
|
| 出現役職:村人5 占い師1 霊能者1 狩人1 人狼2 狂人1 | |
| ゲーム開始:2026/06/27 (Sat) 22:04:23 | |
| 千秋楽、しまっていこー!でも肩の力入れすぎないようにね! 開始♪ |
|
| 年齢関わらずこうやっていられるのはうれしいね | |
| よろしく頼もうではないか! | |
| みんなでいいもの作りましょ~!(文化祭 | |
| 公民館が賑わって嬉しい | |
| 村おこし的な~?頑張るね | |
| が、んばり ます……。 | |
| 劇は初めてだけど、最後だからね。頑張るよー | |
| 葉巻※野菜スティックをかじっている | |
| がんばるで~ | |
| 精一杯がんばります! | |
| ひー ふー ひー……(超深呼吸) | |
| なんだか緊張しちゃいますね | |
| それでは体感20秒で幕開けだ。 千秋楽の意気込みをどうぞ! |
|
| 盛況ではないか。良いことである | |
| ピシーピシー | |
| 全員そろったな もうすぐ公演の時間。 クーベル好きな時に開始ボタンたのむわ |
|
| 失礼、半分嘘です おネズミ様も懇意にしていただいてます | |
| お~ 観客結構はいってら! | |
| 普段よりはラフな感じでいこうかな | |
| ……さてさて、役者が出揃った状態だろうかな? ……ふむ、こうだな。少々高圧的な敬語とかにしておこう |
|
| 演劇と聞いて飛び込まずには。 | |
| あ、そっち | |
| あらためてオープニング、COとかゲーム的な話はあかんでー | |
| お人間様の新人の方に>調教 | |
| ・オープニングについて 1日目の昼は連続殺人事件が起こる数か月前の前日譚として扱い、 役職のCO等、ゲームに関する話題を禁止いたします。 役としてのRPと役としての自己紹介の場としてください。 【ボス代理としてモネに、仕事成果の報告を行うという場にする予定です】 |
|
| キャンベルの役も素敵だよ。調教師ってことは色んな動物を従順にしてるの? | |
| はーい! | |
| 今回こそ何か役職が ほしい! | |
| は、はいっ だ、だい だい だい……だいじょうぶ、です | |
| 運転できるよ~?車も船も動かせるよ~ | |
| よいしょ プロフィールを決めたよ | |
| 良い人数だぜ。 たのしもうじゃねえの! | |
| アイン、運転手なんだ……運転できるんだ…… | |
| みなさんの役柄ににこにこしますね | |
| 役職希望とかはないな~ | |
| りょ! | |
| アイン さんが登録情報を変更しました。 | |
| 狩人が出ると途端にゲーム性が出るからいいよねー。 これって配役はランダムだっけ?何引くか楽しみだね |
|
| さて、じゃあそろそろ開始時間も近いのでクーベルさん以外開始OKボタンおねがいします! 開始後はオープニングを少し流して、オレの台詞があるので 「いいだろう。順に成果を聞かせろ」 というまで お静かにたのむでー |
|
| 僕がアンカーかな? | |
| いらっしゃい。 準備できた人は準備できたよ投票が必要らしいから忘れずにね |
|
| 狩人:ガードマン登場まで来ました 良い人数ですね | |
| 狩人出たじゃ~ん!やぴやぴ~ | |
| 滑り込み!こんばんは、よろしくお願いします | |
| 衣装を 整えていたら ……こ、こんにち は…… | |
| 本職のかたがおふたり目ですね?おこんばんは | |
| お、カナメとホロも。 | |
| おっ、ナイス滑り込み! | |
| わ~い、賑やかです! | |
| 人が増えてきたではないか。良いことであるな | |
| カナメ=サン?! お姿が演劇仕様?! おこんばんは |
|
| ホロ~!!会えて嬉しいぜ~~!!! | |
| 何回目かやからいうの忘れてた、プロフの所に役の詳細を記入しておくとOK オレのプロフ参考にして~ |
|
| ぎ、ぎり ぎり…… | |
| よぉかなめ! | |
| ホロ が村の集会場にやってきました | |
| カナメ が村の集会場にやってきました | |
| 謝謝とか、晚上好とか、そういったまあ通じるだろうとか、通じなくても問題ないだろうって奴は織り交ぜて見たほうが雰囲気でるかな?と思うから入れてみようかと思うけど…… | |
| 霊能者 えーと 葬儀屋登場ですね | |
| おっ、アイン~ | |
| アインもこんばんは!がんばろうねっ | |
| おこんばんは | |
| いろんな言語が混じってるの、組織の中に一人は外国人の構成員がいるみたいでいいですね それはそうとして話すのが難しい+読み解くのが難しいというのも事実 |
|
| あ、ひよこだ~こんなかわいこちゃんがマフィアの一員とはね! | |
| やっほ~やほ~ | |
| クク…こういった演技は堂々とやるのが良いのだ。 演技ならば傅くのも問題あるまい |
|
| アイン が村の集会場にやってきました | |
| こんばんは! | |
| 縛りプレイしてる | |
| ひよこだ、晚上好 |
|
| おっ、ぴよこ! | |
| おこんばんは | |
| おじゃましまーす! | |
| 一人でニセ中国村をやってもそうそう退場が関の山なんだよね 私も一人でニセ中国語やってる村人が居たら流石に投票するから |
|
| ヒヨコ が村の集会場にやってきました | |
| おお……敬語を用いてお人間様に跪く魔王様が見られるとは…… | |
| 偽中国語村?? | |
| マジ~!?見てくれてるんだ、気合い入る~♡ | |
| ◆ハル 蝮ちゃん、お客のかわいこちゃんにわかる言語にしような はあい 流石にそれっぽいの見繕ってる間に朝が巡っちゃうね |
|
| 了解だ。……いや口調少し直すか。 了解しました、仰せのままに、ボス(丁寧な仕草で) |
|
| まあ、裏切り者が個々で動機を考えると烏合の衆になりがちですよね | |
| 良改良。素晴、天晴、汝天才。 | |
| いいですね、即興で好きにできるのは良いことです | |
| よう考えたら、色々したいことが別な裏切者もいるかと色んな公演見て思って | |
| 裏切者勝った時に、以前は組織そのまま乗っ取り!!ってイメージやったけど 【裏切者の勝利です。】RPタイムです。 最後に処刑した役を処刑を行い 次代のボスを決めるor新たな組織を立ち上げるor組織を破滅させる。 こんな感じにちょっと幅持たせたわ |
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| やあミナミ!フェイスベールの女の子が応援してるって言ってたよ~ | |
| ほら、こっち側ってある意味特等席じゃん? っていうのもあるけどちょっと興味あったんだよね~ |
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| 蝮ちゃん、お客のかわいこちゃんにわかる言語にしような | |
| そういや | |
| そうだ、我も少々口調を直しておくべきだな。このままでは我がボスになってしまうからな | |
| 晚上好 | |
| よぉミナミ! | |
| お、ミナミ~来てくれたんやな~ | |
| この村では使う必要はないが、村の外に出張するときは角隠しはよく使うぞ | |
| やぴ~こんばんは! | |
| おこんばんは | |
| 逆考。日本語一切不可、我喋続。 中国語歩句見。我天才。 |
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| ミナミ が村の集会場にやってきました | |
| 始まったら俺も一生敬語だからキツいんだよな~ | |
| ブラボー、ブラボー>デウムスさん | |
| やばい、全然口調が馴染まなくて笑っちゃう。 やっぱりエセチャイナって胡散臭いんだわ |
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| 衣装妖精…フリルのように瞬時な服装チェンジというのはそこまで出来ぬが、こういった角隠しや擬態は朝飯前である | |
| この村、マジック上手い人おおいアルネ。 皆何かしら芸をもってて驚くヨ |
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| Wow、擬態または隠蔽ですかデウムスさん すばらしいですね | |
| 魔王パワーすげー | |
| あんたそんなこともできんの? | |
| おっと、そのまえにこの背丈と角だけどうにかしておくか。 (魔王パワーで一時的に身長185cm程度になり、角が見えなくなるだろう) |
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| 砲台用意~>鉄砲玉(物理) | |
| や、役に入ったらがんばるて…… | |
| 鉄砲玉(物理)わらっちゃうんだよな/PL |
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| 村成立人数ですね、お芝居ができそうで何よりです | |
| なに、ここでは貴様がボスであろう、湯吉よ。 我は古株っぽい役者の一人として振る舞おうではないか |
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| そうそう、台にガラガラと乗ってもらって・・・ | |
| 魔王アルネ 確かにボスより貫禄あるかもしれないネ。 ボスはもっと貫禄つけるアル |
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| 私、地に足付けていると小さすぎて観客の皆さまに見えない可能性があるのでは?と思いましたが なにやら台とかに乗ってガラガラ移動させていただけるらしいです 黒翅の某氏にでも来てもらいますか… |
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| 確かに僕は本職だけど趣味で出てるからさ。リラックスリラックス。 | |
| デウムスやん~、うわ~~~オレより貫禄ある | |
| 本当はなこが来る予定だったケド、突然の腹痛で私がきたアルヨー | |
| フハハハ!邪魔をするぞ!演劇と聞いたが、ここで合っているか? | |
| あ!魔王だ!(ゆびさし) | |
| おこんばんは | |
| 一応俺は葉っぱの葉だから草か… いや花ではねえか… | |
| ハムスターさえ出演を許されているわけですし、誰が何でどうなろうと感はありますね 懐がひろおい | |
| 本職の人と並んでいいもんか疑問だけどねぇ じゃない、疑問アル。でもなんとかなるの精神で頑張るヨ |
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| デウムス が村の集会場にやってきました | |
| 大丈夫大丈夫、基本皆手探りでやっとる。 | |
| 僕は皆勤しないとじゃん。(予定をねじふせてきたかお) | |
| よ(手を上げる) 演劇なんてやったことないから手探りなんだけど大丈夫かな。 とあえずチャイナ服っぽいの着せてもらったし、レイミンの口調を真似してみるネ |
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| そうそう、そこまでやってられん!って話になってな | |
| やあマムシ!今日もがんばろうねえ | |
| 名前と顔が一致しないと、推理に若干のラグが発生しますからね | |
| サンキュ! なんかもっかい出てって何人かに言われちまって……。 | |
| おこんばんは | |
| チュチュチュチュ(鼻キス)>クーベルさん クーベルさんはリハーサルからの皆勤と聞き及んでおります、よいですね~ |
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| お、マムシー。よっ | |
| まあ、どっちも本名やろ、カタカナにしただけやで 役名をまるっと変える案もあったみたいやけどな、全員花の名前で 「ゲームしながら名前まで変えるってキツくない??」ってボスの娘から却下が出た |
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| コンニチハ(台本を読みながら登場) | |
| そういえば我々ファミリーネームなしカタカナ勢は普段の名と同じノリで来ていますが、 皆様はカタカナ揃えでしたね |
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| マムシ が村の集会場にやってきました | |
| きゃーっ!!!キャンベルくん!!かわいいねえ!!! ハルくんもやっほやっほ!千秋楽も期待してるよ!顔がいいね チュッ |
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| お、ハル~。初演ぶりか | |
| いやまあこれも本名か | |
| おこんばんは | |
| 葉守ハル さんが登録情報を変更しました。 村人の名前:葉守ハル → ハル |
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| ちょっとまって本名じゃん | |
| よぉっ!初演以来だな、最後は出ろって言われてきたぜ。 | |
| 葉守ハル が村の集会場にやってきました | |
| 決まってるなあ~~ | |
| お邪魔いたします (衣装係の人から貰ったサングラス・おしゃれなハット・葉巻※野菜スティックを装備している) |
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| おっ、キャンベル。 | |
| キャンベル が村の集会場にやってきました | |
| オレ以外は、いつ休めるかわからんしなあ・・・ | |
| ハーイ | |
| ま、開始までまだあるから、手洗いとか済ませておき | |
| 初演は警察勝利だったね~いや悔しかったけれど素晴らしかった。ダスくんスカウトしちゃおうかな | |
| せやなあ、最後の舞台に勝利を飾るのは裏切者か、構成員達か、警察か~… まあ、そもそも警察はレアやけど |
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| 本職も本職だとも。即興劇というのも経験はあるしね。今日はどんな舞台になるのか楽しみだよ! | |
| んなら、このイベントは本職って感じかむしろ | |
| 楽しいともさ~僕は演劇のために生きてるようなやつだよ? | |
| お前はずっと楽しそうやなあ | |
| よう~クーベル。 | |
| やあユキチ!いよいよ千秋楽だねえ! | |
| クーベル が村の集会場にやってきました | |
| にしても、やーっと、千秋楽やなあ… | |
| 今回は処刑した時に、誰が誰を処刑執行したかを私からアナウンスするで 処刑執行は一番最初にその処刑された人物に投票した人が処刑を行うからよろしくな~ |
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| モネちゃうモネ!オレや!ユキチや! |
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| ・オープニングについて 1日目の昼は連続殺人事件が起こる数か月前の前日譚として扱い、 役職のCO等、ゲームに関する話題を禁止いたします。 役としてのRPと役としての自己紹介の場としてください。 【ボス代理としてモネに、仕事成果の報告を行うという場にする予定です】 |
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| 【開始は22:00】 | |
| ユキチ さんが登録情報を変更しました。 村人の名前:ユキチ → GM・ユキチ |
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| GM さんが登録情報を変更しました。 村人の名前:GM → ユキチ アイコン:No. 0 (身代わり君用) → No. 73 (湯吉) |
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| 演目は「ジューンブーケの事件簿」となります】 https://wikiwiki.jp/djinro/%E6%BC%94%E5%8A%87%E6%9D%91/%E6%BC%94%E7%9B%AE%E3%80%8C%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%83%96%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%81%AE%E4%BA%8B%E4%BB%B6%E7%B0%BF%E3%80%8D |
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| 【この村は演劇村です。霧の外のできごとなので参加者全員に記憶が残ります】 https://wikiwiki.jp/djinro/%E6%BC%94%E5%8A%87%E6%9D%91 |
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| 【あらすじ】 人狼伝承館の人狼演劇イベント『ジューンブーケの事件簿』。 脚本はオープニングしかない、人狼ゲームのルールを使ったアドリブ劇である。 キャッチーなゴシックな舞台で人狼から身を守るためのルールを覚えようという、防災イベントの一つだ。 そして、ついに公演前。ヘアメイクを済ませた人間から楽屋としている公民館の多目的室に集まった。 |
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| 【はじめに】 この村は【Doubt drifts through Fog -汝は人狼なりや?-】企画RP村となります。 企画にキャラクターシートを投稿しているキャラクター以外は参加することができません。 詳しくは下記サイトを参照ください。 └企画まとめサイト:https://pishaco.sakura.ne.jp/DFjinro/ ●参加者の皆様へ ・入村について 投稿したご自分のキャラクターで入村してください。 ゲーム中は基本的にキャラクターになりきってRPをお願いします。 PL発言に関しましては(PL)等を付けていただければ問題ありません。 ・夜の投票について 狼の噛みにつきましては超過後:1分30秒を目安にお願いします。 狼以外の夜投票者は超過前に投票を心がけるようにしてください。 どんなに遅れても狼の噛み(超過後:1分30秒)までには間に合わせるよう心がけてください。 ※※※※「汝は人狼なりや?」は対人ゲームです。※※※※ 画面の向こうにも相手がいることを忘れず、発言マナーにご配慮ください。 特にアドバイスについては、望まない方が多いことを念頭に、求められた場合のみ行ってください。 本ゲームにはセオリーはあっても「正解」はありません。 また、本人同士にとっては問題のないやり取りでも、外部から見ると強い言い方やギスギスした印象を与える場合があります。 長く楽しく人狼を続けられるよう、過度な身内ノリや強い口調・語尾には特にご配慮ください。 ●初心者の方へ まずはまとめサイトに目を通し、ルールや流れを把握しておいて下さい。 許可されていない場合、原則初心者COは禁止となりますが<<質問は大歓迎>>です。 分からないことがあったら、村の人たちに質問して下さい。 └初心者ガイド:https://wikiwiki.jp/djinro/%E5%88%9D%E5%BF%83%E8%80%85%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89 └用語集:https://wikiwiki.jp/djinro/%E7%94%A8%E8%AA%9E%E9%9B%86 ●経験者の方へ 他鯖のノリやローカルルールは持ち込まないで下さい。 初心者の方も突き放さず、優しくサポートしてあげて下さい。 【禁止事項】 ・村人騙り 最終日PP回避のための村人騙りは可能です。 ・突然死 投票は早めに済ませておきましょう。 ・プロローグ、昼間の初心者CO 人狼・共有になった時は夜の間に初心者COして指示を仰ぎましょう。 ・システムメッセージコピペ(シスコピ) システムに頼らず、自分の言葉で信用を勝ち取りましょう。 ・村の掛け持ち ひとつの村に集中してください。 ・外部ツールを利用した発言や会話 skypeやDiscord、X等で村の話をしてはいけません。 村の事を話すのでなくとも外部ツールを閉じ、村に集中して下さい。 発言管理ツールや状況整理ツール等は利用可能です。 ・生存中の離席 用事は全て済ませてから参加して下さい。 |
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| 村作成:2026/06/27 (Sat) 21:26:50 | |