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【DF人狼】第1回 勝利度外視RP村 [140番地]
~深い深い霧の夜~

役割希望制リアルタイム制 (昼: 8 分 / 夜: 4 分)[8:4]初日の夜は身代わり君身代わり君はGMゲルト君モード決着村自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11  [] [] [] [] [] [] [] [] [] [] [] []
icon 【GM】葉守ハル
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon 風駆
 (水色猫)
[狂人]
(死亡)
icon 氷知のえる
 (かのじ◆
7YL.5DWcxE)
[妖狐]
(死亡)
icon 日辻 萌音
 (メガ☆美桜◆
lt3He13AiI)
[共有者]
(死亡)
icon レオン
 (みかぜ◆
EbUz9xttP.)
[狩人]
(死亡)
icon いぬ
 (がまぐち◆
jroXprVaBA)
[村人]
(死亡)
icon 双晶あい
 (あんどー)
[共有者]
(死亡)
icon 猿原 豊
 (ろうたす◆
kHITth/SHg)
[村人]
(生存中)
icon ミナミ
 (じゅげ◆
15ZjR5mv3o)
[村人]
(死亡)
icon 霧幻の魔女
 (きーとん◆
sAdNPrBIaU)
[村人]
(死亡)
icon 織守 由
 (藺草いろは)
[村人]
(死亡)
icon 双晶らん
 (ばすちー/べこもち)
[村人]
(死亡)
icon 望月 泰凪
 (くろす)
[霊能者]
(死亡)
icon 猿原 響太
 (もみあげ)
[人狼]
(生存中)
icon 花園ルカ
 (大原キリ)
[村人]
(死亡)
icon 飛騨 天馬
 (茶太郎)
[人狼]
(死亡)
icon 田次 こいる
 (月城)
[人狼]
(生存中)
icon 虎我崎 しま
 (とむ)
[人狼]
(死亡)
icon 莵道 マホ
 (なおすけ)
[村人]
(死亡)
icon 三伊予 数
 (岩城まなか◆
odwrhYipftKm)
[埋毒者]
(生存中)
icon オレガノ
 (サヨ)
[村人]
(死亡)
icon ユール
 (コトリ)
[占い師]
(死亡)
田次 こいる 落ちる奴はお疲れ様だ
オレガノ ありがとうございました!おつかれさまでした~!!
双晶らん ここまでの人はおつかれさまでした同村ありがとうございました
ミナミ お疲れ様でした~!特殊村ありがとう!
花園ルカ ね、豊さんが指定役になった時、ドキドキしちゃった!
望月 泰凪 ここまでの人はお疲れ様~ またね~
猿原 響太 同村さんきゅ~!!次は凶行、止めてくれよな!
花園ルカ 休む人はお疲れ様だよ~! よかったらまた遊んでね! お疲れ様~!
いぬ ここまでのみんなおつかれだわん!楽しかったわん!
次は命と尊厳を軽くして遊ぼうわん!
風駆 ここまでの奴はお疲れさまだ。また逢おうな
【GM】葉守ハル https://pishaco.com/jinro/game_view.php?room_no=141
ほらよ!
いぬ 豊が指定役として生きてる段階で響太が生き残るのは必定だったわん
これも味わんねぇ
双晶あい 同村ありがとう~~~!!
日辻 萌音 村立てありがとう~ここまでの人はおつかれさま!また会おうぜ!
ユール 気が向いたらきます おつかれさまでした~
氷知のえる ここまでの人はお疲れ様でした、同村感謝です。
飛騨 天馬 ここまでの人はおつかれさんっす いい夢みてくださいね
三伊予 数 ここまでの人はお疲れ様です。同村ありがとうございます!
またの機会に!
猿原 豊 PLには響太の確信はあったが、それはもう、許してほしい
2Wいる場面で吊る選択ができる兄ではない(
虎我崎 しま あたしは寝ます!みんな、お疲れ様~!また遊ぼうねえ
【GM】葉守ハル ここまでのやつはおつかれさ~ん!
また霧の深い夜、もしくは昼間ののどかな村であおうぜぇ!
いぬ 泰凪の饅頭の色は逆に普通村だったら突っ込まれてたわん
虎我崎 しま わ~っいぬちゃんルカさんありがとありがと
オレガノ 決闘~は、人数次第ですねえ
【GM】葉守ハル よっし 人いそうだぜ
愛してるよあんたら! 建ててくるわ!
双晶らん 決闘行けたら行きます~
飛騨 天馬 正直指定もらうのはめっちゃうれしい ありがとう
莵道 マホ 決闘いこう!
双晶あい 決闘ならいきます~~
いぬ いぬ早めに噛まれちゃったから遊びたいわん遊びたいわん!
ミナミ 霊能COだろうと思いつつ饅頭備えてくれるなんていい人だなあと思うムーブをしていた RP村だからこそね!(?)
レオン いやでも気が向いたら行くかも
猿原 響太 まんじゅう突っ込みたかったけど、そんな空気じゃなかった
いぬ 決闘やるわん~!
【GM】葉守ハル ちなみに泰凪は霊界でも観戦でも大人気
花園ルカ 決闘! 折角なら行こうかな~!
虎我崎 しま ◆猿原 響太 しまパイセンの狼、マジサイコーだった!
ありがとう~!響太くんの噛み、やるじゃん~ってなっちゃった
望月 泰凪 だってえ……!>ユールさん
日辻 萌音 打ち上げるー!
田次 こいる 決闘なら行くかな
織守 由 あるならいくー
レオン 決闘にしてもいい時間だから、おれはこれで帰るね!ばいばーい!
飛騨 天馬 決闘あればいきまーす
猿原 響太 打ち上げ、いくぜ~!
織守 由 饅頭、突っ込むキャラだったらつっこんでたよ おれはぼけ
ミナミ いくいく~~
望月 泰凪 あるなら行くよ~
三伊予 数 打ち上げ、したいですね…!
風駆 俺は行く~。
氷知のえる 打ち上げ、あったら参ります
ユール そして霊能とか言わない結果やすなさんがめっちゃ面白かった
【GM】葉守ハル んでよ 決闘で打ち上げするか?
花園ルカ ね~! しまちゃんカッコよかったよ~!
織守 由 あいちゃんが先の時点で「あー」っておもった
あと、魔女さんと豊さんで魔女さんはさっさと噛まれて豊さんはずっと残ってるからさ
オレガノ 次の霧では協力し合いましょう……ッ
サンドイッチはいただきます!
飛騨 天馬 俺の指定は私怨っすけどね……ふふ……
【GM】葉守ハル さて、改めておつかれさまだぜみんな! 
スレッドも立っているから、そこも活用してくれな!
寝たいやつは休んでOK!
ユール 正直用語とか知らんだろうから初日に占い師とか言わんだろうと思ってどうCOしようかなはありました
いぬ あれは身内切りしてるからプレイヤー目線で行っても霊噛まれないで狼露呈する場面だから狼遺言しどくわんよね
しまの遺言よかったわん!
望月 泰凪 これが霧の深い日にだけ出る名物饅頭だよ……
双晶らん 最初にお姉さまに白出てなかったら共有騙りも考えてました
夜ずっと一緒にいたよね!って
日辻 萌音 お饅頭に関しては「笑うべきか????」ってずっと悩んでたわよね
風駆 フシギすぎるだろ、霊能饅頭はよ
日辻 萌音 普通村根性でつつ、やりたいRPが各自やってて素敵だったね
猿原 響太 しまパイセンの狼、マジサイコーだった!
レオン 強い理由がなきゃ、普通にやっちゃうよ!
ユール ふふ 今度サンドイッチ持ってお伺いしますね>オレガノさん
田次 こいる 村の名物に色変わり饅頭が……?
織守 由 そうだねー ま、それ含めおれは位置めちゃくちゃ悪かったね 自覚あったよ>豊さん
花園ルカ 不思議お饅頭
日辻 萌音 後、私と豊さんで豊さんが残ってるのは、響太君すぎるのでわかるよ(
レオン まあでも放棄するにも理由がいるから!
猿原 響太 真面目に噛むなら、俺が疑われないとこ噛むし兄貴はもう死んでっけど てへ
三伊予 数 割と最終日本当に普通村っぽいことしようとしてたなぁ……全然推理違ったけど
いぬ 泰凪の饅頭の餡の色はほんとうになんで勝手に変わるんだわん
オレガノ ユールさんはすみませんでした
霧幻の魔女 サヨナラ、サイテーでステキな皆サン!
虎我崎 しま もう…狼隠す気もなかった…
望月 泰凪 延々と饅頭をお供えする人になれてよかったよ~ なんで色が変わるんだろうね、これ
氷知のえる やっぱり私はもう少し必死になったほうが良かったですかねえ……と思いつつ。まあこれで良かったことにしておきましょう。
いいものを見られましたので。
猿原 響太 萌音先噛めば、らんの方に疑いが向くかなーとは思ったんだけど、これは勝利度外視だからさ……
噛みやすい方いったよね
いぬ みんなやっぱり条件が揃ってると体が勝手に普通村をしだすんだわんねぇ
霧幻の魔女 そう? じゃ、多分ワタシも忘れないワ。
猿原 豊 ◆織守 由 萌音ちゃんよりあいちゃんを先にかむってさ
おれか響太くんがさ すごいさ しそうじゃん

そう それで最後由くんに行ったので
ぶっちゃけマホくん吊れた日に由くん吊って思考をリセットすべきではあった
田次 こいる 狼で生き残ったのが霧高のツッコミ枠なんだよな
双晶あい なんでわしかまれたの と思った ログみてきますん
いぬ >◆日辻 萌音 わかる、いぬ噛む理由が狩人探し以外なくて「いや、でも、ここでいうのはちょっとプレイヤーすぎる!!」っておもってレオンちゃん噛まれてから言ったよね
そうわん。いぬ正直GJ見た昼時点で「萌音GJあるわんかねぇ」って思ったけどちょっとゲーム視点すぎて言えなかったし
そもそも生きてる間はわんしか言えなかったから口に出すことはなかったわん
ユール 私は覚えていますよ、霧幻の魔女 私はあなたに死んでほしくなかった
【GM】葉守ハル 観戦も大盛り上がりだったぜ
猿原 響太 最終日指定されてたら、命乞いしてたな(?)
虎我崎 しま ◆風駆
あ、ありがと~~!!??
日辻 萌音 わかる~~あいちゃん先に噛むの由君か響太君だよな
風駆 俺だと占い師っぽさがないんだよな。こういうのは主様の役目だろ。ま、偽物だったんだけど
ミナミ 勝利度外視だけど普通村根性滲み出ちゃったとこあるよね
ユール RP的に美味しい残り方したなと思っている 関係者強いね
三伊予 数 兄弟RPとても良かったです……
霧幻の魔女 それジャ、また……別の霧の夜で。
次はもう、誰も覚えてないかしラ。
織守 由 萌音ちゃんよりあいちゃんを先にかむってさ
おれか響太くんがさ すごいさ しそうじゃん
ミナミ 兄弟、良きっすね…
花園ルカ ◆飛騨 天馬 これよい大人よい兄でめっちゃ好きっす ファンコール
ね! ね! わかる! お兄ちゃ~~~~ん!!! ってなっちゃった!
ユール 私は…私は出たくなかった…… でも占った相手が柱になるのを黙ってみてる人格ではなかった… つられた……
莵道 マホ 勝利度外視で推理あんまりしなくてよかったから初心者でも他の人に噛みつき(比喩)やすかったな~
レオン 狩人日記
【1日目】おれは狩人……お仕事でやってるのとは違う、人狼伝承に伝わる「狩人」だ
人狼からみんなを守るんだ……!見つかったら、おれが殺されちゃう……!
おれだけは死んじゃ駄目だ!おれが生き残って、みんなを生かすんだ!

【2日目】 護衛:萌音 死体:なし(護衛成功)
萌音は、突然みんなをまとめだした。
処刑とか言い出して怖かったけど、こうしなきゃいけなかった。
だったら、萌音を狙おうとするかもしれない。おれたちは団結しなきゃいけないから。守るのは萌音だ。

【3日目】 護衛:ユール 死体:いぬ
や、やった!人狼から萌音を守ったよ!じいちゃん、みててくれたかな!?
……これで、萌音はしばらく襲われなさそう。
ユールは、冷静だった。こっちのほうが、本物……なのかな?

【4日目】 護衛:志真 死体:
いぬが、狼に襲われちゃった……おれは、夜に一人しか守ることが出来ない。どうして……!
ユールは、本物みたいな気がする……けど、どうだろう……
そもそも、狼はなんで、いぬを襲ったんだろう……
……なんでじゃない、きっと、狩人を探しているんだ……
……志真は、特別な護衛術を習ってたよね、強そうだし、襲われちゃうかも……


日記もあったよ!
いぬ 村中は兄からの兄弟愛を感じたけど、エピローグで弟からの兄弟愛も感じて良かったわん
猿原 響太 おれアホなんで……
噛みたくねー人をずっと残してて……
日辻 萌音 ◆いぬ いぬは噛まれたとき「ああ、あの平和萌音GJだったわんねぇ」と思ったんだわん
そうじゃなきゃいぬ噛まないわん

わかる、いぬ噛む理由が狩人探し以外なくて「いや、でも、ここでいうのはちょっとプレイヤーすぎる!!」っておもってレオンちゃん噛まれてから言ったよね
田次 こいる 大人(子供を任せられる相手)から占うのはとてもわかるからもっと早く黒出されるかと思ってたぞ
猿原 豊 最終日が来たら大人の責任で響太を吊る気はあったのですが、そこにたどり着けなかったため……
織守 由 わかる 豊さんおにーさんだーって感じで好き
三伊予 数 【遺言供養】
人狼なんて信じてない。けれども皆きっと僕を疑う。あの日のように。
ならば、一人で死んでやるもんか。死ぬなら、誰かと道連れだ。
そのために知識を、いろんな毒を集めて、自分の身体に仕込んだ。
僕が死んだら、僕の血に触れたヤツもきっと死ぬだろう。

人狼を滅ぼすとかどうなんてどうでもいい、死にたくない。死ぬなら誰かを道連れに。
……なんて思ってたけど。ごめん、やっぱり僕、皆を巻き込めないよ……。

もし仮に、本当に選べなくてどうしようもなくなったら、僕を吊って"賭け"てもいい。
分の悪い賭けになると思う。それでもいいなら……皆が確実に死んでしまうくらいなら……!
風駆 ◆虎我崎 しま 風駆の遺言さいこ~だったよ~!
いえ~い!!勝ってくれた狼様には俺の主様の肉一体分プレゼント!!
望月 泰凪 そこいいよね~……お兄さんだ……ってなる>天馬くん
レオン でもそのあと志真の護衛に行ったら死んだからたぶん志真たちにそのまま襲われたのかなって思う……()
花園ルカ 推理はほんのちょっとでほぼほぼRPに振り切ってたから、あんまりゲームの事は何も言えない……!! でも素敵なお話だったよ~!
双晶あい 萌音ちゃんありがとう らんくん先にいってごめんな……
織守 由 そうだよ 候補的にはふつーに響太くん狼だとおれ思ってたよ 思ってたけどさ
虎我崎 しま 呼び捨てにしちゃった!失礼!
三伊予 数 最初はどこかで吊られて道連れだ!!RPしようとしてたけど、なんか皆僕をそんなに怪しんでなかったから、CO,しちゃった……
【GM】葉守ハル RP村だからな やりたいことやったもん勝ちだぜ。
透けとか気にしない気にしない
飛騨 天馬 ◆猿原 豊 「その責任は自分で取りなさい」
これよい大人よい兄でめっちゃ好きっす ファンコール
虎我崎 しま 風駆の遺言さいこ~だったよ~!
いぬ いぬは噛まれたとき「ああ、あの平和萌音GJだったわんねぇ」と思ったんだわん
そうじゃなきゃいぬ噛まないわん
ユール まあでも子供は占わないしな 占い先はこんなもんですよ
田次 こいる 狩人候補いぬに一番思い至ってない狼から吊られたのが地味に腹筋に来てたんだよな
織守 由 だっておれこいるせんせー人狼じゃないと思ってたし
なららんくんか響太くんになっちゃうから 響太くんには投票したくないもん
双晶らん お姉さまが殺されたらガチでやるつもりだったんですが狼さん二人全然わかりませんでした負けです
霧幻の魔女 マ、勉強になったワ。 次はアクセスしちゃうコトがナイように……するケド。
オオカミは、お見事ネ? フフ
虎我崎 しま こいる先生、響太くん、最後までお疲れ様~!天馬さんもナイスファイト!ありがとうございました!!
風駆 村の雰囲気を最悪にしたら狼様の役に立つかなって(カス)
ユール 初日に投票してるとおりそのまま占えばよかったんですよ私ァ
猿原 響太 残した人間達があまりに響太フレンズすぎるので、普通に透けてると思っていたが残した人員が人員なのでつられもしないと思った
日辻 萌音 私は、伝承館の娘としてのRPがしたかったので共有者を選びました
え、あのSSの弱気さは何????あれは準備体操
猿原 豊 指定してから「これ由くんちゃうかもな」と思ったが、それで他を指定する理屈が立てられなかった
こいる先生に動かせばよかったんだが、萌音ちゃん投票する理由もないやろが先に来てェ……
レオン おれ狩人だから、キャラ性でも噛まれるのは見越してたけど、萌音守れてよかった~!
いぬ これだけ指定とか投票範囲当ててたら普通に噛まれると思ったけど結構生きてたのも面白かったわん
オレガノ 完全RP村だから初日柱COしましたあ~(ダブルピース)
織守 由 萌音ちゃんはしごとしてたね
ユール 全く気にしてないです。ありがとうございます>風駆さん
氷知のえる 本当は騙るつもりはなかったんです!!ただ生きるためにちょっと……ッ!
風駆 ユールは怒鳴ってごめんな 胡麻団子やるよ。
望月 泰凪 まさか秘伝のレシピを使ったまんじゅうを作ることになるなんて……(?
莵道 マホ 萌音ちゃんめっちゃ仕事してた~~~!!ありがとう ごめんねデリカシーのない男で…… PLは応援してましたよ
猿原 響太 萌音すごかったぜ~!
噛むとこなくて噛んだけど
オレガノ 萌音さんはすごかったです。
田次 こいる 共有(進行役)が詳しい処に当たったのもあるんじゃないか >普通村やろうとしてた
虎我崎 しま 萌音ちゃん超仕事してたよ~!
レオン おつかれさま~!
三伊予 数 めっちゃ仕事してたね、萌音さん……
いぬ 萌音はすごかったわん!!
【GM】葉守ハル いやあお疲れ様!良い村をありがとう!
ミナミ 占い霊能希望いなかったんだwwwwあっ狂人希望でした
飛騨 天馬 おつかれさんっす こいる先生響太さん、最後までありがとーっす 風駆さんしまさんもかっこよかったですよ
織守 由 おれは、あそこで反論しちゃうとさ
友達を狼候補にしちゃうからさ いえることはないよねー
花園ルカ 萌音ちゃんすごかったよ~!
ユール 仕事してなくてごめん
双晶あい すごい仕事してくれたありがとう>萌音ちゃん
望月 泰凪 めちゃくちゃ仕事してたよ~>萌音ちゃん
虎我崎 しま 積極的に人間を食う人狼から始末されて言った感があるね…
兄弟~~~!!
霧幻の魔女 ア~ 二度と迷い込みたくナイ霧の夜カモ。
田次 こいる 超仕事してたよ
猿原 響太 ぜってー狼透けてたと思うんだけど、完全RP村故に……
猿原 豊 こいる先生じゃないならじゃない 由くんんじゃないなら
三伊予 数 お疲れ様でしたけど最終日の夜の叫びは見ないでくれ!!!PLレベルで恥ずかしいから!!!!!!!!!
ユール おつかれさま~
日辻 萌音 びっくり~
いぬ 結構みんなちゃんと普通村やろうとしてて染み付いた人狼根性を感じたんだわん
双晶あい お疲れ様でした~~~らんくん人外全く疑ってなかった姉です
日辻 萌音 私超仕事してなかった???
莵道 マホ お疲れさまでしたーーー!!!吊られたぜ!!!(想定内)
双晶らん おつかれさまでした!お姉さまの仇を取れなくてごめんなさい!
オレガノ いやあ……響太くんの人狼勝利絵に思いを馳せてしまいましたねえ……
ミナミ お疲れ様でした~~~~!
霧幻の魔女 フフ、オツカレサマ~
田次 こいる お疲れ様でした! 占い霊能不人気wwwww
花園ルカ お疲れ様でした~~~!
虎我崎 しま おつかれさま~~!!ピーース!!(天界から)
氷知のえる お疲れ様でしたー!!
風駆 お疲れ様だ 愛してるぜ狼様ァ!
織守 由 おつかれさまー
望月 泰凪 お疲れ様~!
日辻 萌音 おつかれさまでしたー!!!
猿原 豊 マジでこいる先生じゃないなららんくんかなだったので負けるは負けです、どうやっても
いぬ おつかれわーーーん!
三伊予 数 お疲れ様でした!
オレガノ おつかれさまでしたーーーーっ!
【GM】葉守ハル
――――――お疲れ様でした!!
【GM】葉守ハル 【ロールプレイタイム 終了】
【GM】葉守ハル ----役職希望----
村人:3人
占い師:0人
霊能者:0人
狩人:2人
共有者:4人
狂人:2人
人狼:3人
妖狐:1人
埋毒者:1人
希望なし:5人
----------------
【GM】葉守ハル ----12日目:人狼陣営勝利----
最後の一人を食い殺すと人狼達は次の獲物を求めて村を後にした

勝者:猿原 響太
   飛騨 天馬
   田次 こいる
   虎我崎 しま
   風駆

--------------------
【GM】葉守ハル ――――――そうして霧は晴れる。
猿原 響太 「……俺の、勝ちだ……!!」
躊躇いを振り切るように、牙を剥き爪をたてる。
猿原 豊 「さようなら、元気でね」
田次 こいる 「責任を負うのは猿原君だけじゃないさ」
三伊予 数 その様子を静かに、残念そうにだが、少しだけ安心したように見ていた。
田次 こいる 「ああ。止めなかった大人でもあるからな。任されよう」
猿原 響太 「……わかった。死んでくれ、兄貴」
猿原 豊 「こいる先生、響太のこと、お願いしますね?」
猿原 響太 ◆猿原 豊 「友達を食い殺しても、仲間を見捨てても、勝ちたかったんだろう?」
こく、と小さく頷く。だが、少しの後悔はあるように見えた。
猿原 豊 「その責任は自分で取りなさい」
猿原 豊 「友達を食い殺しても、仲間を見捨てても、勝ちたかったんだろう?」
猿原 響太 「もう二度と俺がバカなことしねーように……、止めろよな」
三伊予 数 「……いいよ。孤独は、慣れてる」
猿原 響太 「……じゃあ」
猿原 豊 「数くんを一人残してしまうことになるのかな?それはごめんね」
猿原 響太 「……」
猿原 豊 「俺にとっては、ずっとね」
猿原 豊 「響太はずっと、バカなんかじゃなかったよ」
猿原 響太 「せんせーもさあ!もっと喜べよ!勝ったんだから!」
猿原 豊 「当たり前だろう。あのね、響太」
猿原 響太 「……なんで誰も嬉しそうじゃねえの」
田次 こいる 「なんでだろうなあ。生徒を殺したくないのも気丈に振る舞う日辻君が心配だったのも全部本当ではあったんだがな」
猿原 豊 「いや、君がいてくれて心強かったよ、数くん」
三伊予 数 「だけどさ……あはは、せっかく用意したのに、コレ、どうしよう……」自分の身体を指さして
猿原 響太 「ホント、最高だった──ぜ!……」
三伊予 数 「……豊さん、ごめんなさい。これは豊さんに任せっきりだった僕の責任でもある」
猿原 響太 「こいる先生、マジで強かったな~!!ずっと生き残ってくれてさ」
猿原 豊 「……」悲しそうに息を吐く
猿原 響太 「おかげで勝てた!!みんなを騙しきった!!バカなだけじゃねえって、わかった!?」
猿原 豊 「……こいる先生が狼だとは、本当に思わなかった。だからこれは、俺の負け」
三伊予 数 「……。"あの時"は真っ先に吊られて、死んだから、今回は……って思ってたのに」
猿原 響太 「だから、必死で生き残れるようにした。それだけ」
猿原 響太 「──俺、勝ってみたかったんだよ!!友達を食い殺しても、仲間を見捨てても!」
猿原 豊 「君を殺さずに済む理屈」
田次 こいる 「騙すつもりは……なかったんだがな……」 首傾げ
猿原 豊 「どうだろうな。理屈は通っていただろう?」
田次 こいる 「いや、悪かったな豊。猿原君たっての希望のオーダーでね」
猿原 響太 「ぶっちゃけさあ……兄貴、ちょっとわかってただろ?」
猿原 豊 「ごめんね、数くん」
三伊予 数 「……ぁ」
猿原 響太 「……ハハ、アハハハハ!!俺の勝ちだ兄貴!」
猿原 豊 「……悪いことしちゃったな、みんなに」息を吐く
【GM】葉守ハル 【勝敗が決まりました。生存者のみRPが可能です】
ゲーム終了:2025/11/13 (Thu) 23:37:29
[人狼・狂人勝利] 最後の一人を食い殺すと人狼達は次の獲物を求めて村を後にした
朝日が昇り、11 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
双晶らんさんの遺言 お姉さまを殺したやつは絶対に許しません
織守 由さんの遺言 (なんと残せばいいのか分からず、かいては塗りつぶしたぐちゃぐちゃの紙だけ残っている)
双晶らん は無残な姿で発見されました
(双晶らん は人狼の餌食になったようです)
猿原 響太 は 双晶らん に狙いをつけました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆【GM】葉守ハル 【システムメッセージ】
RPタイムに備えてください。生存者にのみ発言権があります。
霊界のみなさんはご協力ください。
猿原 響太(人狼) 「わかんねーや、俺人狼だし。だって勝ちたかったし」
猿原 響太(人狼) 「この勝ち、喜んでいいヤツなんかなー」
田次 こいる(人狼) 「そうだなあ、折角なら豊と織守君を残せればよかったが」
三伊予 数の独り言 「……はは、僕は毒があるって明かしたんだ。そんなわけ、ないよね」
猿原 響太(人狼) 「だから残した。そりゃ萌音だって殺さなくていいなら殺さなかった」
三伊予 数の独り言 「…………。僕を、噛んでくれないかなぁ。そうすれば、何も考えずにすむのに」
猿原 響太(人狼) 「──でも由を殺したくなかったのはマジなんだよ」
◆【GM】葉守ハル 【システムメッセージ】
GMが指示するまでは生存者のための時間になります。
よろしくおねがいします
田次 こいる(人狼) 「豊には悪いことをしたな」
三伊予 数の独り言 「らんさん、響太くん、こいる先生……この中に、誰か……」
◆【GM】葉守ハル 【システムメッセージ】
RPタイムに備えてください。生存者にのみ発言権があります。
霊界のみなさんはご協力ください。
田次 こいる(人狼) 「ああ、任せた」
田次 こいる(人狼) 「本当に、俺は何でまだ死んでないのか不思議でしょうがないんだが……」
猿原 響太(人狼) 「……らん食うね」
猿原 豊の独り言 死んでいた方がマシと思うのは、逃げだな
三伊予 数の独り言 失礼しました/PL
双晶らんの独り言 「狼さんが二人残っていたらもう村はおしまいですか・・・?」
猿原 豊の独り言 死なないならば、理由は何だろうか
三伊予 数の独り言 ……ふぅ
三伊予 数の独り言 今回勝利度外視ってのもあってガチでログ一切とてないんですけど!!!???????????????wwwww/PL
猿原 豊の独り言 ……今日、俺は死ぬだろうか
田次 こいる(人狼) 「さあなあ……」
三伊予 数の独り言 あっれ!!!!!???????これもしかしなくても自分が決定役になる!!!!?????????????/PL
猿原 響太(人狼) 「……これで良かったんかなー」
猿原 豊の独り言 ……合っていたのか、間違いだったのか
◆【GM】葉守ハル 【システムメッセージ:定期発信】
ゲーム終了後、数分のロールプレイタイムを設けます。
生存者以外は発言しないようにご協力おねがいします。
猿原 響太(人狼) 「……アッハ……!!!勝っちゃった……!!ハハ……」
三伊予 数の独り言 ※あえてPLの叫びを発します
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
織守 由 は投票の結果処刑されました
10 日目 (1 回目)
猿原 豊0 票投票先 1 票 →織守 由
織守 由4 票投票先 1 票 →双晶らん
双晶らん1 票投票先 1 票 →織守 由
猿原 響太0 票投票先 1 票 →三伊予 数
田次 こいる0 票投票先 1 票 →織守 由
三伊予 数1 票投票先 1 票 →織守 由
織守 由 は 双晶らん に処刑投票しました
田次 こいる は 織守 由 に処刑投票しました
三伊予 数 は 織守 由 に処刑投票しました
猿原 豊 は 織守 由 に処刑投票しました
双晶らん は 織守 由 に処刑投票しました
猿原 響太 は 三伊予 数 に処刑投票しました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
三伊予 数 「ごめん、どっちかは……わかんない……」
猿原 豊 「昨日は。本当に、うるさくて」
田次 こいる 「……許すなよ、俺を」
三伊予 数 「仮にマホくんが狼じゃなかったとしたら、一番ありそうなの……僕は由さんだと思ってた。
でも、マホくんが狼だったら……由さんは、とても人っぽく見える」
織守 由 「………響太くん」
双晶らん 「こいる先生も疑いたくないです・・・どうすれば・・・」
猿原 響太 「……、俺はやだ」
織守 由 「……ごめん、どうしたら反論できるか、わかんないや」
猿原 豊 「響太」
田次 こいる 「……まあ、俺たち以外子供しかいないから……俺じゃないならそうなる、よな」 髪をぐしゃりとかく
双晶らん 「ぼくはわざと投票なんてしてません!」
三伊予 数 「……ごめんなさい。僕もそれに異論はないです」
猿原 豊 「そして、……俺は、こいる先生が狼だとは……」
織守 由 「……」
織守 由 「……おれだと、おもってた。でも狼じゃない、ごめん」
猿原 豊 「らんくんがしまちゃんにわざと投票したのでないのなら、由くんとこいる先生だけだ」
猿原 響太 「ハァ!?あ、兄貴!?」
双晶らん 「あっ」
織守 由 「うん」
猿原 響太 「せんせーって……、ずっと死にたがってる感じは……」
双晶らん 「由さんはしっかり村のこと考えているように見えたので信じたいと思いました」
織守 由 「せんせーって人狼じゃなくないっておもうけど。それだったらさー………」
猿原 豊 「……由くん。ごめん」
織守 由 「……いや、……………」 ちょっと静かになる
双晶らん 「マホさんに投票した理由は昨日言ったのと同じです、この状況で余裕がありすぎると思いました」
猿原 豊 「……」
三伊予 数 「そう、だね……確かに票を合わせられたら、本当に危険だ」
猿原 響太 「マホ先輩が人狼だったらよ、残り1人……なんだけど」
織守 由 「……でもさー、せんせーって、投票で誰も、殺そうとしてないじゃん」
田次 こいる 「黒餡の数的にそうなるな。最大2匹」
三伊予 数 「……といっても、昨日はそういう指定ではなかったけれども」
猿原 響太 「それで任せて、投票先を合わせられたらどうすんだ!?」
織守 由 「それは、危ないよ。……おれは、こいるせんせーって、どうなんだろうっておもってる。しまちゃんにいれてないのって、おれとせんせーで」
猿原 豊 昨日の夜の狼は、けたたましく吠えていた。あれが、たった一人なんだろうか?
双晶らん 「二人の狼さんが力を合わせたら狼さんじゃない人が処刑されちゃう可能性が高いじゃないですか!」
猿原 響太 「てことは、多くて2人残ってる……」
織守 由 「それって、でもマホくんが狼じゃなかったら、この中に二人、いるよねー?」>数くん
猿原 豊 でも、この中に2人狼がいるかもしれないんだ
三伊予 数 「というのは……投票で次の吊り先を決めていたら、わざと狼が狼にいれることで吊り逃れられてる可能性もあるから」
織守 由 「…焦ってる、ようにみえた。だから、いれた」
猿原 響太 「泰凪さんが人狼だって言ってたのは、天馬さんとしま先輩であってる……よな?」
織守 由 「マホくんに噛みついて、っていわれて、びっくりしたんだけど。おれは、マホくんは豊さんにその前に噛みついてるように見えて」
猿原 豊 「今日、は……」
田次 こいる 「そう、だな。もう見分ける指針が残ってない……な」
三伊予 数 「……少し危険な提案だけど、そろそろ僕らが指定せずに、各々で怪しそうなところにいれるのは、どうなんだろうか」
双晶らん 「今、この中に多くて二人の狼さんがいます、豊さん、ハッキリ投票先を指定して欲しいです。」
織守 由 「疑ってなかったから、いやだなって。…いや、ほんとは、どこがしんでもやなんだよ」
織守 由 ◆猿原 響太 「わかんねえ、逆に……急に殴りかかってきたように見えて。投票しちまったんだけど」
「あ、響太くんでも分からなかったんだ…。そっかー……」
猿原 豊 泰凪さんがいないから、マホくんが狼だったかどうかがわからない
三伊予 数 「でも、同時に、ここで狼が何体残ってるか、わからなくなったんだ……」
猿原 響太 「……これってさ、あと何人人狼がいるかわかんなくなったってことであってる?」
双晶らん 「泰凪さんは本物だったと信じていいと思います」
織守 由 「………泰凪さん」
猿原 響太 ◆織守 由 「えっとー、あの、おれ本気で分かんなくて―…。おれ、どこでマホくんのこと怒らせちゃったんだろ」
「わかんねえ、逆に……急に殴りかかってきたように見えて。投票しちまったんだけど」
三伊予 数 「……ということは、やっぱり、泰凪さんは、人狼じゃなかったんだ」
ほっと胸を撫で下ろすように息を吐く。
織守 由 今日は自分が死ぬかもしれない、そういうのよりも。
自分の意図しない所で相手の機嫌を損ねたのを悲しんでるようだった。
田次 こいる 「泰凪……襲われた、ってことはまあ、疑わなくていい……ってことでいいんだよな……?」
猿原 豊 「ごめん。俺はお饅頭は作れなくて……」
織守 由 「噛みついたつもり、なくて。ごめんね。おれ、人付き合いがうまくないから…」
三伊予 数 「……泰凪さんが、襲われた……」
猿原 響太 「……うわっ……!!泰凪さん……!?」
双晶らん 「泰凪さん・・・」少しほっとした顔をする
猿原 豊 「泰凪くん……!!」
織守 由 「えっとー、あの、おれ本気で分かんなくて―…。おれ、どこでマホくんのこと怒らせちゃったんだろ」
◆【GM】葉守ハル マホはハア~~~~と大きなため息をつき、絞首台に登っていく。
自分の名前を挙げたひとたちを見下ろして。
――あー、まだ死にたくなかったなー。
そういった最期であった
朝日が昇り、10 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
望月 泰凪さんの遺言 俺はこの村の饅頭屋
俺にできるのは処刑されていった人たちにお供えするお饅頭を作ることだけ
もしかして店ができた理由もこれだったのかもね~?……なんて。真相はわからないけどね

以下、残されたメモ
『オレガノさんのために作ったお饅頭は白餡できていた
 風駆さんのために作ったお饅頭は白餡でできていた
 のえるくんのために作ったお饅頭は白餡でできていた
 天馬くんのために作ったお饅頭は黒餡になっていた
 ルカちゃんのために作ったお饅頭は白餡でできていた
 しまちゃんのために作ったお饅頭は黒餡になっていた
 ミナミくんのために作ったお饅頭は白餡でできていた
 マホくんのために作ったお饅頭は……

 俺のためのお饅頭は誰が作ってくれるんだろうなあ……』
莵道 マホさんの遺言 スマホのロックが解除されている。メモ書きが見えた。

『マジかよ~~。俺、善良な村人なんだけど。何か台詞、ミスってた?
もうちょっとこの村にいたかったな。
あーでも、どうせ死ぬなら、生まれ変わって人狼になるのもいいよな~人肉、どんな味したんだろ?』
望月 泰凪 は無残な姿で発見されました
(望月 泰凪 は人狼の餌食になったようです)
猿原 響太 は 望月 泰凪 に狙いをつけました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
三伊予 数の独り言 「……マホくんは、たしかにちょっと気になってたけど……」
織守 由の独り言 「かなしいなあ」
田次 こいる(人狼) 「まあ、猿原君自体はそこまで疑われていないようだし、必要あれば先生に票を入れるんだぞ」
織守 由の独り言 「マホくんを怒らせたり機嫌を損なわせたくはー なくてー、そんなつもりもなくー、てー」
猿原 響太(人狼) 「うーっす」
三伊予 数の独り言 無粋なことをしてしまったな……RPに戻ります
織守 由の独り言 「さ」
猿原 響太(人狼) 「……けどなあ。食いにくい奴らばっか残っちまったな~」
田次 こいる(人狼) 「油断は禁物だぞ。気を緩めた途端に足元を掬われるからな」
織守 由の独り言 「おれはー」
猿原 響太(人狼) 「やるしかねーって!」
三伊予 数の独り言 というかちゃんと告知のオプションにもあったわ、すまん!!!!/PL
田次 こいる(人狼) 「そううまくいけばいいがなあ」
猿原 響太(人狼) 「明日が勝負だ~!やりぃ!ここまで来たら生き残ろうぜせんせー!」
田次 こいる(人狼) 「そうだな。今までの方法を続けるにしても、結局莵道に入れてない方がほとんどだ」
双晶らんの独り言 「狼・・・どこだ・・・」
三伊予 数の独り言 質問してごめん、ありがとう……/PL
三伊予 数の独り言 いや、それを推理に含めるのは流石に無粋か/PL
猿原 響太(人狼) 「流石にもう、泰凪さん食っちゃお」
望月 泰凪の独り言 明日のお饅頭を作るか……
田次 こいる(人狼) 「なお、正解」
◆【GM】葉守ハル この村はゲルトモードです
猿原 豊の独り言 ……どうなるだろう
望月 泰凪の独り言 「やだなあ……」
田次 こいる(人狼) 「後泰凪がずっとロックオンしてきてるの地味に怖いんだが」
望月 泰凪の独り言 「でも流石にそうも言ってられない、かあ……」
三伊予 数の独り言 【GMへ質問:この村ゲルトモードでした?(役欠け無し?)/PL】
田次 こいる(人狼) 「俺じゃないのか????????」
望月 泰凪の独り言 「こいるさんごめんねえ……よくないんだけど、子どもたちのこと疑いたくなくって……」
猿原 響太(人狼) 「明日生き残れば勝ちじゃ~ん!」
◆【GM】葉守ハル  【システムメッセージ:定期発信】
ゲーム終了後、数分のロールプレイタイムを設けます。
生存者以外は発言しないようにご協力おねがいします。
猿原 響太(人狼) 「せんせーマジですげえな!!」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
莵道 マホ は投票の結果処刑されました
9 日目 (1 回目)
猿原 豊0 票投票先 1 票 →織守 由
織守 由2 票投票先 1 票 →莵道 マホ
双晶らん0 票投票先 1 票 →莵道 マホ
望月 泰凪0 票投票先 1 票 →田次 こいる
猿原 響太0 票投票先 1 票 →莵道 マホ
田次 こいる1 票投票先 1 票 →莵道 マホ
莵道 マホ5 票投票先 1 票 →織守 由
三伊予 数0 票投票先 1 票 →莵道 マホ
猿原 豊 は 織守 由 に処刑投票しました
田次 こいる は 莵道 マホ に処刑投票しました
莵道 マホ は 織守 由 に処刑投票しました
織守 由 は 莵道 マホ に処刑投票しました
望月 泰凪 は 田次 こいる に処刑投票しました
双晶らん は 莵道 マホ に処刑投票しました
三伊予 数 は 莵道 マホ に処刑投票しました
猿原 響太 は 莵道 マホ に処刑投票しました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
織守 由 「どこ、だろー?」
莵道 マホ 「待て待て待て。なんで急に俺に来る?」 冷や汗だらだら
双晶らん 「由さんは・・・よく思い出してみないとわからないです・・・」
織守 由 きょとんとした顔 そんなつもりはなかったらしい
田次 こいる 「……流石に、逃げてばかりもいられないか……」
織守 由 「?噛みついたー…?」
猿原 豊 「……」これでいいのかな。正しいのかな。なんの自信もない
それこそ、大事な人を庇っているだけなのでは、とか
莵道 マホ 「白々しいなお前!? なんかやたら噛みついてくるじゃん?」 ◆織守 由
猿原 響太 ◆織守 由 「……やだなー、どんどん、投票に慣れてきちゃったね」 困ったように笑う
「マジでそれな……。毎日当たり前のように、殺されてないとか。そんな話ばっかで」
望月 泰凪 「あは、本当にね~……、こんな状況慣れたくなかったなあ」>由くん
双晶らん 「マホさんはこんな状況なのに余裕があって気になってました」
田次 こいる 並んだ頭が赤いな……と若干現実逃避気味の目
三伊予 数 「……其の中から、だよね。僕も異論はない」
猿原 響太 「やりづれーとこばっかり……!」
織守 由 「……やだなー、どんどん、投票に慣れてきちゃったね」 困ったように笑う
双晶らん 「・・・こいる先生はぼくたちのこと心配してくれたから疑いたくないです」
織守 由 「せんせーか、せんぱいだね。おれ、はじめてマホくんのことせんぱいっていった。こんなときにねー」
田次 こいる 「そもそも日辻君に従ってない俺もだな」
猿原 響太 「……わかった」
猿原 豊 「由くん、こいる先生、マホくん」
莵道 マホ 「てか豊さんは、響太疑わないの? 兄弟だから??」
織守 由 「マホくんだけじゃない、かな」
双晶らん 「しまさん、最期の様子狼さんみたいでしたよね?」
織守 由 「おれもだよ」
織守 由 「そうだね、しまちゃんは。誰から見ても、人狼だったとおもう」
莵道 マホ 「しまちゃんに投票しなかった人って俺じゃん!?」
猿原 豊 「しまさんは……どう見ても様子がおかしかった。狼で間違いないはずだ」
織守 由 「そうだったのなら。泰凪さんも不自然じゃない、よ ねー?」
猿原 響太 「……兄貴、どうすんの……」
望月 泰凪 「おかしいっていうなら……どうだろう、どうおかしいのかまでは書いてほしかったかもなあ……」
双晶らん 「でものえるさんが狐さんならあってませんか?」
猿原 豊 「しまさんに投票していなかった人、の中から選びたい」
三伊予 数 「大人に……こんなこと任せて本当にごめんなさい」
双晶らん 「・・・泰凪さんからみて風駆さんものえるさんも人・・・噛まれたユールさんも人・・・」
織守 由 「泰凪さんはー、のえるさんが狐かもしれない、みたいな話 どこかでなかったっけ」
田次 こいる 「氷知君の様子は確かにおかしかったが……いや本音は生徒をそもそも疑いたくないんだが……はぁ」
三伊予 数 「そしてこれは前から言ってるように、どちらかといえば本当に信じられるのは豊さんだから、僕はどちらかといえば支援のほうにしたい」
望月 泰凪 「俺は何度もいうけど、俺の仕事をしているだけだよ~」
猿原 響太 「俺もここまで来て泰凪さん疑うのは、違うんじゃねえかな?と思ったり……でも、殺されてねえのも変な話で」
莵道 マホ 「え、ちなみに~泰凪さんの言い分は?」
猿原 豊 口にするのは躊躇いがある。けれど、これまでの進め方から、こうなってしまう
望月 泰凪 「豊くん、ごめん……。 できることがあれば手伝いはする、けど……、君の言葉が一番聞いてくれると思うから……」 まかせちゃうかも~
猿原 豊 「……えっと……」
猿原 響太 「ていうか、萌音の書き残したやつ……。だけど」
三伊予 数 「僕は……正直泰凪さんを、あまり疑ってはない。
だって、同じように霊能者だと言ってたのえるさんのほうの遺言が、あまりにおかしかったから」
莵道 マホ 「……え、待って」 ぶつくさ文句言いつつ萌音ちゃんの遺言を見よう。 「泰凪さんがおかしいって?」
猿原 豊 「そうだね。……ええと……」これまでの投票履歴を書いた紙を見る
織守 由 「おれは一緒に帰らなかったから、そこはわかんないよー…」
田次 こいる 「豊、残った大人でも俺は不審枠だからな。仕切ってもらえるか?」
猿原 響太 「ミナミ、結構挙動不審だったと思うけど!?……けど人狼じゃねえんだ……!」
猿原 豊 「……」どうしよう。どうする
双晶らん 「・・・ミナミさんは殺されたくなさそうだったので投票しました」
三伊予 数 「……豊さん。萌音さんの遺言に従おう。人狼を探さないと」
望月 泰凪 お供えをする。
織守 由 「でもさー、萌音ちゃんが頑張ってたから、ちょっと、頑張らないといけないなーって思ったのは、ほんと」
双晶らん 「ぼくは狼さんたちを絶対に許しませんよ、どこに隠れているんですか!出てきてください!」
莵道 マホ 「てか、ミナミは怪しくなかったろ!? 俺、初日あいつと帰ったんだけど何もおかしいとこなかったしよ!」
望月 泰凪 「……ミナミくんのためにお饅頭を作ってきたよ~。白餡だよ」
田次 こいる 「……日辻君、よく頑張った。後はゆっくり休んでくれ」
織守 由 「こういうとき、なんていっていいかわかんないねー。難しいや」
猿原 豊 「…………」
猿原 響太 「……お前は頑張ったよ」
莵道 マホ 「萌音ちゃん死んじゃったね……」
織守 由 「………お疲れ様、がんばってくれてありがとー………で、いい、かな」
三伊予 数 「……萌音さん。……辛い思いさせてごめんなさい」
猿原 豊 「……萌音、ちゃん」
猿原 響太 「……ッ、萌音……!!」
望月 泰凪 「……! 萌音ちゃん……」
織守 由 「……」
双晶らん 「萌音さん・・・」
朝日が昇り、9 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
ミナミさんの遺言 スマホが使い物になんないから珍しく紙に書くよ

・ハルさんが死んでた 伝承が本当?
・オレガノさんが処刑された 本当に多数決で決まっちゃった
・誰も死んでない でもまだ遠吠えうるさい
・風駆が処刑された 偽物だと思われたから?

おれに投票した人へ
おれの名前を書いた時、どんな気持ちだったか覚えておいてね
日辻 萌音さんの遺言 何冊も伝承についての本を抱え込まれてる

……読めそうだ、彼女の家を探せばぐちゃぐちゃのメモ用紙がある
今までの発言を録音し、分類しているようだ

また、遺言が一枚見つかる
「もう一人の共有者はあい。処刑しちゃだめ絶対に村人の味方だから」
「指定役は、豊さんと数さんに、ごめんなさい無理を強いて」
「泰凪さんの結果がすこしおかしい。泰凪さん視点役職を騙った嘘つきの狼がいない?」
日辻 萌音 は無残な姿で発見されました
(日辻 萌音 は人狼の餌食になったようです)
猿原 響太 は 日辻 萌音 に狙いをつけました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
莵道 マホの独り言 やっぱ俺、なんやかんやこの村超好きだったかも。
田次 こいる(人狼) 「猿原君。君はどうしたい?」
日辻 萌音(共有者) 「わかんないよ」
日辻 萌音(共有者) 「でも、由は……?」
莵道 マホの独り言 次はもっと都会に行こうかな。あ、でも、人外の奴ら多いとこがいい。 こんな場所経験したら、もう普通の生活に戻れないよな。
猿原 響太(人狼) 「……」
田次 こいる(人狼) 「分岐点にはなる気がするな。ここでどうするかは」
日辻 萌音(共有者) 「響太、あなたはしま先輩を投票する、理由、ないもんね狼だったら」
莵道 マホの独り言 「バイト先もあんま選択肢ないし? ミナミも死んだし」
三伊予 数の独り言 「泰凪さんも……信じれないかもしれない、その気持ちは、わかる」
田次 こいる(人狼) 「でも、残したいんだろ?」
猿原 響太(人狼) 「けどなー……」
田次 こいる(人狼) 「日辻君が泰凪に視線を向けてはいるしな」
莵道 マホの独り言 次どこに引っ越そうかなあ、なんて。いろんなサイトを眺めながら。 「……生き残ってこの村いても、あんま楽しくなさそうだしなあ」
猿原 響太(人狼) 「本当はここ、兄貴行ったほうが俺から疑い反らせるんだよね」
日辻 萌音(共有者) 「いや、しまはたしかに人狼だったと、おもう。響太が……響太はうそ、ついてないよね?」
織守 由の独り言 「いやだなあ、なれるの」
三伊予 数の独り言 「この中に、多分、あと二人。……残りは誰?」
猿原 豊の独り言 まあ。萌音ちゃんに任せきりの情けない大人だから、殺されないのも当然なのかもしれない
双晶らんの独り言 「絶対にゆるさない・・・」
◆【GM】葉守ハル ミナミは自分の名前を書いた4人を順番に見て

小さく、笑った
三伊予 数の独り言 「」
日辻 萌音(共有者) 「……由と、響太が、狼だったらどうしよう」
莵道 マホの独り言 タッ、タッ、タッ。ベッドに寝転がってスマホを操作している。
日辻 萌音(共有者) 「けほ、けほけほ、うぇえ……」
田次 こいる(人狼) 「何か知らんが赦されてしまった。よくわからん」
日辻 萌音(共有者) 「うぇ……」
織守 由の独り言 「こんな生活ずっと続けてたら、多少は慣れちゃうんだね」
望月 泰凪の独り言 お饅頭を作ろう……日常の動作って大事かも~
田次 こいる(人狼) 「とはいえ、逃げ投票も今回までだろうな。許されるとして」
織守 由の独り言 「人って、さー」
猿原 響太(人狼) 「いよいよ身内ばっかになってきたな~……」
織守 由の独り言 「………うーん」
三伊予 数の独り言 「……僕を信じてくれた萌音さん、豊さんには感謝してもしきれない」
田次 こいる(人狼) 「はあ……………」
望月 泰凪の独り言 「はあ……」
日辻 萌音(共有者) 「泰凪さんの結果がおかしいけど、でもこれは正しいゲームじゃないのよね」
◆【GM】葉守ハル  【システムメッセージ:定期発信】
ゲーム終了後、数分のロールプレイタイムを設けます。
生存者以外は発言しないようにご協力おねがいします。
猿原 響太(人狼) 「せんせ~すげ~じゃん!!」
日辻 萌音(共有者) 「……」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
ミナミ は投票の結果処刑されました
8 日目 (1 回目)
日辻 萌音1 票投票先 1 票 →莵道 マホ
猿原 豊0 票投票先 1 票 →ミナミ
ミナミ4 票投票先 1 票 →織守 由
織守 由2 票投票先 1 票 →ミナミ
双晶らん0 票投票先 1 票 →ミナミ
望月 泰凪0 票投票先 1 票 →田次 こいる
猿原 響太0 票投票先 1 票 →ミナミ
田次 こいる1 票投票先 1 票 →日辻 萌音
莵道 マホ2 票投票先 1 票 →織守 由
三伊予 数0 票投票先 1 票 →莵道 マホ
猿原 豊 は ミナミ に処刑投票しました
田次 こいる は 日辻 萌音 に処刑投票しました
ミナミ は 織守 由 に処刑投票しました
日辻 萌音 は 莵道 マホ に処刑投票しました
双晶らん は ミナミ に処刑投票しました
織守 由 は ミナミ に処刑投票しました
三伊予 数 は 莵道 マホ に処刑投票しました
莵道 マホ は 織守 由 に処刑投票しました
望月 泰凪 は 田次 こいる に処刑投票しました
猿原 響太 は ミナミ に処刑投票しました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
ミナミ 「じゃあ、泰凪さんを殺したい人がいるの?」
日辻 萌音 「……ただ、ちょっとだけ、泰凪さんを見てくる。おかしいのよね」
莵道 マホ 「饅頭美味しかったからな~」
望月 泰凪 「なるほどねえ……」
三伊予 数 「泰凪さんのことは、今のところ信じたい。……そこを疑ってたら、キリがないから」
日辻 萌音 「……まだ嘘ついてるかもしれない、でも私も手立てがなくて…」
織守 由 「いや、泰凪さんは疑ってないーんだけどー。あいちゃんを優先させた理由がー、あるのかもーって」
猿原 響太 「じゃあもう考えねえことにする!」
双晶らん 「ぼくは泰凪さん信じます」
望月 泰凪 「俺は俺の仕事をしているだけだよ」
織守 由 「でも、のえるさんって……本物っぽくなかったー、とおもう、かな」
猿原 豊 「他に本物の霊能者らしい人もいないだろう?」
望月 泰凪 「まあ、由くんのいうことも最もではあるよね~……この状況って」 疑われるのは仕方ないか……ともおもうけど……
三伊予 数 「それに、しまさんに入れてないってなると、僕も対象だから」
ミナミ 「い、言っておくけど、おれはオレガノさんにもルカさんにも投票してないから!!」
猿原 響太 「狐火?とかいってたから、もうそこは気にしなくていいのかな」
猿原 響太 「てかさ、泰凪さんが嘘ついてる可能性はもうないでいいの?」
莵道 マホ 「てか人狼あと何人残ってんのかわかんないよね。最大3人? 結構確率上がって来はしたけどウッカリも全然あるよな」
織守 由 「昨日の投票はー、……まー、贔屓だね。響太くんにいれたくなかったから」
田次 こいる 「この状況何のいじめだ…………」
猿原 豊 「数くん……いや、君のほかに毒を持つ人もいないわけだし、そんな……」
猿原 響太 「こっからかー……」昨日の投票を眺める
莵道 マホ 「俺人間だからね??」
織守 由 ◆猿原 響太 「うん。萌音のが仕切ってるのにって……。人間から殺してってるのはわかんだけどさ……」
「…確かに、仕切ってる人は目立つもんね。あと、おれは、泰凪さんよりもあいちゃんからなのも、ちょっと気になった、かもー?」
三伊予 数 「……でも、万一になったら、やる。それまでは……豊さんにお願いしたい」
望月 泰凪 「豊くん……」
ミナミ 「お、おれは違うからね!?」
莵道 マホ 読み間違えてた 以外か
双晶らん 「マホさんはしまさんから投票されてるので狼さんぽくないですよね」
日辻 萌音 ◆ミナミ 「しま先輩以外からってことは、人狼はしま先輩に投票しないだろうって読みだよね?」

そういう、読みでいるわ
猿原 豊 「できない、とは、言えないから」
三伊予 数 「僕は……さっきも言った通り、推奨しない。
だって危険だぞっていうだけなら、誰でもできるから」
田次 こいる 生徒に入れたくねー…………としゃがんで俯いて息を吐く
猿原 豊 「……そう、だね。君みたいに、しっかりできるかはわからないけれど……」
ミナミ 「しま先輩以外からってことは、人狼はしま先輩に投票しないだろうって読みだよね?」
織守 由 「うん、分かった」
猿原 豊 「萌音ちゃん……」
三伊予 数 「だから、もし仮に、本当に選べなくてどうしようもなくなったら、僕を吊って"賭け"てもいい。……それだけは先に言っておく。死にたくはないけど、皆も全員死んでしまうくらいなら」
猿原 響太 ◆織守 由 「……どうして萌音ちゃんからじゃなくてあいちゃんから、ってことー?」 響太くんを見る
「うん。萌音のが仕切ってるのにって……。人間から殺してってるのはわかんだけどさ……」
日辻 萌音 「……あと、私がもし死んだら数か豊さんに指定役を引き継ぎたい。できますか?……無理にとはいわないけど」
莵道 マホ 「えー、人狼が仲間を切ったってこと? あいつらそんなことする?」
双晶らん 「わかりました」
ミナミ 「ね、ねえ豊さん。アンタ、ユールさんから人間だって言われてたよね?萌音先輩のこと、ちょっとお願いしてもいいかな…」控えめに言ってみる
三伊予 数 「……あの、昨日良い忘れてたことがあった。
その……多分、僕みたいに自分は危険だぞって言って毒があるって言うのは人狼でもできるはず。
だから……最終的には僕も疑われて当然だと思う」
猿原 豊 「うん、……それでいいと思う」どこかほっとした様子
莵道 マホ 「えー、こいる先生人狼だったらやだな。……いや、ちょっと見てみたいけど」
織守 由 「……どうして萌音ちゃんからじゃなくてあいちゃんから、ってことー?」 響太くんを見る
日辻 萌音 「本日の指定をします。……しま先輩を投票した人以外からで、どうかしら?」
田次 こいる 「よそ者として疑う、なら俺だってイーブンだ……ユールに人間だと言われてもいないしな?」
ミナミ 「人狼はあと2人ってこと、でいいんだよね」
双晶らん 「残りの狼さんは二人、であってますよね?・・・絶対に殺します」
猿原 響太 「……どういうつもりで殺すヤツ選んでってんだろ、人狼」
織守 由 「あいちゃんから、かー…」
日辻 萌音 すー……すー……深呼吸をする
田次 こいる 「日辻君なら万が一でも処刑台に上りはしないと思ったんだよ」
日辻 萌音 「いいんです、豊さん。私が処刑されないことはわかってたとおもいます」
望月 泰凪 お供えしよう……お饅頭で満足してもらえるかわかんないけど今更かあ
双晶らん 「・・・天馬さんとしまさんが狼さんだったってことですよね」
織守 由 「……あの怯えてる感じ、違うのかもって思ってたけど。バレないように必死、だったのかなー」
田次 こいる 「後忘れているかもしれないが、俺だって赴任してきたよそ者だからな?」
ミナミ 「あいを殺すんだ。今更だけど本当趣味悪…」
猿原 豊 「……だからって、萌音ちゃんだって生徒じゃないですか……」
三伊予 数 「待って欲しい。……もしかしたら、もういないのかも。
誰かを守ってくれる、狩人ってのが……」
猿原 響太 「……!!!てことは、しま先輩人狼だったんだ……!?だから、ルカさんに疑いをかけてたってことかよ!」
ミナミ 「ああもう最悪…っしま先輩さあ、本当どうして…っ」頭をぐしゃぐしゃ 知っている顔が人狼だったなんて
織守 由 「じゃあ、しまちゃんが人狼だった、んだー」
日辻 萌音 「先生は、問題ないです」
双晶らん 「絶対に、絶対に許しません・・・!!」
莵道 マホ 「っあ!あいが!?」
猿原 豊 「……あの、こいる先生」
田次 こいる 「日辻君悪いな。どうしても対象になってる生徒に入れたくはなくてね」
日辻 萌音 「私を夜はげましてくれる、いい子だったの!!なんで、なんで!!!」
双晶らん 「誰です!?誰がお姉さまを殺したんですか!?」
望月 泰凪 「……しまちゃんのために作ったお饅頭、黒餡になってるね……」
望月 泰凪 「ちいさい子の方に手を出すんだあ……」
莵道 マホ 「しま、あいつ人狼じゃねえかよ~」
猿原 豊 「しまちゃん、なんだか、いつもと様子が違ったような……」
猿原 響太 「……あ、キョウユウシャ……の片方」
日辻 萌音 「私を護衛しなくていいって!!いったわよね?!なんで、なんであいから?!!」
田次 こいる 「…………はあ」 陰鬱そうな顔
織守 由 「ねー、しまちゃんの最期、…なんかー、変、じゃなかった?」
猿原 豊 「……」生きてる……
三伊予 数 「あ……あいさん……」
ミナミ 「しま先輩…さあ…!!?」
双晶らん 「お姉さま!!!!」
日辻 萌音 「・・・・!!!!」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
虎我崎 しまさんの遺言 はあ、はあ。お腹すいた。

いい匂い……人間の匂い。たまんない。
でも上手くやらなきゃ食べ損ねちゃう。

上手くやらなきゃ、上手くやらなきゃ。
みんなみたいに人間のフリをして――

だめ、涎が止まらないの。

こんなだからバレちゃうんだ。

――残念!
双晶あいさんの遺言 あーちゃんはきょうゆうしゃ、なんだって!
一緒にお話してくれるのは萌音おねえちゃんだよ!

休んでくれると嬉しいなあ……。疲れてるみたい。
双晶あい は無残な姿で発見されました
(双晶あい は人狼の餌食になったようです)
猿原 響太 は 双晶あい に狙いをつけました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
ミナミの独り言 「しま先輩…」
猿原 豊の独り言 響太。君が生き残るなら、俺は、なんでも
莵道 マホの独り言 この騒動が終わったら、また引っ越そうかな。 そう考えながら眠りにつく。
三伊予 数の独り言 「それで、皆が死ぬくらいなら……!」
日辻 萌音(共有者) 「……しま?」
猿原 響太(人狼) 「……わかった」
双晶あい(共有者) 「……え……? これって……」
莵道 マホの独り言 「こんなに賑やかなのももうすぐ終わるし。……まあ、なるようにしかなんねえか」
双晶らんの独り言 「えっ!?」
三伊予 数の独り言 「……でも、もし本当にどうしようもない状況だったら……。
僕は……死んだって構わない」
田次 こいる(人狼) 「頑張れ」 肩ぽん
望月 泰凪の独り言 ……?
ミナミの独り言 まだ声が聞こえる。うるさいなあ。
田次 こいる(人狼) 「まあ明日は多分俺がどうこう言われるだろうから」
日辻 萌音(共有者) 「私なら、絶対死なないから」
猿原 響太(人狼) 「泰凪さんは、残しておいていいと思う。しま先輩のこともあるし」
猿原 豊の独り言 ……どうしよう。どうしようもない
◆【GM】葉守ハル 絞首台に登る少女の瞳はぎらぎらと光っていた。
死の間際でもなお、獲物を探す。

ああ、お腹が空いた。
双晶あい(共有者) 「そういう投票の仕方もあるんだね……」
望月 泰凪の独り言 「あしたはどうなるんだろうなあ……」
双晶らんの独り言 「でも、もし死ぬならぼくだけにしてください・・・神様・・・」
猿原 豊の独り言 そして……今夜死ぬのは、自分じゃないのか
猿原 響太(人狼) 「よそ者は最後まで残しておきてえ、てーことは……」
猿原 豊の独り言 いつまで続くのか
双晶あい(共有者) 「……あ、なるほど……」
田次 こいる(人狼) 「饅頭でも食べるか?」
日辻 萌音(共有者) 「生徒を殺せなくて、私に投票したんだと思う」
双晶らんの独り言 「お姉さまと、生きて、おうちに帰れたらいいなあ・・・」
莵道 マホの独り言 「てかこれから処刑でどんどん人口減ってくんなら、村も静かになるよなー」
織守 由の独り言 「やだなー」
日辻 萌音(共有者) 「先生は、先生だから」
日辻 萌音(共有者) 「捨て票、かも」
猿原 響太(人狼) 「……でー、どうしようなこれ。毒は殺せねえ」
三伊予 数の独り言 「でも、でも……それでも、やっぱり僕は、皆に死んでほしくないから……やっぱり巻き込めないよ……」
双晶あい(共有者) 「えへへ、それほどでも~」
田次 こいる(人狼) 「……まあ、猿原君は生き残れるんじゃないか」
莵道 マホの独り言 「休校明けてもしまちゃんいないし?」
猿原 響太(人狼) 「生き残りてえじゃんか、せっかくなら俺勝ちたい」
双晶あい(共有者) 「あ、うん」
三伊予 数の独り言 「あぁぁぁ……言っちゃった……。隠しておくつもりだったのに……」
ミナミの独り言 しま先輩…
望月 泰凪の独り言 でもお供えするためのお饅頭は作るよ
双晶あい(共有者) 「間違えたのか、意味があるのか、わかんないね……?」
双晶らんの独り言 「死ななかった・・・」
田次 こいる(人狼) 「生徒に入れたくないのに選択肢が生徒しかない恨み(?)の……」
莵道 マホの独り言 「はーー、なんかあ」
猿原 響太(人狼) 「けどここは、俺達殴り合ったほうがいいと思ってた!」
日辻 萌音(共有者) 「……あいは、強い子ね」
望月 泰凪の独り言 「さすがに、そろそろしんどいかも~……」 
織守 由の独り言 首を緩く振る
日辻 萌音(共有者) 数さんを、指定役にするように遺言を書いておくわ
猿原 豊の独り言 同時に、子供に投票した自分への嫌悪感が募る
双晶あい(共有者) 「ううん、いいよ、仕方ないもん。もしらんくんが人狼になっちゃったんなら、
ちゃんとあーちゃんが殺してあげないと」
猿原 豊の独り言 ほっと、してしまう
日辻 萌音(共有者) 「……先生?」
猿原 響太(人狼) 「しまパイセンマジでごめん!」
織守 由の独り言 「やだなー」
田次 こいる(人狼) 「……俺だと思ったんだがな? 俺だってよそ者だぞ?」
◆【GM】葉守ハル 【システムメッセージ:7日目夜/定期発信】
ゲーム終了後、数分のロールプレイタイムを設けます。
生存者以外は発現しないようにご協力おねがいします。
日辻 萌音(共有者) 「……ごめんなさい、あなたの片割れを。範囲に」
織守 由の独り言 「……」
双晶あい(共有者) 田次 こいる 1 票 投票先 → 日辻 萌音


日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
虎我崎 しま は投票の結果処刑されました
7 日目 (1 回目)
日辻 萌音1 票投票先 1 票 →虎我崎 しま
双晶あい0 票投票先 1 票 →虎我崎 しま
猿原 豊0 票投票先 1 票 →双晶らん
ミナミ0 票投票先 1 票 →猿原 響太
織守 由0 票投票先 1 票 →双晶らん
双晶らん2 票投票先 1 票 →虎我崎 しま
望月 泰凪0 票投票先 1 票 →田次 こいる
猿原 響太3 票投票先 1 票 →虎我崎 しま
田次 こいる1 票投票先 1 票 →日辻 萌音
虎我崎 しま4 票投票先 1 票 →莵道 マホ
莵道 マホ1 票投票先 1 票 →猿原 響太
三伊予 数0 票投票先 1 票 →猿原 響太
田次 こいる は 日辻 萌音 に処刑投票しました
三伊予 数 は 猿原 響太 に処刑投票しました
虎我崎 しま は 莵道 マホ に処刑投票しました
猿原 豊 は 双晶らん に処刑投票しました
織守 由 は 双晶らん に処刑投票しました
莵道 マホ は 猿原 響太 に処刑投票しました
日辻 萌音 は 虎我崎 しま に処刑投票しました
望月 泰凪 は 田次 こいる に処刑投票しました
猿原 響太 は 虎我崎 しま に処刑投票しました
ミナミ は 猿原 響太 に処刑投票しました
双晶あい は 虎我崎 しま に処刑投票しました
双晶らん は 虎我崎 しま に処刑投票しました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
日辻 萌音 「ありがとう、数。出てきてくれて」
莵道 マホ 「げー、じゃあ俺人間吊縄にかけるとこだったんだ。あぶね~」
猿原 豊 「……じゃあ……あと……あとは……」
ミナミ 「人狼を道連れにできればいいんだろうけど、今生きてる人間と人狼の数なんて人間のが多いんだし、おれは触りたくない…かな」
三伊予 数 「多分、打ち明けないと、次選ばれるのは、僕だったから……ごめんなさい」
望月 泰凪 「正直焦っていたようには見えちゃった、よね~……」 今日の分のお饅頭を渡しつつ >マホくん
織守 由 「どうだろ。……でも、天馬さんは、死ぬのが怖いかどうかはわからないけどー、……死にたくなさそうだったよ」>ミナミくん
猿原 響太 「じゃ、じゃあ隠れてたほうが良かったんじゃねえの!?」>人狼に対抗
「でも処刑されるよりマシなのか……?」
ミナミ 「毒がマジなら…数さんは処刑できないってことだよね。道連れが出て来るならさ」
双晶らん 「数さんを処刑したら誰かもう一人死んじゃうってことですか・・・?」
双晶あい 「埋毒者ってそんな能力があるの!? すごーい!」
虎我崎 しま ◆猿原 響太
「……~~っ、あたしだって色々悩んでるんだってば~!」
日辻 萌音 「……今の状態じゃ、たしかに貴方を人狼が襲撃確率が低いと思います」
三伊予 数 「多分、僕はこれで人狼からも警戒されてしまう。
それでも……人が死ぬ確率が高いのなら、それを避けたかった」
田次 こいる 「毒を持った人間……もうなんでもありだな」
猿原 豊 「そ、そんな危ないことしなくていいよ」思わず。道連れだなんてそんな
三伊予 数 「たしか……萌音さんから聞いた伝承の、"埋毒者"。
本当は、人狼に噛まれて、それで道連れにしようと思ってたんだけど……」
日辻 萌音 「私が渡した資料に書いてあると思う、現れるのよ。人狼に対抗するために生まれた毒を盛った人間が」
莵道 マホ 「ンな危ない人類いるかあ!? ……あ、もしかして、だから引きこもってた??」
双晶らん 「ルカさんは言葉少ない日があって・・・気になってて・・・」
猿原 響太 「でも、ルカさんは人間だったわけでー……。で、そのルカさんに疑いかけたのは……」ちら、としまを見る
虎我崎 しま ◆莵道 マホ 「てかルカちゃんに投票した人は何で投票したの?」
「ユールさんが、疑ってたのかなって……」もごもご さすがに言いづらそう
ミナミ 「ルカさんを見て思ったんだよ。あんなに怖がっている人が人狼にはやっぱ見えなくて…人狼はどうなんだろうって」>由先輩
日辻 萌音 「……埋毒者ね」
莵道 マホ 「え、毒って何??」
望月 泰凪 「数くん……?」
猿原 響太 「俺は言ったぞ、怯え方が焦ってるみたいに見えたって」>ルカ投票
日辻 萌音 「そして、贔屓をできるだけ入れない方法を取らないといけない。わかりますね?」
双晶らん 「そんな・・・」
ミナミ 「毒ってマジのやつ?」
三伊予 数 「処刑するときに、どうしても血が出るから、それに触れてしまったら……人だろうと狼だろうと、殺せる」
田次 こいる 「……毒?」
猿原 豊 いや、物騒なんて今更なのかもだけど
織守 由 「毒ー?」
猿原 響太 「毒??」
莵道 マホ 「てかルカちゃんに投票した人は何で投票したの?」
猿原 豊 「毒?数くん、そんな物騒な」
日辻 萌音 「豊さん、それならば、私だって間違えるわ


でもやみくもにしちゃいけない、わかっていただけますか?」
虎我崎 しま 「……毒?って、どういうこと?」
織守 由 「どういうこと?」 ミナミくんを見る
双晶らん 「!?」
双晶あい 「えっ毒!?」
猿原 豊 「それは……でも……」
田次 こいる 「日辻君の資料からすると狼自体も外からくるものではあるようだが……
まあ、露骨にはなるよな。そのまま外から来ましたってなるには」
ミナミ 「人狼ってさ、死ぬのが怖くないのかな」思いついたように言う
猿原 響太 「誰だってダチは信じたくなるだろ。けどもうそうもいってらんねえ」
双晶あい 「贔屓って言うか、それは仕方ないんじゃないかなー」
三伊予 数 「なら……本当は自暴自棄に用意してたこれ、打ち明けないといけない。
……僕は、選ばないで欲しい。僕の血は、毒がある」
望月 泰凪 「そうだよね~……、どうしたって贔屓ははいるよ……」 
莵道 マホ 「んん。でもそれしかヒントないしな~。明日俺が食われないとも限んないし……」
織守 由 「…ルカさんはー、怯え方が演技じゃないとおもってたから、かなー。いれなかった、理由」
織守 由 「まあ、そりゃ、贔屓ははいるよね。だってさ、人間なんだし」
双晶らん 「はい・・・」
ミナミ 「ああ、それはちょっと思った。ルカさんって配信者でしょ?村の外から来た。そんな人が人狼なのか?とはちょっと、ね」
日辻 萌音 「……うん、ありがと」
双晶あい 「りょうかいー」
猿原 豊 「でも、ほら。俺だって間違えてしまった。人狼だという証拠には、全然、ならないんじゃない?」
虎我崎 しま 「……」 頷く。
双晶らん 「・・・」
猿原 響太 「いいよ。……つーか、もう顔見知りしかいねーし。疑いたくねえけど、そういうことだろ」>萌音
田次 こいる 「まあ、な。贔屓というか……そういうのはどうしても出る」
ミナミ 「自分が選ばれなくて安心したみたいな空気出すじゃん。そういうのやめてよ…」ルカさんの悲鳴を思い出す
莵道 マホ 「俺それ(オレガノ投票)で言ったら数のこと疑ってるからね。俺処刑にしようって投票したろ」
三伊予 数 「…………そう、だよね」
猿原 豊 「……そ、それは……!」
日辻 萌音 「よそ者だったルカ。さぞ処刑しやすかったでしょう、狼はそこにいる可能性が高いとみているわ」
双晶らん 「な、なんです?」
三伊予 数 「……いいよ。萌音さんを信じるって言ったのは僕たちだから」
日辻 萌音 「昨日ルカに投票した人達から処刑するわ」
望月 泰凪 「……とりあえず聞かせてもらえる~?」
虎我崎 しま 「……、あたし、余計なこと言ったかも。ルカさん……」
日辻 萌音 「だから、またこの方法を取る」
三伊予 数 「……人、だったんだ。
……投票してしまってごめんなさい」
日辻 萌音 「……今日の指定、いいかしら……わたしね、個人を指定するとどうしてもクラスメイトを贔屓してしまう」
猿原 豊 「……、……」ルカさんは村人
莵道 マホ 「だよねー! ガチで怯えてたもん!」
織守 由 「魔女さん。ユールさんが、人間って、いってたね」
双晶あい 「白餡……」
ミナミ よくわからない人だったから、殺されたのは若干不思議に思わなくもない
やはりユールさんの結果は正しいのだろうか
猿原 響太 「ごめん、ルカさん……。昨日しま先輩に責められたときの反応が、焦ったみたいに見えて、名前書いちまったんだけど」
三伊予 数 「……僕が選ばれると思ってた。違ったんだ……」
望月 泰凪 お供えしておこう……
田次 こいる 「おはよう……まだ終わらないのか……」
虎我崎 しま 「……死にたくない。か……」 目を伏せる
望月 泰凪 「……ルカちゃんのために作ったお饅頭だよ。中身は、白餡」
双晶あい 「もう一週間かあ……あーちゃんおなかすいた……」
織守 由 「ふつーに、おれ、死ぬかなーって思ってた」 静かな声色で呟く。
莵道 マホ 「え、魔女もぉ!?」
織守 由 「ここから吊りたいっていったのを責めるわけじゃないんだけどー、いや、ほんとーに」
双晶らん 「魔女さんが・・・?」不思議そうな顔
三伊予 数 「……魔女さん」
望月 泰凪 「魔女さんまで………」
猿原 豊 「……最初……疑ってしまって、ごめんなさい」
虎我崎 しま 「あ、魔女さんも……!」
日辻 萌音 「……そうか」
莵道 マホ 「おはよー。ねールカちゃんの昨日の怯えっぷり見た? あれ人間にしか見えなかったんだけど」
猿原 響太 「え、魔女って死ぬのか……!?」
日辻 萌音 魔女、さん……!
猿原 豊 「魔女さん……」
ミナミ 「一週間たったなあ…」
双晶あい 「魔女さんだあ……」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
花園ルカさんの遺言 これはある一人の少女の残した、動画のデータ。しかし、何が映るわけでもない。ただ霧のようなノイズが走る。
……遠く、狼の遠吠えの、ような音。
彼女が最後に何を残そうとしたのか、すべては霧の中に消えていった。
霧幻の魔女さんの遺言 小綺麗な小屋の中に遺されていたのは血塗れの手記。
何かの術式……のようなものが描かれていた、ように見える。

端に、つらつらと綴られた文字。
「――霧には、何かが起こる周期のようなものが存在している?」
「謎が解けなければ、もしかしたら終わり?」
「死にたくない、」
霧幻の魔女 は無残な姿で発見されました
(霧幻の魔女 は人狼の餌食になったようです)
田次 こいる は 霧幻の魔女 に狙いをつけました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
双晶あい(共有者) 「萌音おねえちゃん、今日もゆっくり休んで……? ね?」
虎我崎 しま(人狼) 「お任せしちゃうよ~」
猿原 響太(人狼) 「よろ!!!」
虎我崎 しま(人狼) 「え~?そうなの~?」
猿原 響太(人狼) 「まあいいや、食わねーなら俺いっちゃうかんね」
日辻 萌音(共有者) 「あなたは子供だもの。まだ無理なんてしなくていいの」
田次 こいる(人狼) 「じゃあ、魔女だけいただこうか」
虎我崎 しま(人狼) 「ね。せんせーの食いっぷり見てみたいよあたし」
田次 こいる(人狼) 「……飢えて死んでも、別に……っていうところはあるんだが」
莵道 マホの独り言 「もったいねーから自分で食うけど……」 もぐ……
双晶あい(共有者) 「(こくりとうなづく)」
三伊予 数の独り言 「ルカさん……ごめんなさい」
猿原 響太(人狼) 「せんせーも食っていいのになー」
莵道 マホの独り言 これ食べて落ち着きなよ、と言って渡すつもりが、投票が始まってしまい――彼女が選ばれたのだ。
双晶あい(共有者) 「あーちゃん、指定とかいわれたらわかんないからなあ……」
望月 泰凪の独り言 「子どもたちに任せっぱなしになるのはよくはないよね~……」 とはいえ、頼れるとしたらあとはユールさんが人間だっていった豊くん魔女さん、かあ……
田次 こいる(人狼) 「豊は最期に残したいんだもんな。折角なら目指すか」
虎我崎 しま(人狼) 「ていうかさ、なんでせんせーは食べないの?お腹空いてないの?」
日辻 萌音(共有者) 「……ふふ、そうね、頼りになるわ」
莵道 マホの独り言 「あー、ルカちゃんにこれ渡しそびれた」 彼女の最後の表情が浮かぶ。
日辻 萌音(共有者) 「豊さんと、魔女を頼ってほしい。」
双晶あい(共有者) 「狼がきたらあーちゃんが得意のキックで蹴飛ばして殺してやるの!」
霧幻の魔女の独り言 「らん、しま、……響太も可能性はあるカ。」
田次 こいる(人狼) 「ちなみに最終的に双晶君のお姉さんと日辻君のどっちを後にするかは先生には選べない、ので、まかせた」
日辻 萌音(共有者) 「………、貴方は指定をしてっていわれてもしなくていい」
虎我崎 しま(人狼) 「うんうん、魔女さんいいね。なんだか食べでがなさそうだけど」
望月 泰凪の独り言 「ルカちゃん……ごめん……」
日辻 萌音(共有者) 「……大丈夫、死なないようにするわ」
猿原 響太(人狼) 「あいつ、そもそも人かわかんねーし!!」
莵道 マホの独り言 鞄から饅頭の入った袋を取り出して。
ミナミの独り言 「……色んな声が聞こえてくる」
霧幻の魔女の独り言 「ココまで揃ってると違うかモネ~……。」
虎我崎 しま(人狼) 「それでおっけーだよ~!」
莵道 マホの独り言 帰宅。またジャケットを脱ぎ荷物を降ろす。
猿原 響太(人狼) 「兄貴は~……兄貴よりは、魔女のがよくね?」
虎我崎 しま(人狼) 「ルカさん鋭くてびっくりしちゃった。まっ、明日からは問題ないけどね!」
ミナミの独り言 「花園さんって配信者の人だよね?村の外から来た人だけどあの人が人狼ってこともあんの…?」
双晶あい(共有者) 「死んだらやだよ……?」
田次 こいる(人狼) 「まあ、そうなるな」
霧幻の魔女の独り言 「ウーン、どうデショ?」
◆【GM】葉守ハル ルカは最期に抗った
「違う……違う、違うよ!!! 私、違う!!! 人狼なんかじゃ……ッ!!」
「いやだやめて、やめて、やだ……」
「死に、たく……ないよぉ……!!!」
そう泣き叫び、わめきながら、女は処刑場へと連れて行かれた。
日辻 萌音(共有者) 「……大丈夫よ」
猿原 響太(人狼) 「じゃあもう、こっからは絶対殺されねーヤツから食ってきゃいいよね?」
三伊予 数の独り言 「…………。でも、僅差ではある。それは間違いない。
僕はまだ疑われてる」
織守 由の独り言 「違うんだな」
田次 こいる(人狼) 「……ふう、つい叫びそうになった」
ミナミの独り言 「強すぎんでしょ、萌音先輩…」
織守 由の独り言 「しぬのかもな、って、思ってた」
双晶らんの独り言 「お姉さま・・・良かった・・・」
虎我崎 しま(人狼) 「ちょっとちょっと~!あたしに入れてる人いるんだけどっ!」
ミナミの独り言 「あんなちっちゃい女の子を守りながらおれ達を引っ張ってって…」
双晶あい(共有者) 「萌音おねえちゃん……(心配そう)」
織守 由の独り言 「……?」
田次 こいる(人狼) 「そりゃだせねえわ!!!!!!」
猿原 響太(人狼) 「しまパイセンナイス生き残りぃ!」
三伊予 数の独り言 「……びっくりした。僕だと思ってたのに」
日辻 萌音(共有者) 「……だけど、ううん」
日辻 萌音(共有者) 「………今夜、死ぬかな」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
花園ルカ は投票の結果処刑されました
6 日目 (1 回目)
日辻 萌音0 票投票先 1 票 →三伊予 数
双晶あい0 票投票先 1 票 →織守 由
猿原 豊0 票投票先 1 票 →花園ルカ
ミナミ0 票投票先 1 票 →三伊予 数
霧幻の魔女0 票投票先 1 票 →双晶らん
織守 由1 票投票先 1 票 →三伊予 数
双晶らん1 票投票先 1 票 →花園ルカ
望月 泰凪0 票投票先 1 票 →花園ルカ
猿原 響太0 票投票先 1 票 →花園ルカ
花園ルカ7 票投票先 1 票 →虎我崎 しま
田次 こいる0 票投票先 1 票 →花園ルカ
虎我崎 しま1 票投票先 1 票 →花園ルカ
莵道 マホ0 票投票先 1 票 →三伊予 数
三伊予 数4 票投票先 1 票 →花園ルカ
猿原 豊 は 花園ルカ に処刑投票しました
日辻 萌音 は 三伊予 数 に処刑投票しました
霧幻の魔女 は 双晶らん に処刑投票しました
花園ルカ は 虎我崎 しま に処刑投票しました
猿原 響太 は 花園ルカ に処刑投票しました
望月 泰凪 は 花園ルカ に処刑投票しました
莵道 マホ は 三伊予 数 に処刑投票しました
双晶らん は 花園ルカ に処刑投票しました
双晶あい は 織守 由 に処刑投票しました
虎我崎 しま は 花園ルカ に処刑投票しました
織守 由 は 三伊予 数 に処刑投票しました
田次 こいる は 花園ルカ に処刑投票しました
ミナミ は 三伊予 数 に処刑投票しました
三伊予 数 は 花園ルカ に処刑投票しました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
双晶らん 「お姉さま!良かった、これで処刑されないんですね」
日辻 萌音 「貴方達の意思をみたい、ごめんなさい。オレガノさんに投票した方から処刑させていただきます」
織守 由 「そこだったんだ」
ミナミ 「あいって…マジで!?」
霧幻の魔女 「分かっタ。 ジャ、オレガノの投票者カラ。」
田次 こいる 「そりゃだせねえわ」
日辻 萌音 「……私を護衛しなくてもいい、あいが共有者よ!」
猿原 響太 「あ、そっか。会話出来るっつってたもんな」
双晶あい 「はい! あーちゃんが共有です!」
霧幻の魔女 「早くしなヨ。日が暮れるヨ。」
三伊予 数 「……そう、だね……」
花園ルカ 「……えっ」 萌音ちゃんの言葉に、目を見開いた。嘘、なんで、そういう表情で。
猿原 豊 「あ……そういえば、萌音ちゃんの仲間?がいるんだったね」
望月 泰凪 豊くんが人間だって保証されているのは安心するなあ……
ミナミ 「まあ、それは…おれも同意」>オレガノさん投票者から
虎我崎 しま 「でも、誰かがやらなきゃ」
双晶らん びくっとする
三伊予 数 「…………」罪悪感という言葉からは目を伏せる。
双晶あい ◆望月 泰凪 「からいおまんじゅうかあ……」 からいお饅頭……?>あいちゃん
あんこのかわりにキムチ入れたりするの。
霧幻の魔女 「ヒュ~♡イイワヨ~♡」
日辻 萌音 「……ただ、その前に。出てこれるかしら……、貴方も疑いの対象になるから。出てきて」
田次 こいる 「子供だけに責任追わせるのはまあ、違うだろうが……そもそもそういうことをさせたくもないんだが」
莵道 マホ 「それ萌音ちゃん病まない? いや、俺が言えたことじゃないけどさ」
ミナミ 「天馬さんが人狼だとしたらさあ…天馬さんに投票しなかったおれらって、もしかして疑われんのかな…」ぼそりと呟く できれば聞かれたくない独り言のように
日辻 萌音 オレガノさんを投票した人から怪しんでいきたいとは思ってます。
猿原 響太 「選んで名前を書くのは俺達だから」
花園ルカ ◆虎我崎 しま 「あたし、ユールさんがルカちゃんを占ってたのがちょっと気になるかも」 ぽつりと零す
「……え……? き、気になるって……何が……」 びくり、肩が震える。
望月 泰凪 「大事なお饅頭にそんなことはしないよ」>マホくん
三伊予 数 「それで萌音さんに責任を押し付けるのは、違うと思う。選んでと言ったのは僕達だから」
双晶らん 「萌音さんが今日も誰を処刑するか決めるんですか・・・?」
望月 泰凪 「からいおまんじゅうかあ……」 からいお饅頭……?>あいちゃん
織守 由 「うん、響太くんと同意見。萌音ちゃんだけの責任には、したくない」
霧幻の魔女 「フフ、疑ってタ女がオオカミじゃナイって聞いて罪悪感は今更?遅。」
日辻 萌音 「……
猿原 響太 「萌音が選ぶっていうなら、俺はそれでもいい。でも萌音の責任にするつもりはねえぞ」
莵道 マホ 「泰凪さん偽物だったら俺これ食ったら毒で殺されたりして……」 食うけど……モグ……
猿原 豊 「や、泰凪さんは本物だよ。だってほら、のえるさんはとても本物らしくなかっただろう?ね?」
虎我崎 しま 「あたし、ユールさんがルカちゃんを占ってたのがちょっと気になるかも」 ぽつりと零す
三伊予 数 「この二人は信じるよ。……特に魔女さん、最初は怪しく思ってごめんなさい」
花園ルカ 「……豊さんは、人間……」 ちら、と魔女に目を向ける。そして、彼女も。
双晶あい 「からいおまんじゅう作ってくれたら信じるの」>泰凪さん
猿原 響太 「……今日はどうすんの?」
日辻 萌音 「わたしは、いぬが狩人だと思った天馬さんが邪魔だとおもって殺そうとしてるのかなっておもったの」
双晶らん 「・・・・・・」
猿原 豊 「えっと……それは……」昔から知っている子じゃないから、で投票したのは否めないので、少し狼狽える
ミナミ 「ユールさんが村人だって言ってた人…4人いたのに、もう2人しか残ってないんだ」
霧幻の魔女 「そうネ~ まだヒツジチャンの指定があるナラ従うケド。」
虎我崎 しま ◆ミナミ 「ご、ごめんて…」>しま先輩
「気持ちはわかるけどね~……」
望月 泰凪 魔女さんの言葉には返す言葉もないなあ…… 
田次 こいる 「犠牲が出てる以上まだ終わりじゃあないんだもんな……」
三伊予 数 「えと、それだとユールさんが人間だといった残りの生存者は……豊さんと、魔女さん?」
莵道 マホ 「お、やった~。こんな時でも腹減っちゃうもんな」 ◆望月 泰凪
日辻 萌音 「ただ、霊能者である、泰凪さんは。まだ、分からない状況です」
織守 由 「…そうだねー。それでいいと、おれも思う」
霧幻の魔女 「仲間意識ばっかりで現実見ないんじゃ~オオカミに頭から食われてバイバイネ! サヨナラ~!」
日辻 萌音 「なので、ユールさんが村人だと断じた人は信じたい。と思います」
猿原 響太 「でも残り3人、いるんだよな」
ミナミ 「ご、ごめんて…」>しま先輩
莵道 マホ 「じゃあユールさん信じるなら、豊さん人間ってことよな~!? 俺に投票したの酷くない? 俺めっちゃ人間よ」
花園ルカ 萌音ちゃんの言葉に、振り返る。文句があったわけではない。ただ……なぜ、とは思った。……それに乗じて、私は自分の罪の意識を軽くしようとしてしまった、から。
望月 泰凪 そうだ、マホくんに余分に作った今日の分のお饅頭わたそうね……
双晶らん 「・・・ユールさんが本物の占い師さんだったんですか・・・?ぼく・・・」
虎我崎 しま 「……じゃ、豊さんと魔女さんは信じていいんだね」
三伊予 数 「だから、辛くなければ今日も萌音さんに誰を吊るかの指定をお願いしたい。
辛かったら、昨日も言ったように指定しないのもいいから」
霧幻の魔女 「知った顔がオオカミだったらどうするワケ?死ぬの?アナタ達。」
猿原 豊 「……見た目も……言葉も……全然、いつも通りだったのに」
ミナミ 「文句はないよ…おれはこうやって人に任せてばっかだから文句言う資格もないって…」
虎我崎 しま ◆ミナミ 「天馬さん人狼ガチ!?それなら良かっ……、いや……」危うく酷いことを言いかけた
ムッ……と睨む。
莵道 マホ 「まあ、ガチっぽいのはそうか~」
日辻 萌音 「……占い師の事は信じてもいいと思います。襲撃されたということは、襲撃する理由があったということ」
田次 こいる 「魔女へは悪いが知った顔より知らない顔の方が、ってわけでな」
霧幻の魔女 「だっテオオカミが殺せてるんだモン。」
織守 由 「……でも、本当にわかんなかったね。人狼だったって」 見分けの話
霧幻の魔女 「文句な~し♡」
花園ルカ 「!! そ、それが本当なら……人狼、死んだの? これで、やっと一匹……!?」
双晶あい 「占いで狐を殺せるんだよね? 狼さんは狐さんを殺せるんだっけ?
殺せないんじゃなかったかな。占いさん、いなくなっちゃっていいのかな?」
猿原 豊 「そんな……でも、泰凪くんがそういうなら、本当のことで……」
望月 泰凪 「こうなってる以上、そうなるよね~……。天馬くんが、人狼、だったってこと……」
日辻 萌音 「昨日はギリギリになってしまって、申し訳ないです。私の指定に文句がある人もいらっしゃるでしょう。」
三伊予 数 「……ならば、やっぱり萌音さんを疑う余地はない。僕は萌音さんを全面的に信じたい」
ミナミ 「天馬さん人狼ガチ!?それなら良かっ……、いや……」危うく酷いことを言いかけた
猿原 響太 「え、それ天馬さん人狼だったってこと!?」
双晶らん 「天馬さんが狼さんだったってことですか!?」
織守 由 「萌音ちゃんに任せて、投票しないのは絶対違うと思った。だからおれはいれたよ」
田次 こいる 「……本当に色が変わるんだな???」
三伊予 数 「黒……えと、それは、人狼が吊れた…?」
日辻 萌音 「……響太、ありがと」
望月 泰凪 「そんな、天馬くん…………」
ミナミ 「ユールさんを殺したってことは…人狼にとってユールさんは邪魔だったってことなのかな」
虎我崎 しま 「……うそっ、萌音ちゃん当てちゃったの?」
猿原 響太 「……ユールさん!?ひ、人だったんだ……ずっと怖かったから……く……」
猿原 豊 「……」
霧幻の魔女 「なーんダ、悪い男~」
双晶あい 「!! 黒餡のおまんじゅう!?」
織守 由 「……それはー、人狼が吊れた、ってこと?」
霧幻の魔女 「へぇ!チョット心配してあげる必要なかったナ~!」
莵道 マホ 「てかさー、なんで天馬さんだと思ったん? あの人怪しいことしてた?」
猿原 豊 「……え……?それじゃあ……天馬くんは……」
織守 由 「じゃあ、ユールさんが言っていたことは、ほんとーなのかな」
双晶らん 「ユールさん・・・」少しほっとした顔をする
花園ルカ 「……えっ……ユールさん、が……? ……えっ」
望月 泰凪 「……天馬くんのために作ったお饅頭……、黒餡になってる……」
猿原 響太 「……萌音、仮に天馬さんが人間でも……任せたのは村の奴らだから。お前だけが背負わなくていいぜ」
三伊予 数 「少し、疑ってた。ごめんなさい……」
霧幻の魔女 「そう、……じゃ、何を信じるかそろそろ決まっタ?」
虎我崎 しま 「……っ!!また……」
織守 由 「んー…」
田次 こいる 「ユール、か……遠慮がないな……」
ミナミ 「う…わ」
花園ルカ 「おはよう……」
三伊予 数 「ユールさん……襲われたんだ」
望月 泰凪 「ユールさん……!、……っ!?」
莵道 マホ 「うわマジ!? ユールさんって死ぬんだ……」
双晶あい 「ユールさん……」
猿原 豊 「……ユールさん……」
日辻 萌音 「……おはようございます」
霧幻の魔女 アラ
◆【GM】葉守ハル 天馬の最後の言葉は
「あんたが人間より犬が大事なのはわかりました。あんた、自分が人間だってまだ思ってるんすか?」
だった
霧幻の魔女 「ワタシなら殺してもイイって思ってるヒト達複数、おはヨ~!」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
飛騨 天馬さんの遺言 ひどくねっすか?
ギリギリで指定して、なんも言わせねえで
俺に死ねっていうあんたはじゃあ一緒に死んでくれる気あるんすか?
同じくらい命かけてくれるんすか?
ユールさんの遺言 (カフェのカウンターの上にメモが残る)

私の番が教えてくれました。
オレガノさん、猿原豊さん、霧幻の魔女さん、レオンさんは只人でした。
花園ルカさんは 
ユール は無残な姿で発見されました
(ユール は人狼の餌食になったようです)
虎我崎 しま は ユール に狙いをつけました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
猿原 響太(人狼) たのんだ!
虎我崎 しま(人狼) 「おー!」
花園ルカの独り言 「誰かの、ために……」
ユールの独り言 いつだって世界は薄皮を隔てている。きっと、私には、この世界がよく見えない。
虎我崎 しま(人狼) 「じゃ、あたしがユールさんぺろっといっちゃうもんね~」
猿原 響太(人狼) 「じゃ~俺としまパイセンで食い散らかしにいくか~」
日辻 萌音(共有者) 「……ちょっとだけ寝るね」
花園ルカの独り言 「でも、残さない、と……伝承は、本当なんだ、って」
田次 こいる(人狼) 「何かあれば先生を隠れ蓑に使いなさい」
日辻 萌音(共有者) 「その前に、霊能も殺しておかなきゃいけないかも、だけど……」
双晶あい(共有者) 「……わかった! 覚えておくね」
虎我崎 しま(人狼) 「え、そうなの?勿体ない。食べ放題なのに」
田次 こいる(人狼) 「子供らも大人の方が犠牲にしやすいようだからな、昼も」
猿原 響太(人狼) 「そ?ユールさん食い甲斐ありそうなんだけどなー」
霧幻の魔女の独り言 「こんな強力な術式を編んでいる魔術師がいるとしたラ、死も何もかも超越してしまったのでしょうネ。」
日辻 萌音(共有者) 「ユールさんを処刑するしかないと思う」
花園ルカの独り言 「こわいよ……やだよ……何でこんなことになっちゃったの……私、なんで……」
日辻 萌音(共有者) 「……もし、生存者が10人になっても狐が殺せなかったら」
猿原 響太(人狼) 「あ、うん。俺らずっと食ってっから、せんせー食ってもいいぜ~!?」
田次 こいる(人狼) 「えー……? 俺はまあ……いいよ」
霧幻の魔女の独り言 「子供だろうが何だろうが選べないじゃナーイ。 ワタシにハ。」
三伊予 数の独り言 「……。どうせ死ぬなら誰でもいいから道連れ用に、って思ったけど…。
どうせなら、いや……これだけみんな殺したんだ。だったら人狼に、この毒を喰らわせたい」
双晶らんの独り言 「・・・ぼくは、お姉さまが生きていてくれたらそれだけでいいんです」
猿原 響太(人狼) 「狐?もいなさそうだし?もう俺らが生き残るだけじゃんね!」
虎我崎 しま(人狼) 「大人ぶって我慢しないで、がぶりといっちゃえ~」
双晶あい(共有者) 「えっと、今占い師さんなのは……ユールさん?」
日辻 萌音(共有者) 「ええ……」
ミナミの独り言 「…おれも、萌音先輩に死ねって言われるのかな」
日辻 萌音(共有者) 「ただ、狼の可能性もあるから、期限が必要だと思うわ
霧幻の魔女の独り言 「でも死にたくないのヨ?巻き戻しがあるかワカラナイ霧の夜だモノ。」
「今度こそ頭からばりばり食べられちゃうかもしれないのヨ?」
花園ルカの独り言 きょうもカメラを回す。おつるか~、と告げる声は弱弱しい。
ユールの独り言 「………狐、と言ってもね」
虎我崎 しま(人狼) 「こいるせんせー、こいるせんせーは誰食べたい?」
双晶あい(共有者) 「妖狐がいたら、占い師さんにしか殺してもらえないの?」
猿原 響太(人狼) 「残ったらあとは情に訴え!情に訴え!」
望月 泰凪の独り言 天馬くんのためのお饅頭を作ろう……
双晶らんの独り言 「でも大丈夫、天馬さんはもういない・・・あはは・・・」
日辻 萌音(共有者) 「……その占い師は、本物よ」
日辻 萌音(共有者) 「もし、占い師が妖狐を殺していたら。そのときはあい」
田次 こいる(人狼) 「そうなるな。饅頭の餡はお出しされるだろうが……どっちかしか選べないからな」
霧幻の魔女の独り言 「あーァ、……ワタシってもう少しヒトに優しくした方がイイ?」
双晶らんの独り言 「天馬さんはぼくを疑ってる・・・?」
日辻 萌音(共有者) 「……占い師は妖狐っていうのを殺せるの」
猿原 豊の独り言 天馬くん……!
双晶あい(共有者) 「絶対生き延びて、人狼なんかたおしちゃおうね!」
織守 由の独り言 「……やだなー」
虎我崎 しま(人狼) 「さんせ~!ようやくユールさんを食べられるよ!」
織守 由の独り言 「うん」
ユール は 花園ルカ を占います
日辻 萌音(共有者) 「よかった……」
虎我崎 しま(人狼) 「もうっ……萌音ちゃんやっぱり……最初に食べとくべきだったよ。レオンちゃんめ~!」
猿原 響太(人狼) 「ユールさん食い殺して、あとは気合で勝負してくしかない感じじゃね?」
ミナミの独り言 「なんで天馬さん…?萌音先輩には何か見えてんのかな」おれにはわからない何かが
双晶あい(共有者) 「ううん、あーちゃんはだいじょうぶだよ!」
三伊予 数の独り言 「……でも、まだ、まだわからない……」
霧幻の魔女の独り言 「ゴメンネ、色男クン。 もう少し時間があればチョット庇ってあげられたカナ。」
「マ、オオカミだったかもネ? ワタシには分からないカラ。」
日辻 萌音(共有者) 「……それぞれの事情があるもの」
猿原 響太(人狼) 「ごめ~ん天馬さん!!勝ってみせっから……!!」
田次 こいる(人狼) 「食べ放題にはなったようだが……天馬」
三伊予 数の独り言 「一番、怪しいから」
猿原 豊の独り言 そ、そんな……
日辻 萌音(共有者) 「あいちゃん、ごめんね。私と会話するのも怖いかな……ごめんね」
双晶あい(共有者) 「……だいじょうぶ? 萌音おねえちゃん……」
望月 泰凪の独り言 「ごめん……」
三伊予 数の独り言 「……僕が選ばれると思ってた」
双晶あい(共有者) 「指定っていったのに結構外してる人いるねえー」
虎我崎 しま(人狼) 「や、やだ~~天馬さん~~……ごめんねごめんね、あたしたちだけで上手くやるからね……」
日辻 萌音(共有者) 「……ギリギリの指定になってしまって、ごめんなさい」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
飛騨 天馬 は投票の結果処刑されました
5 日目 (1 回目)
日辻 萌音0 票投票先 1 票 →飛騨 天馬
双晶あい0 票投票先 1 票 →飛騨 天馬
猿原 豊0 票投票先 1 票 →莵道 マホ
ミナミ0 票投票先 1 票 →霧幻の魔女
霧幻の魔女3 票投票先 1 票 →飛騨 天馬
織守 由0 票投票先 1 票 →飛騨 天馬
双晶らん1 票投票先 1 票 →飛騨 天馬
望月 泰凪0 票投票先 1 票 →霧幻の魔女
猿原 響太0 票投票先 1 票 →飛騨 天馬
花園ルカ0 票投票先 1 票 →飛騨 天馬
飛騨 天馬11 票投票先 1 票 →双晶らん
田次 こいる0 票投票先 1 票 →霧幻の魔女
虎我崎 しま0 票投票先 1 票 →飛騨 天馬
莵道 マホ1 票投票先 1 票 →飛騨 天馬
三伊予 数0 票投票先 1 票 →飛騨 天馬
ユール0 票投票先 1 票 →飛騨 天馬
望月 泰凪 は 霧幻の魔女 に処刑投票しました
飛騨 天馬 は 双晶らん に処刑投票しました
田次 こいる は 霧幻の魔女 に処刑投票しました
莵道 マホ は 飛騨 天馬 に処刑投票しました
猿原 豊 は 莵道 マホ に処刑投票しました
織守 由 は 飛騨 天馬 に処刑投票しました
猿原 響太 は 飛騨 天馬 に処刑投票しました
虎我崎 しま は 飛騨 天馬 に処刑投票しました
花園ルカ は 飛騨 天馬 に処刑投票しました
ミナミ は 霧幻の魔女 に処刑投票しました
日辻 萌音 は 飛騨 天馬 に処刑投票しました
双晶らん は 飛騨 天馬 に処刑投票しました
双晶あい は 飛騨 天馬 に処刑投票しました
ユール は 飛騨 天馬 に処刑投票しました
三伊予 数 は 飛騨 天馬 に処刑投票しました
霧幻の魔女 は 飛騨 天馬 に処刑投票しました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
霧幻の魔女 「お別れ、間に合わない」
猿原 豊 「……え……」
霧幻の魔女 「ふーん、」
織守 由 「いやだな」 無理する姿をみるのは
花園ルカ 「……」 萌音ちゃんを見る。それは、彼女を案ずるようにも……自分を指名しないでくれ、そう願うようでもあるだろうか。
望月 泰凪 「えっ」
ミナミ 「お、おれは嫌だかんね!?」
日辻 萌音 「……ただ、私情が入る。無視してもいい。
天馬。貴方を処刑したい」
莵道 マホ 「やったー 饅頭! あ、でも今欲しいな。泰凪さん偽物だったらそのうち首吊られるかもっしょ」 ◆望月 泰凪
虎我崎 しま 「萌音ちゃん…!?」
三伊予 数 「……ありがとう」
猿原 響太 「も、萌音……お前、休んだって誰も責めねえのに」
ミナミ 「も、もう時間ないけど…」
霧幻の魔女 「アラ、ステキ!」
織守 由 「……」 萌音ちゃんのほうをみる 困った顔のまま
望月 泰凪 「萌音ちゃん……」 強い子だ……
双晶あい 「萌音おねえちゃん……いいの?」
霧幻の魔女 「疑ってるワヨ? 生き残ろうとしないデ怯えたふりするのが一番、票をやり過ごすのにいいんジャナイかしら?」
猿原 豊 「指名?!いや、そんなつもりじゃ」慌てる
双晶らん 「ぼくたちは人間です!!」
日辻 萌音 「わかった、私が指定する」
ユール 「狼が4ならば、それだけで4票あるということです」
虎我崎 しま 魔女の言葉に視線をそちらにやった
織守 由 「困ったなー…」 途方に暮れた声
田次 こいる 「おい、いたずらに不安を煽るんじゃない……」 呼びかけようとして名前が分からず困る >魔女
双晶あい 「え、子どもって、もしかしてあーちゃん達のこと?」
望月 泰凪 「いや、でも……萌音ちゃんにそこまで強いるのは……さすがに~……」 ユールさんの方をみる
三伊予 数 「今のところ一番信じられるのは、萌音さんだから」
ミナミ 「萌音先輩にそこまでさせる!?」それって、お前が死ねって言うもんじゃ
日辻 萌音 「…………」すー……と深呼吸
飛騨 天馬 「よかった。安な先輩のこと信じていいって思ったら、なんかすげー嬉しいっす」
双晶らん 「魔女さんもしかしてぼくたちのこと疑ってるんですか!?」
ユール 「……そうですね。のえるさんが狐でなければ、ですが」
ミナミ 「最悪だって…マジ…いつまで続くんだこんなこと…」うっ また口元を抑える
三伊予 数 「指名……賛成だけど、萌音さんがやりたくないなら、しなくてもいい」
日辻 萌音 「私が……!?」
織守 由 「……困ったなー、いや、ずっと困ってる、けど」
日辻 萌音 「だから、もし、ユールさんが占い師だったら妖狐を探してもらえない?」
霧幻の魔女 「子供のふりしてヒトなりいぬなり殺してるヤツがいるよネ?」
花園ルカ 「狼が死んでないって、じゃあ、私たちが今まで処刑してきた人……は……」 顔が青ざめていく
ユール 「……萌音さんには負担を強いますが。あなたが指名するのもありかと」
田次 こいる 「どう、するんだこれ……まだ事態は全然よくなってないんだよな?」
猿原 豊 「うん。泰凪さんのこと、信じてくれるよね?」
日辻 萌音 「……妖狐は、占いの光を怖がり、それにより滅ぼすことが出来るらしいわ」
三伊予 数 「狐、もそうか。人のふりをするのが得意ってたしか聞いたことあるから…」
霧幻の魔女 「それ次第じゃないかしラ、今日誰を殺すかっテ。」
「ワタシ、ヤスナが偽物ナラ、今日の結果オオカミ吊ったってコトにしてもイイカナ~って思うケドナ~」
猿原 響太 「4人もこの中に残ってんの……!?」
莵道 マホ 「え、こん中に4人もいんの!?」
望月 泰凪 「お供えとは別の分も持ってくるようにするねえ」>マホくん
双晶らん 「ぼく、お姉さまを人間さんだって言ってくれた風駆さんを偽物扱いするユールさんが信じられなくて・・・」
織守 由 「……」 狼は死んでない、について。眉を下げる
飛騨 天馬 「のえるが狐?じゃあ泰凪先輩を殺したりしねえっすよね、みんな」
ミナミ 「多数決なんておれも悪趣味だと思うけど、でも他のやり方も思いつかないし…」>豊さん
三伊予 数 「これ……だとしたら、残ってるえと、占い師と霊能者って、本物かどうかわからない…?」
虎我崎 しま 「ほえっ?狐だったの?……だとしたら……」 殺してよかったかも、とは言わなかった
霧幻の魔女 「ン~、フフ……ワタシ、結構ユールのコトは、信じてるんだケド……皆サンはどうカナ~?」
織守 由 ◆猿原 響太 「あ、そういう……?じゃあ、もしかしたらもう死んじゃったかもしんねえってこと!?くっそ……」
「そう、かも。レオンちゃんは、自分はしっかりしないとって思ってそうだったから、どうかはわかんない、けどー」
日辻 萌音 「………伝説が、正しいならば4人だったとおもいます」<豊さん
猿原 響太 「……人しか殺してねえって、もう最悪じゃねーか!」
田次 こいる 「おい天馬、一応お供え物だぞ食うな」
莵道 マホ 「俺も饅頭ほしい!」
望月 泰凪 「ふふ、ありがとう天馬くん」 お供え物ではあるんだけどね~一応……!
猿原 豊 「多数決で、本当に、狼を見つけられるんだろうか……」
双晶あい 「あ、妖……ようこ! っていうのも居るんだっけ!」
双晶らん 「狐火ってのえるさんが狐さんだったってことですか?」
望月 泰凪 「ほんとにこの中にいるのかなあ……いるん、だろうなあ……」 
猿原 豊 「思ったんだけど……狼が一体何人いるのか、わからないんだよね?」
猿原 響太 ◆織守 由 「…なんか、人狼に対抗できる人、みたいな感じ?だとおもうー」 響太くんに小声で
「あ、そういう……?じゃあ、もしかしたらもう死んじゃったかもしんねえってこと!?くっそ……」
飛騨 天馬 「今日の饅頭もうまいっす」
ミナミ 「泰凪さんが本当のこと言ってるなら、おれ達人間しか殺してないってこと…?嘘じゃん…?」ふるふる
田次 こいる 「泰凪の餡子って狼が死んだ時中身が変わる……でいいのか……?」
三伊予 数 「死んでないんだ…」
日辻 萌音 「私の遺言には、もう一人の共有者の名前を書いているわ。安心してほしい」
双晶らん 「こいる先生も言ってますよ、行きましょう、お姉さま」
双晶あい 「ええと、白餡のおまんじゅうばっかりだから、狼は死んでないんじゃないかなー?」
望月 泰凪 「……狼、今のところだれも死んでないね~」
猿原 豊 「まあ、元々泰凪くんを嘘を吐いたりしないと思っているから、のえるさんが何か……でも狼じゃないんだよね?じゃあなんだろうな、のえるさん」
織守 由 「…なんか、人狼に対抗できる人、みたいな感じ?だとおもうー」 響太くんに小声で
ユール 「……のえるさんの遺言の、狐火、というのが気にかかります」
虎我崎 しま ◆日辻 萌音
「そっか。……だとしたら、狩人はちゃんと仕事をやり切ったんだね」
田次 こいる 「双晶君たちは死体から離れたところにいような」
猿原 響太 「」
ミナミ 「ところでさ、泰凪さんは霊能者ってことでいいんだよね?人狼、死んでるの?死んでないの?」
霧幻の魔女 「フフ、こうなると 誰がオオカミかナ?」
猿原 響太 「……狩人って、なに……?」
花園ルカ 「……え……狩人が死んじゃった、なら……私たち……もう、誰にも守ってもらえない、ってこと……? それじゃ……それじゃっ、人狼にただ殺されるだけじゃ、ないの……!?」
飛騨 天馬 「そういうもんなんすか。でも狩人は名乗り出ねえほうがいいんでしたっけ」
ミナミ 「あの日人狼は萌音先輩を殺そうとした…ありそう、ではあるよね」こういうことあまり考えたくないけどね
日辻 萌音 ◆虎我崎 しま 「……そうなの?どうして?」
あの時、狼が襲撃する利益があったのは私、占い師の風駆。
このあたり……一番襲撃しやすかったのは私だと思う。
双晶あい 「あーん」>らんくん
ユール 「彼女を調べた理由は、私を信じてくださったからですが」
猿原 豊 「のえるさんの遺言は……なんだか、尋常じゃない雰囲気だね」
田次 こいる 「フランベ君が日辻君を守っていた、ということか……?」
三伊予 数 「……そうかもしれない。たしかに萌音さんがいたから、少しは冷静になれたから」
双晶らん 「お姉さま、見ない方がいいですよ・・・」
織守 由 「レオンちゃんが敵わないほど、人狼が強い、んじゃないかなー」
猿原 響太 「手紙……?守るって書いてあるけど、誰かを守って、戦って死んじゃったってこと?」
霧幻の魔女 「へえ? オオカミが殺せてナイってコトだケド。」
日辻 萌音 「……狩人を狼は探している、気がするの」
虎我崎 しま ◆日辻 萌音 「………あの時、私が襲撃されたんだと、おもう」
「……そうなの?どうして?」
猿原 豊 「……」そうは言っても顔見知りが死ぬのは初めてなので、動揺している
望月 泰凪 お供えしておこう……
莵道 マホ 「レオンってさ、狩りの腕なかなかじゃなかった? 人狼にもかなわねえんだ」
ミナミ 「あったけど…それがどうかしたの?」死体なしの日
望月 泰凪 「……処刑を押したうちのひとりだけど、のえるくんのためにもお饅頭を作ったよ。白餡だね……」
三伊予 数 「……あったね。朝に死体がない日」
双晶あい (死体を見ようとうろちょろ)
虎我崎 しま 「もしかして、……人狼伝説の狩人?だったの?」
双晶らん 「なんで、レオンさん優しい人じゃないですか・・・どうしてこんなことするんですか・・・」
日辻 萌音 「………あの時、私が襲撃されたんだと、おもう」
猿原 響太 「毎日毎日、勘弁してくれよ……!!」
飛騨 天馬 「あー、なんか励ました手前、こうなると結構ショックっすね……」
織守 由 「…こわくなかったかな、レオンちゃん」
日辻 萌音 「………あのさ、死体が無い日って、あったじゃん?」
ユール 「……亡くなっていますね」 息をつく。その姿を見た人が亡くなるのは嫌なものだ。
ミナミ 「毎日、死ぬんだ。今更なんだって話だけどさ…」
莵道 マホ 「あ!? 今度はレオン!?」
花園ルカ 「……今度はレオンちゃん……が……」
虎我崎 しま 「……あっ、レオンちゃん……『守る』って」
三伊予 数 「レオン、さん?この遺言は……」
田次 こいる 「……まだ、続くのか」
双晶らん 「レオンさん・・・!!」
ミナミ 「はあああ……」
莵道 マホ 「おはよー」
望月 泰凪 「レオンちゃん……!」
三伊予 数 「……おはようございます」
双晶あい 「レオン……さん?」
日辻 萌音 「……レオン」
猿原 響太 「……レオン……!?」
霧幻の魔女 「……そう、」
織守 由 「あー…レオンちゃん」
猿原 豊 「おはよう。レオンさん……!?」
ユール 「レオンさんは只人です」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
レオンさんの遺言 おれが皆を守る……!絶対に守るから……ッ!
氷知のえるさんの遺言 原初、信仰は炎にあったとされる。
炎こそが始まりであり、光である。
炎への畏れというものはやがて
そこに信仰を生み出したのです
揺らめく狐火のなんと美しいことか。
死者の声も私には聞こえますよ。
あなたは?
あなたは?
あなたは?
あなたは?
あなたは?
あなたは?
レオン は無残な姿で発見されました
(レオン は人狼の餌食になったようです)
飛騨 天馬 は レオン に狙いをつけました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
花園ルカの独り言 「……こわいよぉ……」 カメラの前、そう小さく零した
虎我崎 しま(人狼) 「ユールさん今夜食べれないかな」
田次 こいる(人狼) 「そうするか」
双晶あい(共有者) 「あっうんそうだよね!」
莵道 マホの独り言 「てか萌音ちゃん煽りすぎたからあれきっかけで明日女子からバッシングされたら悲しいな~~……あ、でも学校休校になるか、さすがに」
レオンの独り言 ……護衛に、行かなきゃ。
霧幻の魔女の独り言 「死ぬ訳にはいかない。」
猿原 響太(人狼) どうだろ、わかんね
飛騨 天馬(人狼) 「レオンいってみましょか」
霧幻の魔女の独り言 「霧の、……繰り返しが、途絶える……そういう切れ目が今なら?」
花園ルカの独り言 「きょうも、一人死んで……明日もまた、誰か、死ぬのかな」
日辻 萌音(共有者) 「……それまでは、言わなくても大丈夫」
レオンの独り言 うぅ……じいちゃん……
虎我崎 しま(人狼) 「あは、食べるのは食べるんだ~」
日辻 萌音(共有者) 「うん、大丈夫よ……あいを処刑されそうになったら、その時は出てもらうかも」
レオンの独り言 本当に、これであってるのかな……おれ、どうすればいいんだろう……
霧幻の魔女の独り言 「……、霧が晴れても戻らない、そうしたらワタシは、今度こそどうなる?」
ミナミの独り言 「どんな顔してるんだろうな、人狼って」
猿原 響太(人狼) 「ま~~~、食うなら最後がいい~」
ユール は レオン を占います
双晶あい(共有者) 「ん……でも、本気でつらくなったら出るからいってね?」
織守 由の独り言 「わかんないよー、どうすればいーのかなんてさー」
ミナミの独り言 今日も遠吠えがうるさい――
虎我崎 しま(人狼) 「あれ、人狼になってもやっぱりお兄ちゃんは食べづらい?」
日辻 萌音(共有者) 「あいは、ちゃんと生存できるように、私がんばるわ。」
花園ルカの独り言 「……また、一日生き延びました。私、こわくて、何も言えない……なんにもできない……」
織守 由の独り言 「んー……」
レオン は 虎我崎 しま の護衛に付きました
莵道 マホの独り言 「でも村が賑やかで嬉しいな。今日は湯吉さんの銭湯行っちゃお。ちょーどチケット持ってるし……あ、でも今外を出歩いたら人狼に食われちゃうかも?」
田次 こいる(人狼) 「織守君は確かに昨日から気にかけていたな。内緒話の合い方かもしれないが」
双晶あい(共有者) 「? よくわからないけど、わかったー!」
猿原 響太(人狼) 「いっそユールさん直接殺してみてもいいけどさ!」
レオンの独り言 ……志真は、特別な護衛術を習ってたよね、強そうだし、襲われちゃうかも……
双晶らんの独り言 「怖いよぉ、お姉さま・・・」
虎我崎 しま(人狼) 「そうだね、その二人がユールさん庇ってた気がする」
日辻 萌音(共有者) 「……今、私達は順番にきっと襲撃されている。」
猿原 響太(人狼) 「……。その中なら俺、レオンがいいな~」
飛騨 天馬(人狼) 「豊先輩、占いに狼じゃないって言われてるんで 出さないならそこかなーと」
双晶あい(共有者) 「ひどいよ……いぬちゃんはかわいいのに……」
(他がかわいくないというわけではない)
三伊予 数の独り言 「疑ってる理由、もしあるのならば……」
ユールの独り言 「……」ああいう場は苦手だ。戦場のほうがよほどいいは、と思うのは、ここも別の戦場だからか。
霧幻の魔女の独り言 「オオカミの襲撃は、普段よりもっと直感的。何か……」
三伊予 数の独り言 「…………。由さんに、ちょっとこれは聞きたいかも」
日辻 萌音(共有者) 「ただ……いぬがその能力を持ってるとは限らないとも思う。……あいは心配しなくていいわ」
レオンの独り言 ……おれも、十分怪しいと思うけど……おれはおれを守れないし……
ミナミの独り言 最悪。
◆【GM】葉守ハル のえるはゆっくりと処刑台に上がり皆さんの方へと笑顔を向けた。
「私は、知り合いも友人もまだまだ少ない身の上です」
「村の出身でもありません」
「そんな中で私が正しく村のために証明するには早くから確りと明示しておこうという意志で名乗り出ました」

「ならば、呪いを」

そうして 笑顔でそのまま処刑されていった
虎我崎 しま(人狼) 「マホくんも結構気にしてそうな感じ出してたよね。あたしには分かんないや……」
ミナミの独り言 そう思っている自分がいるんだ。
飛騨 天馬(人狼) 「どうっすかね。仲良さそうだったし、由さん狩人とかもあると思います?」
望月 泰凪の独り言 今日もお饅頭を作ろう……
ミナミの独り言 こうして家に帰って生きていること、あの死体が自分じゃなくてよかったと。
霧幻の魔女の独り言 「アア、サッパリだナ。 やっぱり何か違う。」
レオンの独り言 うう、か、かんがえなきゃ、萌音は、きっとまだ大丈夫……!
狼は、「狩人」の力を持っている人を襲ってるんだ……!
猿原 響太(人狼) 「ユール信じてるって言ってんのは、兄貴とレオン?」
莵道 マホの独り言 家に帰って、荷物を降ろし、ジャケットを脱ぐ。 「だ~~~今日もいろいろあった~~」
田次 こいる(人狼) 「豊があまりにも眩しすぎて先生目がつぶれそう」
日辻 萌音(共有者) 「だから、その能力を邪魔だとおもった狼がいぬをころしたんじゃない、かしら」
双晶あい(共有者) 「いぬちゃん…………」
ミナミの独り言 毎日毎日、人狼の影におびえながら話し合いをして
田次 こいる(人狼) 「……大人から様子見られてるような気配があるんだよな」
ミナミの独り言 気付いたことがある
猿原 響太(人狼) 「兄貴ー?兄貴はただの人っぽいけどな~」
日辻 萌音(共有者) 「……いぬって、狼から村人を守ったっていう伝説があるんだって」
三伊予 数の独り言 「……これで、偽物が吊られてたらいいんだけど。
じゃあ、偽物が残ってたら……どうすれば…?」
望月 泰凪の独り言 「……一昨日の言いがかりに怒ってはいたけど、実際処刑されるってなると申し訳なくはなるよね~……」
猿原 豊の独り言 や、泰凪くんにも困ったものだな……
レオンの独り言 そもそも、狼はなんで、いぬを襲ったんだろう……
……なんでじゃない、きっと、狩人を探しているんだ……
双晶あい(共有者) 「……! そう、なの?」
虎我崎 しま(人狼) 「そそそ、ユールさんをどうにかしなきゃ。アレ本物の占い師だって!やばいって!でもどうしよう~」
双晶あい(共有者) 「……萌音おねえちゃん、だいじょうぶ?
あーちゃん、でてもいいよ?」
飛騨 天馬(人狼) 「萌音と話してるのは、豊先輩っすかねえ」
日辻 萌音(共有者) 「……あのね、あいちゃん、たぶんあの死体の無い日。狼は私を襲撃した、と思う」
虎我崎 しま(人狼) 「やりぃ!あたしたちのこと見つけそうな人が死んじゃった~」
猿原 響太(人狼) 「ユールさんのこと、みんな信じ始めててめんど~!」
日辻 萌音(共有者) 「……」
双晶あい(共有者) 「のえるさん……」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
氷知のえる は投票の結果処刑されました
4 日目 (1 回目)
氷知のえる7 票投票先 1 票 →三伊予 数
日辻 萌音0 票投票先 1 票 →氷知のえる
レオン0 票投票先 1 票 →望月 泰凪
双晶あい0 票投票先 1 票 →望月 泰凪
猿原 豊0 票投票先 1 票 →氷知のえる
ミナミ0 票投票先 1 票 →氷知のえる
霧幻の魔女1 票投票先 1 票 →氷知のえる
織守 由0 票投票先 1 票 →三伊予 数
双晶らん1 票投票先 1 票 →ユール
望月 泰凪4 票投票先 1 票 →氷知のえる
猿原 響太0 票投票先 1 票 →氷知のえる
花園ルカ0 票投票先 1 票 →霧幻の魔女
飛騨 天馬0 票投票先 1 票 →双晶らん
田次 こいる0 票投票先 1 票 →望月 泰凪
虎我崎 しま0 票投票先 1 票 →氷知のえる
莵道 マホ1 票投票先 1 票 →望月 泰凪
三伊予 数3 票投票先 1 票 →莵道 マホ
ユール1 票投票先 1 票 →三伊予 数
飛騨 天馬 は 双晶らん に処刑投票しました
ミナミ は 氷知のえる に処刑投票しました
ユール は 三伊予 数 に処刑投票しました
猿原 響太 は 氷知のえる に処刑投票しました
織守 由 は 三伊予 数 に処刑投票しました
花園ルカ は 霧幻の魔女 に処刑投票しました
莵道 マホ は 望月 泰凪 に処刑投票しました
レオン は 望月 泰凪 に処刑投票しました
日辻 萌音 は 氷知のえる に処刑投票しました
三伊予 数 は 莵道 マホ に処刑投票しました
双晶あい は 望月 泰凪 に処刑投票しました
田次 こいる は 望月 泰凪 に処刑投票しました
虎我崎 しま は 氷知のえる に処刑投票しました
氷知のえる は 三伊予 数 に処刑投票しました
猿原 豊 は 氷知のえる に処刑投票しました
望月 泰凪 は 氷知のえる に処刑投票しました
双晶らん は ユール に処刑投票しました
霧幻の魔女 は 氷知のえる に処刑投票しました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
望月 泰凪 「俺もまだちょっと信じられなかったからさあ……」>豊くん
氷知のえる 「…ええ。でも信じて欲しい。たとえ新参者だとしても」
ミナミ 「じゃあアンタらも嘘ついてるってこと!?最ッ悪……!!」
莵道 マホ 「えーと、のえるか泰凪さんのどっちかが偽物?」
ユール 個性的な判断だとは思う 饅頭
織守 由 「…クラスメイト贔屓かなー?これって」
霧幻の魔女 「それジャ、御機嫌よう。また明日。」
猿原 豊 「泰凪さん、そういうことはもう少しわかりやすく……」
レオン じゃあ、そこ二人も、どっちかが嘘つき、なんだよね……?
望月 泰凪 「信じられないなら、それでもいいけど~……でも正直ちょっとのえるくんには怒ってるよね~……」
ミナミ 「え!?泰凪さん霊能者なの!?」普通に饅頭作ってお供えしてくれていたのだとばかり
三伊予 数 「たしかに夜の間に妙なノイズ音みたいな囁きがあった。多分、信じられる」
飛騨 天馬 「泰凪先輩~!!大きな声ではっきりいっときます!?」
霧幻の魔女 「フフ、ワタシはのえるのコト、怪しいと思うナ?」
「皆サンがどう考えるカは、任せるワネ?」
日辻 萌音 「……伝承通りならば」ずっと否定してた伝承にすがることになるとはね
織守 由 「萌音ちゃんが嘘ついてるなら、頑張って声を張り上げて、怖いの我慢して、堂々としなくてもよくなかったんじゃないかなーって」
田次 こいる 「饅頭の餡の色って能力なのか……???????」
猿原 豊 泰凪さん……?
ミナミ 「そうだよ、のえる先輩が霊能者なんじゃないの?」
猿原 響太 「泰凪さんも名乗ってるはずだけど?」
日辻 萌音 「私の声は、囁き声になって聞こえる筈。信じてほしい」
猿原 豊 あれ?
猿原 豊 「? 霊能者ってのえるさんだけだよね……?」
虎我崎 しま きっと睨む
望月 泰凪 ◆レオン 「のえるは、霊能者……?なんだよね? えっと、泰凪は……泰凪もそうなの?」

「ああ……うん。俺もそんな感じなんだろうね。 もしかしたらうちに伝わってるのってこれだったのかもね~」
双晶らん 「風駆さんはお姉さまが人間だって言ってくれたんです・・・!」
莵道 マホ 「萌音ちゃん可愛いから信じてあげたいのは山々なんだけど~……」
虎我崎 しま 「のえるか、泰凪さん……どっちかが偽物ってこと」
猿原 響太 「じゃあ、嘘つきがレイノウシャの中にも混ざってんの……か……?」
飛騨 天馬 「あんたは詳しいみたいだし、考えがあるなら止めねっすけど。今日は無理しなくてもいいっすよ」>萌音
田次 こいる 「おい男子ども、ショックを受けてる人間をあまり責めてやるな」
三伊予 数 ◆猿原 響太 「レイノウシャ?も1人しかいねーであってる?」
「昨日萌音さんが持ってたプリントからしたら、それで合ってるはず…」
氷知のえる 「ええ、私は霊能者ですよ」>レオンさん
レオン ◆莵道 マホ 「もう一人出てこないんなら、俺らからしたら萌音ちゃん嘘つきの可能性全然あるよ?}
萌音は村人だよ!!!
霧幻の魔女 「フフ、……アハハ、疑うのは簡単よネ。信じる方が難しい。」
ミナミ 「ま、マホ先輩!そ、そういうのはさ…!」わわわ
でも言われてはっとする 萌音が嘘をついていたら…と考えてしまう
猿原 豊 「そういう意味だと、ユールさんは信じていたいと思う」
ユール 「私が真を伝えても信じられないならば、自分で考えてください。それとも、私達の耳が、声が届かない外にいるそのものを探してください」
猿原 響太 「レイノウシャ?も1人しかいねーであってる?」
莵道 マホ 「もう一人、実在するかわかんねーじゃん」
日辻 萌音 ◆莵道 マホ 「てかさー、萌音ちゃんが話してたっていう共有者のもう一人って誰?」

まだ、生きてはいるわ。ちゃんと、ただ、まだこの場には出せない。
信じてほしい、私を
虎我崎 しま 「……」みんなの顔色を伺うように眺めまわす
猿原 豊 「そうは言っても、遠吠えはあるし、いぬさんは死体になってしまったから……続けるしか、ないのかなと思う」天馬くんに答える
ミナミ 「それじゃ萌音先輩は――いや、何でもない」これ以上はやめた
望月 泰凪 「その子のためにも萌音ちゃんは頑張ってるんだねえ……」
レオン 「のえるは、霊能者……?なんだよね? えっと、泰凪は……泰凪もそうなの?」
田次 こいる 「子供の多い場でああいう振る舞いは……あまり関心しなかったから、な」 >風駆
莵道 マホ 「もう一人出てこないんなら、俺らからしたら萌音ちゃん嘘つきの可能性全然あるよ?}
三伊予 数 「もう一人……出せない?
……僕にはよくわからないけど、理由があるなら、萌音さんに任せるよ」
猿原 響太 「……俺、どっちが嘘ついてるかわかんなくって。最初からユールさんはすげー怖かったんだけど、けどこの場合ってどうしたらいいんだ?」
氷知のえる 「頼った大人がウソをついてるかもしれないこの状況で、大人を頼れとは……」
飛騨 天馬 「はあ、どうすんすかこれ……豊先輩は狼じゃないんすよね?これ、まだ続くんすか?どう思います?」
ひとまず安心できそうな先によっていく
望月 泰凪 「そっか……」
莵道 マホ 「てかさー、萌音ちゃんが話してたっていう共有者のもう一人って誰?」
日辻 萌音 「その子の命のためにも」
霧幻の魔女 「ワタシは、根拠で話をしてるワ? オレガノがヒトなラ、オレガノが名乗り出た時に嬉々として吊りたがったのがオオカミ、違うノ?」
日辻 萌音 「もう一人の子は……まだ、ここには出せない。」
花園ルカ 「……そう、そうだよ。萌音ちゃん、ちょっと休もう」 そう、声を掛けるだけで精いっぱいだ。
双晶あい 「風駆さんに投票したのは、ちょっと怖かったからかなー。
怒鳴ってたし……」
双晶らん 「ぼく、風駆さんがユールさん狼さんだろうって言ったの信じて・・・」
三伊予 数 「だけど、ユールさんからしたら、狼じゃないんだね…」
織守 由 「おれも分かんない、けど。わかんない仲間がいる、ってのはー…こう、なぐさめにはー…ならないか。ごめん」 眉を下げた
日辻 萌音 「……由、先生。ありがとうございます……」
レオン 「でも、今日は、今日はどうしたらいいの?」
ミナミ 「萌音先輩、共有者ってことはもう一人いるんでしょ?その人には頼れないの…?」さすがに心配だよ
望月 泰凪 「萌音ちゃんは十分よくやってくれてるよ……、ごめんね、こんなことを任せちゃって……大人がするべきだろうにね……」
猿原 豊 「……風駆さんは……あまり、信じたくはなかったから」
霧幻の魔女 「それナラ、全員滅ぶだケネ。 誰でも嘘を吐けるカラ、誰でも疑って、信じる理由にはならナイ。」
三伊予 数 「昨日は、どっちかわからなかったから、それよりも……ここで平然としているそこの女性(魔女さん)が、気になって…」
田次 こいる 「いくら詳しくたって、日辻君はまだ子供だ。守られていていいんだ。だから休みなさい」
織守 由 「…萌音ちゃんが頑張ってるから言わなかったけど、ずっと、相当無理してるんだろうなーって、思ってたよ」
日辻 萌音 「今日も、どうすればいいのかわかんないの……できることは、したけど、それぐらいで……!」
猿原 響太 「狂人って、嘘つきの人間ってヤツ?」
レオン 「おれ、ユールは、最初の日、すごく冷静だった。風駆はああいったけど、あれは、ユールが特別な力を持ってるって言ってたよ。
だから、ちょっと、信用できるかなって、思ったんだ」
三伊予 数 「あ……。ごめんなさい萌音さん、いろんなこと、任せてしまってるみたい…」
ミナミ 「昨日、風駆に投票した人たちは、あいつが偽物だって思ったから…?おれはよくわかんなかったから触らないでおこって思ったんだけど…」
花園ルカ 「……私たち、二日も人狼じゃない人を……殺していってる、ってこと……?」
氷知のえる 「……どっちが嘘つきかなんて、わからないんじゃあないでしょうか?」
「人は誰でも嘘をつけますから。ね」
猿原 豊 「ええと……別に、狼でなければ嘘を吐かないわけじゃないんだろう?」
織守 由 「あのさー」
織守 由 「もうちょっと、寝てー」
日辻 萌音 「……もっと、私が仕切らないといけないのに、怖くて、私、昨日何も言えなくて……!」
猿原 響太 「萌音……」
三伊予 数 「狼じゃなかった、なら風駆さんは、本当……でも、そうか、狂人……どっち…?」
日辻 萌音 「由…ありがと、昨日は、少し寝たけど……」
田次 こいる 「日辻君、休んでていい。無理はするな」
ユール 「あの方が自分で名乗り出なければ、私は口を出しませんでしたよ。あの最初の日も、次の日も」
双晶あい 「萌音おねえちゃん、大丈夫……?」
レオン 「魔女は、人狼じゃないんだ……でも、昨日処刑した、風駆も人狼じゃなかったんだよね?ユールが、本物なの……?」
織守 由 倒れこむのをなんとか支えようとはしよう
猿原 響太 「風駆さんも、狼じゃなかったってこと……なんだよな!?じゃ、じゃあユールさんが嘘つきだったってこと?」
霧幻の魔女 「そう、のえる、アナタヨ?」
「オレガノを殺しテ、ワタシをオオカミにしたそうネ?」
飛騨 天馬 「ユールさんも風駆さんもお得意先なんで、よくわかんねえのに殺す票なんか入れたくねえからしませんでした」
虎我崎 しま 「萌音ちゃん……」 そっと隣に
織守 由 「萌音ちゃん、……平気ーじゃないよね。寝てる?」
双晶らん 「風駆さんが狼じゃないならユールさんが偽物なんじゃないですか!?」
莵道 マホ 「あ~~、いぬに威嚇されたのが最後の思い出になっちゃったな」
猿原 豊 「泰凪さん、こんなときでも仕事熱心ですね……お供え物なんて……」
[密]氷知のえる 名前誤字申し訳ない>PL
望月 泰凪 供えておくからね……
ユール 「……もういない人に言っても仕方ありませんが。
私が保身のためと言うなら、ここで出てくるん必要は全く、ええ、全くありませんでした。
あなたのように、そうして絞首台に揺れることになる早道ですから。
それとも、狼に食われるための」
虎我崎 しま 目じりに涙をためている
ユール 「………」いぬの死体を眺める。
望月 泰凪 「……これは今日の分、風駆さんのためにつくったお饅頭だよ。 今日も白餡で作られてる」
日辻 萌音 「……いぬ、なんで…」フラッと倒れ込んだ
ミナミ こんなことになるならもっと撫でてやればよかった
双晶あい 「動物をころしちゃうなんて、ひどいよ……!!」
霧幻の魔女 「ワォ、マ~ 信じてもイイのカナ?」
「オレガノを殺したニンゲンに違和感があったのよネ。」
猿原 響太 「こんな、嘘だろおい……、昨日は平和だったじゃんか……!!」
虎我崎 しま 「……昨日、もっと頭撫でてあげればよかったな」
ユール 「……事情に詳しいよう、それとも何やら思うところがありそうだったので」
氷知のえる 「改めておはようございます。……風躯さんは、狼ではありませんでした」
猿原 豊 「……」息を吐く
ミナミ 「これ…いぬが人狼に食われたってこと、だよね…?うぇ…っ」
織守 由 「いぬー……」
レオン 「うぅ、嘘だ……そんな……」
花園ルカ 「……え……」
双晶らん 「ど、どうしていぬさんが???何もしてませんよね!?」
田次 こいる 「……っ! 動物、とはいえ……くるものがあるな……」
三伊予 数 「……っ」いぬさんの死体は流石に堪えたようだ。とてもつらそうな表情をしている。
双晶あい 「そんな……なんでえ? いぬちゃん……いぬちゃん」
飛騨 天馬 「ああ、そうすか……いぬも食われるんすね……」
莵道 マホ 「え、これってタイミング的に……いぬが食われた??」
ユール 「魔女さんは只人です」
猿原 響太 「い、いぬ……!?」
日辻 萌音 「どうして?!なんで……!?」
望月 泰凪 「い、いぬくん……」
織守 由 人が集まっている処の隅にいる。
昨日風駆と言い争っていたユールからは遠い位置だ。
猿原 響太 「……おはよ……」
氷知のえる 「いぬさんが…」
虎我崎 しま 「……えっ」
莵道 マホ 「おはよ~。って、あれ?」
双晶らん 「いぬさん・・・!!」
レオン 「おはよう……ああ、いぬ……!」
ミナミ 「い、いぬ!?」
日辻 萌音 「いぬ……!?いぬ!?!!?」
猿原 豊 「お、おはよう……」
双晶あい 「いぬちゃん!!!!」
霧幻の魔女 「おはヨ。」
日辻 萌音 「……え」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
風駆さんの遺言 主様。俺は、あなたの心が永遠に清らであることを望んでいるのです。
いぬさんの遺言 (犬に文字など書けるはずがなく、遺言などあるはずがない)
いぬ は無残な姿で発見されました
(いぬ は人狼の餌食になったようです)
猿原 響太 は いぬ に狙いをつけました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
虎我崎 しま(人狼) 「守ってそうなの……う~ん。……」言いづらそうにしている。猿原 豊さんならやりそう…
花園ルカの独り言 「なにか、残さないと……そう思って、録画、キョウからしていきます」
飛騨 天馬(人狼) いぬか
双晶あい(共有者) 「ありがとう。じゃあ萌音おねえさんはあーちゃんが守るね!」
田次 こいる(人狼) 「いぬが浮かぶよなあ」
飛騨 天馬(人狼) レオンとか?
ミナミの独り言 この声が聞こえなくなる時、おれはどうなってるんだろう。
田次 こいる(人狼) 「まあ、誰を食べるかは生徒たちの自主性に任せよう」
猿原 響太(人狼) 「いぬかぁ……?」
氷知のえる(妖狐) 「この身を動かしているのです」
霧幻の魔女の独り言 「ワタシ、結構ユールは心象イイんだケドナ~、いつものゲームみたいに、いかないナ……この霧の中は。」
花園ルカの独り言 「ええと、私……本当の、人狼の、伝承に、巻き込まれてるみたい……こんなこと、あるんだねぇ。あはは……」
双晶あい(共有者) 「それなら何もしてないあーちゃんのほうがだめだめだよ!」
ミナミの独り言 きつく目を閉じても、耳を塞いでも、遠吠えは聞こえる。
レオン は ユール の護衛に付きました
日辻 萌音(共有者) 「怖くて、何も、言えなかったや…、あいちゃんだけはできるだけ、私が守るからね」
猿原 響太(人狼) 「誰くお?萌音守りそうな奴って誰?」
望月 泰凪の独り言 今日もお饅頭を作るよ
飛騨 天馬(人狼) 「萌音を守りそうなやつ、だれっすかねえ」
虎我崎 しま(人狼) 「ん、狐じゃないの?じゃ、いつかは食べられるかあ」
ミナミの独り言 あーーー…うるさ…
氷知のえる(妖狐) 「そして熱として我が中に宿り――」
双晶あい(共有者) 「そんなことないよ、おねえちゃんだって怖いでしょ?」
霧幻の魔女の独り言 「オレガノに投票してルのハ……のえる。」
日辻 萌音(共有者) 「ごめんね……」
日辻 萌音(共有者) 「本当だったら、私はもっと村を仕切らないといけない、のに」
花園ルカの独り言 「お、おつるか~……! る、るるかのチャンネルへようこそ~! ……あ、はは……ええと、これ、ちゃんと後で動画に残せるかな……リアタイ配信、なんか、繋がらないんだよねぇ……あはは……」
氷知のえる(妖狐) 「栄華をもたらす」
いぬの独り言 (PL)
氷知のえる(妖狐) 「文化をもたらし」
双晶あい(共有者) 「風雅さんが狼さんだったらいいのになあ」
氷知のえる(妖狐) 「文明をもたらし」
田次 こいる(人狼) 「日辻君は狐ではないからな。まあ、目立ちたがりが全員いなくなれば狐も消える」
いぬの独り言 萌音ちゃんが死ぬまでは生きていたいよね
猿原 響太(人狼) 「て~ことは、守ってそうなやつ~ 食い殺していけばいい?のか?」
虎我崎 しま(人狼) 「のえるくん、昨日食べとけばよかったな~。思ったよりみんな鋭くてヤんなっちゃうね~」
氷知のえる(妖狐) 「炎は、いつもそばにあります」
双晶らんの独り言 「ひっ」
氷知のえる(妖狐) 手袋を外す、両手は焼けただれている。
髪の毛を耳にかける。片目は焼けただれており、義眼が差し込まれている。
◆【GM】葉守ハル 風駆は狼じゃないと、ユールを偽物だとののしりつつ、絞首台にあがった
再生能力があるらしく長く苦しみながら、息絶えた
猿原 響太(人狼) 「嘘つきが混ざってるかも~って話ならさ、名乗り出てる奴ら全員殺せば時間稼ぎ出来っかな?」
飛騨 天馬(人狼) 「ああ、そっすね 萌音は阻まれただけっすね」
双晶あい(共有者) 「ようこ、かあ。そっちも怖いねーのっとりとかよくない」
花園ルカの独り言 録画中のスマートフォンを前に、祈るよう手を組む。
三伊予 数の独り言 「もうひとりでは死なない、死ぬくらいなら、道連れにしてやらなきゃ……」
ユール は 霧幻の魔女 を占います
猿原 豊の独り言 「……」
日辻 萌音(共有者) 「……ただ、なんでこの妖界を処刑しないといけないかも私はわかってなくて」
氷知のえる(妖狐) 「昨日は、炎の話をしました」
虎我崎 しま(人狼) 「狐かも、って昨日のご丁寧に配ってくれたプリント見て思っちゃった。ざーんねん」
霧幻の魔女の独り言 「いつもよリ、少し頭がぼんやりするワネ……コレ、霧の影響なのかしラ。」
三伊予 数の独り言 「……やっぱり、まだ僕を殺したがってる人がいる」
日辻 萌音(共有者) 「ようこ、って読むの……人狼と共にやってくる妖怪でね。村を乗っ取ろうとしてくるの」
ミナミの独り言 「まだ遠吠えが聞こえる…」
ユールの独り言 「………あなた。私がこの村で、あなたの力を借りる意味はあるのでしょうか」
カウンター、いつも空席のその角の席に座る。
双晶らんの独り言 「風駆さんがいなくなっちゃった・・・」
日辻 萌音(共有者) 「……遠吠えは、まだ止まないわね」
双晶あい(共有者) 「あ、えと……妖……きつね? あやしいきつね?」
猿原 響太(人狼) 「萌音は食い殺せねーかも!いるならレイノウシャ?かなー。狐」
日辻 萌音(共有者) 「うん、でも……」
飛騨 天馬(人狼) 「派手でしたもんねー。萌音って、狐だったりするんすかね」
双晶あい(共有者) 「うん、だいじょうぶだよ!
昨日は死体がなくてよかったねえ」
田次 こいる(人狼) 「俺たちは揃ってるから……? どれかが狐か?」
猿原 響太(人狼) 「なんか守ってる奴いんね~?どする?」
虎我崎 しま(人狼) 「ちょっと~、昼間のあれ何~!?ユールさんを殺す流れだったじゃん!?」
望月 泰凪の独り言 「うちのまんじゅうの何を知ってるってワケ~~??」
三伊予 数の独り言 「……どちらか、僕にはわからなかった。だからこの中で、さっきからすごく落ち着いている人にしたけど……」
日辻 萌音(共有者) 「……プリント、読めない字とかなかった?」
双晶あい(共有者) 「ほんとに占い師だったら悪いことしちゃったなー」
霧幻の魔女の独り言 「ふぅ~ん……?」
猿原 響太(人狼) 「あ~偽物の方、処刑されちゃった!」
いぬの独り言 わんっ!?
日辻 萌音(共有者) 「あい……大丈夫?」
◆【GM】葉守ハル 【システムメッセージ】

噛みは「超過20秒」で行ってください。

また、占い師狩人は「超過前」までに能力を使ってください。
望月 泰凪の独り言 「言ってくれるよね~~~」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
風駆 は投票の結果処刑されました
3 日目 (1 回目)
風駆6 票投票先 1 票 →ユール
氷知のえる1 票投票先 1 票 →霧幻の魔女
日辻 萌音0 票投票先 1 票 →霧幻の魔女
レオン0 票投票先 1 票 →風駆
いぬ1 票投票先 1 票 →莵道 マホ
双晶あい0 票投票先 1 票 →風駆
猿原 豊0 票投票先 1 票 →風駆
ミナミ0 票投票先 1 票 →三伊予 数
霧幻の魔女4 票投票先 1 票 →風駆
織守 由0 票投票先 1 票 →三伊予 数
双晶らん0 票投票先 1 票 →ユール
望月 泰凪0 票投票先 1 票 →氷知のえる
猿原 響太0 票投票先 1 票 →ユール
花園ルカ0 票投票先 1 票 →霧幻の魔女
飛騨 天馬0 票投票先 1 票 →いぬ
田次 こいる0 票投票先 1 票 →風駆
虎我崎 しま0 票投票先 1 票 →ユール
莵道 マホ1 票投票先 1 票 →ユール
三伊予 数2 票投票先 1 票 →霧幻の魔女
ユール5 票投票先 1 票 →風駆
望月 泰凪 は 氷知のえる に処刑投票しました
いぬ は 莵道 マホ に処刑投票しました
ミナミ は 三伊予 数 に処刑投票しました
田次 こいる は 風駆 に処刑投票しました
織守 由 は 三伊予 数 に処刑投票しました
飛騨 天馬 は いぬ に処刑投票しました
氷知のえる は 霧幻の魔女 に処刑投票しました
莵道 マホ は ユール に処刑投票しました
ユール は 風駆 に処刑投票しました
花園ルカ は 霧幻の魔女 に処刑投票しました
三伊予 数 は 霧幻の魔女 に処刑投票しました
猿原 響太 は ユール に処刑投票しました
日辻 萌音 は 霧幻の魔女 に処刑投票しました
霧幻の魔女 は 風駆 に処刑投票しました
◆【GM】葉守ハル 【システムメッセージ】
本日の処刑投票を行ってください
虎我崎 しま は ユール に処刑投票しました
レオン は 風駆 に処刑投票しました
双晶あい は 風駆 に処刑投票しました
双晶らん は ユール に処刑投票しました
猿原 豊 は 風駆 に処刑投票しました
風駆 は ユール に処刑投票しました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
氷知のえる 「できるかもしれないですよ、だって、何もわからないのですから」>饅頭の味
織守 由 ぎゅっと耳を抑える
風駆 「お前はただ保身のために出てきた、そうだろうが!」
田次 こいる 「匂いでわかるのか……?」 においをかいでいるいぬを見て
花園ルカ 「わかんない……わかんないよぉ、どっちが本物かなんて……!!」
霧幻の魔女 「はーぁ、それジャ……決めましょうヨ。どう生きるか。」
双晶らん 「お、お姉さまを守るのはぼくです!」
三伊予 数 「どっちが嘘……?」
いぬ 「きゅふん」しまちゃんの膝に顔を乗せる
猿原 響太 「わかんねーよッ、こんなのさあ……!!!」
猿原 豊 「……乱暴な口調というのは、よくないよ」
日辻 萌音 「ふ、ふたりとも、おちついて……」
織守 由 「…やだよー」
ミナミ 「それはそう、マホ先輩の言う通りだよ。目立つことしたら殺されるじゃん?何でみんなそんなこと、さ?」
織守 由 「やだよー、こういうの」 占いと名乗った二人が言い合ってるのを見て
虎我崎 しま 「いぬ~!どっちが怪しい!?」
風駆 「オレガノが人間だっていうなら、なんで昨日名乗り出なかった!?はは、自分の命がそんなに惜しいか、狼野郎!」
双晶あい 「らんくんは大丈夫だよ、あーちゃんが守ってあげるからね」
ユール 「……ただ、それによりオレガノさんはなくなってしまいました。私は、それが悔しい」
望月 泰凪 「……俺はオレガノさんのためにお饅頭を作っただけなのにそこまで言われるのもな~?」
三伊予 数 「……でも、わからないけど、それは多分どっちもに言える。
どっちがどっちなんて、まだわからない気がする……」
飛騨 天馬 「あ、でも泰凪先輩は偽物じゃないと思うっすよ。この饅頭、前と同じ味なんで。この味を再現するのって入れ替わりの狼ではでき……できるんすか?」
まんじゅうを勝手に食いながら
いぬ ユールのにおいと風駆のにおいを順々に嗅ぐ
田次 こいる 「嘘を、見破る方法は……あるのか? できるのか? そんなこと」
ユール 「っは。この状況でなぜ自分か名乗り出なければならないんです?誰が守ってくれるかもわからないのに?」>風駆
莵道 マホ 「てか、誰が人間で誰が人狼で~なんて言ってたら人狼に噛まれちゃうよ? なんでわざわざンな目立つこと言うの。言ってる奴があやしーわ」
レオン だ、だったら、今日の投票はどうするの?嘘をついてる人は、どっちかなんだよね!?
双晶らん 「いやです!そんなのいやですお姉さま!」
ミナミ 「いやいや…何でこの状況で笑ってられんのさ…」
猿原 響太 「や、やっぱりユールさんはなんか持ってたってことか……、けどこの状況、何信じたらいいかわかんねーよ!」
猿原 豊 「……」眉根が寄る
霧幻の魔女 「イイわネ。」
織守 由 「んー……」
霧幻の魔女 楽し気に口笛を吹いた
花園ルカ 「……私も、オレガノさんは……人狼じゃない、と思った。だって、人狼だったら……きっとあんな提案、しないよ……」
日辻 萌音 「………、ただ、まだそれがどちらかは私にも、わからないわ」
来る時が来るのかすらわからない
虎我崎 しま 「嘘ついてるなら……人狼の可能性があるんだよね」「あたしはそれに賭ける」
風駆 「はは、狼野郎が自ら名乗り出てきやがったか!おい、皆こいつをつるし上げろ、それでおしまいだ!」ユールさんを指さす。
ミナミ 「泰凪さんは饅頭お供えしてくれただけでしょ?だから霊能者はのえる先輩ってことじゃないの?」
双晶あい 「……冗談じゃないみたいだよ、らんくん」
ユール 「一人しかいないというのなら、あの方は偽物なのでしょう。私は、このような形で出るつもりはなかったしその必要もないと思っていました」
霧幻の魔女 「ナラ、何が一番いいかしラ。どちらかが偽物と信じて殺ス?」
「それトモ、信じて他のヒトを殺ス……?」
日辻 萌音 「おそらく、この中に村人の味方ではないものが嘘をついている、んだとおもうわ」
氷知のえる 「居るのでしょう、僭称するものが」ね、と望月さんの方を見た
いぬ 「くぅん……」 萌音ちゃんの声に答えて引き下がる
田次 こいる 「誰か嘘をついてる人間、いや狼? か? がいるってことか……?」
三伊予 数 「あ、でもどっちかは本物……どうすれば……」
双晶らん 「お、お姉さま、皆嘘ついてるんですよね??冗談ですよね??」
花園ルカ 「……」 震えながら、スマホのカメラを回している。自分にできる事。考えて、でも、これしか思いつかなかったから。
ミナミ 「え、なに?二人とも自称占い師ってこと?おれはてっきり本当に個人で調べに行ってるものだと」
猿原 響太 「い、意味わかんねー……なんでわざと嘘付く必要があるんだ?」
飛騨 天馬 「これ全員信じていいんすか?」
望月 泰凪 なんともいえない顔でのえるくんのほうをみている
三伊予 数 「どっちかが偽物なら、その中から当てればいい、のかな……」
霧幻の魔女 「ここラで整理しておきまショウ。逃げられないって分かったのナラ。」
「ワタシ達はオオカミだとか、キツネを殺して生き延びる、それを選ぶのよネ?」
レオン 「でも、ユールの昨日の言い方、普通の人の感じじゃない、確信があるって思った……だから、ユールがそういう力を持ってるっていうのはわかるよ」
日辻 萌音 ◆いぬ 「う゛ぅ゛ぅ゛…!!」マホ君に唸る

い、いぬ、だめ!余計に皆を怖がらせちゃうわ
猿原 豊 「……?えっと、占い師も霊能者も、1人しかいない、んだっけ?」
織守 由 「じゃあ、なんで二人いるのー?」
双晶あい 「伝承……偽物……クスクス……」
いぬ 「わうっ!!」マホ君に歯を剥いて威嚇している
田次 こいる 「ああ、きちんと寝た方がいい……今もいぬと一緒に休んでなさい」
織守 由 「あー…?」 レオンちゃんのほうをみてから、萌音ちゃんが配ったものを見る
猿原 響太 「一人しかいねーの!?じゃあどっちか偽物ってこと!?」
虎我崎 しま 「そーだよ。もしかしてウソついてます~?」
氷知のえる 「きっちりと申しましょうか。伝承に準えるのであればおそらく霊能者、と呼ばれるものでしょう。私は」
ミナミ 「占い師って、人狼か人間かわかるやつ?ユールさんがそれってこと?」
三伊予 数 「それに、多分霊能者って人も……二人?」
織守 由 「えーっと、風駆さんもユールさんも人狼が誰か分かるってことー?」
莵道 マホ 「あ~!? んな怒んなよ。狼だってイヌの仲間だろ?」◆いぬ
日辻 萌音 「……どちらかが、狂人か人狼か妖狐で嘘をついている、ということ?」
ああ、おじいちゃんの言葉がずっと脳裏をぐるぐるしてる・・・
風駆 「はあ、奇遇だなあ。で、占い師って2人いるもんか?」へらっと笑う
双晶らん 「じゃ、じゃあなんで昨日言わなかったんですかユールさん!」
ユール 「あのヒトは愚かだ。自己犠牲など、言い出さなければ私も黙っていたのに」
レオン 「ユールも、人狼かどうか調べられる人ってこと……?でもおかしいよ、それって、一人しか居ないんでしょ?」
三伊予 数 「えと……役職、占い師って人、二人いるの?」
霧幻の魔女 「”見える”ヒトが複数はいない、違わない?」
田次 こいる 「たぬきより 生存力が ない」 思わず反芻
ミナミ 「お供え、しとこか…饅頭。で、なになに…んー?」
猿原 響太 ◆ユール 「オレガノさん、それから猿原豊さん、ともに只の人です」
「それって、風駆と同じように見分けられるってこと!?なら、2人で協力すれば人狼ってすぐ見つかるんじゃ」
いぬ 「う゛ぅ゛ぅ゛…!!」マホ君に唸る
風駆 「……あ?」
双晶らん 「えっえっ」
ユール 「これが占い師の力というのなら、そうなのでしょう」
望月 泰凪 「わは、まあ……多少のいつも通りも大事じゃない~?」 なんて
虎我崎 しま 「霧の伝承?」
日辻 萌音 「こいる先生……すいません、今夜は寝ます」
田次 こいる 「よくわからないが、被害は出ていないが狼がまだいるってことでいいか?」
双晶あい 「……ひとだったのに、殺しちゃったんだ……」
飛騨 天馬 「泰凪先輩……通常運転すぎてめっちゃ和むっす……」
ユール 「もう一度言いますね。オレガノさん、それから猿原豊さん、ともに只の人です」
霧幻の魔女 「嘘つきがいるわヨネ? 不思議な力には制限がある。」
風駆 「正直、一番先に殺されるのは俺だと思う。狼にとっては一番厄介だからな。……俺が死んだら、主様の世話を頼むよ。あの人たぬきより生存力がないから」
ユール 「オレガノさん、それから猿原豊さん、ともに只の人です」
三伊予 数 「えと……占い師、霊能者、狩人、共有者、埋毒者、人狼、狂人……」プリントされた役職を見ている
霧幻の魔女 「ワタシ少しは知ってるワヨ? 霧の伝承ってヤツ。」
いぬ 「くぅん?」ユールに近づいて顔を見上げる
ミナミ 「いやいや何?オレガノさんが狼じゃなかったって――そんなことわかんの?そういう力ある人がいるんだっけ…?」
猿原 豊 「や、泰凪さん……」いつも通りで俺としては嬉しいんだけど、それは、どうだ
レオン 「霧も晴れてない、だったら、これはもう、いつも通りじゃないんだね……」
織守 由 「じゃあ、どうしたらよかったのー?急に投票しろなんていわれて、わかんないし」
猿原 響太 「ユールさんは結局なんなんだ……?それにオレガノさんが人間だったって、なんでわかるんだ?」
莵道 マホ 「あ、天馬さんそっち系? 俺はいぬがガブリ!したんじゃねって思った。めっちゃ長生きとか聞いたんだけど、こいつ」
ユール は、と笑う
霧幻の魔女 「アラ、……二人?」
猿原 豊 「それは……」いぬは、響太や、萌音ちゃんが可愛がっていたので。
でも、それと人間の命を天秤にかけるのはばかげていると言われるのは、そうかもしれない……
望月 泰凪 「向こうで美味しく食べてくれるといいんだけど~……」
日辻 萌音 「多分風駆さんが、この本によれば「占い師」なんだと思うわ」
田次 こいる 「日辻君、大丈夫か? きちんと眠れているか? 無理はするなよ」
レオン 「今日は、誰も死んでない……けど、夜の間、ずっと狼の遠吠えが聞こえてた」
ミナミ 「最悪……」うなだれる
双晶らん 「な、なんだあ誰も殺されてないじゃないですか!狼さんなんて本当はいないんじゃ・・・」
望月 泰凪 「……こんな時だけど、死者を弔う気持ちは大事だよね~。オレガノさんのために饅頭を作ったんだ、白餡で」
ユール 「私は、止めました」
氷知のえる 「その、昨日、お話できることが有ると申しました」
「……昨日処刑したオレガノさんは、狼ではなかった、と」
日辻 萌音 この村に現れる人狼の特徴とそれに対抗する手段を持っている役職たちについて記されている書籍のようだ
人数分プリントアウトされている。
村人10 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 埋毒者1 人狼4 狂人1 妖狐1とメモされていた
花園ルカ 「……オレガノさん……」 彼の遺言に、思わず涙ぐむ。口元を押さえて。
いぬ 「わん!わんわん!!」天馬に吠え立てる
霧幻の魔女 「今、村人が殺したヒトの数とオオカミが殺したヒトの数は一緒ネ?」
双晶あい 「オレガノさん、入れてほしかったみたいだから入れちゃったんだけど、
だめだった?」
飛騨 天馬 「あーでも、もう死体ないんすね?じゃもう終わりってことっすか」
風駆 「……本当に入れるか。そして、今日は死体がない。これはいなくなったんじゃないか?ははは……なんて、楽観的過ぎるな」
日辻 萌音 「……あの、人狼伝承について書かれた本。持ってきてまとめてきたの」
「……参考になればいいけど」
日辻 萌音 「……いえ、まだ人狼はいたわ。昨日も遠吠えが聞こえた」
虎我崎 しま 「おはよ~よかった~、みんな無事?昨日のはなんだったんだろ?」
レオン 「はぁ……はぁ……えっと、数……昨日は……投票しちゃって、ごめん……おれ、あんまり知らないからってだけで、入れちゃった、まだよくお話もしてないのに」
ユール 「止めたのに」
莵道 マホ 「てかさー、天馬さん、指名先一緒じゃん!!」
猿原 響太 「ごめん、昨日はユールさんのわかった感じが怖くって……。けど、今日はへいきそ?!よ、よかった……!?」
三伊予 数 「ごめんなさい、僕には、他の人を選ぶ勇気がありませんでした……」
霧幻の魔女 「オオカミはすっごく困ってるカナ?おなかが空いてるかナ~?」
双晶らん 「オレガノさん・・・本当に処刑されちゃったんですか・・・?ぼくが投票したから・・・?」
莵道 マホ 「明日は我が身って思ったらコエ~~」
ユール 「…………」口数は少なく、周りの人間をゆると見回している。
織守 由 「ねー、みんないる、よねー?」
霧幻の魔女 「誰も死んでないワ?イイじゃナイ。」
田次 こいる 「……今日は、何も起きないんだな」
いぬ しっぽが揺れている。誰も噛み殺されていないことを喜んでいるらしい
飛騨 天馬 「あんたらさあ……よく考えろよ、犬だぞ。犬がいんだぞ? 先に人殺すか普通」
花園ルカ 「……おはよう、ございます……」 憔悴した表情で、集まって来る
猿原 豊 「……」魔女の言葉に苦い顔をする
ミナミ 「誰も死んでない?じゃあもう人狼なんていないってこと?いや、それだとオレガノさんがそうだったってことになんの…?」
望月 泰凪 気まずそうな顔はしてるよ>魔女さん
織守 由 「んー…」
田次 こいる 「おはよう……これは、オレガノの遺書か」
双晶あい 「おはようー。あれ? 今日は誰もいないね?」
ユール 「……今朝はなにもありませんね」
三伊予 数 「……おはようございます」
望月 泰凪 「おはよう~……。 オレガノさん……」
レオン 「み、みんな、いる?」
氷知のえる 「おはようございます」
莵道 マホ 「マジで多数決で死んでんじゃん!?」
日辻 萌音 フラフラの状態で現れる、いくつか書籍を持ってきたようだ。
ミナミ 「本当に入れるやつがあるかよ……ってあれ?」
猿原 響太 「おはよ……」
レオン 「お、おはよう……」
猿原 豊 「おはよう……」
風駆 「おはよう。今日も鼠たちに村人を調べさせた。そこの学校の先生……田次こいるは、人間だ」
いぬ 「わん!」
霧幻の魔女 「おはヨ~人殺しの皆サン、ご機嫌よう?
殺そうとしたヒトが、生きてて、朝顔を合わせて挨拶するのってどんな気持チ~?教えて欲しいワ~!」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
オレガノさんの遺言 吊られた遺体の中から遺書が滑り落ちた。
新しく書かれたもののようだ。

「私の遺体は燃やさずに埋めてください。
 この身を蝕む病が広まらないように、念のため。
 人狼に殺されたにしろ、首を吊ったにしろ。

 私に投票された方へ
 どうか気に病まれずに。
 どのみち私は病で長くない身でした。
 どうか、あなたの力で狼を見つけてください。
 あなたが生き延びるために。」
人狼は護衛に阻まれたようです
虎我崎 しま は 日辻 萌音 に狙いをつけました
◆【GM】葉守ハル 襲撃おねがいします
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
猿原 響太(人狼) 「萌音かー……」流石に思うところはあるが
氷知のえる(妖狐) 「途方もない夢が」
虎我崎 しま(人狼) 「じゃ、萌音ちゃんいっとく?」
莵道 マホの独り言 「せっかくだし、死にたくねえなア!」
花園ルカの独り言 残さなければ。何かを。どうしたらいいか分からない。けど、私にできる、ことは……
氷知のえる(妖狐) 「私には見えているのです」
飛騨 天馬(人狼) 「そうっすね。なんだかんだ情で決まることも多いでしょ」
田次 こいる(人狼) 「それはそうだな。仕切る人間がいるとそれだけである程度の秩序が生まれる」 >混乱
ミナミの独り言 「かっこよく死のうとすんな!ばーか!!!」
猿原 響太(人狼) 「じゃあ仕切ってる奴、食っちまっていんじゃね」
双晶らんの独り言 「こわいよう・・・」
◆【GM】葉守ハル 【システムメッセージ】
本日より噛みは「超過20秒」で行ってください。
また、占い師狩人は「超過前」までに能力を使ってください。
いぬの独り言 「わぅん……」
花園ルカの独り言 「……ごめ、ごめんなさ……わたし……」 遅れて恐怖がやって来る。手を伸ばしたのは……スマートフォン。
双晶あい(共有者) 「えへへ、よるお話できるの、嬉しいから! たのしーね!」
ミナミの独り言 「はあ!!」
レオン は 日辻 萌音 の護衛に付きました
ユール は 猿原 豊 を占います
レオンの独り言 ……萌音は、みんなをまとめてくれていた。
処刑っていい出したけど……ハルは本当に死んだんだ。これは、本当のことなんだ
萌音がいるなら、おれたちは、戦えるのかも……
三伊予 数の独り言 いや、希望出したのは自分だけどね……結構どうすればいいか悩んでるだけです/PL
猿原 響太(人狼) 「こういうのって、混乱してる方が勝てるよね?」
虎我崎 しま(人狼) 「偽物もいるかも?慎重にやらないとね」
日辻 萌音(共有者) 「ありがとう」
花園ルカの独り言 混乱したまま、ただ訳が分からなくて、言われるままに動いてしまった。
……手が震える。みんなで殺した。私が、殺した。人狼、かも、分からない人を。
いや、きっとあの人は人狼なんかじゃなかった。伝承にある人狼なら、あんな提案、するわけないのに。
だというのに。
殺したのだ。私たちが。私が。
双晶らんの独り言 「嫌だ、どうしよう、お姉さま、お姉さま、死なないで・・・」
猿原 響太(人狼) 「見分けつくやつの中で、偽物もいたりしねーかな?」
田次 こいる(人狼) 「俺としてはまあ、教師である以上俺自身はあまり生徒に手を出したくはないが。君たちがそうしたいなら任せる」
◆【GM】葉守ハル 彼はゆっくりと処刑台の前に進む。
処刑台を懐かしそうに見上げてから、ゆっくりと皆を振り返った。
「どうか、生き延びてくださいね。それがどんなに苦しい道でも」
そう言い残して、吊られていった。
霧幻の魔女の独り言 「……ワタシはなんデ、あの時……。」
ユールの独り言 「力を貸してください、あなた」
氷知のえる(妖狐) 「あなたも、あなたも、あなたも、あなたも」
ミナミの独り言 「伝承…ネット繋がらないから調べようがないし。うちに本とか残ってたかな…」
双晶あい(共有者) 「あーちゃんもかいとくよー!」
日辻 萌音(共有者) 「……うん、そうよね」
望月 泰凪の独り言 オレガノさんに供えるお饅頭を作ろう……
双晶らんの独り言
ユールの独り言 「………それもいいけれど」と、鎖の先についた小さな石を、村の地図の上に垂らす。
三伊予 数の独り言 ごめんなさい、埋毒者の場合ってどういうロールでいけばいいんだ……?/PL
霧幻の魔女の独り言 「この夜も”無かったコト”になるナラ、……”無かったことにならない”条件は何?」
氷知のえる(妖狐) 「あなたも」
氷知のえる(妖狐) 「見えてますよ」
虎我崎 しま(人狼) 「そうだね~、バレたら明日のごはんにありつけないよ」
双晶らんの独り言 「でも、狼さんにお姉さまが殺されてしまったら・・・!?」
日辻 萌音(共有者) そうね……
双晶あい(共有者) 「あーちゃんそういう難しいことはわかんないの」
猿原 響太(人狼) 「ユールさん、なんかわかった感じあったよなー あとは風駆もそっか」
飛騨 天馬(人狼) 「ユールさんを狙うのは、邪魔されちゃいそうっすよねー」
氷知のえる(妖狐) 「聞こえますよ」
望月 泰凪の独り言 「急に投票による処刑なんて言われたら……こうなるよね~……」
ミナミの独り言 人狼がいなくなるまで、ずっとこんなことを続ける…のか…?
莵道 マホの独り言 「俺が今まで住んでたとこ、人間しかいなかったんだけど……。これめっちゃ面白くね?」
双晶あい(共有者) 「うん、まってるー」
日辻 萌音(共有者) 「うん、それの方がいいわね……遺言に私はあいのこと書いておく。処刑されないように」
氷知のえる(妖狐) 「揺らめく狐火のなんと美しいことか」
レオンの独り言 誰かを、守る力がおれにはある……!
だれを……誰を守ろう……
風駆の独り言 「……あは。名乗り出たのは俺だけだったな」「おそらく、ユールかのえるのどちらかが本物だ。さてどうするか」
双晶あい(共有者) 「きょうも遠吠えが聞こえるねー……」
双晶らんの独り言 「お、落ち着こう、お姉さまは風駆さんに人間って言ってもらった、だから処刑されない・・・」
猿原 響太(人狼) 「仕切られるの面倒だよなあー、あとなに?人間と人狼、見分けつくのがいると困るんだっけ?」
ユールの独り言 人狼とやらが聡いものなら、今夜俺のもとに来るかもしれない。
虎我崎 しま(人狼) 「のえるも何か知ってそうな雰囲気出してたんだけどなあ」
日辻 萌音(共有者) 「……ちょっと私、皆に情報を伝える為に少し色々まとめてくる」
ミナミの独り言 手慰みにスマホをいじる。
電波は繋がらないし、カメラも何も写さない。誰とも連絡を取ることも叶わない。
霧幻の魔女の独り言 「サテ、ワタシはこの霧の中で生き残るべき?得られる情報は多そうだケド。」
「この霧の中も、終わったら全て無かったコトに、なるのかしラ……?」
氷知のえる(妖狐) 「炎への畏れというものはやがてそこに進行を生み出したのです」
いぬの独り言 わん!わんわんわん!
飛騨 天馬(人狼) 「やるなー響太 お兄さんもあんたが狼だなんて思ってないでしょうね」
レオンの独り言 駄目だ、このままじゃ……
おれは……狩人なんだ……
双晶あい(共有者) 「いいよー、そのほうが面白……いや、わかりやすいし!
風駆さんがうらない? であーちゃんのこと人間っていってくれたから、
あーちゃんはそのままでいるね」
田次 こいる(人狼) 「ユールが必死に違うと言っていたが、まあ、違うであっているんだが」
いぬの独り言 そういえば決着村でしたね(PL)
猿原 豊の独り言 けれど。本当に、人を、殺してしまったのか?本当に?
花園ルカの独り言 一人、部屋で呆然としていた。
死んだ。本当に死んでしまった。殺してしまった。投票した。私もあの人に。オレガノさんに。
莵道 マホの独り言 「もしかして人狼って実在すんの!?」
氷知のえる(妖狐) 「炎こそが始まりであり、光である」
虎我崎 しま(人狼) ◆猿原 響太 「切り抜けたね~名演技じゃね??」
「大根芝居ですぐばれると思ってたけどやるじゃ~ん」
レオンの独り言 あんまり話したことない人に入れたって、何の意味もない……むしろ、知らないから死んでもいい、なんて……
ユールの独り言 「………どこも、人は変わらないか」
三伊予 数の独り言 「けど……ごめんなさい、それでも……死にたくなかった……」
猿原 豊の独り言 知らない人、大人、に投票してしまった自覚がある
双晶らんの独り言 「お、オレガノさん・・・本当に処刑されちゃった・・・?ぼくが投票したから・・・?」
日辻 萌音(共有者) 「悪くないよ、悪くないわ……」
氷知のえる(妖狐) 「原初、信仰は炎にあったとされます」
莵道 マホの独り言 「マジで死んだ、マジで死んだ、マジで死んだ……!!」
猿原 豊の独り言 「……」
田次 こいる(人狼) 「そうだな、偉いぞ猿原君」
猿原 響太(人狼) 「で、どうする~?萌音がルール知ってそうだけど」
日辻 萌音(共有者) 「……
三伊予 数の独り言 「ああいう貴方はおかしくない。多分、本当に人なんだろう」
飛騨 天馬(人狼) 「本当に殺せるもんなんすねえ。名乗り出た人のほうが罪悪感がないってことっすかね」
霧幻の魔女の独り言 「フフ、アハハ!
ミンナ、怖がってないヒトが怖いのかしラ?それトモ、……殺せると思ったカラ?」
虎我崎 しま(人狼) 「ああ~、可哀そうオレガノさん……!」
望月 泰凪の独り言 「オレガノさん……」
ユールの独り言 こんなことならいうのではなかった。
双晶あい(共有者) 「オレガノさんがいれていいよって言ったから入れたけど、よかったのかな……?」
猿原 響太(人狼) 「切り抜けたね~名演技じゃね??」
レオンの独り言 う、うう……
ミナミの独り言 「い、いや…マジで入れるやつがいるかよ…っ」
三伊予 数の独り言 「…………ごめんなさい、オレガノさん」
レオンの独り言 はぁ……はぁ……
ユールの独り言 「………ああ」
日辻 萌音(共有者) 「ごめんね、勝手に出て……」
ミナミの独り言 「お、オレガノさん!?」
日辻 萌音(共有者) 「……あいちゃん」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
オレガノ は投票の結果処刑されました
2 日目 (1 回目)
風駆0 票投票先 1 票 →霧幻の魔女
氷知のえる1 票投票先 1 票 →オレガノ
日辻 萌音0 票投票先 1 票 →霧幻の魔女
レオン0 票投票先 1 票 →三伊予 数
いぬ3 票投票先 1 票 →霧幻の魔女
双晶あい0 票投票先 1 票 →オレガノ
猿原 豊0 票投票先 1 票 →霧幻の魔女
ミナミ0 票投票先 1 票 →霧幻の魔女
霧幻の魔女7 票投票先 1 票 →三伊予 数
織守 由0 票投票先 1 票 →オレガノ
双晶らん0 票投票先 1 票 →オレガノ
望月 泰凪0 票投票先 1 票 →霧幻の魔女
猿原 響太0 票投票先 1 票 →ユール
花園ルカ0 票投票先 1 票 →オレガノ
飛騨 天馬0 票投票先 1 票 →いぬ
田次 こいる0 票投票先 1 票 →霧幻の魔女
虎我崎 しま0 票投票先 1 票 →オレガノ
莵道 マホ0 票投票先 1 票 →いぬ
三伊予 数2 票投票先 1 票 →オレガノ
オレガノ7 票投票先 1 票 →いぬ
ユール1 票投票先 1 票 →氷知のえる
オレガノ は いぬ に処刑投票しました
レオン は 三伊予 数 に処刑投票しました
望月 泰凪 は 霧幻の魔女 に処刑投票しました
ユール は 氷知のえる に処刑投票しました
織守 由 は オレガノ に処刑投票しました
霧幻の魔女 は 三伊予 数 に処刑投票しました
ミナミ は 霧幻の魔女 に処刑投票しました
三伊予 数 は オレガノ に処刑投票しました
いぬ は 霧幻の魔女 に処刑投票しました
猿原 響太 は ユール に処刑投票しました
風駆 は 霧幻の魔女 に処刑投票しました
田次 こいる は 霧幻の魔女 に処刑投票しました
猿原 豊 は 霧幻の魔女 に処刑投票しました
虎我崎 しま は オレガノ に処刑投票しました
日辻 萌音 は 霧幻の魔女 に処刑投票しました
莵道 マホ は いぬ に処刑投票しました
飛騨 天馬 は いぬ に処刑投票しました
花園ルカ は オレガノ に処刑投票しました
双晶あい は オレガノ に処刑投票しました
双晶らん は オレガノ に処刑投票しました
◆【GM】葉守ハル 【システムメッセージ】
本日の処刑投票を行ってください
氷知のえる は オレガノ に処刑投票しました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
ユール 私には判るので
風駆 「こうなった以上やるしかねえ。……俺は死にたくない。死ぬわけにいかないんだ、主様を置いて」
三伊予 数 「でも、どうすれば…」
いぬ 「わん!わんわんわん!!」
氷知のえる 「ごめんなさい、オレガノさん」
ユール オレガノはダメです
双晶あい 「でも、まちがえたらその人まちがってしんじゃったことになるねー?」
レオン だ、誰に、誰にすれば……
飛騨 天馬 「いやあ……人を殺す投票なんて、そんな簡単にできるわけないっすよ」
>泰凪先輩
双晶らん 「オレガノさんに投票・・・え、本当に処刑なんて・・・」
猿原 響太 「……くっそ、嫌過ぎる!こんなのっ」
氷知のえる 「……すみません、私は死ぬわけにはいきません。明日、お話できることが有ると思います」
虎我崎 しま 「~~~~っ!!!」
霧幻の魔女 「フフ、アラ、そう……そのつもりなのネ。」
莵道 マホ 「んん?オレガノさん何言ってんの? 死にたいわけ?」
花園ルカ 「覚悟って……そんな、急に言われても、わかんないよぉ……」
田次 こいる 「何でそんなもんが家にあるんだよ……」
オレガノ 「私一人よりも、全員がその覚悟を持てなければ、この村は滅ぶでしょう」
レオン 「うぅ……」悩んでる間にも、時間はすぎていく……ああ、もうすぐ日没だ
いぬ 「ぅわん!わん!わんわん!」 オレガノに向かって吠えている。怒っているようだ
日辻 萌音 「投票をして、多数決で一番怪しい人を処刑するしかないでしょう。処刑道具は私の家にあります」
望月 泰凪 「えーと……この中にいる人狼を見つけて処刑、だって。 」
天馬くんに
織守 由 「覚悟、覚悟って、……なにー?」
風駆 「昨日調べた伝承にあったんだ。人狼を見つける占い師ってのがいるって……こういうのは主様のほうが似合うんだが、今回は俺がそれに任命されたってことだろ。はあ、うれしくねえ……」
猿原 響太 「このまま毎日、人狼がいなくなるまで……死んで欲しいやつを一人、指名するってことかよ……」
ミナミ 「何それ。最悪な人気投票じゃん…でも他に方法はない…んだろうな…」うっ
ユール 「……やめてください。あなたは"それ”ではない」>オレガノさん
田次 こいる 「……この中から誰かを殺せ、っていうんだな? 冗談じゃなく」
レオン 「そ、そんなこと言わないでよ!」>オレガノ
織守 由 「オレガノさんー…?」
オレガノ 「その代わり、今日一日で、覚悟を決めてください。」
猿原 豊 「えっと……人狼伝説によれば、狼を滅ぼすために、毎日一人を選んで処刑する、という……」天馬くんに応える。現実とリンクできていないようだ
三伊予 数 「オレガノさん……!?」
織守 由 「そんなので、誰かを殺すって、決めるんだ」
霧幻の魔女 「多数決! オオカミの方が多いかもネ? どうするノヨ。」
双晶らん 「狼さんも狐さんも共有者さんも皆昔話の中のお話ですよ!?」
レオン ……魔女、あの人は知らない人だ。
けど、知らないってだけで、怪しいって思うなんて、それも変だよ……
いぬ 「くぅん……」耳としっぽが垂れた姿でミナミくんを見ている
ユール 「つまりは、誰がそうなのかもわからないのに、誰かを殺すと」
虎我崎 しま 「そんな、だって間違った人を殺しちゃったら……」
ミナミ 「これから殺す人を多数決で決める……?」
三伊予 数 「た、多数決って、そんな決め方で……」
莵道 マホ 「え~~~多数決で人殺すの~!? ヤバくね!?」
オレガノ 「もし、今日誰かに投票する覚悟が持てない人が居たら、私に投票してください」
猿原 響太 「多数決で、んな……っ」
日辻 萌音 「人狼が現れると、先ほどの風駆さんみたいに。人狼に抵抗できる能力を持つ人達が現れるの、それを手立てに怪しい人を探すしか、ない」
織守 由 「えっとー、……」
いぬ 「わん!ぅわんっ!!わん!」
氷知のえる 「普通に、多数決なんじゃあないでしょうか?」
花園ルカ 「ま、まってよ! 人狼って、でも、ハルさんが本当に人狼に殺されたって証拠は!? も、もしかしたら……ただの殺人、とか、そういうんじゃ……だったら処刑なんて……」
ミナミ 「ありがと、いぬ。でも離れた方がいいよ…」弱弱しく笑う
飛騨 天馬 「えーと?なにがなんだって?先輩教えてほしいっす」
泰凪と豊のそばに寄っていく
霧幻の魔女 「ほんとうに処刑して、イイのかしラ?」

「死んじゃうのヨ? いくらか文字を綴るだケ。 人を指差すだけデ。魔女より悪いわネ?」
双晶らん 「しょ、処刑ってなんですか、冗談ですよね?」
猿原 響太 「ぜんっぜん、わかんねー……昨日まで平和だったじゃん」
双晶あい 「らんくん知ってたんだ? すごーい!」
ユール このどもというのは困惑している他の方を含めての話ですが
ミナミ 「処刑するって言うけどさ、おれ達には人狼なんてわからないじゃん?どうやって決めるの…?」
三伊予 数 「共有……ってことは、もう一人誰かと会話出来たってこと?それは誰と……?」
レオン 「だってみんな、いつもお話してる人だよ……!?」
日辻 萌音 風駆さん、ありがとうございます。
田次 こいる 「とはいえ大根は流石にないよな……」(血痕の掃除用)
オレガノ 「急に、処刑などと言われても混乱しますよね。」
霧幻の魔女 「オオカミを殺す、それガ望み? それッテ、ワタシ達の中にいるノ?」

「友達かもしれないのヨ。」
ユール 「すみません。私どもはその伝承とやらに詳しくない。つまりは、そういうものであり、人狼の仕業である、と確実なのですね?」
猿原 響太 「どうやって処刑なんてすんだよ、俺達の中に人狼がいるって言ってんのか?!」
双晶らん 「共有者さん・・・確かに昔話の本でも読んだことありますけど・・・」
レオン 「お、おれ、そんなことしたくないよ……」
飛騨 天馬 ◆レオン 「あ……天馬、ありがとう……おれ、動転してて」
「どーいたしましてっす。外の空気を吸ってきたほうが、といいたいとこっすが、そーいう雰囲気でもなくなってきたっすね」
いぬ ミナミくんに近寄って心配そうに鼻を近づける
風駆 「共有者が何なのかは知らんが、こういうのは役に立つだろ?……人狼を見つけるのにさ」
氷知のえる 「ハルさんが話されていた伝承の中にそういう……夜の間にお話ができる方々がいる、と……たしか」
オレガノ 「……」 あたりを見回す。
三伊予 数 「それに調べるって、風駆さんそれはどういう……」
織守 由 「なにー?」 状況が飲み込めてない、といった様子で呟く。
虎我崎 しま 「共有者……ってことは、人間?信じていいんだね?」
猿原 豊 「え?」目の前のことでいっぱいで、萌音ちゃんの話をちゃんと聞いていなかったらしい
田次 こいる 「とりあえず、俺の白衣を上からかけておこう。血痕は……掃除用具が公民館にあればいいが」
ミナミ 「は…?いや待ってよ、共有者とか…マジでおれ達の中にハルさんを殺した人狼がいるっての?」
花園ルカ 「うそ、うそうそ待ってよ。えぇ、なんか、どんどん話進んでるけど、本当に……? ……本気、なの……?」
いぬ 「わん!」 集会所にいる人達の足元をくるくると駆け回っている
霧幻の魔女 女は周囲を見渡して、肩を竦めた。
顎に手を当てて、どう振舞ったものかなと考えている様子だった。
日辻 萌音 「私は、私以外のもう一人の共有者と会話ができました。
まちがいなく、伝承通りに」
猿原 響太 「情報が多すぎてついていけねえよ!!」
織守 由 「えー、あー、…んー」
レオン 「しょ、処刑!? それって……えっと、冗談じゃ、ないってこと……?」
ユール 「……本気ですか?」眉を寄せる
双晶らん 「お姉さまが人間だなんてそんなの決まってるじゃないですか!?」
莵道 マホ 「待て待て、キョウユウシャって何よ。急にわけわかんねーこと言われてもよ」 ◆日辻 萌音
猿原 豊 「はい、こいる先生。とはいえ、この死体は、……とても運べないし……どうすれば……」
三伊予 数 「共有者……えと、それは一体……?」
双晶あい 「あーちゃんはにんげんだよ!」
田次 こいる 「日辻君……冗談で言っているわけではないんだな?」
オレガノ 「今日から、一日一人を処刑する、と。そういう話になりますか」
猿原 響太 「……は??マジで処刑なんてすんの!?」
花園ルカ 「処刑って……え?」 理解できない。
風駆 「じゃあ、お前たちに役に立つ情報をひとつ……ところで、俺は鼠を使役する力があってな。夜のうちに調べさせたんだ。双子の女のほう(双晶あい)は、人間だった」
ミナミ 「……う、おえぇ……っ」
三伊予 数 「それって、昨日言ってた……」
日辻 萌音 「……私は共有者です。どうか、どうか…何か人狼について知っている人はいませんか?」
飛騨 天馬 ◆猿原 豊 「泰凪くん、天馬くん、こっち こっちの端を持って」裏からレジャーシートを持ってくる
あ、ありがとうございます。毛布じゃべたべたっすね。こっちをかけましょう
レオン 「あ……天馬、ありがとう……おれ、動転してて」
氷知のえる 「起きたことはそのとおりでしか無いですからね……」
いぬ 「わぅん。くぅん」萌音ちゃんの足元に寄る
田次 こいる 「豊、死体の近くに子供が来れないようにできるか?」
ミナミ 処刑――
ユール 「人狼に見せかけた殺人、ではなく?」 あいにく検死などはできないが、見慣れた様子の遺体であった、と思う
風駆 「……ああ、懸念してたことが現実になっちまった」頭をがりがりと掻く
望月 泰凪 「あ、ああ、うん……」 レジャーシートのはしを持つ
莵道 マホ 「いや、放送聞いたとき、縁起かと思ったんだけど……マジで?」
ミナミ 深い霧。人狼。無残な死体――
日辻 萌音 「……伝承に沿って、私達は人狼を捜し出し処刑しなければなりません。」
織守 由 「えー、…あー、…ほんとーに、死んでる?」
双晶らん 後ろに下がりつつ
「ど、ドッキリじゃないんですか???」
レオン 「も、萌音……」
虎我崎 しま ◆日辻 萌音
「……なんでそう言い切れるの?」
猿原 響太 「も、萌音……どうしたんだよ急に。こういう時、怖がりそうなのお前じゃん」
オレガノ 萌音ちゃんの方を見ます。
飛騨 天馬 公民館の備品の毛布をハルの遺体にかける
三伊予 数 「人狼……ほ、本当に?」萌音さんの声を静かに聞く。
レオン 「ひ、人にこんなこと出来るの!?」
花園ルカ 「これ、ハルさんのドッキリっていうか、そう言う奴じゃないの? え?」
ユール 「……事故…ではないですね。殺人…ですか」
織守 由 一瞬びっくりした顔をして、ハルの死体をじっと見る。
霧幻の魔女 「ン~……」
指を数度鳴らしてみて
「普通に霧の中。 ワタシじゃ助けてあげらんナイネ。」
猿原 響太 「流石に仕込みにしたってやりすぎだって……ッマジなん?!」
日辻 萌音 「……人狼があらわれました」昔おじいちゃんに習ったこうやって落ち着かせろと
ミナミ 「い、いやこれ…嘘じゃん?え、マジなやつなの?ハルさんが、し、死ん……」
望月 泰凪 萌音ちゃんの方を見よう
いぬ 「わうん、わん。くぅん」 ハルの遺体に前足をかけてかりかりと体を揺らす
レオン 「それに、これ、まるで獣に……」
花園ルカ 「え、待って……え、うそうそ、あはは……えっ、冗談だよね?」
猿原 豊 「泰凪くん、天馬くん、こっち こっちの端を持って」裏からレジャーシートを持ってくる
氷知のえる 「これは、死体ですね。随分と噛み荒らされてるように見受けられます」静止などをされても無視してじろじろと死体を見ている
望月 泰凪 「ひ、ひどい……」
オレガノ 「やはり、人狼はこの中にいるようですね」
双晶あい 「あーん」(嫌そうだが従った)
虎我崎 しま 「……っ!!事故じゃ、ない……」
レオン 「き、昨日の夜の最後の放送、変だったよね……?」
日辻 萌音 意を決したように大声をあげた
「みなさん、落ち着いてください」
莵道 マホ 「え、これハルさんだよな?? ……みんな昨日の放送聞いた?」
織守 由 「んー……」
ユール 「昨日の放送、様子がおかしかったからきてみたけど……」 と、皆の様子に眉を寄せて覗き込むが 「………あぁ」
風駆 「……ひどいなこれは。獣に、食い荒らされた……」
双晶らん 「お姉さま、何か疲れるようなことがあったんですか?」
オレガノ 「そうですか……。」
飛騨 天馬 「……とりあえず、なんか掛けるもん探してきますね」
田次 こいる 「子供たちは見るな!」
手近にいたこの首根っこを掴んで後ろに下げる
レオン 「どうしよう皆っ!ハルが……!」
花園ルカ 「……え……ハル、さん……?」 呆然と、その光景を目の当たりにした
霧幻の魔女 「おは ヨ~~……」
呑気に伸びをしつつ現れた。それから死体の方を一瞥。

「アラ、夜……寂しくナイと思ったのだケド?」
双晶あい 「……ハルさん、しんじゃった?」
オレガノ 「……ハルさん。」
織守 由 いつも登校はギリギリ、もしくは遅れてやってくるが。珍しく、朝早く姿を見せる。
猿原 響太 「あ、兄貴……どうしよ、これマジ……?」
オレガノ 「……みなさん、おはようございます。どうされたのです……ッ!?」
氷知のえる 「おはようございます……おや」損壊された死体が目に入る、わずかに眉根にシワを寄せた
ミナミ 「は、え……」無残な死体が目に入る 脳が理解を拒む
三伊予 数 「ひっ……!」死体を見て絶句する
日辻 萌音 「…………」死体を確認する。
いぬ ハルの遺体に駆け寄り、においを嗅ぐ。「くぅん……」耳としっぽが垂れている
猿原 豊 どう、どうしよう。とにかく、子供たちに見せたらいけない
虎我崎 しま 「えっ、えっ??」
猿原 響太 「うっそだろ!?ハルさん!?」
風駆 「……は、まじかよ」
ユール 「ふぁ、おはよぉ…今日も霧が濃いね」 朝には弱い。眠い。
オレガノ 足を引きずって、少し遅れて集会所にやってくる。
莵道 マホ 「えっ、ちょ、なにこれぇ?!」
花園ルカ 「おはようございまーす。なんか霧、まだ出てるねぇ……」
双晶らん 「えっ!?は、ハルさん!?」
双晶あい 「? ハルさんがどうしたの?」
望月 泰凪 「ハルさん~? 昨日の放送中なにが……、って……」
田次 こいる 「朝、か……っと、なんだ……?」
猿原 響太 「様子おかしかったから、集会所に来てみたんだけd……は??」
双晶あい 「……はあ、はあ。疲れたー」
レオン 「……ハル!ハル!」
三伊予 数 「……は、ハルさん?」
飛騨 天馬 「はよーっす、霧晴れないっすね」
猿原 豊 「ハル、さん……!」
莵道 マホ 「んえ、何……」 それが目に入る。
風駆 「おいッッ!!!あの放送……!」
ミナミ 「ねえ!何だったのさあれ!みんなも聞いた…?」
虎我崎 しま 「ふあ~、おはよ~……ん?血の匂い……」
双晶らん 「お、おはようございます」
猿原 豊 「……お、おはよう……」
◆【GM】葉守ハル  

集会所に目を見開いたままの死体が転がっている。
腹部や腕が欠損しているのを見るに、喰いちぎられたのだろう。

人狼伝承の通りだ。


莵道 マホ 「ふあ~ おはよ~お」
いぬ 「わん!わん!」
日辻 萌音 「ッ……!!!!」
日辻 萌音 「……」一番乗りに集会所に訪れる
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
【GM】葉守ハルさんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
【GM】葉守ハル は無残な姿で発見されました
(【GM】葉守ハル は人狼の餌食になったようです)
ユール は オレガノ を占います
◆【GM】葉守ハル 役職持ちの方も投票おねがいします!!
◆【GM】葉守ハル 【システムメッセージ】
人狼は襲撃投票をおこなってください
猿原 響太 は 【GM】葉守ハル に狙いをつけました
◆【GM】葉守ハル 【システムメッセージ】
人狼は襲撃投票をおこなってください
◆【GM】葉守ハル ―――ぶつっ……。
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆【GM】葉守ハル 「みんなァっ!生き―――」
莵道 マホの独り言 そんなことを考えながら、ハルの声を聞いていた。
田次 こいる(人狼) 「天馬は大丈夫だろうが、猿原君や虎我崎君は昼にはしゃぎすぎて尻尾を出さないようにな」
花園ルカの独り言 「あれぇ……気のせい?」 魔女……そんな言葉が、頭を過った。
日辻 萌音(共有者) 「……もし明日皆が混乱してたら私出てみるわ」
◆【GM】葉守ハル 「な、なんだ。 うお…ッ ちょ、やめ …!」
レオンの独り言 ……うう~、はやく朝にならないかなあ……
いぬの独り言 わらうわ(PL)
◆【GM】葉守ハル 「……あん?なんだ、家から出るなって俺言ったよな!?…なんか緊急事態か?」
猿原 響太(人狼) 「続きは順番とかでいいからさ!」
莵道 マホの独り言 俺のつまんない人生が、ちょっとだけ変わるかも。
ミナミの独り言 わろ
双晶あい(共有者) 「……うん、まあ、あーちゃん人狼じゃないし」
猿原 響太(人狼) 「なあなあ、俺が最初にハルさん食って良い??」
飛騨 天馬(人狼) 「そっすね。食べたい人がいれば、とりあえず若い子に優先してもらっていいっすよ」
◆【GM】葉守ハル ※ GMは遺言を忘れました。 シスメでやります ※
ごめんなさい
虎我崎 しま(人狼) 「一番の若者は響太くんだね~、最初の獲物はどうする?」
莵道 マホの独り言 何の変哲もない平和な村。……でも。もし、人狼が本当にいたのだとしたら……?
花園ルカの独り言 さっきの集会所に居た人たちの姿の中……確かにここに、誰か、女の人が居たはずなのに。
双晶らんの独り言 「一人は寂しいです・・・」
猿原 響太(人狼) 「人狼、マジでいるならもっと伝承とか読んどきゃよかった~!どうやったら勝てんだろ」
レオンの独り言 普通の人は……
織守 由の独り言 「まー、そういうのは大人に任せちゃお。おれはねるー」
いぬの独り言 「わんわんわんわん!!!!!」
日辻 萌音(共有者) 「……人狼伝説にある、お互いが人狼ではないと分かる役職なの」
レオンの独り言 あはは、流石にこんな夜に出歩く人なんかいないよ
ユールの独り言 流れてくる放送を聞きつつ自室に入りクローゼットの扉を開き、小箱を出す。
そこにはここに来る前から持っていた、数少ない私物が押し込められている。
双晶あい(共有者) 「あーちゃんはなんか電話がなったから出てみたー」
いぬの独り言 う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ……!!
花園ルカの独り言 「……あれ、おかしいな」 首を傾げた。
日辻 萌音(共有者) 「光って、鳴ったから……………」
ミナミの独り言 「公務員も大変だねー。こんな深夜まで仕事なんてさ。いつもありがとね」
猿原 響太(人狼) 「けど、バレるとやばいんだっけ。なら、昼間は人間のフリしておかねーとな!」
霧幻の魔女の独り言 「言われなくてモ、そうするワ。」
織守 由の独り言 「それって、ハルさん寝てるのかなー?」
莵道 マホの独り言 この村は今まで住んできた街と違う。誰も特別不幸になっている感じがしない。……特殊な力に……この深い霧に。守られているのだろうか?
花園ルカの独り言 いつもの帰宅後ルーティン。身支度を整えて、撮影した動画ファイルをPCにあげて行く。
飛騨 天馬(人狼) 「いいっすねー少年。力があるものの万能感っすよ」
虎我崎 しま(人狼) 「そうだよこいるせんせー!なるようにしかならないよ」
双晶あい(共有者) 「きょうゆうしゃ?」
日辻 萌音(共有者) 「それをとったらあいと繋がって………」いやな予感がする
レオンの独り言 あ、ハルの放送だ~
双晶らんの独り言 「ハルさんの声ですね」
織守 由の独り言 「びっくりしたー」
◆【GM】葉守ハル 「一応、夜の間は家からでないようにだけ頼む!絶対道に迷うしな」
日辻 萌音(共有者) 「……いや、共有者が通話ができる電話っていうのが私の伝承館にあって」
氷知のえる(妖狐) 「なんて心地よい夜なのでしょうか」
「なんと心地よい気分なのでしょうか」
「このまま夢を見続けたい」
田次 こいる(人狼) 「誰か食べたい奴がいるなら好きにしていいぞ。若い子は食欲もあるだろうからなあ」
霧幻の魔女の独り言 「アラ、……寂しい夜にも手厚いのネ。」
三伊予 数の独り言 「そうでなくとも、人狼が本当にいるってのなら、死なば諸共だ……!!」
ミナミの独り言 まあ仕方ないんじゃない?ハルさんのそういうとこも、おれは好きだよ
猿原 響太(人狼) 「人狼って、どんどん人間食い殺していきゃいいんだよね?」
◆【GM】葉守ハル 「明日また集まって色々考えよう。俺もこんな霧の前例がないか調べておくぜ」
いぬの独り言 「わん!!わん!わん!!」
花園ルカの独り言 もちろん、変に浮いている……と言うわけでもない。とは、思いたいけれど。どちらにせよ、なんだかんだ自由気ままな性格だ、一人が寂しいと思ったこともそれほどない。
風駆の独り言 「……ああ、狼様!俺の命と勝利を、貴方に捧げます!」
「だから、どうか。俺の主を、永遠の時を花の咲いた頭で生きる哀れな龍を、骨も残さず食ってください」
莵道 マホの独り言 厄介払いされたのだろう。でも、それでいいと思った。
レオンの独り言 ……ううん、気にしてもしょうがない!おれの仕事はお店とかじゃないし、こういう時は他の人の手伝いでもしようかな!
オレガノの独り言 「その時は」
◆【GM】葉守ハル 「ひとまず今夜はゆっくりしてくれな。あんなんおとぎ話だからな」
望月 泰凪の独り言 「ハルさんの放送だ」 耳を傾けていよう
双晶あい(共有者) 「……ほんとだ。狼がないてる……」
ユールの独り言 店舗を兼ねた住処に戻り、扉を締める。……念のため、普段は開けている雨戸まで閉める。
こんなものは気休めにもならないだろうが。
オレガノの独り言 「明日、死体が見つかったら……」
霧幻の魔女の独り言 「普段のゲームとは違う……そウ、……あの時と一緒。」
「何をきっかけに引き起こされてるノ?何が……、」
莵道 マホの独り言 村に一人で暮らすことになったのは、親の仕事の関係……だと言われたが、多分違う。俺は、昔からどうしてか周囲が不幸になることがあった。
田次 こいる(人狼) 「いや、まあ……なるようになれ、かな」
◆【GM】葉守ハル 「詫びというわけではねえが、一人で不安なやつもいるだろうし寝るような時間になるまでは、俺放送流すわ」
いぬの独り言 「わん!わんわんわん!!」(神社の拝殿の狛犬と狛犬の間に陣取って、霧に向かって吠え立てている)
三伊予 数の独り言 「皆が疑うならば……この血に」
ミナミの独り言 「お?なになに」
双晶あい(共有者) 「なになに、あーちゃんにお電話? 何のご用事?」
◆【GM】葉守ハル 「よぉ!ハルだ。みんな無事帰宅できたか?…さっきは悪かった!ヘタに不安を煽っちまったかも」
猿原 響太(人狼) 「やるじゃん、サイコー!なんか、よくわかんねえけど~ すげえワクワクしてくんね」
望月 泰凪の独り言 「なんかヤな予感がするなあ。明日の朝なにもないといいんだけど~……」
飛騨 天馬(人狼) 「ひとりじゃないっていいことっすね~」
日辻 萌音(共有者) 「……無事に帰れたみたいね?よかった……狼の遠吠え?」
◆【GM】葉守ハル ――ぴんぽんぱんぽーん♪ 公民館よりお知らせです
氷知のえる(妖狐) 「私はここにいる」
花園ルカの独り言 自宅のアパートに帰宅する。帰り道は一人だ。自分は移住者、まだまだ村に馴染めているというわけでもない。
双晶らんの独り言 「お姉さまー!どこですかー!?」
三伊予 数の独り言 「多分、僕は生き残れない」
レオンの独り言 仕事、どうしようかなあ……
双晶あい(共有者) 「えっと……あ、萌音おねえさんだ!」
ミナミの独り言 「全然霧晴れないじゃん。明日学校行けるかな」
日辻 萌音(共有者) 「……
虎我崎 しま(人狼) 「えへ、においで仲間がいるのは分かってたんだけどこの四人だったのかあ」
猿原 豊の独り言 霧が深いとお客様もいらっしゃらない。明日は晴れているといいな
氷知のえる(妖狐) 「人狼? 村人? いいえ――どちらも違う」
三伊予 数の独り言 「…………。知識は、集めてきた」
双晶らんの独り言 「あれっお姉さま?さっきまで一緒にいたのに・・・」
双晶あい(共有者) 「あーちゃんだよう」
織守 由の独り言 「おれ、一応一人で帰れたと思うんだけどなー。ま、いっか」
◆【GM】葉守ハル 【システムメッセージ】
初日の噛みはGMから許可が出るまで行わないでください。
田次 こいる(人狼) 「……送っていった手前、なあ」 得てしまった自宅の位置の情報……
猿原 響太(人狼) 「せんせー、人狼じゃん!アッハ!生徒守る振りして食うつもりだった??」
猿原 豊の独り言 流石に東京では聞いたことなかったけどね
三伊予 数の独り言 「また皆が僕を疑って、また吊るされる!嫌だ…!!」
霧幻の魔女の独り言 「今宵はこうなるんダ? 素敵な霧の夜。」
不安定な小屋の中、魔女はダイニングの椅子に腰掛けた。
日辻 萌音(共有者) 「……この声、あいちゃん?」
莵道 マホの独り言 ミナミと別れ、帰宅する。この村に来てからしばらく経つ。ずっと一人暮らしだ。
猿原 豊の独り言 何処の村にもあるんじゃないかな、こういった話は。多分
レオンの独り言 うーん、集会所に泊めてもらったけど……やっぱり霧、晴れないなあ……
風駆の独り言 「なあ主様。ずっとずっと考えていたことがあるんだ。何が、あんたの一番の幸せかって」
オレガノの独り言 「どうして、こんなに霧が懐かしいんだろう」
日辻 萌音(共有者) 「……伝承館の電話のレプリカが鳴ったから取ったんだけど」
「だれか、いませんか?」
虎我崎 しま(人狼) 「……、」「お腹すいたなあ……」
氷知のえる(妖狐) 「貴方は神を信じますか」
双晶あい(共有者) 「……あれ? なんか……ちょっとへんなかんじがするようー?
もしもし? だあれ?」
オレガノの独り言 「……懐かしい」
三伊予 数の独り言 「またアレと同じだ。またあの日と同じ!!」
飛騨 天馬(人狼) 「あらら 学生さんたちにお邪魔しちゃったっすか?」
猿原 響太(人狼) 「へ~~、これが人狼かぁ~」
猿原 豊の独り言 人狼伝説か……気にしたことなかったな
織守 由の独り言 「ふあ」 あくび
いぬの独り言 わぅん……
日辻 萌音(共有者) 「……もしもし」電話がつながった
三伊予 数の独り言 「……」
望月 泰凪の独り言
◆【GM】葉守ハル 【村の説明】
本村はロールプレイ重視の村であり、勝利を目指さなくても構いません。
村人の騙りも解禁とします。
あなたの思うような素敵な夜を。

・能力者は夜の投票を「超過前」に済ませてください
・人狼の襲撃は「超過20秒」を目安に行ってください。
 ※初日はGMのロールがあるため、指示に従ってください。
氷知のえる(妖狐) ……
風駆の独り言 「……は」
【GM】葉守ハルの独り言 な、なんだよお
出現役職:村人10 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 埋毒者1 人狼4 狂人1 妖狐1
ゲーム開始:2025/11/13 (Thu) 21:23:21
【GM】葉守ハル じゃ、みんな!また明日!
いぬ 「わん!わんわん!」 振り向いてハルに向かって吠えている
氷知のえる ◆莵道 マホ 「じゃー、怖いから誰か一緒に帰ろっ」
途中まで一緒に行きます?
織守 由 「なにー、せんせー?おれちゃんとかえるよー たぶん」
日辻 萌音 「ありがと、いぬ」ついてきてくれるんだね
莵道 マホ 「やった! みなみラブ!」
田次 こいる 「三伊予君もこのあたりの子か? 送っていこう」
レオン ……あの女の人が帰った方、誰も住んでいない小屋しか無かったような?気のせいだったかな……
織守 由 「うお」 掴まれた
風駆 18歳はガキだろと思いつつ一応山刀を抜いて家路につく
日辻 萌音 【20秒後開始】
ユール 「ミストベル方面の方はなるべく固まって帰りましょうか」 いない気もする
田次 こいる 「おい、織守君言った傍から!」 慌てて腕を捕まえる
猿原 響太 ◆猿原 豊 「一緒に帰ろう、響太」
「おう、別々で帰る理由ねーしね。他の奴も、気を付けて帰れよ~」特に由 どっかいきそう
虎我崎 しま 「こいるせんせーに続け~!」
ミナミ 「マホ先輩~~~一緒に帰ろ!おれも怖い~」
いぬ 「わん!わん!」
望月 泰凪 お家が近い子達は固まって帰ってもいいしねえ
いぬ 「くぅん」萌音ちゃんの隣に並んで歩き出す。家まで送る気らしい
霧幻の魔女 「魔女だからネ~!」姦しくスキップ しまに手を振っていった
三伊予 数 「明日には霧、晴れてるといいな…」
【GM】葉守ハル 「お~よ!」
織守 由 ふらふらと歩きだしている。一直線に帰りそうかは怪しい。
莵道 マホ 「じゃー、怖いから誰か一緒に帰ろっ」
双晶あい 「わんちゃん、みんな、またねー」
オレガノ 「皆、無事に明日の朝を迎えられますよう。そして、何事もなく霧が晴れますように」
望月 泰凪 「はーい、ハルさんもゆっくり休んでねえ」
田次 こいる 3年生も入ります
花園ルカ 「……はーい、わかりました。もっと撮影したかったけど、今日は切り上げかな」
レオン 「といってもおれの家、遠いからか帰れないんだけど……集会所に泊めてもらおうかな~?」
【GM】葉守ハル
【システムメッセージ】
準備が整いました。アンカーの方は開始投票を行ってください。タイミングはお任せします
日辻 萌音 「いぬ、ちゃんと神社まで帰るのよ……方向違うからさ」
氷知のえる 高校3年生、自分は子供に入るのかすごく首を傾げながら家路へと歩いていこうとする
風駆 「はあ、まあ待ってりゃ主様も帰ってくるだろ……」
猿原 豊 「一緒に帰ろう、響太」
猿原 響太 「この話してかえんの!?まあ俺は兄貴いるし、平気だけどさ!」
虎我崎 しま 「魔女さん、意味深じゃん?」
霧幻の魔女 ふわりと立ち上がって、真っ先に誰も住んでいない、小屋がある方角へと足を進めた。
ユール 「まあ、あくまでも伝承だろうし。今日は大人しくしておいたほうがいいね…うちも今日は早仕舞いしますね」
飛騨 天馬 「はいはい。慣れた道なんで、さすがに家までくらいなら見えなくても帰れるっす」
三伊予 数 「は、はい。……今日バス運行してないからここから徒歩、大変だな…」
オレガノ 「まあ、ここで話していても今我々にできることはありませんね。」
花園ルカ ◆オレガノ 「つまり、明日狼に食い殺された死体が見つかったら、我々はそれをしなければいけないと」
「え……さ、流石にそんなことはないと思うけど、なぁ……?」 純粋に、オカルトに湧いていた興味がスッと引いていくのを感じた。……まさか、そんなこと。
日辻 萌音 「……わかり、ました」
双晶らん 「なんだあもう終わりですかぁ?帰りましょう、お姉さま」
田次 こいる 「子供たちは念のため順番に家まで送って行こう。はぐれるなよー」
いぬ 「わん!わん!」 ハルさんに吠える
霧幻の魔女 「フフ、最悪の想定をするにハ少し弱い状況……かしラ?」
「ハルの言う通り、一旦眠ってみないとネ?」
織守 由 一直線にかえるってー むずかしいよねー
莵道 マホ 「げー、不安煽って解散させんのかよ? ハルさんってばいじわる~~~」
双晶あい 「らんくん、かえろー」
ミナミ 「え~!この霧の中帰らせんの!?」
織守 由 「んー」 出来るかなーって思ってるので返事をしない
オレガノ 「いや、冗談を言っているつもりではないのです」>ミナミくん
虎我崎 しま 「はーい。霧が深いから気を付けなきゃね」
いぬ 「わうん!」あいちゃんにお返事する
【GM】葉守ハル 「…かいさ~~ん!!みんなゆっくり休めよな?」
氷知のえる 「まあでも……実際見立て殺人みたいなものだってありますから。知っていて無駄なものはありませんよ」
望月 泰凪 「まあ、万が一のことを考えておくのは大事ではあるよね~」
【GM】葉守ハル 「……そろそろ日が暮れちまうし…今日は解散かね。各自、家まで一直線で帰ること!いいな?」
双晶あい ◆いぬ 「わふん?」首を傾げてあいちゃんにお手をする
「かわいいー! きゃっきゃ」
【GM】葉守ハル 「……以上だぜ!」
レオン 「そうだよね……!うん!よーし、おれも狩人だもん!みんなの安全を守っちゃうよ!」>しま
飛騨 天馬 「……物騒な話っすけど、外には出れねえし。霧が晴れるまで待機っすかね」
ユール 「子供への躾なら、狼に食べられちゃう、でいいんですよ。昼間に1人ずつ殺していく、となると話が変わりますね」
日辻 萌音 ◆オレガノ 「つまり、明日狼に食い殺された死体が見つかったら、我々はそれをしなければいけないと」
「へ、変なこと言わないでください!オレガノさん!」
猿原 響太 「ずっと前から住んでる奴もいるしー……そんなんがマジでいたら、もっと騒ぎになってね?」
霧幻の魔女 「見えないモノにこそ真実が隠れていたりするかもしれないワ。」
三伊予 数 「わ、わかりました。そういう話あるってことだけわかったんで。
ひとまずこれからどうするか指揮してくれません……?」
この話を続けたくなさそうだ。
双晶らん 「クスクス、子供は夜に外出ちゃダメなんですって、もうここにいるのにどうしましょうクスクス」
猿原 豊 ただ、そうだな。年下の子がたくさんいるので、しっかりしないといけないのはそうだ。
響太だっているんだし
いぬ 「わふん?」首を傾げてあいちゃんにお手をする
【GM】葉守ハル 「なんでって言われても。……俺はぁ!万が一と最悪のケースをかんがえちゃう男なの!」
織守 由 「こわいならこわいでもだいじょーぶだよー?」
田次 こいる 「死体…………冗談でもそういうのは子供には見せたくないんだがな」
ミナミ 「ちょ、ちょっとオレガノさんやめようよそういうの…」苦笑い
双晶あい 「いぬちゃんお手できる?」(手を差し出し)
織守 由 「たしかにー、なんかー、色んな種族いるけどー、悪いやつはいないよねー?」
レオン 「が、学校の子とか、おれより年下だもんね!お、おれがしっかりしないと……!」
オレガノ 「そういうことですかね」
【GM】葉守ハル 「俺は見たことないものは信じないから、見たことないので…そこまで?でも俺が生まれたころにはもうあった話なんだよな」
オレガノ 「つまり、明日狼に食い殺された死体が見つかったら、我々はそれをしなければいけないと」
風駆 「こういうのはガキを夜にほっつき歩かせねえためのおとぎ話だって相場が決まってんだ」
猿原 響太 「うちの村~いろいろいっけど、誰かを食い殺したりする悪いのはいねーじゃん?だからな~、あくまで伝承だろって思っちゃうんだよな」
氷知のえる 「そうですよ、私とか今初耳でしたからね……!」
日辻 萌音 「出来の悪い、性質の悪い都市伝説だわ」
いぬ 「わん!」こいる先生に返事をするようにひと鳴きする
霧幻の魔女 「なんだか、物騒な話ネ~?」
虎我崎 しま ◆レオン 「うぅ~……大丈夫、いないいない……」
だいじょぶだいじょぶ、万一出てきたらぶちのめしちゃろ~!
日辻 萌音 「こんなの都市伝説よ……、人狼なんているわけない、変に不安がらせないで!ハルさん!」
莵道 マホ 「で、ハルさんなんで急にこんな話を??」
ミナミ 「え、まさかハルさんマジで人狼がいるって言ってんの?んなわけないっしょ」あはは
猿原 豊 「ううん……」首を傾げている
ユール 「なるほど…ありがとうございます」
花園ルカ 「みなさーん。なんと、今、生の人狼伝承についてお話してもらっちゃってます! 興味深々だね!」 あとで編集するのだろう、自身のスマホに向かったそう声を吹き込んだ。
【GM】葉守ハル 「………そんな顔すんなよ~~~!!!!知らないやつがいたら可哀想だろ~~~!??!?話題についていけなくてさぁ!」
風駆 「いやさすがにそんな生き物はいねえだろ…… 龍の従者やってる俺が言うのもなんだけど」
氷知のえる 「まったく、そら恐ろしい話ですが。……ありがとうございます」礼をする
田次 こいる 「日辻君、不安ならいぬの傍にいたらいい。いぬ、日辻君を守っててもらえるか?」
ユール 「そういった伝承は案外真実、少なくともその地域であったなにかを示しているものだけど」
レオン 「うぅ~……大丈夫、いないいない……」
日辻 萌音 「……」傍にいるいぬの方へ
双晶あい 「クスクス、こわーい! ね! らんくん!」
霧幻の魔女 「あァ、……人狼の……ソレ、ちゃんと検討したコトないナ。そういえバ……。」
虎我崎 しま 「そーいうのをまとめて倒すのがウチの凸板流なんだけど……でも伝説は伝説。でしょ~?」
織守 由 「おばけではないんじゃないかなー、わかんないけどー」
三伊予 数 「流石に、本当の話じゃないと思う。……思いたい……」
オレガノ 「この霧が"そう"であると?」
【GM】葉守ハル 「……そんなとこか。不安にさせて悪いが、知識はあって損ねえからな。共通認識にしておかねえと、いざってとき。な?」
双晶らん 「クスクス、こわーいおはなしですね!お姉さま!」
レオン 「と、取り憑く……!?人狼っておばけだったの……!?」
猿原 響太 「すげ~マジっぽく話してるけど、流石にいないんじゃね?霧もたまたまっしょ」
飛騨 天馬 「真面目に聞かないとあんたが狼に食われちまうかもしれないっすよ」
やや声をひそめて、進行の邪魔をしないように。腕を突かれるのはされるがまま
【GM】葉守ハル 「ああ、あと妖狐ってのも話に出てくるか。人間と狼の争いに紛れ込んで、どさくさで村を乗っ取るらしい……」
いぬ 「う゛う゛う゛……」 歯を剥いて唸っている
望月 泰凪 「あるねえ。うちの饅頭ももとを辿ればそれに関わってたって聞いたことあるような……」 流石にこの辺はじいちゃんからの伝え聞きだからあれなんだけど
レオン 「人狼伝説……よく聞くお話だね。でも、なんで今その話?」
双晶あい 「クスクス、あーちゃんたち、ころされちゃうの?」
風駆 「人狼かそうでないかってどうやって調べんだよ。尻尾でも生えてるってか?」
莵道 マホ 「いやいや、案外近くにいるのかもよ? 急にガブリ!されたりして……」
【GM】葉守ハル 「人狼は昨日まで普通の人間だったやつが取り憑かれるとか、成り代わってるとか色々あるらしいが、そのへんは俺もよく知らねえ」
ミナミ 「あー何かだんだん思い出してきた。あまりにもおとぎ話めいてるからふつーに忘れてた」
ユール これはまた物騒な、と言いつつ民間の伝承はそんなものかとも思う
双晶らん 「クスクス、ハルさんの昔話ですね」
【GM】葉守ハル 「萌音、気持ちはわかるが、警戒しとくに越したことァねえからよ。ちょっと辛抱してくれ」
織守 由 「あー、そういう?たしかに、おばけは無理かもー?」>レオンちゃん
猿原 響太 「でもあれっておとぎ話みたいなモンじゃねーの?浦島太郎とかさ~」
双晶あい 「ころす?」(きょと)
虎我崎 しま うんうん、頷く
氷知のえる 「そんな伝承があるのですね…? 最近越してきたものでして、私は初耳でした」へえ、とした顔で
ユール 「霧……、ちょうどこんな日かな」
オレガノ 聞いてる。どこか遠い目をしている。
ミナミ 「じんろー?何それどんな字書くの ってうわっ物騒すぎるが!?」
田次 こいる 「あー、」 地域学習でそういうのがあったな、と思い返す
猿原 豊 「霧……?」
三伊予 数 「人狼伝説…………」嫌なことを思い出したようで、ただでさえ暗い顔がさらに暗くなる
【GM】葉守ハル 「そのままにしておけば全員殺されてしまう、だから村人は狼が無力な昼間の間に人狼だと思ったやつを一人選んで殺すことで対抗した…っていうのが言い伝えだ」
霧幻の魔女 笑みを浮かべたまま、隣に座った天馬の腕を突いたりしている。
ハルの話も聞いているのだか聞いていないのだか。
猿原 豊 「……?それが、今何か……」
風駆 「人狼ね……噂話だと思ってたが」
いぬ 「わふっ」
莵道 マホ 「あー、聞いたことある。おもろそーって思ったんだよね」
虎我崎 しま 「人狼伝説は村民ならみんな知ってるよね~」
レオン 「槍で倒せるなら怖くないんだけど……おばけは槍じゃ倒せないから……」>由
花園ルカ 「人狼伝承……」 聞いたことがある。いや、自分はそれを目的にこの村にやってきたのだ。思わず、興味深々と言った様子でハルの言葉に耳を傾け、スマホのレンズを回した。
織守 由 「あー、人狼ー。なんかあるよねー」
【GM】葉守ハル んで
オレガノ 「人狼伝説……」
日辻 萌音 「……いま、そんなこと言ってどうするつもりなの!?」
双晶あい 「……人狼の伝承」(ぴく)
【GM】葉守ハル 「霧の深い日の夜に、人狼が襲ってきて人を喰い殺しちまうって話。そんで、昼間は人間の姿をしているから、見分けがつかねえ」
【GM】葉守ハル 「古くからこの村には「人狼」が出るって昔話があってな。…いや俺は見たことねえから迷信ではあるんだが」
ユール 「人狼伝説…そういえばそういったものがあったね」
猿原 響太 「人狼の伝承~?ああ、萌音んちのやつ……?よく知らねーけど」
レオン 「わぁっ!な、なあんだ、ハルが手を叩いたのか……」
【GM】葉守ハル え!ごめん!でも誰か仕切らなきゃ混乱するだけだろ!!
織守 由 「レオンちゃんって、怖いものなしなのかと思ってた。うん、大丈夫だとおもうよー?」
三伊予 数 「あっ……公民館のお兄さん」そちらを見ます
【GM】葉守ハル 「知らねえやつもいるか?認識をあわせておこうと思う。知ってるやつはまあなんかしといて」
ユール ハルの声にそちらを見る。役所の職員の彼に従うのがこの場では得策だろう、と思う。
虎我崎 しま 「ひゃあ!!急に大声出さないでよハルさん!」
織守 由 きょと ハルさんを見る
猿原 響太 「なになに」
花園ルカ 「わ、は、はい!」 ハッとしてハルへと向き直る
田次 こいる 「葉守? どうした?」
レオン 「なんか、何が起こるかわかんない、みたいな……で、でも、こんなに人がたくさんいるんだし、へっちゃらだよね!」>由
いぬ 小首を傾げて音と声のした方を見る
猿原 豊 どうしたんだろう、ハルさん
双晶らん 「何です?イベントですか?」
莵道 マホ 「おっ、なんだなんだ」
猿原 豊 わっ
ミナミ は~い ハルさんに注目
氷知のえる 「はい」と、ハルの方を見る
【GM】葉守ハル 「こんな深い霧、ウチの村には人狼伝承があるから不安にもなるだろ?」
日辻 萌音 「は、はーい」
霧幻の魔女 ゆるりとハルの方に目線を移した。
望月 泰凪 ハルさんの方見ようね
【GM】葉守ハル い~かぁ?よく聞けよ?
花園ルカ 周囲を見回している間に、スマホのレンズは魔女の姿を捉える。……否、その瞬間、画面には深い霧がかかったように何も映さない。当の所持者は、周囲の様子を伺っていたため気づかなかった様子だが……。
オレガノ おや、とハルさんの方をみる。
風駆 なんだなんだ。ハルさんのほうを見る
飛騨 天馬 「つか、こんだけいるとうるさいくらいっすね。泰凪先輩も一旦座りませんか?」
魔女の隣の椅子に座り、開いてる席へ泰凪さんを促します
虎我崎 しま 「わかる~!ホラー駄目なんだよねあたし」
双晶あい 「じーーーー」
猿原 響太 流石に、仕込みにしちゃやりすぎだなー?と思いつつある
【GM】葉守ハル 「……とりあえず俺が仕切るか…よぉアンタら!注目」手ェ叩く パンパンパン!!俺を見て~!
萌音 萌音 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:萌音 → 日辻 萌音
織守 由 「こういう雰囲気ー?」 首を傾げつつレオンちゃんのほうをみる
いぬ 「わん!わん!……きゅふん、くーん」萌音ちゃんの手をぺろぺろと舐める
田次 こいる まあ……頼りになりそうなタイプの大人が少ないわけでもなさそうだから……大丈夫だとは思うが……と顔ぶれを見る
オレガノ 「でもなんだか、懐かしい気がするような……」
風駆 「なんか嫌な予感するんだよな。ガキどもは大人のところに固まってたほうがいいんじゃないか」腰の山刀をチェックしている。
【GM】葉守ハル 【システムメッセージ】
生存者が揃いました。OPを開始します。
レオン 「うう、おれ、猛獣とかはまだ良いけど……こういう雰囲気、ちょっと怖くて苦手かも……」
飛騨 天馬 空々しく長閑な魔女の挨拶に、やはり場にそぐわない空気を感じる
双晶らん 「はーい」>こいる先生
望月 泰凪 「ま~、でも、これだけ人がいるとちょっと安心するよね~」
萌音 「おちついて、いぬ。大丈夫、私がここに居るよ」
猿原 豊 そういえば知らない方もいらっしゃるな
織守 由 「でもおれ、てきとーに歩いてたらいつの間にか時間過ぎてたとかしょっちゅうだしー」
三伊予 数 「なんか今日、変な感じしてるよね……。……みんな迷子でここに来ちゃったの?」
猿原 響太 ◆萌音 「わ、わかんない……。いつもと様子が違うみたい、外に向かって威嚇してて……喋らないし……」<響太
「え~?外になんかいんのかな?いぬ~、大丈夫かいぬ~??」
双晶あい 「はあーい」>こいる先生
ユール 「どうにも霧が濃くて、様子を見に出たのですが……」とゆるく周囲を見回す
莵道 マホ 「なんかあったらこいる先生が守ってくれるっしょ~ なっ」
氷知のえる 「いつも……とは?」(首を傾げる素振り。村に来て1年も経ってないのだ、みんなもいつももわからないようすで)
オレガノ 「迷子?村の中ですよね?」
織守 由 「なんか気づいたらここにいたっていうかー、そんな感じ?これって迷子かなー?」
花園ルカ 「みんな集まってて、驚いちゃってるとか……かなぁ……」 にしたって、この威嚇の様子は。不思議そうにいぬの様子を見ていた。
田次 こいる 「双晶君たちも、あまり大人から離れるんじゃないぞ。夜だからな」
【GM】葉守ハル 「……んん……。みんな事情わからねえって感じか… よぉよぉ」
ミナミ うわっ 派手な女の人がいる こんな人村にいたっけ…
いぬ 「う゛ぅ゛ーーー!」 外をじっと見て威嚇をし続けている
猿原 響太 「けどみんな迷子?くさい?」
萌音 「わ、わかんない……。いつもと様子が違うみたい、外に向かって威嚇してて……喋らないし……」<響太
ユール 「どうも。皆さんお集まりですね」
猿原 響太 ◆猿原 豊 「響太じゃないか。響太も迷ったのか?」
「んーん?バイト帰り、ざわついてっから何~って思って来たとこ」
風駆 「俺も主様迎えに行くところだったんだよな。はあ、俺のほうが迷子だったりしてな……」頭ぼりぼり
ミナミ 「やっぱ緊急事態ってこと?じゃあ先生がいるから大丈夫だよね…」戻ってくる そそそ
双晶あい 「みんなで迷子だー」
織守 由 「んー、なんか人が集まってるーってかんじ。よくわかんないんだよねー」
虎我崎 しま 「やだやだ、何もないとこに吠えないでよ~!怖くなっちゃうじゃん!」
莵道 マホ 「なんか今日いつもと違う系?」
霧幻の魔女 「コンバンワ、皆サン元気? 元気そうネ?良かったワ。」
三伊予 数 「えっ、あっ。なんかいっぱい人いる……。あっ、久しぶり」(主に同級生に)
オレガノ 「公民館に書類を出しに来たんですが、何かあったんですか?」
田次 こいる 「迷子ぉ……? そういや、俺も何でここにいるんだ? 煙草買いにコンビニ行くとこだったと思うが」
いぬ いぬ さんが登録情報を変更しました。
望月 泰凪 「いぬくんいつもこうだっけ……」
霧幻の魔女 「御機嫌よウ、天馬。 良い霧の日ネ?」
笑って天馬の方に返した。 紅茶も無いのに午後の茶会と同じような挨拶。
織守 由 「いぬって、いつもはこんなにほえないよねー」
猿原 豊 「たくさん人がいるね」なんとなく嬉しい
レオン 「いつも見ない人もいる……えっと、こんばんは?」魔女へ挨拶
双晶らん 「いぬさんどうしたんです?何かいるんですか?」
萌音 「どうしたの?外に何かあるの?」
猿原 響太 「いぬの様子、なんかおかしくね?何に威嚇してんだ?」
莵道 マホ あ、みんなも今日めっちゃ霧深いって思ってた? 俺も俺も だからふらっと出てきたんだけど~ みんな考えること一緒ね
花園ルカ 「えっと、私は怪我とか何もないよ!」
ユール が村の集会場にやってきました
オレガノ 「おや、みなさんどうも。酷い霧ですね」
田次 こいる 「原町君? 視界が悪いからあまり大人から離れるんじゃない」
風駆 いぬを撫でつつ、何か嫌な予感がすると思っている
萌音 「……?」魔女さんの方を見てこんな人村に居たっけなって顔している
【GM】葉守ハル 「ん~…見慣れたメンバーって感じ」
三伊予 数 「……あれ、えっ。霧……」
いぬ 「わん!わんわんわん!う゛ぅ゛ぅ゛……!」 外に向かって威嚇している
萌音 いぬを撫でている、心配だな……ジャーキーあげるね……
花園ルカ 不思議そうに首を傾げながら、スマホの録画機能は動かしている。そこに映るものは、果たして。
双晶らん 「けがはないでーす」
飛騨 天馬 「よ。ごきげんそうっすね、あんた」
空間に異質な、笑う霧幻の魔女に声をかける
【GM】葉守ハル タバコの煙だけでこんなんなったら肺真っ黒だろうが1!
織守 由 「せんせー、迷子なのでゆるしてー」 
虎我崎 しま 「なんだか不思議だけどみんないてよかった~。ひとまず安心!」
オレガノ が村の集会場にやってきました
三伊予 数 が村の集会場にやってきました
氷知のえる 「あ。」見知った顔も見受けられて少しだけ安心した顔で
「私は怪我は無いですが他の方々はどうでしょうか?」
萌音 「先生、私別に好きでこんな時間にいるわけじゃないし……」
いぬ 「はっはっはっはっ」 名前を呼んだ風駆さんやあいさんやハルさんの間を行ったり来たりしている
莵道 マホ よっ!!あそびにきたよ~ん
双晶らん 「お姉さまにもわからないんですか・・・皆さんも迷ってここに来たんですか?」
織守 由 「あー、霧?言われると、濃いかもー」
ミナミ 「やべ、こいる先生じゃん。補導は勘弁ですよー」そそくさと端っこへ
虎我崎 しま 「あれれ?家帰るところだったのに知らないところに来ちゃった」
猿原 響太 「ええ~?帰れないってマジ?なんかの仕込みじゃねーの?肝試しイベントとかあったっけ?」
莵道 マホ が村の集会場にやってきました
田次 こいる 「霧、やっぱ霧だよなあ……俺が煙草吸い過ぎたわけじゃないよな」
風駆 「俺は別に。ちょっとの怪我くらい再生するしな」
レオン 「なんだか、みんなも同じみたい?だから、ここに集まってきたんだね……」
望月 泰凪 「流石にねえ……こんな霧の中歩き回るのも危ないよねえっておもって」
【GM】葉守ハル 「……様子が…おかしいな?とりあえずみんな、怪我ァないか?」
双晶あい 「なんか、よくわかんない!」>らんくん
花園ルカ 「撮影中に霧が深くなって、気が付いたらここに居たんだけど……なんか、人が多いね?」
レオン 「今日はすごく霧が深いし、早めに帰ろうと思ったんだけど……おれの家の方に行こうとすると、なんでか戻ってきちゃうんだ」
霧幻の魔女 霧の向こうから、高い靴底の音を響かせて現れた女。
小綺麗な恰好をして、背筋を伸ばし、けれども千切れたフリルが、不規則な足音が女の佇まいに不安を残し続ける。
霧が未だ、集会所をすべて覆い尽くしていない間も、ノイズを纏ったように。
くすくす笑って、そこらの椅子に勝手に腰掛けた。
ミナミ 「こんな濃霧また見られるかわかんないから記念に写真撮っちゃおかな」いえーい スマホでパシャリ
いぬ 「わん!」萌音ちゃんの足元に寄ってひと鳴きする
田次 こいる 「………………とりあえず、何でこんな時間に生徒がほっつき歩いてるのか聞いた方がいいか……???」
双晶らん 「・・・?戻れなくってどういうことです?道に迷ってたんですか?」>お姉さま
風駆 「霧の中で迷って何かやらかしてたらどうしようかな」
双晶あい 「え、あーちゃん達、迷子なの?」
萌音 「いぬ……?」おかしいないつも喋れるはずなのに……「とりあえず、私から離れちゃダメだよ」
織守 由 「まいごー…?」 周りの言葉に首をさらに傾げる
虎我崎 しま はあはあ 開始時間勘違いしてて入れないところだったよ こんばんは~
猿原 響太 「なんかざわついてんね?霧がすげー深いけど、どっか変なん?」
織守 由 「あ、萌音ちゃん。響太くんも。今日、なんかあったっけー」
ミナミ 「やっぱみんな迷子な感じ?やんなるよねーマジで何も見えなくてさ?」
虎我崎 しま が村の集会場にやってきました
飛騨 天馬 「困りましたね。車使っても外に出れねえんすわ、この霧で」
花園ルカ 「こ、こんばんは~……」 きょろ、と周囲を見回しながら
いぬ 「わんわん!!わん!! わん!!」 皆のまわりをくるくると駆けている
双晶あい 「ごめんごめん、かけっこでエキサイトしちゃったらなんか……戻れなくなっちゃってた~」
望月 泰凪 「こんばんは~、みんなここに来てたんだねえ」
風駆 「はあ、主様もどこほっつき歩いてんだか……いつもの河にも店にもいないし。」
織守 由 「んー?なんか、みんな集まってるー?」
田次 こいる が村の集会場にやってきました
【GM】葉守ハル 「……続々来るな。よぉ!あんたら。大丈夫か?」
猿原 豊 「響太じゃないか。響太も迷ったのか?」
織守 由 きょろきょろとあたりを見渡してから、首をかしげる
飛騨 天馬 「あ、みなさんおそろいっすね」
萌音 「あ、由と響太…」
双晶らん 「あ、いたー!お姉さま!どこ行ってたんですか!?」
氷知のえる 「不思議ですね、迷ったはずなのですがこうやって皆様で集まれているというのも。……不安がなくてとてもよろしいのですが……」
いぬ 「わん!わん! くぅん……」 萌音ちゃんの手に鼻を近づける
飛騨 天馬 が村の集会場にやってきました
花園ルカ が村の集会場にやってきました
双晶あい 「あ、らんくん!」
風駆 「おーいぬ、なんか今日はやけに吠えるなあ。栗食うか?」
猿原 響太 が村の集会場にやってきました
望月 泰凪 が村の集会場にやってきました
ミナミ 「あれー。こんばんは?みんな何してんの?」
萌音 「……?いぬ?」
双晶らん が村の集会場にやってきました
【GM】葉守ハル 「な、なんだなんだ。いぬか…?ほれ入れ」
レオン 「みんな、こんばんは!ここに居たんだね!」
双晶あい 「? どこに向かって吠えてるのー?」
萌音 「!いぬ~、いぬ、大丈夫?神社に戻れないの?」
織守 由 が村の集会場にやってきました
猿原 豊 「こんばんは。困ったな、霧で迷ってしまって」
霧幻の魔女 が村の集会場にやってきました
いぬ 「わん!!わんわんわん!!」 集会所の外に向かって吠えている
双晶あい 「いぬさんだー、わんわん!」
【GM】葉守ハル 「あ、やっぱそう?俺もそう…」
ミナミ が村の集会場にやってきました
猿原 豊 が村の集会場にやってきました
双晶あい が村の集会場にやってきました
氷知のえる 「ええと……こんにちは」
「夕餉の支度の買い物をしてたはずなのですが、いつの間にかここに……」
いぬ 「わん!わんわん!!わん!」
萌音 「は、ハルさん……!!あの、公民館行こうとしたんだけどなんかおかしいの」
いぬ が村の集会場にやってきました
レオン が村の集会場にやってきました
【GM】葉守ハル 【システムメッセージ】
アンカー指定「萌音」 それ以外の方は準備ができ次第開始投票をお願いします
【GM】葉守ハル 「お、アンタらもきたか。よぉ!」
萌音 が村の集会場にやってきました
風駆 「あ、葉守じゃないか。……主様を見なかったか?」
氷知のえる が村の集会場にやってきました
風駆 が村の集会場にやってきました
【GM】葉守ハル 【システムメッセージ】
入村解禁 ご自身のキャラクターで参加してください。
【GM】葉守ハル 「…しゃあねえ。ひとまず待つか…。だれかしら来るだろ……」
【GM】葉守ハル 「村歩き回っても誰とも遭遇しねえしよ」
【GM】葉守ハル 「ったくよ!天気予報は快晴だったじゃねーか!飯食い行きたかったのに」
【GM】葉守ハル 「んー………。駄目か、どうやっても戻ってきちまうな」
【GM】葉守ハル  
GM GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:GM → 【GM】葉守ハル
アイコン:No. 0 (身代わり君用) → No. 19 (葉守 ハル)
GM そうして村人たちは導かれるように集会所へとやってくる――。
GM 村内であれば移動はできるようだが、逃げることは許されないらしい。
GM さらに言うならば、村の外で出ようとしても"戻ってきてしまう"。
GM これまでのどの日よりも異常なものだった。
GM 村に長く住んでいるものであれば道に迷うことはないだろう程度のものではあるが
GM ――なんの前触れもなく村に深い霧がかかった。
GM ある日の夕暮れ時、いつもなら夕焼けがきれいに輝くだろう時間帯。
GM  
GM  
GM ※この村では、特殊ルール【勝利度外視RP村】を適用いたします。※
https://wikiwiki.jp/djinro/%E5%8B%9D%E5%88%A9%E5%BA%A6%E5%A4%96%E8%A6%96RP%E6%9D%91


【はじめに】
この村は【Doubt drifts through Fog -汝は人狼なりや?-】企画RP村となります。
企画にキャラクターシートを投稿しているキャラクター以外は参加することができません。
ご了承下さい。

【参加者の皆様へ】
この村はRP村になります。
ご自分のキャラクターで入村してください。
ゲーム中はキャラクターになりきってRPして下さい。

「汝は人狼なりや?」は対人ゲームです。
画面の向こうにも相手が居ることを忘れず、発言等のマナーにご配慮ください。

【経験者の方へ】
他鯖のノリやローカルルールは持ち込まないで下さい。
初心者の方も突き放さず、優しくサポートしてあげて下さい。

【注意事項】
 RPを重視するあまり、過激なRPや他の方を不快にさせてしまうような言動が起こりやすくなるのでは、と思います。
 RP重視村と言えども、そのようなことは控えて頂くようよろしくお願いします。
 また、いつもの村同様に過去の村などで出たキャラ関係やネタの持ち込みはご遠慮ください。
 もちろん、この村も終わったらリセットされます。

【禁止事項】
・突然死
  投票は早めに済ませておきましょう。
・プロローグ、昼間の初心者CO
  人狼・共有になった時は夜の間に初心者COして指示を仰ぎましょう。
・システムメッセージコピペ(シスコピ)
  システムに頼らず、自分の言葉で信用を勝ち取りましょう。
・村の掛け持ち
  ひとつの村に集中してください。
・外部ツールを利用した発言や会話
  skypeやDiscord、X等で村の話をしてはいけません。
  村の事を話すのでなくとも外部ツールを閉じ、村に集中して下さい。
  発言管理ツールや状況整理ツール等は利用可能です。
・生存中の離席
  用事は全て済ませてから参加して下さい。
  普通の村よりも時間がかかると予想されます。余裕を持っての参加を推奨します。
GM 【システムメッセージ】
許可が出るまで入村しないでください
村作成:2025/11/13 (Thu) 20:59:06