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【DF人狼】第1回 勝利度外視RP村 [140番地]
~深い深い霧の夜~

役割希望制リアルタイム制 (昼: 8 分 / 夜: 4 分)[8:4]初日の夜は身代わり君身代わり君はGMゲルト君モード決着村自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
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icon 【GM】葉守ハル
(生存中)
icon 風駆
(生存中)
icon 氷知のえる
(生存中)
icon 日辻 萌音
(生存中)
icon レオン
(生存中)
icon いぬ
(生存中)
icon 双晶あい
(生存中)
icon 猿原 豊
(生存中)
icon ミナミ
(生存中)
icon 霧幻の魔女
(生存中)
icon 織守 由
(生存中)
icon 双晶らん
(生存中)
icon 望月 泰凪
(生存中)
icon 猿原 響太
(生存中)
icon 花園ルカ
(生存中)
icon 飛騨 天馬
(生存中)
icon 田次 こいる
(生存中)
icon 虎我崎 しま
(生存中)
icon 莵道 マホ
(生存中)
icon 三伊予 数
(生存中)
icon オレガノ
(生存中)
icon ユール
(生存中)
村作成:2025/11/13 (Thu) 20:59:06
GM 【システムメッセージ】
許可が出るまで入村しないでください
GM ※この村では、特殊ルール【勝利度外視RP村】を適用いたします。※
https://wikiwiki.jp/djinro/%E5%8B%9D%E5%88%A9%E5%BA%A6%E5%A4%96%E8%A6%96RP%E6%9D%91


【はじめに】
この村は【Doubt drifts through Fog -汝は人狼なりや?-】企画RP村となります。
企画にキャラクターシートを投稿しているキャラクター以外は参加することができません。
ご了承下さい。

【参加者の皆様へ】
この村はRP村になります。
ご自分のキャラクターで入村してください。
ゲーム中はキャラクターになりきってRPして下さい。

「汝は人狼なりや?」は対人ゲームです。
画面の向こうにも相手が居ることを忘れず、発言等のマナーにご配慮ください。

【経験者の方へ】
他鯖のノリやローカルルールは持ち込まないで下さい。
初心者の方も突き放さず、優しくサポートしてあげて下さい。

【注意事項】
 RPを重視するあまり、過激なRPや他の方を不快にさせてしまうような言動が起こりやすくなるのでは、と思います。
 RP重視村と言えども、そのようなことは控えて頂くようよろしくお願いします。
 また、いつもの村同様に過去の村などで出たキャラ関係やネタの持ち込みはご遠慮ください。
 もちろん、この村も終わったらリセットされます。

【禁止事項】
・突然死
  投票は早めに済ませておきましょう。
・プロローグ、昼間の初心者CO
  人狼・共有になった時は夜の間に初心者COして指示を仰ぎましょう。
・システムメッセージコピペ(シスコピ)
  システムに頼らず、自分の言葉で信用を勝ち取りましょう。
・村の掛け持ち
  ひとつの村に集中してください。
・外部ツールを利用した発言や会話
  skypeやDiscord、X等で村の話をしてはいけません。
  村の事を話すのでなくとも外部ツールを閉じ、村に集中して下さい。
  発言管理ツールや状況整理ツール等は利用可能です。
・生存中の離席
  用事は全て済ませてから参加して下さい。
  普通の村よりも時間がかかると予想されます。余裕を持っての参加を推奨します。
GM  
GM  
GM ある日の夕暮れ時、いつもなら夕焼けがきれいに輝くだろう時間帯。
GM ――なんの前触れもなく村に深い霧がかかった。
GM 村に長く住んでいるものであれば道に迷うことはないだろう程度のものではあるが
GM これまでのどの日よりも異常なものだった。
GM さらに言うならば、村の外で出ようとしても"戻ってきてしまう"。
GM 村内であれば移動はできるようだが、逃げることは許されないらしい。
GM そうして村人たちは導かれるように集会所へとやってくる――。
GM GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:GM → 【GM】葉守ハル
アイコン:No. 0 (身代わり君用) → No. 19 (葉守 ハル)
【GM】葉守ハル  
【GM】葉守ハル 「んー………。駄目か、どうやっても戻ってきちまうな」
【GM】葉守ハル 「ったくよ!天気予報は快晴だったじゃねーか!飯食い行きたかったのに」
【GM】葉守ハル 「村歩き回っても誰とも遭遇しねえしよ」
【GM】葉守ハル 「…しゃあねえ。ひとまず待つか…。だれかしら来るだろ……」
【GM】葉守ハル 【システムメッセージ】
入村解禁 ご自身のキャラクターで参加してください。
風駆 が村の集会場にやってきました
氷知のえる が村の集会場にやってきました
風駆 「あ、葉守じゃないか。……主様を見なかったか?」
萌音 が村の集会場にやってきました
【GM】葉守ハル 「お、アンタらもきたか。よぉ!」
【GM】葉守ハル 【システムメッセージ】
アンカー指定「萌音」 それ以外の方は準備ができ次第開始投票をお願いします
レオン が村の集会場にやってきました
いぬ が村の集会場にやってきました
萌音 「は、ハルさん……!!あの、公民館行こうとしたんだけどなんかおかしいの」
いぬ 「わん!わんわん!!わん!」
氷知のえる 「ええと……こんにちは」
「夕餉の支度の買い物をしてたはずなのですが、いつの間にかここに……」
双晶あい が村の集会場にやってきました
猿原 豊 が村の集会場にやってきました
ミナミ が村の集会場にやってきました
【GM】葉守ハル 「あ、やっぱそう?俺もそう…」
双晶あい 「いぬさんだー、わんわん!」
いぬ 「わん!!わんわんわん!!」 集会所の外に向かって吠えている
霧幻の魔女 が村の集会場にやってきました
猿原 豊 「こんばんは。困ったな、霧で迷ってしまって」
織守 由 が村の集会場にやってきました
萌音 「!いぬ~、いぬ、大丈夫?神社に戻れないの?」
双晶あい 「? どこに向かって吠えてるのー?」
レオン 「みんな、こんばんは!ここに居たんだね!」
【GM】葉守ハル 「な、なんだなんだ。いぬか…?ほれ入れ」
双晶らん が村の集会場にやってきました
萌音 「……?いぬ?」
ミナミ 「あれー。こんばんは?みんな何してんの?」
望月 泰凪 が村の集会場にやってきました
猿原 響太 が村の集会場にやってきました
風駆 「おーいぬ、なんか今日はやけに吠えるなあ。栗食うか?」
双晶あい 「あ、らんくん!」
花園ルカ が村の集会場にやってきました
飛騨 天馬 が村の集会場にやってきました
いぬ 「わん!わん! くぅん……」 萌音ちゃんの手に鼻を近づける
氷知のえる 「不思議ですね、迷ったはずなのですがこうやって皆様で集まれているというのも。……不安がなくてとてもよろしいのですが……」
双晶らん 「あ、いたー!お姉さま!どこ行ってたんですか!?」
萌音 「あ、由と響太…」
飛騨 天馬 「あ、みなさんおそろいっすね」
織守 由 きょろきょろとあたりを見渡してから、首をかしげる
猿原 豊 「響太じゃないか。響太も迷ったのか?」
【GM】葉守ハル 「……続々来るな。よぉ!あんたら。大丈夫か?」
田次 こいる が村の集会場にやってきました
織守 由 「んー?なんか、みんな集まってるー?」
風駆 「はあ、主様もどこほっつき歩いてんだか……いつもの河にも店にもいないし。」
望月 泰凪 「こんばんは~、みんなここに来てたんだねえ」
双晶あい 「ごめんごめん、かけっこでエキサイトしちゃったらなんか……戻れなくなっちゃってた~」
いぬ 「わんわん!!わん!! わん!!」 皆のまわりをくるくると駆けている
花園ルカ 「こ、こんばんは~……」 きょろ、と周囲を見回しながら
飛騨 天馬 「困りましたね。車使っても外に出れねえんすわ、この霧で」
虎我崎 しま が村の集会場にやってきました
ミナミ 「やっぱみんな迷子な感じ?やんなるよねーマジで何も見えなくてさ?」
織守 由 「あ、萌音ちゃん。響太くんも。今日、なんかあったっけー」
猿原 響太 「なんかざわついてんね?霧がすげー深いけど、どっか変なん?」
虎我崎 しま はあはあ 開始時間勘違いしてて入れないところだったよ こんばんは~
織守 由 「まいごー…?」 周りの言葉に首をさらに傾げる
萌音 「いぬ……?」おかしいないつも喋れるはずなのに……「とりあえず、私から離れちゃダメだよ」
双晶あい 「え、あーちゃん達、迷子なの?」
風駆 「霧の中で迷って何かやらかしてたらどうしようかな」
双晶らん 「・・・?戻れなくってどういうことです?道に迷ってたんですか?」>お姉さま
田次 こいる 「………………とりあえず、何でこんな時間に生徒がほっつき歩いてるのか聞いた方がいいか……???」
いぬ 「わん!」萌音ちゃんの足元に寄ってひと鳴きする
ミナミ 「こんな濃霧また見られるかわかんないから記念に写真撮っちゃおかな」いえーい スマホでパシャリ
霧幻の魔女 霧の向こうから、高い靴底の音を響かせて現れた女。
小綺麗な恰好をして、背筋を伸ばし、けれども千切れたフリルが、不規則な足音が女の佇まいに不安を残し続ける。
霧が未だ、集会所をすべて覆い尽くしていない間も、ノイズを纏ったように。
くすくす笑って、そこらの椅子に勝手に腰掛けた。
レオン 「今日はすごく霧が深いし、早めに帰ろうと思ったんだけど……おれの家の方に行こうとすると、なんでか戻ってきちゃうんだ」
花園ルカ 「撮影中に霧が深くなって、気が付いたらここに居たんだけど……なんか、人が多いね?」
双晶あい 「なんか、よくわかんない!」>らんくん
【GM】葉守ハル 「……様子が…おかしいな?とりあえずみんな、怪我ァないか?」
望月 泰凪 「流石にねえ……こんな霧の中歩き回るのも危ないよねえっておもって」
レオン 「なんだか、みんなも同じみたい?だから、ここに集まってきたんだね……」
風駆 「俺は別に。ちょっとの怪我くらい再生するしな」
田次 こいる 「霧、やっぱ霧だよなあ……俺が煙草吸い過ぎたわけじゃないよな」
莵道 マホ が村の集会場にやってきました
猿原 響太 「ええ~?帰れないってマジ?なんかの仕込みじゃねーの?肝試しイベントとかあったっけ?」
虎我崎 しま 「あれれ?家帰るところだったのに知らないところに来ちゃった」
ミナミ 「やべ、こいる先生じゃん。補導は勘弁ですよー」そそくさと端っこへ
織守 由 「あー、霧?言われると、濃いかもー」
双晶らん 「お姉さまにもわからないんですか・・・皆さんも迷ってここに来たんですか?」
莵道 マホ よっ!!あそびにきたよ~ん
いぬ 「はっはっはっはっ」 名前を呼んだ風駆さんやあいさんやハルさんの間を行ったり来たりしている
萌音 「先生、私別に好きでこんな時間にいるわけじゃないし……」
氷知のえる 「あ。」見知った顔も見受けられて少しだけ安心した顔で
「私は怪我は無いですが他の方々はどうでしょうか?」
三伊予 数 が村の集会場にやってきました
オレガノ が村の集会場にやってきました
虎我崎 しま 「なんだか不思議だけどみんないてよかった~。ひとまず安心!」
織守 由 「せんせー、迷子なのでゆるしてー」 
【GM】葉守ハル タバコの煙だけでこんなんなったら肺真っ黒だろうが1!
飛騨 天馬 「よ。ごきげんそうっすね、あんた」
空間に異質な、笑う霧幻の魔女に声をかける
双晶らん 「けがはないでーす」
花園ルカ 不思議そうに首を傾げながら、スマホの録画機能は動かしている。そこに映るものは、果たして。
萌音 いぬを撫でている、心配だな……ジャーキーあげるね……
いぬ 「わん!わんわんわん!う゛ぅ゛ぅ゛……!」 外に向かって威嚇している
三伊予 数 「……あれ、えっ。霧……」
【GM】葉守ハル 「ん~…見慣れたメンバーって感じ」
萌音 「……?」魔女さんの方を見てこんな人村に居たっけなって顔している
風駆 いぬを撫でつつ、何か嫌な予感がすると思っている
田次 こいる 「原町君? 視界が悪いからあまり大人から離れるんじゃない」
オレガノ 「おや、みなさんどうも。酷い霧ですね」
ユール が村の集会場にやってきました
花園ルカ 「えっと、私は怪我とか何もないよ!」
莵道 マホ あ、みんなも今日めっちゃ霧深いって思ってた? 俺も俺も だからふらっと出てきたんだけど~ みんな考えること一緒ね
猿原 響太 「いぬの様子、なんかおかしくね?何に威嚇してんだ?」
萌音 「どうしたの?外に何かあるの?」
双晶らん 「いぬさんどうしたんです?何かいるんですか?」
レオン 「いつも見ない人もいる……えっと、こんばんは?」魔女へ挨拶
猿原 豊 「たくさん人がいるね」なんとなく嬉しい
織守 由 「いぬって、いつもはこんなにほえないよねー」
霧幻の魔女 「御機嫌よウ、天馬。 良い霧の日ネ?」
笑って天馬の方に返した。 紅茶も無いのに午後の茶会と同じような挨拶。
望月 泰凪 「いぬくんいつもこうだっけ……」
いぬ いぬ さんが登録情報を変更しました。
田次 こいる 「迷子ぉ……? そういや、俺も何でここにいるんだ? 煙草買いにコンビニ行くとこだったと思うが」
オレガノ 「公民館に書類を出しに来たんですが、何かあったんですか?」
三伊予 数 「えっ、あっ。なんかいっぱい人いる……。あっ、久しぶり」(主に同級生に)
霧幻の魔女 「コンバンワ、皆サン元気? 元気そうネ?良かったワ。」
莵道 マホ 「なんか今日いつもと違う系?」
虎我崎 しま 「やだやだ、何もないとこに吠えないでよ~!怖くなっちゃうじゃん!」
織守 由 「んー、なんか人が集まってるーってかんじ。よくわかんないんだよねー」
双晶あい 「みんなで迷子だー」
ミナミ 「やっぱ緊急事態ってこと?じゃあ先生がいるから大丈夫だよね…」戻ってくる そそそ
風駆 「俺も主様迎えに行くところだったんだよな。はあ、俺のほうが迷子だったりしてな……」頭ぼりぼり
猿原 響太 ◆猿原 豊 「響太じゃないか。響太も迷ったのか?」
「んーん?バイト帰り、ざわついてっから何~って思って来たとこ」
ユール 「どうも。皆さんお集まりですね」
萌音 「わ、わかんない……。いつもと様子が違うみたい、外に向かって威嚇してて……喋らないし……」<響太
猿原 響太 「けどみんな迷子?くさい?」
いぬ 「う゛ぅ゛ーーー!」 外をじっと見て威嚇をし続けている
ミナミ うわっ 派手な女の人がいる こんな人村にいたっけ…
【GM】葉守ハル 「……んん……。みんな事情わからねえって感じか… よぉよぉ」
田次 こいる 「双晶君たちも、あまり大人から離れるんじゃないぞ。夜だからな」
花園ルカ 「みんな集まってて、驚いちゃってるとか……かなぁ……」 にしたって、この威嚇の様子は。不思議そうにいぬの様子を見ていた。
織守 由 「なんか気づいたらここにいたっていうかー、そんな感じ?これって迷子かなー?」
オレガノ 「迷子?村の中ですよね?」
氷知のえる 「いつも……とは?」(首を傾げる素振り。村に来て1年も経ってないのだ、みんなもいつももわからないようすで)
莵道 マホ 「なんかあったらこいる先生が守ってくれるっしょ~ なっ」
ユール 「どうにも霧が濃くて、様子を見に出たのですが……」とゆるく周囲を見回す
双晶あい 「はあーい」>こいる先生
猿原 響太 ◆萌音 「わ、わかんない……。いつもと様子が違うみたい、外に向かって威嚇してて……喋らないし……」<響太
「え~?外になんかいんのかな?いぬ~、大丈夫かいぬ~??」
三伊予 数 「なんか今日、変な感じしてるよね……。……みんな迷子でここに来ちゃったの?」
織守 由 「でもおれ、てきとーに歩いてたらいつの間にか時間過ぎてたとかしょっちゅうだしー」
猿原 豊 そういえば知らない方もいらっしゃるな
萌音 「おちついて、いぬ。大丈夫、私がここに居るよ」
望月 泰凪 「ま~、でも、これだけ人がいるとちょっと安心するよね~」
双晶らん 「はーい」>こいる先生
飛騨 天馬 空々しく長閑な魔女の挨拶に、やはり場にそぐわない空気を感じる
レオン 「うう、おれ、猛獣とかはまだ良いけど……こういう雰囲気、ちょっと怖くて苦手かも……」
【GM】葉守ハル 【システムメッセージ】
生存者が揃いました。OPを開始します。
風駆 「なんか嫌な予感するんだよな。ガキどもは大人のところに固まってたほうがいいんじゃないか」腰の山刀をチェックしている。
オレガノ 「でもなんだか、懐かしい気がするような……」
田次 こいる まあ……頼りになりそうなタイプの大人が少ないわけでもなさそうだから……大丈夫だとは思うが……と顔ぶれを見る
いぬ 「わん!わん!……きゅふん、くーん」萌音ちゃんの手をぺろぺろと舐める
織守 由 「こういう雰囲気ー?」 首を傾げつつレオンちゃんのほうをみる
萌音 萌音 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:萌音 → 日辻 萌音
【GM】葉守ハル 「……とりあえず俺が仕切るか…よぉアンタら!注目」手ェ叩く パンパンパン!!俺を見て~!
猿原 響太 流石に、仕込みにしちゃやりすぎだなー?と思いつつある
双晶あい 「じーーーー」
虎我崎 しま 「わかる~!ホラー駄目なんだよねあたし」
飛騨 天馬 「つか、こんだけいるとうるさいくらいっすね。泰凪先輩も一旦座りませんか?」
魔女の隣の椅子に座り、開いてる席へ泰凪さんを促します
風駆 なんだなんだ。ハルさんのほうを見る
オレガノ おや、とハルさんの方をみる。
花園ルカ 周囲を見回している間に、スマホのレンズは魔女の姿を捉える。……否、その瞬間、画面には深い霧がかかったように何も映さない。当の所持者は、周囲の様子を伺っていたため気づかなかった様子だが……。
【GM】葉守ハル い~かぁ?よく聞けよ?
望月 泰凪 ハルさんの方見ようね
霧幻の魔女 ゆるりとハルの方に目線を移した。
日辻 萌音 「は、はーい」
【GM】葉守ハル 「こんな深い霧、ウチの村には人狼伝承があるから不安にもなるだろ?」
氷知のえる 「はい」と、ハルの方を見る
ミナミ は~い ハルさんに注目
猿原 豊 わっ
莵道 マホ 「おっ、なんだなんだ」
双晶らん 「何です?イベントですか?」
猿原 豊 どうしたんだろう、ハルさん
いぬ 小首を傾げて音と声のした方を見る
レオン 「なんか、何が起こるかわかんない、みたいな……で、でも、こんなに人がたくさんいるんだし、へっちゃらだよね!」>由
田次 こいる 「葉守? どうした?」
花園ルカ 「わ、は、はい!」 ハッとしてハルへと向き直る
猿原 響太 「なになに」
織守 由 きょと ハルさんを見る
虎我崎 しま 「ひゃあ!!急に大声出さないでよハルさん!」
ユール ハルの声にそちらを見る。役所の職員の彼に従うのがこの場では得策だろう、と思う。
【GM】葉守ハル 「知らねえやつもいるか?認識をあわせておこうと思う。知ってるやつはまあなんかしといて」
三伊予 数 「あっ……公民館のお兄さん」そちらを見ます
織守 由 「レオンちゃんって、怖いものなしなのかと思ってた。うん、大丈夫だとおもうよー?」
【GM】葉守ハル え!ごめん!でも誰か仕切らなきゃ混乱するだけだろ!!
レオン 「わぁっ!な、なあんだ、ハルが手を叩いたのか……」
猿原 響太 「人狼の伝承~?ああ、萌音んちのやつ……?よく知らねーけど」
ユール 「人狼伝説…そういえばそういったものがあったね」
【GM】葉守ハル 「古くからこの村には「人狼」が出るって昔話があってな。…いや俺は見たことねえから迷信ではあるんだが」
【GM】葉守ハル 「霧の深い日の夜に、人狼が襲ってきて人を喰い殺しちまうって話。そんで、昼間は人間の姿をしているから、見分けがつかねえ」
双晶あい 「……人狼の伝承」(ぴく)
日辻 萌音 「……いま、そんなこと言ってどうするつもりなの!?」
オレガノ 「人狼伝説……」
【GM】葉守ハル んで
織守 由 「あー、人狼ー。なんかあるよねー」
花園ルカ 「人狼伝承……」 聞いたことがある。いや、自分はそれを目的にこの村にやってきたのだ。思わず、興味深々と言った様子でハルの言葉に耳を傾け、スマホのレンズを回した。
レオン 「槍で倒せるなら怖くないんだけど……おばけは槍じゃ倒せないから……」>由
虎我崎 しま 「人狼伝説は村民ならみんな知ってるよね~」
莵道 マホ 「あー、聞いたことある。おもろそーって思ったんだよね」
いぬ 「わふっ」
風駆 「人狼ね……噂話だと思ってたが」
猿原 豊 「……?それが、今何か……」
霧幻の魔女 笑みを浮かべたまま、隣に座った天馬の腕を突いたりしている。
ハルの話も聞いているのだか聞いていないのだか。
【GM】葉守ハル 「そのままにしておけば全員殺されてしまう、だから村人は狼が無力な昼間の間に人狼だと思ったやつを一人選んで殺すことで対抗した…っていうのが言い伝えだ」
三伊予 数 「人狼伝説…………」嫌なことを思い出したようで、ただでさえ暗い顔がさらに暗くなる
猿原 豊 「霧……?」
田次 こいる 「あー、」 地域学習でそういうのがあったな、と思い返す
ミナミ 「じんろー?何それどんな字書くの ってうわっ物騒すぎるが!?」
オレガノ 聞いてる。どこか遠い目をしている。
ユール 「霧……、ちょうどこんな日かな」
氷知のえる 「そんな伝承があるのですね…? 最近越してきたものでして、私は初耳でした」へえ、とした顔で
虎我崎 しま うんうん、頷く
双晶あい 「ころす?」(きょと)
猿原 響太 「でもあれっておとぎ話みたいなモンじゃねーの?浦島太郎とかさ~」
織守 由 「あー、そういう?たしかに、おばけは無理かもー?」>レオンちゃん
【GM】葉守ハル 「萌音、気持ちはわかるが、警戒しとくに越したことァねえからよ。ちょっと辛抱してくれ」
双晶らん 「クスクス、ハルさんの昔話ですね」
ユール これはまた物騒な、と言いつつ民間の伝承はそんなものかとも思う
ミナミ 「あー何かだんだん思い出してきた。あまりにもおとぎ話めいてるからふつーに忘れてた」
【GM】葉守ハル 「人狼は昨日まで普通の人間だったやつが取り憑かれるとか、成り代わってるとか色々あるらしいが、そのへんは俺もよく知らねえ」
莵道 マホ 「いやいや、案外近くにいるのかもよ? 急にガブリ!されたりして……」
風駆 「人狼かそうでないかってどうやって調べんだよ。尻尾でも生えてるってか?」
双晶あい 「クスクス、あーちゃんたち、ころされちゃうの?」
レオン 「人狼伝説……よく聞くお話だね。でも、なんで今その話?」
望月 泰凪 「あるねえ。うちの饅頭ももとを辿ればそれに関わってたって聞いたことあるような……」 流石にこの辺はじいちゃんからの伝え聞きだからあれなんだけど
いぬ 「う゛う゛う゛……」 歯を剥いて唸っている
【GM】葉守ハル 「ああ、あと妖狐ってのも話に出てくるか。人間と狼の争いに紛れ込んで、どさくさで村を乗っ取るらしい……」
飛騨 天馬 「真面目に聞かないとあんたが狼に食われちまうかもしれないっすよ」
やや声をひそめて、進行の邪魔をしないように。腕を突かれるのはされるがまま
猿原 響太 「すげ~マジっぽく話してるけど、流石にいないんじゃね?霧もたまたまっしょ」
レオン 「と、取り憑く……!?人狼っておばけだったの……!?」
双晶らん 「クスクス、こわーいおはなしですね!お姉さま!」
【GM】葉守ハル 「……そんなとこか。不安にさせて悪いが、知識はあって損ねえからな。共通認識にしておかねえと、いざってとき。な?」
オレガノ 「この霧が"そう"であると?」
三伊予 数 「流石に、本当の話じゃないと思う。……思いたい……」
織守 由 「おばけではないんじゃないかなー、わかんないけどー」
虎我崎 しま 「そーいうのをまとめて倒すのがウチの凸板流なんだけど……でも伝説は伝説。でしょ~?」
霧幻の魔女 「あァ、……人狼の……ソレ、ちゃんと検討したコトないナ。そういえバ……。」
双晶あい 「クスクス、こわーい! ね! らんくん!」
日辻 萌音 「……」傍にいるいぬの方へ
レオン 「うぅ~……大丈夫、いないいない……」
ユール 「そういった伝承は案外真実、少なくともその地域であったなにかを示しているものだけど」
田次 こいる 「日辻君、不安ならいぬの傍にいたらいい。いぬ、日辻君を守っててもらえるか?」
氷知のえる 「まったく、そら恐ろしい話ですが。……ありがとうございます」礼をする
風駆 「いやさすがにそんな生き物はいねえだろ…… 龍の従者やってる俺が言うのもなんだけど」
【GM】葉守ハル 「………そんな顔すんなよ~~~!!!!知らないやつがいたら可哀想だろ~~~!??!?話題についていけなくてさぁ!」
花園ルカ 「みなさーん。なんと、今、生の人狼伝承についてお話してもらっちゃってます! 興味深々だね!」 あとで編集するのだろう、自身のスマホに向かったそう声を吹き込んだ。
ユール 「なるほど…ありがとうございます」
猿原 豊 「ううん……」首を傾げている
ミナミ 「え、まさかハルさんマジで人狼がいるって言ってんの?んなわけないっしょ」あはは
莵道 マホ 「で、ハルさんなんで急にこんな話を??」
日辻 萌音 「こんなの都市伝説よ……、人狼なんているわけない、変に不安がらせないで!ハルさん!」
虎我崎 しま ◆レオン 「うぅ~……大丈夫、いないいない……」
だいじょぶだいじょぶ、万一出てきたらぶちのめしちゃろ~!
霧幻の魔女 「なんだか、物騒な話ネ~?」
いぬ 「わん!」こいる先生に返事をするようにひと鳴きする
日辻 萌音 「出来の悪い、性質の悪い都市伝説だわ」
氷知のえる 「そうですよ、私とか今初耳でしたからね……!」
猿原 響太 「うちの村~いろいろいっけど、誰かを食い殺したりする悪いのはいねーじゃん?だからな~、あくまで伝承だろって思っちゃうんだよな」
風駆 「こういうのはガキを夜にほっつき歩かせねえためのおとぎ話だって相場が決まってんだ」
オレガノ 「つまり、明日狼に食い殺された死体が見つかったら、我々はそれをしなければいけないと」
【GM】葉守ハル 「俺は見たことないものは信じないから、見たことないので…そこまで?でも俺が生まれたころにはもうあった話なんだよな」
オレガノ 「そういうことですかね」
レオン 「が、学校の子とか、おれより年下だもんね!お、おれがしっかりしないと……!」
織守 由 「たしかにー、なんかー、色んな種族いるけどー、悪いやつはいないよねー?」
双晶あい 「いぬちゃんお手できる?」(手を差し出し)
ミナミ 「ちょ、ちょっとオレガノさんやめようよそういうの…」苦笑い
田次 こいる 「死体…………冗談でもそういうのは子供には見せたくないんだがな」
織守 由 「こわいならこわいでもだいじょーぶだよー?」
【GM】葉守ハル 「なんでって言われても。……俺はぁ!万が一と最悪のケースをかんがえちゃう男なの!」
いぬ 「わふん?」首を傾げてあいちゃんにお手をする
猿原 豊 ただ、そうだな。年下の子がたくさんいるので、しっかりしないといけないのはそうだ。
響太だっているんだし
双晶らん 「クスクス、子供は夜に外出ちゃダメなんですって、もうここにいるのにどうしましょうクスクス」
三伊予 数 「わ、わかりました。そういう話あるってことだけわかったんで。
ひとまずこれからどうするか指揮してくれません……?」
この話を続けたくなさそうだ。
霧幻の魔女 「見えないモノにこそ真実が隠れていたりするかもしれないワ。」
猿原 響太 「ずっと前から住んでる奴もいるしー……そんなんがマジでいたら、もっと騒ぎになってね?」
日辻 萌音 ◆オレガノ 「つまり、明日狼に食い殺された死体が見つかったら、我々はそれをしなければいけないと」
「へ、変なこと言わないでください!オレガノさん!」
ユール 「子供への躾なら、狼に食べられちゃう、でいいんですよ。昼間に1人ずつ殺していく、となると話が変わりますね」
飛騨 天馬 「……物騒な話っすけど、外には出れねえし。霧が晴れるまで待機っすかね」
レオン 「そうだよね……!うん!よーし、おれも狩人だもん!みんなの安全を守っちゃうよ!」>しま
【GM】葉守ハル 「……以上だぜ!」
双晶あい ◆いぬ 「わふん?」首を傾げてあいちゃんにお手をする
「かわいいー! きゃっきゃ」
【GM】葉守ハル 「……そろそろ日が暮れちまうし…今日は解散かね。各自、家まで一直線で帰ること!いいな?」
望月 泰凪 「まあ、万が一のことを考えておくのは大事ではあるよね~」
氷知のえる 「まあでも……実際見立て殺人みたいなものだってありますから。知っていて無駄なものはありませんよ」
【GM】葉守ハル 「…かいさ~~ん!!みんなゆっくり休めよな?」
いぬ 「わうん!」あいちゃんにお返事する
虎我崎 しま 「はーい。霧が深いから気を付けなきゃね」
オレガノ 「いや、冗談を言っているつもりではないのです」>ミナミくん
織守 由 「んー」 出来るかなーって思ってるので返事をしない
ミナミ 「え~!この霧の中帰らせんの!?」
双晶あい 「らんくん、かえろー」
莵道 マホ 「げー、不安煽って解散させんのかよ? ハルさんってばいじわる~~~」
織守 由 一直線にかえるってー むずかしいよねー
霧幻の魔女 「フフ、最悪の想定をするにハ少し弱い状況……かしラ?」
「ハルの言う通り、一旦眠ってみないとネ?」
いぬ 「わん!わん!」 ハルさんに吠える
田次 こいる 「子供たちは念のため順番に家まで送って行こう。はぐれるなよー」
双晶らん 「なんだあもう終わりですかぁ?帰りましょう、お姉さま」
日辻 萌音 「……わかり、ました」
花園ルカ ◆オレガノ 「つまり、明日狼に食い殺された死体が見つかったら、我々はそれをしなければいけないと」
「え……さ、流石にそんなことはないと思うけど、なぁ……?」 純粋に、オカルトに湧いていた興味がスッと引いていくのを感じた。……まさか、そんなこと。
オレガノ 「まあ、ここで話していても今我々にできることはありませんね。」
三伊予 数 「は、はい。……今日バス運行してないからここから徒歩、大変だな…」
飛騨 天馬 「はいはい。慣れた道なんで、さすがに家までくらいなら見えなくても帰れるっす」
ユール 「まあ、あくまでも伝承だろうし。今日は大人しくしておいたほうがいいね…うちも今日は早仕舞いしますね」
霧幻の魔女 ふわりと立ち上がって、真っ先に誰も住んでいない、小屋がある方角へと足を進めた。
虎我崎 しま 「魔女さん、意味深じゃん?」
猿原 響太 「この話してかえんの!?まあ俺は兄貴いるし、平気だけどさ!」
猿原 豊 「一緒に帰ろう、響太」
風駆 「はあ、まあ待ってりゃ主様も帰ってくるだろ……」
氷知のえる 高校3年生、自分は子供に入るのかすごく首を傾げながら家路へと歩いていこうとする
日辻 萌音 「いぬ、ちゃんと神社まで帰るのよ……方向違うからさ」
【GM】葉守ハル
【システムメッセージ】
準備が整いました。アンカーの方は開始投票を行ってください。タイミングはお任せします
レオン 「といってもおれの家、遠いからか帰れないんだけど……集会所に泊めてもらおうかな~?」
花園ルカ 「……はーい、わかりました。もっと撮影したかったけど、今日は切り上げかな」
田次 こいる 3年生も入ります
望月 泰凪 「はーい、ハルさんもゆっくり休んでねえ」
オレガノ 「皆、無事に明日の朝を迎えられますよう。そして、何事もなく霧が晴れますように」
双晶あい 「わんちゃん、みんな、またねー」
莵道 マホ 「じゃー、怖いから誰か一緒に帰ろっ」
織守 由 ふらふらと歩きだしている。一直線に帰りそうかは怪しい。
【GM】葉守ハル 「お~よ!」
三伊予 数 「明日には霧、晴れてるといいな…」
霧幻の魔女 「魔女だからネ~!」姦しくスキップ しまに手を振っていった
いぬ 「くぅん」萌音ちゃんの隣に並んで歩き出す。家まで送る気らしい
望月 泰凪 お家が近い子達は固まって帰ってもいいしねえ
いぬ 「わん!わん!」
ミナミ 「マホ先輩~~~一緒に帰ろ!おれも怖い~」
虎我崎 しま 「こいるせんせーに続け~!」
猿原 響太 ◆猿原 豊 「一緒に帰ろう、響太」
「おう、別々で帰る理由ねーしね。他の奴も、気を付けて帰れよ~」特に由 どっかいきそう
田次 こいる 「おい、織守君言った傍から!」 慌てて腕を捕まえる
ユール 「ミストベル方面の方はなるべく固まって帰りましょうか」 いない気もする
日辻 萌音 【20秒後開始】
風駆 18歳はガキだろと思いつつ一応山刀を抜いて家路につく
織守 由 「うお」 掴まれた
レオン ……あの女の人が帰った方、誰も住んでいない小屋しか無かったような?気のせいだったかな……
田次 こいる 「三伊予君もこのあたりの子か? 送っていこう」
莵道 マホ 「やった! みなみラブ!」
日辻 萌音 「ありがと、いぬ」ついてきてくれるんだね
織守 由 「なにー、せんせー?おれちゃんとかえるよー たぶん」
氷知のえる ◆莵道 マホ 「じゃー、怖いから誰か一緒に帰ろっ」
途中まで一緒に行きます?
いぬ 「わん!わんわん!」 振り向いてハルに向かって吠えている
【GM】葉守ハル じゃ、みんな!また明日!
ゲーム開始:2025/11/13 (Thu) 21:23:21
出現役職:村人10 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 埋毒者1 人狼4 狂人1 妖狐1
◆【GM】葉守ハル 【村の説明】
本村はロールプレイ重視の村であり、勝利を目指さなくても構いません。
村人の騙りも解禁とします。
あなたの思うような素敵な夜を。

・能力者は夜の投票を「超過前」に済ませてください
・人狼の襲撃は「超過20秒」を目安に行ってください。
 ※初日はGMのロールがあるため、指示に従ってください。
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
◆【GM】葉守ハル 【システムメッセージ】
初日の噛みはGMから許可が出るまで行わないでください。
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
◆【GM】葉守ハル ――ぴんぽんぱんぽーん♪ 公民館よりお知らせです
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
◆【GM】葉守ハル 「よぉ!ハルだ。みんな無事帰宅できたか?…さっきは悪かった!ヘタに不安を煽っちまったかも」
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
◆【GM】葉守ハル 「詫びというわけではねえが、一人で不安なやつもいるだろうし寝るような時間になるまでは、俺放送流すわ」
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
◆【GM】葉守ハル 「ひとまず今夜はゆっくりしてくれな。あんなんおとぎ話だからな」
◆【GM】葉守ハル 「明日また集まって色々考えよう。俺もこんな霧の前例がないか調べておくぜ」
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
◆【GM】葉守ハル 「一応、夜の間は家からでないようにだけ頼む!絶対道に迷うしな」
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
◆【GM】葉守ハル ※ GMは遺言を忘れました。 シスメでやります ※
ごめんなさい
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
◆【GM】葉守ハル 「……あん?なんだ、家から出るなって俺言ったよな!?…なんか緊急事態か?」
◆【GM】葉守ハル 「な、なんだ。 うお…ッ ちょ、やめ …!」
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
◆【GM】葉守ハル 「みんなァっ!生き―――」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆【GM】葉守ハル ―――ぶつっ……。
◆【GM】葉守ハル 【システムメッセージ】
人狼は襲撃投票をおこなってください
◆【GM】葉守ハル 【システムメッセージ】
人狼は襲撃投票をおこなってください
◆【GM】葉守ハル 役職持ちの方も投票おねがいします!!
【GM】葉守ハル は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
【GM】葉守ハルさんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
日辻 萌音 「……」一番乗りに集会所に訪れる
日辻 萌音 「ッ……!!!!」
いぬ 「わん!わん!」
莵道 マホ 「ふあ~ おはよ~お」
◆【GM】葉守ハル  

集会所に目を見開いたままの死体が転がっている。
腹部や腕が欠損しているのを見るに、喰いちぎられたのだろう。

人狼伝承の通りだ。


猿原 豊 「……お、おはよう……」
双晶らん 「お、おはようございます」
虎我崎 しま 「ふあ~、おはよ~……ん?血の匂い……」
ミナミ 「ねえ!何だったのさあれ!みんなも聞いた…?」
風駆 「おいッッ!!!あの放送……!」
莵道 マホ 「んえ、何……」 それが目に入る。
猿原 豊 「ハル、さん……!」
飛騨 天馬 「はよーっす、霧晴れないっすね」
三伊予 数 「……は、ハルさん?」
レオン 「……ハル!ハル!」
双晶あい 「……はあ、はあ。疲れたー」
猿原 響太 「様子おかしかったから、集会所に来てみたんだけd……は??」
田次 こいる 「朝、か……っと、なんだ……?」
望月 泰凪 「ハルさん~? 昨日の放送中なにが……、って……」
双晶あい 「? ハルさんがどうしたの?」
双晶らん 「えっ!?は、ハルさん!?」
花園ルカ 「おはようございまーす。なんか霧、まだ出てるねぇ……」
莵道 マホ 「えっ、ちょ、なにこれぇ?!」
オレガノ 足を引きずって、少し遅れて集会所にやってくる。
ユール 「ふぁ、おはよぉ…今日も霧が濃いね」 朝には弱い。眠い。
風駆 「……は、まじかよ」
猿原 響太 「うっそだろ!?ハルさん!?」
虎我崎 しま 「えっ、えっ??」
猿原 豊 どう、どうしよう。とにかく、子供たちに見せたらいけない
いぬ ハルの遺体に駆け寄り、においを嗅ぐ。「くぅん……」耳としっぽが垂れている
日辻 萌音 「…………」死体を確認する。
三伊予 数 「ひっ……!」死体を見て絶句する
ミナミ 「は、え……」無残な死体が目に入る 脳が理解を拒む
氷知のえる 「おはようございます……おや」損壊された死体が目に入る、わずかに眉根にシワを寄せた
オレガノ 「……みなさん、おはようございます。どうされたのです……ッ!?」
猿原 響太 「あ、兄貴……どうしよ、これマジ……?」
織守 由 いつも登校はギリギリ、もしくは遅れてやってくるが。珍しく、朝早く姿を見せる。
オレガノ 「……ハルさん。」
双晶あい 「……ハルさん、しんじゃった?」
霧幻の魔女 「おは ヨ~~……」
呑気に伸びをしつつ現れた。それから死体の方を一瞥。

「アラ、夜……寂しくナイと思ったのだケド?」
花園ルカ 「……え……ハル、さん……?」 呆然と、その光景を目の当たりにした
レオン 「どうしよう皆っ!ハルが……!」
田次 こいる 「子供たちは見るな!」
手近にいたこの首根っこを掴んで後ろに下げる
飛騨 天馬 「……とりあえず、なんか掛けるもん探してきますね」
オレガノ 「そうですか……。」
双晶らん 「お姉さま、何か疲れるようなことがあったんですか?」
風駆 「……ひどいなこれは。獣に、食い荒らされた……」
ユール 「昨日の放送、様子がおかしかったからきてみたけど……」 と、皆の様子に眉を寄せて覗き込むが 「………あぁ」
織守 由 「んー……」
莵道 マホ 「え、これハルさんだよな?? ……みんな昨日の放送聞いた?」
日辻 萌音 意を決したように大声をあげた
「みなさん、落ち着いてください」
レオン 「き、昨日の夜の最後の放送、変だったよね……?」
虎我崎 しま 「……っ!!事故じゃ、ない……」
双晶あい 「あーん」(嫌そうだが従った)
オレガノ 「やはり、人狼はこの中にいるようですね」
望月 泰凪 「ひ、ひどい……」
氷知のえる 「これは、死体ですね。随分と噛み荒らされてるように見受けられます」静止などをされても無視してじろじろと死体を見ている
猿原 豊 「泰凪くん、天馬くん、こっち こっちの端を持って」裏からレジャーシートを持ってくる
花園ルカ 「え、待って……え、うそうそ、あはは……えっ、冗談だよね?」
レオン 「それに、これ、まるで獣に……」
いぬ 「わうん、わん。くぅん」 ハルの遺体に前足をかけてかりかりと体を揺らす
望月 泰凪 萌音ちゃんの方を見よう
ミナミ 「い、いやこれ…嘘じゃん?え、マジなやつなの?ハルさんが、し、死ん……」
日辻 萌音 「……人狼があらわれました」昔おじいちゃんに習ったこうやって落ち着かせろと
猿原 響太 「流石に仕込みにしたってやりすぎだって……ッマジなん?!」
霧幻の魔女 「ン~……」
指を数度鳴らしてみて
「普通に霧の中。 ワタシじゃ助けてあげらんナイネ。」
織守 由 一瞬びっくりした顔をして、ハルの死体をじっと見る。
ユール 「……事故…ではないですね。殺人…ですか」
花園ルカ 「これ、ハルさんのドッキリっていうか、そう言う奴じゃないの? え?」
レオン 「ひ、人にこんなこと出来るの!?」
三伊予 数 「人狼……ほ、本当に?」萌音さんの声を静かに聞く。
飛騨 天馬 公民館の備品の毛布をハルの遺体にかける
オレガノ 萌音ちゃんの方を見ます。
猿原 響太 「も、萌音……どうしたんだよ急に。こういう時、怖がりそうなのお前じゃん」
虎我崎 しま ◆日辻 萌音
「……なんでそう言い切れるの?」
レオン 「も、萌音……」
双晶らん 後ろに下がりつつ
「ど、ドッキリじゃないんですか???」
織守 由 「えー、…あー、…ほんとーに、死んでる?」
日辻 萌音 「……伝承に沿って、私達は人狼を捜し出し処刑しなければなりません。」
ミナミ 深い霧。人狼。無残な死体――
莵道 マホ 「いや、放送聞いたとき、縁起かと思ったんだけど……マジで?」
望月 泰凪 「あ、ああ、うん……」 レジャーシートのはしを持つ
風駆 「……ああ、懸念してたことが現実になっちまった」頭をがりがりと掻く
ユール 「人狼に見せかけた殺人、ではなく?」 あいにく検死などはできないが、見慣れた様子の遺体であった、と思う
ミナミ 処刑――
田次 こいる 「豊、死体の近くに子供が来れないようにできるか?」
いぬ 「わぅん。くぅん」萌音ちゃんの足元に寄る
氷知のえる 「起きたことはそのとおりでしか無いですからね……」
レオン 「あ……天馬、ありがとう……おれ、動転してて」
飛騨 天馬 ◆猿原 豊 「泰凪くん、天馬くん、こっち こっちの端を持って」裏からレジャーシートを持ってくる
あ、ありがとうございます。毛布じゃべたべたっすね。こっちをかけましょう
日辻 萌音 「……私は共有者です。どうか、どうか…何か人狼について知っている人はいませんか?」
三伊予 数 「それって、昨日言ってた……」
ミナミ 「……う、おえぇ……っ」
風駆 「じゃあ、お前たちに役に立つ情報をひとつ……ところで、俺は鼠を使役する力があってな。夜のうちに調べさせたんだ。双子の女のほう(双晶あい)は、人間だった」
花園ルカ 「処刑って……え?」 理解できない。
猿原 響太 「……は??マジで処刑なんてすんの!?」
オレガノ 「今日から、一日一人を処刑する、と。そういう話になりますか」
田次 こいる 「日辻君……冗談で言っているわけではないんだな?」
双晶あい 「あーちゃんはにんげんだよ!」
三伊予 数 「共有者……えと、それは一体……?」
猿原 豊 「はい、こいる先生。とはいえ、この死体は、……とても運べないし……どうすれば……」
莵道 マホ 「待て待て、キョウユウシャって何よ。急にわけわかんねーこと言われてもよ」 ◆日辻 萌音
双晶らん 「お姉さまが人間だなんてそんなの決まってるじゃないですか!?」
ユール 「……本気ですか?」眉を寄せる
レオン 「しょ、処刑!? それって……えっと、冗談じゃ、ないってこと……?」
織守 由 「えー、あー、…んー」
猿原 響太 「情報が多すぎてついていけねえよ!!」
日辻 萌音 「私は、私以外のもう一人の共有者と会話ができました。
まちがいなく、伝承通りに」
霧幻の魔女 女は周囲を見渡して、肩を竦めた。
顎に手を当てて、どう振舞ったものかなと考えている様子だった。
いぬ 「わん!」 集会所にいる人達の足元をくるくると駆け回っている
花園ルカ 「うそ、うそうそ待ってよ。えぇ、なんか、どんどん話進んでるけど、本当に……? ……本気、なの……?」
ミナミ 「は…?いや待ってよ、共有者とか…マジでおれ達の中にハルさんを殺した人狼がいるっての?」
田次 こいる 「とりあえず、俺の白衣を上からかけておこう。血痕は……掃除用具が公民館にあればいいが」
猿原 豊 「え?」目の前のことでいっぱいで、萌音ちゃんの話をちゃんと聞いていなかったらしい
虎我崎 しま 「共有者……ってことは、人間?信じていいんだね?」
織守 由 「なにー?」 状況が飲み込めてない、といった様子で呟く。
三伊予 数 「それに調べるって、風駆さんそれはどういう……」
オレガノ 「……」 あたりを見回す。
氷知のえる 「ハルさんが話されていた伝承の中にそういう……夜の間にお話ができる方々がいる、と……たしか」
風駆 「共有者が何なのかは知らんが、こういうのは役に立つだろ?……人狼を見つけるのにさ」
いぬ ミナミくんに近寄って心配そうに鼻を近づける
飛騨 天馬 ◆レオン 「あ……天馬、ありがとう……おれ、動転してて」
「どーいたしましてっす。外の空気を吸ってきたほうが、といいたいとこっすが、そーいう雰囲気でもなくなってきたっすね」
レオン 「お、おれ、そんなことしたくないよ……」
双晶らん 「共有者さん・・・確かに昔話の本でも読んだことありますけど・・・」
猿原 響太 「どうやって処刑なんてすんだよ、俺達の中に人狼がいるって言ってんのか?!」
ユール 「すみません。私どもはその伝承とやらに詳しくない。つまりは、そういうものであり、人狼の仕業である、と確実なのですね?」
霧幻の魔女 「オオカミを殺す、それガ望み? それッテ、ワタシ達の中にいるノ?」

「友達かもしれないのヨ。」
オレガノ 「急に、処刑などと言われても混乱しますよね。」
田次 こいる 「とはいえ大根は流石にないよな……」(血痕の掃除用)
日辻 萌音 風駆さん、ありがとうございます。
レオン 「だってみんな、いつもお話してる人だよ……!?」
三伊予 数 「共有……ってことは、もう一人誰かと会話出来たってこと?それは誰と……?」
ミナミ 「処刑するって言うけどさ、おれ達には人狼なんてわからないじゃん?どうやって決めるの…?」
ユール このどもというのは困惑している他の方を含めての話ですが
双晶あい 「らんくん知ってたんだ? すごーい!」
猿原 響太 「ぜんっぜん、わかんねー……昨日まで平和だったじゃん」
双晶らん 「しょ、処刑ってなんですか、冗談ですよね?」
霧幻の魔女 「ほんとうに処刑して、イイのかしラ?」

「死んじゃうのヨ? いくらか文字を綴るだケ。 人を指差すだけデ。魔女より悪いわネ?」
飛騨 天馬 「えーと?なにがなんだって?先輩教えてほしいっす」
泰凪と豊のそばに寄っていく
ミナミ 「ありがと、いぬ。でも離れた方がいいよ…」弱弱しく笑う
花園ルカ 「ま、まってよ! 人狼って、でも、ハルさんが本当に人狼に殺されたって証拠は!? も、もしかしたら……ただの殺人、とか、そういうんじゃ……だったら処刑なんて……」
氷知のえる 「普通に、多数決なんじゃあないでしょうか?」
いぬ 「わん!ぅわんっ!!わん!」
織守 由 「えっとー、……」
日辻 萌音 「人狼が現れると、先ほどの風駆さんみたいに。人狼に抵抗できる能力を持つ人達が現れるの、それを手立てに怪しい人を探すしか、ない」
猿原 響太 「多数決で、んな……っ」
オレガノ 「もし、今日誰かに投票する覚悟が持てない人が居たら、私に投票してください」
莵道 マホ 「え~~~多数決で人殺すの~!? ヤバくね!?」
三伊予 数 「た、多数決って、そんな決め方で……」
ミナミ 「これから殺す人を多数決で決める……?」
虎我崎 しま 「そんな、だって間違った人を殺しちゃったら……」
ユール 「つまりは、誰がそうなのかもわからないのに、誰かを殺すと」
いぬ 「くぅん……」耳としっぽが垂れた姿でミナミくんを見ている
レオン ……魔女、あの人は知らない人だ。
けど、知らないってだけで、怪しいって思うなんて、それも変だよ……
双晶らん 「狼さんも狐さんも共有者さんも皆昔話の中のお話ですよ!?」
霧幻の魔女 「多数決! オオカミの方が多いかもネ? どうするノヨ。」
織守 由 「そんなので、誰かを殺すって、決めるんだ」
三伊予 数 「オレガノさん……!?」
猿原 豊 「えっと……人狼伝説によれば、狼を滅ぼすために、毎日一人を選んで処刑する、という……」天馬くんに応える。現実とリンクできていないようだ
オレガノ 「その代わり、今日一日で、覚悟を決めてください。」
織守 由 「オレガノさんー…?」
レオン 「そ、そんなこと言わないでよ!」>オレガノ
田次 こいる 「……この中から誰かを殺せ、っていうんだな? 冗談じゃなく」
ユール 「……やめてください。あなたは"それ”ではない」>オレガノさん
ミナミ 「何それ。最悪な人気投票じゃん…でも他に方法はない…んだろうな…」うっ
猿原 響太 「このまま毎日、人狼がいなくなるまで……死んで欲しいやつを一人、指名するってことかよ……」
風駆 「昨日調べた伝承にあったんだ。人狼を見つける占い師ってのがいるって……こういうのは主様のほうが似合うんだが、今回は俺がそれに任命されたってことだろ。はあ、うれしくねえ……」
織守 由 「覚悟、覚悟って、……なにー?」
望月 泰凪 「えーと……この中にいる人狼を見つけて処刑、だって。 」
天馬くんに
日辻 萌音 「投票をして、多数決で一番怪しい人を処刑するしかないでしょう。処刑道具は私の家にあります」
いぬ 「ぅわん!わん!わんわん!」 オレガノに向かって吠えている。怒っているようだ
レオン 「うぅ……」悩んでる間にも、時間はすぎていく……ああ、もうすぐ日没だ
オレガノ 「私一人よりも、全員がその覚悟を持てなければ、この村は滅ぶでしょう」
田次 こいる 「何でそんなもんが家にあるんだよ……」
花園ルカ 「覚悟って……そんな、急に言われても、わかんないよぉ……」
莵道 マホ 「んん?オレガノさん何言ってんの? 死にたいわけ?」
霧幻の魔女 「フフ、アラ、そう……そのつもりなのネ。」
虎我崎 しま 「~~~~っ!!!」
氷知のえる 「……すみません、私は死ぬわけにはいきません。明日、お話できることが有ると思います」
猿原 響太 「……くっそ、嫌過ぎる!こんなのっ」
双晶らん 「オレガノさんに投票・・・え、本当に処刑なんて・・・」
飛騨 天馬 「いやあ……人を殺す投票なんて、そんな簡単にできるわけないっすよ」
>泰凪先輩
レオン だ、誰に、誰にすれば……
双晶あい 「でも、まちがえたらその人まちがってしんじゃったことになるねー?」
ユール オレガノはダメです
氷知のえる 「ごめんなさい、オレガノさん」
いぬ 「わん!わんわんわん!!」
三伊予 数 「でも、どうすれば…」
風駆 「こうなった以上やるしかねえ。……俺は死にたくない。死ぬわけにいかないんだ、主様を置いて」
ユール 私には判るので
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆【GM】葉守ハル 【システムメッセージ】
本日の処刑投票を行ってください
2 日目 (1 回目)
風駆0 票投票先 →霧幻の魔女
氷知のえる1 票投票先 →オレガノ
日辻 萌音0 票投票先 →霧幻の魔女
レオン0 票投票先 →三伊予 数
いぬ3 票投票先 →霧幻の魔女
双晶あい0 票投票先 →オレガノ
猿原 豊0 票投票先 →霧幻の魔女
ミナミ0 票投票先 →霧幻の魔女
霧幻の魔女7 票投票先 →三伊予 数
織守 由0 票投票先 →オレガノ
双晶らん0 票投票先 →オレガノ
望月 泰凪0 票投票先 →霧幻の魔女
猿原 響太0 票投票先 →ユール
花園ルカ0 票投票先 →オレガノ
飛騨 天馬0 票投票先 →いぬ
田次 こいる0 票投票先 →霧幻の魔女
虎我崎 しま0 票投票先 →オレガノ
莵道 マホ0 票投票先 →いぬ
三伊予 数2 票投票先 →オレガノ
オレガノ7 票投票先 →いぬ
ユール1 票投票先 →氷知のえる
オレガノ は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
◆【GM】葉守ハル 彼はゆっくりと処刑台の前に進む。
処刑台を懐かしそうに見上げてから、ゆっくりと皆を振り返った。
「どうか、生き延びてくださいね。それがどんなに苦しい道でも」
そう言い残して、吊られていった。
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
◆【GM】葉守ハル 【システムメッセージ】
本日より噛みは「超過20秒」で行ってください。
また、占い師狩人は「超過前」までに能力を使ってください。
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆【GM】葉守ハル 襲撃おねがいします
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
オレガノさんの遺言 吊られた遺体の中から遺書が滑り落ちた。
新しく書かれたもののようだ。

「私の遺体は燃やさずに埋めてください。
 この身を蝕む病が広まらないように、念のため。
 人狼に殺されたにしろ、首を吊ったにしろ。

 私に投票された方へ
 どうか気に病まれずに。
 どのみち私は病で長くない身でした。
 どうか、あなたの力で狼を見つけてください。
 あなたが生き延びるために。」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
霧幻の魔女 「おはヨ~人殺しの皆サン、ご機嫌よう?
殺そうとしたヒトが、生きてて、朝顔を合わせて挨拶するのってどんな気持チ~?教えて欲しいワ~!」
いぬ 「わん!」
風駆 「おはよう。今日も鼠たちに村人を調べさせた。そこの学校の先生……田次こいるは、人間だ」
猿原 豊 「おはよう……」
レオン 「お、おはよう……」
猿原 響太 「おはよ……」
ミナミ 「本当に入れるやつがあるかよ……ってあれ?」
日辻 萌音 フラフラの状態で現れる、いくつか書籍を持ってきたようだ。
莵道 マホ 「マジで多数決で死んでんじゃん!?」
氷知のえる 「おはようございます」
レオン 「み、みんな、いる?」
望月 泰凪 「おはよう~……。 オレガノさん……」
三伊予 数 「……おはようございます」
ユール 「……今朝はなにもありませんね」
双晶あい 「おはようー。あれ? 今日は誰もいないね?」
田次 こいる 「おはよう……これは、オレガノの遺書か」
織守 由 「んー…」
望月 泰凪 気まずそうな顔はしてるよ>魔女さん
ミナミ 「誰も死んでない?じゃあもう人狼なんていないってこと?いや、それだとオレガノさんがそうだったってことになんの…?」
猿原 豊 「……」魔女の言葉に苦い顔をする
花園ルカ 「……おはよう、ございます……」 憔悴した表情で、集まって来る
飛騨 天馬 「あんたらさあ……よく考えろよ、犬だぞ。犬がいんだぞ? 先に人殺すか普通」
いぬ しっぽが揺れている。誰も噛み殺されていないことを喜んでいるらしい
田次 こいる 「……今日は、何も起きないんだな」
霧幻の魔女 「誰も死んでないワ?イイじゃナイ。」
織守 由 「ねー、みんないる、よねー?」
ユール 「…………」口数は少なく、周りの人間をゆると見回している。
莵道 マホ 「明日は我が身って思ったらコエ~~」
双晶らん 「オレガノさん・・・本当に処刑されちゃったんですか・・・?ぼくが投票したから・・・?」
霧幻の魔女 「オオカミはすっごく困ってるカナ?おなかが空いてるかナ~?」
三伊予 数 「ごめんなさい、僕には、他の人を選ぶ勇気がありませんでした……」
猿原 響太 「ごめん、昨日はユールさんのわかった感じが怖くって……。けど、今日はへいきそ?!よ、よかった……!?」
莵道 マホ 「てかさー、天馬さん、指名先一緒じゃん!!」
ユール 「止めたのに」
レオン 「はぁ……はぁ……えっと、数……昨日は……投票しちゃって、ごめん……おれ、あんまり知らないからってだけで、入れちゃった、まだよくお話もしてないのに」
虎我崎 しま 「おはよ~よかった~、みんな無事?昨日のはなんだったんだろ?」
日辻 萌音 「……いえ、まだ人狼はいたわ。昨日も遠吠えが聞こえた」
日辻 萌音 「……あの、人狼伝承について書かれた本。持ってきてまとめてきたの」
「……参考になればいいけど」
風駆 「……本当に入れるか。そして、今日は死体がない。これはいなくなったんじゃないか?ははは……なんて、楽観的過ぎるな」
飛騨 天馬 「あーでも、もう死体ないんすね?じゃもう終わりってことっすか」
双晶あい 「オレガノさん、入れてほしかったみたいだから入れちゃったんだけど、
だめだった?」
霧幻の魔女 「今、村人が殺したヒトの数とオオカミが殺したヒトの数は一緒ネ?」
いぬ 「わん!わんわん!!」天馬に吠え立てる
花園ルカ 「……オレガノさん……」 彼の遺言に、思わず涙ぐむ。口元を押さえて。
日辻 萌音 この村に現れる人狼の特徴とそれに対抗する手段を持っている役職たちについて記されている書籍のようだ
人数分プリントアウトされている。
村人10 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 埋毒者1 人狼4 狂人1 妖狐1とメモされていた
氷知のえる 「その、昨日、お話できることが有ると申しました」
「……昨日処刑したオレガノさんは、狼ではなかった、と」
ユール 「私は、止めました」
望月 泰凪 「……こんな時だけど、死者を弔う気持ちは大事だよね~。オレガノさんのために饅頭を作ったんだ、白餡で」
双晶らん 「な、なんだあ誰も殺されてないじゃないですか!狼さんなんて本当はいないんじゃ・・・」
ミナミ 「最悪……」うなだれる
レオン 「今日は、誰も死んでない……けど、夜の間、ずっと狼の遠吠えが聞こえてた」
田次 こいる 「日辻君、大丈夫か? きちんと眠れているか? 無理はするなよ」
日辻 萌音 「多分風駆さんが、この本によれば「占い師」なんだと思うわ」
望月 泰凪 「向こうで美味しく食べてくれるといいんだけど~……」
猿原 豊 「それは……」いぬは、響太や、萌音ちゃんが可愛がっていたので。
でも、それと人間の命を天秤にかけるのはばかげていると言われるのは、そうかもしれない……
霧幻の魔女 「アラ、……二人?」
ユール は、と笑う
莵道 マホ 「あ、天馬さんそっち系? 俺はいぬがガブリ!したんじゃねって思った。めっちゃ長生きとか聞いたんだけど、こいつ」
猿原 響太 「ユールさんは結局なんなんだ……?それにオレガノさんが人間だったって、なんでわかるんだ?」
織守 由 「じゃあ、どうしたらよかったのー?急に投票しろなんていわれて、わかんないし」
レオン 「霧も晴れてない、だったら、これはもう、いつも通りじゃないんだね……」
猿原 豊 「や、泰凪さん……」いつも通りで俺としては嬉しいんだけど、それは、どうだ
ミナミ 「いやいや何?オレガノさんが狼じゃなかったって――そんなことわかんの?そういう力ある人がいるんだっけ…?」
いぬ 「くぅん?」ユールに近づいて顔を見上げる
霧幻の魔女 「ワタシ少しは知ってるワヨ? 霧の伝承ってヤツ。」
三伊予 数 「えと……占い師、霊能者、狩人、共有者、埋毒者、人狼、狂人……」プリントされた役職を見ている
ユール 「オレガノさん、それから猿原豊さん、ともに只の人です」
風駆 「正直、一番先に殺されるのは俺だと思う。狼にとっては一番厄介だからな。……俺が死んだら、主様の世話を頼むよ。あの人たぬきより生存力がないから」
霧幻の魔女 「嘘つきがいるわヨネ? 不思議な力には制限がある。」
ユール 「もう一度言いますね。オレガノさん、それから猿原豊さん、ともに只の人です」
飛騨 天馬 「泰凪先輩……通常運転すぎてめっちゃ和むっす……」
双晶あい 「……ひとだったのに、殺しちゃったんだ……」
田次 こいる 「よくわからないが、被害は出ていないが狼がまだいるってことでいいか?」
日辻 萌音 「こいる先生……すいません、今夜は寝ます」
虎我崎 しま 「霧の伝承?」
望月 泰凪 「わは、まあ……多少のいつも通りも大事じゃない~?」 なんて
ユール 「これが占い師の力というのなら、そうなのでしょう」
双晶らん 「えっえっ」
風駆 「……あ?」
いぬ 「う゛ぅ゛ぅ゛…!!」マホ君に唸る
猿原 響太 ◆ユール 「オレガノさん、それから猿原豊さん、ともに只の人です」
「それって、風駆と同じように見分けられるってこと!?なら、2人で協力すれば人狼ってすぐ見つかるんじゃ」
ミナミ 「お供え、しとこか…饅頭。で、なになに…んー?」
田次 こいる 「たぬきより 生存力が ない」 思わず反芻
霧幻の魔女 「”見える”ヒトが複数はいない、違わない?」
三伊予 数 「えと……役職、占い師って人、二人いるの?」
レオン 「ユールも、人狼かどうか調べられる人ってこと……?でもおかしいよ、それって、一人しか居ないんでしょ?」
ユール 「あのヒトは愚かだ。自己犠牲など、言い出さなければ私も黙っていたのに」
双晶らん 「じゃ、じゃあなんで昨日言わなかったんですかユールさん!」
風駆 「はあ、奇遇だなあ。で、占い師って2人いるもんか?」へらっと笑う
日辻 萌音 「……どちらかが、狂人か人狼か妖狐で嘘をついている、ということ?」
ああ、おじいちゃんの言葉がずっと脳裏をぐるぐるしてる・・・
莵道 マホ 「あ~!? んな怒んなよ。狼だってイヌの仲間だろ?」◆いぬ
織守 由 「えーっと、風駆さんもユールさんも人狼が誰か分かるってことー?」
三伊予 数 「それに、多分霊能者って人も……二人?」
ミナミ 「占い師って、人狼か人間かわかるやつ?ユールさんがそれってこと?」
氷知のえる 「きっちりと申しましょうか。伝承に準えるのであればおそらく霊能者、と呼ばれるものでしょう。私は」
虎我崎 しま 「そーだよ。もしかしてウソついてます~?」
猿原 響太 「一人しかいねーの!?じゃあどっちか偽物ってこと!?」
織守 由 「あー…?」 レオンちゃんのほうをみてから、萌音ちゃんが配ったものを見る
田次 こいる 「ああ、きちんと寝た方がいい……今もいぬと一緒に休んでなさい」
いぬ 「わうっ!!」マホ君に歯を剥いて威嚇している
双晶あい 「伝承……偽物……クスクス……」
織守 由 「じゃあ、なんで二人いるのー?」
猿原 豊 「……?えっと、占い師も霊能者も、1人しかいない、んだっけ?」
日辻 萌音 ◆いぬ 「う゛ぅ゛ぅ゛…!!」マホ君に唸る

い、いぬ、だめ!余計に皆を怖がらせちゃうわ
レオン 「でも、ユールの昨日の言い方、普通の人の感じじゃない、確信があるって思った……だから、ユールがそういう力を持ってるっていうのはわかるよ」
霧幻の魔女 「ここラで整理しておきまショウ。逃げられないって分かったのナラ。」
「ワタシ達はオオカミだとか、キツネを殺して生き延びる、それを選ぶのよネ?」
三伊予 数 「どっちかが偽物なら、その中から当てればいい、のかな……」
望月 泰凪 なんともいえない顔でのえるくんのほうをみている
飛騨 天馬 「これ全員信じていいんすか?」
猿原 響太 「い、意味わかんねー……なんでわざと嘘付く必要があるんだ?」
ミナミ 「え、なに?二人とも自称占い師ってこと?おれはてっきり本当に個人で調べに行ってるものだと」
花園ルカ 「……」 震えながら、スマホのカメラを回している。自分にできる事。考えて、でも、これしか思いつかなかったから。
双晶らん 「お、お姉さま、皆嘘ついてるんですよね??冗談ですよね??」
三伊予 数 「あ、でもどっちかは本物……どうすれば……」
田次 こいる 「誰か嘘をついてる人間、いや狼? か? がいるってことか……?」
いぬ 「くぅん……」 萌音ちゃんの声に答えて引き下がる
氷知のえる 「居るのでしょう、僭称するものが」ね、と望月さんの方を見た
日辻 萌音 「おそらく、この中に村人の味方ではないものが嘘をついている、んだとおもうわ」
霧幻の魔女 「ナラ、何が一番いいかしラ。どちらかが偽物と信じて殺ス?」
「それトモ、信じて他のヒトを殺ス……?」
ユール 「一人しかいないというのなら、あの方は偽物なのでしょう。私は、このような形で出るつもりはなかったしその必要もないと思っていました」
双晶あい 「……冗談じゃないみたいだよ、らんくん」
ミナミ 「泰凪さんは饅頭お供えしてくれただけでしょ?だから霊能者はのえる先輩ってことじゃないの?」
風駆 「はは、狼野郎が自ら名乗り出てきやがったか!おい、皆こいつをつるし上げろ、それでおしまいだ!」ユールさんを指さす。
虎我崎 しま 「嘘ついてるなら……人狼の可能性があるんだよね」「あたしはそれに賭ける」
日辻 萌音 「………、ただ、まだそれがどちらかは私にも、わからないわ」
来る時が来るのかすらわからない
花園ルカ 「……私も、オレガノさんは……人狼じゃない、と思った。だって、人狼だったら……きっとあんな提案、しないよ……」
霧幻の魔女 楽し気に口笛を吹いた
織守 由 「んー……」
霧幻の魔女 「イイわネ。」
猿原 豊 「……」眉根が寄る
猿原 響太 「や、やっぱりユールさんはなんか持ってたってことか……、けどこの状況、何信じたらいいかわかんねーよ!」
ミナミ 「いやいや…何でこの状況で笑ってられんのさ…」
双晶らん 「いやです!そんなのいやですお姉さま!」
レオン だ、だったら、今日の投票はどうするの?嘘をついてる人は、どっちかなんだよね!?
莵道 マホ 「てか、誰が人間で誰が人狼で~なんて言ってたら人狼に噛まれちゃうよ? なんでわざわざンな目立つこと言うの。言ってる奴があやしーわ」
ユール 「っは。この状況でなぜ自分か名乗り出なければならないんです?誰が守ってくれるかもわからないのに?」>風駆
田次 こいる 「嘘を、見破る方法は……あるのか? できるのか? そんなこと」
いぬ ユールのにおいと風駆のにおいを順々に嗅ぐ
飛騨 天馬 「あ、でも泰凪先輩は偽物じゃないと思うっすよ。この饅頭、前と同じ味なんで。この味を再現するのって入れ替わりの狼ではでき……できるんすか?」
まんじゅうを勝手に食いながら
三伊予 数 「……でも、わからないけど、それは多分どっちもに言える。
どっちがどっちなんて、まだわからない気がする……」
望月 泰凪 「……俺はオレガノさんのためにお饅頭を作っただけなのにそこまで言われるのもな~?」
ユール 「……ただ、それによりオレガノさんはなくなってしまいました。私は、それが悔しい」
双晶あい 「らんくんは大丈夫だよ、あーちゃんが守ってあげるからね」
風駆 「オレガノが人間だっていうなら、なんで昨日名乗り出なかった!?はは、自分の命がそんなに惜しいか、狼野郎!」
虎我崎 しま 「いぬ~!どっちが怪しい!?」
織守 由 「やだよー、こういうの」 占いと名乗った二人が言い合ってるのを見て
ミナミ 「それはそう、マホ先輩の言う通りだよ。目立つことしたら殺されるじゃん?何でみんなそんなこと、さ?」
織守 由 「…やだよー」
日辻 萌音 「ふ、ふたりとも、おちついて……」
猿原 豊 「……乱暴な口調というのは、よくないよ」
猿原 響太 「わかんねーよッ、こんなのさあ……!!!」
いぬ 「きゅふん」しまちゃんの膝に顔を乗せる
三伊予 数 「どっちが嘘……?」
双晶らん 「お、お姉さまを守るのはぼくです!」
霧幻の魔女 「はーぁ、それジャ……決めましょうヨ。どう生きるか。」
花園ルカ 「わかんない……わかんないよぉ、どっちが本物かなんて……!!」
田次 こいる 「匂いでわかるのか……?」 においをかいでいるいぬを見て
風駆 「お前はただ保身のために出てきた、そうだろうが!」
織守 由 ぎゅっと耳を抑える
氷知のえる 「できるかもしれないですよ、だって、何もわからないのですから」>饅頭の味
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆【GM】葉守ハル 【システムメッセージ】
本日の処刑投票を行ってください
3 日目 (1 回目)
風駆6 票投票先 →ユール
氷知のえる1 票投票先 →霧幻の魔女
日辻 萌音0 票投票先 →霧幻の魔女
レオン0 票投票先 →風駆
いぬ1 票投票先 →莵道 マホ
双晶あい0 票投票先 →風駆
猿原 豊0 票投票先 →風駆
ミナミ0 票投票先 →三伊予 数
霧幻の魔女4 票投票先 →風駆
織守 由0 票投票先 →三伊予 数
双晶らん0 票投票先 →ユール
望月 泰凪0 票投票先 →氷知のえる
猿原 響太0 票投票先 →ユール
花園ルカ0 票投票先 →霧幻の魔女
飛騨 天馬0 票投票先 →いぬ
田次 こいる0 票投票先 →風駆
虎我崎 しま0 票投票先 →ユール
莵道 マホ1 票投票先 →ユール
三伊予 数2 票投票先 →霧幻の魔女
ユール5 票投票先 →風駆
風駆 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆【GM】葉守ハル 【システムメッセージ】

噛みは「超過20秒」で行ってください。

また、占い師狩人は「超過前」までに能力を使ってください。
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
◆【GM】葉守ハル 風駆は狼じゃないと、ユールを偽物だとののしりつつ、絞首台にあがった
再生能力があるらしく長く苦しみながら、息絶えた
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
いぬ は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
いぬさんの遺言 (犬に文字など書けるはずがなく、遺言などあるはずがない)
風駆さんの遺言 主様。俺は、あなたの心が永遠に清らであることを望んでいるのです。
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
日辻 萌音 「……え」
霧幻の魔女 「おはヨ。」
双晶あい 「いぬちゃん!!!!」
猿原 豊 「お、おはよう……」
日辻 萌音 「いぬ……!?いぬ!?!!?」
ミナミ 「い、いぬ!?」
レオン 「おはよう……ああ、いぬ……!」
双晶らん 「いぬさん・・・!!」
莵道 マホ 「おはよ~。って、あれ?」
虎我崎 しま 「……えっ」
氷知のえる 「いぬさんが…」
猿原 響太 「……おはよ……」
織守 由 人が集まっている処の隅にいる。
昨日風駆と言い争っていたユールからは遠い位置だ。
望月 泰凪 「い、いぬくん……」
日辻 萌音 「どうして?!なんで……!?」
猿原 響太 「い、いぬ……!?」
ユール 「魔女さんは只人です」
莵道 マホ 「え、これってタイミング的に……いぬが食われた??」
飛騨 天馬 「ああ、そうすか……いぬも食われるんすね……」
双晶あい 「そんな……なんでえ? いぬちゃん……いぬちゃん」
三伊予 数 「……っ」いぬさんの死体は流石に堪えたようだ。とてもつらそうな表情をしている。
田次 こいる 「……っ! 動物、とはいえ……くるものがあるな……」
双晶らん 「ど、どうしていぬさんが???何もしてませんよね!?」
花園ルカ 「……え……」
レオン 「うぅ、嘘だ……そんな……」
織守 由 「いぬー……」
ミナミ 「これ…いぬが人狼に食われたってこと、だよね…?うぇ…っ」
猿原 豊 「……」息を吐く
氷知のえる 「改めておはようございます。……風躯さんは、狼ではありませんでした」
ユール 「……事情に詳しいよう、それとも何やら思うところがありそうだったので」
虎我崎 しま 「……昨日、もっと頭撫でてあげればよかったな」
猿原 響太 「こんな、嘘だろおい……、昨日は平和だったじゃんか……!!」
霧幻の魔女 「ワォ、マ~ 信じてもイイのカナ?」
「オレガノを殺したニンゲンに違和感があったのよネ。」
双晶あい 「動物をころしちゃうなんて、ひどいよ……!!」
ミナミ こんなことになるならもっと撫でてやればよかった
日辻 萌音 「……いぬ、なんで…」フラッと倒れ込んだ
望月 泰凪 「……これは今日の分、風駆さんのためにつくったお饅頭だよ。 今日も白餡で作られてる」
ユール 「………」いぬの死体を眺める。
虎我崎 しま 目じりに涙をためている
ユール 「……もういない人に言っても仕方ありませんが。
私が保身のためと言うなら、ここで出てくるん必要は全く、ええ、全くありませんでした。
あなたのように、そうして絞首台に揺れることになる早道ですから。
それとも、狼に食われるための」
望月 泰凪 供えておくからね……
猿原 豊 「泰凪さん、こんなときでも仕事熱心ですね……お供え物なんて……」
莵道 マホ 「あ~~、いぬに威嚇されたのが最後の思い出になっちゃったな」
双晶らん 「風駆さんが狼じゃないならユールさんが偽物なんじゃないですか!?」
織守 由 「萌音ちゃん、……平気ーじゃないよね。寝てる?」
虎我崎 しま 「萌音ちゃん……」 そっと隣に
飛騨 天馬 「ユールさんも風駆さんもお得意先なんで、よくわかんねえのに殺す票なんか入れたくねえからしませんでした」
霧幻の魔女 「そう、のえる、アナタヨ?」
「オレガノを殺しテ、ワタシをオオカミにしたそうネ?」
猿原 響太 「風駆さんも、狼じゃなかったってこと……なんだよな!?じゃ、じゃあユールさんが嘘つきだったってこと?」
織守 由 倒れこむのをなんとか支えようとはしよう
レオン 「魔女は、人狼じゃないんだ……でも、昨日処刑した、風駆も人狼じゃなかったんだよね?ユールが、本物なの……?」
双晶あい 「萌音おねえちゃん、大丈夫……?」
ユール 「あの方が自分で名乗り出なければ、私は口を出しませんでしたよ。あの最初の日も、次の日も」
田次 こいる 「日辻君、休んでていい。無理はするな」
日辻 萌音 「由…ありがと、昨日は、少し寝たけど……」
三伊予 数 「狼じゃなかった、なら風駆さんは、本当……でも、そうか、狂人……どっち…?」
猿原 響太 「萌音……」
日辻 萌音 「……もっと、私が仕切らないといけないのに、怖くて、私、昨日何も言えなくて……!」
織守 由 「もうちょっと、寝てー」
織守 由 「あのさー」
猿原 豊 「ええと……別に、狼でなければ嘘を吐かないわけじゃないんだろう?」
氷知のえる 「……どっちが嘘つきかなんて、わからないんじゃあないでしょうか?」
「人は誰でも嘘をつけますから。ね」
花園ルカ 「……私たち、二日も人狼じゃない人を……殺していってる、ってこと……?」
ミナミ 「昨日、風駆に投票した人たちは、あいつが偽物だって思ったから…?おれはよくわかんなかったから触らないでおこって思ったんだけど…」
三伊予 数 「あ……。ごめんなさい萌音さん、いろんなこと、任せてしまってるみたい…」
レオン 「おれ、ユールは、最初の日、すごく冷静だった。風駆はああいったけど、あれは、ユールが特別な力を持ってるって言ってたよ。
だから、ちょっと、信用できるかなって、思ったんだ」
猿原 響太 「狂人って、嘘つきの人間ってヤツ?」
日辻 萌音 「今日も、どうすればいいのかわかんないの……できることは、したけど、それぐらいで……!」
織守 由 「…萌音ちゃんが頑張ってるから言わなかったけど、ずっと、相当無理してるんだろうなーって、思ってたよ」
田次 こいる 「いくら詳しくたって、日辻君はまだ子供だ。守られていていいんだ。だから休みなさい」
三伊予 数 「昨日は、どっちかわからなかったから、それよりも……ここで平然としているそこの女性(魔女さん)が、気になって…」
霧幻の魔女 「それナラ、全員滅ぶだケネ。 誰でも嘘を吐けるカラ、誰でも疑って、信じる理由にはならナイ。」
猿原 豊 「……風駆さんは……あまり、信じたくはなかったから」
望月 泰凪 「萌音ちゃんは十分よくやってくれてるよ……、ごめんね、こんなことを任せちゃって……大人がするべきだろうにね……」
ミナミ 「萌音先輩、共有者ってことはもう一人いるんでしょ?その人には頼れないの…?」さすがに心配だよ
レオン 「でも、今日は、今日はどうしたらいいの?」
日辻 萌音 「……由、先生。ありがとうございます……」
織守 由 「おれも分かんない、けど。わかんない仲間がいる、ってのはー…こう、なぐさめにはー…ならないか。ごめん」 眉を下げた
三伊予 数 「だけど、ユールさんからしたら、狼じゃないんだね…」
双晶らん 「ぼく、風駆さんがユールさん狼さんだろうって言ったの信じて・・・」
双晶あい 「風駆さんに投票したのは、ちょっと怖かったからかなー。
怒鳴ってたし……」
花園ルカ 「……そう、そうだよ。萌音ちゃん、ちょっと休もう」 そう、声を掛けるだけで精いっぱいだ。
日辻 萌音 「もう一人の子は……まだ、ここには出せない。」
霧幻の魔女 「ワタシは、根拠で話をしてるワ? オレガノがヒトなラ、オレガノが名乗り出た時に嬉々として吊りたがったのがオオカミ、違うノ?」
日辻 萌音 「その子の命のためにも」
莵道 マホ 「てかさー、萌音ちゃんが話してたっていう共有者のもう一人って誰?」
望月 泰凪 「そっか……」
飛騨 天馬 「はあ、どうすんすかこれ……豊先輩は狼じゃないんすよね?これ、まだ続くんすか?どう思います?」
ひとまず安心できそうな先によっていく
氷知のえる 「頼った大人がウソをついてるかもしれないこの状況で、大人を頼れとは……」
猿原 響太 「……俺、どっちが嘘ついてるかわかんなくって。最初からユールさんはすげー怖かったんだけど、けどこの場合ってどうしたらいいんだ?」
三伊予 数 「もう一人……出せない?
……僕にはよくわからないけど、理由があるなら、萌音さんに任せるよ」
莵道 マホ 「もう一人出てこないんなら、俺らからしたら萌音ちゃん嘘つきの可能性全然あるよ?}
田次 こいる 「子供の多い場でああいう振る舞いは……あまり関心しなかったから、な」 >風駆
レオン 「のえるは、霊能者……?なんだよね? えっと、泰凪は……泰凪もそうなの?」
望月 泰凪 「その子のためにも萌音ちゃんは頑張ってるんだねえ……」
ミナミ 「それじゃ萌音先輩は――いや、何でもない」これ以上はやめた
猿原 豊 「そうは言っても、遠吠えはあるし、いぬさんは死体になってしまったから……続けるしか、ないのかなと思う」天馬くんに答える
虎我崎 しま 「……」みんなの顔色を伺うように眺めまわす
日辻 萌音 ◆莵道 マホ 「てかさー、萌音ちゃんが話してたっていう共有者のもう一人って誰?」

まだ、生きてはいるわ。ちゃんと、ただ、まだこの場には出せない。
信じてほしい、私を
莵道 マホ 「もう一人、実在するかわかんねーじゃん」
猿原 響太 「レイノウシャ?も1人しかいねーであってる?」
ユール 「私が真を伝えても信じられないならば、自分で考えてください。それとも、私達の耳が、声が届かない外にいるそのものを探してください」
猿原 豊 「そういう意味だと、ユールさんは信じていたいと思う」
ミナミ 「ま、マホ先輩!そ、そういうのはさ…!」わわわ
でも言われてはっとする 萌音が嘘をついていたら…と考えてしまう
霧幻の魔女 「フフ、……アハハ、疑うのは簡単よネ。信じる方が難しい。」
レオン ◆莵道 マホ 「もう一人出てこないんなら、俺らからしたら萌音ちゃん嘘つきの可能性全然あるよ?}
萌音は村人だよ!!!
氷知のえる 「ええ、私は霊能者ですよ」>レオンさん
三伊予 数 ◆猿原 響太 「レイノウシャ?も1人しかいねーであってる?」
「昨日萌音さんが持ってたプリントからしたら、それで合ってるはず…」
田次 こいる 「おい男子ども、ショックを受けてる人間をあまり責めてやるな」
飛騨 天馬 「あんたは詳しいみたいだし、考えがあるなら止めねっすけど。今日は無理しなくてもいいっすよ」>萌音
猿原 響太 「じゃあ、嘘つきがレイノウシャの中にも混ざってんの……か……?」
虎我崎 しま 「のえるか、泰凪さん……どっちかが偽物ってこと」
莵道 マホ 「萌音ちゃん可愛いから信じてあげたいのは山々なんだけど~……」
双晶らん 「風駆さんはお姉さまが人間だって言ってくれたんです・・・!」
望月 泰凪 ◆レオン 「のえるは、霊能者……?なんだよね? えっと、泰凪は……泰凪もそうなの?」

「ああ……うん。俺もそんな感じなんだろうね。 もしかしたらうちに伝わってるのってこれだったのかもね~」
虎我崎 しま きっと睨む
猿原 豊 「? 霊能者ってのえるさんだけだよね……?」
猿原 豊 あれ?
日辻 萌音 「私の声は、囁き声になって聞こえる筈。信じてほしい」
猿原 響太 「泰凪さんも名乗ってるはずだけど?」
ミナミ 「そうだよ、のえる先輩が霊能者なんじゃないの?」
猿原 豊 泰凪さん……?
田次 こいる 「饅頭の餡の色って能力なのか……???????」
織守 由 「萌音ちゃんが嘘ついてるなら、頑張って声を張り上げて、怖いの我慢して、堂々としなくてもよくなかったんじゃないかなーって」
日辻 萌音 「……伝承通りならば」ずっと否定してた伝承にすがることになるとはね
霧幻の魔女 「フフ、ワタシはのえるのコト、怪しいと思うナ?」
「皆サンがどう考えるカは、任せるワネ?」
飛騨 天馬 「泰凪先輩~!!大きな声ではっきりいっときます!?」
三伊予 数 「たしかに夜の間に妙なノイズ音みたいな囁きがあった。多分、信じられる」
ミナミ 「え!?泰凪さん霊能者なの!?」普通に饅頭作ってお供えしてくれていたのだとばかり
望月 泰凪 「信じられないなら、それでもいいけど~……でも正直ちょっとのえるくんには怒ってるよね~……」
レオン じゃあ、そこ二人も、どっちかが嘘つき、なんだよね……?
猿原 豊 「泰凪さん、そういうことはもう少しわかりやすく……」
霧幻の魔女 「それジャ、御機嫌よう。また明日。」
織守 由 「…クラスメイト贔屓かなー?これって」
ユール 個性的な判断だとは思う 饅頭
莵道 マホ 「えーと、のえるか泰凪さんのどっちかが偽物?」
ミナミ 「じゃあアンタらも嘘ついてるってこと!?最ッ悪……!!」
氷知のえる 「…ええ。でも信じて欲しい。たとえ新参者だとしても」
望月 泰凪 「俺もまだちょっと信じられなかったからさあ……」>豊くん
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
4 日目 (1 回目)
氷知のえる7 票投票先 →三伊予 数
日辻 萌音0 票投票先 →氷知のえる
レオン0 票投票先 →望月 泰凪
双晶あい0 票投票先 →望月 泰凪
猿原 豊0 票投票先 →氷知のえる
ミナミ0 票投票先 →氷知のえる
霧幻の魔女1 票投票先 →氷知のえる
織守 由0 票投票先 →三伊予 数
双晶らん1 票投票先 →ユール
望月 泰凪4 票投票先 →氷知のえる
猿原 響太0 票投票先 →氷知のえる
花園ルカ0 票投票先 →霧幻の魔女
飛騨 天馬0 票投票先 →双晶らん
田次 こいる0 票投票先 →望月 泰凪
虎我崎 しま0 票投票先 →氷知のえる
莵道 マホ1 票投票先 →望月 泰凪
三伊予 数3 票投票先 →莵道 マホ
ユール1 票投票先 →三伊予 数
氷知のえる は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
◆【GM】葉守ハル のえるはゆっくりと処刑台に上がり皆さんの方へと笑顔を向けた。
「私は、知り合いも友人もまだまだ少ない身の上です」
「村の出身でもありません」
「そんな中で私が正しく村のために証明するには早くから確りと明示しておこうという意志で名乗り出ました」

「ならば、呪いを」

そうして 笑顔でそのまま処刑されていった
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
レオン は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
レオンさんの遺言 おれが皆を守る……!絶対に守るから……ッ!
氷知のえるさんの遺言 原初、信仰は炎にあったとされる。
炎こそが始まりであり、光である。
炎への畏れというものはやがて
そこに信仰を生み出したのです
揺らめく狐火のなんと美しいことか。
死者の声も私には聞こえますよ。
あなたは?
あなたは?
あなたは?
あなたは?
あなたは?
あなたは?
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
ユール 「レオンさんは只人です」
猿原 豊 「おはよう。レオンさん……!?」
織守 由 「あー…レオンちゃん」
霧幻の魔女 「……そう、」
猿原 響太 「……レオン……!?」
日辻 萌音 「……レオン」
双晶あい 「レオン……さん?」
三伊予 数 「……おはようございます」
望月 泰凪 「レオンちゃん……!」
莵道 マホ 「おはよー」
ミナミ 「はあああ……」
双晶らん 「レオンさん・・・!!」
田次 こいる 「……まだ、続くのか」
三伊予 数 「レオン、さん?この遺言は……」
虎我崎 しま 「……あっ、レオンちゃん……『守る』って」
花園ルカ 「……今度はレオンちゃん……が……」
莵道 マホ 「あ!? 今度はレオン!?」
ミナミ 「毎日、死ぬんだ。今更なんだって話だけどさ…」
ユール 「……亡くなっていますね」 息をつく。その姿を見た人が亡くなるのは嫌なものだ。
日辻 萌音 「………あのさ、死体が無い日って、あったじゃん?」
織守 由 「…こわくなかったかな、レオンちゃん」
飛騨 天馬 「あー、なんか励ました手前、こうなると結構ショックっすね……」
猿原 響太 「毎日毎日、勘弁してくれよ……!!」
日辻 萌音 「………あの時、私が襲撃されたんだと、おもう」
双晶らん 「なんで、レオンさん優しい人じゃないですか・・・どうしてこんなことするんですか・・・」
虎我崎 しま 「もしかして、……人狼伝説の狩人?だったの?」
双晶あい (死体を見ようとうろちょろ)
三伊予 数 「……あったね。朝に死体がない日」
望月 泰凪 「……処刑を押したうちのひとりだけど、のえるくんのためにもお饅頭を作ったよ。白餡だね……」
ミナミ 「あったけど…それがどうかしたの?」死体なしの日
莵道 マホ 「レオンってさ、狩りの腕なかなかじゃなかった? 人狼にもかなわねえんだ」
望月 泰凪 お供えしておこう……
猿原 豊 「……」そうは言っても顔見知りが死ぬのは初めてなので、動揺している
虎我崎 しま ◆日辻 萌音 「………あの時、私が襲撃されたんだと、おもう」
「……そうなの?どうして?」
日辻 萌音 「……狩人を狼は探している、気がするの」
霧幻の魔女 「へえ? オオカミが殺せてナイってコトだケド。」
猿原 響太 「手紙……?守るって書いてあるけど、誰かを守って、戦って死んじゃったってこと?」
織守 由 「レオンちゃんが敵わないほど、人狼が強い、んじゃないかなー」
双晶らん 「お姉さま、見ない方がいいですよ・・・」
三伊予 数 「……そうかもしれない。たしかに萌音さんがいたから、少しは冷静になれたから」
田次 こいる 「フランベ君が日辻君を守っていた、ということか……?」
猿原 豊 「のえるさんの遺言は……なんだか、尋常じゃない雰囲気だね」
ユール 「彼女を調べた理由は、私を信じてくださったからですが」
双晶あい 「あーん」>らんくん
日辻 萌音 ◆虎我崎 しま 「……そうなの?どうして?」
あの時、狼が襲撃する利益があったのは私、占い師の風駆。
このあたり……一番襲撃しやすかったのは私だと思う。
ミナミ 「あの日人狼は萌音先輩を殺そうとした…ありそう、ではあるよね」こういうことあまり考えたくないけどね
飛騨 天馬 「そういうもんなんすか。でも狩人は名乗り出ねえほうがいいんでしたっけ」
花園ルカ 「……え……狩人が死んじゃった、なら……私たち……もう、誰にも守ってもらえない、ってこと……? それじゃ……それじゃっ、人狼にただ殺されるだけじゃ、ないの……!?」
猿原 響太 「……狩人って、なに……?」
霧幻の魔女 「フフ、こうなると 誰がオオカミかナ?」
ミナミ 「ところでさ、泰凪さんは霊能者ってことでいいんだよね?人狼、死んでるの?死んでないの?」
猿原 響太 「」
田次 こいる 「双晶君たちは死体から離れたところにいような」
虎我崎 しま ◆日辻 萌音
「そっか。……だとしたら、狩人はちゃんと仕事をやり切ったんだね」
ユール 「……のえるさんの遺言の、狐火、というのが気にかかります」
織守 由 「…なんか、人狼に対抗できる人、みたいな感じ?だとおもうー」 響太くんに小声で
猿原 豊 「まあ、元々泰凪くんを嘘を吐いたりしないと思っているから、のえるさんが何か……でも狼じゃないんだよね?じゃあなんだろうな、のえるさん」
望月 泰凪 「……狼、今のところだれも死んでないね~」
双晶あい 「ええと、白餡のおまんじゅうばっかりだから、狼は死んでないんじゃないかなー?」
双晶らん 「こいる先生も言ってますよ、行きましょう、お姉さま」
日辻 萌音 「私の遺言には、もう一人の共有者の名前を書いているわ。安心してほしい」
三伊予 数 「死んでないんだ…」
田次 こいる 「泰凪の餡子って狼が死んだ時中身が変わる……でいいのか……?」
ミナミ 「泰凪さんが本当のこと言ってるなら、おれ達人間しか殺してないってこと…?嘘じゃん…?」ふるふる
飛騨 天馬 「今日の饅頭もうまいっす」
猿原 響太 ◆織守 由 「…なんか、人狼に対抗できる人、みたいな感じ?だとおもうー」 響太くんに小声で
「あ、そういう……?じゃあ、もしかしたらもう死んじゃったかもしんねえってこと!?くっそ……」
猿原 豊 「思ったんだけど……狼が一体何人いるのか、わからないんだよね?」
望月 泰凪 「ほんとにこの中にいるのかなあ……いるん、だろうなあ……」 
双晶らん 「狐火ってのえるさんが狐さんだったってことですか?」
双晶あい 「あ、妖……ようこ! っていうのも居るんだっけ!」
猿原 豊 「多数決で、本当に、狼を見つけられるんだろうか……」
望月 泰凪 「ふふ、ありがとう天馬くん」 お供え物ではあるんだけどね~一応……!
莵道 マホ 「俺も饅頭ほしい!」
田次 こいる 「おい天馬、一応お供え物だぞ食うな」
猿原 響太 「……人しか殺してねえって、もう最悪じゃねーか!」
日辻 萌音 「………伝説が、正しいならば4人だったとおもいます」<豊さん
織守 由 ◆猿原 響太 「あ、そういう……?じゃあ、もしかしたらもう死んじゃったかもしんねえってこと!?くっそ……」
「そう、かも。レオンちゃんは、自分はしっかりしないとって思ってそうだったから、どうかはわかんない、けどー」
霧幻の魔女 「ン~、フフ……ワタシ、結構ユールのコトは、信じてるんだケド……皆サンはどうカナ~?」
虎我崎 しま 「ほえっ?狐だったの?……だとしたら……」 殺してよかったかも、とは言わなかった
三伊予 数 「これ……だとしたら、残ってるえと、占い師と霊能者って、本物かどうかわからない…?」
ミナミ 「多数決なんておれも悪趣味だと思うけど、でも他のやり方も思いつかないし…」>豊さん
飛騨 天馬 「のえるが狐?じゃあ泰凪先輩を殺したりしねえっすよね、みんな」
織守 由 「……」 狼は死んでない、について。眉を下げる
双晶らん 「ぼく、お姉さまを人間さんだって言ってくれた風駆さんを偽物扱いするユールさんが信じられなくて・・・」
望月 泰凪 「お供えとは別の分も持ってくるようにするねえ」>マホくん
莵道 マホ 「え、こん中に4人もいんの!?」
猿原 響太 「4人もこの中に残ってんの……!?」
霧幻の魔女 「それ次第じゃないかしラ、今日誰を殺すかっテ。」
「ワタシ、ヤスナが偽物ナラ、今日の結果オオカミ吊ったってコトにしてもイイカナ~って思うケドナ~」
三伊予 数 「狐、もそうか。人のふりをするのが得意ってたしか聞いたことあるから…」
日辻 萌音 「……妖狐は、占いの光を怖がり、それにより滅ぼすことが出来るらしいわ」
猿原 豊 「うん。泰凪さんのこと、信じてくれるよね?」
田次 こいる 「どう、するんだこれ……まだ事態は全然よくなってないんだよな?」
ユール 「……萌音さんには負担を強いますが。あなたが指名するのもありかと」
花園ルカ 「狼が死んでないって、じゃあ、私たちが今まで処刑してきた人……は……」 顔が青ざめていく
霧幻の魔女 「子供のふりしてヒトなりいぬなり殺してるヤツがいるよネ?」
日辻 萌音 「だから、もし、ユールさんが占い師だったら妖狐を探してもらえない?」
織守 由 「……困ったなー、いや、ずっと困ってる、けど」
日辻 萌音 「私が……!?」
三伊予 数 「指名……賛成だけど、萌音さんがやりたくないなら、しなくてもいい」
ミナミ 「最悪だって…マジ…いつまで続くんだこんなこと…」うっ また口元を抑える
ユール 「……そうですね。のえるさんが狐でなければ、ですが」
双晶らん 「魔女さんもしかしてぼくたちのこと疑ってるんですか!?」
飛騨 天馬 「よかった。安な先輩のこと信じていいって思ったら、なんかすげー嬉しいっす」
日辻 萌音 「…………」すー……と深呼吸
ミナミ 「萌音先輩にそこまでさせる!?」それって、お前が死ねって言うもんじゃ
三伊予 数 「今のところ一番信じられるのは、萌音さんだから」
望月 泰凪 「いや、でも……萌音ちゃんにそこまで強いるのは……さすがに~……」 ユールさんの方をみる
双晶あい 「え、子どもって、もしかしてあーちゃん達のこと?」
田次 こいる 「おい、いたずらに不安を煽るんじゃない……」 呼びかけようとして名前が分からず困る >魔女
織守 由 「困ったなー…」 途方に暮れた声
虎我崎 しま 魔女の言葉に視線をそちらにやった
ユール 「狼が4ならば、それだけで4票あるということです」
日辻 萌音 「わかった、私が指定する」
双晶らん 「ぼくたちは人間です!!」
猿原 豊 「指名?!いや、そんなつもりじゃ」慌てる
霧幻の魔女 「疑ってるワヨ? 生き残ろうとしないデ怯えたふりするのが一番、票をやり過ごすのにいいんジャナイかしら?」
双晶あい 「萌音おねえちゃん……いいの?」
望月 泰凪 「萌音ちゃん……」 強い子だ……
織守 由 「……」 萌音ちゃんのほうをみる 困った顔のまま
霧幻の魔女 「アラ、ステキ!」
ミナミ 「も、もう時間ないけど…」
猿原 響太 「も、萌音……お前、休んだって誰も責めねえのに」
三伊予 数 「……ありがとう」
虎我崎 しま 「萌音ちゃん…!?」
莵道 マホ 「やったー 饅頭! あ、でも今欲しいな。泰凪さん偽物だったらそのうち首吊られるかもっしょ」 ◆望月 泰凪
日辻 萌音 「……ただ、私情が入る。無視してもいい。
天馬。貴方を処刑したい」
ミナミ 「お、おれは嫌だかんね!?」
望月 泰凪 「えっ」
花園ルカ 「……」 萌音ちゃんを見る。それは、彼女を案ずるようにも……自分を指名しないでくれ、そう願うようでもあるだろうか。
織守 由 「いやだな」 無理する姿をみるのは
霧幻の魔女 「ふーん、」
猿原 豊 「……え……」
霧幻の魔女 「お別れ、間に合わない」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
5 日目 (1 回目)
日辻 萌音0 票投票先 →飛騨 天馬
双晶あい0 票投票先 →飛騨 天馬
猿原 豊0 票投票先 →莵道 マホ
ミナミ0 票投票先 →霧幻の魔女
霧幻の魔女3 票投票先 →飛騨 天馬
織守 由0 票投票先 →飛騨 天馬
双晶らん1 票投票先 →飛騨 天馬
望月 泰凪0 票投票先 →霧幻の魔女
猿原 響太0 票投票先 →飛騨 天馬
花園ルカ0 票投票先 →飛騨 天馬
飛騨 天馬11 票投票先 →双晶らん
田次 こいる0 票投票先 →霧幻の魔女
虎我崎 しま0 票投票先 →飛騨 天馬
莵道 マホ1 票投票先 →飛騨 天馬
三伊予 数0 票投票先 →飛騨 天馬
ユール0 票投票先 →飛騨 天馬
飛騨 天馬 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
ユール は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
ユールさんの遺言 (カフェのカウンターの上にメモが残る)

私の番が教えてくれました。
オレガノさん、猿原豊さん、霧幻の魔女さん、レオンさんは只人でした。
花園ルカさんは 
飛騨 天馬さんの遺言 ひどくねっすか?
ギリギリで指定して、なんも言わせねえで
俺に死ねっていうあんたはじゃあ一緒に死んでくれる気あるんすか?
同じくらい命かけてくれるんすか?
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
霧幻の魔女 「ワタシなら殺してもイイって思ってるヒト達複数、おはヨ~!」
◆【GM】葉守ハル 天馬の最後の言葉は
「あんたが人間より犬が大事なのはわかりました。あんた、自分が人間だってまだ思ってるんすか?」
だった
霧幻の魔女 アラ
日辻 萌音 「……おはようございます」
猿原 豊 「……ユールさん……」
双晶あい 「ユールさん……」
莵道 マホ 「うわマジ!? ユールさんって死ぬんだ……」
望月 泰凪 「ユールさん……!、……っ!?」
三伊予 数 「ユールさん……襲われたんだ」
花園ルカ 「おはよう……」
ミナミ 「う…わ」
田次 こいる 「ユール、か……遠慮がないな……」
織守 由 「んー…」
虎我崎 しま 「……っ!!また……」
霧幻の魔女 「そう、……じゃ、何を信じるかそろそろ決まっタ?」
三伊予 数 「少し、疑ってた。ごめんなさい……」
猿原 響太 「……萌音、仮に天馬さんが人間でも……任せたのは村の奴らだから。お前だけが背負わなくていいぜ」
望月 泰凪 「……天馬くんのために作ったお饅頭……、黒餡になってる……」
花園ルカ 「……えっ……ユールさん、が……? ……えっ」
双晶らん 「ユールさん・・・」少しほっとした顔をする
織守 由 「じゃあ、ユールさんが言っていたことは、ほんとーなのかな」
猿原 豊 「……え……?それじゃあ……天馬くんは……」
莵道 マホ 「てかさー、なんで天馬さんだと思ったん? あの人怪しいことしてた?」
霧幻の魔女 「へぇ!チョット心配してあげる必要なかったナ~!」
織守 由 「……それはー、人狼が吊れた、ってこと?」
双晶あい 「!! 黒餡のおまんじゅう!?」
霧幻の魔女 「なーんダ、悪い男~」
猿原 豊 「……」
猿原 響太 「……ユールさん!?ひ、人だったんだ……ずっと怖かったから……く……」
虎我崎 しま 「……うそっ、萌音ちゃん当てちゃったの?」
ミナミ 「ユールさんを殺したってことは…人狼にとってユールさんは邪魔だったってことなのかな」
望月 泰凪 「そんな、天馬くん…………」
日辻 萌音 「……響太、ありがと」
三伊予 数 「黒……えと、それは、人狼が吊れた…?」
田次 こいる 「……本当に色が変わるんだな???」
織守 由 「萌音ちゃんに任せて、投票しないのは絶対違うと思った。だからおれはいれたよ」
双晶らん 「天馬さんが狼さんだったってことですか!?」
猿原 響太 「え、それ天馬さん人狼だったってこと!?」
ミナミ 「天馬さん人狼ガチ!?それなら良かっ……、いや……」危うく酷いことを言いかけた
三伊予 数 「……ならば、やっぱり萌音さんを疑う余地はない。僕は萌音さんを全面的に信じたい」
日辻 萌音 「昨日はギリギリになってしまって、申し訳ないです。私の指定に文句がある人もいらっしゃるでしょう。」
望月 泰凪 「こうなってる以上、そうなるよね~……。天馬くんが、人狼、だったってこと……」
猿原 豊 「そんな……でも、泰凪くんがそういうなら、本当のことで……」
双晶あい 「占いで狐を殺せるんだよね? 狼さんは狐さんを殺せるんだっけ?
殺せないんじゃなかったかな。占いさん、いなくなっちゃっていいのかな?」
花園ルカ 「!! そ、それが本当なら……人狼、死んだの? これで、やっと一匹……!?」
霧幻の魔女 「文句な~し♡」
織守 由 「……でも、本当にわかんなかったね。人狼だったって」 見分けの話
霧幻の魔女 「だっテオオカミが殺せてるんだモン。」
田次 こいる 「魔女へは悪いが知った顔より知らない顔の方が、ってわけでな」
日辻 萌音 「……占い師の事は信じてもいいと思います。襲撃されたということは、襲撃する理由があったということ」
莵道 マホ 「まあ、ガチっぽいのはそうか~」
虎我崎 しま ◆ミナミ 「天馬さん人狼ガチ!?それなら良かっ……、いや……」危うく酷いことを言いかけた
ムッ……と睨む。
ミナミ 「文句はないよ…おれはこうやって人に任せてばっかだから文句言う資格もないって…」
猿原 豊 「……見た目も……言葉も……全然、いつも通りだったのに」
霧幻の魔女 「知った顔がオオカミだったらどうするワケ?死ぬの?アナタ達。」
三伊予 数 「だから、辛くなければ今日も萌音さんに誰を吊るかの指定をお願いしたい。
辛かったら、昨日も言ったように指定しないのもいいから」
虎我崎 しま 「……じゃ、豊さんと魔女さんは信じていいんだね」
双晶らん 「・・・ユールさんが本物の占い師さんだったんですか・・・?ぼく・・・」
望月 泰凪 そうだ、マホくんに余分に作った今日の分のお饅頭わたそうね……
花園ルカ 萌音ちゃんの言葉に、振り返る。文句があったわけではない。ただ……なぜ、とは思った。……それに乗じて、私は自分の罪の意識を軽くしようとしてしまった、から。
莵道 マホ 「じゃあユールさん信じるなら、豊さん人間ってことよな~!? 俺に投票したの酷くない? 俺めっちゃ人間よ」
ミナミ 「ご、ごめんて…」>しま先輩
猿原 響太 「でも残り3人、いるんだよな」
日辻 萌音 「なので、ユールさんが村人だと断じた人は信じたい。と思います」
霧幻の魔女 「仲間意識ばっかりで現実見ないんじゃ~オオカミに頭から食われてバイバイネ! サヨナラ~!」
織守 由 「…そうだねー。それでいいと、おれも思う」
日辻 萌音 「ただ、霊能者である、泰凪さんは。まだ、分からない状況です」
莵道 マホ 「お、やった~。こんな時でも腹減っちゃうもんな」 ◆望月 泰凪
三伊予 数 「えと、それだとユールさんが人間だといった残りの生存者は……豊さんと、魔女さん?」
田次 こいる 「犠牲が出てる以上まだ終わりじゃあないんだもんな……」
望月 泰凪 魔女さんの言葉には返す言葉もないなあ…… 
虎我崎 しま ◆ミナミ 「ご、ごめんて…」>しま先輩
「気持ちはわかるけどね~……」
霧幻の魔女 「そうネ~ まだヒツジチャンの指定があるナラ従うケド。」
ミナミ 「ユールさんが村人だって言ってた人…4人いたのに、もう2人しか残ってないんだ」
猿原 豊 「えっと……それは……」昔から知っている子じゃないから、で投票したのは否めないので、少し狼狽える
双晶らん 「・・・・・・」
日辻 萌音 「わたしは、いぬが狩人だと思った天馬さんが邪魔だとおもって殺そうとしてるのかなっておもったの」
猿原 響太 「……今日はどうすんの?」
双晶あい 「からいおまんじゅう作ってくれたら信じるの」>泰凪さん
花園ルカ 「……豊さんは、人間……」 ちら、と魔女に目を向ける。そして、彼女も。
三伊予 数 「この二人は信じるよ。……特に魔女さん、最初は怪しく思ってごめんなさい」
虎我崎 しま 「あたし、ユールさんがルカちゃんを占ってたのがちょっと気になるかも」 ぽつりと零す
猿原 豊 「や、泰凪さんは本物だよ。だってほら、のえるさんはとても本物らしくなかっただろう?ね?」
莵道 マホ 「泰凪さん偽物だったら俺これ食ったら毒で殺されたりして……」 食うけど……モグ……
猿原 響太 「萌音が選ぶっていうなら、俺はそれでもいい。でも萌音の責任にするつもりはねえぞ」
日辻 萌音 「……
霧幻の魔女 「フフ、疑ってタ女がオオカミじゃナイって聞いて罪悪感は今更?遅。」
織守 由 「うん、響太くんと同意見。萌音ちゃんだけの責任には、したくない」
望月 泰凪 「からいおまんじゅうかあ……」 からいお饅頭……?>あいちゃん
双晶らん 「萌音さんが今日も誰を処刑するか決めるんですか・・・?」
三伊予 数 「それで萌音さんに責任を押し付けるのは、違うと思う。選んでと言ったのは僕達だから」
望月 泰凪 「大事なお饅頭にそんなことはしないよ」>マホくん
花園ルカ ◆虎我崎 しま 「あたし、ユールさんがルカちゃんを占ってたのがちょっと気になるかも」 ぽつりと零す
「……え……? き、気になるって……何が……」 びくり、肩が震える。
猿原 響太 「選んで名前を書くのは俺達だから」
日辻 萌音 オレガノさんを投票した人から怪しんでいきたいとは思ってます。
ミナミ 「天馬さんが人狼だとしたらさあ…天馬さんに投票しなかったおれらって、もしかして疑われんのかな…」ぼそりと呟く できれば聞かれたくない独り言のように
莵道 マホ 「それ萌音ちゃん病まない? いや、俺が言えたことじゃないけどさ」
田次 こいる 「子供だけに責任追わせるのはまあ、違うだろうが……そもそもそういうことをさせたくもないんだが」
日辻 萌音 「……ただ、その前に。出てこれるかしら……、貴方も疑いの対象になるから。出てきて」
霧幻の魔女 「ヒュ~♡イイワヨ~♡」
双晶あい ◆望月 泰凪 「からいおまんじゅうかあ……」 からいお饅頭……?>あいちゃん
あんこのかわりにキムチ入れたりするの。
三伊予 数 「…………」罪悪感という言葉からは目を伏せる。
双晶らん びくっとする
虎我崎 しま 「でも、誰かがやらなきゃ」
ミナミ 「まあ、それは…おれも同意」>オレガノさん投票者から
望月 泰凪 豊くんが人間だって保証されているのは安心するなあ……
猿原 豊 「あ……そういえば、萌音ちゃんの仲間?がいるんだったね」
花園ルカ 「……えっ」 萌音ちゃんの言葉に、目を見開いた。嘘、なんで、そういう表情で。
三伊予 数 「……そう、だね……」
霧幻の魔女 「早くしなヨ。日が暮れるヨ。」
双晶あい 「はい! あーちゃんが共有です!」
猿原 響太 「あ、そっか。会話出来るっつってたもんな」
日辻 萌音 「……私を護衛しなくてもいい、あいが共有者よ!」
田次 こいる 「そりゃだせねえわ」
霧幻の魔女 「分かっタ。 ジャ、オレガノの投票者カラ。」
ミナミ 「あいって…マジで!?」
織守 由 「そこだったんだ」
日辻 萌音 「貴方達の意思をみたい、ごめんなさい。オレガノさんに投票した方から処刑させていただきます」
双晶らん 「お姉さま!良かった、これで処刑されないんですね」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
6 日目 (1 回目)
日辻 萌音0 票投票先 →三伊予 数
双晶あい0 票投票先 →織守 由
猿原 豊0 票投票先 →花園ルカ
ミナミ0 票投票先 →三伊予 数
霧幻の魔女0 票投票先 →双晶らん
織守 由1 票投票先 →三伊予 数
双晶らん1 票投票先 →花園ルカ
望月 泰凪0 票投票先 →花園ルカ
猿原 響太0 票投票先 →花園ルカ
花園ルカ7 票投票先 →虎我崎 しま
田次 こいる0 票投票先 →花園ルカ
虎我崎 しま1 票投票先 →花園ルカ
莵道 マホ0 票投票先 →三伊予 数
三伊予 数4 票投票先 →花園ルカ
花園ルカ は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
◆【GM】葉守ハル ルカは最期に抗った
「違う……違う、違うよ!!! 私、違う!!! 人狼なんかじゃ……ッ!!」
「いやだやめて、やめて、やだ……」
「死に、たく……ないよぉ……!!!」
そう泣き叫び、わめきながら、女は処刑場へと連れて行かれた。
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
霧幻の魔女 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
花園ルカさんの遺言 これはある一人の少女の残した、動画のデータ。しかし、何が映るわけでもない。ただ霧のようなノイズが走る。
……遠く、狼の遠吠えの、ような音。
彼女が最後に何を残そうとしたのか、すべては霧の中に消えていった。
霧幻の魔女さんの遺言 小綺麗な小屋の中に遺されていたのは血塗れの手記。
何かの術式……のようなものが描かれていた、ように見える。

端に、つらつらと綴られた文字。
「――霧には、何かが起こる周期のようなものが存在している?」
「謎が解けなければ、もしかしたら終わり?」
「死にたくない、」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
双晶あい 「魔女さんだあ……」
ミナミ 「一週間たったなあ…」
猿原 豊 「魔女さん……」
日辻 萌音 魔女、さん……!
猿原 響太 「え、魔女って死ぬのか……!?」
莵道 マホ 「おはよー。ねールカちゃんの昨日の怯えっぷり見た? あれ人間にしか見えなかったんだけど」
日辻 萌音 「……そうか」
虎我崎 しま 「あ、魔女さんも……!」
猿原 豊 「……最初……疑ってしまって、ごめんなさい」
望月 泰凪 「魔女さんまで………」
三伊予 数 「……魔女さん」
双晶らん 「魔女さんが・・・?」不思議そうな顔
織守 由 「ここから吊りたいっていったのを責めるわけじゃないんだけどー、いや、ほんとーに」
莵道 マホ 「え、魔女もぉ!?」
織守 由 「ふつーに、おれ、死ぬかなーって思ってた」 静かな声色で呟く。
双晶あい 「もう一週間かあ……あーちゃんおなかすいた……」
望月 泰凪 「……ルカちゃんのために作ったお饅頭だよ。中身は、白餡」
虎我崎 しま 「……死にたくない。か……」 目を伏せる
田次 こいる 「おはよう……まだ終わらないのか……」
望月 泰凪 お供えしておこう……
三伊予 数 「……僕が選ばれると思ってた。違ったんだ……」
猿原 響太 「ごめん、ルカさん……。昨日しま先輩に責められたときの反応が、焦ったみたいに見えて、名前書いちまったんだけど」
ミナミ よくわからない人だったから、殺されたのは若干不思議に思わなくもない
やはりユールさんの結果は正しいのだろうか
双晶あい 「白餡……」
織守 由 「魔女さん。ユールさんが、人間って、いってたね」
莵道 マホ 「だよねー! ガチで怯えてたもん!」
猿原 豊 「……、……」ルカさんは村人
日辻 萌音 「……今日の指定、いいかしら……わたしね、個人を指定するとどうしてもクラスメイトを贔屓してしまう」
三伊予 数 「……人、だったんだ。
……投票してしまってごめんなさい」
日辻 萌音 「だから、またこの方法を取る」
虎我崎 しま 「……、あたし、余計なこと言ったかも。ルカさん……」
望月 泰凪 「……とりあえず聞かせてもらえる~?」
日辻 萌音 「昨日ルカに投票した人達から処刑するわ」
三伊予 数 「……いいよ。萌音さんを信じるって言ったのは僕たちだから」
双晶らん 「な、なんです?」
日辻 萌音 「よそ者だったルカ。さぞ処刑しやすかったでしょう、狼はそこにいる可能性が高いとみているわ」
猿原 豊 「……そ、それは……!」
三伊予 数 「…………そう、だよね」
莵道 マホ 「俺それ(オレガノ投票)で言ったら数のこと疑ってるからね。俺処刑にしようって投票したろ」
ミナミ 「自分が選ばれなくて安心したみたいな空気出すじゃん。そういうのやめてよ…」ルカさんの悲鳴を思い出す
田次 こいる 「まあ、な。贔屓というか……そういうのはどうしても出る」
猿原 響太 「いいよ。……つーか、もう顔見知りしかいねーし。疑いたくねえけど、そういうことだろ」>萌音
双晶らん 「・・・」
虎我崎 しま 「……」 頷く。
猿原 豊 「でも、ほら。俺だって間違えてしまった。人狼だという証拠には、全然、ならないんじゃない?」
双晶あい 「りょうかいー」
日辻 萌音 「……うん、ありがと」
ミナミ 「ああ、それはちょっと思った。ルカさんって配信者でしょ?村の外から来た。そんな人が人狼なのか?とはちょっと、ね」
双晶らん 「はい・・・」
織守 由 「まあ、そりゃ、贔屓ははいるよね。だってさ、人間なんだし」
織守 由 「…ルカさんはー、怯え方が演技じゃないとおもってたから、かなー。いれなかった、理由」
莵道 マホ 「んん。でもそれしかヒントないしな~。明日俺が食われないとも限んないし……」
望月 泰凪 「そうだよね~……、どうしたって贔屓ははいるよ……」 
三伊予 数 「なら……本当は自暴自棄に用意してたこれ、打ち明けないといけない。
……僕は、選ばないで欲しい。僕の血は、毒がある」
双晶あい 「贔屓って言うか、それは仕方ないんじゃないかなー」
猿原 響太 「誰だってダチは信じたくなるだろ。けどもうそうもいってらんねえ」
ミナミ 「人狼ってさ、死ぬのが怖くないのかな」思いついたように言う
田次 こいる 「日辻君の資料からすると狼自体も外からくるものではあるようだが……
まあ、露骨にはなるよな。そのまま外から来ましたってなるには」
猿原 豊 「それは……でも……」
双晶あい 「えっ毒!?」
双晶らん 「!?」
織守 由 「どういうこと?」 ミナミくんを見る
虎我崎 しま 「……毒?って、どういうこと?」
日辻 萌音 「豊さん、それならば、私だって間違えるわ


でもやみくもにしちゃいけない、わかっていただけますか?」
猿原 豊 「毒?数くん、そんな物騒な」
莵道 マホ 「てかルカちゃんに投票した人は何で投票したの?」
猿原 響太 「毒??」
織守 由 「毒ー?」
猿原 豊 いや、物騒なんて今更なのかもだけど
田次 こいる 「……毒?」
三伊予 数 「処刑するときに、どうしても血が出るから、それに触れてしまったら……人だろうと狼だろうと、殺せる」
ミナミ 「毒ってマジのやつ?」
双晶らん 「そんな・・・」
日辻 萌音 「そして、贔屓をできるだけ入れない方法を取らないといけない。わかりますね?」
猿原 響太 「俺は言ったぞ、怯え方が焦ってるみたいに見えたって」>ルカ投票
望月 泰凪 「数くん……?」
莵道 マホ 「え、毒って何??」
日辻 萌音 「……埋毒者ね」
ミナミ 「ルカさんを見て思ったんだよ。あんなに怖がっている人が人狼にはやっぱ見えなくて…人狼はどうなんだろうって」>由先輩
虎我崎 しま ◆莵道 マホ 「てかルカちゃんに投票した人は何で投票したの?」
「ユールさんが、疑ってたのかなって……」もごもご さすがに言いづらそう
猿原 響太 「でも、ルカさんは人間だったわけでー……。で、そのルカさんに疑いかけたのは……」ちら、としまを見る
双晶らん 「ルカさんは言葉少ない日があって・・・気になってて・・・」
莵道 マホ 「ンな危ない人類いるかあ!? ……あ、もしかして、だから引きこもってた??」
日辻 萌音 「私が渡した資料に書いてあると思う、現れるのよ。人狼に対抗するために生まれた毒を盛った人間が」
三伊予 数 「たしか……萌音さんから聞いた伝承の、"埋毒者"。
本当は、人狼に噛まれて、それで道連れにしようと思ってたんだけど……」
猿原 豊 「そ、そんな危ないことしなくていいよ」思わず。道連れだなんてそんな
田次 こいる 「毒を持った人間……もうなんでもありだな」
三伊予 数 「多分、僕はこれで人狼からも警戒されてしまう。
それでも……人が死ぬ確率が高いのなら、それを避けたかった」
日辻 萌音 「……今の状態じゃ、たしかに貴方を人狼が襲撃確率が低いと思います」
虎我崎 しま ◆猿原 響太
「……~~っ、あたしだって色々悩んでるんだってば~!」
双晶あい 「埋毒者ってそんな能力があるの!? すごーい!」
双晶らん 「数さんを処刑したら誰かもう一人死んじゃうってことですか・・・?」
ミナミ 「毒がマジなら…数さんは処刑できないってことだよね。道連れが出て来るならさ」
猿原 響太 「じゃ、じゃあ隠れてたほうが良かったんじゃねえの!?」>人狼に対抗
「でも処刑されるよりマシなのか……?」
織守 由 「どうだろ。……でも、天馬さんは、死ぬのが怖いかどうかはわからないけどー、……死にたくなさそうだったよ」>ミナミくん
望月 泰凪 「正直焦っていたようには見えちゃった、よね~……」 今日の分のお饅頭を渡しつつ >マホくん
三伊予 数 「多分、打ち明けないと、次選ばれるのは、僕だったから……ごめんなさい」
ミナミ 「人狼を道連れにできればいいんだろうけど、今生きてる人間と人狼の数なんて人間のが多いんだし、おれは触りたくない…かな」
猿原 豊 「……じゃあ……あと……あとは……」
莵道 マホ 「げー、じゃあ俺人間吊縄にかけるとこだったんだ。あぶね~」
日辻 萌音 「ありがとう、数。出てきてくれて」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
7 日目 (1 回目)
日辻 萌音1 票投票先 →虎我崎 しま
双晶あい0 票投票先 →虎我崎 しま
猿原 豊0 票投票先 →双晶らん
ミナミ0 票投票先 →猿原 響太
織守 由0 票投票先 →双晶らん
双晶らん2 票投票先 →虎我崎 しま
望月 泰凪0 票投票先 →田次 こいる
猿原 響太3 票投票先 →虎我崎 しま
田次 こいる1 票投票先 →日辻 萌音
虎我崎 しま4 票投票先 →莵道 マホ
莵道 マホ1 票投票先 →猿原 響太
三伊予 数0 票投票先 →猿原 響太
虎我崎 しま は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
◆【GM】葉守ハル 【システムメッセージ:7日目夜/定期発信】
ゲーム終了後、数分のロールプレイタイムを設けます。
生存者以外は発現しないようにご協力おねがいします。
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
◆【GM】葉守ハル 絞首台に登る少女の瞳はぎらぎらと光っていた。
死の間際でもなお、獲物を探す。

ああ、お腹が空いた。
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
双晶あい は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
双晶あいさんの遺言 あーちゃんはきょうゆうしゃ、なんだって!
一緒にお話してくれるのは萌音おねえちゃんだよ!

休んでくれると嬉しいなあ……。疲れてるみたい。
虎我崎 しまさんの遺言 はあ、はあ。お腹すいた。

いい匂い……人間の匂い。たまんない。
でも上手くやらなきゃ食べ損ねちゃう。

上手くやらなきゃ、上手くやらなきゃ。
みんなみたいに人間のフリをして――

だめ、涎が止まらないの。

こんなだからバレちゃうんだ。

――残念!
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
日辻 萌音 「・・・・!!!!」
双晶らん 「お姉さま!!!!」
ミナミ 「しま先輩…さあ…!!?」
三伊予 数 「あ……あいさん……」
猿原 豊 「……」生きてる……
織守 由 「ねー、しまちゃんの最期、…なんかー、変、じゃなかった?」
田次 こいる 「…………はあ」 陰鬱そうな顔
日辻 萌音 「私を護衛しなくていいって!!いったわよね?!なんで、なんであいから?!!」
猿原 響太 「……あ、キョウユウシャ……の片方」
猿原 豊 「しまちゃん、なんだか、いつもと様子が違ったような……」
莵道 マホ 「しま、あいつ人狼じゃねえかよ~」
望月 泰凪 「ちいさい子の方に手を出すんだあ……」
望月 泰凪 「……しまちゃんのために作ったお饅頭、黒餡になってるね……」
双晶らん 「誰です!?誰がお姉さまを殺したんですか!?」
日辻 萌音 「私を夜はげましてくれる、いい子だったの!!なんで、なんで!!!」
田次 こいる 「日辻君悪いな。どうしても対象になってる生徒に入れたくはなくてね」
猿原 豊 「……あの、こいる先生」
莵道 マホ 「っあ!あいが!?」
双晶らん 「絶対に、絶対に許しません・・・!!」
日辻 萌音 「先生は、問題ないです」
織守 由 「じゃあ、しまちゃんが人狼だった、んだー」
ミナミ 「ああもう最悪…っしま先輩さあ、本当どうして…っ」頭をぐしゃぐしゃ 知っている顔が人狼だったなんて
猿原 響太 「……!!!てことは、しま先輩人狼だったんだ……!?だから、ルカさんに疑いをかけてたってことかよ!」
三伊予 数 「待って欲しい。……もしかしたら、もういないのかも。
誰かを守ってくれる、狩人ってのが……」
猿原 豊 「……だからって、萌音ちゃんだって生徒じゃないですか……」
ミナミ 「あいを殺すんだ。今更だけど本当趣味悪…」
田次 こいる 「後忘れているかもしれないが、俺だって赴任してきたよそ者だからな?」
織守 由 「……あの怯えてる感じ、違うのかもって思ってたけど。バレないように必死、だったのかなー」
双晶らん 「・・・天馬さんとしまさんが狼さんだったってことですよね」
望月 泰凪 お供えしよう……お饅頭で満足してもらえるかわかんないけど今更かあ
日辻 萌音 「いいんです、豊さん。私が処刑されないことはわかってたとおもいます」
田次 こいる 「日辻君なら万が一でも処刑台に上りはしないと思ったんだよ」
日辻 萌音 すー……すー……深呼吸をする
織守 由 「あいちゃんから、かー…」
猿原 響太 「……どういうつもりで殺すヤツ選んでってんだろ、人狼」
双晶らん 「残りの狼さんは二人、であってますよね?・・・絶対に殺します」
ミナミ 「人狼はあと2人ってこと、でいいんだよね」
田次 こいる 「よそ者として疑う、なら俺だってイーブンだ……ユールに人間だと言われてもいないしな?」
日辻 萌音 「本日の指定をします。……しま先輩を投票した人以外からで、どうかしら?」
織守 由 「……どうして萌音ちゃんからじゃなくてあいちゃんから、ってことー?」 響太くんを見る
莵道 マホ 「えー、こいる先生人狼だったらやだな。……いや、ちょっと見てみたいけど」
猿原 豊 「うん、……それでいいと思う」どこかほっとした様子
三伊予 数 「……あの、昨日良い忘れてたことがあった。
その……多分、僕みたいに自分は危険だぞって言って毒があるって言うのは人狼でもできるはず。
だから……最終的には僕も疑われて当然だと思う」
ミナミ 「ね、ねえ豊さん。アンタ、ユールさんから人間だって言われてたよね?萌音先輩のこと、ちょっとお願いしてもいいかな…」控えめに言ってみる
双晶らん 「わかりました」
莵道 マホ 「えー、人狼が仲間を切ったってこと? あいつらそんなことする?」
日辻 萌音 「……あと、私がもし死んだら数か豊さんに指定役を引き継ぎたい。できますか?……無理にとはいわないけど」
猿原 響太 ◆織守 由 「……どうして萌音ちゃんからじゃなくてあいちゃんから、ってことー?」 響太くんを見る
「うん。萌音のが仕切ってるのにって……。人間から殺してってるのはわかんだけどさ……」
三伊予 数 「だから、もし仮に、本当に選べなくてどうしようもなくなったら、僕を吊って"賭け"てもいい。……それだけは先に言っておく。死にたくはないけど、皆も全員死んでしまうくらいなら」
猿原 豊 「萌音ちゃん……」
織守 由 「うん、分かった」
ミナミ 「しま先輩以外からってことは、人狼はしま先輩に投票しないだろうって読みだよね?」
猿原 豊 「……そう、だね。君みたいに、しっかりできるかはわからないけれど……」
田次 こいる 生徒に入れたくねー…………としゃがんで俯いて息を吐く
三伊予 数 「僕は……さっきも言った通り、推奨しない。
だって危険だぞっていうだけなら、誰でもできるから」
猿原 豊 「できない、とは、言えないから」
日辻 萌音 ◆ミナミ 「しま先輩以外からってことは、人狼はしま先輩に投票しないだろうって読みだよね?」

そういう、読みでいるわ
双晶らん 「マホさんはしまさんから投票されてるので狼さんぽくないですよね」
莵道 マホ 読み間違えてた 以外か
ミナミ 「お、おれは違うからね!?」
望月 泰凪 「豊くん……」
三伊予 数 「……でも、万一になったら、やる。それまでは……豊さんにお願いしたい」
織守 由 ◆猿原 響太 「うん。萌音のが仕切ってるのにって……。人間から殺してってるのはわかんだけどさ……」
「…確かに、仕切ってる人は目立つもんね。あと、おれは、泰凪さんよりもあいちゃんからなのも、ちょっと気になった、かもー?」
莵道 マホ 「俺人間だからね??」
猿原 響太 「こっからかー……」昨日の投票を眺める
猿原 豊 「数くん……いや、君のほかに毒を持つ人もいないわけだし、そんな……」
田次 こいる 「この状況何のいじめだ…………」
織守 由 「昨日の投票はー、……まー、贔屓だね。響太くんにいれたくなかったから」
莵道 マホ 「てか人狼あと何人残ってんのかわかんないよね。最大3人? 結構確率上がって来はしたけどウッカリも全然あるよな」
猿原 響太 「てかさ、泰凪さんが嘘ついてる可能性はもうないでいいの?」
猿原 響太 「狐火?とかいってたから、もうそこは気にしなくていいのかな」
ミナミ 「い、言っておくけど、おれはオレガノさんにもルカさんにも投票してないから!!」
三伊予 数 「それに、しまさんに入れてないってなると、僕も対象だから」
望月 泰凪 「まあ、由くんのいうことも最もではあるよね~……この状況って」 疑われるのは仕方ないか……ともおもうけど……
猿原 豊 「他に本物の霊能者らしい人もいないだろう?」
織守 由 「でも、のえるさんって……本物っぽくなかったー、とおもう、かな」
望月 泰凪 「俺は俺の仕事をしているだけだよ」
双晶らん 「ぼくは泰凪さん信じます」
猿原 響太 「じゃあもう考えねえことにする!」
織守 由 「いや、泰凪さんは疑ってないーんだけどー。あいちゃんを優先させた理由がー、あるのかもーって」
日辻 萌音 「……まだ嘘ついてるかもしれない、でも私も手立てがなくて…」
三伊予 数 「泰凪さんのことは、今のところ信じたい。……そこを疑ってたら、キリがないから」
望月 泰凪 「なるほどねえ……」
莵道 マホ 「饅頭美味しかったからな~」
日辻 萌音 「……ただ、ちょっとだけ、泰凪さんを見てくる。おかしいのよね」
ミナミ 「じゃあ、泰凪さんを殺したい人がいるの?」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
8 日目 (1 回目)
日辻 萌音1 票投票先 →莵道 マホ
猿原 豊0 票投票先 →ミナミ
ミナミ4 票投票先 →織守 由
織守 由2 票投票先 →ミナミ
双晶らん0 票投票先 →ミナミ
望月 泰凪0 票投票先 →田次 こいる
猿原 響太0 票投票先 →ミナミ
田次 こいる1 票投票先 →日辻 萌音
莵道 マホ2 票投票先 →織守 由
三伊予 数0 票投票先 →莵道 マホ
ミナミ は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
◆【GM】葉守ハル  【システムメッセージ:定期発信】
ゲーム終了後、数分のロールプレイタイムを設けます。
生存者以外は発言しないようにご協力おねがいします。
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
◆【GM】葉守ハル ミナミは自分の名前を書いた4人を順番に見て

小さく、笑った
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
共有者の小声 ヒソヒソ・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
日辻 萌音 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
ミナミさんの遺言 スマホが使い物になんないから珍しく紙に書くよ

・ハルさんが死んでた 伝承が本当?
・オレガノさんが処刑された 本当に多数決で決まっちゃった
・誰も死んでない でもまだ遠吠えうるさい
・風駆が処刑された 偽物だと思われたから?

おれに投票した人へ
おれの名前を書いた時、どんな気持ちだったか覚えておいてね
日辻 萌音さんの遺言 何冊も伝承についての本を抱え込まれてる

……読めそうだ、彼女の家を探せばぐちゃぐちゃのメモ用紙がある
今までの発言を録音し、分類しているようだ

また、遺言が一枚見つかる
「もう一人の共有者はあい。処刑しちゃだめ絶対に村人の味方だから」
「指定役は、豊さんと数さんに、ごめんなさい無理を強いて」
「泰凪さんの結果がすこしおかしい。泰凪さん視点役職を騙った嘘つきの狼がいない?」
朝日が昇り、9 日目の朝がやってきました
双晶らん 「萌音さん・・・」
織守 由 「……」
望月 泰凪 「……! 萌音ちゃん……」
猿原 響太 「……ッ、萌音……!!」
猿原 豊 「……萌音、ちゃん」
三伊予 数 「……萌音さん。……辛い思いさせてごめんなさい」
織守 由 「………お疲れ様、がんばってくれてありがとー………で、いい、かな」
莵道 マホ 「萌音ちゃん死んじゃったね……」
猿原 響太 「……お前は頑張ったよ」
猿原 豊 「…………」
織守 由 「こういうとき、なんていっていいかわかんないねー。難しいや」
田次 こいる 「……日辻君、よく頑張った。後はゆっくり休んでくれ」
望月 泰凪 「……ミナミくんのためにお饅頭を作ってきたよ~。白餡だよ」
莵道 マホ 「てか、ミナミは怪しくなかったろ!? 俺、初日あいつと帰ったんだけど何もおかしいとこなかったしよ!」
双晶らん 「ぼくは狼さんたちを絶対に許しませんよ、どこに隠れているんですか!出てきてください!」
織守 由 「でもさー、萌音ちゃんが頑張ってたから、ちょっと、頑張らないといけないなーって思ったのは、ほんと」
望月 泰凪 お供えをする。
三伊予 数 「……豊さん。萌音さんの遺言に従おう。人狼を探さないと」
双晶らん 「・・・ミナミさんは殺されたくなさそうだったので投票しました」
猿原 豊 「……」どうしよう。どうする
猿原 響太 「ミナミ、結構挙動不審だったと思うけど!?……けど人狼じゃねえんだ……!」
田次 こいる 「豊、残った大人でも俺は不審枠だからな。仕切ってもらえるか?」
織守 由 「おれは一緒に帰らなかったから、そこはわかんないよー…」
猿原 豊 「そうだね。……ええと……」これまでの投票履歴を書いた紙を見る
莵道 マホ 「……え、待って」 ぶつくさ文句言いつつ萌音ちゃんの遺言を見よう。 「泰凪さんがおかしいって?」
三伊予 数 「僕は……正直泰凪さんを、あまり疑ってはない。
だって、同じように霊能者だと言ってたのえるさんのほうの遺言が、あまりにおかしかったから」
猿原 響太 「ていうか、萌音の書き残したやつ……。だけど」
猿原 豊 「……えっと……」
望月 泰凪 「豊くん、ごめん……。 できることがあれば手伝いはする、けど……、君の言葉が一番聞いてくれると思うから……」 まかせちゃうかも~
猿原 豊 口にするのは躊躇いがある。けれど、これまでの進め方から、こうなってしまう
莵道 マホ 「え、ちなみに~泰凪さんの言い分は?」
猿原 響太 「俺もここまで来て泰凪さん疑うのは、違うんじゃねえかな?と思ったり……でも、殺されてねえのも変な話で」
望月 泰凪 「俺は何度もいうけど、俺の仕事をしているだけだよ~」
三伊予 数 「そしてこれは前から言ってるように、どちらかといえば本当に信じられるのは豊さんだから、僕はどちらかといえば支援のほうにしたい」
田次 こいる 「氷知君の様子は確かにおかしかったが……いや本音は生徒をそもそも疑いたくないんだが……はぁ」
織守 由 「泰凪さんはー、のえるさんが狐かもしれない、みたいな話 どこかでなかったっけ」
双晶らん 「・・・泰凪さんからみて風駆さんものえるさんも人・・・噛まれたユールさんも人・・・」
三伊予 数 「大人に……こんなこと任せて本当にごめんなさい」
猿原 豊 「しまさんに投票していなかった人、の中から選びたい」
双晶らん 「でものえるさんが狐さんならあってませんか?」
望月 泰凪 「おかしいっていうなら……どうだろう、どうおかしいのかまでは書いてほしかったかもなあ……」
猿原 響太 「……兄貴、どうすんの……」
織守 由 「そうだったのなら。泰凪さんも不自然じゃない、よ ねー?」
猿原 豊 「しまさんは……どう見ても様子がおかしかった。狼で間違いないはずだ」
莵道 マホ 「しまちゃんに投票しなかった人って俺じゃん!?」
織守 由 「そうだね、しまちゃんは。誰から見ても、人狼だったとおもう」
織守 由 「おれもだよ」
双晶らん 「しまさん、最期の様子狼さんみたいでしたよね?」
織守 由 「マホくんだけじゃない、かな」
莵道 マホ 「てか豊さんは、響太疑わないの? 兄弟だから??」
猿原 豊 「由くん、こいる先生、マホくん」
猿原 響太 「……わかった」
田次 こいる 「そもそも日辻君に従ってない俺もだな」
織守 由 「せんせーか、せんぱいだね。おれ、はじめてマホくんのことせんぱいっていった。こんなときにねー」
双晶らん 「・・・こいる先生はぼくたちのこと心配してくれたから疑いたくないです」
織守 由 「……やだなー、どんどん、投票に慣れてきちゃったね」 困ったように笑う
猿原 響太 「やりづれーとこばっかり……!」
三伊予 数 「……其の中から、だよね。僕も異論はない」
田次 こいる 並んだ頭が赤いな……と若干現実逃避気味の目
双晶らん 「マホさんはこんな状況なのに余裕があって気になってました」
望月 泰凪 「あは、本当にね~……、こんな状況慣れたくなかったなあ」>由くん
猿原 響太 ◆織守 由 「……やだなー、どんどん、投票に慣れてきちゃったね」 困ったように笑う
「マジでそれな……。毎日当たり前のように、殺されてないとか。そんな話ばっかで」
莵道 マホ 「白々しいなお前!? なんかやたら噛みついてくるじゃん?」 ◆織守 由
猿原 豊 「……」これでいいのかな。正しいのかな。なんの自信もない
それこそ、大事な人を庇っているだけなのでは、とか
織守 由 「?噛みついたー…?」
田次 こいる 「……流石に、逃げてばかりもいられないか……」
織守 由 きょとんとした顔 そんなつもりはなかったらしい
双晶らん 「由さんは・・・よく思い出してみないとわからないです・・・」
莵道 マホ 「待て待て待て。なんで急に俺に来る?」 冷や汗だらだら
織守 由 「どこ、だろー?」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
9 日目 (1 回目)
猿原 豊0 票投票先 →織守 由
織守 由2 票投票先 →莵道 マホ
双晶らん0 票投票先 →莵道 マホ
望月 泰凪0 票投票先 →田次 こいる
猿原 響太0 票投票先 →莵道 マホ
田次 こいる1 票投票先 →莵道 マホ
莵道 マホ5 票投票先 →織守 由
三伊予 数0 票投票先 →莵道 マホ
莵道 マホ は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え アオォーン・・・
◆【GM】葉守ハル  【システムメッセージ:定期発信】
ゲーム終了後、数分のロールプレイタイムを設けます。
生存者以外は発言しないようにご協力おねがいします。
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
◆【GM】葉守ハル この村はゲルトモードです
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
望月 泰凪 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
莵道 マホさんの遺言 スマホのロックが解除されている。メモ書きが見えた。

『マジかよ~~。俺、善良な村人なんだけど。何か台詞、ミスってた?
もうちょっとこの村にいたかったな。
あーでも、どうせ死ぬなら、生まれ変わって人狼になるのもいいよな~人肉、どんな味したんだろ?』
望月 泰凪さんの遺言 俺はこの村の饅頭屋
俺にできるのは処刑されていった人たちにお供えするお饅頭を作ることだけ
もしかして店ができた理由もこれだったのかもね~?……なんて。真相はわからないけどね

以下、残されたメモ
『オレガノさんのために作ったお饅頭は白餡できていた
 風駆さんのために作ったお饅頭は白餡でできていた
 のえるくんのために作ったお饅頭は白餡でできていた
 天馬くんのために作ったお饅頭は黒餡になっていた
 ルカちゃんのために作ったお饅頭は白餡でできていた
 しまちゃんのために作ったお饅頭は黒餡になっていた
 ミナミくんのために作ったお饅頭は白餡でできていた
 マホくんのために作ったお饅頭は……

 俺のためのお饅頭は誰が作ってくれるんだろうなあ……』
朝日が昇り、10 日目の朝がやってきました
◆【GM】葉守ハル マホはハア~~~~と大きなため息をつき、絞首台に登っていく。
自分の名前を挙げたひとたちを見下ろして。
――あー、まだ死にたくなかったなー。
そういった最期であった
織守 由 「えっとー、あの、おれ本気で分かんなくて―…。おれ、どこでマホくんのこと怒らせちゃったんだろ」
猿原 豊 「泰凪くん……!!」
双晶らん 「泰凪さん・・・」少しほっとした顔をする
猿原 響太 「……うわっ……!!泰凪さん……!?」
三伊予 数 「……泰凪さんが、襲われた……」
織守 由 「噛みついたつもり、なくて。ごめんね。おれ、人付き合いがうまくないから…」
猿原 豊 「ごめん。俺はお饅頭は作れなくて……」
田次 こいる 「泰凪……襲われた、ってことはまあ、疑わなくていい……ってことでいいんだよな……?」
織守 由 今日は自分が死ぬかもしれない、そういうのよりも。
自分の意図しない所で相手の機嫌を損ねたのを悲しんでるようだった。
三伊予 数 「……ということは、やっぱり、泰凪さんは、人狼じゃなかったんだ」
ほっと胸を撫で下ろすように息を吐く。
猿原 響太 ◆織守 由 「えっとー、あの、おれ本気で分かんなくて―…。おれ、どこでマホくんのこと怒らせちゃったんだろ」
「わかんねえ、逆に……急に殴りかかってきたように見えて。投票しちまったんだけど」
織守 由 「………泰凪さん」
双晶らん 「泰凪さんは本物だったと信じていいと思います」
猿原 響太 「……これってさ、あと何人人狼がいるかわかんなくなったってことであってる?」
三伊予 数 「でも、同時に、ここで狼が何体残ってるか、わからなくなったんだ……」
猿原 豊 泰凪さんがいないから、マホくんが狼だったかどうかがわからない
織守 由 ◆猿原 響太 「わかんねえ、逆に……急に殴りかかってきたように見えて。投票しちまったんだけど」
「あ、響太くんでも分からなかったんだ…。そっかー……」
織守 由 「疑ってなかったから、いやだなって。…いや、ほんとは、どこがしんでもやなんだよ」
双晶らん 「今、この中に多くて二人の狼さんがいます、豊さん、ハッキリ投票先を指定して欲しいです。」
三伊予 数 「……少し危険な提案だけど、そろそろ僕らが指定せずに、各々で怪しそうなところにいれるのは、どうなんだろうか」
田次 こいる 「そう、だな。もう見分ける指針が残ってない……な」
猿原 豊 「今日、は……」
織守 由 「マホくんに噛みついて、っていわれて、びっくりしたんだけど。おれは、マホくんは豊さんにその前に噛みついてるように見えて」
猿原 響太 「泰凪さんが人狼だって言ってたのは、天馬さんとしま先輩であってる……よな?」
織守 由 「…焦ってる、ようにみえた。だから、いれた」
三伊予 数 「というのは……投票で次の吊り先を決めていたら、わざと狼が狼にいれることで吊り逃れられてる可能性もあるから」
猿原 豊 でも、この中に2人狼がいるかもしれないんだ
織守 由 「それって、でもマホくんが狼じゃなかったら、この中に二人、いるよねー?」>数くん
猿原 響太 「てことは、多くて2人残ってる……」
双晶らん 「二人の狼さんが力を合わせたら狼さんじゃない人が処刑されちゃう可能性が高いじゃないですか!」
猿原 豊 昨日の夜の狼は、けたたましく吠えていた。あれが、たった一人なんだろうか?
織守 由 「それは、危ないよ。……おれは、こいるせんせーって、どうなんだろうっておもってる。しまちゃんにいれてないのって、おれとせんせーで」
猿原 響太 「それで任せて、投票先を合わせられたらどうすんだ!?」
三伊予 数 「……といっても、昨日はそういう指定ではなかったけれども」
田次 こいる 「黒餡の数的にそうなるな。最大2匹」
織守 由 「……でもさー、せんせーって、投票で誰も、殺そうとしてないじゃん」
猿原 響太 「マホ先輩が人狼だったらよ、残り1人……なんだけど」
三伊予 数 「そう、だね……確かに票を合わせられたら、本当に危険だ」
猿原 豊 「……」
双晶らん 「マホさんに投票した理由は昨日言ったのと同じです、この状況で余裕がありすぎると思いました」
織守 由 「……いや、……………」 ちょっと静かになる
猿原 豊 「……由くん。ごめん」
織守 由 「せんせーって人狼じゃなくないっておもうけど。それだったらさー………」
双晶らん 「由さんはしっかり村のこと考えているように見えたので信じたいと思いました」
猿原 響太 「せんせーって……、ずっと死にたがってる感じは……」
織守 由 「うん」
双晶らん 「あっ」
猿原 響太 「ハァ!?あ、兄貴!?」
猿原 豊 「らんくんがしまちゃんにわざと投票したのでないのなら、由くんとこいる先生だけだ」
織守 由 「……おれだと、おもってた。でも狼じゃない、ごめん」
織守 由 「……」
猿原 豊 「そして、……俺は、こいる先生が狼だとは……」
三伊予 数 「……ごめんなさい。僕もそれに異論はないです」
双晶らん 「ぼくはわざと投票なんてしてません!」
田次 こいる 「……まあ、俺たち以外子供しかいないから……俺じゃないならそうなる、よな」 髪をぐしゃりとかく
猿原 豊 「響太」
織守 由 「……ごめん、どうしたら反論できるか、わかんないや」
猿原 響太 「……、俺はやだ」
双晶らん 「こいる先生も疑いたくないです・・・どうすれば・・・」
織守 由 「………響太くん」
三伊予 数 「仮にマホくんが狼じゃなかったとしたら、一番ありそうなの……僕は由さんだと思ってた。
でも、マホくんが狼だったら……由さんは、とても人っぽく見える」
田次 こいる 「……許すなよ、俺を」
猿原 豊 「昨日は。本当に、うるさくて」
三伊予 数 「ごめん、どっちかは……わかんない……」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
10 日目 (1 回目)
猿原 豊0 票投票先 →織守 由
織守 由4 票投票先 →双晶らん
双晶らん1 票投票先 →織守 由
猿原 響太0 票投票先 →三伊予 数
田次 こいる0 票投票先 →織守 由
三伊予 数1 票投票先 →織守 由
織守 由 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え アオォーン・・・
◆【GM】葉守ハル 【システムメッセージ:定期発信】
ゲーム終了後、数分のロールプレイタイムを設けます。
生存者以外は発言しないようにご協力おねがいします。
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
◆【GM】葉守ハル 【システムメッセージ】
RPタイムに備えてください。生存者にのみ発言権があります。
霊界のみなさんはご協力ください。
狼の遠吠え アオォーン・・・
◆【GM】葉守ハル 【システムメッセージ】
GMが指示するまでは生存者のための時間になります。
よろしくおねがいします
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
狼の遠吠え アオォーン・・・
◆【GM】葉守ハル 【システムメッセージ】
RPタイムに備えてください。生存者にのみ発言権があります。
霊界のみなさんはご協力ください。
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
双晶らん は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
織守 由さんの遺言 (なんと残せばいいのか分からず、かいては塗りつぶしたぐちゃぐちゃの紙だけ残っている)
双晶らんさんの遺言 お姉さまを殺したやつは絶対に許しません
朝日が昇り、11 日目の朝がやってきました
[人狼・狂人勝利] 最後の一人を食い殺すと人狼達は次の獲物を求めて村を後にした
ゲーム終了:2025/11/13 (Thu) 23:37:29
【GM】葉守ハル 【勝敗が決まりました。生存者のみRPが可能です】
猿原 豊 「……悪いことしちゃったな、みんなに」息を吐く
猿原 響太 「……ハハ、アハハハハ!!俺の勝ちだ兄貴!」
三伊予 数 「……ぁ」
猿原 豊 「ごめんね、数くん」
猿原 響太 「ぶっちゃけさあ……兄貴、ちょっとわかってただろ?」
田次 こいる 「いや、悪かったな豊。猿原君たっての希望のオーダーでね」
猿原 豊 「どうだろうな。理屈は通っていただろう?」
田次 こいる 「騙すつもりは……なかったんだがな……」 首傾げ
猿原 豊 「君を殺さずに済む理屈」
猿原 響太 「──俺、勝ってみたかったんだよ!!友達を食い殺しても、仲間を見捨てても!」
猿原 響太 「だから、必死で生き残れるようにした。それだけ」
三伊予 数 「……。"あの時"は真っ先に吊られて、死んだから、今回は……って思ってたのに」
猿原 豊 「……こいる先生が狼だとは、本当に思わなかった。だからこれは、俺の負け」
猿原 響太 「おかげで勝てた!!みんなを騙しきった!!バカなだけじゃねえって、わかった!?」
猿原 豊 「……」悲しそうに息を吐く
猿原 響太 「こいる先生、マジで強かったな~!!ずっと生き残ってくれてさ」
三伊予 数 「……豊さん、ごめんなさい。これは豊さんに任せっきりだった僕の責任でもある」
猿原 響太 「ホント、最高だった──ぜ!……」
三伊予 数 「だけどさ……あはは、せっかく用意したのに、コレ、どうしよう……」自分の身体を指さして
猿原 豊 「いや、君がいてくれて心強かったよ、数くん」
田次 こいる 「なんでだろうなあ。生徒を殺したくないのも気丈に振る舞う日辻君が心配だったのも全部本当ではあったんだがな」
猿原 響太 「……なんで誰も嬉しそうじゃねえの」
猿原 豊 「当たり前だろう。あのね、響太」
猿原 響太 「せんせーもさあ!もっと喜べよ!勝ったんだから!」
猿原 豊 「響太はずっと、バカなんかじゃなかったよ」
猿原 豊 「俺にとっては、ずっとね」
猿原 響太 「……」
猿原 豊 「数くんを一人残してしまうことになるのかな?それはごめんね」
猿原 響太 「……じゃあ」
三伊予 数 「……いいよ。孤独は、慣れてる」
猿原 響太 「もう二度と俺がバカなことしねーように……、止めろよな」
猿原 豊 「友達を食い殺しても、仲間を見捨てても、勝ちたかったんだろう?」
猿原 豊 「その責任は自分で取りなさい」
猿原 響太 ◆猿原 豊 「友達を食い殺しても、仲間を見捨てても、勝ちたかったんだろう?」
こく、と小さく頷く。だが、少しの後悔はあるように見えた。
猿原 豊 「こいる先生、響太のこと、お願いしますね?」
猿原 響太 「……わかった。死んでくれ、兄貴」
田次 こいる 「ああ。止めなかった大人でもあるからな。任されよう」
三伊予 数 その様子を静かに、残念そうにだが、少しだけ安心したように見ていた。
田次 こいる 「責任を負うのは猿原君だけじゃないさ」
猿原 豊 「さようなら、元気でね」
猿原 響太 「……俺の、勝ちだ……!!」
躊躇いを振り切るように、牙を剥き爪をたてる。
【GM】葉守ハル ――――――そうして霧は晴れる。
【GM】葉守ハル ----12日目:人狼陣営勝利----
最後の一人を食い殺すと人狼達は次の獲物を求めて村を後にした

勝者:猿原 響太
   飛騨 天馬
   田次 こいる
   虎我崎 しま
   風駆

--------------------
【GM】葉守ハル ----役職希望----
村人:3人
占い師:0人
霊能者:0人
狩人:2人
共有者:4人
狂人:2人
人狼:3人
妖狐:1人
埋毒者:1人
希望なし:5人
----------------
【GM】葉守ハル 【ロールプレイタイム 終了】
【GM】葉守ハル
――――――お疲れ様でした!!
オレガノ おつかれさまでしたーーーーっ!
三伊予 数 お疲れ様でした!
いぬ おつかれわーーーん!
猿原 豊 マジでこいる先生じゃないなららんくんかなだったので負けるは負けです、どうやっても
日辻 萌音 おつかれさまでしたー!!!
望月 泰凪 お疲れ様~!
織守 由 おつかれさまー
風駆 お疲れ様だ 愛してるぜ狼様ァ!
氷知のえる お疲れ様でしたー!!
虎我崎 しま おつかれさま~~!!ピーース!!(天界から)
花園ルカ お疲れ様でした~~~!
田次 こいる お疲れ様でした! 占い霊能不人気wwwww
霧幻の魔女 フフ、オツカレサマ~
ミナミ お疲れ様でした~~~~!
オレガノ いやあ……響太くんの人狼勝利絵に思いを馳せてしまいましたねえ……
双晶らん おつかれさまでした!お姉さまの仇を取れなくてごめんなさい!
莵道 マホ お疲れさまでしたーーー!!!吊られたぜ!!!(想定内)
日辻 萌音 私超仕事してなかった???
双晶あい お疲れ様でした~~~らんくん人外全く疑ってなかった姉です
いぬ 結構みんなちゃんと普通村やろうとしてて染み付いた人狼根性を感じたんだわん
日辻 萌音 びっくり~
ユール おつかれさま~
三伊予 数 お疲れ様でしたけど最終日の夜の叫びは見ないでくれ!!!PLレベルで恥ずかしいから!!!!!!!!!
猿原 豊 こいる先生じゃないならじゃない 由くんんじゃないなら
猿原 響太 ぜってー狼透けてたと思うんだけど、完全RP村故に……
田次 こいる 超仕事してたよ
霧幻の魔女 ア~ 二度と迷い込みたくナイ霧の夜カモ。
虎我崎 しま 積極的に人間を食う人狼から始末されて言った感があるね…
兄弟~~~!!
望月 泰凪 めちゃくちゃ仕事してたよ~>萌音ちゃん
双晶あい すごい仕事してくれたありがとう>萌音ちゃん
ユール 仕事してなくてごめん
花園ルカ 萌音ちゃんすごかったよ~!
織守 由 おれは、あそこで反論しちゃうとさ
友達を狼候補にしちゃうからさ いえることはないよねー
飛騨 天馬 おつかれさんっす こいる先生響太さん、最後までありがとーっす 風駆さんしまさんもかっこよかったですよ
ミナミ 占い霊能希望いなかったんだwwwwあっ狂人希望でした
【GM】葉守ハル いやあお疲れ様!良い村をありがとう!
いぬ 萌音はすごかったわん!!
三伊予 数 めっちゃ仕事してたね、萌音さん……
レオン おつかれさま~!
虎我崎 しま 萌音ちゃん超仕事してたよ~!
田次 こいる 共有(進行役)が詳しい処に当たったのもあるんじゃないか >普通村やろうとしてた
オレガノ 萌音さんはすごかったです。
猿原 響太 萌音すごかったぜ~!
噛むとこなくて噛んだけど
莵道 マホ 萌音ちゃんめっちゃ仕事してた~~~!!ありがとう ごめんねデリカシーのない男で…… PLは応援してましたよ
望月 泰凪 まさか秘伝のレシピを使ったまんじゅうを作ることになるなんて……(?
風駆 ユールは怒鳴ってごめんな 胡麻団子やるよ。
氷知のえる 本当は騙るつもりはなかったんです!!ただ生きるためにちょっと……ッ!
ユール 全く気にしてないです。ありがとうございます>風駆さん
織守 由 萌音ちゃんはしごとしてたね
オレガノ 完全RP村だから初日柱COしましたあ~(ダブルピース)
いぬ これだけ指定とか投票範囲当ててたら普通に噛まれると思ったけど結構生きてたのも面白かったわん
レオン おれ狩人だから、キャラ性でも噛まれるのは見越してたけど、萌音守れてよかった~!
猿原 豊 指定してから「これ由くんちゃうかもな」と思ったが、それで他を指定する理屈が立てられなかった
こいる先生に動かせばよかったんだが、萌音ちゃん投票する理由もないやろが先に来てェ……
日辻 萌音 私は、伝承館の娘としてのRPがしたかったので共有者を選びました
え、あのSSの弱気さは何????あれは準備体操
猿原 響太 残した人間達があまりに響太フレンズすぎるので、普通に透けてると思っていたが残した人員が人員なのでつられもしないと思った
ユール 初日に投票してるとおりそのまま占えばよかったんですよ私ァ
風駆 村の雰囲気を最悪にしたら狼様の役に立つかなって(カス)
虎我崎 しま こいる先生、響太くん、最後までお疲れ様~!天馬さんもナイスファイト!ありがとうございました!!
霧幻の魔女 マ、勉強になったワ。 次はアクセスしちゃうコトがナイように……するケド。
オオカミは、お見事ネ? フフ
双晶らん お姉さまが殺されたらガチでやるつもりだったんですが狼さん二人全然わかりませんでした負けです
織守 由 だっておれこいるせんせー人狼じゃないと思ってたし
なららんくんか響太くんになっちゃうから 響太くんには投票したくないもん
田次 こいる 狩人候補いぬに一番思い至ってない狼から吊られたのが地味に腹筋に来てたんだよな
ユール まあでも子供は占わないしな 占い先はこんなもんですよ
いぬ いぬは噛まれたとき「ああ、あの平和萌音GJだったわんねぇ」と思ったんだわん
そうじゃなきゃいぬ噛まないわん
虎我崎 しま 風駆の遺言さいこ~だったよ~!
飛騨 天馬 ◆猿原 豊 「その責任は自分で取りなさい」
これよい大人よい兄でめっちゃ好きっす ファンコール
【GM】葉守ハル RP村だからな やりたいことやったもん勝ちだぜ。
透けとか気にしない気にしない
三伊予 数 最初はどこかで吊られて道連れだ!!RPしようとしてたけど、なんか皆僕をそんなに怪しんでなかったから、CO,しちゃった……
虎我崎 しま 呼び捨てにしちゃった!失礼!
織守 由 そうだよ 候補的にはふつーに響太くん狼だとおれ思ってたよ 思ってたけどさ
双晶あい 萌音ちゃんありがとう らんくん先にいってごめんな……
花園ルカ 推理はほんのちょっとでほぼほぼRPに振り切ってたから、あんまりゲームの事は何も言えない……!! でも素敵なお話だったよ~!
レオン でもそのあと志真の護衛に行ったら死んだからたぶん志真たちにそのまま襲われたのかなって思う……()
望月 泰凪 そこいいよね~……お兄さんだ……ってなる>天馬くん
風駆 ◆虎我崎 しま 風駆の遺言さいこ~だったよ~!
いえ~い!!勝ってくれた狼様には俺の主様の肉一体分プレゼント!!
三伊予 数 【遺言供養】
人狼なんて信じてない。けれども皆きっと僕を疑う。あの日のように。
ならば、一人で死んでやるもんか。死ぬなら、誰かと道連れだ。
そのために知識を、いろんな毒を集めて、自分の身体に仕込んだ。
僕が死んだら、僕の血に触れたヤツもきっと死ぬだろう。

人狼を滅ぼすとかどうなんてどうでもいい、死にたくない。死ぬなら誰かを道連れに。
……なんて思ってたけど。ごめん、やっぱり僕、皆を巻き込めないよ……。

もし仮に、本当に選べなくてどうしようもなくなったら、僕を吊って"賭け"てもいい。
分の悪い賭けになると思う。それでもいいなら……皆が確実に死んでしまうくらいなら……!
織守 由 わかる 豊さんおにーさんだーって感じで好き
猿原 豊 最終日が来たら大人の責任で響太を吊る気はあったのですが、そこにたどり着けなかったため……
田次 こいる 大人(子供を任せられる相手)から占うのはとてもわかるからもっと早く黒出されるかと思ってたぞ
日辻 萌音 ◆いぬ いぬは噛まれたとき「ああ、あの平和萌音GJだったわんねぇ」と思ったんだわん
そうじゃなきゃいぬ噛まないわん

わかる、いぬ噛む理由が狩人探し以外なくて「いや、でも、ここでいうのはちょっとプレイヤーすぎる!!」っておもってレオンちゃん噛まれてから言ったよね
猿原 響太 おれアホなんで……
噛みたくねー人をずっと残してて……
いぬ 村中は兄からの兄弟愛を感じたけど、エピローグで弟からの兄弟愛も感じて良かったわん
レオン 狩人日記
【1日目】おれは狩人……お仕事でやってるのとは違う、人狼伝承に伝わる「狩人」だ
人狼からみんなを守るんだ……!見つかったら、おれが殺されちゃう……!
おれだけは死んじゃ駄目だ!おれが生き残って、みんなを生かすんだ!

【2日目】 護衛:萌音 死体:なし(護衛成功)
萌音は、突然みんなをまとめだした。
処刑とか言い出して怖かったけど、こうしなきゃいけなかった。
だったら、萌音を狙おうとするかもしれない。おれたちは団結しなきゃいけないから。守るのは萌音だ。

【3日目】 護衛:ユール 死体:いぬ
や、やった!人狼から萌音を守ったよ!じいちゃん、みててくれたかな!?
……これで、萌音はしばらく襲われなさそう。
ユールは、冷静だった。こっちのほうが、本物……なのかな?

【4日目】 護衛:志真 死体:
いぬが、狼に襲われちゃった……おれは、夜に一人しか守ることが出来ない。どうして……!
ユールは、本物みたいな気がする……けど、どうだろう……
そもそも、狼はなんで、いぬを襲ったんだろう……
……なんでじゃない、きっと、狩人を探しているんだ……
……志真は、特別な護衛術を習ってたよね、強そうだし、襲われちゃうかも……


日記もあったよ!
莵道 マホ 勝利度外視で推理あんまりしなくてよかったから初心者でも他の人に噛みつき(比喩)やすかったな~
ユール 私は…私は出たくなかった…… でも占った相手が柱になるのを黙ってみてる人格ではなかった… つられた……
花園ルカ ◆飛騨 天馬 これよい大人よい兄でめっちゃ好きっす ファンコール
ね! ね! わかる! お兄ちゃ~~~~ん!!! ってなっちゃった!
ミナミ 兄弟、良きっすね…
織守 由 萌音ちゃんよりあいちゃんを先にかむってさ
おれか響太くんがさ すごいさ しそうじゃん
霧幻の魔女 それジャ、また……別の霧の夜で。
次はもう、誰も覚えてないかしラ。
三伊予 数 兄弟RPとても良かったです……
ユール RP的に美味しい残り方したなと思っている 関係者強いね
ミナミ 勝利度外視だけど普通村根性滲み出ちゃったとこあるよね
風駆 俺だと占い師っぽさがないんだよな。こういうのは主様の役目だろ。ま、偽物だったんだけど
日辻 萌音 わかる~~あいちゃん先に噛むの由君か響太君だよな
虎我崎 しま ◆風駆
あ、ありがと~~!!??
猿原 響太 最終日指定されてたら、命乞いしてたな(?)
【GM】葉守ハル 観戦も大盛り上がりだったぜ
ユール 私は覚えていますよ、霧幻の魔女 私はあなたに死んでほしくなかった
いぬ >◆日辻 萌音 わかる、いぬ噛む理由が狩人探し以外なくて「いや、でも、ここでいうのはちょっとプレイヤーすぎる!!」っておもってレオンちゃん噛まれてから言ったよね
そうわん。いぬ正直GJ見た昼時点で「萌音GJあるわんかねぇ」って思ったけどちょっとゲーム視点すぎて言えなかったし
そもそも生きてる間はわんしか言えなかったから口に出すことはなかったわん
双晶あい なんでわしかまれたの と思った ログみてきますん
田次 こいる 狼で生き残ったのが霧高のツッコミ枠なんだよな
猿原 豊 ◆織守 由 萌音ちゃんよりあいちゃんを先にかむってさ
おれか響太くんがさ すごいさ しそうじゃん

そう それで最後由くんに行ったので
ぶっちゃけマホくん吊れた日に由くん吊って思考をリセットすべきではあった
霧幻の魔女 そう? じゃ、多分ワタシも忘れないワ。
いぬ みんなやっぱり条件が揃ってると体が勝手に普通村をしだすんだわんねぇ
猿原 響太 萌音先噛めば、らんの方に疑いが向くかなーとは思ったんだけど、これは勝利度外視だからさ……
噛みやすい方いったよね
氷知のえる やっぱり私はもう少し必死になったほうが良かったですかねえ……と思いつつ。まあこれで良かったことにしておきましょう。
いいものを見られましたので。
望月 泰凪 延々と饅頭をお供えする人になれてよかったよ~ なんで色が変わるんだろうね、これ
虎我崎 しま もう…狼隠す気もなかった…
霧幻の魔女 サヨナラ、サイテーでステキな皆サン!
オレガノ ユールさんはすみませんでした
いぬ 泰凪の饅頭の餡の色はほんとうになんで勝手に変わるんだわん
三伊予 数 割と最終日本当に普通村っぽいことしようとしてたなぁ……全然推理違ったけど
猿原 響太 真面目に噛むなら、俺が疑われないとこ噛むし兄貴はもう死んでっけど てへ
レオン まあでも放棄するにも理由がいるから!
日辻 萌音 後、私と豊さんで豊さんが残ってるのは、響太君すぎるのでわかるよ(
花園ルカ 不思議お饅頭
織守 由 そうだねー ま、それ含めおれは位置めちゃくちゃ悪かったね 自覚あったよ>豊さん
田次 こいる 村の名物に色変わり饅頭が……?
ユール ふふ 今度サンドイッチ持ってお伺いしますね>オレガノさん
レオン 強い理由がなきゃ、普通にやっちゃうよ!
猿原 響太 しまパイセンの狼、マジサイコーだった!
日辻 萌音 普通村根性でつつ、やりたいRPが各自やってて素敵だったね
風駆 フシギすぎるだろ、霊能饅頭はよ
日辻 萌音 お饅頭に関しては「笑うべきか????」ってずっと悩んでたわよね
双晶らん 最初にお姉さまに白出てなかったら共有騙りも考えてました
夜ずっと一緒にいたよね!って
望月 泰凪 これが霧の深い日にだけ出る名物饅頭だよ……
いぬ あれは身内切りしてるからプレイヤー目線で行っても霊噛まれないで狼露呈する場面だから狼遺言しどくわんよね
しまの遺言よかったわん!
ユール 正直用語とか知らんだろうから初日に占い師とか言わんだろうと思ってどうCOしようかなはありました
【GM】葉守ハル さて、改めておつかれさまだぜみんな! 
スレッドも立っているから、そこも活用してくれな!
寝たいやつは休んでOK!
飛騨 天馬 俺の指定は私怨っすけどね……ふふ……
オレガノ 次の霧では協力し合いましょう……ッ
サンドイッチはいただきます!
織守 由 あいちゃんが先の時点で「あー」っておもった
あと、魔女さんと豊さんで魔女さんはさっさと噛まれて豊さんはずっと残ってるからさ
花園ルカ ね~! しまちゃんカッコよかったよ~!
【GM】葉守ハル んでよ 決闘で打ち上げするか?
ユール そして霊能とか言わない結果やすなさんがめっちゃ面白かった
氷知のえる 打ち上げ、あったら参ります
風駆 俺は行く~。
三伊予 数 打ち上げ、したいですね…!
望月 泰凪 あるなら行くよ~
ミナミ いくいく~~
織守 由 饅頭、突っ込むキャラだったらつっこんでたよ おれはぼけ
猿原 響太 打ち上げ、いくぜ~!
飛騨 天馬 決闘あればいきまーす
レオン 決闘にしてもいい時間だから、おれはこれで帰るね!ばいばーい!
織守 由 あるならいくー
田次 こいる 決闘なら行くかな
日辻 萌音 打ち上げるー!
望月 泰凪 だってえ……!>ユールさん
虎我崎 しま ◆猿原 響太 しまパイセンの狼、マジサイコーだった!
ありがとう~!響太くんの噛み、やるじゃん~ってなっちゃった
花園ルカ 決闘! 折角なら行こうかな~!
【GM】葉守ハル ちなみに泰凪は霊界でも観戦でも大人気
いぬ 決闘やるわん~!
猿原 響太 まんじゅう突っ込みたかったけど、そんな空気じゃなかった
レオン いやでも気が向いたら行くかも
ミナミ 霊能COだろうと思いつつ饅頭備えてくれるなんていい人だなあと思うムーブをしていた RP村だからこそね!(?)
いぬ いぬ早めに噛まれちゃったから遊びたいわん遊びたいわん!
双晶あい 決闘ならいきます~~
莵道 マホ 決闘いこう!
飛騨 天馬 正直指定もらうのはめっちゃうれしい ありがとう
双晶らん 決闘行けたら行きます~
【GM】葉守ハル よっし 人いそうだぜ
愛してるよあんたら! 建ててくるわ!
オレガノ 決闘~は、人数次第ですねえ
虎我崎 しま わ~っいぬちゃんルカさんありがとありがと
いぬ 泰凪の饅頭の色は逆に普通村だったら突っ込まれてたわん
【GM】葉守ハル ここまでのやつはおつかれさ~ん!
また霧の深い夜、もしくは昼間ののどかな村であおうぜぇ!
虎我崎 しま あたしは寝ます!みんな、お疲れ様~!また遊ぼうねえ
猿原 豊 PLには響太の確信はあったが、それはもう、許してほしい
2Wいる場面で吊る選択ができる兄ではない(
三伊予 数 ここまでの人はお疲れ様です。同村ありがとうございます!
またの機会に!
飛騨 天馬 ここまでの人はおつかれさんっす いい夢みてくださいね
氷知のえる ここまでの人はお疲れ様でした、同村感謝です。
ユール 気が向いたらきます おつかれさまでした~
日辻 萌音 村立てありがとう~ここまでの人はおつかれさま!また会おうぜ!
双晶あい 同村ありがとう~~~!!
いぬ 豊が指定役として生きてる段階で響太が生き残るのは必定だったわん
これも味わんねぇ
【GM】葉守ハル https://pishaco.com/jinro/game_view.php?room_no=141
ほらよ!
風駆 ここまでの奴はお疲れさまだ。また逢おうな
いぬ ここまでのみんなおつかれだわん!楽しかったわん!
次は命と尊厳を軽くして遊ぼうわん!
花園ルカ 休む人はお疲れ様だよ~! よかったらまた遊んでね! お疲れ様~!
猿原 響太 同村さんきゅ~!!次は凶行、止めてくれよな!
望月 泰凪 ここまでの人はお疲れ様~ またね~
花園ルカ ね、豊さんが指定役になった時、ドキドキしちゃった!
ミナミ お疲れ様でした~!特殊村ありがとう!
双晶らん ここまでの人はおつかれさまでした同村ありがとうございました
オレガノ ありがとうございました!おつかれさまでした~!!
田次 こいる 落ちる奴はお疲れ様だ